※この作品はR-18です。

白の烙印外伝~シュナイダー編~   作:KUMO1986

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この作品は以前に公開したトランスプリンセス~王国異聞伝~の続編で、トランスプリンセスと白の烙印のクロスオーバー作品です。



第10話

グレンデルは、何も言わずに勃起して持ち上がったペニスをビクンビクンと何度も上下に揺らして見せた。

その目線は、シュナイダーの心の中を見透かすようでいてついドキドキしてしまう。

そして、何も言われていないのに自分がテレーゼとの濃厚なセックスを見ていて羨ましいと思ってしまったことを悟られてしまったのかと思ってついつい視線を逸らしてしまう。

「わ、私はいいよ…」

顔を真っ赤にしたシュナイダーは、ゆっくりと弱々しい声で遠慮の言葉を口にする。

しかし、そんな物が本音ではないことなどグレンデルにはお見通しなことで力強く体を抱き寄せられてしまう。

「あっ…」

腕の中にとらわれると、嫌でもグレンデルの肉体のたくましさを意識してしまう。

粒々とした筋肉、男らしいフェロモン、そして抱き寄せられると自分の太ももから腹にかけてねっとりと押し付けられる硬く、熱いペニス。

(あっ、チンポ…♥)

日頃のセックスの調教、そしてグレンデルによって暴き立てられた自分が雌としてグレンデルとのセックスを完全に楽しんでしまっているという本音。

そのせいで、シュナイダーはすっかりグレンデルのペニスに大して嫌悪感や羞恥心などよりもかっこいい、魅力的だと思うようになってしまっていた。

まるで、乙女が王子様に憧れるかのように押し付けられて脈打つ熱いペニスに対してかっこいいと感じてしまい子宮をきゅんきゅん♥と疼かせてしまう。

グレンデルは何も言わず、シュナイダーを抱き寄せるとじっと目を見つめてくる。

(ううっ♥そ、そんなかっこいい目でみんなよぉ…♥)

「な、なんだよ…♥」

明らかにときめいてしまっている感情をなんとか隠そうと、そっけない言葉を返そうとしても声に本音が思わず混じってしまい甘い声が漏れ出てしまう。

腕の中、自分がどんなに抵抗しても絶対に敵わない強者の肉体に包まれ、頼りになって男としてこれほど依存したいと思うような相手はまずいない。

(かっこよすぎる…♥)

思わず、グレンデルに体重を預けるようにして体をもたれかからせてしまうとそっと分厚い彼の胸板に手を添える。

(男らしい…♥セックスしたい…♥)

先程の熱く、濃厚でケダモノのようなセックスを見せつけられて、更に腕の中にこんなにも頼りがいのある格好で抱きしめられては女の本能、雌の欲求をくすぐられてしかたない。

くちゅん、と思わず股が濡れてしまい体が目の前の男を求めているのを感じてしまう。

確かな実力と、強さに裏打ちされた自信満々で全く揺るがない態度。

己の絶対性を疑わず、まっすぐに突き進んでいく姿はどんな男よりも魅力的だ。

(かっこいいなぁ…♥)

