♥オバロ♥マーレきゅんのナザリック淫蕩生活♥ 作:ぼくちゃん
今の今まで、ずっと書いてはいました。
書いては消して、書いては消してを繰り返していました。出来栄えに納得できなかったので……。
でもそれだと、いつまでたっても次話を投稿できないから、頑張ったよ、俺……
気付けばオーバーロードのアニメ四期が始まってるし!投稿するなら今しかねぇ!
♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
「マーレ……♥️よぉく見ておきなんし♥️おんなのこの、あそこを♥️」
おしゃぶりしていた
いつの間に脱いでいたのか、それとも元々か、シャルティアは下着を
シャルティアが膝立ちでマーレの下半身の上に跨るのと同じくして、マーレを後ろから抱っこしていた
「マーレさま♥️失礼いたします♥️」
「あ……♥️
シャルティアの口淫によって射精直前にまで高められた♥️褐色包皮むきたておちんちん♥️を急に摘ままれて、マーレが少し驚いた声をあげた。
倒れこみ、ぽっこりおなかにぺったりとくっついていたおちんちんが白い指に支えられ、膝立ちしているシャルティアのおまんこの方に向けられた。
「どうでありんす? 初めて見る“おんなのこのあそこ”は。それともアウラ
「う、うん。おねえちゃんと おんなじ、かな……?」
(────っ!? ひょ、“瓢箪から出たマコト死ね”とは、こういうことでありんしたか……)
臆面無く答える少年の反応の薄さに拍子抜けしてしまった。一人で恥ずかしがっていたことが恥ずかしくなる。
マーレの瞳に映る“
肉の寄り合わさりによって形成された“たてすじ”は、股のあいだから覗く“おしりのわれめ”と一本につながっていた。
違いがあるとすれば、肌の色。そして────
「シャルティアちゃん、あの……ひょっとして、お……おもらし、しちゃったの?」
「え?」
シャルティアの“おまた”から“もも”の内側にかけてが、水で濡れていた。
ここはお風呂場ではないので、濡れているのはおしっこをおもらししてしまったからだろう。
「ち、違いんす! これはおしっこじゃなくって……!」
男子に性器を見られるのももちろんだが、おしっこをおもらしした女の子と思われるのは、恥ずかしい上に屈辱だ。
「~~~ッ そ、それなら
シャルティアはスカートの裾を口で咥え、両手の指で“われめ”を開いて見せた。白い指先に良く映える紅い爪がワンポイントとなって、ピンク色をした粘膜の存在を強調する。
「わ……♥️」
思わず少年がため息を漏らした。“
(ふっふっふっ……どうでありんす? かなりのチカラ技でありんすが、これで黙るしかないでありんしょう!)
おまんこが濡れているのは、
……なんて、シャルティアの口からは恥ずかしすぎて説明できなかった。だから少年が知らない
先ほどよりもさらに恥ずかしい思いをしたが、それが功を奏して、マーレはシャルティアの“おまた”から目を離せないでいた。しかし、男子から興味津々に秘肉をじぃっと観察され続けるというのは、たいへん居心地が悪い。
(ああうあぅぅ……恥ずかしすぎて顔から火がでてしまいそうでありんすぅぅぅ……)
少年からの視姦を受け、更に
そうしてついに、ピンク色をしたシャルティアの粘膜が、
「あっ♥️️」
どちらの上げた声だったか。どちらもが上げた声だったか。
少しの抵抗感と♥️ぬぷ♥️️という感触とともに、マーレのおちんちんの先っぽが、ゆっくりとシャルティアのおまたに“呑み込まれて”いった。
「あ♥️ぁ♥️あぁ……♥️♥️♥️」
