♥オバロ♥マーレきゅんのナザリック淫蕩生活♥ 作:ぼくちゃん
今回もちょっと長いカモ
ついに、弟・マーレによる姉・アウラへの♥
シャルティア・ブラッドフォールンは、
目の前で、
シャルティアのベッドの上で、
本来なら、一生懸命に姉を犯したマーレに少しの休憩を与えてあげたいところなのだが、
姉をグッチョグチョ♥に汚したのが自分だと自覚したとき、初めてマーレは【完成】するだろう。この頼りない少年がいつか、女性を【射精するためだけの穴】としか思わない鬼畜に育つことを想像するだけで、吸血姫のおまんこは疼くのを抑えきれなかった……♥♥♥♥
文字通り、手当たり次第に
おっと、いかんいかんとアタマを振って、妄想に浸るのをやめる。まだ終わっていないのだから。
こうしちゃいられないと鼻息荒く、
「ほらほら、マーレ♥️ 一回おっきして♥️ アウラおねえちゃんの
「え……? あ、うん……」
まだ姉の膣内で射精後の余韻を味わっていたいのだろう。マーレはシャルティアに、少々の不満の感情を込めた声で返事をした。それでも日々の
「ん……ぁっ♥」
「……っ️️ふぁあ……っ️️♥」
自らの
「っ️️はひっ♥ あひっ♥️♥️♥️」
甘くも強烈な快楽に抗うが、なかなかに腰を引ききれずにいたマーレを、シャルティアが後ろから抱っこして引き離す。交尾をやめられない蚕の
性交を終えた証として少年のおちんちんは、
マーレのおちんちんは、中空で♥ひくっ♥ひくんっ♥とヒクついて、
その おちんちんを────
「あんっ♥」
シャルティアが、アウラの愛液で♥ぬるぬる♥になった少年のおちんちんを優しく握り、前後にゆっくりしごく。
──ぬちゃぬちゃと水音が鳴る──アウラの愛液によるものだ──♥️
こうして微弱な快楽を与えられているあいだ、マーレは思考を巡らすことができなくなり、シャルティアの言いなりになる。
「ほぉらマーレ♥ アウラおねえちゃんが、おちんちんを
マーレを四つん這いにさせ、
スー……、スー……と寝息を立てている
「……あ……っ♥♥♥♥」
片手で おちんちんを支え、先端を姉の口内に挿し入れる。しかし、半開きになっているとはいえ、歯によって侵入が拒まれる。
「おねぇちゃん……んっ♥」
もう片方の手の親指を使い、姉の口を開けさせる。おちんちんが入る程度の隙間ができるまで。
「ん、ぷ……♥」
「……はっ♥ ……はっ♥ ……あっ♥ おねえちゃん……♥ おねえちゃん……っ♥♥♥♥」
ぬるる……♥ と、アウラの口内で、充分に
先ほどまでは姉の寝顔を見ながら姉の股間に自らの股間を打ち付けるために腰を振っていたマーレが、今は姉の寝顔を見ながら姉の口内に自らの おちんちんを出し入れするために腰を振っている。
眠っていて意識のない無防備な
「あっ♥️ はっ♥️ んっ♥️ あっ♥️ ……おねえちゃっ♥️ おねえちゃんっ♥️ おねえちゃあんっ♥️ あんっ♥️♥️♥️」
おくちまんこのときは、
「んっ んぷっ くぷっ ぷぁっ んくっ ぶぷっ んぶっ ぷふっ ふぶっ」
呼吸がしづらいのか、出し入れを始めてしばらくすると、アウラの表情が、苦しそうな、眉をしかめたものになる。
いつも頼りがいのある姉に────、常に手を引いて導いてくれる厳しくも優しい姉に、
(お口は、食べ物を食べたり、飲み物を飲んだりする場所なのに……。おちんちんを出し入れする場所じゃないのに……。それなのに、ボクは────♥♥♥♥)
