敵対する者此れ全て性器を以て捻じ伏せるべし
遠月伝統性器激突勝負一騎討ち、その名も
──チン戟!!!
チン戟に必要な物
・正式な勝負である事を証明する認定員
・奇数人数の判定員
・対戦者両名の勝負条件に関する合意
・避妊薬(場合による)
・ゴム(場合による)
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満天の間
遠月十傑同士がチン戟を行う際に使われるその場所で、1組の男女が相対する。
二人の入場が宣言されるや否や、会場中から怒号のような歓声が響き渡り、二人を迎え入れる。
バスケコート数面分以上の広大な空間、その中心に大きな純白のマットレスが敷かれている。
伝統と歴史ある満天の間にふさわしい最高級のカシミアシルクで作られ、中心に「チン戟」と豪快に刺繍が施された格調高いマットレス。
大きさにして20畳分ほどのそこが、今日の二人の勝負の場だ。
天井から吊るされた巨大なライトに照らされたマットレスは眩いほどに光り輝き、これから繰り広げられるだろう熱いチン戟への期待のボルテージを高め、観客たちは喉を枯らして歓声を上げ続ける。
それぞれのゲートから一歩一歩満天の間の床を踏み締めるように進む両者に向けて、カシャカシャと激烈なシャッターが切られ、明日の朝刊に載せる素材を記者たちが今からかき集め始める。
それもそのはず。
この勝負は遠月十傑第一席と第二席の勝負なのだ。
──遠月十傑一発勝負一騎討ち!!
既に薙切エリナは遠月のトップを取り、もう誰も勝てないという領域にまで上り詰めていた。
ここは遠月雌雄激突學園、十傑同士のチン戟は理由がなければ断ることができないという事を利用し、エリナは現職の一席からあっという間にその席を奪い取っていたのだ。
それもこれも転入早々から破竹の勢いでチン戟に連戦連勝し続けている彼への対策をするためだ。
十傑の席にいれば大概のことはその権力で実現できる。それほどまでに十傑の権力・権限というのは強いが、しかし、上に居れば居るほどにその実現スピードは早くなる。
一刻も早く彼との再戦に備えるための準備を進めるために彼女は転入試験の三日後には前一席を蹴り落とし、日夜、彼の神マンコ攻略用チンポの対策に乗り出していた。
彼のチンポの形状を多角的に分析し、ディルドで形を再現することはもちろん、温度、湿度、射精の勢い、射精で出る精液の量まで。
神マンコを堕落させる魔王チンポの全てを再現したディルドを第一席として使える全権限を用いて作らせた。
その凶悪なディルドで日夜、神マンコをゴシゴシと
彼の得意とするピストン運動の速さ、タイミング、テンポ。何から何まで逐一調べ上げさせ、調査しては実践し、毎日アヘ顔を浮かべたのだ。
依然、彼が強大な敵であることには変わりはないだろう。
しかし、前回のような一方的に無様な姿は晒さない。
キッとマットの向こう側から余裕綽綽で歩いてくる彼に、エリナは視線を飛ばした。
・
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・
彼女が第一席に上り詰め、日夜彼の神マンコ堕落用チンポ対策に精を出していた頃。
転入試験で彼女を雌堕ちさせた男、彼もまた十傑にまで上り詰めていた。
入学早々に現職の女性十傑全てを雌奴隷にしてのけた稀代の雄と、入学早々に現職の男性十傑を全て神マンコで退学にまで追い詰めた稀代の雌。
今代において最高峰と称される二人のチン戟とあって、世界中から多くの観客が集まり、今や世界中が注目を浴びせていた。
観客席には世界的に有名な企業の社長や政治家をはじめ、中には首相クラスまで列席している国まである。
誰も彼もが、今日のチン戟を楽しみに会場に来場し、今日こそ薙切エリナのアヘ顔が見れるのでは無いか、いやどうせまた彼女が勝つに決まってる、いやいや、いやいやと大盛り上がり。
観客が大声でどちらがより優れているか、どちらが勝つか、どうなるのかと興奮の大声を上げながら妄想を繰り広げる。
もしかしたら見られるかもしれないエリナのアヘ顔姿を想像して、この日のために着てきた一張羅のズボンを突き破るほどに勃起する男性陣。
男のあの逞しく全ての雌を堕とせると思わせるほどのチンポを想像して、この日のためにしつらえた豪奢なドレスとショーツをビシャビシャにする女性陣。
