「きゃぁ!!あ……団長ったらもうコワい顔してるぅ……他の男になんか絶対渡さないって顔……自分は他の女の子とエッチしてるくせにぃ……ひどい人……ちゅ……れぉ……」
押し倒されながらも、自身に向けられた独占欲が嬉しくて、自分から団長の唇を奪って舌を絡ませにいくベルンディッテ。
「ん……ちゅ……はっ、あぁ……おチンポも奥にグイグイきてて………そこは赤ちゃんの為の場所なのに……ガチュガチュしながらビュッビュッした後は、いつもこうなっちゃうわね……あんッ!そんなコツコツして……また入りたいのね……せーしとらんし混ぜ混ぜして……はやく赤ちゃんにしたいんだ……?」
子宮の入り口をノックして弄んでくる肉棒をあやすかのように下腹部を撫でる。
「ふふ……スケベなチアガールにいっぱいおチンポ応援されて、まだまだヤル気いっぱいみたいね♪でも団長……その前にぃ……おっぱいの補給はいいんでちゅかー?」
そう言うと、ベルンディッテが母乳を滴らせた乳房をすくい上げるようにして団長に見せつける。
団長はそれに手を伸ばすと搾り取るように揉みしだきながら、授乳させる為かのようにぷっくりとした乳首を口の中に含んでむしゃぶりついた。
「あ、んッ……ぁぁ……んぅ………うん、これすきぃ……あなたの赤ちゃんに……あッ、ン……おっぱいをあげるのもすき、だけど………やっぱり、まだ……あなたにおっぱいあげて、おチンポおっきくしてもらうの……すきぃ♪」
団長が音を立てて母乳を吸い上げる度にベルンディッテの子宮に突き付けられた肉棒が淫欲に震え、その奥底から先端まで詰まった、先ほどの射精に乗り損ねた精虫達が一斉に騒ぎ立てる。
子を宿す快楽を覚えた膣肉や膣襞も、肉棒の竿からカリ裏までビッシリ絡みついて、再度交尾する準備を整えていく。
「は……あ、うん、スケベなお母さんでごめんなさい……もう三人も産んでるのに……お掃除もお料理も頑張ってるのに………おっぱいでおチンポ勃起させて、おマンコ犯されなきゃダメな……欲しがりなメス豚でごめんなさい……ん……ちゅ、ぅ……うん……キス、おっぱいの味しゅる……スケベなメス豚おっぱいの味……団長はこれがすきなの……?じゃあ、私もすきぃ♪ありがと、だんちょ……ちゅぅ……や、もっと♪」
乳首と唇を往復させながら、口移しでベルンディッテにも母乳を飲ませていく団長。
湧き出してきた淫欲に二人の思考が犯され、再び交わる事で頭がいっぱいになっていき……先に音を上げたのは、ベルンディッテの方だった。
「ん……はッ、はッ……だんちょ……だんちょッ!も、もう、しよ?ね?おチンポ……また、おチンポ、して?え、あ……うん、おねだり……おねだりさせて……え……はい……スケベなおねだり、させてください♪」
ベルンディッテは頭の後ろで手を組み、股を開いて肉棒を咥えこんだままの膣口を見せつけて、おねだりの言葉を紡ぎ出す。
全て言い切った後、団長からどんな仕打ちを受けるのか……それに期待してしまって心臓が高鳴り、欲しがりな雌の顔が表に出てしまうのを抑えられなかった。
