※この作品はR-18です。

凌辱大陸 〜〜自分が普段オナニー時に想像している世界に転生した。〜〜   作:ランランラン

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今回からはエロ要素が出てきます。今回は主人公の林亮が街に赴き街で生活している女キャラたちで遊び始めます。今回は「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」です。


2.捕獲開始(桜島麻衣、古賀朋絵、豊浜 のどか、双葉 理央)(9/28)

亮はビルから降りてみた。エレベーターを見てみると階層を表すボタンがずらっと並んでいた。その数はなんと30もあった。ずいぶんと高いビルだなと思いながら一階を選択する。長らくエレベーターに乗っていると一階に着いた。エレベーターから出てみたが人はいない。内装は整っていてビジネスホテルのようだった。とりあえず外に出てみようと思い、出口に向かう。いくらチートじみた能力を持っていても誰もいないのではその能力を試しようがない。

 

自動ドアから外に出てみる。ここが会社かなにかなら外に出てみれば社名ぐらいは書いてあるだろう。そう思ってビルの建物の周りをうろうろしていると社名の代わりに「林」の一文字があった。

 

亮「…もしかして、ここ俺の家!!?」

 

なんで自身が想像していた世界で驚いてるんだろう。おそらく、自身の妄想の安直さに驚いているのだろう。何でも大きければいいというものではない。自身の浅はかな妄想に呆れながら外に歩いていく。

 

亮「街に出できたはいいけどどこに行こうかな…」

 

亮は街へと出てみたが目を疑った。道ゆく人たちが美女だらけなことはまだいい。その女性たちがそれぞれアニメやゲームなんかでみたことある人たちだったのだ。確かに、亮はオタクの類でありそういう妄想をネタにしてオナることは多々あった。それにしても、さまざまなゲームやアニメのいわゆる版権キャラたちがそれぞれの暮らしをしているとは。妄想てんこ盛りにも程があるだろう。あの女神め、いい仕事しやがって。心の中で髪に感謝しながらウキウキで歩き出す。

 

亮「お、いい獲物みっけ。まずはあいつらで遊ぶか。」

 

視線の先には、制服姿の女たちがいる。雄二が目を付けたこの女たちは『青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない』の「桜島麻衣」、「古賀朋絵」、「豊浜 のどか」、「双葉 理央」の4人だった。原作では恐らく一緒に出歩くほど親しい関係ではなかった気がするけど、まあ細かい差異は気にしないことにしよう。談笑しながら歩いていく彼女たちを後ろから追いかけ、話しかける。

 

亮「やあ、こんにちは。少し触らせてもらうよ。」

麻依「....はぁ。どうぞ、勝手にして。」

 

先程の「常識改変チャット」によって常識を書き換えられたため逆らえない。ただ、「絶対服従」しなくてはいけないだけで亮に対しての嫌悪といった感情はそのままになっている。麻依にできることと言えばせいぜいが、亮を睨みつけることぐらいだ。だが亮にとってはその方がより興奮するので逆効果である。さっきまで一緒にいた彼女たちは唐突に友人が痴漢に遭っているにもかかわらず止めようともせずにただそれをみていた。亮は麻依の太ももを撫でるように触り、タイツの感触を愉しんだ。雄二が異世界に来る前では想像するだけで手を出すことは叶わなかった美少女JKの太ももに雄二の興奮は最高潮に達していた。

 

雄二「ね、ねえ。どんな下着履いてるの?答えろ。」

麻依「....レースの白よ。ねえ、もういいでしょ。離してよ」(ああ、もう。気持ち悪い。なんでこんな目に遭わなきゃいけないのよ。)

 

麻依は顔を赤らめながら男に手を離すように促す。だがこの程度では男の欲望は止まらない。亮は麻依の後ろに回り込み、胸の膨らみを堪能している。ブレザーの上から麻依の鷲掴みにして強引に揉みしだいている。

 

