※この作品はR-18です。

凌辱大陸 〜〜自分が普段オナニー時に想像している世界に転生した。〜〜   作:ランランラン

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麻依さん、まどかちゃんの2人を凌辱する回です。


弄ばれる姉妹(桜島麻依、豊浜まどか)

亮「さあ、始めようか。」

 

桜島麻衣、古賀朋絵、豊浜 のどか、双葉 理央の4名がそれぞれ恥辱的な格好で拘束されている。性経験の乏しい美女たちの表情が恥辱に歪む様はいつまで見ていても飽きないものだ。だが、せっかく好きにできる女がいるのだから見ているだけではもったいない。まず手始めに桜島麻依の元に近寄っていく。彼女は全裸に首輪と手枷をつけさせられていた。首輪から二つの鎖が伸びていてその先に手枷がついている。鎖は短く、鎖を目一杯張っても両手が肩ぐらいの高さまでしか下がらず本来であれば隠したいであろう恥部は亮の視線に晒されている。

 

麻依「…やっぱり、あなたの仕業なのね。…こんなことして何が楽しいの?」

 

麻依は必死に強がっている。しかし体は恐怖で震え、睨みつけている目からはうっすらと涙が浮かんでいる。中学生の頃とはいえ水着での写真撮影を拒否したこともある彼女には全裸で拘束され、その様を男に見られるという現状は到底我慢できるものではなかった。だが、亮にはそんなこと知ったことではない。亮は「奴隷コレクション」で彼女たちの設定を弄り始めた。とりあえず「感度十倍」という設定を付け加えることにした。

 

麻依「ああぁぁぁっぁ♡…ぁ… ♡…、何…っこお…お…ぉっれえ…♡!」

 

彼女たちの身体に異変が起こった。急に火照りだしたのだ。麻依は足をガクガクと震わせて股からポタポタと淫らな汁を垂らし始めた。まるで媚薬でも飲まされたような状況になった。拘束されてなければすぐにでもオナニーを始めてしまいそうなほど身体が敏感になっている。

 

亮「おいおい、どうしたぁ?そんなに愛液垂らしてよ。期待してんのか?ww 触ってやるよ。」

麻依「んんっ!!…そんなわけっ…いっ…やあぁ?!」

 

わざとらしく言葉にして麻依を辱める。この男の仕業であることをわかっている麻依は仇でも見るかのように睨みつけている。その滑稽な様を愉しんで、さらに虐めてやろうと考える。麻依の股にある割れ目に手を伸ばす。すでに自身の愛液でテラテラになっている秘部が亮の手によって侵入されていく。クチュクチュといやらしい水音を立てて一層勢いよく汁を流す秘部。乱暴に掻き回された麻依は身体を痙攣され、悔しそうに快楽に悶えていた。

 

亮「ちょっと弄ったくらいでそんなメスの顔してよぉ〜、この淫乱娘がよおぉwww」

桜島「くう…っ!死…んじゃえ」

 

麻依は精一杯の強がりを見せるがどれだけ強がっても亮を喜ばせるだけ。それは麻依もわかっていたがそれ以外に反抗する術が無いのだ。

 

亮「ちょっとこっちにこい。」

麻依「い、いたぁ!!や、やめてよ。引っ張らないで。」

 

首から伸びている鎖を引っ張っていく。

 

まどか「はぁ…はぁ… 。 お、お姉ちゃん!?」

桜島「…まどか。そう、やっぱりあなたも捕まって…」

 

移動した先には、麻依の妹である豊浜まどかがいた。まどかは後頭部を地面に付け、腰をくの字に曲げている。手足は地面に固定され、そのため尻を上に突き上げるようになっている。いわゆる「マングリ返し」と言われる格好であった。股が広がったまま拘束されているため、下半身にある二つの穴が外気に晒されている。さらに、まどかの顔は布で覆われていた。その下着は麻依のパンティであった。クロッチを鼻に合わせて被せられている姿はひどく滑稽であった。

 

麻依「…なんで、まどかに私の下着を被せてるの?」

亮「まどかはお姉ちゃんのこと大好きだもん、むしろご褒美だと思うんだけどなぁ。」

まどか「…ううぅっ、お姉ちゃん…ごめんね…」

麻依「…悪趣味な。」

 

まどかの体は麻依同様感度を操作されている。身体は快楽によってピクピクと震えている。秘部は物欲しそうにヒクヒクしている。陰毛によってうっすら覆われてはいるがぷっくりとしたクリトリスが自己主張している。

 

亮「んんっ〜? 大きなクリちゃんだねぇ。さては普段から大好きなお姉ちゃんのこと考えてオナニーしてるのかな〜?www」

まどか「//っっ!! そんなわけないでしょ!!」

亮「え〜うっそだ〜 ほんとのこと言ってごらん。拒否権なしね。」

まどか「うっぐっ…ひっぐ …は、はい…お姉ちゃんでオナニーしてました…」

 

