ジャックちゃんがカルデア厩舎の馬チンポに孕まされておかあさんになるお話
カルデア内には用途に合わせた様々な施設が存在する。
任務を行うのに必要不可欠なカルデアス擁するレイシフトルームにその働きを保つ管制室はもちろん、重要機器を保持するメンテナンスルームに危険な任務を補助するためのアイテムを開発する開発室や技術室。
会議室に実験室など実務的な物もあれば、他にはそれらに負けず劣らず重要極まるカルデアメンバーの胃袋を養う食堂に厨房などなど。
当然魔術実験を行う部屋もあれば、この世界線では特に重要度と使用頻度の高い性関連の施設も。
農業プラントの存在も欠かせない。
社会性を維持するための施設が、ここノウム・カルデアには一式一通り揃えられているのである。
その内のひとつ。
牛や馬、豚など様々な動物が管理されているカルデア厩舎が存在する。
そしてその中で更にランサー・アルトリア・ペンドラゴンやそのオルタに、源頼光など一部のサーヴァントの霊基に紐づいて召喚されたドゥン・スタリオンやラムレイなど、サーヴァント由来の個人の愛馬たちはまた分けられて空間を与えられており、平時はこの大きなカルデア厩舎に他の動物共々常駐していた。
ドゥン・スタリオンやラムレイ、京極に白竜などサーヴァント由来の愛馬たちの間でなら会話も可能で、そんなカルデア厩舎は常に賑わっていて和気あいあいとしていると言って良い。
────もっとも、基本的にカルデア厩舎を“賑わせている”のは、
「ン゛ほオ゛ォ゛ッ♡♡゛ ッオ゛ォ゛……!!♡♡♡ オ゛ッっ待で……ドゥン・スタ、リ゛お゛ぎゅっ!♡♡♡ つ、強すぎ……お゛っぉ゛ぉ、ッッお゛~~~…………ッ゛!♡♡♡」
「お゛ッお゛ッお゛ッお゛ッお゛ッ……!!♡♡ っし……死゛ぬ……我の冥府神マンコ……ッ゛潰さ、れ゛♡♡♡ イギ死……っぬ……♡♡♡」
「ふっっぎ、ひ♡♡♡ ~~ッ゛オ゛ォ゛っ♡♡♡ ン゛ほォ゛ぉおお゛!!♡♡」
主に極太馬チンポに貫かれている女性────もといこの場では牝サーヴァントたちの野太い嬌声によるものでだが。
サーヴァントの愛馬の集う一角では白馬ドゥン・スタリオンが自身の主、ランサー・アルトリア・ペンドラゴンにそのチンポを捩じ込み牝豚のような声を上げさせているし。
サーヴァントも神秘も関係ない、通常の家畜馬の
その横ではバーゲストが厩舎の中でも一際巨大な種類の馬に剛直を叩き付けられてケダモノのようによがっていた。
他にも様々なサーヴァントが方々で動物相手の本気交尾で種付けされる“日常光景”が広がっている。
「ッッ゛ッ゛ォ゛……!♡♡♡ ムグぶ♡♡♡ ッン゛モ゛゛ご!!♡♡♡ ッッ゛~゛~~゛!♡♡♡♡ ぐぶぅぅ゛~~゛゛~゛~゛ッッッ!!?♡♡♡♡」
「ヒヒィン……(京極さんそちらの方は……普段のあなたの主人の…………妹さん……?)」
「ブルルッ(おや白竜殿ッ。いやねッ、こちらは我が主人の若かりし頃の姿で“丑御前”様とも言うそうでしてッ、まぁ私は時期的に生前知り合っていないのですがねッ)」
「(話しながら物凄く腰を振るじゃないですか…………。その、丑御前さま……あなたの若い頃の主人は大丈夫です? 白目剥いてあなたの精液でお腹が床につくぐらい膨張してますが……あ、またイッた)」
「(えぇッなんでもッ、聞くところによるとこちらの幼い
「ッッ゛~~゛ッ~゛~゛~゛っ!?♡♡♡」