すっかり、自分はグレンデルという男に惚れ込んでしまっているのだと体と心でときめき疼いてしまうのを自覚してしまう。

男に頼るなど、昔の自分からしたら屈辱以外の何物でもなかったが、こんなにもそれを悦んでしまうだなんて想像もしていなかった。

自分より強い男などいない、そう思っていたのに優秀な雄に屈服してしまう。

それは、屈辱的な痛みなどではなく甘美で幸福な恥辱であったのだ。

強い男にリードされ、引っ張られるということがこんなにも女として全身を悦びで包むような感覚だとは知らなかった。

この逞しさに、頼りがいのある男に、強さに、快感に、魅力に依存して自分の全てを捧げてしまいたくなってしまう。

「本当にいいんだな?」

グレンデルは、先程自分が苦し紛れと照れ隠しにつぶやいた言葉を本音ではないとわかっていながらも確認するように意地悪く訪ねてくる。

「…い、言わなくてもわかるだろ♥」

腕の中に囚われ、グレンデルを頬を染めながら見上げるとつい、と拗ねたように呟いてしまう。

しかし、視線をそらそうとすると顎を手で掴まれ自分の方を向かされる。

至近距離で逞しい視線に射抜かれると、また余計に胸がときめいて高鳴ってしまう。

「あっ…♥」

「どうなんだ?」

間近でじっと見つめられると、あまりの男らしさに余計にきゅん、として思わずグレンデルの顔に両手を伸ばし、頬に手を添えると自分からキスをしてしまう。

「んっ♥はぁ…ちゅ♥む…♥」

唇同士を重ね合わせ、ゆっくりと舌を絡ませて唾液をかき混ぜ口の中を味わう。

「ちゅ♥ぬちゅ♥れろぉ…♥」

(あぁ…♥蕩けるぅ…♥)

完全に惚れ込んでしまったように、自分からグレンデルの舌を舐め回し、キスをたっぷり堪能すると蕩けた瞳でグレンデルを見つめてしまう。

「せ、セックスしたいっ♥セックスしてくれよぉ♥」

そして、とうとう自分の口からグレンデルへとセックスのおねだりをしてしまった。

(あぁっ♥言っちゃった♥)

その言葉を口にすると、グレンデルは満足そうに笑ってシュナイダーの腕を掴み後ろを向かせると自分の方に尻を突き出させる。

「あっ…♥」

「いいケツだ…」

グレンデルに自分のむっちりした肉付きの良いよく引き締まったプリッ♪とした尻を見つめられ、そして褒められると嬉しくて子宮が疼き、とろりと淫汁がこぼれてグレンデルのペニスに垂れ落ちる。

そして、ゆっくりとその巨根が自分のオマンコの割れ目を舐めるように何度も何度も、上下になぞっていくとじれったい快感が続き、自分から尻をプリプリ♪と振ってグレンデルのペニスにオマンコを押し付けてしまう。

(うぅぅ♥早くチンポ欲しい♥チンポっ♥)

グレンデルに、早くペニスをねじ込んで欲しいとねだるように自分から尻を振って自分の淫汁をペニスへと塗りつけゆっくりと舐め回す。

しかし、グレンデルはそのままペニスを入れることなくゆっくりとシュナイダーのオマンコの入り口を味わうだけで一向に入れる気配がない。

「い、入れないのかよぉ…♥」

ふりっ♪ふりっ♪とおしりを左右に振りながらペニスが欲しくて仕方ない、というアピールをして後ろを振り返り切なそうな声を漏らしてしまう。

しかし、グレンデルはそんな言葉にもニヤニヤと笑みを浮かべるだけでシュナイダーが腰を突き出してくると腰を引いてうまくペニス挿入をさせないように焦らす。

(くっそぉ♥おねだりするまでチンポ入れないのかよぉ♥)

グレンデルのやり口と好みはいやというほど彼とのセックスの繰り返しの中でよくわかっている。

そして、自分自身もグレンデルに心の底から屈服させられるという事に悦びと快感を感じるようになっていた。

「ぐ、グレンデルのかっこいいチンポで♥私のオマンコ♥おもいっきりズボズボしてくれっ♥」

シュナイダーは、我慢が出来なくなり自分で片手を尻の方に伸ばすとゆっくりとマンコを指で広げて見せ、グレンデルが挿入しやすいように足を開いて見せる。

パクパク、とペニスを欲しがるような言葉に合わせるようにオマンコも物欲しそうに蠢き、とろとろとごちそうを前によだれを垂らすかのように愛液を溢れさせてしまう。

その言葉を待ってました、と言わんばかりにグレンデルは一気に自慢の極太ペニスを一気にシュナイダーのよく蕩けたオマンコへとねじ込む。

「はへぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」

一気に子宮口にまでねじ込まれ、亀頭でキスをするようにノックされるとそれだけでシュナイダーはアクメしてしまった。

(や、やっべぇ…♥一発でイカされちまった…♥)

