※この作品はR-18です。

そうだ!崩壊した京都で生き抜こう   作:邪帝

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呼符で来てしまったからには書くしかないと思った、なんとか続けられるようにはする
もう一つの崩壊シリーズは暇を見て、投稿するからこちらはなんとか更新出来る時があればする

後5.5部クリアまたは関係なしで読みたい方は進んでください↓

(本当に大丈夫か?)

いや結構無理w




今日も京都は平和です ただしマスター達は平和ではない

世界は突如崩壊した!

 

無論人類は、ただ見守るわけではなかった。

ある国では、軍隊を投入して好戦し勝利を収めた事もあれば敗けた事もある

 

話が通じる相手には外交を通して会話を試みた国も

しかし、人類の中には愚かな選択をする者達もいた。

 

 

ガイアマックス、人間同盟の残党、葛飾財団、人類保障戦線など

 

 

サーヴァントをよく思ってない奴等など、様々な組織が世の中に溢れかえった

 

 

マスターのことを好意に思ってるサーヴァントにとっては死活問題だったが

ここ京都ではそんな奴等はいないなぜなら

 

 

「GO!トリプルウォーム!」

「ほぎゃぁぁぁぁぁ!」

 

「あぁ、やっぱり殺ってしまったかぁ..伊吹少し我慢できないのかぁ!」

「マスター♥ うん、無理よ!」

 

俺は伊吹童子のマスター、この色々とデッカイ姉ちゃんは俺が召喚したサーヴァント

案の定、サーヴァントを利用しようとする奴等にお仕置きしてから情報を吐かせようとしたけど

 

 

「俺が来る前に、殺すなと言ったろ!伊吹!」

「えぇ..だって面倒くさいもん、この後晩酌があるのに」

 

簡単に人を殺すのか、まあ事の始まりはこの京都は

俺と伊吹が任されてる、正確にはTHE(ザ)kyoto(平安京)崩壊した京都をインフラ整備して、種族を問わず受け入れる万民の国なんだが

 

無論それに反対する者もいる

 

「たまたま民に被害がなかったとはいえ、やり過ぎた伊吹!」

「まぁまぁマスター、悪かったわよぉ」

 

すこし反省した顔をしながら伊吹は

 

「だってぇ!マスターに不敬な事しようとしてさぁ♥」

「だ・か・らなんで、胸を当てて来るんだ!」

 

伊吹は躊躇なく俺の腕に手を伸ばし胸を当てて来る

 

「ねぇ♥この後一杯ヤっていかない?」

「やるの意味が、完全に搾られる方じゃねぇか!」

伊吹はジェスチャーで、酒の動きをしてその後人差し指と右手で指と指で円を出して穴に通す仕草をする

 

 

いつもこんな感じだ

返り血や戦ったりして昂ると興奮が収まらず、盛り出す神霊とかさ普通ないんですけど!

たださぁ、現代に馴染み過ぎてる神様とかほんとさ

いやこの世界では通用しないかぁ、しかし

 

 

「なんで、服装が無駄にエロいんだよこの神様は!!」

「あら?今更ナニを言ってるのかしら♥」

「だからもう、なにの意味が違うだろ!完全に目がやべーだろオマエェ!」

「キャァ♥マスターってばエッローい、まだ脱がないわよ?せっかく当世の服を見繕ってこれから京都を回ろうとしてるのにぃ!」

 

もうやだこの神様、無駄に色々とデカいうえに振り回されるし、機嫌を悪くすれば癇癪しだいで風・火・雷で攻撃出すし挙句の果てには、八岐大蛇(パパ)や宝具で草薙剣(くさなぎのつるぎ)で瞬殺するとかさぁ。 その気になれば天候だって操るし

俺、とんでもないサーヴァント召喚しちゃったなぁ。

 

そんな光景を見る住人達

ある鬼は

 

(今日も旦那は搾られるんだろうなぁ)

(でもあの方々のおかげで我らも性欲を発散できるわけだし)

 

人型エネミーからは

 

(逆らったら俺達の居場所がなくなる、いやこれほんとだから)

 

 

小中エネミー達は

 

(コロンビア!!) ジャスチャーで感謝のポーズ

 

大型エネミーからすると

 

(ちかよらんとこ)

(関わらないのが吉だが、命令には逆らわないここで生き抜くためのルール)

 

 

 

イベントエネミー達

 

ノッブーノブノッブ!ノブブブ

 

通訳さん「お酒が無くなると暴れ出すだそうです」

 

以上住人達による彼らの印象です

 

 

勿論、他のマスター達もいたり一般人もいるが皆が言う

 

「リア充爆発しろ!」「お盛んで」など様々な言葉が飛び交う

 

 

 

 

 

 

 

 

話を戻そう

 

 

「ところで、この後始末どおするの?」

「パパァ!お願いねぇ」

 

伊吹が声を出すと、どこからともなく現れる大蛇が死体を丸呑みにしていく

 

「ゴチソウサマデシタ!って娘よ父を掃除扱いするのはやめろと」

「パパ!嫌い」

顔を振り向いて視線を俺に向ける

 

「ゴハァ!?・・たのむパパを嫌いにならないでくれ」

 

あーあこれだよ、娘の頼みを断れない親御さんって、しかもあんた娘より神格が上のはずだろ?

