遠月雌雄激突學園。
日本屈指の名門男女教育学校、またの名をセックス道場遠月学園。
日本全国から選び抜かれた雄と雌を競い合わせることで、国家を支える優秀な人間を排出し続けると言うコンセプトに作られたこの学園は、その存在意義がより強い雄と雌を生み出すと言う都合上、少数精鋭制であり、常に競争・闘争が強いられる。
それ故に在籍することすら至難で、もし、卒業まで漕ぎ着けることが出来れば一生の安泰が約束されると言われている。
しかし、いかに少数精鋭制とはいえ、広く門戸を開いて在野の優秀な雌雄を見逃さないようにすることもまた大切だ。
だからこそ今日もまた、編入試験が行われるのである。
薙切エリナ!
遠月学園が認めた遠月雌雄十傑に選ばれし天才少女。
遠月学園が総帥、薙切仙右衛門が孫娘にして中学を卒業したばかりであると言うのに遠月十傑の末席に加えられた、正真正銘の天才である!!
そしてその潜在的な実力は第一席をも優に上回ると言うのがもっぱらの噂で、そんな彼女がこの編入試験の審査員を務めると言うのだから難易度が容易に想像できる。
何せ彼女は神のマンコを持つと称され、未だ一度もチン戟で喘いだことすらないのだ!
それでいて最高のマンコに包まれた雄はたとえ十傑であったとしても即座に昇天し、彼女に平伏すると言うのだからどれほど彼女が強大な存在であるかわかると言うものだ。
編入試験のルールは簡単。
審査員とのチン戟で審査員を唸らせるようなセックスが出来たら勝ちと言う単純な物だ。
しかし、故にこそ彼女が審査員というのが編入試験参加書に畏怖を与える。
確かに彼女は神と言われるほどのマンコをもち、絶世の美人である。
そんな彼女とチン戟を交せるともなれば、雄として最高の栄誉と言っても良い。
だが、それは通常の感覚の話。
もう一度言おう。彼女はドが付くほどのマグロだ。
編入試験に参加する、今まで自分のチンポに絶大なる信頼をおいていた男たちを歯牙にもかけないマグロっぷり。
彼女の前では百戦錬磨の戦士たちがたったの数秒で果ててまるで彼女に通用しない挙句、童貞の粗チンを見るように蔑まれた目で見られるのである。
彼女のマンコは雄を一方的に食い散らかし、相手の精神をぽっきりとへし折るように出来ているのだ。
故に、故に、故に!! 誰も彼もが彼女に慄き、また別の機会にしようと辞退を申し出る。
そんな情けない雄どもをフンッと見下した様子で見るエリナに、参加者たちは彼女をやり込め自分のチンポでひぃひぃ言わせたいと願いながらも、涙を流しながら続々と辞退を申し出る。
そして、結局今回の編入試験で受験を希望したのは、たった一人の雄のみ。
エリナはここでおや?と少し思う。
あれだけ自分はヤリチンですと堂々と顔に書いていた雄とも言えない雄どもが、蜘蛛の子を散らすように逃げて行ったというのに一人だけ残るとは大分奇妙だった。
残った男はなるほど、顔面も体付きも悪くない。
170後半はある高身長にがっしりと鍛え上げられた肉体。
顔面も肉体に違わずキリっとした眉に整った容姿。
悪くはない。
向かい合う雄が浮かべる表情は少なくともこちらと対等以上に戦おうとする意思を感じ、あの逃げていった無様な雄もどきとは別格と言えた。
──まぁ、悪くないわね。もしダメでも最後まで残った勇気に免じて多少は採点に色をつけてあげても良いかしら。
などとエリナは脳内で皮算用し、それを直ぐに後悔する事になる。
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「────ん゛ほぉぉおおぉぉ♡♡♡ お゙ッ♡ お゙お゙お゙~~ッッ♡♡ らめらめらめぇっ♡♡ またイクッ♡♡ ん゛っほッ♡♡♡ イッグゥ~~♡♡♡」
チン戟開始から、ほんの数分後。
エリナは、今までのチン戟でのセックスはもはやセックスじゃなかったと思ってしまうほどに喘いでいた。
薙切の女が出すべきでない汚い喘ぎ声。子宮口をチンポで直接叩かれる度に獣のような唸り声が出てしまう。
ゴム越しでの感触のくせに、十傑同士でのチン戟を遥かに超えるほどの快楽。
