新年あけましておめでとうございます(2月突入)
ド変態マゾ雌クソ雑魚マンコの魔王ノッブが方々で敗け散らかし、その失態をマスターにハメ潰してもらって詫びるお話
魔王信長。
過去・現在・未来における「あらゆる織田信長の可能性」の集合体ともいえる霊基を持つ、極めて特異な英霊。
とは言え可能性の集合体=究極の信長、ではなく『信長』という物語が生んだ「最も強い姿の一つ」に過ぎない。
従って彼女は“真の、究極の”ではなく、真理から最も遠くに顕れた無辜の怪物にも似た在り方と表すのが近いだろう。
────……
場所は欧州。貴族文化の根付いた時代の田舎街。
中心都市ほど栄えてなくとも、さりとてそれなりに人の往来や交流が行われる長閑な街並み。
そんな中で、真紅の美女が町民たちに囲まれて何やら人だかりを作っていた。
「くぽ、ぢゅずず……れろ、ちゅぱ……。……で、近頃妙な集団が暴れておると。むごっ……もご、じゅるるるる……っ」
「えぇ。捕まって奴隷として売り捌かれてる者もいるようで。まぁ奴隷商自体はどこにでもいるもんですがね」
そこにいたのは魔王信長。
身長180cmの高身長。その長い足を折り曲げて下品な蹲踞姿勢となり、彼女は街の人間から情報を収集する傍ら、流れで町民たちのチンポをしゃぶらされていた。
両手でそれぞれの男のチンポを扱き、正面の男の汚れたチンポを咥えその美貌を淫らに汚しながら彼女は頭を前後させて舌で媚びつく。
顔の上半分は普段通りの凛とした眼差しながらもさ、下半分は頬まで肉棒に吸い付かせた娼婦さながらのチンポ顔。
「とは言え新参ながらも何の後ろ楯もなしに幾人も売り捌いてまして、急激に勢力を伸ばしているんですよ。っと……あー射精るっ……」
「ぉご……っ……じゅりゅ……ごく……こくっ」
周囲の男たちは好き放題に魔王信長にチンポを押し付け、手淫と口淫を受けている者以外も同様に彼女の頬や目元へチンポ汁を塗りたくっていた。
手コキで達した男は無言で当たり前のように真紅の長髪へ白濁液をぶっかけ、ニチャニチャとチンポティッシュにするように亀頭を押し付けて彼女を汚していく。
貞操観念の緩いこの世界線、普通の交流にも性が交じるのは普通の事であり、魔王信長もまたその扱いを当然としてザーメンをぶっかけられていた。
むしろエロい雌がいれば挨拶代わりにケツを抱き込みながらレイプし、膣内射精してヤリ捨てていく事も別に咎める程ではないいたって普通である事を考慮すると、彼らの行いは礼儀正しいくらいである。
「ごく、んく……ッけぷ……。…………ご苦労。ではまずそちらを当たって見るとしようかの」
そう言って魔王信長は立ち上がる。
たちまち彼女の目線────どころか腰の高さで上回る者はいなくなり、魔王信長は顔面や前髪にザーメンや陰毛を貼り付けたまま目的地へと視線を向けた。
「そちらを当たる……って……止めた方が良いかと……」
「えぇ、奴ら新参で外から来たのもあって好き放題やってまして憲兵も手を焼くほどなのです。危険ですし触れない方が…………」
「────是非に及ばぬ」
町民たちの懸念を魔王信長は一笑に付し、くびれた腰に手を当てると心配そうにこちらを見上げる彼らを一瞥する。
「なぁに、ちと話をしに行くのみよ。不届きにもこの我に牙を剥くようであれば尽滅あるのみ。今宵奴らは知るであろうよ────」
そう言い捨てて魔王信長はその場を後にした。
その顔に陰毛やザーメンを貼り付けたまま、覇道を往くかのように悠然と。
「人智の及ばぬ魔がこの世にあることをな」
そんな彼女の言い残した一言に、怖気にも似た震えと、それに反した身を焦がさんばかりの熱の気配を、町民たちは感じ取りただ離れていく背中を見送るのであった。
────……
数日後。
「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お~~~ッッ゛!?♡♡♡う゛っお゛ぉ♡♡お゛っおっお゛……!♡♡♡イ゛ぐ……ッイ゛っぐ……!!♡♡♡ほぉ゛オ゛ォ゛お♡♡♡」
性奴隷となった魔王信長はその街の成金貴族に購入され、躾のなってないクソガキのセックス用便所として与えられて日夜ハメられ続けていた。
身に纏う衣類は下品なテカテカした素材のニーソにロンググローブ、そして犬用首輪のみとまさしく奴隷さながらの装い。
そんな姿で、第六天魔王は床に四つ足をつき成金貴族のクソガキとその友人に囲まれ嬲られ、みっともない声をあげ続ける。
「オ゛ォ゛お゛ッ……!♡♡♡ 堕ぢる♡♡子供チンポ敗ける゛ッ♡♡♡んほぉ゛ぉおっお……ぅ゛ォ゛おォ゛~~゛っ…………!♡♡♡」
「ひっでー声~! 良いペットもらったじゃん!」
「だろ~♪ ケツ叩くと締まりがよくなるんだよコイツ。ほら鳴けよっ!」