テレーゼの愛撫によって昂ぶらされてしまっていた体と、目の前で繰り広げられたケダモノじみた下品なセックスの光景によって昂ぶらされてしまっていた心と、体も心を一気に満たされるような快感の津波が押し寄せて来るのに飲み込まれるようにして下品な力の抜けた声を上げてしまう。

待ちわびていた男らしく、頼りがいのあるたくましい極太ペニスで与えられる子宮を可愛がるドスケベセックス。

一撃でオマンコアクメさせてしまうとびきり極上チンポの味はシュナイダーがもう何度も何度も味わったものだった。

すっかり、グレンデルのペニスの味をおぼえこんでしまったシュナイダーはじっくりとヒダを絡ませてペニスに甘えるようにしゃぶりついてしまう。

(あぁっ♥やっぱり美味しい~♥)

先ほどまでテレーゼのオマンコをこれでもかとばかりに激しくかき混ぜ犯し、男らしさを教え込んでいた羨み待ち望んでいた依存したくなるほどのペニス。

子宮口を捏ねくり回すようにして、なんどもぐちゅぐちゅと音を立て淫汁をカリで掻き出すように出し入れされるとピストンのたびに膣穴からプシャッと発情した雌の匂いが詰まった雌汁が噴出してしまう。

ピストンするたびに噴水のようにオマンコ汁が飛び散り、部屋の中を雌臭で充満させていき、空間の中をさらにセックスの臭いで満たしていく。

そして、グレンデルのペニスが何度も自分のオマンコの中を引っかいていくとそのたびに鍛え上げた筋肉で引き締まったオマンコがペニスを逃がすまいと、吸い付くとテレーゼよりも肉体的な強さがあるのか、チューッといやらしい吸着音がして引っ張り出そうとするペニスにヒダが吸い付いてはみだし、突き入れられるとまた膣内に押し込まれてピンク色の肉がプリプリはみ出す。

「おっほっ♥おーっほっ♥」

力強く、激しいペニスピストンで何度もオマンコをほじくり返されると、本能的に下品なケダモノのような喘ぎ声が自然と口から出てしまう。

(恥ずかしいのに気持ちいぃ~♥)

本来、女どころか人間の出すような声ではないをあげてしまうことを恥ずかしいと思いながらも、快楽のあまりに自分の意思と裏腹にそんな声を強制的に出させてくるグレンデルのペニスはやはりとんでもない魅力と力を持っているのだと再確認させられる。

「まったく下品なドスケベ声だな!」

そんな、ケダモノ声で喘ぐシュナイダーの羞恥心を煽るとシュナイダーの尻振りが余計に激しくなる。

「だ、だってぇ♥グレンデルのデカチンがかっこよすぎるからぁ♥」

かっこいいチンポに犯されると、雌は嬉しさのあまり下品な声でアクメ声をあげてしまうのは雌としての本能だから仕方ないとばかりに後ろから自分の尻肉をはじいてバックでペニスを突っ込みまくるグレンデルを振り返り、媚びた笑顔を向け蕩けた瞳で見つめてしまう。

その瞳は甘く蕩け、恋する乙女のような目つきになってしまう。

「そんなに俺のチンポはかっこいいか?」

テレーゼの下品で肉欲を求めるような雌の悦びの声とは一味違う、強く戦う女の男に対する憧れと依存欲求と恋愛感情を露わにするようなこと兄グレンデルは満足そうに興奮しながら、膣内のペニスを震わせる。