麻依「んんん…っ///」

亮「よし、とりあえずこれを試してみよう。」

麻依「な...何をする気?」

 

麻依は亮に恐怖しながら言葉を返す。その後亮はスマホで「奴隷コレクション」というアプリを起動した。このアプリは写真を撮った相手をスマホの中に閉じ込めて奴隷にできるというものである。スマホの中で辱めたり、スマホから外に出して辱めたりできる。本来なら、スマホから出したら奴隷から解放され逃げられるのだがすでに常識改変されているため逃げることはできないだろう。つまり、気に入った女性を写真で撮ることで、その女性を奴隷にしてスマホにコレクションできるというものだ。

 

パシャ パシャ パシャ パシャ

 

4人をそれぞれスマホの写真に撮る。すると、4人がスマホに吸い込まれていった。そしてスマホのコレクション欄に4人の名前と写真が並んでいた。試しに、「桜島麻依」の項目をタップしてみると牢屋に入れられ慌てている彼女をみることができた。

 

麻依「ひっ、イヤ。お願い、許して。」

 

このアプリではオプションを色々いじることができる。お試しに色々いじってみた。結果として、麻依の服装を「全裸」に設定して首輪と手枷をしてみた。牢の中でその全裸に剥かれその柔肌を晒している麻依は必死に秘部を隠していた。

 

麻依「あ…ぁぁぁ…ぁっぁ…、イヤァ。」

 

麻依は顔を青ざめて涙目になっていた。先ほどまで、痴漢されていたと思ったらいきなり牢屋に入れられ、全裸で拘束されているのだから。自身がこれからどんな目に遭うか想像してしまったもだろう。

 

亮「さて、次はっと。」

 

その後も亮は捕まえた彼女たちをオプションでいじっていく。まず初めに、古賀は麻依同様に服装は全裸にした。拘束方法はギロチン台に設定していた。原作でもネタにされていた蹴りやすそうな尻を突き出すような体勢で拘束している。

 

古賀「…なして、こぎゃんことに。」

 

次にまどかには全裸にしてマングリ返しの格好で拘束していた。尻を突き上げ、足を広げて拘束されしまったためまどかのぷっくりとしたおまんこが丸見えになってしまった。屈辱的なポーズを取らされて怒りの表情をしているまどかが気に入らなかったため麻依のパンツを変態仮面のように顔に被せてやった。シスコンのあの女にはちょうどいいだろう。

 

まどか「…最低。絶対許さないから。」

 

最後に、双葉には裸に白衣という変態じみた格好をさせられていた。他の人たちに比べればまだ露出の少ない格好だが、本来隠すべきところは曝け出されている。肌が見えるところには「変態」、「露出狂」といった文字が書かれている。それだけで十分屈辱的だろうが、双葉はその上で俗にいうエロ蹲踞のようなポーズで拘束されている。股を開きしゃがませて爪先立ちさせられている。手は頭の後ろで拘束されコンプレックスであるおっぱいと濃い陰毛があらわになっていて本人は涙を流している。

 

双葉「ひっぐ…えっぐ…ひどい…」 

亮「よぉし、じゃあ少し散歩しようか。」(他の奴らもコレクションに加えてやりたいが今度だな。急いて集める必要もいないしな。)

 

一通りいじり終わるとこの女たちで本格的に遊ぼうと、それぞれ痴態を晒している彼女たちを鑑賞しながら自宅のビルへと足を運ぶ。自宅に帰った後、ビルの適当な階層の小部屋に1人ずつ放出していく。

 

亮「さぁ、こっから本格的に遊ぼうねぇ。」

麻依たち「…ひぃっ…!!?」

 

ここから麻依はどのような目に合うのか。

 

続く

 




このような拙い文章を読んでいただきありがとうございます。気に入っていただけたら幸いです。感想や指摘等ありましたらコメントの方をお願いします。もし今後の話に登場して欲しいキャラがあったりしたらぜひ教えてください。参考にします。
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