「ん゛ひぃ゛ぃぃっ♡♡♡イ゛……いぎゅ……!♡♡♡」
魔王信長がここに至るまでの経緯は実に単純かつ無様の一言。
そもそも彼女は奴隷商と戦ってすらいない。
彼女は威厳たっぷりに町民たちの元から去ったその数分後に別の町民にレイプされそのまま路地裏にヤリ捨てられていたのだ。
陰毛を貼り付けぶっかけられた顔面で歩くエロい美女が犯されないわけがなく、そのまま魔王信長は件の奴隷商の一人の目に止まり「お、良い便器いんじゃん」と自分らを脅かそうとしていた事すら認知されずそのまま売却されたのである。
あとはそのまま成金貴族に買われ、息子のオナペットとして与えられたというのが事の顛末であった。
(この゛っ我が……!♡♡お゛ぉいぐッ♡♡♡ このようにゃぁ゛……ッ♡♡♡)
びゅぶぶっ!♡♡♡ ぶびゅぅぅぅっ!♡♡♡ びゅくっ♡♡
「~゛~゛~゛~゛~゛っっ♡♡♡♡」
意に反して身体はとっくに服従し、普段の性生活で躾けられた通りに膣内射精による本気絶頂を迎えて声を轟かせる。
こうして数日間彼女は休みなく犯されっぱなしで、被虐の体験を積み重ね続けていた。
「おうおう、今日も元気に啼かせとるなぁ」
「ムご……♡♡んぶ、っっう゛モ……!♡♡♡」
「パパ!」
その様相は様々。
時折こうして魔王信長を購入した成金貴族の主人が顔を出すこともある。
恰幅の良いデブオヤジと。
そしてそんなオヤジの身体に“肉鎧、またはチンポケース”として括りつけられている“少女の姿のノッブ”。
彼女もまた、街で浮浪者相手にハメ潰されゴミ捨て場に頭から突っ込まれてヤリ捨てられていた状態を拾われて格安性処理生オナホとして売られていたらしい。
両手はオヤジの首裏に。両足は開かされてオヤジの腰裏に。
目隠しとボールギャグを装着され呻くだけのその姿に戦国大名の威厳はない。
天下に名を轟かせた魔王の二匹は、奇しくも似たような経緯で同じ屋敷にて飼育されていた。
「パパー! おれもそいつ使いたいよー!」
「駄目駄目。
繰り広げられるは実に魔王の尊厳やプライドを汚す“当たり前”としての肉オナホ扱い。
そんな扱いを受けてもなお、
「むぐぅ゛、ぅぉぉ゛♡♡♡も、ごォ゛ぅ♡♡♡」
「ヘッ……はへ……ヘッッ……♡♡♡ぁ゛へ……♡♡♡」
げに恐ろしき魔王の二体はそれすらも心地よいとばかりにマゾイキをキメてマンコをヒクつかせるのだった。
後日。
「……あ、いたいた。よかった」
事態を解決し消息の知れなくなっていた面々を捜索していたマスターの手によって魔王信長、そして少女の姿の信長も合わせて救出された。
イキ失神して全裸のままの第一再臨ノッブを背負ったマスターが貴族の居ぬ間に忍び込みクソガキの部屋に訪れた時には、
「ッ……ぉご……ぇぶ♡♡♡ ン゛ぉご……ごぼッ……♡♡♡」
クソガキにオナホ奴隷として飽きられた魔王信長は部屋の隅に無造作に放置されていた。
目隠しをされ蠢くバイブを喉奥まで挿入され、真上を向かされた状態でまんぐり返しにベルトで体勢を固定。
大名の世継ぎを残す天下人の膣には同じく雑にバイブが突っ込まれ、更には調教され尽くしたクソ雑魚乳首にすらウィンウィンと動くバイブを挿入れられていた。
果てには両端がフックになったベルトで尻穴をポッカリ拡張され中には調教道具を。もう片方のフックは鼻にひっかけられ、全身には卑猥な落書き。
無様極まりない、どこからどう見ても人権の欠片もない性奴隷姿であった。
「助けに来たよ、ノッブ」
「ムぐ、んぷ♡♡ン゛ぅぅ…………っ♡♡♡」
鼓膜に響く魂に誓った主の声。
そんな彼に醜態を晒しているその事実にさえ悦ぶかのように、魔王信長はピュッ♡♡ と潮を噴いて身を震わせるのであった。
魔王信長はその覇気、オーラ、威風から受ける印象とは裏腹に快楽にはとにかく弱い。とにかく敗ける。
純粋な勝負ではひたすらに強く、強大な神性存在相手となれば殊更に強い。
が、下品なエロガキのイタズラ、不潔なスケベジジイのセクハラ、軽薄なチャラ男の手練手管、下等な魔物の快楽攻撃────これらが相手となった途端に彼女はアッサリ敗ける。簡単にお持ち帰りされる。
快楽クソ雑魚便器マンコ揃いのサーヴァントの例に漏れず、魔王信長もまたどこぞでチン敗けしてくるのが、このカルデアの日常なのである。
────……
場所は日本。大名制度の根付いている時代の古き農村。
マスターや日本出身サーヴァントにとっては落ち着きを感じられる田舎村。
そのカルデア一行の滞在先になっている一軒家にて。
「ぶぽっくぽ、ぢゅぞぞぞ~っ♡♡……んぷ、んっんっ♡♡♡」
ロシアの英雄叙事詩ブィリーナに語られる勇士、ボガトゥイリの一人────ドブルイニャ・ニキチッチが、庭に面した縁側に座るマスターの股間に顔を埋め、懸命にそのチンポへご奉仕フェラを行っていた。