「えっと……ブランの勝利の女神、ベルンディッテ・マイヤールは……団長のドスケベチンポに、おマンコ完全敗北して……新人チアガールとしてデビューさせられちゃいましたぁ♪全身のドスケベお肉でおチンポ勃起させて、孕み癖抜群のおマンコで交尾してもらう為の、繁殖用メス豚チアガールですっ♪……で、でも……団長が最後にあんなドスケベ種付けしちゃうから……もっと犯されたくて……おチンポに負けたくて仕方ありません♪いつもおっぱいやおしりを触ってセクハラしてくる、ドスケベな軍人や貴族でもおチンポ歓迎しちゃう、ヤリ部屋おマンコになっちゃいました……♪」
挑発するような笑みと共に舌を突き出し、クイクイと迎え腰を振って欲しがりな雌のアピールをするベルンディッテに、肉棒を苛立たせてしまう団長。
「勝利の女神のおマンコが負け癖ついちゃったなんて、他の男達に知られたら……きっと沢山、セクハラおチンポ、されちゃいます……♪おっぱいモミモミされながら、おしりスリスリ……おマンコもクチュクチュされて……ヤリ部屋おマンコ、弄ばれちゃうの……♪だからぁ……そうならないように……追いチンポ、お願いしますっ♪団長の赤ちゃんを三人産んで……これからがメス本番の繁殖用おマンコに……誰がご主人様か、しっかり分からせて下さいっ♪……あっ……」
ベルンディッテがおねだりを言い終えるやいなや、団長は彼女の腰をがっしり掴むと自身の腰をゆっくり引いていく。
肉棒に絡みついていた膣肉が引きはがされるのを拒むかのように収縮し、団長は呻き声を、ベルンディッテも小刻みに喘ぎ声を上げてしまう。
「ぁぁ……あ……や、おチンポ……いっちゃ、やだ……はッ、はッ……きへぇ!おひんぽ、ひてぇ!!」
再度打ち込まれる為だと分かってはいても焦らすような引き方に身体が耐えられないのか、イヤイヤと身をよじりながら肉棒を懇願する。
団長は満足そうに口元を歪めて笑うと、一気に腰を突き出してベルンディッテの最奥を穿った。
「ひぃッ……イッ……イグぅぁああぁぁ!!!」
精を注ぎ込まれて昂りやすくなってる場所に強烈な一撃を見舞われ、あっという間に達してしまい、足先が浮き上がってピンッと張りつめて、指先が快楽の逃げ場を探すかのように宙を掻く。
団長は肉棒を押し込んだまま、絶頂に震える膣肉の感触を竿全体でじっくりと堪能しながら、彼女のイキ顔を鑑賞する。
この淫らな雌顔でイキ果てるベルンディッテの奥底で……彼女の雌肉と自らの雄肉が軋み合うその先で、新しい命が宿ろうとしている。
彼女を孕ませるのはもう四度目だというのに、まだまだ犯したい、汚したい、余す所なく征服し尽くしてしまいたい……団長は、そんな浅ましい獣欲が湧き出すのを実感していた。
そして、ベルンディッテ自身から淫らなおねだりをされてしまっては堪える理由は無く、団長は絶頂の波が収まらぬ膣肉を再び猛然と犯し始めた。
「あぅ!?あッ、あッ……あひぃ!……おチンポ、しゅご……おマンコ、イッてるのに……んぃッ!イクッ!まらイクのぉぉぉぉ!!……や、ぁ……パンパンとまらない……これ、おチンポ気持ち良いだけのパンパン……オナニーパンパンらぁ♪」
絶頂を繰り返す膣肉の締め付け具合を利用して、ただそこで肉棒を擦り合わせてシゴく……犯すというより『使う』に近い感覚で、団長はそこから快楽を無理矢理引き摺り出していった。
辛いか?と団長が聞くと、ベルンディッテは首を横にブンブンと振って否定する。
