次回は可愛くてNTRRPGで巨乳でヘッドホンがトレードマークで巨乳の女のコがターゲットの話をします、カンの良い人なら誰だがわかるでしょう。
本来の構想ではトイレットペーパーを買うついでにスマイルプリキュアの世界に巻き込まれる予定で、童貞も星空育代さんに貰ってもらう予定でしたが、流石にメインヒロインである京香さんが相手になることになりました。
「あっ……♡いっ……♡たい……♡」
僕は星空育江さんの足つぼマッサージを開始した、力を入れないと疲れは取れないし、ちゃんとした演技にならない。
別にアダルトビデオで天下を取る!という大きな目標を持っているわけではない、趣味の一環みたいなものだ。
僕の目標、というのは更に大きなスケールの話だ。
一言で言えば、「世界平和」といえばいいだろう。
あの戦いからもう大分過ぎた気がする、具体的に何日かわからないが、兎に角そんな気がする。
そこで僕は、あることに気づき、計画を練り実行に移そうとしている。
「もっと……♡もっと……♡強くして良いんですよ……♡」
いけない、昔の事を思いだしてしまい、マッサージに集中出来てない。
「解りました、では改めてふくらはぎからふともも、お尻に腰、背中と肩にいかせてもらいます」
イカせる、のほうが正しいが。
「ん……♡あっ……♡ああっ……♡」
言ったとおりに彼女の患部を揉み、そして上に向かう。
「やっぱり、肩がこってますね、主婦だから大変でしょう」
「ん……♡そうですね……♡自慢ではありませんが……♡胸も大きくて困るんです……♡」
「旦那さんが羨ましいですね……こんな美人の奥さんがいて」
「さっきも言いましたが……♡はあん……♡夜の営みはありません……私ったら魅力がないのでしょうか……♡」
「それはもったいない、私なら毎日お相手するのに……他に改めてやってもらいたいところはありますか?」
「腰……♡と言うよりお尻を……♡あとおっぱいも……♡」
白いビキニは既にグッショリと汗と愛液で染まっている、そろそろとどめを刺すというか仕上げにかかろうか。
「うーん、さっきお尻も沢山やっているのにこっているというのは、子宮の奥の方がこっているということですね」
「えっ……子宮が……♡」
主婦や母親ではなくオンナとしての妖艶な顔をハッキリと見せた。
「そうです、これはあくまでも施術行為なので、決してやましいことではありません」
「は……♡はい……♡」
無論こんなものは欺瞞であるが台本のコンセプトがレイプではなく、あくまでも同意の上でやると書かれてあるからだ。
……書いたのは僕だが。
白いビキニを脱がすとそんなに処理されてないおけけが濡れていた、京香さんとは全然違うのだ。
「それじゃあ四つん這いになってください……」
そして僕はバイブを取り出し、スイッチを入れる。
モーター音が鳴り響き、彼女の秘部にあてがう。
「あ……♡ああっ……♡」
「安心してくださいこれは施術行為です、やましいことは一切ありませんよ」
「は……はい……♡」
しかし既にもう発情しきったメスの顔になっていた。
先っちょだけでこれである、中程や子宮の奥、そして本物の肉棒だとどれだけの淫らな姿を見せてくるだろうか?
「む……♡胸ぇ……♡おっぱいがぁ……♡」
白いビキニを外し、大きなおっぱいが顕になる、周りにあるだらしがない贅肉がアクセントになっていてある種の妖艶さを感じる。
「でちゃう……♡おっぱいでちゃう……♡」
それをまるで雌牛のようにミルクを出すのは彼女にしてはいけないことをしていて興奮してしまう。
ビクビク♡ビクビク♡ビクビク♡
噴乳した瞬間にイッしまった、まだまだこれからだ。
施設に居たとき時にあったゲームでは大抵中ボスというものが存在していた。
それらは当たり前だが雑魚よりも強く、苦戦するのは必死だ。
私がプリキュアになった事で恐らくはそういう日は来るだろうと予想していたがアッサリと早く来てしまった。
「ハナカマキリ……」
施設の図鑑だか、テレビで見たことがあるが、植物の花に擬態したカマキリだが、
鎌は金属でできた大鎌だった。
「気をつけてください!あの鎌は危険です!」
生徒がわーきゃー言いながら逃げ出す、それを横目にスマホくんの意見を聞きながら私は戦う。
「距離を取って戦おう!」
しょっぱい戦いだが、みんなの為には仕方がない。
するとハナカマキリの花に似た部分から、花びらのようなカッターが飛び出してきた。
「はっ!」
私はプリキュア特有の優れた動体視力でそれを避ける。
「グワッ!」
断末魔とはこういうことを言うのだろうか。
なんとクズ教師の佐久間が私が避けたカッターに刺さったのだ、しまったと思いつつ、やったぜ!と思った。
「いやああああ!!!!先生!!」
かなたちゃんが叫ぶ、いやこのクズ先生のおかげで、君の人生はめちゃくちゃになるんだよ、だから叫ばなくて良いんだよ……
「逃げてください!早く!」
私はそういって避難を誘導しようとした、男の私だったら「チクショー」の一言でも言っていただろう。
ちなみに芳乃ちゃんはさっさとダッシュで逃げていた、かなたちゃんとは違い、胸も揺れていた。
それにしてもクズの出血が激しい、輸血をしないとショック死してしまうのではないだろうか。
「てりゃ!」
ハナカマキリに一撃上段蹴りを浴びせる、しかし決定打にはならない。
「カマーッ!」
そう叫びながら飛び立つ、そもそも昆虫というのは同じ体重で何十倍何百倍という物を持ち上げられる、と施設にいたときに虫を扱った学習漫画で読んだことがある。
巨大ハマカマキリは佐久間をくわえた、良いぞ!その調子だ!
「この野郎!」
そう叫びながら暴れたために壊れた車で特攻する男がいた!
「山野くん!」
かなたちゃんも叫ぶ、恐らくは鍵が刺されたままだったのだろう、金属の塊がぶつかる嫌な音がした。
「カマー!」
それなりのダメージを与えてくれた、山野くんが、ありがたい!短小包茎チンポからいつか馬のように巨大なチンポにしてやろう!お礼として。
「キリー!」
なんとハナカマキリレイパーは霧を出してきたのであった!
「うわっ!なにこれ……」
流石にたじろぐ、ビームで攻撃しようにも巻き添えをしてはいけないし……八方塞がりだった。
「消えたか……大丈夫?」
僕は変身を解き、幸いなことに車から出た山野くんはどこも怪我が無かった。
「え?あ……あぁ……」
どうも朦朧としていてハッキリしない。
「山野くん……大丈夫?」
かなたちゃんと芳乃ちゃんがやってきた。
「それにしてもカマキリの化け物が現れるなんてなぁ……」
「「「???」」」
「何言っているの?」
「車が暴走したんだよ」
「カマキリの化け物なんて変なアニメやラノベの見すぎでしょ」
他の二人はともかく、芳乃ちゃんは明らかに僕を小馬鹿にした顔をした、
くそう!いつかオチンチンでめちゃくちゃにしてやる。
やはりその後も先生や生徒に聞いても佐久間のクズは今日は休みということになっていたし、巨大なハナカマキリが暴れたために破壊されたということはなくなっていた。
事故があった為に学校は臨時休校となった、怪我の功名というのだろうか。
2回も戦闘をしたのでクタクタのクタになってしまったので、薬局に行ってトイレットペーパーを買って帰った。
キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)
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コンドルゴウカーンと共闘する。
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コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。