動物のような四つ足姿勢。そのデカッ尻は雄を誘うようにフリフリと左右に揺れていて、濃密な雌のフェロモンを放ちながらその魔羅へと全霊で媚びる。
「マスター? ニキチッチ様の“使い心地”は如何でしょう?」
そして家の中から出てきてマスターの背中へ声をかけるのはその娘、ヤースカヤ。
二つに分かたれた闇の方のコヤンスカヤであり、今日も白い敏腕秘書スーツでビシッとキメた彼女は何事もないように彼の側で足を止める。
「すごくイイよ。ザーメン飲ませる度に絶頂して、頭を撫でてあげれば喉をキュンキュン鳴らしてもっとしゃぶってくるし」
「……それだけ、ですか?」
「それだけ……とは……?」
ニキチッチの頭を撫でながらそう言えば、コヤンスカヤは「はぁぁあぁ~~……っっ」と頭を振り心底呆れたようなクソデカため息をつく。
「ンも?♡♡ジュルル……♡♡」
そして彼女はシュバッとビースト戦の時を思わせる素早さで庭へと降り、四つん這いのニキチッチの隣へ移動すると、まるでテレフォンショッピングの商品を強調するかのようにチンポを咥えるニキチッチに手を添えた
「
「…………ん…………♡♡」
凄い剣幕で捲し立てるコヤンスカヤとは対照的に、まるで照れ入るように顔を赤くしつつも上目遣いでニキチッチは見上げてくる。
されど彼女の言葉自体には同意、果てにはその言葉に乗せてまるで“おねがいします♡”とでも言うように彼女はチロチロと舌先で亀頭を可愛く舐めた。
「ですからほら、せっかくニキチッチ様が張り型相手に練習していた口便器の作法をお見せしてるんですよ? もっと昨日抱き潰してイキ殺させた光の私にするみたいに……!」
「あぁ、まぁ確かに……。じゃあ────よっ、と……!」
ごっっぢゅんっ!♡♡♡
「お゛゛ごッッ゛゛!!?♡♡♡ッ゛エ゛゛♡♡♡げぼ♡♡ォ゛ごォ゛ッッ!♡♡♡」
そう言ってマスターはニキチッチの頭を掴み、容赦なく彼女の気道より太いデカ魔羅で喉奥にまで貫通させる。
かと思えばオモチャのように自分本意に力強く彼女の頭を何度も往復させ、偉大なる勇士の喉でチンポを扱き始めた。
~~プシィィィィッ!!♡♡♡シュッ♡♡♡プジョッ♡♡♡
「ハッ……!♡ ほら旦那様、喉オナホ扱いで本気イキしてらっしゃいます! なんといじらしい……!♡♡ 尻尾の形なんて見てください、こんなにもピン♡と立ててハート型に……! これは私たち教えていませんからね?」
確かにコヤンスカヤの言葉通り見事なものだった。使い心地もそのイキっぷりも媚び具合も。
ニキチッチは途轍もない快感と興奮に白目を剥きながらも、反射的にその息苦しさから思わず両手をマスターの膝に乗せて軽減しようとする。
「ぁらあらニキチッチ様、駄目ですよ~♡こういう時、両手は旦那様の膝ではなく、こうやって後ろに組むのです♡♡」
「も゛ご!!?♡♡♡ごぇ゛♡♡♡ぶぎゅ♡♡~゛~゛ッ゛!!♡♡♡」
しかしその手も笑顔のコヤンスカヤによって払われ、100%の善意で両手を腰裏へと組まされてしまい、彼女はただチンポを突っ込まれるだけの肉オナホとされてしまう。
「ところで旦那様。あの魔王様の……姿がっ、見当たりっ、ませんがっ」
どぢゅ!♡♡♡ぐり゛ゅ゛ッ……!♡♡♡じゅぼっ、ぐぼんっ♡♡♡
「ご♡♡♡げっお゛……!♡♡♡ごぇ゛゛♡♡♡っ゛♡♡♡」
「あーノッブかぁ」
そして話は本題である特異点解決の方向へ。
しかしその最中もコヤンスカヤプロデュースは続けられており、遂には彼女が片手でニキチッチの両手を押さえたままもう片方の手で後頭部を掴み、グポグポと激しく前後させ始めた。
マスターに至っては両手を放して完全に委ねており、そのまま二人は本題へと。
「みんなと同じで自由行動させてるから、どっかにいると思うけど」
ゴチュッ♡♡ボチュ♡♡♡グポッ……!♡♡♡
「ん、しょっ……! はぁ……信頼しての放任主義っ、も結構ですけれ、どっ。もう少し手綱を握、るっ、ことも肝要かっ……と……!」
「ッ゛゛♡♡♡ぇ゛ぶ♡♡♡ッッェ゛゛……!♡♡ォ゛ご♡♡」
「まぁ……ノッブの事だし今頃シレッとどこかで解決の糸口を見つけてたりして」
どぢゅ!♡♡じゅぽっ!♡♡♡────ビュブルルルルゥッ!♡♡♡びゅぐ!ビュゥゥゥッ♡♡♡
「~゛゛~゛~゛~゛~゛~゛ッ゛!!?♡♡♡ごぼ♡♡♡゛ぼぇ……!♡♡♡」
「だと良いですけれどねぇ……」
────……
一方その頃。
ぱんッぱんッぱんッぱんッぱんッ……!!♡♡♡
「おらッ……嫁になれっ! オラんとこに嫁ぐと言えっ……!!」
「お゛゛ッ♡♡お゛ぅ゛っ♡♡♡お゛っお゛ほォ゛ぉッ♡♡♡なる゛♡♡嫁ぐ……!♡♡♡だから゛っチンポやっめ゛♡♡♡」
魔王信長は村の外れに住む不潔な村民に犯されて嫁入りを誓わされていた。