そんなことを考えながら、上顎手前の硬くザラザラした部分と、奥の柔らかくヌルヌルする部分を使い分けて
「ぁひっ♥️ ひっ♥️ おねえちゃっ♥️ あっ♥️ んっ♥️ おねえちゃんっ♥️」
くぽっくぽっくぽっ……♥️ といった、聞き慣れない音が奏でられ、おちんちんの先端から滲む
「あっ♥️ おねえちゃっ♥️ おねえちゃんっ♥️ ぼくっ♥️ あんっ♥️ でるっ♥️ でちゃうよぉっ♥️ おちんちんっ♥️ ぴゅっぴゅしちゃうぅぅっ♥️♥️♥️♥️」
少年のおちんちんから、彼の遺伝子を乗せた
「はーいっ! そこまででありんすっ」
シャルティアに羽交い締めされ、少年のおちんちんが
またしてもシャルティアの妨害により、少年は射精する機会を逃してしまう。
せっかく昂ってきた射精感を不意にされて、これには普段温厚なマーレも、ぷりぷりと怒った表情を浮かべた。威圧するために大声を出したり暴力をふるったりはしないものの、頬を膨らませてシャルティアに抗議の眼差しを向けている。
そういった少年の可愛らしい行動のひとつひとつが、吸血姫の
それはともかく────
「マーレ♥️ おくちのなかに♥おちんちんぴゅっぴゅ♥しては いけんせんぇ♥️」
あとほんの少しで射精できそうだったのに、一方的に♥おくちまんこ♥を中断されて、少年は受けたショックのただ中にあった。
おちんちんの先端と姉の口元を繋いでいた透明な糸が重力に従って垂れ下がり、名残惜しそうに音もなく途切れる。
「どうして────」
邪魔したの? という言葉が飛び出しそうになったが、両手で口を覆ってその言葉を飲み込んだ。そんな
(シャルティアちゃんに、
それは、性に目覚めたばかりの少年にとって、芽生えたばかりの、ほんの小さな
しかし、見栄で射精はできない────男子の見栄と射精したい気持ちとで、少年の内心はジレンマに陥る。
(ふふ️️️️️️️️️♥♥♥)
そんな見え見えの見栄を張る少年が愛おしくて、思わず笑みがこぼれてしまった。
全てはシャルティアの手のひらの上────
少年を救うマッチポンプの救いの手が、シャルティアから少年へと差し伸べられる。
「ほらマーレ️️️♥ まだ終わりではありんせん♥」
「あうぅっ️️️//////」
アウラの愛液と唾液でぬるぬるになった おちんちんに軽くデコピンをした。マーレの意識を♥おくちまんこ♥から逸らすために。
シャルティアは、マーレの目の前で未だ無抵抗でいるアウラの両脚を広げて見せた。
(あ……♥ これ……♥)
アウラの身体が、道端でひっくり返っているカエルのような恰好にされる。それは
あとは、自分のおちんちんが、
(しかし……いつも わらわが取っている恰好なのに間違いありんせんが……
自分がいつも、マーレから
その無様な恰好を取らせたアウラの脚のあいだにマーレを座らせ、姉の両脚を抱えるように指示をする。すると、少年の
シャルティアが、その浮いたおちんちんを、
【姉の
「へぇ~️️♥ マーレのおちんちんって、
(ぼくの、ちんちん、が//////)
先ほどまで
────頃合いでありんすね️️️♥
臨戦態勢を整えたマーレのおちんちんを見て、シャルティアはまた一歩、計画が先に進んだことを喜び、笑う。
しかし、まじまじと見るたび不思議に思う。おとこのこの おちんちんって、本当になかに骨は入っていないのでありんしょうかぇ?
