[DSKBG+] [妊活中幼馴染は学園のセックスアイドル❤️]
リリウム
入手
「えぇ、そう……また『あたしに勝てたら交尾させろ』って……最近多いのよね、そういうの……ヤらせるわけないし、あたしに勝てるわけないのにね?大丈夫よ、団長……先に行ってて♪……うん、いつもの場所で今日も沢山……あと、もう少し……もしかしたら、今夜できちゃうかも……ね❤️」
室内運動場にて、模擬戦用の剣を持って男子生徒と対峙するリリウム。
紫がかった銀髪をポニーテールで纏め、「りりうむ」と名札の付いた白い体操服に赤いハイレグブルマという出立ちであるが、豊満な乳房で胸部が大きく押し上げられた体操服は胸下から臍までを露出し、ハイレグブルマからはムッチリとしたフトモモや尻肉が窮屈そうにはみ出している。
女子生徒から『お姉様』として慕われているリリウムだが、男子生徒や男教師からも密かに『犯して孕ませたい雌』として欲望の対象にされてしまっていた。
本人にその気は無くとも溢れる健康美で雄を誘い勃起を誘発させてしまう肉体を見せつける運動服姿は、まさに学園のセックスアイドルと呼べる物であり、彼女をオナニーのオカズにし妄想の中で犯して孕ませるだけでは我慢できず、実際に手を出そうとする男も少なからず存在した。
その『ほとんど』は彼女自身に撃退されてきた……が……
「う゛ッ❤️う゛ッ❤️う゛ッ❤️う゛ッ❤️お゛、ほッ❤️こ、この……ケダモノッ!ケダモノォォォ!!!」
体育倉庫に連れ込まれ、立ったまま手を地に着けて尻を雄に掲げるような姿勢で犯される、運動服姿のリリウム……腰をガッシリと掴まれて、安産型の大きな尻に団長以外の男が荒々しく腰を叩きつけている。
このように、彼女を打ち負かせるほどの稀有な実力者だけは『学園のセックスアイドルと交尾をする機会を得る』という、名誉にも似た極上の優越感と快楽を味わう事が出来た。
部屋中に肉音を響かせながら打ちつけられる腰に合わせて、ハイレグブルマからはみ出た尻肉が歪にひしゃげ、横に張り出した裏乳を大きく弾ませて雄を煽る……更には、雄々しく勃起し反り返った肉棒の先端があまりにも都合良く子宮口に嵌まり込み、単純な前後の腰使いだけでも子宮を滅多打ちに出来てしまう。
バックで犯されて孕む為に発達したかのようなリリウムの肉体をレイプして愉しむ交尾は、雄の生殖本能を最大限に引き出して上質な精子の増産を促し、それを急速に陰嚢の奥底から肉棒の芯へと溜め込んでいった。
「お゛ぅ゛❤️お゛ぅ゛❤️お゛ぅ゛❤️お゛ぅ゛❤️……し、子宮、叩くなッ!おぐぅぅぅ!?う゛、お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛………❤️❤️❤️………やめ、ろっ……ほじる、な……だ、誰が……あんたの赤ちゃんなんかぁ……お゛ぉ゛……お゛ッ❤️お゛ッ❤️お゛ッ❤️お゛ッ❤️お゛ッ❤️……う゛、産まないッ……こんな、ケダモノの赤ちゃん、欲しくなんかぁ………お゛ぉ゛ンッ❤️」
もちろん、リリウムにとっては堪ったものではない。
愛する幼馴染である団長の子を宿す為に日々妊活に励んでいる母胎を、他人の肉鍬で散々に耕された挙句、欲望で汚濁し切った種汁で汚辱されようとしているのだから。
しかし、強い雄の遺伝子で子孫を残そうとする雌の本能は、この他人を団長よりも上位の雄と認めており、団長の形をしているはずの場所が他人の形に媚びるように肉壁を添わせて互いの快楽を増幅し、子種を強請ってしまう。
リリウムの身体が自分との子を望んでいる事を本能で確信した男子生徒も、硬く張り詰めたカリ首で媚びつく肉壁を掻き毟り性感を高め、先走りを漏らす亀頭で子宮口を押し潰し、捏ね回し、こじ開けようとする。