禿げ上がりでっぷりと肥えた不潔な男の種付けプレスで無様な姿を晒しながら、魔王の雑魚雌マンコは白旗をあげるように絶頂する。
穴の空いた汚れやシミだらけの薄っすい敷布団の上。生前では考えられない犬小屋にも劣る環境で、彼女はまたもや女としての敗北を迎えていた。
ことここに至るまでの経緯などもはや説明するまでもない。
村を散策していた魔王信長へ、この村の中でも低く見られ敬遠されている不潔で無能な農民に挨拶代わりにベロチューされながらマンコをほじられ、なし崩し的に連れ込まれたのである。
────ごちゅっっ♡♡ぶびゅるるる゛るるぅ゛ぅぅっ!♡♡♡びゅぐーーーーっ……!!♡♡♡
「お゛゛ッいぐ……!!♡♡♡んぉ゛お゛ッ……お゛ぉ~゛~……ッ!♡♡」
汚い尻に押し潰され、楕円に歪む魔王のデカ尻。
ゼロ距離種付け射精を受けて彼女は容易く気をやり、無能な村民はグリグリとチンポを押し付けながらコッテリとしたザーメンを吐き出し尽くした。
「っふぅぅ……! とんだ好き者もいたもんだ……! これからオラのチンポの世話ぁ欠かすでねぇぞ」
「わ゛……わがっ……だ……♡♡♡」
台風でも吹けばたちまち歪んで倒れそうな透き間風の差し込む粗野なあばら家。
不潔な村民の体臭漂う屋内、汚れた穴空き布団。
その中央に転がるのは潰れたカエルのように無様にひっくり返った、白い玉肌に真紅の長髪の美女。
まるで肥溜めの中にある宝石のような有り様で、魔王信長の無能村民を相手にした嫁オナホ生活が始まるのであった。
名実ともに天下統一を果たした世にも名高き天下人、織田信長。
どことも知れぬ日本の田舎村の中でもつま弾きにされている不潔で無能な村民。
両者の間にある“差”はまさしく神と虫、世界と塵芥の差に等しい。
それがここ日本の、それも現代から大きく遡った大名制度の生きる時代なら尚更だ。
本来ならこの無能村民が何十年生きようと一目見る事も叶わず、せいぜい大名行列で額を地に擦り付ける形で路傍の石として関わるのが関の山の天上の存在。
ずりゅっ♡たぽっ♡♡ずりゅ、にゅぽっ♡♡♡に゛ゅぷ♡♡
「じゅるるるっ♡♡♡ぢゅぅぅ……ちゅぱ♡♡♡んっぶっ、ぇ゛♡♡♡ずぢゅるるりゅるるる……ッ!♡♡♡」
そんな二人の朝は“旦那様”の洗浄から始まる。
中腰で尻を付き出した無能村民。その村民のケツに顔面を
余ったデカパイはギンギンに朝勃ちした不潔チンポを挟んでズリ上げて、朝っぱらからあばら家では淫らな水音に満ちていた。
(くっさぃ……!♡♡♡この我、がッ……!♡♡♡とんだ男に手篭めにされたものよ……!♡♡)
その表情は眉間に皺を寄せ目を閉じて、渋々ながらの感情が表れているがそれでも彼女の舌使いや乳使いに一切の手抜きはない。
完全に上下関係が形になった朝の日課。
魔王によるアナル舐めパイズリはそのまま無能村民の射精でデカ乳の谷間がビットリくっつく程に汚されるまで行われた。
どちゅっっ♡♡どぢっッ♡♡♡どぢゅっじゅぶ!♡♡♡
「ん゛゛お゛ッォ゛お゛゛!♡♡♡ほぉ゛お゛っお゛ぉ~゛~~ッ!?♡♡♡イグイ゛グイグイぐっ!!♡♡きさま゛仕事っ♡♡♡マンコいぐッッ♡♡♡」
当然その後は朝勃ち処理がてらの本気セックスである。
太った不潔な村民に柔肌を押し潰され布団に沈められ、もちろん避妊など一ミリも考慮してない受精確実の膣内射精までがセット。
それが終わると無能村民は膣内射精アクメでひっくり返っている魔王信長など気軽にヤリ捨てると気持ち良く朝の仕事に出掛け、そこにはすっかりノびた無様な雌豚が一匹転がるのみ。
無能村民のいぬ間に離脱する余裕など彼女には無い。
「まったく……旦那の昼飯もこさえとらんとは……嫁失格だぞ!」
「ぉごっ♡♡♡ごぼ♡♡♡ごっえ゛♡♡♡んぶっ、ォ゛ぶ!♡♡♡」
朝勃ち処理の絶頂放心から復帰できる頃には時刻は昼。
すなわち午前の農作業から戻った村民にまた使われる時間であり、一方的かつ勝手な物言いで口マンコを犯されていた。
未だ朝の快楽の余韻が脳に残った状態でチンポを捩じ込まれ、マスターに調教されたマゾボディはまた勝手に絶頂を重ねていく。
ジョロッ……ジョロロロロロ……♡♡♡
「も゛゛、ご♡♡♡ゴク……ゴクッ……♡♡♡」
「ふぃー……まぁいちいち外に出ずとも厠として使えるのは褒めてやるわい」
挙げ句の果てにはそのまま口内放尿で排泄穴として扱われ、それすらも条件反射で魔王信長はマンズリしながら受け止めていた。
そしてやはり午後の農作業に出る前にもまたもや村民によってアクメノックダウンするまでハメ倒され、一人ボロ小屋で彼女はイキ潰れる。
「ワフッ、フゥゥッ……! ウゥゥ……ッ!」
ぱちゅっ♡♡どちゅ♡♡ズッズッズッぐりゅ゛っごりっ♡♡♡びゅっ……びゅるるる……♡♡♡