「んッ……ひょっろくるひぃ……けど、これ……すきぃ♪……ひぅッ!!そ、それに……らんちょうは……あひッ……おマンコ犯して孕ませた……勝ち組おチンポなんらから……孕ませたおマンコで、オナニーする権利、あるんだからぁ♪んいッ!?……あ、ぼっき……つよくしたぁ……おチンポ、またよろこんじゃったんだぁ……あぉんッ!!……う、うんっ………オスの責任を果たした、勝ち組おチンポは……他の男みたいに、私を犯す妄想をして……独りでさみしく、負け組おちんちんシコシコしなくていいのよ♪私を……メス豚チアガールを……優秀な勝ち組おチンポで犯して……ドスケベなオナニーパンパンしちゃえばイイの♪」
雄の欲望……特にリリウムらで果たしきれずにいた生殖欲で煮え滾った精液を、確実に受胎してしまう自らの胎で受け入れてしまった事で、子宮の疼きが治まらないベルンディッテ。
彼女の優秀過ぎる雌の本能が、確実に目前の強い雄の子を宿そうとしているのか、団長の独占欲や征服欲を刺激する淫らな言葉で煽り、さらに激しく、より深く犯される事を望んでしまう。
団長もそれに応える為、快楽目的の腰使いを加速させていく。
遠慮や気づかいなどすれば、かえって不満を募らせ他の男のつけ入る隙になりかねない……そんな予感を抱き、欲望で滾らせた肉棒を、焦りにも似た昏い感情と共に膣奥へ打ち付け、彼女が自分のモノである証を幾度も刻み込んでいく。
「おッ、おぉぉッ!!?……しゅ、しゅごいぃぃ……オナニーパンパンしゅごい……♪腰ガッチリちゅかんれ……奥までゴチュゴチュ追いチンポしちゃっへ……いっぱい気持ち良くなっちゃうんらぁ……♪あ……は、はいっ……グツグツのドスケベせーし、いっぱい作り過ぎちゃった責任とりますッ♪犯され盛り、孕み頃の、メス豚お肉……オナニーのオカズにしてッ♪おチンポのイライラ、ぜーんぶ白いおしっこにしてっ♪団長の……ご主人さまの……勝ち組ドスケベオナニー、応援しちゃいますッ♪……か、勝ち組パンパン……わからせてッ♪負け組シコシコ……無駄勃起♪負け組おちんちんの、無駄なシコシコ妄想……勝ち組おチンポの、素敵なパンパンオナニーで叶えてあげてッ♪……あっ、あっ…… おぉひぃぃぃ!?おぅッ、おぉッ!ほぉぉぉ!!!……しきゅうごちゅごちゅ……しゅごぉ……♪おッ♪おぉッッ♪♪おッッほぉおぉぉん♪♪♪」
暴力的な快楽と共に幾度も子宮口を抉り抜いてくる亀頭に、彼女の胎ならそれだけでも妊娠してしまう濃厚な残り汁を子宮内に撒き散らされ、堪らずに雌顔を蕩けさせて舌をダランと突き出し種乞い顔にさせられてしまう。
打ち付けられる腰に合わせて淫らに揺れる乳房から母乳を溢れさせる様は、彼女が受胎を意識した絶頂を繰り返しており、その高みから降りられていない事を伝えていた。
もはや雌として完全に無防備な姿を晒したベルンディッテに、それでも容赦なく雄の欲求をぶつけていく団長。
揺れる乳房を掴まえてムッチリと詰まった淫肉に掌全体をうずめて揉みくちゃにし、噴き出る母乳を再び強引に吸い上げれば、膨れあがる互いの淫欲で結合部が軋み合う。
そこも激しくカリ首で掻きむしると、軋み合う肉同士が焼き付くような極上の快楽と共に、ベルンディッテは膣肉の悲鳴を代弁させられてしまい下品で耳障りな、しかし彼女を犯す団長にとっては癖になるような征服感をもたらす濁った獣声をあげてしまう。
繰り返される絶頂からか、許しを乞うかのように媚び付いてくる膣肉を幾度も引き剥がし、掻き分け、精子が騒ぎ立てるような射精感を堪えながら雌の中枢を犯し抜き、もっと肉の悲鳴を聞かせろと言わんばかりに、ベルンディッテを上目遣いで睨め付けながら、母乳を吸い上げ続ける。