「(撃退されて種付けされた時点で報いを受けてるとは言えッ、我が主人が条約違反の仕置きとしてねッ、私に“反省させなさい”とッ、命じて馬体に括りつけた次第ですッ)」
「(なるほど~……あ、またイッてる)」
こうしたカルデア動物組の性欲処理も日々の業務の一環であり、ドゥン・スタリオンなどの知能の高いサーヴァント由来の名馬たちはともかく、他の一般家畜動物たちは不要な発情により思わぬ怪我をさせてしまう可能性もある。
それを防ぐために貞操観念の緩いこのカルデアでは、サーヴァントたちが性処理に取り組んでいるというわけである。
無論、貞操が緩いためサーヴァント側も“動物チンポならでは”の味を楽しむために趣味にしている者もいるにはいるが。
ともあれ本日もカルデア厩舎は大盛況であり、その様子もアーカイブに記録しながら彼女たちはその
「……………………」
そしてそんな様子を影から覗き見ている小さなサーヴァントがひとり。
最高クラスの『気配遮断』スキルを持つ彼女の視線に気付く者はいない。
様々なことに好奇心旺盛な彼女の今の興味は、このカルデア厩舎にて繰り広げられる動物たちとの交尾、極太馬チンポに貫かれ本能からの野太いオホ声を轟かせるその姿に注がれていた。
「…………楽しそう……」
────……
無邪気で純粋無垢ゆえに育つ環境によって悪にも善にも容易く染まる彼女は、この善良な者の集うカルデアですくすくと健康に育っていた。
優しい職員がいて遊んでくれるサーヴァントがいて、友達の幼女サーヴァントもたくさん出来て楽しみの場に困らないカルデアがあって。
同じ最年少組ながらも、自分を慕ってくれる他の幼女サーヴァントの存在から“先輩のお姉さん”と言う生前に得られなかった立場も生まれて、何より愛してくれるヘッポコ魔術師の“おかあさん”まで出来た。
水子の魂の集合体として産まれた悪霊のような存在、と言う報われず救われない出自の彼女──『彼女たち』にとって、このカルデアの環境は図らずも一種の救済とも呼べる恵まれた環境だったと言えるだろう。
「あっはは! いけいけお馬さん!」
そんな彼女は本日、カルデア厩舎にて馬に乗って遊んでいた。
臆病な草食動物の馬であるが、カルデア厩舎の動物たちはその飼育環境の特性上非常に人馴れしており、利口な個体が多数を占める。
今日もそこらで動物の性処理も兼ねてサーヴァントたちが動物チンポを咥える中、ジャックを背に乗せた馬は穏やかに馬房の中を歩き回っていた。
他の馬たちも特に警戒心を抱かず思い思いに草を
「えへへ、おいで。よしよし……」
中には背に乗っているジャックに興味を示して鼻面を押し付けてくる他の馬たちも。
彼女が身軽に飛び降りれば二頭、三頭と近くの馬が近付き頭を下げて人懐っこく鼻を寄せてきて、ジャックも楽しそうに嬉しそうに抱き寄せ優しく頬を撫でていく。
手入れされた馬の毛並みや、特に馬の鼻周りの手触りはモニモニとしていて触って気持ちが良い。
ブルブルと唇を動かす馬の反応を楽しむようにジャックは大きくも心優しい動物に囲まれて楽しんでいた。
「うん? わぁっ、凄く大きくなってる!」
その最中、ジャックに興味を示す馬の中に一頭、発情して長大な馬チンポをおっ勃てて肉竿を突き付ける個体がいた。
大の大人の腕のような太さ、長さ。