「お゛゛♡♡♡ぅ゛゛?♡♡♡あ゛っあ゛っ♡♡♡ひ♡♡ォ゛、ぉ゛ぉーー……っ?♡♡♡」
その間も彼女のマンコが休む暇はない。
村民が外に出てる間は付近に住み着いてる野良犬が穴だらけのボロ小屋に入ってきて、魔王信長は薄汚い野良犬の交尾相手にされていた。
一度は国の頂点にまで取った天下の大名は、無能の村民のみならず野良犬のザーメン袋にされてイキ潮を飛ばす便所穴にまで堕ちていた。
ぱんッぱんッぱんッぱんッぱんッ……!!♡♡♡
「旦那が外で働いとる間に何をしとるんだこの尻軽がっ!」
「ぅ゛お゛゛お゛っお゛ぉ゛っお゛~゛~゛ッ!!♡♡♡すっすま゛ぬ゛♡♡♡ほぉ゛お゛っ♡♡♡ん゛ぃぎ……!♡♡♡お゛っお゛あ゛♡♡♡」
夕方、無能村民が戻れば当然待ち受けるのは更なるチンポ穴扱い。
野良犬を追い払うなり見当違いなまでの怒りや罵倒を重ねながら魔王信長は犬のように這いつくばらせられて犯される。
ダプン♡♡と揺れる尻肉に幼子の仕置きのように張り手を重ねられ手形を刻まれ、村民が満足するまで彼女のイキ地獄は継続されるのだ。
「ぅ゛♡♡♡ムご♡♡♡ッんぉ……♡♡♡ほ……ぉっ♡♡」
「ぁーお前は体温高いから湯たんぽにはちょうどえぇな。ほれ、動くな」
グリュッ……!♡♡
「~゛~~゛~゛ッ……!♡♡♡」
就寝する時には彼女は肉布団として扱われる。
一日中絶え間なく浴びせられる人権を捨てたような肉便器アクメで抵抗力が皆無になった魔王信長は勃起チンポをハメられたまま村民に抱き締められ、こうして一日を終えるのである。
口には“うるさいから”と言う身勝手な理由で男のフンドシを詰め込まれ、彼女は避けられない生理的反応の絶頂の声すらくぐもらせながら一晩中を呻いて過ごすのだ。
「……はー…………もういいやコレで」
~~っヂョロ……ゴポッ、ゴプ……♡♡♡
「ん゛む゛ぉ……!♡♡♡ぅ♡♡ッ……♡♡♡」
無論、その間の排泄すらも彼女の膣中で行われるのもセットで。
そして朝が来ればその繰り返し。
こうして彼女はまたもや都合のいい性処理便所として過ごすハメになり、結果任務を達成したマスターに救出されるまで無様体験を積み重ね続けるのであった。
なお、無能村民から救い出す際の「いやぁすいません、この人俺のなんで」という彼の言葉に、魔王信長はイキ潰れて気絶しているにも関わらず彼の腕の中で幸せ追いアクメを迎えていたそうな。
────……
その後も、魔王信長は幾度も無様な敗北体験を繰り返し続けた。
時には小鬼の群れの討伐任務の際には呆気なく小鬼たちに持ち帰られ繁殖袋にされ。
ボスの大鬼に気に入られて常に自分の胴体程もある極太チンポをハメられっぱなしの大鬼用チンポケースとして過ごし。
時にはレイシフト先の時代の足軽集団の性処理専用肉便器として飼育され。
飽きられた後は騎馬がうるさいからと馬小屋に繋がれ馬チンポにドチュられ何匹もの子馬を産んだ。
そしてその度に彼女はマスターに救出されて、魔王はまるでその瞬間を待ち詫びていたように安寧を得る。
「……………………」
コツコツと高いヒールが今宵もカルデアの廊下の床を叩く。
外套を身に纏った魔王信長はその長い足で歩を進め、そしてマスターの部屋の前で立ち止まり、ノックをひとつ。
「はーい。……あ、ノッブ。今日も来たんだね」
「……ごくっ……♡♡っ……ぁ、あぁ……♡♡♡」
すぐにマスターが内側から扉を開き、暗い廊下へ光が差し込む。
彼女の到来を予期していたらしきマスターは慣れた様子で朗らかに応対し、外套を巻いて不自然に身を隠した魔王信長は興奮を抑えられない様子で生唾を飲み込んでいた。
「それで、今日はどうしたの?」
マスターは分かったうえでその問いを投げ掛ける。
魔王信長自身にその“要件”を口にさせること、それ自体が既にマスターからの飴であり鞭であり。
彼の手によって変態的なまでの
「…………っ……ハァ……ぁ、……はぁ♡♡マ……マスター……♡♡♡我、は……♡」
普段の魔王然とした覇気はナリを潜め、はしたなく発情したマゾ雌の顔で、魔王信長はまるで己が身を差し出す意思表示のように最後に纏っていた布地────真紅の外套をハラリと落とすのだった。
「きょ……今日も……♡♡我の犯した失態の数々を……
そこに在ったのは見とれる程に美しい魔王の裸体。
太ももまで覆う具足やロンググローブめいた細身な籠手はそのままに、それ以外は一子纏わぬ全裸の変態的な格好。
度重なる性体験で肥大化したそのデカ乳も、プックリと膨れた乳輪も。
その先端の普段の威風堂々とした魔王の姿とは正反対に乳肉に身を隠して埋もれた陥没乳首も。
“この後”を考えはしたなくヨダレを垂らし太ももまでベタベタに濡らしたパイパンマンコまで。
その全てをさらけ出した状態で、彼女の意思表示としてモジモジと震えながらも一切を覆い隠そうとせず両手は背後で組まれていた。