「かっこいいぃ♥世界一かっこいい♥」

「ふふっ、ならもっとかっこよさを味わえ!」

上機嫌になったグレンデルは、更にピストンスピードをあげてパパパパパパンッと機関銃のように子宮を突き回す。

極上の女とは言え、戦闘能力のないテレーゼ相手には乱暴に見えてもグレンデルはある程度手加減をしていた。

しかし、シュナイダーは女性の身でありながらも高い戦闘能力を誇り、それに裏打ちされたように人間としては最高峰の頑強な肉体を持っている。

ゆえに、グレンデルが本気のピストンをしても体を損傷することなく、快感として受け止めることができていた。

テレーゼは、艶めかしさも美しさも肉体のボリューム感もエロスさも女性としては完ぺきな美貌を持ち合わせている雌オマンコとして完璧な存在といってもいい。

しかし、唯一テレーゼが持ち合わせておらずシュナイダーが持っているものが肉体の強さ、頑丈さであった。

この一つの要素は、たった一つでありながらもグレンデルが本気でセックスをできるかどうかという大きな要因でもあった。

ある意味では、グレンデルがシュナイダーを気に入った理由の一つであり、シュナイダーとテレーゼとのセックスのやり方を変えるシュナイダーにとってはテレーゼに勝っているアドバンテージでもあった。

先ほど、グレンデルはテレーゼに対しても普通の人間の雄がするようなセックスと比べればパワフルで力強く乱暴なものでしかないのだが、それでもグレンデルにとってはまだ手加減している範囲の中のセックスだった。

しかし、今シュナイダーが味わっているセックスは紛れもないグレンデルの屈強な肉体をフルパワーで稼働させている本気も本気、手加減抜きのマックスフルパワーセックスピストンであった。

機関銃のような高速連続杭打ちピストンは長く調教セックスを受け続け、様々なセックスを味わってきたテレーゼさえも知らないものだった。

「おごおおおおおぉおおぉぉーーーーーーー♥♥♥ほひほひほひほひ♥」

間の抜けた快感に染まり切ったピンクエロスの雌声を張り上げ、自分からブリンブリンと鍛え上げた尻肉をふりたくりグレンデルのペニスを必死にむしゃぶって膣ヒダ肉を絡み付けて、ダイナミックに尻を前後に振り肉棒を思いっきり搾り上げペニスへの強烈なご奉仕を繰り出す。

舌を突き出し、あへあへ♥と下品な声を漏らしながら、ケダモノのように暴れまわりシュナイダーという屈強な雄の頂点にいる男の本気最強セックスを味わえることに悦びを感じてしまっていた。

一目見てわかるほど、自分よりも女としてもセックスオマンコ雌としても優秀で敵わないと思ってしまうテレーゼ、しかしその相手では味わわせてもらうことのできない最強の雄の本気ピストンは自分しか味わうことができないのだということに女としての優越感を感じてしまっていた。

(このセックスは、私だけのもの…♥)

グレンデルが本気セックスで楽しめるオマンコを差し出せるのは自分だけなのだ、ということが余計に快感を高めて悦びを深くさせていく。

「ぐ、グレンデルぅ…♥」

「なんだ?」

バックからズドドドドドドドドドッ!とパワフルで削岩機でも打ち込むかのようなフルパワーセックスを味わいながらも、その力強さに肉体を壊すどころかよがってアヘって振り向き甘い声で名前を呼んでしまう。

「あ、あのなっ♥かっこいい雄叫びあげながらセックスしてほしい♥」

そして、ついついねだってしまう。

自分が完全に惚れ込んでしまっている、雄として最強だという証明をするような野獣のような雄叫び。

あれを聞くだけで子宮がしびれて、最強の雄のオマンコになっているのだと自覚できて悦びに満ち溢れる事のできることを味わってしまい、それがほしくて潤んだ目で見つめる。

「ふふっ、俺の雄叫びに惚れたのか?」

「うんっ♥シュナ、グレンデルのかっこいいイケボ雄叫びに恋しちゃったの♥」

(な、何て恥ずかしいこと口走ってんだ♥)