「さぁマーレぇ️️️♥ また、おねえちゃんの
マーレの硬くなった おちんちんを、隣で優しくしごいてあげる。アウラの
おちんちんを しごきつつマーレの様子を窺うと、狙い通り、両脚とともに広がって【穴が丸見えになっている】
息も荒い……。この興奮度合いなら、もうマーレは、目の前の相手が誰であろうと、おちんちんを挿れる
「マーレ️️️♥ ほら♥ 腰を……♥ そうそう️️️♥♥♥♥」
言うことに従っていればキモチ良いコトをしてもらえると躾けた甲斐があったというもの。射精することでアタマがいっぱいになっている少年は、もはや吸血姫の操り人形でしかなかった。
少年の愛らしくも男らしい
「「あんっ️️️️️️️️️♥♥♥」」
双子の姉弟が同時に身体をこわばらせ、
「ねぇ マーレ♥ マーレのぼっきした おちんちん、挿れたい?」
そんな、わかりきったことを
こしゅ♥ こしゅ♥
「う、うんっ♥ 挿れたい……♥♥♥♥」
こしゅ♥ こしゅ♥
「どこぉ? どこに挿れたいの?♥♥♥♥」
こしゅ♥ こしゅ♥
「お……、おねえちゃん、の……//////」
こしゅ♥ こしゅ♥
質問を繰り返しているあいだも、マーレの
「おねえちゃん? それって わらわのこと?」
くちゅ♥ くちゅ♥ くちゅ♥
「あっ♥ あ、アウラ、おねえちゃん、の……//////」
くちゅ♥ くちゅ♥ くちゅ♥
「アウラぁ、おねえちゃんん、のぉ……?」
くちゅ♥ くちゅ♥ くちゅ♥
「お……////////////」
くちゅ♥ くちゅ♥ くちゅ♥
「おー?」
くちゅ♥ くちゅ♥ くちゅ♥
「……
「────うん♥♥ よく言えんしたねぇ♥♥ マーレ♥♥」
むっつりスケベなマーレの口から卑猥な単語を引き出せたことで、シャルティアは満足した。
さて……上手に『待て』ができた おりこうさんなワンちゃんに、
「ほーらアウラぁ️️️♥♥♥♥
遠回しなGOサイン。
シャルティアに翻弄され、もはや射精することしか考えられなくなっているマーレは、息を荒げながら
「「……あんっ♥️」」
数分ぶりに弟のおちんちんを
ぬぷ️️️♥
「……あ️️️♥」
ぬぷぷぷ️️️♥♥
「あぁあぁあぁ……っ️️️♥♥」
ぬぷぷぷぷ……ぷ……♥♥♥
「ふゎあぁあぁ……♥♥♥」
ぷちゅ……️️♥
────あ️️♥ いちばん、おく────♥♥♥
「おっ️️️♥ おねぇちゃ……っ️️️♥ おねぇちゃんっ️️️♥ でちゃっ️️️♥ ぼくっ️️️♥ おちんちんからぁっ️️️♥ あっ️️️♥ やぁぁっ️️️️️️️️️♥♥♥」
びゅーっ️️️♥ びゅるるるるっ️️️♥ ぶびゅっ️️️♥ ぶびゅるるっ️️️️️️♥ びゅびゅぅーっ️️️️️️️️️️️️️️️♥♥♥♥️
「────っっ️️️️️️️️️♥♥♥♥」
アウラ本人の意思に関係なく、身体の深部へ浸透してくる
「────っ♥♥ あっ♥♥ あっ……♥♥♥♥」
「ふふふ️️♥ おまんこに挿れただけで出しちゃうなんて……️️️️️️♥ アウラおねぇちゃんのおまんこは、とぉってもキモチ良かったのでありんすねぇ♥♥♥♥」
お
マーレは、おちんちんをアウラのおまんこに入れたまま動かない。動かずに、姉のおまんこの感触を、じっと味わっているだけだった。
射精後の敏感タイム中は、おまんこの少しの
出来たらマーレには、そうやって まったりとキモチ良くなって貰いたいものなのだが、そんな余裕も無い。
男の子は射精後、妙に頭がスッキリするらしい。もしここで冷静になって、眠る姉を犯してしまったと罪悪感を抱いて♥️
「ほらほらマーレ️️♥ おねぇちゃんのおまんこが寂しそうにしていんすよ️️♥ もっとおちんちんを動かして、アウラもキモチよぉくしてあげなんし️️♥♥♥♥」