学園のセックスアイドルを己の子種で孕ませる絶好の機会を逃してなるものかと、使命感めいた情熱で子宮を責め立て、この交尾を成功に導こうとしていた。
「ぐぅぅぅぅぅぅ!?ふぅ゛❤️ふぅ゛❤️……し、子宮、ほじるなって、言ってるでしょ!……お゛ッ❤️お゛ッ❤️お゛ッ❤️お゛ッ❤️……は、入らないで……入ってこないで……お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️❤️……しつこ、い……子宮、ばっかり……そ、そんなにあたしを孕ませたいの!?お゛ぉ゛ぅ゛!?お゛ぅ゛❤️お゛ぅ゛❤️お゛ぅ゛❤️お゛ぅ゛❤️や、やめろぉ゛❤️膣内で返事、するなぁ゛❤️う゛ぅ゛❤️う゛ぅ゛❤️う゛ぅ゛ン゛ン゛ン゛❤️……や、やだ……やだっ!!やめろッ!!お゛ぉ゛ン❤️や、やめろぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️❤️」
あまりにも執拗な子宮責めの末に子宮口を押し広げられ、濃厚な先走りを撒き散らされてしまうリリウム。
快楽に擦り潰されそうな理性を奮い立たせて拒絶の言葉を繰り返しても、精子を孕んだ飛沫に子宮が汚される度、雌の本能が悦びに打ち震え、卵巣まで熱くしてしまう。
もはやリリウムの意思は完全に置き去りにし、本能全開で雄を煽り子種を求める雌の肉体に、男子生徒も逞しく激しい腰使いで幾度も応え、射精寸前の肉棒を子宮へと深く抉り込ませる。
「お゛ぉ゛❤️お゛ぉ゛❤️お゛ぉ゛❤️やだッ❤️やだぁァァァ❤️……な、中に出したら殺す……殺すからッ!!う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛❤️❤️❤️ふぅ゛❤️ふぅ゛❤️ほ、ほんとに……本当に殺すわよッ!?お゛ッほ!?……ひ、ひぃぃ……なんで……おっきく……ひぎッ!?……お゛ひぃぃぃ❤️❤️❤️ひぃ❤️ひぃ❤️お゛ひッ❤️お゛ひッ❤️ひぃ❤️こ、殺すッ!お゛ぉ゛ン❤️ぜ、絶対殺すッ!!お゛ほぉ゛❤️お゛ッ❤️お゛ッ❤️こ、この……許さないッ!許さないッ!!お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️や、やめろッ……お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️……や、やめろ……やめろッ!もうこないでッ!おちんちんこないでッ!……お゛ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛❤️❤️❤️ひぃ゛❤️ひぃ゛❤️ほ、ほじるなッ❤️もうほじるなぁ゛❤️……お゛ッ❤️お゛ッ❤️お゛ッ❤️お゛ッ❤️お゛ぉ゛ッ❤️お゛ぉ゛ッ❤️お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️❤️……ひ、ひぃぃ……や、やだ……もうやだッ!……お゛ンッ❤️お゛ぉ゛❤️お゛ぉ゛❤️ゆ、許してッ❤️許してッ❤️無理ッ❤️もう無理ぃぃぃ❤️」
絶体絶命に追い込まれたリリウムが必死に搾り出した本物の殺意が籠った目で睨め付け、男子生徒に強い恐怖と苛立ちを与えるが、それは雄の生存本能まで刺激してしまい子孫を残そうとする力を強めてしまう。
そのせいで限界以上に勃起させてしまった肉棒が苦痛を感じ、射精に至るのを妨害されてしまうが、より凶悪に硬く張り詰めた雄の肉塊は鈍った射精感を再度高めるべく、子宮も膣肉もをいじめ抜いて犯しながら、リリウムの殺意を徹底的に捩じ伏せていく。