前段階で既にエリナが彼のチンポの対策を徹底的にしていることは周知の事実。
あの神マンコと言われ、天下無敵と言われたほどのエリナが、だ。
その情報を鑑みれば、今までの情けなく無様に散っていった十傑チンポどもとは違い、今度こそ互角の試合が見れるのでは無いかと誰もが期待を寄せる。
しかし、観客の大半が予想している互角のチン戟、その想像を大いに裏切る試合運びになるだろう事を、戦う両者だけが知っていた。
・
・
・
「あ゛あぁぁぁぁあぁぁぁ!!♡♡♡ んお゛ぁあぁぁぁぁぁ♡♡ お゛っ!♡ お゛っ!♡ お゛っ!♡ ん゛お゛お゛ぉぉお゛おぉぉぉん!!♡♡♡ んほぉお゛お゛ぉぉぉんっ!!♡♡ 」
唖然呆然絶句。
会場に来場した万を超える観客がシンっと鎮まりかえり、ネット中継され全国放送されてテレビやスマホで見ていたお茶の間がその一方的な展開に凍りつく。
この日のチン戟のために本場の職人が丁寧に手編みした最高級カシミア製チン戟マットレスの上で、彼が全裸になりその矛を取り出した瞬間から異常な様子は明らかだった。
デカイ。あまりにもデカイ。
まるで核弾頭かと思うほどの巨大さ。
ズボンから勢いよく取り出された彼のチンポが、慣性の法則に従ってブルンブルンと震える姿は、まるで世界中の全ての雌を堕とし、自分だけのチンコキ穴にすると吠え猛るかのよう。
その剛直を見た雌が狂うように潮と小便を撒き散らして雌イキする光景が会場中、いや世界中で発生する。
当然、そんな物を間近で見せられたエリナはもちろん大量に潮を吹き、雌イキしていた。
前情報で作らせたディルドが参考値にもならない大きさ。
彼のチンポを調査した連中はろくに調査すら出来ないのかと思われるかもしれないがしかし、今回は違う。
彼女の命令で彼の巨根を調査したエージェントたちは全員が優秀だ。
直接チンポをメジャーで図らずともチンポの大きさを測れるスカウター、通称チン戟スカウターを脳内に標準搭載したまごう事なき優秀な人材たち。
彼らが調査したのだから間違いなどあるはずもない。
ならばなぜ、こうまで用意されたディルドと目の前で狂い吠えるチンポに差があるのかと言えば、それは彼女が相手だからこそだった。
男性が興奮して勃起、チンポを巨大化させる。
その行程には唯一絶対にして欠かせないバロメーターがある。
それが興奮度。
確かに彼が今まで学院で抱いてきた女たちも全員が一流の雌たちであり、彼もまた非常に興奮して勃起していた。
しかし、その中でも薙切エリナはやはり別格と言わざるを得ない。
未だ公式のチン戟で喘いだところを見せたことすらない至高の女を、これだけの観客に囲まれ全国放送されている中で、一方的に蹂躙し尽くして雌堕ちさせる。
その未来の光景だけで男の興奮度は天を突くばかりになっていた。
全身の血がチンポに集結していくかのような感覚。
早く目の前の雌を食い散らかしたいと思う雄としての思考。
それら全ての要素が男の全身から餓狼のごとき存在感を放たせる。
──負けた。
飢えた餓狼の如き雰囲気でこちらを獣欲の瞳で貫く彼の瞳を見たとき、エリナは、いやエリナの神マンコは即座に敗北を悟った。
彼の雌を絶対に屈服させるチンポが放つ臭気、威圧感、そして彼から真っ直ぐに叩きつけられるこれから陵辱してやるという戦闘意欲。
叩きつけられる強大な雄の気配に勝手にエリナの神マンコが屈服し、膝をつかされる。
全身から力が抜け、勝負する気力がへし折られたエリナはその時、彼のチンポに服従するただの雌になった。
しかし、マンコが屈服したとしても。
それでも彼女は薙切エリナ。
そう簡単にはい、そうですかと勝負を諦めるわけにはいかない。
少々掟破りであまり使いたくない手だが、仕方がない。
「じゅっ♡ じゅぞっ♡♡ じゅ、るる、るるるるぅぅぅ♡♡♡ んうぅぅぅ……♡♡♡!じゅぞぞぞぞぞぞ……♡♡♡ じゅっぱぁ♡♡♡ じゅぞっ♡♡ じゅぞっ♡♡」
彼が開けっ広げに放り出した淫乱雌製造用凶悪チンポにしゃぶりつく。
十傑同士の対決は一騎討ちであり、前戯としてならともかく、本来相手を一方的に責め立てられるフェラをすることはあまり推奨されていない。
──十傑ならば!己が性器でガチンコ勝負!!
