勿論トロプリも見ています、まさか本家本元が七色のゲーミングカラーを採用するとは、絶対にありえないと思ったらそうしたのに。
ただ、本家本元が絶対にしないような事をバンバンやりたいですね。
戦いが終わった後の公園の周りで窓が開く音やドアが開く音が聞こえる。
「やべぇ!さっさと逃げるぞ!」
「ええ警察に捕まると大変ですからね……」
僕達は急いで家に帰ることにした。
「汗でビショビショだよ……」
全力疾走したおかげで、パンツやシャツまでそうなっていた。
そういえばこの前の初めての戦いの時もそうだったが、今回は京香さんと初めてした時とは別の気持ち良い汗だった。
もう、クソジジイとクソ婆を事実上殺したようなあんな汗はかきたくない。
僕は丁寧に下駄箱に靴を戻すと、着替えを持ってお風呂に入ろうとした。
するとガラス越しに、美しい黄金比や白銀比で作られたような女神像が写っていた。
「何?ユウ?シャワーが浴びたいなら私が終わってからね、それともシコりたいの?」
結花さんだった、そんなものを見て言われたら勃起してしまう……
僕はあわてて、更衣室から逃げた、疲れているのか勃起していた、要するに疲れマラだ。
「あら?ユウくん、おはよう」
流石に、あの、妖艶でセクシーなネグリジェではなく、ラフなシャツを着ていた。
「どうしたの……あらまあ……♡」
彼女はそのスボン越しにもハッキリ分かる肉棒をみて、「こっちにいらっしゃい」とばかりにトイレに案内してくれた、中は綺麗な洋式便所だった。
(今度このトイレを綺麗にしよう、施設でも当番でちょくちょくやっていたし、トイレには神様が宿るというからな……)
そのトイレで神様が怒る様な冒涜的な事をやろうとしていた。
僕は座らされ、ズボンとトランクスを脱がされる。
「ウフフ……♡昨日あんなに出したのにまた精液が溜まっているみたい、若い男の人ってやっぱりいいわぁ♡」
竿と金玉をモミモミしながらそう言う、
僕は彼女のテクニックに従い、こう言う。
「そ、そうですかね?さっき鍛える為に走ってきたのでそれで溜まっていたのかもしれません」
「貴方がこの家に来て変わった事は色々とあるけど、匂いが変わったね……」
えっ!?僕はそんなに臭いのかなぁ?
「ユウくんの汗の匂い……♡体臭……♡おチンチンの匂い……♡それが家の中にあるの……♡」
京香さんはゆっくりと僕の包茎を剥く、昨日したばかりなので、チンカスはないがクンカクンカと嗅ぐ、その鼻は小さくて美しい。
「ああっ……♡舐めないで……♡」
僕は声にならない本気ではないが抗議の声を上げた。
「だぁ〜め♡スッキリ一発出してからでないと」
ぐ〜う、お腹の音が鳴った、流石に京香さんも苦笑いした。
「ごめんなさい、お腹が空いちゃって……」
「いいのよ……♡私達は家族なんだから……♡」
家族だからってしていいものじゃないんだけどね……でもここは京香さんに甘えよう、あんな悲惨な未来を回避するために僕は彼女達を守らないと。
「あの、今日の朝食は……」
「小春が作っているわよ、エッチしている時に他の事言うのルール違反ね♡」
ペロペロ舐めながらギュッ♡と両手でパンパンになったタマタマと長くなった竿を締められる。
「うわっ!すいません!もう言いませんから!」
「はい♡良い子良い子♡」
少しふざけながら彼女はそう言う、完全に僕は手玉に取られている。
その間にも睾丸からザーメンが量産され、尿道を走る。
ビュー♡ビュー♡ビュー♡
「アー♡アー♡アー♡凄く気持ちいいです……♡」
僕はぐったりとしてしまう、
「……はい気持ちよかった?あら?トイレットペーパーが少なくなっているわね、お小遣い上げるから買ってきて♡勿論お釣りはあなたのものよ♡」
「ありがとう御座います……」
やった!小遣いだ!何買おうかなぁ〜
「ほら、時間差で出ないと他の二人に怪しまれるわ♡そろそろ時間だから♡」
確かにそうだ、僕は水を流し、京香さんが出ていくのを確認した、それから少し、時間が経ってからまた水を流し、トイレを出た。
「完璧なアリバイだと思うけど……」
僕は着替えを持って、お風呂場に行こうとする、すると結花さんがタンクトップと女性用のショートパンツを着ていた、無論湯上がり姿で見事なボディラインだった。
「ユウ、お風呂上がったわよ」
ムワッと高いシャンプーと彼女のフェロモンの匂いがする。
「良い匂いだなぁ〜」
思わず感想を言ってしまう、すると彼女は僕の匂いを嗅ぎ始めた。
「……」
微妙な顔をした、汗臭いのかなぁ?それともザーメン臭いのか?!ヤバいな……
「なんでもないわ、早く入りなさい」
結花さんはそう言いながら、リビングに向かった。
「僕と京香さんの関係を疑っているのかもしれないな……」
「関係がバレるとどうなるんです?」
スマホくんが聞いてきた、タブレットくんが答える。
「分からないのですか?不仲になって、この家から追補されるという事も考えられます!」
「まぁそこまでいかなくても、空気は悪くなるだろう……」
「嫌な空気ですね…」
僕は家という単語を思い浮かべながら服を脱いで、シャワーを浴びながら考えだした。
そういえばナナシノゴンベエが住んでいたアパートもなんとかしないとな……
色々とやる事が多すぎて困る。
「ふ〜うさっぱりした!」
それはともかく、汗を洗い流し気持ちよかった!
僕は着替えて朝食の席についた。
「いただきます!」
キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)
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コンドルゴウカーンと共闘する。
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コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。