先ほどシャルティアのお口に“食べられた”ときと同じようなキモチよさにおちんちんが包みこまれて、マーレの口から自然とため息が漏れる。
「し♥️しゃるてぃあちゃん♥️おっ♥️おちんちんっ♥️️ヘンになっちゃうぅ……♥️️♥️️♥️️」
「ふふ……♥️️しー……でありんすよ♥️️マーレ♥️️あと半分♥️我慢しなんし♥️」
少年の悲鳴にも似た嬌声を聞きながらシャルティアは、右手の人差し指を立て「お静かに♥️️」のハンドサインを出し、動きを止めることなく無慈悲に腰を降ろし続ける。
「あっ♥️あぁっ♥️ふわぁっ♥️」
「んっ……♥️ふふっ♥️️ くすぐったぁい……♥️」
初めておちんちんをお迎えする女の子は、処女を散らす痛みに涙を流すと聞いていたがどうだ。この程度の
聞いていたほど大した痛みではなかったことに内心安堵して、
おちんちんを包みこむおまんこから与えられる快感を受けて、表情は蕩け、瞳は潤み、半開きの口からは熱のこもったあえぎ声がもれている。
生まれて初めて味わう快楽に戸惑い、身をよじって悶える
その姿になんとなくの悔しさを覚え、侵入してくるおちんちんに対してイジワルをしたくなり、少しだけおまんこを♥️きゅうっ♥️と締めながら腰を降ろし続けた。
「あんっ♥️あっ♥️ふぁっ♥️」
突然強まった快感に襲われて、ぷるぷると身体を震わせることしかできないマーレを無視し、シャルティアはついにマーレのおちんちんを完全に膣内に収めてしまった。
「あっ♥️️あぁっ……♥️️♥️️♥️️」
「ん……っ♥️ふふっ♥️“ど う て い”卒業、おめでとう♥️でありんすよ、マーレ♥️」
スカートをたくし上げて、互いの結合部がどうなっているかを見せつける。
マーレのおちんちんが確かに、シャルティアのおまんこのなかに入り込んでいた。
「んふふ……♥️これでひとつ、
シャルティアもマーレの童貞卒業と同時に処女を卒業したのだが、それには触れずに上から目線でマーレを祝福してあげる。
互いの下半身の境目が、キッチリと上下で白色と褐色で分かれていた。おまんこの肉を時折動かして、初めて体験するナカの異物感を愉しむシャルティア。前かがみになって少年の頬を撫でてあげる。
「
「……♥️しゃ、しゃるてぃあちゃん……っ♥️んっ♥️あぁっ♥️♥️♥️」
完全に腰を降ろしたことで余裕が生まれたからか、マーレをからかっていると、少年が脚をピンッ♥️と伸ばして、背中を
「んっ!?」
あまりにも突然なことで、シャルティアもびっくりして身体を硬直させるしかなかった。
(────っ♥️♥️♥️)
自分の指や器具であっても届かなかった最奥部に、たやすく侵入した生暖かい
(あ……♥️あったかいのが……♥️奥……に……っ♥️♥️♥️)
(おっ♥おしっこ??? おまんこのなかで、おしっこ♥されて……っ? ♥)
(ちっ♥ちがっ♥これっ♥せ♥
(せいえき……あかちゃんの
シャルティアが、胎内に侵入してきた異物の正体を理解した。
(あ♥あっ♥これ……♥どうして……??? き、キモチぃぃ……♥♥♥)
胎内。
(ああ……♥️そうか……♥️)
(
無意識のうちに、自身の下腹部に手を当てる。ぽかぽかと温かみを感じられるところが、おそらく子宮の場所だろう。
おまんこのナカのお子様ちんちんが♥️ぴくん♥️ぴくん♥️と脈打つたびに
(あ……♥️し♥しあわせなキモチが……♥️は……入り込んでくるぅうぅ……♥️♥️♥️)
下腹部に生まれた温かさを幸せに感じ入っているとき、ふと、シャルティアは下を見た。自身に跨られている少年の様子を。
マーレは呼吸を荒くし、怯えたように瞳を潤ませていた。
(……あ、あれ?)
