「うぅんっ!……ふふ、私の中でこーんなにガチガチになっちゃって……そんなにすきなのね、この格好……そうよねー、リリウム達にもさせちゃうくらいだものねー」
騎乗位で団長と繋がって、ガニ股でいやらしく腰を振るチアガール姿のベルンディッテ。
彼女の尻肉が腰の上に落とされる度に、団長は本能的に腰を打ち付けてしまい、亀頭が子宮の入口を抉る。
「はぁぁ、スゴイわ団長、勝手に腰を突き上げちゃってるのね、これ……オスの本能が強い証拠よ……ふぅ、あぁあ!!あ、あ、これ、覚えられちゃってる、おちんちんに赤ちゃんのお部屋の場所、覚えられちゃってるわ……あっ!あぁっ!!そ、そう、そこよ……どこを犯せば孕むのか、分かってるのね……賢いおちんちん……ひぃあぁぁ!!」
雌の中枢に何度も打ち付けられる雄の肉塊にあてられたのか、ベルンディッテの腰使いも本能に任せるものになっていった。
「はっ、はっ、はぁ……も、もう、こんな事されちゃったら、私のおマンコもメスになるしかないじゃない……ほら、わかるぅ?私も勝手に腰振っちゃってる…団長のおちんちんと私のおマンコ、勝手に交尾しちゃってるわ……こうなったら、止められないわね……赤ちゃん出来るまでずっとこうするしか……だからぁ♪」
ベルンディッテは妖しく微笑むと、勝手に動く腰の動きに翻弄されながらも、後ろ手に団長の陰嚢に手を伸ばすと、そこを弄ぶように揉み込む。
「ほーら♪がんばれー♪がんばれー♪おちんちんがんばれー♪……あ、そうだ……がんばれー♪『お・チ・ン・ポ』がんばれー♪あぁん!!おチンポよろこんだぁ!あぁ!またぁ!!」
膣肉でしがみつく肉竿の跳ねるような反応に身震いしながら、まだ知らなかった団長のツボを知れた事で嬉しくなってしまう。
「ふ、ふふ、そっかー……おチンポって言われると嬉しいのね、団長……早く言ってくれれば良かったのに。この分だと、あの子達にも言ってもらってないのね……良いわ、私が言ってあげる……私がいっぱいおチンポって言ってあげる……ほらぁ!がんばれー♪おチンポがんばれー♪ドスケベチアガールのおマンコ犯してイカせちゃえー♪」
淫らな言葉と陰嚢への刺激で、肉棒がますます猛り狂い、そこ流れ込んでいく血液と精液が強くなっていくのを実感する。
青く長い髪を振り乱し、白いノースリーブのユニフォームに乳首がハッキリわかるほど浮かせ挑発するように暴れる乳房、尻肉を完全に隠せていない青色のミニスカートからは、結合部が互いの体液で糸を引いてるのが垣間見える。
とても新しい命を作り出すものとは思えない、淫猥なベルンディッテの姿。
しかし間違いなく彼女は団長の子を3回産んだ『母親』であり、その
「ほらぁ、団長も……おチンポ任せにしてないで、応援してぇ……私がタマタマモミモミしてあげてるんだから……団長はおっぱいモミモミしながら、おマンコ応援してあげて?おマンコ負けるなーって……スケベなおチンポイカせてしぼりとっちゃえーって♪」
ベルンディッテが、もう片方の手で自分のユニフォームを捲り、暴れていた巨乳を露わにすると、団長はそれを両手で掴んで揉みしだきながらも、ボソボソと遠慮がちに応援の言葉を口にする。
「あぁん!ほらぁ、照れちゃダメぇ!私だって、本当は恥ずかしいのよ……?おっぱいがドキドキしてぅの、伝わるでしょ……でも、団長が喜んでくれるから……おチンポ嬉しがってるの伝わるから、がんばっておチンポって言ってるの……だから、団長もぉ……団長におマンコって言ってもらうと、嬉しいからぁ!おなかキュンキュンして、孕みやすくなるからぁ!おチンポォ!おチンポがんばれぇ!!」
こうまで懇願されては団長も恥ずかしがってはおられず、彼女に言われた通りに応援の言葉を投げかけると、ベルンディッテは一気に雌の表情を蕩けてさせてゆく。
膣肉は肉棒に絶頂が近いことを告げるかのようにうごめき、子宮も降りて亀頭に種乞いするかのように入口をひくつかせる。
「あっ♪あっ♪あひぃッ♪わ、わかったぁ……?おマンコおーえんされて……うれしくて……おチンポぎゅってしちゃってぅの……子宮もせーし欲しくなってきてるの……団長がおチンポおーえんされると、おマンコ犯して孕ませたくなっちゃうみたいに……私もおマンコをおーえんされると、おチンポに犯されて孕みたくなっちゃうの……♪」
ベルンディッテに蕩けきった雌の表情でそんな事を言われては、団長の僅かな理性も限界を迎え、下半身を支配していた雄の本能に全身が侵食されていく。
気づけば、団長も淫らな応援の言葉をぶつけるように吐き出しながら、間もなく持たないであろう肉棒で、降りてきた子宮を中心に彼女の雌肉を掻きむしっていく。
「おっひぃっ!?急にそんなちからいっぱい!お、おぉっ♪おーえんされちゃったら……おマンコうれしくてビックリしちゃったぁ♪あ、ありぁとだんちょ……♪で、でもまけないんだからぁ!!おチンポがんばれっ♪おマンコ犯せっ♪きゃぁう!んっ♪んぅっ♪あ、せーし……ぐつぐつせーしのぼってきてる……おチンポ我慢できなくなってるの、わかるわ……♪」