自分の口から恋をした、などという恥ずかしいことを口にしてしまったことに恥じらいながらもそれは自分の本音でもう止めることが出来ない。

「いいだろう」

グレンデルは、シュナイダーが気高く強い女であることを知っている。

だからこそ、その女が雌欲全開でよりによって恋心を顕にしながら自分の男の部分を求めてくるという行為が征服欲を満たし、気をよくしたのか思い切り力を込める。

そして…。

「っおおおおおおおおおおおお!!!!!!」

まるで獅子のような低く、それでいて響き渡る重低音の雄の王たる雄叫びをあげて全力で腰を高速で振りまくり、最強のチンポピストンを繰り出す。

「あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥がっごいいいぃいいいぃ♥♥♥♥♥」

耳を通して脳にまで響き渡る最強の雄の雄叫びは、あらゆる雄を一瞬で萎縮させ全ての雌を子宮イキアクメさせる本物の雄の遺伝子を持つ者にしか体現することのできないものだった。

それを間近で浴びせかけられながら、ペニスを高速で打ち込まれるとシュナイダーは激しく雌の絶叫をあげながらグレンデルのかっこよさに心酔し、依存し、べた惚れになってしまていた。

「かっこいいよおぉぉぉぉ♥グレンデルぅ♥イケメンすぎる♥最強の男ってイケメンすぎるぅ♥あっへあへあへあへ♥恋しちゃってる♥シュナ完全に恋しちゃったのぉ♥」

きゅんきゅんきゅんきゅん♥と子宮までもがグレンデルに恋してしまっているかのように疼き、グレンデルが高速で打ち込んでくるペニスに子宮も膣ヒダも屈服するように吸い付き、ちゅっちゅっちゅ♥ちゅぅうう~~~~♥と甘えるようにキスをして吸い付く音が部屋の中まで響き渡る。

セックスの音に加え、シュナイダーの鍛え上げられた雌肉だけが起こせる雌の恋の音が部屋の中を包んでいた。

「ぬおおおおおおぉぉっ!!!!ぬおっ!ぬんぬんぬんぬんっ!!!!」

気合の入った雄叫びをあげながら、野獣のようにシュナイダーをめちゃくちゃに犯すとシュナイダーの全身の雌という雌が恋をしているグレンデルに甘えたくってピンクのオーラを思い切り撒き散らしてしまう。

「おへぇぇぇぇぇっ♥おっへっ♥おっほっ♥おーーーーーーっほっ♥かっこいいぃぃん♥かっこいい♥かっこいい♥グレンデルの雄叫びもデカチンもセックスも腰振りも全部かっこよすぎるのぉぉぉぉ♥♥」

こんなに最強の雄とはかっこいいものなのだろうか、憧れて恋焦がれてしまう。

シュナイダーは、全身でグレンデルへの恋心をアピールするかのようにバルンバルンッと自由意思を持ったかのようにダイナミックに爆乳おっぱいを揺らし、左右に尻をふりふりっ♪と振って雌ケツダンスアピールをしながら求愛行為をどんどんエスカレートする。

アナルがヒクヒクとヒクつくだけではおさまらず、まるでグレンデルへと口パクでかっこいい、と何度も言っているかのようにほひほひっ♪とアナルヒダ肉がはみ出して開閉してしまう。

「ぬううううううんっ!!!ケツ穴でもかっこいいと言ってるようだな!」

「あへぇぇぇっ♥みにゃいでっ♥シュナがケツ穴までグレンデルに恋して告白しちゃってるのみないでぇ♥」

アナルまでもが本能的にグレンデルへ恋心を暴露してしまっているのを見抜かれ、は透かしさに顔を真っ赤にしながらもケツ穴までも雌化したシュナイダーは自分の体を理性的に動かすことなどできなくなっており、尻をプリンプリン♪と振りながらケツ穴告白ほひほひ♪パクパクを止めることが出来ない。

「ククク、下品でスケベな女だな!」

「あへぇぇぇっ♥シュナドスケベ下品雌なのぉ♥グレンデルのかっこいいイケメンチンポでオマンコほじほじされたらアヘェンアヘェン♥しぢゃううぅっ♥」

めちゃくちゃに子宮の奥までペニスを打ち込むようにして、ダイナミックかつ高速でのピストンしながら雄叫びと自分の羞恥心を煽るような言葉に舌を突き出し、犬のようにハッ♥ハッ♥と甘い吐息を漏らしながら、普段ならば自分を雌として扱うような罵倒の言葉にも雌として悦んでしまう。