「ひ、ひぃ……あひッ!ひぃぃぃぃいぃぃぃぃ!!………おひぃッ!?おッ、おッ……おぉん♪……へっ、へっ、へっ……へぉッ!!おほぉぉぉぉぉぉおぉぉ♪♪♪………お、おぉ……ご、ごひゅじんひゃま……おマンコも……おっぱいも……そんな乱暴しへぇ……オナニーのオカズらからっへぇ……ぜっらい抵抗れきないからっへぇ♪……あっ、あっ……コワい顔……おッ♪おッッッ♪♪おチンポ……そんな反って……♪え……もっと乱暴にしてやるって……だ、だめ……ダメよッ♪これ、レイプッ♪レイプ勃起しちゃっれぅ♪おひぃぃぃぃ!!?おひんぽ、ひゅご……しゅごいぃッ♪♪おッ♪おぉおッッッ♪♪♪イグッ♪イッグゥッッッ♪♪♪………ひ、い………ゆ、ゆるひへッ♪も、ゆるひへッ♪レイプ、やめへッ♪レイプ、コワいッ♪レイプ、れきちゃうッ♪あかひゃん、まられきちゃうッッ♪♪おッッ♪♪ほぉぉぉおぉぉぉ♪♪♪……おぉぐぅ!!?……ひょ、ひょうれひゅ……しょこ、レイプさぇひゃら孕むのぉ……もぉひとり……しゅけべなあかひゃん、れきひゃいまひゅ……♪」
子宮口に肉棒の先端を一際深く突き入れられ、亀頭に中を覗き込まれるような感覚に震え上がりながら、両手でピースして二人目の妊娠を煽るベルンディッテ。
軍医や雌だけでなく兵士としても優秀であるが故に、最前線の戦場で幾度も危険な目に遭う内に強まってしまった生存本能が、敗北感すら伴う快楽の前に完全に屈服し、自身を打ち負かした雄に母胎を差し出して許しを乞おうとしてしまう。
犯され孕み産む事を教え込まれた身体も、もっと強い雄に犯されたい、もっと孕みたい、もっと
肉棒の先端のさらに先で、確実に自分の子種を植え付けたと確信できるその場所で、なお貪欲な苗床が子種を求めている……その事を強烈に意識させられてしまった団長は、ベルンディッテの尻肉を掴んで自分の腰へと引き寄せながら、自身も捻るように腰を動かして、肉棒を子宮により深くねじ込もうとする。
「おッ、おぉ……ら、らぇ……しきゅうこじっちゃ……レイプチンポきひゃう♪ひぃぐッ♪ひぐぅぅぅ♪♪♪ぐぅおッ♪おぉッ♪……つ、使われちゃうぅッ♪チンポらめぇぇぇ♪♪しょ、しょこは……せーしのヤリ部屋、なのッ♪おッ、ほ!?……おッ♪おッ♪おッッ♪♪おッッッほぉぉぉぉぉ♪♪♪……や、やぁ……急にごちゅごちゅしちゃ……おぉぉぉおぉぉッ!?ま、まら……グリグリ……ひぃぐッ♪ひぐッ♪ひぐッ♪ひぐぅぅぅおぉぉ!?おッ♪おッッ♪♪おッッッほぉぉぉ♪♪♪………は、はへっ……や、やめへ……乱暴、やめへッ♪グリグリ、ごちゅごちゅ、コワイのッ♪んおッ♪おぉッ♪……おひ、いぃ……お、おひんぽに卵子、とられちゃうよぉ……んおぉぉぉ!?おッ!おぉッ!!……し、しちゅこいッ♪レイプしちゅこいッッ♪♪チンポしちゅこいのぉぉぉ♪♪♪」
突き立てられた亀頭で子宮口を押し広げるようにこねくり回され、間断なく襲いくる浅い絶頂で、快楽への抵抗を奪われる。
堪えきれずに強くイキ果てようとすると、殴りつけるようなピストンで追いイキさせられて、子宮の奥底……卵巣まで響くような快楽で排卵を強要させられてしまう。
肉棒も射精寸前の焦燥感でビクつきが治らず、既に暴発寸前であったが、未だに孕む余地を残す子宮……今この瞬間は