自身の内に芽生えた不思議な感情に気付く。
(マーレって、こんなに可愛い
マーレがなんだか輝いているように見える。射精後の余韻に浸り、けだるげにしていた少年が、とっても愛おしく思える。そう────
(
気付けばシャルティアは、少年に覆いかぶさって、幼い首筋に牙を立てていた。
「あ、あの……シャルティアちゃん……? あ……♥あぅぅ……♥」
甘噛みするだけで、肉に牙は突き立てない。眷属にしたいほど気に入ってはいるが、一筋ほどの傷もつけたくない相手に行う、吸血鬼ならではの愛情表現のひとつ……♥
少年のやわらかな首筋に♥ちゅうちゅう♥と優しく吸いついて、本人に内緒でキスマークを作る。自分の所有物である印として。
くちびると、肌に這わせる舌から伝わってくる少年の瑞々しい生命力が、少年のおちんちんと繋がっているシャルティアのおまんこを更に濡らす。
うっすらと浮かんでいるキスマークを確認して 薄ら
「ちゅっ♥ちゅぅ♥ちゅぱっ♥はっ♥はぁ♥んむっ♥ちゅうっ♥ちゅ♥」
「しゃ♥しゃるてぃあちゃんっ♥あむっ♥ちゅ♥はっ♥くっ♥くるしっ♥んむっ♥」
窒息にあえぎ空気を求めて大きく口を開けたその隙を、吸血姫は見逃さなかった。
シャルティアの唾液が重力に従って、シャルティアの口内からマーレの口内へ、舌を伝って注ぎ込まれてゆく。子宮に精液を注ぎ込まれた意趣返しだ。
「あ♥ふゎぁ……♥」
陶酔作用のある
されるがままになったマーレを、舌でだけでなく、おまんこを使ってのおちんちんへ愛撫してあげることも忘れない。腰を小刻みに動かしたり、緩急をつけて締め付けたりしてマーレのおちんちんを可愛がってあげた♥
異物の侵入に驚いてちぢこまる少年の舌の裏を、無遠慮に舐めまわす。舌同士の交わりによって生まれた快感が、マーレにどのように作用しているのかを、シャルティアは繋がっているおまんこ粘膜を通して詳細に感じ取れた。
二回目の 射精が 近い────♥
「あ♥シャルティアちゃんっ♥また……♥おちんちん♥へんになっちゃうよぉ……♥♥♥」
「そのまま♥キモチよくなりなんし♥大丈夫♥ぜぇんぶ、受け止めてあげんすから♥♥♥」
「あぁっ♥あっ♥シャルティアちゃんんっ♥♥♥」
少年と少女が向かい合って手をつなぐ。指の間に互いの指を絡ませながら。
びゅーっ♥びゅるるっ♥びゅるっ♥びゅっ♥びゅうっ♥♥♥
「んっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
二回目の射精────♥️♥️♥️
吸血姫の胎内に、新鮮な精液が流れ込んでくる♥️
精液が子宮頚管を勢いよく通る振動が体内に響いて、シャルティアの鼓膜を震わせる。
(あぁ……♥まーれのせーえきが、しきゅうのなかに はいってくるたび、キモチよくなってしまいんす……♥️♥️♥️)
(あぁ……♥️♥️♥️)
(やっぱりそうでありんしたか……♥️♥️♥️)
下腹部から全身に広がる幸福感に満たされてシャルティアは確信した。
自分が自分の
“雄”から精液の施しを受けた子宮が、悦びにうち震えるのをシャルティアは制御できない。
子宮内で揺れ動く精液の感触が、子宮を甘イキさせる。甘イキの心地よさが、シャルティアを幸福にさせる。
子宮が、もっと精液が欲しくなり、シャルティアが腰を動かす。
(あぁ……♥わらわも所詮、一匹の
たかだか“数ミリリットルの雄の体液”に“わからされてしまった”事実に恥じ入りながら、シャルティアは身体を起こし、おちんちんとおまんこの結合を解除する。
「あ……♥やぁ……♥♥♥」
おちんちんを抜く際の、おまんこ肉からの愛撫に、マーレがため息を漏らす。
おまんこから♥ぬる……♥と抜け落ちたおちんちんが、マーレのぽっこりおなかに♥ぺちっ♥と音を立てて倒れこんだ。
────これで終わりじゃない。
あと三回分は、精液が欲しい────♥♥♥
いや、あと十回────いや、あと百回────いや、あと────♥♥♥
────あぁ、おちんちんをずーっと、おまんこに挿れておきたい────♥♥♥
シャルティアは
お互いにすっぽんぽんになる。さっきまで互いのくちびるをむさぼったり、性器を結合させていたのに、はだかんぼの姿を見られるのが恥ずかしくて、こそばゆい。
「さ────♥つづきを しんしょう♥ マーレ♥♥♥」
【つづく】
つぎの はなしも がんばって かくぞ! うをを!
俺の家にもマーレきゅん来てくれぇ。