それがモットーだからだ。
しかし、口だって第二の性器と言えなくもない。昔の十傑はそう言った。
全く素晴らしい考えだ。ブーイングを飛ばす観客を無視して、エリナは彼の凶悪チンポを一方的に責め立てる。
彼のチンポの味を初めて味わった瞬間、そのあまりの濃厚な味に思考がぼやけ、マンコから大量の潮を吹くが、些細なこと。
このオチンポ様にマンコを一方的に蹂躙されるのに比べれば本当に些細なことだ。
ここで一発抜いてあげて、そしてパワーダウンした彼のチンポをこちらが今度は蹂躙する。
それがエリナの作戦だ。
じゅっぽじゅっぽジュルジュルぎゅぽぎゅぽ。
盛大に会場中に音を響き渡らせるほどのバキュームフェラ。
「じゅぽっ♥ぐっぽっ♥♥♥ じゅずっ♥♥ じる゛る゛る゛る゛るるぅぅぅ♥♥♥ ぢうぅぅぅ……♥♥♥!ぐっぽ!♥ぐっぽ!♥ぐっぽ!♥♥♥ じゅぞっ♥♥ じゅぞぞぞぞっ!♥♥」
彼からの反撃がないことを良いことに一方的に責め立てるがしかし、口が本当に第二の性器になったかのように喉奥がきゅうきゅうと収縮して彼のチンポを味わい、その度に耐えがたいほどの快楽が生み出される。
既に下の口は大洪水で、毎秒潮を吹く有様になっている。
遅ればせながら、エリナにもかつての十傑が言っていたことがわかってくる。
口は本当に第二のマンコなのだ。
食べ物を食べ飲み物を補給するための穴?違う。
この凶悪チンポを味わい、ゴシゴシと歯磨きのように余すことなく堪能することこそが真の役目。そうエリナが悟ったときには遅かった。
止まらない。
彼のチンポに吸い付く口が、止まらない。
勝手に頭が上下し、根元から先端まで味わおうと必死に動くのを止められない。
喉奥が切なそうにキュンとしては勝手に頭が振り子のように動作してチンポを喉奥まで産地直送させる。
ガンガンと自分で自分の口を彼の腰に叩きつける衝撃で目が裏返って鼻水を垂らし、必死に頭をふりながらチンポに吸い付く姿を披露するエリナ。
彼が仁王立ちで立っている都合上、彼の足腰に手を回し、蹲股で必死にチンポに縋り付くしかない。
エリナのその必死さ、無様さに観客も遅れて気づく。
まさかあの薙切エリナがチンポを求めて下品なアヘ顔喉奥フェラを強行するとは!!