本人の前で普段からオカズに使っていると告白させられる。まどかは泣きじゃくりながら自身の秘事を口にする。普通の姉妹ではこんなことと聞かされては今後の関係に傷がつき、復縁することはまずないだろう。目の前にいる男に辱められることより大切だった関係と簡単に壊されたことへの悲しみと絶望がまどかの脳内と覆っていた。

 

亮「さ〜てっ、そろそろこっちも興奮してきたし本番を始めようか?wwww」

まどか「イ、イヤッ…やめて…お願い……初めてだから。」

亮「だからいいんじゃんか。俺のコイツでヒイヒイ言わせてやるよ。www」

 

まどかは抵抗すらできない。どれだけ泣き喚いても逃げられない。涼は麻依の目の前でまどかを犯そうとする。

 

麻依「…お願い、私はどんなことでもする。だからまどかは解放してあげて。」

まどか「お姉ちゃん!!?」

亮「…へえぇ… (ニヤニヤァ〜)」

 

目の前で妹を無惨に犯されるわけにはいかない。震える体と砕けそうな心を奮い立たせ男に交渉を持ちかける。抵抗ができない以上自身のもつ全てを捧げてでも妹を助けようと試みる。

 

亮「しょーがないなぁ。じゃあ、勝負をしようよ。それで勝てたらまどかちゃんは諦めてやる。」

麻依「…勝負?」

亮「ああぁ、簡単な勝負だ。今からお前を犯しまくるけど1時間気絶しないで耐えたらまどかちゃんは解放しよう。」

麻依「…わかったわ。約束は守ってよ。」

亮「わかってるとも。そうでなくては面白くない。」

 

こんな男に犯されるなど本来であれば耐え難い屈辱だが、この状況では自分の身は諦める他ない。今はなんとしてもまどかの身を守ろう。まどかが私にどのような感情を持っていても私にとって大切な妹であることに変わりない。大丈夫、1時間イカないのは今の敏感になった体では難しくとも気絶しないだけなら…

 

亮「オラッ!! イケッッッ!!」

麻依「オグッッ ガハァっ…ぁっぁ!ぁ イ…グウ!ぅ…! イ……ッグウぅう…」

 

妹の目の前で立ちバックで犯されはじめる麻衣。いたわりなど一切無く女性器にそそり勃つ逸物をねじ込んでいく。一突きで処女膜を突き破られ血が滴る。だが、破瓜の痛みなど一瞬で吹き飛ぶほどの快楽が一気に押し寄せてくる。子宮を直接殴りつけるかのように力強くピストンを行う。

 

じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ

 

麻依「あぁあぁぁぁん…// イ!グゥウイ…ィ!グゥゥッ! アアアガ…ァァアッ…… アアァ…!ァッ ムウ………っ… ムゥリイィィ…」

亮「ンンッッ〜? どうしたのかなwww〜〜 さっきまでの強気な態度はなんだったのかなぁww〜〜」

麻依「ムウ…ッリィィイィィイッ!!!ム…ゥゥリィイィッ!!こ……んんっ!な…ぁ…ぁ!の……知…ら…ああ…っ!な…ぁ…ぁい…いいぃイイィグウ…ゥッ…イイイイ…グ……ウ…ゥゥッ…!イ…ィイィグ…ッ…イ…イィィグゥ…ゥ…ゥッッ……」

亮「おいおい、まだ堕ちるなよ。まだ10分も経ってないぞ。」

まどか「… ……お、お姉ちゃん!!」

 

何度も何度も突き上げられ足がガクガクと快楽に震えている。まどかはその様を見せつけられ絶望に顔を青ざめていた。

 

ドピュッドピュドッビュビューーッ

 

亮「オラッ!! そろそろ射精するぞ!! 無様にイケ!! 気絶しろ!!」

麻依「んっっ〜〜〜〜〜〜!!!イグっ.....イグッッッッッッッ〜〜〜〜!!?!」

 

ズププッッッッッッ ブシュウウゥゥアァぁぁ

 

亮は麻依の処女マンコに亀頭を宛てがうと処女膜ごと一気に奥まで貫いた。発情し切った麻依はその一突きで身体中を痙攣させて潮を吹いた。たったの一突きで無様なアヘ顔を晒していた。だが亮はそれだけではとても満足できなかった。絶頂を迎えて糸の切れた人形のように脱力している麻依への配慮など全く気にせずに続けた。腰に手を回し、持ち上げる。そしてそのまま何度も何度も前後に動かす。アヘ顔のままでまるでオナホのように性処理に使われているその姿は無様な性奴隷そのものだった。

 