ジャックの小さなおててでは輪を作っても囲い切れない膨張具合で、荒い鼻息は明確に彼女を求めていた。
基本、馬などの動物の相手はそれこそ先日のアルトリア・ランサーやバーゲスト、頼光に他で言うなら玄奘三蔵やドブルイニャ・ニキチッチなど成熟し肉付きも豊かな女性が多い。
ゆえにカルデア厩舎の動物たちは人馴れしていると同時に舌が肥えており、また、異種族であるヒトは交尾が行えて気持ちいいと言うことも学習している。
そのため、この馬は普段の相手たちとは正反対の珍しいタイプの雌、ぷにあなロリオナホ体型のジャックにこそ興味を示したのであろう。
「わぁ~……!♡ わたしたちで気持ちよくなりたいんだね!」
幼女でこそあるものの、特に“それ”が躊躇したり咎められる理由になどならないこの世界線では、ジャックのみならず他の幼女サーヴァントも当たり前のように日常動作の一つとして性行為と触れ合っていて、そこに大人と子供の垣根は存在しない。
むしろ職員側からは手頃なチンポケースとしての需要も高く、彼女たち幼女組からしても気持ちいい遊び、日々のコミュニケーションの一つ程度の位置付けである。
「んしょ、んしょっ……」
性に触れるのも慣れていて、かつ普段の様子を覗き見ているジャックはすぐに何を求められているかを把握して、その小さな身体を馬体の下に潜り込ませる。
馬の前足をトンネルのように潜り柔らかな土の地面に膝立ちになれば、彼女の眼前にはズズイと勃起チンポが突き付けられた。
「えへへ、わたしたちに任せて! たっくさん気持ちよくしてあげるからね」
微塵も臆さずジャックが小さな両手を這わせてやれば、馬はブルルと一唸りして長大なチンポを震わせる。
両指をめいいっぱい伸ばしても囲み切れない極太肉槍を掴むと、彼女は目を閉じてその直径だけでジャックの顔ほどもあるチンポにキスをした。
「ちゅっ♡♡ んぁむ、ぢゅるる……んっんっ……♡♡♡」
子猫のように小さな舌で甲斐甲斐しく面積の広いチンポの先端を舐め回し、両手を前後に動かして竿を扱く。
性奉仕など慣れたもの。
大きく口を開けて恥垢まみれの馬チンポを舐め啜りながら、何度何度も両手を往復させてその熟練の経験値で刺激を送り続けてやれば、“更なる快感を求め、長く味わうために敢えて射精を堪える”といった行動の無い馬チンポにはすぐに反応が現れ始めた。
「んぷっ♡♡ んく、ん゛っ♡♡」
馬体は小刻みに震え、チンポの脈動はよりペースを早め、先端からはドロリとコップをひっくり返したような先走り汁が溢れ出す。
顔面をベトベトにしながらジャックはそれを飲み込んで、反応から射精が近いことと性奉仕の効果を感じ取り、彼女はより顔を押し付けながら大きな鈴口に小さな舌を挿入した。
そうして敏感な内側にまでチロチロと心地よい刺激を送り続け、馬が小さくいなないたかと思えば、
────~~ッドポォッ♡♡
「ん゛ぷっ……!?♡♡ っぷ……わ…………っ……♡♡」
凄まじい量の精液の濁流がジャックの顔面へとぶつかって、ゼロ距離で受け止めた彼女の顔は一瞬にして白濁に包まれる。
驚きながらもジャックはそれを避けようとはせず、目を閉じて口を開いて舌を伸ばし、両手は手のひらを上にして受け皿のように口元に構えたまま。
蛇口を捻ったような馬ザーメンを一身に浴び続けていた。
夥しい量の吐精は小柄なジャックの身体を容易く飲み込み、白銀の髪を白濁に汚してたちまち彼女は精液でずぶ濡れに。