たったの一度の挿入でエリナのプライドと自負を簡単に粉砕した。
所詮雄のチンポなんてと内心見下していた肉棒に今まで眠っていた雌としての感覚を無理やり叩き起こされ、どれほどのチン戟を経験してもついぞ感じなかった快楽がこの男のものでは簡単に感じさせられてしまう。
なまじ今までほとんど感じず、喘ぐという経験が全く無かったのが良くなかった。
子宮を何度も何度も殴られ、今までまるであったのかもわからなかった子宮の口が開き始めていることがエリナ自身でも感じられてしまう。
相手の男のこんなもんか、という視線が耐え難く屈辱で、それが故に自分がただ組み伏せられるだけの雌だということに全身が歓喜の悲鳴を上げてしまう。
「試験官さんよ、そろそろ終わりで良いっすかね? ......期待してただけにとんだ雑魚マンコじゃねぇか」
こちらの痴態を見てとってもう合格で良いだろう?と聞いてくる慮外者。あまつさえ、エリナのマンコを雑魚と呼ぶ。エリナは激怒した。
神のマンコを味わっておきながらとんでもなく不遜な態度、さっと思考にプライドの高いエリナが顔をもたげかけるが、出てきた言葉は叱責にもならないアヘ声。
「オ゙オ゙ッ♡ だっ、黙っ……オ゙ヘェッ♡♡ この程度のっ♡♡ この程度の、チンポでぇへっっ♡♡」
「この程度って。随分アヘってるように見えるぞ。オラ!さっさと負けを認めろ!!」
「ち、ちんぽっ♡♡ チンポ♡♡♡ わっ♡♡ 私の神マンコが貴方のおっきなチンポでっ♡♡ 負けるわけないでしょっ♡♡ ぜんッほぉえっ♡ 全ッ然ダメにぇッ♡♡ 」
「はぁ? じゃ不合格ってことで止めるけど?」
エリナの痴態とは裏腹に負けを認めなさそうな様子に、揺さぶりをかけるためにもチンポを引き抜こうとする目の前の男。
こちらがチン負けしそうになっているのを見抜かれてると思っても、彼がチンポを抜こうとした瞬間、エリナの全身がこのチンポを離したくないと鳴動し、膣肉が全力でチンポを握り込み、必死に引き止めてしまう。
「そッ♡♡ それをぉぉんッ♡ 今採点してるんでじょぉッ♡♡ 」
チンポをこれでもかと握り込んだ膣肉がより強烈に快楽を享受し、エリナの声を上擦らせる。
「ほらっ♡♡ 早くそのチンポでッ♡♡ 私のマンコをゴシゴシしなさい♡♡ 膣肉擦って♡♡ 子宮をごちゅごちゅってするのよ♡♡ 不合格にするわよッ♡♡ 」
まだ採点したりないから早く腰を振れ、と命令するエリナ。
ガバリと足を自分から広げて、もっと彼が腰を振りやすい体勢へと移る。
綺麗にハート型に整えられたマン毛がいつでも打ち込んで来いとOKマークを出し、マンコがパクパクと開閉して次の衝撃を待ち望む姿。
ガンッッッッッ!!!!!!
「──んひッッ♡」
エリナの全力セックスアピールに等しい宣言とポーズを見て、男の理性がブツッと途切れる。
全力で腰を打ち付け、より奥までチンポを突き入れようと腰を振り、子宮口をハンマーでぶっ叩いてこじ開ける勢いでチンポを振り下ろす。
「びぃい゛っ♡♡♡ あぎゃっ♡♡ あ゛っあ゛っあ゛っ! イグイグイグ……♡♡♡ お゛ぉっ♡♡ ほお゛んっ♡♡♡……んっほおおおおおお゛ぉっんおっ♡♡ おお♡ ほっおおおお゛ぉおぉ♥♥ おへぇ……♥ まずっ♡♡♡ も♡ もうイクっ♡♡♡ 膣肉ゴリゴリ♡♡ 削られて♡♡ マンコの形変わる♡♡♡ 神マンコじゃなくなるッ♡♡♡ このチンポッ♡♡♡ このチンポ専用になりゅッ♡♡♡ お゛ぉおぉぉ……♡♡♡ っ♡♡♡♡」
ぼちゅっ♡ ぼちゅっ♡ ごちゅぶちゅっ♡♡ ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡♡ どっちゅ♡♡ どっちゅ♡♡ どっちゅんッッッ♡♡どっちゅんッッッ♡♡どっちゅんッッッ♡♡
「ひぃい゛っ♡♡♡ あぎゃっ♡♡ 負けッ♡ 負けッ♡ 負げりゅッ♡ 神マンコ負げりゅッ♡♡♡♡ イグイグイグ……♡♡♡ お゛ぉっ♡♡ ほお゛っ……んほお゛お゛お゛お゛おお゛ぉっんお♡♡♡ お゛お゛♡ ほっおおおお゛ぉおぉ♡♡ お゛べぇ……♡」