「も、もうゆるひへッ♪レイプゆるひへッ♪こ、このチンポしゅきッ♪レイプチンポ、しゅきになっひゃうッ♪おマンコ、バカになっひゃうッ♪……べ、べるんりっれ……こわれひゃいまひゅぅッ♪おぉぐぅ!?……お、おひッ♪おひッ♪カリ、おく、引っかかっへ……おぉッ!?しゅ、しゅごッ……カリしゅごッ♪レイプしゅごぉおッッ♪♪おッ♪おッ♪おマンコ、歪んじゃうッ♪しょこ、カリ癖、ちゅくッ♪ちゅくのぉッ♪おッ♪おッ♪や、やめッ♪やめへッ♪おひッ♪おひッ♪ゆるひへッ♪ゆるひへッッ♪♪こわれるッ♪こわれひゃうッ♪ゆるひぃいぃぃぃいいッぃぃぃぐッッお゛ぉ゛ッッ♪♪♪……お、おぉ……お゛う゛ッ!?お゛ひぃ゛ッ!!」
怯えと制止を求める淫らな嬌声を上げながらも、雄の身勝手な腰使いに合わせて雌肉をリズミカルに震わせるチアガールの様は、限界以上の快楽を堪えながら自身を犯す団長を応援してしまっており、より激しい責めを招いてしまう。
こじ開けられた子宮口を、凶悪な程に張りだしたカリで内から外へと無遠慮に掻きむしられてしまい、仰け反らせた種乞い顔を涙と涎でさらに崩しながら、快楽で濁り切った悲鳴をあげるベルンディッテ。
膣肉も子宮も堕ち切った中、子宮口だけがカリ首を拒むかのように締め付けて、少しでも射精を鈍らせようと健気にも抵抗を示してくるが、却って団長の嗜虐心を助長させてしまい、そこをより一層酷く虐め抜かれながら、射精の引き金に都合よく利用されてしまう。
「ひぃ゛ッ!ひぃ゛ッ!……んぅ、お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♪♪♪んお゛ッ♪お゛、あッ!?あッ!おぉぉほお゛ぉ゛ッ♪……も、もぉむりッ♪むりぃ゛ぃ゛ぃ゛♪♪お゛ッ♪お゛ッ♪お゛ッ♪お゛ぉ゛ぅ゛ッ♪……は、はひッ♪あげまひゅッ♪ヤリ部屋おマンコあげまひゅぅぅ♪♪お、おひんぽッ♪おひんぽ、いつれもろうぞッ♪べるんりっれ、ごひゅじんひゃまの、おひんぽ奴隷に……繁殖奴隷にしへぇ……♪んぅい゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♪♪♪お゛ぉ゛イ゛ッグッ♪ひぐッ♪ひぐッ♪ひッぐゔぅ゛ぅ゛ぅ゛お゛ぉ゛ぉ゛!?ぉ゛、ぉ゛、ぉ゛、ぉ゛、ぉ゛、ぉ゛、ぉ゛、ぉ゛………お゛ッッッほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♪♪♪」
自身の子を三人産ませても、なお他の男達を惹き寄せてやまない苗床を差し出しながらの奴隷宣言を受けて、肉棒の芯が震え上がるような達成感と共に、発狂しそうな射精感に苛まれてしまう団長。
絶頂を重ね過ぎてビクつきを繰り返す足首を掴み上げ、深々と打ち下ろした腰でベルンディッテの尻肉をすり潰すかのように振り動かすと、内側と外側から存分に雌を犯す征服感と共に、荒い息を吐きながら射精に向かって昇りつめていく。
もはや鬱陶しさすら覚えるほどに媚付き奉仕してくる膣襞の後押しを竿全体で受け止め、執拗にカリで虐め抜いた子宮口を口淫のごとく酷使して……『勝利の女神』から『メス豚チアガール』へと堕ちたベルンディッテの子宮に、この日二度目の完全敗北が齎される。