「んぢゅ……ずじゅ、じゅりゅるるるぅぅ…………っ♡♡♡ んくっ、ごく……♡♡」
勢いが弱まるまでそうしていた彼女は、精液を飲み下したあとまるで子猫が毛繕いをするかのように手や顔、胸元など全身に付着したザーメンを舐め取ると、パァッと純真な笑みを浮かべた。
「~~っ……ぷはぁ……♡♡ あははっ、すっごいたくさん射精たね!♡♡」
胸元や肩口まで粘液で濡らしながら、楽しい遊びの最中のように彼女は笑い、そして先端から精液滴る馬チンポを見てジャックは眼を丸くした。
日々の女サーヴァントで舌の肥えた馬は一度の射精では収まりを見せず、硬度も異様も大きさも全てを保ったままのチンポを、精液まみれのジャックに突き付けたまま。
経験豊富な彼女はすぐに依然として昂ったままでいる事を察すると、ペロリと精液に濡れた唇を舐めて楽しそうにチンポを撫でる。
「すごぉい……まだこんなに……。パンパンでつらそう……、よぉーし、任せてお馬さん!」
彼女は頭が良い。日々の性処理で雄がどうやって快感を得るかも、自分がどうなって気持ちよくなっているかも、全て理解している。
そして普段のカルデア厩舎の様子を覗き見て、この馬が何を求めているかも、彼女はすぐに察しがついた。
馬体の下から抜け出したジャックは、彼に見えるように正面へと移動すると“学習した通り”の姿勢────四つん這いとなってその年齢不相応の大きなお尻を馬へと向ける。
姿勢を保てるように両肘をつき、両足はつま先立ちで尻を高く掲げて。
そして極めて布面積の少ない黒パンツをずらして、産毛一つ無い無毛の一本スジマンコを見せつけると、フリフリと左右に振って“雌”として馬を誘った。
「おいでお馬さん♡♡ それでわたしたちを、おかあさんにしてね♡♡♡」
それは全身で交尾の了承を示す雌の合図。
人目線で見ても堪らなく劣情を誘う交尾の待機姿勢。それを、年端も行かぬ幼女のジャックが行っているという事実は背徳的な魅力をもたらしていた。
普段ハメている豊満な牝に慣れているからこそ、何もかもが異なるこの未成熟な牝の誘惑は馬に更なる発情をもたらし、鼻息荒く馬はジャックを跨いで覆い被さり始める。
先程よりも割り増しで膨張した馬の剛直がジャックのプニマンに押し付けられ、グググッ……!と幼肉を柔らかく変形させていく。
「んぅぅっ……っあ……♡♡ っ……い……いいよっ……♡♡ 無理やりっ挿入れ……ちゃっ……♡♡」
ジャックのピッタリ閉じたぷにあなマンコと、大人の腕ほどもある特大馬チンポとでは当然入るべくもない直径の差がある。
しかしそんな幼い芽をかき分けるようにして馬チンポはジャックの未成熟な秘裂に、メリメリと音をたてて身を埋めつつあった。
「んおぉおっ……お……!♡♡ お゛……おっぎ……♡♡♡」
普段の性処理で慣らしているジャックでも流石にこのサイズ差は痛みを伴うらしく、快楽と痛みが入り交じった刺激に彼女は眼を見開いてただ耐えていた。
しかしジャックの中には怯みも恐怖も微塵もない。
元より彼女がもっとも好んでいるのは、マスターの牝殺しマジカル特大チンポに貫かれて抱き締められながらチンポケースにされる事であり、そも小さな彼女にとってチンポとは入り切らない程に巨大であるのが普通だからだ。
────ブッ……ツ……!♡♡
「んきゅっ……っふ……ふぅっ……んひぃ痛っ……ひ……♡♡♡」