ベルンディッテも射精の気配を感じ取ったのか、跳ねるような腰使いが、何度も強く押し付けるようなものへと変わっていき、団長の子種を一番深い場所で受け止める体勢を整えていた。
「うん、わたしも、げんかいっ……あっ……うんっ♪さいごは手をつなぐのね?うんっ……うふふ、タマタマモミモミ気持ち良かった?スケベなせーしいっぱい出来ちゃった?……そう、良かった♪うん、団長もありがと……おっぱいモミモミ気持ち良かった……団長がモミモミしておっきくしたおっぱいで、また団長の赤ちゃん育てるわね……♪」
互いの健闘を称えあうには、あまりに卑猥な台詞を述べてラストスパートに入る二人。
繋いだ手を支えにして、小刻みだが激しい団長の射精に向けた突き上げを、落とし込んだ腰をヘコヘコと振って迎えるベルンディッテ。
蕩けた雌の貌のまま、はっはっと荒い息を吐きながら犬のように舌を突き出して、これから赤子を育てる為の乳房を、団長の目前で見せつけるようにいやらしく揺らす。
全身で種乞いをアピールするこんなベルンディッテの姿を知ってるのは自分だけだろう、他の男達には想像もできないはずだ、そんなどうしようもない征服欲と独占欲が、団長の雄の獣欲を後押した。
「はっ……はひっ……おぉんッ♪……あはっ、これ、もう、おーえん、むり……あ、ヤダッ……団長、コワい、オスのかお……レイプした時といっしょ……でも、イイよッ♪スキッ、大スキッ♪……あ、あとは、あとは、もう……あひッ、は、孕ませて?うん、犯して、孕ませてッ♪あなたが、その顔で、レイプして、おしえた、きもちいいの、してッ♪」
ベルンディッテも完全に雌の本能に支配されたのか、淫らに喘ぎながら種付けを懇願すると、それに応える為、団長も最後の理性の一片を放棄して、衝動に任せて子宮口を抉り抜いた。
「おひぃ!?……お、おチンポ、中まで……おっ、おぉん!!ぃ、イくッ…イグぅッ!!…き、きてッ、だしてッ、しぇ、しぇーし、せーしッ、だしてッ………イグッ!!んんッ!!!イッグ!!イグぅぅぅぅゥゥゥああぁぁぁぁアァァァ!!!」
子宮口が窄まり、膣肉が震えあがったのを合図に、団長の最後の欲望の引き金がひかれ、濃厚に練り上げられた精液が子宮内に噴きあがり、ぶちまけられた。
「イッ……あッ……あォ…………ぁおッ!おォッ………んんン……う……あひッ、ひィっ……」
背をのけぞらせて絶頂し、子種を受け止めさせられるベルンディッテ。
乳首からも母乳が漏れ出し、まるでこの瞬間に受胎した事を伝えてくるかのようであった。
もちろんそういう意味ではないと分かってはいても、それで済ませるにはその光景はあまりにも扇情的で……気づけば、団長は射精しながら、何度も何度も子宮に肉杭を打ち込み、ベルンディッテに直接種を植え付けていくような征服感に酔いしれていた。
「おぅ!?……だ、だんちょ……ダメッ♪……ビュッビュッしてる、のにッ……ビュッビュッしながら、がちゅがちゅらめぇ……がちゅがちゅ許して……あッッ♪あッッッ♪お、おーえんもダメッ♪いまおマンコおーえんしないでッ♪うんッ♪孕むッ♪おチンポで孕むからッ♪」
射精を受け止めながら団長の応援を受けて、より一層深く絶頂してしまう身体に翻弄される。
快楽の許容量を超え、脳が焼き切れそうな快感と共に、ベルンディッテは失神と覚醒を繰り返しながら、胎内を団長の熱で支配されていった。
「はーっ……はーっ……お、犯されたぁ……あたまばかになるかとおもっちゃった……で、でも、でもこれ、おーえんは……わらしのかちぃ♪らってぇ……わらしがおーえんしてたおチンポに、団長がおーえんしてたおマンコ負けちゃった……なのに、おチンポまだ元気なのよぉ……せーしびゅっびゅっされて、おマンコこーふくしてるのに……スケベなせーしぐつぐつさせてぇ……まだ犯すって言ってるのぉ……」
団長も元よりそのつもりであったが、にへらぁと雌の顔をさらに快楽で歪めた表情でそんな事を口にするベルンディッテに、自身の雄がさらに猛るのが抑えられそうもなかった。
「でも、いいの団長……?このせーし、すごくスケベなのよぉ……?こんなの出されたら、誰でもすぐ赤ちゃんれきちゃうわよぉ……?ちゃんとおもちかえりすればぁ……リリウムもぉ……アデライトもぉ……エイルフィードもぉ……他の女の子達だってぇ……みーんな孕んじゃうわよぉ……♪」
自分以外の女性の名前を口にしながらも、団長の腰の上にペタンと下ろした尻を擦り付けるように振るその姿は、明らかに続きを要求しており、団長はベルンディッテ自身がまだまだ足りないんだろと問いただした。
「わたしぃ?んー……もう赤ちゃんぜったいできちゃってるしぃ……わたしに出しても無駄うちにしかならないわよぉ?せっかくのスケベなせーし、もったいないしぃ……それにぃ……おチンポならぁ……」
その瞬間、意味ありげに笑ったベルンディッテの瞳が怪しく光ったように団長は感じた。
「わたしをねらってる男はいっぱいいるのよ?」
そう耳打ちされた瞬間、団長は跳ね上がるように起き上がり、ベルンディッテを押し倒した。