「ほ、ぉ゛……ほお゛ぉ゛……お゛ぉ゛♪お゛ッ♪お゛ッ♪……せ、せーしッ♪んぉ゛ぉ゛♪せーし、しゅごッ♪お゛ぐッ♪お゛ぐぅ゛ぅ゛♪……ひ、ひんぽ、ビュクビュク、しゅごッ♪せーし、ビュクビュク……しゅ、しゅごぉぉぉ♪♪♪あ゛ッ♪あ゛ッ♪は、孕むッ♪しょこ、ぜっらい、孕むのッ♪お゛ぉ゛ぉ゛♪ほぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛♪……い、イグゥ……♪二人目……孕んれ……イグゥ……♪」
子宮の奥の奥まで撃ち抜かんばかりの強烈な迸りを受け止めさせられ、本能を剥き出しにした歓喜の汚声を上げるベルンディッテ。
運動量の多い凶暴な精子が詰まったゼリー状の精液が奥深くでこびり付き、そこに根付いて犯されるような感覚に戦慄しながらも、強い雄と連続して2回も交配出来た悦びに子宮が満ちていくのを堪えきれず、種乞い顔を恍惚とした笑顔混じりの孕み顔に変えられてしまう。
団長も本来なら搾り出すのにも苦労しそうな濃厚過ぎる精液を、ベルンディッテの隷属しきった雌肉奉仕で快感を途切らせないまま、子宮の奥まで確実に届き汚していると確信出来るほどの射精を、幾度も繰り返していく。
陰嚢にたっぷり詰まった強精が尿道を駆け上がり、鈴口から飛び出して苗床に根付くまで、ストレスフリーの快楽射精を約束された種付け行為に、団長は身も心も委ねながら、ベルンディッテという極上の雌を犯し、孕ませ、子孫を残せるという、何度味わっても飽くことのない雄の幸福を噛みしめていた。
「へーッ……♪へーッ……♪ おッ!?おぉッ……ほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♪♪♪う、うれひッ♪せーし、うれひぃ♪……あ……や、やぁ♪おっぱい、とまらにゃ……あかひゃんの……ごひゅじんひゃまの……おっぱい、あふれひゃ……んひぃ゛ぃ゛ぃ゛!?おひッ♪おひッ♪……ら、らぇッ♪いま、カリ、らめッ♪レイプ、らめッ♪おぉッほぉ゛ッ♪せ、せーし、うれひッい゛ぃ゛ぃ゛!?お゛ぉ゛ひぃ゛ぃ゛ぃ゛♪♪♪……ゆ、ゆるひへッ♪おひんぽ、ゆるひぃぃぃいぃぃんぅほぉ゛ッ!?ほぉ゛ッ♪ほぉ゛ッ♪……お゛ッッほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♪♪♪」
乳首から激しく母乳を振り撒き、全身で受胎アピールをさせられてしまうベルンディッテの姿に、反射的に腰を振り子宮口を犯してしまう団長。
彼女に何度も子を産ませ、更なる種付けを果たした雄だけに許される淫靡な光景に、団長は快楽射精の最中にあっても、優越感と共に邪な性欲を沸き立たせてしまう。
子宮奥で響く粘膜の暴力に集中していたところで不意に肉を嬲られ、慌てて肉棒に許しを乞うが、再び奥へ吐き捨てられる精液に感謝を強制されながら母乳を噴き出し受胎をアピール……子宮口と子宮奥を交互に、時に同時に弄ばれ続け、遂には淫母に成り果ててしまう。
[繁殖用メス豚チアガール]ベルンディッテ
戦場で魅せたかつての勝利の女神の面影は既にカケラも無く、惨めに、無様に、そしてこの上なく淫らに敗北受胎し続ける彼女を、これ以上ない特等席で鑑賞しながら、団長は彼女が言うところの孕ませた雄の権利……『ドスケベオナニー』で、快楽のウィニングランを駆け抜けていった。
その後、彼女の胎内では精子達の過酷な生存競争の果てに……『三つ』の精子が卵子に受精、着床し、母子共に健康なまま三つ子の出産を終えたという。