サーヴァントの
どれだけ激しく犯されようがどんな性体験を重ねようが、一切ハメ心地もハメ“られ”心地も劣化しないのはそれが理由だ。
そして、肉体の形は戻れど味わった快感や開発で得た膣中イキ癖などの体験情報はしっかりと蓄積されるため、つまりヤればヤるほどサーヴァントは快楽クソ雑魚度合いが加速する。
そんな特性の関係上、ジャックのみならず幼女サーヴァントは原則、少しの時間を置けば“元の形”────処女膜ごと再生するという特徴を備えていた。
ズヌ゛ッ……ズブプッ……!♡♡
「っおお……♡♡ んぇ……はへ……ぁ、あ゛ぁ……♡♡♡」
数え切れないほどに味わってきた純潔が散らされる感覚。
その痛みすらも彼女にとっては慣れたもの。
普通であれば幼女相手に馬チンポなど激痛のあまり泣き叫ぶ事すらも出来ないほどであろうが、ジャックが感じているのは確かな破瓜の痛みと、明確なまでの女の快感であった。
ギチギチに拡張されたジャックの幼膣から少量の血液が潤滑液に混じってこぼれ、それも省みず馬チンポは野性味溢れる力強さで突き進んでいく。
そして数センチほど侵入して先端が彼女のプニプニとした未成熟な子宮を捉えたところで、
────どぢゅんっっ!♡♡♡
「ッッほぉ゛ぉおっ!!♡♡♡」
ボコォッ♡♡ と一息に貫かれたジャックは鳩尾を超えて胸元まで馬チンポの形に膨らませ、プシィッ♡♡ と絶頂に至って潮を噴き散らし地面を湿らせる。
馬チンポを根本まで迎えた彼女は眼を見開いたまま開きっぱなしの口からヨダレを垂らし、突っ張ったままの両足を震わせていた。
「ん゛っお゛ぉおっ!?♡♡♡ お゛ん゛ッ♡♡♡ お゛っ馬ざ♡♡ 待゛っ♡♡♡」
ヒヒィン、と高らかにいななき、発情が頂点に達した馬は同じ牝馬にするように激しく腰を振り始める。
胸元に届くまで捩じ込んだチンポを動物の力で力強く引けば、腰を突き出したジャックの全身が引っ張られる勢いで拡げられたばかりの幼膣を逆向きにほじくり返し。
────どぢゅぅぅぅ……っ!!♡♡♡
「お゛ぎゅぅっ!?♡♡♡」
一瞬で力強く叩き付けるのではなく、餅をこねるかのようにたっぷりとしたグラインドで再度馬体を前方向へ沈ませれば、腰を突っ張らせたジャックの身体は再び胸元を馬チンポの形に隆起させて前方向へつんのめる。
「ぇ゛う゛ッ♡♡♡ ぅお゛ごッ♡♡♡ っほぉ゛お゛ッ♡♡♡ ッッぎ!♡♡♡ ふっぎゅ!♡♡♡ い゛ぐ!!♡♡♡」
普段の天使のような甘く愛くるしい声の面影など欠片もない、無様で下品な野太い声をあげながら、彼女は一身にその馬チンポの注挿を受け続けた。
ジャックの体格にはあまりにも大きすぎる馬の肉棒も、サーヴァントの肉体と特性ですんなりと受け止めてしまえる。
ゴリュゴリュと股から胸元まで、文字通り全身チンポを扱くためのオナホールとして差し出しながら、ジャックはあどけない容姿に淫靡な雌の色気を宿らせて瞳にハートマークを浮かべていた。
ブクゥッ、と馬の怒張が更なる高揚に膨張を果たし、内側から強烈に押し拡げられた彼女は数多く重ねた経験と本能で射精が近いことを察する。
「い゛ッ♡♡♡ イ゛ぅ゛♡♡♡ イッ゛、いい゛よっ♡♡ わたしたぢっに゛♡♡ お馬゛ざっ♡♡♡ っっの゛ぉ゛ぉ……っ!♡♡♡ ざーめ゛んっ……びゅーっ……て……!♡♡♡」
