時系列は再び海辺の温泉旅館に戻る、僕と結花さんは対面座位で激しいセックスをしていた。
「あっ♡あっ♡あっ♡どう?どう♡私の激しいピストン攻撃は♡」
僕が下になり、彼女は抱きつきホールドで固定させて、パワフルな上下運動をする。
「凄い!凄いよ!結花お姉ちゃん!」
「体育会系のガッツと根性舐めちゃいけないわよ♡」
「それ同じ意味よ……」
流石に京香さんは呆れた、小春さんも怒っている。
「うぇ〜ん、お姉ちゃんがユウくんを独占している〜ユウニウムを抱きしめて補給しないと生きていけないのにぃ〜!」
そんなものが本当にあったらノーベル賞ものの発見だろう、しかし結花さんはお構いなしに僕を抱きしめている。
「凄く汗臭い……」
結花さんはスポーツマンだけあって、びっしょりと汗をかいてもそれが美しいアクセサリーのように輝いていた。
「なに!臭いの!」
「い、いや……良い匂いだよ!」
ただでさえ、結花さんはオナニーをしてまだかまだかの視線が痛い、セックスをしたばかりの京香さんはインターバルとして水分補給しながらティッシュで秘部から漏れている愛液とザーメンを丁寧に拭いていた、要するにこの部屋全体が臭うのだ。
「そう、それじゃあ脇の匂いはどう♡」
抱きしめていた結花さんは万歳のポーズをとる、彼女の脇が顕になり、
ムワッと強烈なスメルが僕の鼻を襲った、脇毛は処理しておらず、ボーボーに生えたところから汗がびっしょりとこびりついている。
「うわっ!これは……!」
「どう♡これでもいい匂い?」
結花さんは脅迫をするような言い方した、それでも僕はこう答えた。
「はい!とってもいい匂いです!」
「合格!ご褒美に一杯気持ちよくしてあげるんだから!」
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン♡!♡!♡!♡!♡!
腰のグラインドが激しくなった、子宮口と僕の鈴口が何度も何度もキスをする。
「ああっ!早すぎる!急すぎるよ!」
「良いわ!その調子よ!子宮があんたのザーメン!子種汁を欲しがっているんだから……♡」
再びがっしりと僕を抱きしめてくる結花さん、僕も負けじと彼女を必死に抱きしめる。
ギュウゥ♡ギュウゥ♡ギュウゥ♡
おマンコの締付けがかなりきつくなってきた、元々締付けの力は小春さん→京香さん→結花さんという風に一番きついのだが、まるで万力に締付けらているような感じだった。
「うわぁああ!!きつい!!きついよぅ!!」
「早くイッちゃいなさい!射精したら気持ち良くなるんだから♡」
僕もプリキュアとして、戦っていてキツイ攻撃を受ける事は幾度となくあるが、これは地獄めぐりの様だ……
ビュる♡ビュる♡ビュルルル♡ビュルルル♡ビュルルル♡
「んぁ〜♡!!!精子ぃ〜♡着ちゃう♡子種汁ぅ〜♡着床しちゃうぅ〜♡」
ようやく僕は結花さんから開放され、拘束が解かれた、ぐったりとダウンしてしまう。
「はぁ〜はぁ〜もうだめぇ……駄目だ……」
「んもぅ〜♡ユウくん〜♡私をわすているじゃないぃ〜♡」
今度は小春さんとセックスをしなければならない、まるで淫乱地獄、いや天国か。
「あれだけピュッピュッしたのにおチンチンさんはまだまだ元気だよぅ〜♡」
結花さんは厳しいから怖いが、小春さんは一見優しいけどそれ故に怖い時がある。
「疲れました、もう寝ましょう……」
「ねぇ〜そんな事を言わずにセックスをしましょ〜♡そうだ〜♡エイッ♡」
僕の抗議を無視して、小春さんが後ろ向きにマウントをとる、安産体型のムッチリとしたお尻が目の前にあった。
「シックスナインで元気になりましょう♡」
悲しいかなギンギンに勃起していたおチンチンは僕よりも元気だ、早速小春さんはペロペロと舐め始めた。
「ああっ!小春お姉ちゃん!気持ち良いよぅ!」
「ウフフ♡舌だけじゃなくて、胸のセックスをしてあげる♡」
そう言うと小春さんは3人の中で一番大きなバストで挟み込んだ。
「おっぱい!吸いたい!吸いたいようぅ!」