「う、うん……️️//////」
射精後の余韻に浸る少年を煽る。シャルティアの言うことに疑うことなく従うよう躾けられた少年は、吸血鬼の甘言に乗せられて、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「ん……♥ あっ……♥」
射精を終えたばかりで感覚が鋭敏になっている おちんちんを細かく動かして、できるだけ自分の心地よいと感じられる快楽スポットの
ぬちゅ️️ぬちゅ……♥ ぬちゅ️️ぬちゅ……♥ ぬちゅぬちゅ……♥♥♥♥
「あ……♥ おねぇ、ちゃ……♥ おねぇちゃぁんん……♥♥♥♥」
ぬちゅっ♥ ぬちゅっ♥ ぬちゅっ♥ ぬちゅっ♥ ぬちゅっ♥ ぬちゅっ♥
「あっ️️♥ はっ️️♥ あっ️️♥ んっ️️♥ あぁっ️️️️️️♥♥♥♥」
マーレが女の子みたいな声をあげながら、弱々しく腰を
「あっ️️♥ はっ️️♥ あっ♥ んっ️️♥ あぁっ️️️️️️♥♥♥♥」
ぬちゅっ♥ ぬちゅっ♥ ぬちゅっ♥ ぬちゅっ♥ ぬちゅっ♥ ぬちゅっ♥
(あらあら♥ 出す
ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥
「おねえちゃんっ♥ おねえちゃんっ♥ でるっ♥ でるよぉ……っ♥ おちんちん ぴゅぅしちゃうよぉっ♥♥♥♥」
ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥
「あっ♥ あんっ♥ あんっ♥ ……んんっ♥ ゃぁっ♥ あっ♥ はっ♥ んんっ♥ んっ♥ んぁっ♥ んんっ♥」
ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥
肉のぶつかる音と水のはじける音が混ざったような音が、シャルティアの寝室を支配する。そこに
「あ゛っ♥ あうぅぅぅぅっ♥♥♥♥」
少年が、一際強く、無抵抗でいる姉に腰を押し付ける。すると痛みにも似た快感が少年のおちんちんから放たれた。びくっ♥ びくんっ♥ と おちんちんが脈動し、
びゅるっ♥ びゅるびゅるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅ────っ♥ びゅっびゅっ♥ ぶびゅっ♥ ぶびゅうぅっ♥♥♥♥
「────っ♥ あっ♥ ああっ♥ んぁああぁあっ♥♥♥♥」
「あぃっ♥ はひっ♥ はっ♥ はぁっ♥ ああああっ♥♥♥♥」
少年の射精に合わせて、姉も弟も悦楽の嬌声をあげた。弟は姉の身体にしがみつき、姉は背中をそらせてビクンビクンッ♥ と絶頂したことを、全身を使って表現していた。
すると────
「……ん……っ♥ っは……っ♥ んぁっ♥ あっ♥ あぁんっ♥ ……ゃあぁあぁんっっ♥♥♥♥♥♥」
ぷしゅっ️️♥ ぷしゅしゅしゅぅ️️♥ しゅわゎわゎ……️️️️️️♥ しゅわゎあぁ……♥♥♥
「……えっ? ぁっ わっ!」
それは、子孫を残すチャンスに巡り合えた
「んん────ッッ!♥♥♥♥ ……あっ♥ あぁあぁあぁ────ッッ!♥♥♥♥♥♥♥♥」
アウラが声をあげて、再度絶頂に達する。
「ぁ……♥ はぁ……♥ はぁ……♥」
射精後の疲れが どっと押し寄せたのか、マーレがアウラの身体の上に突っ伏す。未だ姉の膣内に挿入されたままの少年の おちんちんは、時折収縮を繰り返し、余り汁を牝の胎内に送り込もうとしていた。
────すると────
え……? と疑問に思い、自らの
「あ……♥ はぁ……♥ はぁ……♥️ まーれ♥️ まーれぇ……♥️♥♥♥」
ス……と、アウラの
「あ、お……おねぇ……ちゃん……?」
「────ッ!」
(まさか、目をあけるなんて! アウラ……!)