麻依「ンンッ!ンッ……ッ…ッ…//// ダ……ッ!、ダアァッ!メェエェ!ッ…ッ…ッ…! さあ…っ!っ……き../イッ!っ…たぁあぁぁば…!かあぁっ!りいい…ぃっでぇ ア…アァンンンッ…ッ…ッ…〜〜!!!」

 

蕩け切った声で止めるよう呼びかけるが雄二はそれを全く聞き入れずに続行する。この世界に来て初めてのセックスだったこともあり、亮は夢中で腰を振っていた。子宮に突き刺すたびに極上の快楽が訪れる。

 

麻依「ず……!っ…とお…ぉ…おイ…イッ…!てえええっるうぅうう/❤️//!! のおおぉ… イィッグウ………ウ!イッ!グ…ウウイイ…ィ……ィッグウ…ッ!ッ……ッ…ッ……!ン…ッ!ッ…ッ……〜〜 !?!!///」

亮「ほらっ、もっとイケよ!!」

 

どぴゅっぴゅうぅぅびゅーーーぅぅぅ

 

麻依「ん……ッ!ンォオオオッ! イ……グウゥゥゥゥウウゥゥゥッ!!!イッグッイッグウゥウウウ!!!」

 

亮は麻依の子宮に直接精液を流し込んだ。子宮が満たされていく感覚でまた軽く達してしまう。

 

亮「ふぅ…まだまだこれからだからな…もっと楽しませてくれよ…麻依…」

麻依「ハァ……ハァ…… イ……グゥ……ゥ……ゥ……ッ……!! イィグゥ……ゥ……ゥ……ッ……! アアァ……ッ…… アァァアアァァァ……ッ……!!イ……ィクゥ……ッ! イクッイックウウウッ!!!」

 

麻依への凌辱を続ける。数えきれないほど絶頂させる。彼女は涙を流しながら許しをこうが無視して犯す。そうしているとだんだん彼女の反応が鈍ってくる。

 

麻依「あ……ぁ……ぁ……」

 

麻依は壊れてしまったかのように虚ろな目になり声も出なくなった。それでもなお亮は責め続ける。彼女が完全に気絶するまで。何度も、何度でも……

 

麻依「イィグゥ……ゥ……ゥ……ッ……! イィクゥ……ッ……! イクッイッグウゥウゥ!!」

麻依「いや……もう無理……まど……か……ぁ……」

 

完全に白目を剥いて崩れ落ちる。

 

亮「あ〜ぁ、気絶しちゃったね〜。じゃ、勝負は俺の勝ちってことで…」

まどか「お姉ちゃんに酷いことしないで!!」

まどかが叫ぶ。

 

亮「へぇ……まだそんな元気があったんだ。なら……」

 

亮がまどかに近寄り、まどかの口の中に肉棒をねじ込む。先ほどまで麻依の膣内を犯していたため麻依の愛液がべっとりとついたソレをまどかの口で綺麗にする。そして、そのまままどかの頭を掴んで前後に動かし始めた。

 

まどか「んぐっ!んぶっ!?んんっ!!んー!」

亮「おら!!麻依が気絶したってことは次はお前の番なんだよ。わかってるか? ほれ、そこに転がってる麻依が見えるだろ!」

 

麻依は床に転がされ、ピクピクと痙攣している。亮は麻依の方を見て言う。

 

亮「こいつと同じようにしてやるから覚悟しろよ」

まどか「むぐっ!…んっ!んっ!……」

泣き出すまどかを気にせず、亮は腰を振り始める。そしてすぐに射精する。それを飲ませるように促すが飲みきれず吐き出してしまう。それを見た亮は今度はまんぐり返しの状態のまどかの上に座り肉棒を挿入して種付けプレスをする。

 

亮「どうだよ、気持ちいいか?」

まどか「ああっ!ひゃめっ……てえっ! 抜いてっ!抜いてぇっ! 痛いっ!痛いのぉっ! ソレぬいてっ!」

亮「まだまだこんなもんじゃないぞ!もっと可愛く鳴けよ!!」

まどか「ああぁっ! だめぇ!やめてぇっ!も、もう許してぇっ! なんでもしますからあぁっ! 助けてくださいぃっ! お願いですぅっ! 許してくださいいいいい!!」

亮「おらっ!もっと締め付けろっ!!」

 

ドピュッビュルルルーーーぅぅぅ!!

 

亮「ふぅ……とりあえずこんなもんか。また使ってやるよ。楽しみにしてな。」

 

まどかの尻をペチペチと叩いて部屋を後にする。

まどか「うっ……うぅ……」

麻依「う……ぁ……っ……」

 

残された二人は絶望にうち震えていた。




このような拙い文章を読んでいただきありがとうございます。気に入っていただけたら幸いです。感想や指摘等ありましたらコメントの方をお願いします。もし今後の話に登場して欲しいキャラがあったりしたらぜひ教えてください。参考にします。
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