ガンガンと子宮口を乱暴にノックするチンポの衝撃で徐々に開きつつある子宮口に恐れを抱くエリナ。
このまま突かれれば、未だ誰にも入れさせたことのない未知の領域が開かれてしまう。
そんなところを蹂躙されたら、絶対に絶対に絶対にこの男に勝てなくなってしまう。
遅ればせながらエリナは認めた、この男と勝負するのは避けるべきだと。一旦撤退してしかるべき時に報復すれば良いと、チンポを咥え込みながら思う。
先ほどまでの取り繕っていた余裕もかなぐり捨てて静止するように頼み込む。
「あ゛っあ゛っあ゛っ! やだっ♡♡ 抜いでッ♡♡♡ 抜いでッッ♡♡ 」
「へ~。じゃぁ合格で良いってこと?」
「ごッ♡♡ 合格ッ♡♡ このチンポ合格で良いッ♡♡ だから抜いッ♡♡ 抜いでッ♡♡ お願いッ♡♡ 」
「いやいやでも試験終了まで時間があるしなぁ。まだ開始十数分だぜ? 学園の人間に賄賂を疑われても嫌だし。」
試験時間は2時間半。まだ十数分で、とてもでは無いが神マンコを堕としたと言われても学園側が納得するとは思えない。
エリナは恐怖した。あと2時間以上も攻め続けられたら、雌堕ちどころか本当にこのオチンポ様に服従するただのチンコキ穴になってしまう。
「んほぉッ♡♡ ちゃんと説明する♡♡ 私が認めたっで♡♡ 説明すりゅから♡♡」
「へぇ。どう説明するんだ?」
「気持ち良かっだ♡♡ チン負けしそうになっだっで♡♡ 正直に話しゅ♡♡ 話すがら゛ッ♡♡ 抜いてッ♡♡ おちッ♡♡ 堕ちる゛ッ♡♡ 」
「へぇ?俺のチンポ、そんなに気持ちいいいんだ? 」
「き、気持ちいい♡♡ 気持ち良いから抜いてっ♡♡ 負けるっ♡♡ おかしくなるからっ♡♡ 神マンコ♡♡ 神マンコじゃなくなるからっ♡♡ 貴方専用の雌奴隷になっちゃうからぁっ♡♡♡♡ 」
実質、チン敗けを認めながらのお願い。
これ以上されたら戻って来れなくなる。貴方専用の雌になっちゃうから、というエリナの本音の吐露。
勿論、男がそんな事を受け入れる訳はない。
今、目の前でアヘっているのは神のマンコである。思った以上に雑魚マンコだったとはいえ、最高級の美少女にしてこの国中枢に位置する薙切家の御令嬢。
今までいろんな女たちを抱き、自分に服従を誓わせ続けた男といえど、薙切エリナは別格だ。
そんな彼女がこれ以上やられたら自分のものになってしまうと嬌声を上げ、チン負けしそうになっている。役得ついでに屈服させ、雌奴隷として手元においておきたいと思うのは当然のことだ。
彼女のチン負け寸前おねだりに男の肉棒がここでこの女を落とすと唸りを上げ、膨張を開始する。
「えっ──は、はあぁ……!? なんで、ビキビキって……チンポおっきくなっでっ……♡♡ どうしでっ♡♡ 合格に゛ぃっひしたのにぃっ♡♡ ちゃんと聞いてたのっ?♡♡ 貴方がこれ以上チンポコキコキしたら♡♡ 私負けちゃうのよ!?♡♡♡ やめてっ♡♡ やめなじゃいっ♡♡ 命令よぉほぉぉんっ!?♡♡♡ 」
早く抜けと言いながらもマンコはチンポをぬちゅぬちゅと頬張り、ガッツリと掴んで放す気配なんてない。
降りきった子宮口は既に陥落寸前でもう2、3回チンポを叩きつけられたら子宮の内部まで彼を受け入れてしまいそうになっている。
彼の意図を尋ねようと、食って掛かろうとして、視線がバチっと合う。
──堕とす気だ。
直感する。マンコをぐちゃぐちゃに蹂躙し、このチンポに一生を誓わせようと画策する雄。
雌を、好きなだけチンポを嵌めるためだけのチンコキ穴に変貌させ、一生オナホとして使うことにすると勝手に宣言する強い雄の視線。
「やめっ!!♡♡ 待っで♡♡ 話を聞お゙ほッッ♡♡ お゙お゙んッ!?♡♡♡」
ゴツンと再度マンコの奥底まで叩きつけられるチンポ。
不意を突かれたことで子宮口がガード仕切れず、子宮内部への侵入を許してしまう。
今まで誰も侵入できなかった秘部に巨大な肉棒がズカズカと侵入し、子宮の壁を無遠慮に殴打することで生み出された未知の快楽に、無様に舌を突き出してアヘ顔アクメするエリナ。