このような様になっても殺意を向けられる程に強気な彼女の悲鳴をたっぷり味わう事で、心身の恐怖と苦痛をそれ以上の征服感で癒し、肉棒の芯で疼く苛立ちを射精感へと再び昇華させていく。
「た、助けてッ❤️お願いッ❤️だんちょッ❤️だんちょッ❤️助けてッ❤️誰かッ❤️助けてッ❤️あ、赤ちゃんッ❤️赤ちゃん出来ちゃうッ❤️ダメなのッ❤️赤ちゃんダメなのッ❤️ほぉ゛❤️ほぉ゛❤️ほぉ゛❤️ゆ、許してッ❤️もう許してッ❤️おマンコいじめないでッ❤️子宮こないでッ❤️お゛ッ❤️お゛ッ❤️お゛ッ❤️お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️❤️……ヘッ❤️ヘッ❤️ヘッ❤️……お、おちんちん、しゅごぉ……❤️お゛ぉ゛、しゅごッ❤️……あッ❤️あッ❤️ダメッ❤️ダメッ❤️赤ちゃんダメッ❤️赤ちゃん作っちゃダメッ❤️許さないッ❤️許さないからッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️……ヘッ❤️ヘッ❤️ヘッ❤️……お゛ぉ゛、しゅご……おちんちん、ほんとにしゅごぉ……❤️」
屈辱的な姿勢のまま、心を許してない雄に一方的に犯される状況に遂に根を上げてしまい、ポニーテールの髪を振り乱しながら愛する幼馴染に届かぬ助けを願い、自身を犯す雄には叶わぬ許しを乞うリリウム。
濃厚な先走りによって雌の生殖本能を挑発されっ放しの肉体も、ガニ股になって腰をヘコつかせる種乞いアピールをしてしまう。
子種を迎える為に降り切った子宮に団長にも許した事が無いほど深く入り込み、その存在を主張し続ける肉棒は、まるで自身がそこに根付きリリウムと繋がって赤子に成ろうとしているかのようであった。
一方で男子生徒も、学園のセックスアイドルたるリリウムから「おちんちん」「赤ちゃん出来ちゃう」等の言葉を雄媚び声で聞かされながら、雄に敗北したサインである種乞いアピールを見せつけられて、完全に理性が蒸発してしまう。
リリウムと自分が子宮と陰茎で深く繋がっている確かな手応えと、血管が浮き出た肉竿に纏わりつく膣襞に抱き締められるような密着感に後押しされ、本能の昂りと共に腰を振りたくり、リリウムの子宮の奥の奥……卵巣にまで一生消えない痕跡を刻み込もうとする。
「お゛ぉ゛ッ❤️お゛ぉ゛ッ❤️ ダ、ダメッ❤️もうダメッ❤️そこ、団長のッ❤️団長のだからッ❤️団長のッ❤️団長の赤ちゃんの場所ッ❤️団長のおちんちんの場所ッ❤️お゛ッ❤️お゛ぉ゛ッ❤️お゛ぉ゛ぉ゛ンッ❤️❤️❤️ほぉ゛❤️ほぉ゛❤️お、おちんちんしゅごッ❤️おちんちんしゅごいッ❤️……あ、あ、消えちゃうッ❤️団長消えちゃうッ❤️きえないでッ❤️けさないでッ❤️ゆるしてッ❤️ゆるしてッ❤️ひぐぅ!?……ぅ゛ぅ゛……ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛❤️❤️❤️……ヤダッ❤️ヤダッ❤️覚えちゃうッ❤️おちんちんおぼえちゃうッ❤️あッ❤️あッ❤️ビクビクッ❤️おちんちん、ビクビクッ❤️しゅごいッ❤️しゅごいのッ❤️ダメッ❤️ダメッ❤️あかちゃんできちゃうッ❤️ぜったい、ぜったいできちゃうッ❤️」
快楽に染まり切った雌声で恋人の存在を主張し拒絶しても、雄の劣情を煽るばかりで激しい責めを招き、その痕跡を上書きする事に躍起にさせてしまう。
自分こそがリリウムの主だと、より上位の雄なのだと、互いの雄と雌の芯の部分をぶつけ合わせ、軋み合わせ、融け合わせ、理解させていき、肉棒を讃える言葉を引き出していく。
そして再び射精寸前に至った肉棒の震えに対し、リリウムは抵抗の意思を示す事が出来ず、尻を左右に振りながらより深く雄と繋がり子宮を明け渡してしまう。