「だぁ〜めぇ♡まずはおマンコを気持ちよくしてからねぇ♡」
僕は改めて彼女の秘花を確認した、もう既に愛液でたっぷりと濡れており、今か今かと待ちわびている様だった。
「うわぁ〜凄い匂い……そりゃ!」
チュクチュク♡チュクチュク♡チュクチュク♡
僕は指で小春さんのおマンコを攻める、水音が響き渡り、パイズリのペースが若干落ちる。
「んっ……♡そうよ……♡もっと攻めてぇ……♡」
僕は激しく小春さんのザラザラしたGスポットを攻める、こうなったら先に三番目の美しき女神をイカせる事でインターバルをとろうと考えた。
「うわっ!二人ともやめてよ!くすぐったい!」
しかし、他の女神二人がなんと僕の足の指先を舐め始めた!これには予想外だった。
「ウフフ……♡やっぱりしょっぱいわ……♡」
「あんたの為を思って足を刺激しているのよ!エイッ!」
「イタタタ!!!結花お姉ちゃん痛いよ!」
彼女の力でやったらそりゃそうなると決まっている、京香ママの舐める様な刺激でちょうど良いのに……
「うもぅ!二人とも邪魔しないでよ!あっん……♡」
僕はこの隙を見逃さずに一気に、右手の人差し指で攻める。
「アァ……♡ユウく〜ん♡ズルい……♡うっ……♡」
小春さんのおマンコを更にペロペロと舐めて、もっと刺激を送る。
「ねぇ……♡頂戴……♡」
「あくまでもおチンチンを貸してあげるだけだから……」
他の二人は不満タラタラだ、仕方がないさっさとしよう。
「小春お姉ちゃん、正面でしたい!」
「良いわぁ〜♡」
正常位の体勢になって彼女が向かえてくれる、僕はその身体に甘える
「やっぱり、おっぱいとお姉ちゃんの顔を見ながらするの大好き!」
「ユウくん、後でママと正面でしましょ……♡」
「もう!さっきやったじゃない!ユウくん〜♡」
小春さんと正常位の体勢でする、僕はその柔らかくて大きいし、美味しそうなおっぱいに吸い付いた。
「おっぱい大好き!」
「おっぱい大好き……」
ネグリジェ姿の京香さんが目の前にいた、母親として、キャリアウーマンとして、そして、女神として、サキュバスとして、どれもが本物の京香さんなのだろう。
「今日は突然泣き出したり♡一緒にお風呂にも入ったり……♡まだまだ甘えん坊さんね……♡」
「なんか……本当に……すいません」
「良いのよ……♡」
プリキュアと学生、更にはナナシノゴンベエの魂が入っているので、
二足のわらじならぬ三足のわらじか。
はだけたネグリジェから僕はその美しい乳房を吸う。
チュウ♡チュウ♡チュウ♡
「記憶に無いんです……お母さんのおっぱいに対する記憶が……」
「なくて当然よ……♡いっぱい思い出作りましょうね……♡」
ナナシノゴンベエには母親の記憶は無いし、母乳のそれもない、クズな母親の記憶が無くて良かったと思う。
「このおっぱいは僕のモノ……」
そうだ、チャラ男達に奪われる前になんとかしなければならない、その為には様々アプリを入手しないといけない。
未来日記は強力なアプリは持っているけど、催眠のアプリはまだ使ってない、いずれ使わないとな。
「ごめんなさい、実はコンドーム持ってないのよ、男やもめだったから」
「あ、べ、別に構いませんよ……」
「まさかおしりでするって訳にもいかないからね♡」
確かにアナルセックスは難易度が高いだろう、そういえばそういったアプリもあるのだろうか?セックスの時に使えるアプリ。
「じゃあ……おっぱいで!」
「良いわよ〜♡」
彼女の顔が下半身に迫り、双乳でそれを挟む、更にはダラーッと唾液がローション代わりになってくれた。
チュプ♡チュプ♡チュプ♡
暫くの間音が響き、いつの間にか寝てしまった。
「気持ち良かったな……」
目覚めた時にはそう思ったし、ティッシュで拭いてくれたようだ。
「大変です!朝からレイパーの出現を確認しました!」
「申し訳ございません!」
「くそっ!マジかよ!サッサと倒そうぜ!」
私達は急いで現場に向かった、幸い場所は公園だったが朝の6時だった為に人は少ない。