「どうか、今宵もいく先々で醜態を晒す雑魚オナホの我に……♡♡いたく罰を与えて欲しい……っ♡♡♡」
何を言われるでもなく、魔王信長は性的な接触手段を持つ者には決まって敗北し、救出されたら決まってその失態の罰を“ねだり”に来る。
すっかり根底まで敗北マゾの甘美な快感が癖になった彼女は、マスター側から働き掛ける必要もなく彼女は自発的に、罰を求めて彼の部屋の扉を叩くのだ。
「いいよ。おいで」
「んぁっ♡♡あ、あぁ……っ♡♡」
そう言ってマスターは柔和な笑みを浮かべると魔王信長の腰を抱き、手のひらいっぱいに拡げても肉の溢れるデカ尻を掴んで部屋へと誘う。
そしてそんな彼女もまた、自分の女とばかりに扱われる振る舞いを受けながらも、それが嬉しいとばかりに大人しく連れ込まれるのであった。
────……
びゅぶるるるるるっ!!♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶびゅぅぅぅぅっ!!♡♡♡
「イ゛ッぐ!!♡♡♡くひ♡♡♡イ゛ッ……ぅお゛゛……~~~゛~゛゛ッ!!♡♡♡♡」
室内に連れ込まれて早々、彼女が見せるのはやはり下品で無様な艶姿。
彼女の長くしなやかなハイパーモデル体型を活かすかのように、肩幅に開脚させて前屈させ両手を前につかせて尻を掲げるような体勢で、魔王信長は早速一発目の膣内射精を受けて高いヒールをカツ、カッ……♡♡と鳴らして両足を震わせていた。
吐精時の僅かな脈動でさえギッチリとマスターの雌殺しチンポで埋められた魔王マンコは刺激をキャッチしてしまい、結合部の隙間から下品な音を鳴らして種汁を溢れさせる。
────ずぢょっ♡♡♡ぐちゃっ♡♡♡ぱちゅっ、どちゅっごちゅっ!♡♡♡
「んぉ゛ぉ゛お゛おっ!?♡♡♡待っ♡♡まだ♡♡♡イってる゛っっう゛♡♡♡またイグッんほおぉぉ……!!♡♡♡」
当然絶倫つよつよチンポのマスターは止まらない。見目麗しい魔王のアクメ放心姿など彼でなくとも滾るものである。
ムッチリとした尻肉を鷲掴んだマスターは使い捨てオナホにでもやるように乱雑に魔王の尻を引き寄せ、グチャグチャに泡立ったクソ雑魚マンコを抉り続けた。
「あぇ゛♡♡♡イ゛ぐっ♡♡♡潰れ゛っ♡♡♡る゛♡♡♡♡ほぉぉ゛お゛オ゛ッ♡♡♡」
彼女を犯したどの肉竿よりも、彼のチンポと腰使いは“魔王信長”をハメ潰すにあたって的確であった。
彼以外から受けた凌辱の共通点は、全て犯す側が自分の快楽を最優先にしたコキ捨てるような乱暴で乱雑なもの。
いずれも魔王信長が好む肉便器扱いである。
しかし相手がマスターとなると更にひと味変わり、彼の雌殺しチンポが付随した上で
精神的セキュリティは全て役割を放棄し、自分の壊し方を最も理解してる人物の手によって、一番望ましいタイミングで、被虐がぶつけられる。
────バチィィンッ!♡♡♡
「イ゛゛っっぐ!!♡♡♡♡お゛ッ……ほ……ぉ゛……っ?♡♡♡」
ザーメンでとっくにタプタプになった子宮をチンポで潰されると同時に飛ぶ、魔王信長のデカ尻への平手打ち。
その痛みと刺激だけで彼女はチンポと尻叩きによる二重のマゾアクメで目を見開きながら絶頂し、ブシィィィッ♡♡♡と勢い良く潮を飛ばした。
彼の手は止まらない。
ベチィィンッ!!♡♡♡
「ふぎッッ……!!?♡♡♡イ゛……いっぐ……!!♡♡♡」
ぱぁぁんっ!♡♡♡バチッ♡♡♡ベチンッ!♡♡♡
「お゛゛んっ♡♡♡ッッお゛ほ♡♡♡んぃ゛゛ぃぃっ!♡♡♡それイ゛くっっ!!♡♡♡」
尻に張り手を打つ度に、魔王信長は律儀に玩具の如く絶頂を繰り返していた。
悪さをしたうつけの幼子を叱るような尻叩き。それをされているという実感だけで、彼女の胸の中は煉獄の焔より熱く燃え上がる。
その絶頂と悦びの熱は彼女を味わっているマスターのハメ心地にも伝わっており、思わず腰が震え息が詰まる程の膣の具合に彼の魔羅にも力が入る。
ぱんッぱんッぱんッぱんッぱんッ……!!♡♡♡
「んぉ゛お゛イ゛ぐイグイグイグ……ッ!!♡♡♡おマンコ潰れりゅ……!♡♡♡どちゅどちゅ効ッッ……くぅぅ……!♡♡♡イ゛゛ッぐ……またイ゛ッッ……♡♡♡」
びゅぐぅぅぅぅーーーーっ!!♡♡♡ ぶびゅるるりゅっ……びゅくっ、ドポッごぼぼ……っ!♡♡♡♡
「っンほオ゛オ゛゛ぉぉおぉぉ゛~゛~゛~゛~゛……ッ!!?♡♡♡」
遂には体重を支える両手がくず折れて顔面から床に突っ伏す魔王信長。
その上半身とは対照的にコンパスめいた長ぁ~い両足は膣内射精絶頂の衝撃でピーーンッ……♡♡♡と伸びてヒールを浮かせつま先立ちになり。
実に滑稽なイキ姿のまま、魔王はイキションを垂れ流しながら法悦に溺れるのであった。
────……
『面目次第もござりませぬっ!!』