想定外の出来事に、さすがの吸血姫も冷や汗が吹き出た。傍らで成り行きを見守っていたシャルティアだったが、すかさず問題の対処に乗り出す。
「わぁあ!」
マーレがビクリと身体を震わせ、割りと本気の悲鳴があげられた。
「────ッ! やっ! やだっ! シャルティアちゃんっ! やめっ! やめてよぉ!」
マーレは
マーレは本当に優しい子だ。こうやって嫌なことをされても、暴力を以ってやめさせるようなことはしない。相手がやめてくれるまで、じぃっと我慢する子だ。
だからその優しさに【つけ込む】
「やっ////// やだよぉ……//////♥ やめてよぉ……//////♥♥♥♥」
羞恥心は快楽へのスパイスだ。そもそも おしりのあなは、男女とも立派に
マーレは涙声でシャルティアにやめるよう懇願しつづけるが、その発する声に艶が出てきたことに、マーレ自身、気付いていないようだった。
「まーれ♥」
「おっ おねえちゃん……っ」
マーレの背中に回した両腕で愛しい弟を抱きしめながら、
「んっ んんっ はむっ♥ あ……♥ おねぇちゃ……♥ おねえちゃん……♥️ んむぅっ……♥♥♥♥」
突然の姉からのくちづけに驚いたマーレだったが、口唇の接触が生み出す快感に、次第にアタマのなかがトロけていった。ちゅっ♥ ちゅっ♥ という音が、
眠って起きないハズの姉が目を覚まし、怒られるかと思った直後、シャルティアに尻穴を
考えることと感じ入ることが多すぎて、少年のアタマは最早、なにも考えられなくなっていた。
少年の
マーレも尻穴を舐めることを諫める声をあげなくなった。代わりに、ちゅぱちゅぱ♥ と、くちびるが重なる音が聞こえてくる。
アウラは両手両足を使って
(なんとか、誤魔化せた────で ありんしょうか……)
額ににじむ冷や汗を拭ってシャルティアは、マーレのアナル舐めを中断し、二人の様子を伺う。こちらの心配をよそに、
アウラは完全に目を覚まし、行動をとることに決めたようだった。マーレの
「────ッッ♥♥♥♥」
びゅぶっ♥ びゅるっ♥ びゅーっ♥ びゅっ♥ びゅぶっ♥ びゅぅーっ♥️ びゅるびゅるびゅうーっ♥♥♥♥
マーレは腰を動かしていなかったのに、本日三度目(たぶん)の
(まったく……せっかくの♥️
ぷりぷりと怒るシャルティアの頭頂部が水蒸気を噴出する。この日のために知恵を絞って色々と画策してきたというのに……。それら全てが泡と消えてしまった。
(それにしても……)
「見て……♥ マーレのちんちん♥ わたしの おまんこのなかに 入ってる……♥」
マーレの身体を少し離し、アウラが足を開いて局部を見せる。互いの生殖器が交わっている場所を。
「マーレ♥ ちんちん、動かして♥♥」
「うっ♥ うん……♥」
ぬちゅ……♥ ぬちゅ……♥ ぬちゅ……♥ ぬちゅ……♥ ぬちゅ……♥
「あっ♥ んっ♥ あっ♥ まーれっ♥ まーれっ♥ あんっ♥♥♥♥」
ぐちゅ♥ ぐちゅ♥ ぐちゅ♥ ぐちゅ♥ ぐちゅ♥ ぐちゅ♥ ぐちゅ♥️
「んっ♥️ まーれっ♥ キモチいいっ♥ あっ♥ あんっ♥ あぁっ♥♥♥♥」
「おねえちゃんっ♥ おねぇちゃんっ♥」
「だしてっ♥ まーれのせーしっ♥ おねぇちゃんの いちばん おくにっ♥♥」
「あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ でるっ♥ でちゃうっ♥ おねぇちゃんっ♥ おちんちん♥ ぴゅぅしちゃうぅっ♥♥♥♥」
種付けプレス────♥♥♥♥
折り畳まれた
びゅるっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅうーっ♥ ぶびゅっ♥ びゅう────っ♥
「────っ♥♥♥♥ あ♥ あ♥ あ♥ あ……っ♥ はいってくる♥ マーレが、わたしのなかに──♥♥♥♥」
もはや一々数えるのも馬鹿らしくなってきた。本日何度目かのマーレの射精──♥ おちんちんから飛び出した精液が、
────
(……さみしい……)
当初の目的を一応は果たせたものの、アウラが起きてきて、積極的に♥
吸血姫は、すぐそばで行われている
★ ★ ★
アウラ編は、もうちょっと つづきます。
なにかあればコメントください。