ドヂュッ!♡♡ ドボォッ!♡♡ ズグリ゛ュ♡♡♡ と本能全開の種付けピストンに小さな身体を押し潰されながら、ジャックはただでさえ狭くキツキツのぷに穴ロリマンコで馬の竿を締め上げて射精をねだる。
その言葉が届いたのかはたまた偶然か。
馬は一回りも二回りも小さいジャックの身体を押し潰さん勢いで更に激しく腰を振り、そのチンポの陰影は終いには喉元にまで迫るほどだった。
そして。
────ぶヴゅるるるるるる゛るぅぅ~~~ッッ♡♡♡ びゅぐる! びゅぢぢっ……どぽぉっ♡♡♡ びゅぐぅーーっ♡♡♡
「ん゛っお゛ぉおおぉ゛ォお゛ぉ……ッ!!♡♡♡♡ すっっ……ご……ォ゛……お゛ォォ゛お……っ♡♡♡ ぅぷっ♡♡♡」
まるで
デロリと濃い大量精液は“容量”の少ないジャックの子宮、ロリ膣を容易く満たして溢れさせる。
その幼いイカ腹で大量射精を懸命に受け止めたジャックは、オモチャの水風船のようにお腹を膨らませながら絶頂。
溢れ出しボタボタと精液溜まりを作る上に、プッ……シュィィィイ……ッ!♡♡♡♡ と確かな本気絶頂の潮を重ねながら、
~~~ッ……ぷちゅんっ♡♡♡
(っあ………………♡♡♡ デキ、たぁ……♡♡♡)
受精する感覚を味わいつつその意識を飛ばすのだった。
彼女に限らず幼女サーヴァント組は、調教や開発によって伸びた本人の快楽クソ雑魚っぷりとは別に元々の快感に対する意識の許容量は低い。
ジャックはその後、他の性処理に訪れたサーヴァントによって発見され、回収された。
あまりの狭キツ穴っぷりと馬チンポのサイズ差から馬のチンポが引っこ抜けず、ヒヒン……と困ったように立ち尽くす馬とマンコで繋がったまま気絶している姿で発見されたのだと言う。
────……
後日。
「職員さんこんにちは!」
「こんにちはー!」
カルデアの廊下を仲良し幼女サーヴァントの面々が連なって歩いていく。
その過程で二人の職員が雑談しながら、椅子の下でシャルルマーニュ十二勇士が一人、ブラダマンテと女教皇ヨハンナにチンポをしゃぶらせている場面に遭遇し、彼女たちは元気に挨拶を交わした。
フェラ抜き中のブラダマンテとヨハンナも口淫の勢いは緩めぬままヒラヒラと明るく手を振っており、ナーサリー、ジャンヌ・オルタ・サンタ・リリィ、アビゲイル、そしてジャックの四人に職員たちも笑顔を向ける。
「こんにちは。今日も遊びに──おぉ……ジャックちゃん今回もお腹おっきく育ったねぇ」
「随分大きいけど……今回は双子かい?」
職員がそう問い掛けるのも当然で、今のジャックは小さな身体には不釣り合いな程に大きなボテ腹を抱えており、いつもの黒い外套を纏った第二再臨姿であっても下腹部が丸見えといった出で立ち。
それに言及してやれば“えへへー♪”と嬉しそうに楽しそうにお腹を撫でて、それとは対照的にプンスカとナーサリーが唇を尖らせる。
「そうよ、ジャックったらズルいんだから! 一足お先に厩舎のお馬さんと赤ちゃんを作ったんだもの! 白馬の王子さまのシンデレラには一緒になろうって話してたのに!」
「あぁ、厩舎の。一人で行ったのかい? 危ないから気を付けないと駄目だよ」
馬の精液で孕んだ特大ボテのロリ妊婦。
普通の貞操観念の世界線基準で見れば犯罪的でしかない絵面ながらも、この世界線ではありふれた日常でしかない。
抜け駆けして一人だけ美味しいお菓子を食べたような温度感で幼女たちはキャッキャと賑わい、ブラダマンテもヨハンナも、しゃぶらせている職員もそんな平和で心暖かな日常風景を穏やかに眺めていた。