『此度の失態は全て某の責にて……! 平に……平にご容赦をぉっ…………!!』
『信長様ぁ……ッ……!!』
生前、戦国にて日ノ本の頂点に立った信長はその立場からミスを犯した家臣から頭を下げられることが多々あった。
その惨めな姿を、飽きる程見てきた。
彼女の前にはみな等しく頭を垂れて、子供のように震えながら額を床に擦り付け、許しを乞い魔王の恐怖に頭髪を白くするものまでいた。
彼女はいつもそれを、髑髏の杯を片手に見下ろしていた。
────……
その時の光景が。境遇が。情けなく許しを乞う無様な家臣の
否、無様さや滑稽さは過去の家臣以上。
「こっ……此度は……っいや……此度……もっ♡♡♡主のお手を煩わせてしまい……申し訳ありませ……でし、た♡♡♡」
天下人、魔王信長のあまりにも堂に入った美しき所作の全裸土下座がマスターへと捧げられる。
膝を畳み頭よりマンコの位置を高く置くよう尻を掲げ、両手をついて額を床に擦り付けて。
中途半端に“魔王”であることを示す具足だけを身に付けているのが余計に自身の醜態を自覚させ、その肢体を火照らせていた。
「どうか……どうか……っ魂に刻んだ主がいながら……幾度も肉奴隷にされ不貞を重ねる救いようのないこの魔羅袋に……♡♡虜囚になりながらこの瞬間を想って排卵するうつけに……っ♡♡♡どうかそなたの手で今一度激しく折檻を加えて頂きた……く……っ♡♡♡」
第六天魔王信長とマスターとの関係性は、あくまで信長が主でマスターが家臣。
しかしその関係性は、性の睦みが交わった途端にガラリと様相を変える。
たっぷりと躾けられマゾアクメの虜となり彼の雌殺しチンポに堕とされた彼女は、彼の寵愛を求めて股を濡らすだけの雑魚雌へと。
「…………っ♡♡♡」
ペタリ、と。
正面にいるマスターが無言で立ち上がり移動するのを感じて、土下座で視界一面を床で埋めた魔王信長はそれだけで身体をヒクつかせた。
彼の気配は額を床につけた自分の横を通り、そのまま後ろへと。
“
彼が土下座する魔王信長の背後に回れば、その下半身は既にたまらなく濡れそぼっていた。
精液とは別のまるで糊のような粘度の白濁した本気汁がドロッと膣穴から糸を引いて滴り落ちていて、上の口と同じことを述べるようにクパクパと膣口を蠢かせていて。
「んぁ♡♡♡ぁひ、う♡♡♡」
むんず、と彼女の尻たぶが両手で鷲掴まれる。
視覚が封じられている分、聴覚と触覚がより鋭敏になっていて、自分の火が付いたように熱いぐちゃどろマンコでもそれ以上に強く固く熱を持ったチンポが近づけられているのが分かる。
────ぐぢゅ♡♡♡にゅぐぐぐぅぅ~~っ……!♡♡♡
「お゛゛……!!♡♡♡お゛ほ……太っ♡♡は、はぁ……っ……ひぃ……!♡♡♡」
雄々しく太いマスターのカリ太チンポの先端が魔王マンコに押し付けられる。
膣穴の直径を容易に上回る勃起魔羅はそんな彼女の膣口を緩やかに、しかし確かに圧し拡げて身を沈めていった。
────ずる、る゛ぷっ……!♡♡♡ぐぷぷっ……♡♡♡
────ブシュッ♡♡♡プシィッ♡♡♡
「オ゛♡♡オ゛ッ♡♡♡長ぁっ♡♡♡挿入っ、で♡♡♡」
斬首のように一息にではなく、生前に自身を狙撃しようとした杉谷善住坊に行った竹ノコ引きのように。
彼女に自身を征服するチンポの存在を感じさせるかの如く緩やかな挿入であった。
僅かに、少しずつ、その肉槍が膣に身を埋めるに比例して膣穴からは愛液が瑞々しく溢れ出し、咥えたそばからその膣ビラを情熱的にチンポへ絡めていった。
────ぐぢゅ゛っっ……ん……!♡♡♡
「──゛ッ♡♡ッオ゛ぉ゛ぉ ゛~゛~゛ッッ…………!!♡♡♡ぁが……♡♡♡ぃぎ゛♡♡こほ……っ……!♡♡♡」
そして長い時間をかけて先端は子宮口を到達────してもなお奥へと進み、大人が子供に力の差をわからせるかのように彼のチンポは最後まで悠然と歩を緩めぬまま子宮をひしゃげさせて貫いた。
全身が許容量を遥かに越えた快楽にのたうち回りそうになり、もはやまともに声を発することも出来ない。
結果、出せたのは彼女の時代の最底辺の娼婦でも出さないような情けない下品な雌牛の声であった。
────ぐり゛ぃぃっ♡♡♡ぬ゛ぢゅ、ぐりゅう…………っ……!!♡♡♡
「か、へ……!♡♡♡ぁ゛、っえ゛♡♡♡し、ぬ……それっ死゛ぬ……ぅ……!♡♡♡」
長大な肉竿を膣鞘全てに収めても終わらない。
指の隙間から溢れる程に力強く尻を掴まれたまま雌殺しチンポはグリグリと角度を変え押し潰す。
太く大きく、血管の凹凸に至るまで起伏に満ちたチンポは子宮のみならず弱点まみれの膣道から膣口まで余すこと無く刺激して。
まだ一往復すらもしていないのに死を予感させる勢いで彼女はイッていた。
────ぞり゛ゅんっっ!!♡♡♡