エリナの頭の動作がどんどんと加速していく。
まるで彼女は膣内セックスでもしているのではないか、と錯覚させるほどのバキュームフェラ。
「じゅっぽ!!♥ぎゅっぽ!!♥じゅっぽ!!♥ごっぽ!!♥じゅっぽ!!♥じゅっぽ!!じゅっぽ!!じゅっぽ!!じゅっぽ!! じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!じゅぽじゅぽじゅぽじゅぼッッッッッ!!!!!!!!!」
ブシャぁッ!!♥♥ブシャおぉぁッ!!♥♥♥ビシャおぁッ!!♥♥ ショぉぉおおぁッ!!♥♥
自分の口を彼の腰に叩きつけるかのような勢いをつけてのフェラ。
その最後の渾身の一撃を彼に叩き込む。
その一撃は彼のチンポを喉奥どころか食道まで貫通させ、その衝撃でエリナは大量の潮を吹き漏らしながら絶頂する。
全力でエリナのお口マンコが彼のチンポを味わい尽くし、最高の快楽を享受する。
エリナは食道まで彼のチンポを突き刺しながら、数十秒以上イキ続けた。
・
・
・
彼のチンポを喉奥、口から引き抜き、意識が現実に戻ってくる。
あれだけやってもなお、彼のチンポは依然健在で、仁王立ちの姿から一歩も動かすことができなかった。
その大きさ、硬さはいや増すばかり。
自分の全力のアヘ顔ディープスロートご奉仕が効かない。
その現実がエリナの心を今度こそはっきりとへし折る。
心がへし折られれば湧いてくるのは彼のチンポへ服従したときの幸福感、期待感。
編入試験で味わったあの快楽。
あれをゴム無しで味わえる。
そう思った瞬間に、もうエリナは駄目だった。
何も言わず、無言で彼のチンポの前に跪き、全ての服を脱ぎ捨てる。
彼女の突然の行動にどよめく観衆の騒音に意識も向けず、彼のおチンポ様の真下、チン戟マットレスの上にゴロンとひっくりかえり、無防備に彼へ裸体を晒す。
全力で雌堕ち服従のポーズを取ったエリナは全ての雄を魅了するような笑顔を浮かべながら、彼のチンポを自分の堕女神マンコへと誘った。
どっちゅんッッッッッ!!!!!♥♥♥
「んっほぉぉぉぉぉ♥♥♥ ぉぉぉぉえぁおぉぉんッ♥♥♥ お゛ぉっんんんいいいぃぃぃいいぃぃい♥♥♥ お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉぉおおぉぉぉ♥♥♥♥♥♥ 」
服従ポーズをキメたエリナを全身で包み込むように、絶対に逃げられないように、覆いかぶさった彼の挿入一突き。
ズパンッ!!という、腰と腰が叩きつけられる音と共に雌堕ちマンコを蹂躙するためのチンポが荒々しくエリナの
衝撃に耐えかね、グリンとひっくり返った目にだらし無く口から放り出された舌、口の端からはぶくぶくと泡を吹くまごうことなきアヘ顔が全国波で世界中に拡散される。
たった一突き、されど一突き。
この数ヶ月ディルドという偽物チンポで我慢させられていたエリナの神マンコは、お預けをくらっていた犬のようにようやく来た彼の本物の肉棒にむしゃぶりつき、膣肉でもう二度と離さないと強く強く締め上げる。
きゅうきゅうと切なそうに締め付けるエリナの神マンコに応えるように、グリグリグリュグリュとチンポの先端で子宮の壁をなぞるように擦り上げ、その度にマンコ全体が生み出す快楽が増大する。
──それも前回とは違ってゴムなしでの本気セックスでだ!!