「お゛、ぐぅぅぅぅぅぅ!!?……ぁ゛❤️ぁ゛❤️ぁ゛❤️ぁ゛❤️……ご、ごめんなさい、ごめんなさい、だんちょ、ゆるして、ゆるして、あかちゃんゆるして……ぉ゛❤️ぉ゛❤️ぉ゛❤️ぉ゛❤️ぉ゛❤️ぉ゛❤️……く、くる、せーしくるッ❤️しゅごいおちんちんッ❤️しゅごいせーしッ❤️……ぅ゛ぅ゛❤️ぅ゛ぅ゛❤️……う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛❤️❤️❤️……ンィイィィィィッッッ!!!………ッ!………ッッッッッ!!!!」
種付けされる直前に愛する幼馴染に対してうわ言のような謝罪を絞り出すが、射精寸前の小刻みなピストンの前にあっさり掻き消え、濁った獣声をあげて完全に男子生徒に屈っしてしまう。
最早、交尾を終えなければ不可逆な程に雄と噛み合ってしまった肉体の主導権はリリウムには無く、子宮を開いて犯されながら射精を待ち構える事しか出来ない。
雄と雌の切羽詰まった荒い息遣いと獣声、そして肉同士がぶつかり合う音だけがしばらく響き………男子生徒の雄吠えと共に、精液が子宮に解き放たれた。
陰嚢の奥底から押し出されるように尿道を駆け上った精液が、リリウムの子宮内に弾丸のような勢いで排泄され、子宮の奥の奥……卵管の近くまで着弾し、そこに幾重にも折り重なってへばり付き、汚していく。
リリウムは最後のせめてもの抵抗として、種付けされて絶頂してしまう時の声を我慢しようと歯を食いしばって堪えるが、最深部で精粘膜の塊を受け止める度に、雌の本能はこの上なく悦び、強い快楽を脳に刻んでいく。
強く優秀な雄と交尾果たし、その子供を宿せるという、ただでさえ処理に苦労しそうな根源的な悦びが伴う快楽に、リリウムは子宮と脳を焼かれ続けてしまい………
「……ッ!……ッ!……ッッッ!!!……ぐ、ぎ……ぃ…………ぃ゛ぃ゛……ぃ゛、ぃ゛ぃ゛………ぅ゛ッ、ぅ゛ッ……ぉ゛、お゛ッ❤️お゛ぉ゛ッ❤️❤️お゛ッッッ……ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️❤️❤️❤️」
……体育倉庫の外まで響き渡る濁声をあげながら、顔を仰け反らせて絶頂に至り、この上ない完全敗北を喫してしまう……。
本能に訴えかけるような濁声に、男子生徒はリリウムと完全に交尾を果たしたという実感と共に、凄まじい優越感と征服感に満たされていき、絶頂中の膣肉の助けも借りて、勢いの衰えぬ射精を繰り返していく。
リリウムの健康な卵子を犯して赤ちゃんになりたがっている数千億もの精虫が詰まった種鞘のような精液を陰嚢から子宮へと移し替える、重苦しい快楽で意識が飛びそうになる程の重労働だが、尻肉に力強く腰を押し付けながら『リリウムを絶対孕ませる』という快楽に負けない強い意志で1滴でも多く、1匹でも多く子宮に送りこもうとする。
「ぉ゛ぉ゛❤️ぉ゛ぉ゛❤️ほぉ゛ぉ゛❤️ほぉ゛ぉ゛❤️ほぉ゛ぉ゛❤️……や、めろぉ❤️もう、だすな……もうせーしだすなぁ❤️しゅごいから❤️せーししゅごいからッ❤️お゛ぉ゛、これ……ほんとしゅご……❤️お゛う゛ぅ゛ッ……お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️❤️……そんな、孕めって何度もッ❤️言うなぁ……ほぉ゛❤️ほぉ゛❤️……あかちゃん、できちゃうからぁ❤️……う、うれしい、わけ、ないでしょッ❤️この……ケダモノォ❤️……あ゛ッ❤️あ゛ッ❤️あ゛ッ❤️ダメッ❤️ダメッ❤️おっぱいダメッ❤️おっぱいもイグッ❤️イグぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️」