「クリー!」
それはまるで特撮の怪人をパーツを一部変えたりした使いまわしのような印象を受けた。
「昨日の未来日記レイパーに似ていますね……」
「こっちだってスマホとタブレットがいるからな、多少似たようなものとしているのは当選だろう」
未来日記レイパーは日記帳だったが、そのレイパーは片方はノートのようだが片方は立体プリンターが取り付けらた敵だったのだ。
「ここはまず様子を見よう」
左側のノートから拳銃の設計図みたいなものが描かれる、次に立体プリンターからそれが作り出されて、銃声が鳴りタマが発射された。
「……いや遅すぎでしょう」
作る遅さもさることながら、キャッチ出来るのはこちらにとって好都合だ。
「プリキュアナナシビーム!」
敵はアッサリと撃破された。
「どんなアプリなんでしょうかね?」
「きっと弱いアプリに決まってますよ?」
「いややってみないと分からないな」
僕は変身を解除し、調べてみた。
「クリエイティブ?創造のアプリ……」
僕たちは公園のベンチに座りアプリ内の説明を読んでみた。
「クリエイティブは様々な物を作れるアプリ、設計や説明を書いてあなたの理想のアイテムを作りましょう」
「当たりですかね?」
「試してみよう、まずはコンドームなんてどうだろうか?」
あれなら形は比較的簡単だし、早くできそうだ。
適当に説明を書いてみる、避妊具、ゴム製など、更にはデザインも描いてみる、そして実行。
数分後、出来上がる、触ったり弄ってみると簡単に破けた。
「うーん、じゃあ銃はどうだろうか?」
今度はインターネットに画像を取り入れ、「どんなレイパーも一撃で倒れる魔法の銃!」と書いた。
「エラー!レベルが足りませんと出ましたね」
「今度は催眠銃だ」
調べてみると様々なアプリを連携して作るものである。
「一撃に相当するアプリを我々が持ってないということですね」
「面倒くさいですね……」
催眠銃はアッサリと出来た、今度は昔のSFに出てきそうな、おもちゃの銃である、これなら玩具ですとごまかせる。
「そういえばまだ催眠のアプリ自体使ってなかったな……」
流石にお世話になっている橘家の皆さんを催眠術にかけるのは抵抗があった。
「これどうしましょうか?」
「家に見つかると怒られますね……」
「確かにな……」
おもちゃの銃はともかく、明らかに拳銃はまずいだろう。
「トメー!」
次の瞬間二丁の銃を持ったまま何者かに吹っ飛ばされた!遠距離攻撃とかではない。
恐らく足音がするので透明のレイパーだろう、直ぐに変身した。
私は冷静に状況を分析した、透明なやつの対処法は。
「そこ!」
再び銃声が響く、狙ったのは公園によくある水道の蛇口。
水しぶきが透明なレイパーに当たる、更に私は飛んで砂場の砂をかける。
「よし!かかった!」
砂と水のおかげで、レイパーの姿が見える。
距離を詰めて、パンチとキックの応酬が始まる。
目に集中して動体視力で相手の攻撃を避ける。
「しゃあ!弱い弱い!」
人間型だと分かり、みぞおちに拳を当てる、敵は吹っ飛ぶ。
「カーッ!プリキュア!ナナシビーム!」
敵はやはり爆発した、あっけない終わり方だった。
「やりましたね!透明化のアプリですよ!」
「試してみよう、なるほど対象を透明化出来るのか、おおう!消えた消えた!」
「「私達を消してどうするんですか!」」
爽やかな朝の公園に笑い声が響いた。
キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)
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コンドルゴウカーンと共闘する。
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コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。