ダイレクトに伝わる彼のチンポの感触、温度にマンコ全体が泣いて震えるように歓喜し、彼の亀頭から流れ出るように溢れる先走り汁をもっと飲みたいと子宮口がパクパクと餌を待つ鯉のように口を開閉させる。
チン戟専用に用意されたマットレスは洪水のように溢れたエリナの愛液で既にビチョぐちょのぐちゃぐちゃだ。
肉襞が鳴動しチンポが動く度に白く泡立った本気汁がエリナの神マンコから飛散し、マットレスを穢していく。
ぼちゅっ♡ ぼちゅっ♡ ごちゅぶちゅっ♡♡ ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡♡ どっちゅ♡♡ どっちゅ♡♡ どっちゅんッッッ♡♡どっちゅんッッッ♡♡どっちゅんッッッ♡♡
「ひぃい゛っ♥♥♥ あぎゃっ♥♥ んっ♥♥……んっほおおおおおお゛ぉっんおっ♥♥ もっイグッ♥ も゛ぉお゛お゛ぉぉぉん゛っ イグイグッ♥ もうイグッ♥ まだイグッ♥♥♥♥ イグイグイグ……♥♥♥♥ お゛ぉっ♡♡ ほお゛っ……んほお゛お゛お゛お゛おお゛ぉっんお♡♡♡ お゛お゛♡ ほっおおおお゛ぉおぉ♥♥」
彼のチンポがピストンする度に何度となくイキながらぶしゃぶしゃと潮を吹き、ピストンの衝撃で緩んだ尿道からチョロチョロと黄金水を垂れ流しながらの全力神マンコ陵辱セックス。
全身を駆け巡る快楽の波動に耐えきれずじたばたと暴れまわるエリナをがっしりと押さえ込んでの正常位種付けプレスにあられもなくアヘ顔を晒し、濁音まじりの嬌声をこれでもかと上げるエリナ。
前回の編入試験でのセックスから時間をおいているにも関わらず、まるで鍵穴にぴったりハマるかのように、自分のマンコがこのチンポ専用になったかのように難なく受け入れてしまう。
直感する。
自分のマンコは神マンコじゃなくて、このオチンポを受け入れるために作られた物だったと、そうエリナは確信を抱く。
「お゛っお゛っお゛ぉおぉんッ!!! イグイグイグ……♥♥♥ お゛ぉっ♥♥ チンポ熱ッつぅぅ♥♥♥ 火傷しちゃうぃぎッ♥♥ ほお゛んっ♥♥♥ ……んっほおおおおおお゛ぉっんおっ♥♥ おお♥♥ ほっおおおお゛ぉおぉ♥♥ おへぇ……♥ 膣肉ゴリゴリ削らゃれてぇへっ♥♥ 神マンコ♥♥ もう゛陥落じだっ♥♥ 子宮が陥落アクメする♥♥♥ 本当に孕む♥♥ 全国中継孕ませアクメお゛ぉおぉぉ……♥♥♥」
ぼちゅっ♡ ぼちゅっ♡ ごちゅぶちゅっ♡♡ ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡♡ どっちゅ♡♡ どっちゅ♡♡ どっちゅんッッッ♡♡
「孕め孕め!責任とるぞ!!」
「ほぇっ♥ ほ♥ 本当にぃひっ!?♥♥ んほぉぉぉおぉぉん??♥?♥?♥♥ んごぉぉ♥ 責任取ってくれりゅのぉぉおおぉんっ!?♥♥ んほっ♥ ほぉぉおおんッ♥♥ くひぃいいいッ♥♥ んおっ♥ お゛っ♥ んぉおおお゛お゛ッッ♥♥♥」
「取る取る。絶対取るさ」