「んほぉぉぉおぉぉん??♡?♡?♡♡ んなぃ♡ んごぉぉ♡ んほっ♡ ほぉぉおおんッ♡♡ くひぃいいいッ♡♡ んおっ♡ お゛っ♡ んぉおおお゛お゛ッッ♡♡♡ 墜ちッ♡♡ 墜ぢるッッ♡♡ このチンポのことしか考えられなくなるッ♡♡ 」
処女なんてとっくに捨てたはずなのに、まるでこれが初めてのセックスかのように誤認してしまうエリナ。
子宮内部までガチガチの雄チンポに蹂躙された初めてのガチイキ雌ハメセックスに今までの性行の記憶が消えてなくなり、改めて処女喪失の感覚に陥る。
このチンポと比べれば今までのセックスなどセックスじゃなかった。そう思ってしまうほどの衝撃が、断続してエリナの思考を吹き飛ばし、失神アへ顔アクメをキメさせる。
「キスしようぜエリナ! キス!」
「むちゅ、れろぉっ♡ んっぶちゅうぅ♡♡♡ ぢゅぱっ♡♡ ぢゅる゛っぢゅ゛っぢゅる゛るう゛うるるるる……♡♡♡ れろむちゅ♡♡♡ ぶちゅりゅるるるるる……♡♡♡」
男の要求に素直に従って口を差し出すエリナに男がむしゃぶりつき、エリナも舌をビンと伸ばしてもっと快楽を得ようと蠢かせる。
抱きしめ合いながらのディープキス。
まるでこの男と一緒に溶けてなくなってしまいそうな感覚に陥っては、子宮の奥をチンポに叩かれて叩き起こされるエリナ。
どんどんと肉棒のピストン運動が激しくなり、グニャグニャと子宮の形が作り変えられる頻度が飛躍的に加速する。
そして止め──
ごちゅ♡どちゅどちゅどちゅどちゅううぅぅぅぅぅ♡♡♡ ぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡♡ ッッッッドチュンッッッッッ!!!!!!!!!!!
びゅっ♡♡ びゅる゛る゛る゛る゛る゛っ♡♡♡
「────へぁっ?」
どぴゅ~~っ♡♡♡ドビュッドビュッ♡♡どびゅびゅるるるるるるっ♡♡♡♡
どちゅ!どちゅ!どちゅ!どちゅ!!どちゅ!!どちゅ!!どちゅ!!どちゅ!!どちゅ!!
「う゛お゛ぉぉぉぉおぉああああああ♡♡んっほぉぉぉぉ♡♡♡ ん゛おっああぁあぁああぁ♡♡♡ あお゛おおぉんおぉんおぉぉぉぉんんん♡♡♡ イグイグイグっ♡♡ やめやめやめっ♡♡♡♡ 精子出しながらっ♡♡ 出しながら種付けプレしゅッ♡♡ し♡ 死んじゃうぃひっ♡♡♡ 」
バシャバシャと精子が子宮に流れ込む感覚。
マグマのような熱さの精液が男のチンポから吐き出されるたびに子宮内部に避妊ゴムがバンバンと膨らんで子宮の形に整形されていくのがわかる。
開脚したエリナの自慢の美脚がピーンと天に伸び、ガクガクと震え、またぐらから大量の黄金色の液体と透明な液体が流れ出る。
試験用に用意されたベッド全体を黄ばませる勢いで失禁し、天高く潮を吹くエリナ。
それでもなお腰を振り続け、子宮内部を蹂躙する男に、完全にお手上げ、自分のマンコが屈服した感覚を覚える。
神マンコが、徐々にこの男専用の形に矯正されていく感覚。自分の中の雌が服従し、女として敗北したのだと叩きつけられる。
「ふぅ〜。流石は神のマンコ。最っ高に気持ち良かったぜ!ま、ゴム有りだったのがちょっと悔やまれるがな」
そう、ゴム越しなのが悔やまれる。エリナは無様に舌を突き出し、アヘ顔を晒しながらも内心同意した。
試験のルールとしてゴム付けセックスにするようにと策定した学校の連中が憎い。
子宮内部でパンパンに破裂しそうになっているこの精液が、本来であれば自分の子宮の最奥で爆発し、自分を孕ませていただろうと思うと子宮がキュンキュンと疼いて仕方がない。
──よっと!
と言いながらマンコからチンポを抜き出す男。
子宮口でカリ首と精液で膨らんだコンドームが詰まっても、力づくで引っこ抜かれ、エリナはさらに淫汁を撒き散らす。
あまりにも大量の精液にゴムが水風船のように膨らみ、どれだけの量を出していたのかをエリナにまざまざと見せつける。
アヘ顔を晒し、潮を吹き続けているエリナの目元に使用済みコンドームがベチャッ、と投げ捨てられた。
片栗粉でも混ぜたんじゃないかというほどにドロっとした精液が流れ出し、エリナの顔に垂れる。
その匂いと濃厚さに頭がシェイクされ、エリナはそれから長い間イキ続けていた。