 

 

「頼むから娘よ」

「後はよろしくねパパァ!」

 

一言声を掛けて俺の引き連れて歩き出す

去り際に俺は言う

 

「なんか物凄く申し訳ないです、後でよぉく言い聞かせておきますね後でお酒出します」

「すまぬな」

 

苦労が絶えないのはお互いさまかぁ

娘に引きずられていくマスターを見るパパ

 

「誰に似たのやら・・後始末も兼ねて、そこで隠れてる者は関係者か?」

 

!?

 

物陰に隠れていた同業者は死を体験する

 

 

「悪いが我が血肉となるがいい」

その言葉を聞いた直後にその者の命が終わった

ゆっくりと呑まれ溶かさていく感覚が

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてマスターはと言うと

 

 

「今日もうっふふふ」

「目がこえーよ伊吹」

 

目が完全に♥マークじゃねぇか!?スイッチ入ってるよこの人

 

「それじゃぁ御開帳ってね♥」

「ちょ?伊吹こんな場所で..う」

THEkyotoの路地裏で行為に及ぼうとする

伊吹は俺の下半身を手で弄り始めファスナーに手を掛け下げる

 

 

「いただきまーす あむ♥」

「伊吹..うッそこは」

 

大きな口を開けて俺のナニを頬張り始める

 

ジュル ズリュリュ

 

バキュームフェラで俺の物を容赦なく吸引し始める

 

「伊吹.いきなりは..くそなんで気持ちいいんだよ」

 

「ふぉん・ほへへはひへほ」(ふぅん、いい顔しちゃって)

 

そのまま俺の物を口の中で舌を上手く転がし時には扱いたり

 

「ぷはぁ♥ マスター次はこれで」

「ぐ!?」

「無茶しちゃって♥ マスターってばほんと私の事好きなくせにヘタレなんだから♥」

 

伊吹は穴の開いたニットに俺の物を挟む

 

「どお♥気持ちいいでしょう?」

「あぁ..ってなんでパイズリしってるんだ?」

「へぇ、これパイズリって言うんだぁ?あの娘に聞いといてよかった」

 

誰だ!伊吹にパイズリ教えた奴は、むしろそいつに感謝したいが

 

 

 

そんな事を考えてる内に伊吹は動き始める

 

「ふっふふふ♥……へぇ♥そぉれ」

「やばいそれ」

「それ♥っていい?」

「あぁ」

 

胸の間に挟まった物がしごかれ更にフェラを始める

 

ジュル♥ アヘェ ジュゾゾゾ♥

 

容赦なく来る快感に俺は耐えるが

 

「伊吹♥出すぞ♥」

「ジュズズ..出してマスター、ぷはぁ♥」

 

込み上がる快感にと射精感覚に俺は彼女の口の中に出す

 

ビュルルルルル!!

 

「うぅ♥ジュルゥゥゥ」

 

俺の物を吸い込む、伊吹は吸い尽くすかのように

 

「伊吹・・・すまない」

「けほけほ♥ いいのよマスター♥こんなに魔力くれちゃって♥」

 

やばいまだスイッチが切れてないなこれ

 

「ねぇ?マスター♥」

「なんだ伊吹」

 

パイズリという行為を終えた伊吹が立ち上がり、おもむろに足を広げる

 

「今度はこっちに魔力を、そ、そ、い、で♥」

「はぁ、しょうがねぇな本当に」

「ねぇ♥頂戴マスター、そのバキバキにになってる物で、私を逝かせて♥」

入れて欲しいと、伊吹は誘惑してくる 肉壺に精を注いで欲しいと

 

大きい存在を征服する感覚は嫌いではない、むしろ支配欲が昂る

彼女の機嫌を、損ねたくないしなにより

 

俺にとって彼女の存在は命の恩人であり、この世界で生きていける大切な愛しい人(神様)だしな

 

「分かった、ただしヤッたらちゃんと羅生門で晩酌しような」

「さっすがぁ♡マスター分かってるぅ♥そういうとこが好きよ♥」

 

彼女は俺に寄り俺は彼女の肉壺に俺の物を入れる

 

そして時間の許す限り貪り始める

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




やっちまったぜ!!

蒼褐色の神様で尚且つ童貞を殺す服とかさ刺さるわぁ

ちなみにここのマスターと伊吹の時系列は多少ズレががあるけど
好きな鯖と過ごすなら時間は関係なし

ちなみに彼女のリアルFGOスキルは初のNP50スキルマで
尚且つ無敵貫通防御無視ほうぐでバスターダウンとクリティカルアタッカーとか

やばいは バスターダウンが先にデバフ来てたら神ジュナの存在が
「崩壊」だったな

続きの予定は多分ある 仕事が落ち付けば
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