「お゙お゙お゙~~ッッ♥️♥️ 絶対孕むっ♥♥ チン戟孕ませセックしゅ♥♥ んほぉっ♥♥ やばっ♥♥ んおっ♥ お゛ぉ゛ぉぉお゛お゛ぉぉんっ♥♥♥ ぢゅる゛っ♥︎ぢゅ゛っ♥︎ぢゅる゛るう゛うるるるる……♥︎♥︎♥︎ ぷふぁぁっ♥︎♥︎」
責任を取ると請け合う彼に心臓と子宮がキュンキュンして子宮がどんどんと降りていき、キスをせがんでしまう。
彼のぷるっとした唇を貪り、舌を舌で巻き取るようなディープキス。
こんな下品で官能的で気持ちの良いキスを、薙切の女がしているなんて。家族に見られているのに、お爺さまがご覧になっているというのに!!それでも舌を蠢かせ、彼の舌を絡めとるのを止められない。
彼のチンポが大量の精子を吐き出す前に、孕ませ中出し大量射精をもっともっともっと近い場所で感じられるように、子宮がチンポを迎えに降りていく。
どんどんと彼のピストンの速度が早くなっていく。加速度的に、飛躍的に早まる巨根チンポ抽送で視界が明滅する。
彼との距離をもっともっと縮めたいとエリナの長く輝くような美脚が彼の腰に巻きつき、だいしゅきホールドを完成させる。
まだか、まだか、まだか!! もう耐えられない耐えられない耐えられないぃぃぃぃぃ♥︎♥︎♥︎
必死で彼のチンポを絞り上げ、まだ正気で射精の感覚をきっちり味わえるうちに出してくれと涙を流し天井の満月にすら祈る。
どちゅッ!どちゅ!どちゅ!どちゅッ!!どちゅ!♥︎どちゅ!♥︎どちゅ!♥︎どちゅ!♥︎どちゅ!♥︎ どぢゅんッ!♥︎どぢゅんッ!♥︎どぢゅんッ!♥︎どぢゅんッ!♥︎ どっちゅッッ!どっちゅッッ!どっちゅッッ!!! ッッッッ!!ごっぢゅんッッ!!♥︎♥︎♥︎
ぼぴゅぽっ♥︎♥︎
「ィッヒ♥︎♥︎」
ぶびゅっ……♥♥♥ っびゅるるるるるるる♥♥♥♥ びゅぼぼぼぼぼぼぼぼ♥︎♥︎♥︎ ぼっびゅううぅぅううぅぅぅぅ♥♥♥ びゅぽっ♥ びゅちゅびゅっびゅううぅぅうぅ♥♥♥ びゅっ♥♥ びゅびぃぃぃぅぅぅぅ────♥♥♥
「ん゛っほお゛お゛おぉぉぉあぃッへぁあ゛あ゛ぁぁああぁあああぁお゛ぉ゛ぉ゛♥︎♥︎♥︎ ん゛おっほぉぉお゛お゛ぉん♥♥♥ イクイクイクイクイクイク♥︎♥︎♥︎ 熱ッづづうううぅぅいっ♥♥♥ ドロドロ精子ぃ!♥♥ 雌堕ち子宮にドロドロ精子ぎでりゅぅぅぅぅ♥♥♥ マンコがマンコじゃな゛く゛なり゛ゅっ♥♥ このオチンポ様専用コキ捨てオナホにな゛る♥♥♥ おお゙っ♥♥♥ ん゛おっほぉぉお゛お゛ぉん♥♥♥ 絶対孕むぅぅぅひッぃ♥♥♥ ごれ絶っだい孕んだぁぁぁああああお゛♥お゛おぉん♥♥」
びゅぷぃぃぃいぃぃ♥︎♥︎ どぼほぉぉっ♥︎♥︎♥︎♥︎どぴゅ~~っ♥︎♥︎♥︎ ドビュッドビュッ♥︎♥︎ どびゅびゅるるるるるるっ♥︎♥︎♥︎♥︎ どぷぼぼびゅいいぃぃぃっ♥︎♥︎ びゅおぉぉぉっ♥︎♥︎ びゅおぉぉぉおぉぉぉっ♥︎♥︎ びゅぽっ♥ びゅぽっ♥♥ びゅる゛る゛る゛るるっ♥♥♥
どちゅ!♥︎どちゅ!♥︎どちゅ!♥︎どちゅ!!♥︎どちゅ!!♥︎どちゅ!!♥︎どちゅ!!♥︎どちゅ!!♥︎どちゅんッ!!♥︎どちゅんッ!!♥︎どちゅんッ!!