そして、更にグレンデルは自分の調教に使っていたひまわり型の大量のイボがついた触手を召喚する。

眼の前に現れた、自分にとっては久しく懐かしく感じる、快感を与えてくれるものだと知っているものが眼の前で鎌首をもたげて自分の方を狙っていることにドキドキしてしまう。

(グレンデルのだと思うと、触手もかっこよく見える…♥)

現在進行系でペニスをめちゃくちゃにオマンコ肉で締め付け絞りながら味わっているのに、更に自分を雌として気持ちよくしてくれるものにまでも貪欲に欲求を高めてしまう。

ゆっくりと、焦らすようにして触手が近づいてくると舌をぺろりと出して舌なめずりしながら乳首がピンピンに勃起し、期待に体を疼かせてしまう。

(は、早くっ♥早くぅ♥)

自分の高速ピストンでバルルルンッと派手に揺れる爆乳に近づいてくる触手が触れそうで触れないような距離がもどかしくてついつい自分から胸を反らしておっぱいを差し出してしまう。

「んにょっほおおおぉぉぉぉぉぉ♥おっぱいにチュー♥ってきたあぁぁぁぁぁぁぁ♥」

ドキドキ胸を高鳴らせ待ちわびていると、不意打ち気味に一気に触手が自分の大暴れする双乳に吸い付いてくると舌を突き出し、みっともない間抜けな雌声をあげ尻をカクカクと振ってしまう。

イボイボが自分の乳首を巻き込むようにして、乳肉ごと揉み込んでくるのに思わず快感が更に激しく走りオマンコにだけ集中していた雌欲快感が一気に昂ぶって、余計に脳まで雌になってしまう。

当然、その間もグレンデルの高速全力マックスピストンは全く止む気配がなく、オマンコもおっぱいもグレンデルという最強の雄からしか与えられることのない頂点の快感セックスで脳髄まで揺さぶられるような感覚を味わっていた。

おっぱいもお尻も、全身をダイナミックに激しく揺さぶる気の狂ったようなダンスを踊りながらグレンデルのペニスだけは一時も離すまいとするように筋肉質なオマンコでがっちりと締め付け咥えこんでは思い切り万力のように締め上げてしゃぶりあげる。

グレンデルの全力のセックスをその身で快感としながら味わうことができる女も、シュナイダーだけではあるのだがその逆に元々の戦闘能力と鍛え上げられた肉体に加え、更にグレンデルによって鍛え上げられたことで人類の女の中でも頂点と言っていいほどの屈強な肉体となったシュナイダーの本気セックスを受け入れることができるのもグレンデルだけなのだ。

今のシュナイダーの強靭な肉体をもってして、本気のオマンコ締めをすれば普通の貧弱な人間ならペニスをねじりきってしまいそうな程の力を持っていた。

しかし、鋼鉄の杭のような強靭な最強のペニスを持つグレンデルにとっては、寧ろ最高の締め付けの極上オマンコでしかなく、最強の雄と最強の雌同士だけが実現できるいわば最強の頂点セックス。

パワフルで野獣のような本能同士のぶつかり合い、触手も交えた人外のセックスでオマンコを柔らかく蕩けるほどまでにほぐし回され、更にはおっぱいをイボをたっぷりと押し付け擦り回しながら揉み込むという快楽の津波のような刺激に頭を揺さぶられ、シュナイダーはもう目の焦点が合わないどころか目に光がなくなっていた。

それでも、セックスの雌快感によって意識は常に覚醒されっぱなしでまるで反応するかのようにペニス一突きのたびに鳴き声を張り上げる。

「おーーーーっほぉーーーー♥♥ほっほっほおおぉぉーーー♥チンポチンポチンポチンポ♥チンポぉおおぉぉん♥チンポチンポチンポチンポ♥セックスセックスセックスセーーーーックス♥♥」