そしてそこから更に二日後。
前回馬チンポに膣内射精されて即受精し、一週間前後ほどの時間が経った頃。
「ふぅー……ふぅーーっ……♡♡」
早くも出産の時が訪れたジャックは陣痛に呻きながら一人でまた厩舎を訪れていた。
ジャックのお腹はまさしく出産寸前らしく二日前よりも更にお腹を大きくしていて、ほぼ自分と同体格のお腹を抱えていると言っても良い。
なぜ使い慣れたカルデアの出産部屋ではなくこのような場所に再び足を運んだのか。その答えは単純ながらも純粋で。
「んしょ……んしょ……♡♡ っんぅぅッ……!♡♡ お、お馬さん……来たよ……♡♡♡」
彼女は“ここ”で産みたかったのだ。
自分をおかあさんにしてくれた馬たちの前で、その生命を産み落としたいと願ったがゆえの行動である。
ヨタヨタとボテ腹に揺られるような足取りで厩舎に入れば、利口で人慣れした馬たちはなんだなんだと様子を伺いすぐに彼女を取り囲む。
その内の一頭がまるで居場所を提供するかのように、ジャックの目の前で身体を横たえてブルルと鼻息を鳴らす。
「彼女はまだ子供だ、手を貸した方が……」
「いえ……あの子がココが良いと……」
少し離れた場所ではアタランテやジャンヌ、クリームヒルトや他数名と本日の性処理に来ていたサーヴァントたちが見守っていた。
横たわった馬に身体を預けるようにジャックが座り込み、誰に言われるでもなく正面に股を向け両足を広げる出産に適した姿勢へと移る。
カルデア所属の全サーヴァントの性体験を記録する魔術によってその姿までもバッチリ撮影される中、彼女は懸命にいきみ始めた。
「ぅくっ……!?♡ ふ、ぅ゛ぅ~~~~……ッ…………!!♡♡♡」
バシャッ、と破水して羊水が地面を濡らす。
内側より生ずる出産の痛み。
それに幾度となく出産を繰り返し身に付いた陣痛アクメ癖がまざりあい、二重に臓腑を震わせる刺激にジャックは歯を食い縛っていた。
────ズッ……ググ……♡♡
「んぃ゛ぅうぅっ……!♡♡♡ ふぃーっ……フーーッ……!♡♡」
身籠った馬の赤子が出口を求めて最奥から膣道を拡張していく。
如何に赤子と言えどそれが馬ともなればサイズは当然人間のそれとは大きく異なり、母体が幼いジャックというのも相まってその痛みと、それに伴う出産アクメの重さは相当のもの。
汗だくになりながら赤子をひり出すのに苦戦していると、正面から一頭の馬がまるでその身を労るように、励ますようにジャックの頬へ鼻面を擦り付けた。
「ハァッ……はぁーっ……♡♡ 待って、て……ね……お馬さん……♡♡♡」
ジャックはすぐにその馬が先週自分を孕ませた馬であることを認識し、快楽と痛みで疲弊しながらも優しく微笑んで見せる。
「ン゛ッぎ……ぅぅうぅう゛ぅ~~ッ……!♡♡♡」
ボテ腹になった数日間、少しの時間経過を置いたことで元の年齢相応に戻った膣道をメリメリと拡げて、緩やかながらも確実に馬の子は外界への道を進んでいく。
異物で強引に内側から拡張される痛みと、それに比例するかのような大きな快感。
「ッッ゛~~…………ん゛ぎ゛!♡♡♡」
ズル゛リ、と遂に膣穴から馬の赤子の前足が、次いで頭が飛び出した。
激しい戦闘の後でもやらないような荒い呼吸で一息置いて、ジャックは再び全力でいきむ。