「う゛お゛ぉぉぉぉおぉああああああ♥︎♥︎ 子宮ドチュドチュッ♥︎♥︎ んっほぉぉぉぉ♥︎♥︎♥︎ 掻き回されてりゅうぅぅ♥︎♥︎ ん゛ひっふぉぉおぉぉぉ♥︎♥︎ ん゛おっああぁあぁああぁ♥︎♥︎♥︎ あお゛おおぉんおぉんおぉぉぉぉんんん♥︎♥︎♥︎ 服従しゅる゛ッ♥︎♥︎ 精液バシャバシャ種付け追い討ちピズトン゛♥︎♥︎♥︎ これ戻ってごれにゃぃ♥︎♥︎ イグイグイグっ♥︎♥︎ 陥落じだ!!♥︎♥︎ こ゛れも゛う陥落じだあ゛ぁぁぁぁああぁぁぁぁ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ 」
子宮口と亀頭が激突しそのまま子宮口に濃厚ディープキスをしながらの大量射精。
蛇口を勢いよく捻ったかの勢いで射精された精子が子宮の壁に当然直撃し、子宮内部で跳ね回りながら喜び勇んでエリナの卵子を追いかけ回す。
衝撃でエリナの全身から力が抜け、全身という全身から液体を垂れ流す。
男のチンポが射精の度に跳ね上がり、子宮口をゴリゴリと削りながら暴れ回る。
さらに射精しながら小刻みに抽送を繰り返し、連続で子宮口を殴りつけて精子でタプタプとなった子宮を
子宮口がパクパクと喘ぐように開いては閉じて子宮に入りきらない精子を外に排出しようとするが彼の巨大チンポが栓をするように押し返し、ビッチリと全ての精液を子宮に封じ込める。
亀頭をグリグリと子宮に押しつけ、精液が漏れないように栓をしたままで二人は全力で抱きしめ合い続ける。
種付けプレスで抱きしめられながらエリナの美脚が彼の腰にだいしゅきホールドで巻きついて離れない。
これはもう交尾。
絶対に「孕ませる/孕む」という決意が二人を長い長い長い間抱きしめ合わせ、彼の精子が彼女の卵子を孕ませたと確信できるその時まで離れない構え。
そしてそのまま二人は数十分以上も抱きしめ合い続けた。
・
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ジュポンッ!♥♥
ぶしっ♥♥ じょろろろろろろろろろろっ♥♥ じょおああぁぁぁぁぁぁぁっ♥ じょぼっ♥ ジョボっ♥︎ ジョボボボボぼ♥︎♥︎♥︎ じょわぁぁぁぁぁ♥︎♥︎♥︎
「ンゴべッ♥︎ ぎッひっ♥︎ お゛お゛ぉん♥︎♥︎♥︎ ん゛ぉぉぉぉぉ♥︎♥︎♥︎ ほぉぉぉ♥︎♥︎♥︎ ほへぉ゛お゛おっ♥︎♥︎ 」
マンコからチンポが引っこ抜かれる。
同時にその衝撃に耐えかねてエリナの尿道が限界を迎えて黄金水のアーチを描く。
ベッドに仰向けになり両足を大胆にM字開脚したエリナの股座から黄金の液体が放物線を描いてジョロジョロと放出され、黄金の湖を形成していく。
だが、あれほどまでに大量に出された精子だけは一滴たりともエリナのマンコからは垂れ流れ出無かった。
それは二人の長い長い愛の抱擁が起こした奇跡。そう、エリナも男も、観客も誰もが確信した。
彼女がビクンビクンと腰を跳ねさせる度に放物線がぶれ、マットレス全体を穢していく。
陸に打ち上げられ今にも死に絶えそうな魚のように跳ね回りながら放尿するエリナの顔は実に、実に幸せそうなアヘ顔だった。
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世界最強のマンコの持ち主、神のマンコと言われた薙切エリナの速攻チン負けアヘ顔セックスが与えた影響は大きかった。
全世界の男たちは彼女の痴態に涙を流して拝みながらチンコを必死に擦り、全世界の女たちはあれほど気持ちよくよがらせてくれる男のチンポを欲してはマンコを必死に愛撫した。
当然、その状況を間近で見ていた会場の雄も雌もスタンディングオーベーションで拍手代わりに自分の性器から淫汁を撒き散らす。
あまりにも素晴らしいチン戟だった。雄と雌の共演、いや狂演。
セックス、斯くあるべしという見本を見せられたような気すらした。
このあまりに素晴らしいチン戟に、チン戟の神を幻視し、虚空に両手を合わせて拝む人間まで出てくる。
だから男が勝利したという宣言に全員が歓声を上げ、新たなる伝説の幕開けに狂喜乱舞したのだった。
──そして、一人の女もまた。