アルヴェイラ+ドラクル三人娘(台詞無し、文章のみ)
アルヴェイラと三人のドラクル……アレサ、ターニャ、ユーリアらとの5人で子作りする事になった団長。
互いのまぐわう姿がいい刺激になるのではという、アルヴェイラの提案を受けての事だった。
流石に身体がもたない、団長はそう言って止めさせようとはしたが、三人娘に身体を抑えられ、精力剤と化したアルヴェイラの唾液を飲ませられた瞬間、そんな考えは吹き飛んでしまった。
三人娘もアルヴェイラからその術を教わったのか、それぞれの唾液を団長に飲ませ追い打ちをかけていく。
やがて、団長の肉棒は天を衝かんばかりに昂ぶり、それを目にハートを浮かべながらうっとり見つめてしまう竜娘達。
団長はお返しとばかりに、まずは彼女達の喉奥を順番に犯して、精液を体内に流し込み、顔にぶちまけて、犯す雄と犯される雌の立場をわからせていく。
まずはお手本が必要だろう……そう言ってアルヴェイラを背後から抱き込み、萎えぬどころかさらにいきり立つ肉棒を膣口へと押し込んでいった。
アルヴェイラを後背座位で犯す様をドラクル三人娘に見せつける団長。
後ろからおっぱいをワシワシ揉みしだきながら、根本まで収まらない肉棒を無理矢理押し込む為に、子宮口をガツガツ抉ってこじ開けて、そこも犯す。
アルヴェイラが普段からは想像もつかないような蕩けきった表情で、涎と涙を流しながらオンオン鳴いて乱れる様に圧倒される三人娘。
団長はアルヴェイラの口からこぼれた涎を貪り、子宮の中まで犯す肉棒を更に昂らせていく。
そんな拷問にも近しい責め苦を、アルヴェイラの祖竜の肉体はしっかり受け止めてしまい快楽を感じてしまう。
そして、子宮内に直接打ち込まれる団長の種……しかし、団長は動きを止めずに膣肉で肉竿を、子宮の入り口でカリ首をしごきたて、普通の人間相手では味わう事は到底許されない快楽を貪り、固状まで練られた精液の射精を促していく。
アルヴェイラはただ悲鳴を上げながらそれを受け止める事しかできず、長い長い射精が治まって鳴き終わる頃……そこにいるのは偉大な祖竜ではなく、ただの雌へと堕ちきった少女のようであった。
その子宮の中では、高位存在である祖竜の卵子に、遥か格下の存在であるはずの人間の精子が群がり、蹂躙されていた……。
暴力的な雄の性衝動を、自身の雌の芯に叩きつけられ、息も絶え絶えのアルヴェイラ。
だが、団長は彼女に気絶することを許さず、今度はアレサ、ターニャ、ユーリアらを犯す様を見せつけていこうとする。
母のような存在であるアルヴェイラの犯される様に圧倒された三人は怖気づいてしまうが、愛するマスターの子を宿したいという思いは強く、それぞれの言葉で愛を囁き、自身を奮い立たせる。
しかし、アルヴェイラですら乱れさせた団長の責めは凄まじく、たまらずに許しを乞うが聞き入れられず、最終的には悲鳴をあげる事しかできぬまま、深く深く犯され、種付けされていく。
それは相手がドラクルという強靭な種族だからこそかろうじて成り立つ、ケダモノとドラクルの『交尾』だった。
しかし、そんな交尾の最中も、団長は時折アルヴェイラの方を睨め付けて、目を逸らす事を許さなかった。
アルヴェイラもその度に、団長の固体のような精液で満たされた子宮が疼いてしまう。
そして確信する……娘同然の少女達を、自分の目前で、まるでレイプするかのように犯し孕ませていくケダモノに、再び犯されるのだと……。
次は壊されるかもしれない……そんな恐怖にも似た期待に心臓が高鳴るのを抑えられなかった……。