「ほごぉ゛゛ぉ゛っっ!?♡♡♡あぇ゛……?♡♡♡あ゛へ……ほ……ぉ……?♡♡♡」
そして深く密着を果たした直後に一気に肉棒を引き抜かれ、固く強く張ったカリ首のエラがそんな魔王信長の雑魚膣を抉り壊す。
両足の指をギュウゥゥッ♡♡と丸め、魔王信長の蕩けた思考が一瞬で置いていかれる。
そしてその処理が追い付くよりも早く……。
────どぢゅっっ……!♡♡♡ごぢゅ……ッ!!♡♡♡ぐぢぃっっ……!!♡♡♡ぼちゅ……っっ……!♡♡♡
「ぁ゛♡♡♡ほぉ゛゛ッッ!♡♡♡♡おご……!?♡♡♡ふぎゃ……!♡♡♡ぃぃぃイ゛ぐ!!♡♡♡♡ぅオ゛ォ゛ッッ!!♡♡♡」
キレのある前後のピストンではなく一突き一突き、格別に力強い注挿が魔王信長をイキ壊させた。
「ありがとうございますっ♡♡あ゛りが♡♡ぅぎ♡♡♡あ゛ッッ♡♡♡お゛ほぉ゛おぉっ♡♡♡んぉ゛ほ♡♡♡んぃ゛い゛っ!♡♡♡」
(熱い♡♡♡灼け、る♡♡♡)
彼岸にて燃え盛るヒトの形をした炎。
煉獄にて
そんな彼女が、焼かれていた。
太陽の中心にでも身を投げたかと錯覚する程の熱が、自分より熱いデカ魔羅に潰される度に全身を包む。
「どう゛か……!♡♡これからも御側に♡♡♡この穴畜生を゛……っ♡♡♡イ゛くっ……!♡♡♡便利な゛ぁっ♡♡かわ……
抱えた雌の本懐が口をついてまろび出る。
悦びが自身の身を貶める下品な媚び言葉となって、次から次へと勝手に献上されていく。
「~゛~゛っ下品な魔王マンコに♡♡主の
発情と快楽と果てしない多幸感に、全身が燃えるような熱を持っていた。
己の身を貶め、粗雑で無様でそんな姿をマスターに晒している事を想うだけで、雌の炎が胎を中心に脳天まで行き渡る。
「お゛ッお゛ッお゛ッお゛ッイグイグイグ…………ッ!!♡♡絶対イグッ!♡♡♡禊アクメくる゛♡♡♡あるじっ♡♡仕置きせーしっ♡♡ほッお゛ぉ゛ォ゛ォお゛っ~~!!♡♡♡」
その媚びっぷりの前にはマスターの種付け欲も大いに猛り、魔王の雌肉を何度も波打たせながら彼もスパートをかける。
飛び散る体液の量も肉を打つ音もピストン速度も、快楽のボルテージも燃えるような情愛も全てが加速していく。
そして、
────びゅるるる゛る゛る~~~~っっ!♡♡♡♡ びゅぶっ!♡♡♡ どくんっ、びゅるるるッ……!!♡♡♡
「~゛~゛~゛~゛~゛~゛~゛~゛っ゛っっ!!!♡♡♡♡」
肉体的にも精神的にも深く強固に繋がり魔王信長の望みを言葉を介さずに読み取ったマスターは、土下座する彼女の頭を押さえ心身ともに珠玉の屈服と被虐の味を最大限に増幅させたうえで。
────ぷちゅんっ♡♡♡
(ぁ゛♡♡あ……♡♡♡またっ♡♡孕ん……っ……嬉……し……♡♡♡)
三千世界を幾度目になるかも分からない屈服アクメの閃光で真っ白に染めながら、魔王はまた新たに主の子種で身籠る瞬間を実感しつつ涙を流すのであった。
改めて────魔王信長はその覇気、オーラ、威風から受ける印象とは裏腹に快楽にはとにかく弱い。とにかく敗ける。
純粋な勝負ではひたすらに強く、強大な神性存在相手となれば殊更に強い。
だが下品なエロガキのイタズラ、不潔なスケベジジイのセクハラ、軽薄なチャラ男の手練手管、下等な魔物の快楽攻撃────これらが相手となった途端に彼女はアッサリ敗けるし簡単にお持ち帰りされる。
その圧倒的チョロマンっぷりはこの世界線特有の貞操観念の緩さ、ガードの甘さ、無抵抗さに加えて。
彼女も例に漏れず軽く攻められるだけで腰砕けになる快楽耐性クソ雑魚チョロマンサーヴァントだからというサーヴァント共通の理由が大部分を占める。
その中でもすっかり変態マゾとして躾けられた彼女は敗北の末にある屈辱と恥辱にまみれた被虐の悦楽も楽しみの一つとしている節があり、その先の“家臣”であるマスターの手によって救出される瞬間まで含めて心待ちにしている様子。
あるいは、天下統一を果たし戦国の頂点に座した強大なる第六天魔王という圧倒的強者だからこそ、ある意味対局に位置する庇護され救われる存在に────彼の“姫”になれる点こそが。
魔王が性的敗北を一切拒もうとしない、真の理由なのかもしれない。
「ひ…………ぁ゛…………ぇひ……っ♡♡♡んぉ゛……ほ…………っえ゛へ……へ……♡♡♡」
────……
かねてより書きたかった魔王ノッブのお話です。良いよね魔王ノッブ…えっちよね魔王ノッブ…
別に竿役がマスターくんでなくとも暗くなり過ぎず完全チン敗け敗北したりビデオレターしてもそれが日常茶飯事過ぎてガチNTRほど重くなり過ぎないのはホントこのシリーズの利点だなと思ってます。
楽しんで頂けたら幸いです。
私のツイッター(twitter/boro_soboro)のお題箱にボンボン性癖を投げつけてくれて心より感謝を。
感想、性癖、要望、何かございましたらどうぞお好きに