気でも違ったかのような言葉を張り上げ、もう頭の中にはそれしかないのかひたすらにチンポとセックスという卑猥で下品で、性欲丸出しの言葉しか口にできなくなり涎も鼻水も垂れ流しにしながら、オマンコからもアナルからもとろっとろに蕩けた雌汁を噴水のように吹き出してアクメ狂い状態になってしまう。

「ぬおおおおおおおおおおおぉぉぉおおおおおおおおおおおお!!!!」

そして、そんなシュナイダーの半狂乱雌欲丸出しセックス狂い状態にグレンデルも興奮が最高潮になっているのか、シュナイダーの爆乳を鷲掴みにした触手を激しく振動させてイボで乳首を巻き込みぐりぐり擦り回しながらもみくちゃにし、バスバスバスバスバスッ!と子宮を突きたくって激しく雄叫びをあげる。

「ほおおおおおおおおおおおぉぉぉおおーーーーーーーーーーー♥♥ほっほっほっほおぉぉーーー♥イケメンーーーーーー♥かっこいいかっこいいかっこいいかっこいいかっこいいかっこいいーーーーーーーーーーーーー♥♥♥」

グレンデルの雄叫びに完全に恋するきゅんきゅん子宮モードになりながら、あまりのかっこよさに潮吹きまでして目を思い切り向き、舌を突き出しながら派手な全力アクメをキメてしまう。

そして、グレンデルのペニスが子宮にまで思い切りめり込ませられるとそのままフル稼働したキンタマから一気に濃厚な精子塊がジェット噴射のような勢いで思い切り子宮に向かって吹き出し種付けをする。

普通の女性なら、射精の勢いだけで子宮を破壊されてしまいそうな全く手加減のない興奮に興奮を重ねてグレンデルの最強のキンタマからポンプのように吹き出すザーメン射精にシュナイダーの強靭な子宮は美味しそうに精液をゴクゴクッ♥と美味しそうに飲むどころか、バキュームのような勢いでヒダが強靭なペニスに絡みつきギュンギュンと絞り上げ、ジュルルルルッ♥と音を立てて出来たてのキンタマからペニスをストローに見立てて吸い上げる。

「ぬほおおおぉぉぉぉぉん♥♥♥♥グレンデルのイケメンチンポ精子おいひいいぃぃぃぃ♥♥かっこいいのぉぉ♥男らしい射精中出しイグイグイグぅーーーー♥♥キンタマピチピチパワフル射精イッグーーーーーーーッ♥♥」

テレーゼがいるというのに、シュナイダーは恥知らずに自分の快感をそのまま隠そうともせずみっともないアヘ顔全開で生中出し種付け射精でビチャビチャに子宮を満たされる悦びを隠そうともせずにアクメしてしまう。

そして、それだけ何度もアクメしているというのにシュナイダーの無尽蔵とも言えるような体力では貪欲にセックスを求めてしまう。

「グレンデルぅ♥もっとぉ♥もっと中出ししてぇ♥」

「お前は最高のスケベマンコだな!」

そのまま、シュナイダーの体力が尽きるまで二人は狂ったケダモノのように交わり合い、ぐちゃぐちゃに蕩けるようなケダモノ最強セックスに興じてしまうのであった。

シュナイダーは今度はグレンデルに自分から飛びかかるようにしがみつくと、駅弁セックスで自分からダイナミックにケツを振ってチンポをむしゃぶりまくり、グレンデルに自分からめちゃくちゃに顔を舐め回しディープキスをねだって乱れまわる。




これはbc8c3zがあらすじ・設定を作り、それを烏丸飛鳥先生に書いてもらった綾守竜樹先生の白の烙印と鈴木忍先生のトランスプリンセスのクロスオーバー作品です。
感想があれば励みになりますのでお書きください。
またアンケートだけでもいただけたら今後の参考になりますので入れてください。
綾守竜樹ファンサイトも作りましたのでそちらもご覧いただければ幸いです。

https://ben1986.sakura.ne.jp/ben1986.sakura.ne.jp/

よろしくお願いします。
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