ジャックを孕ませた馬も状況を理解しているようで、少しでも良好な出産を促そうとしているのかペロペロと我が子を舐めていた。
そして、
「お゛ッッッ゛……!!♡♡♡ んォ゛ォっ……~~゛~゛゛~゛~~゛~゛~゛ッッ!!♡♡♡」
艶かしくも激しい水音を盛大に響かせながら、ジャックの幼膣から多量の羊水とイキ潮の飛沫にまみれるようにして一気に赤子の全身がまろび出る。
喜びながらも下手に刺激しないようワッ……と小声で遠巻きに喜ぶ女性サーヴァントたち。
大きく体力を消耗したジャックは馬房の寝藁に包まれながら、横たわって身体を預けさせてくれた馬にコテンと頭を乗せてゼェゼェと呼吸を繰り返す。
白銀の髪を頬に張り付けさせ疲弊した様子ながらも、ジャックの表情は嬉しさと安堵に満ちた穏やかな笑顔であった。
「はぁ………………はぁー…………っ……はぁ……え、へへ……♪ また……わたしたち……おかあさんになれたね…………♡」
出産前から一転、凹んだお腹を撫でながら視線を下に向ければ、大勢の馬に祝福されるかのように舐められながら生命の息吹きを生じさせている子馬と。
────その子馬からジャックの膣穴へと伸びるへその緒の存在が、これ以上無いほどに彼女をまた新たな子種の“親”にした事を物語っていた。
固唾を飲んで遠巻きに見守っていた空気から一変、サーヴァントたちは安堵のため息をつき頬を綻ばせる。
────しかしその他の場に居合わせた馬たちは違ったようで。
「きゃっ!? ちょ、ちょっと!?」
「まっ待ちなさっ……! そんな盛らなくてもちゃんと相手してや────ん゛ぉ゛おっ!?♡♡♡」
間近に行われた出産の空気に当てられ、馬たちは一気に発情。
結果いつも性処理に来ている“孕ませて良い相手”、他のサーヴァントたちに襲い掛かりそれぞれで犯され始め途端に獣姦パーティー会場に。
この貞操観念の緩い世界線のサーヴァントの身体は、主に人相手やそれに類する存在の子種ではホムベビとして孕むが、それ以外の子種でも幼体や素材として普通に孕む。
揃いも揃って百発百中レベルで即堕ちするクソ雑魚マンコ揃いの彼女たちは、今回も揃って子馬を孕むことだろう。
「ふふふっ♡♡ みんなおかあさんにされちゃうね♡」
へその緒で繋がった産まれたばかりの子馬を胸に抱き、他の馬たちに囲まれてペロペロと労われる中、ジャックはそんな目の前の光景に楽しそうに、満足げに微笑むのであった。
────……
大変お待たせいたしました。
Skeb作品2作目です。
今回はジャックちゃん。
性癖に関して僕は肉体や年齢の成熟度合いはあまり影響無くて(流石に小さすぎたり老けすぎてたらアウトレンジですが)好みの属性とシチュさえ合致してればロリもいけます。
良いよねジャックちゃん。雑にドチュられてチンポケースにされてて欲しひ(`ᾥ´)
ボコォ系はホント人によって「○○まで挿入ってると○○の状態とか人体構造が気になってヌけない」とかありますが、僕はその辺ファンタジーで閾値は緩いです。対魔忍シリーズとかで見るそのキャラの足や胴より太いチンポ捩じ込まれてイキ散らかしてるの大好き♡
その作品のリアリティラインにもよるのでしょうね
楽しんで頂けたら幸いです。
私のツイッター(twitter/boro_soboro)のお題箱にボンボン性癖を投げつけてくれて心より感謝を。
感想、性癖、要望、何かございましたらどうぞお好きに