この雄から与えられる快楽に抵抗を失い、肉棒が射精で跳ねる度に、精液が子宮に着弾する度に、絶頂を幾度も重ねていき、嫌がる声にも濃厚な艶が混じり、受胎を悦ぶ雌の本性が隠す事ができないリリウム。
そうして絶頂を重ね続けても、なお処理しきれずに許容量を超えた快楽が乳房にまで伝搬し、母乳を吹き出して、更なる絶頂を重ねてしまう。
団長の子供が早く欲しい、早くお母さんに成りたいと時も場所も問わない子作りを繰り返し、団長の精液を子宮にたっぷりと馴染ませ、母乳まで出るようになり、妊娠寸前と思われていたリリウムの母胎……その最後の一押しを、団長以外の……団長以上の雄の種付けで果たしたせいか、普段より濃く、大量の母乳が吹き出し、足元のマットを汚していった。
「う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛❤️❤️❤️んぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️❤️……ふぅ゛❤️ふぅ゛❤️……あ゛ッ、あ゛ッ……や、やめッ……見るなぁ!……み、見ないで……お゛ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛❤️❤️❤️……ま、まっへ❤️おちんちんまだッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぉ゛ッほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️❤️❤️❤️……ひ、ひぃ゛❤️ひぃ゛❤️や、やめろぉッ❤️おちんちんもうぬいてッ❤️もう無理なのッ❤️お゛ッ❤️お゛ッ❤️お゛ッ❤️お゛ッ❤️お゛ッ❤️……む、むり……もう交尾、無理だからぁ……お゛ぉ゛ンッ❤️……た、たすけて……だれか……だんちょ……たすけ……お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️」
母乳を振り撒き全身で受胎を悦ぶようなイキ様は、男子生徒をなお昂らせてしまい、交尾が再開されてしまう。
リリウムは犯して孕ませてヤリ捨てにしていい雌ではない……何度も何度も子供を産ませるべき繁殖用の優秀な苗床なのだと認識した男子生徒は、ここで確実にリリウムを『
射精が未だ治らぬ肉棒で確実に種付けを果たしたであろう子宮を再び滅多打ちにしながら、リリウムの意志を挫き、肉体を隷属させようとする、雄本位の求愛行動に、もはやリリウム自身は抵抗する術を持たず、快楽で震える足腰を必死にヘコつかせながら受け入れるしか無かった……。
「ぉ゛ぉ゛❤️ぉ゛ぉ゛❤️ぉ゛ぉ゛❤️ダメッ❤️ダメッ❤️……も、もう、できてるからッ❤️あかちゃんできちゃってるからッ❤️ゆるしてッ❤️おちんちんゆるしてッ❤️……なっ!?そ、そんなこと……お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ぅ゛ッ❤️お゛ッッッほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️❤️❤️❤️………ひ、ひぃ゛❤️ひぃ゛❤️ひぃ゛❤️……わ、わかった……わかりましたっ!お、お持ち帰り、していいから……や、やすませ……お゛ひぃ゛ッ❤️お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤️❤️❤️ケ、ケダモノッ❤️ケダモノォォォォォォォ❤️❤️❤️」
幼馴染の恋人としての断末魔と、ケダモノ専用繁殖雌ペットとしての獣声を響かせながら、学園のセックスアイドルの交尾劇は夜明けまで続いた。