テレーゼと合流し、行動を共にするようになってからという物のグレンデルの性欲は衰えるどころか益々勢いを増すようにして毎日のセックスはより激しいものに変わっていった。
夜毎、屋敷や拠点戻るたびにシュナイダーとテレーゼを抱えては、毎日抱いているというのに飽きるどころか二人の雌の肉体を開発する楽しみを日ごとに味わうかのように濃厚で激しいセックスを交わし続けていた。
そして、そんな進軍しながらも余裕を見せるグレンデルであったが、進軍最中にとあるものを見つけた。
進軍中の拠点を探しているあいだ、水場を探しているとため池のように水のたまり場を発見した一行であったが、その水源からは湯気が立ち込めていた。
「まさか、こんなところで天然の温泉を見つけることができるとは」
戦地でのキャンプでは、しばしば水場で体を洗い流す程度でその日一日の汗を流すことしかできないが、天然の温泉を発見したことでグレンデルたちはありがたいことに、拠点地での入浴を楽しむことができていた。
その日一日、戦いの中で流した汗をお湯で洗い流しながら体を温めるお湯加減にグレンデルも感嘆の声を思わず漏らす。
しかし、そこに広がる光景は和やかな入浴風景、とは決していかなかった。
というのも、温泉に身を浸からせリラックスしているグレンデルの前には二人のマンコ奴隷となったセックス専用の雌、テレーゼとシュナイダーがそれぞれ一糸纏わぬ姿で全裸を晒しながら一緒に入浴していたからである。
「くっ、そりゃ確かに風呂に入れるのはありがたいけどな…!」
「こ、これは流石に…」
テレーゼはともかく、シュナイダーにとっては単なる混浴だけでもかなり恥ずかしいというのに、グレンデルの命令はそれだけにとどまらなかった。
二人は一緒に入浴することを命じられ、それを拒否することはなかったがさらにグレンデルはタオルを身に着けることも許さず、さらに腕で体を隠すことすら許さなかった。
そして、グレンデルは湯につかり縁に体を預けている状態で二人を自分の目の前に立たせ、ちょうど自分の目線の高さに爆乳を突き出させるようにして並べさせていた。
「ふふ、その割には二人とも乳首が立っているぞ」
グレンデルは、自分の目の前に並ぶ二人の美女の豪華なおっぱいを品定めするように笑みを浮かべ、見比べるようにして眺めていた。
二人並んでおっぱいを晒し、それを見比べられるという羞恥心をあおるような行為にシュナイダーもテレーゼも風呂の中で温められ、上気した肌とは明らかに違う紅潮した表情を浮かべながら、それでも体を隠すことは許されずにおとなしくグレンデルに乳比べをされている。
いやらしく、見定めるような視線でじっと乳定めをされるような状況に羞恥心が余計に興奮をあおってしまい、恥ずかしさと相まって興奮で二人とも尖るほどに乳首が勃起してしまっていた。
そして、そのことを指摘されると余計に恥ずかしさと興奮が煽られ、ピクピクといやらしく乳首が反応してしまう。
「さて、たまにはお前たちのおっぱいをじっくり味わうか」
グレンデルはじっくりと見比べて品定めをすると、今度は両手をそれぞれ目の前に並ばせて展示するような二人のおっぱいを片手ずつで味わうようにもみ始める。
見た目の品定めの後は、触り心地と感触を比較するようにそれぞれの爆乳を味わうように掌と指先を沈み込ませるようにして味わう。
「んっ…あっ、やぁっ…」
「おぉっ!あっ、はぁ…!」
見られていた恥ずかしさでしっかりと熱がおっぱいに集中していたせいか、ふいうち気味にやさしく味わうように乳揉みされ二人とも思わず感じて声を漏らしてしまう。
こんな状況でも、たくましいグレンデルの手に触られると律義に感じてしまい、すっかり体が雌になってしまっていることを改めて二人は実感してしまう。
「ふむ、シュナイダーのおっぱいは爆乳と言っていいサイズだが、テレーゼに比べるとサイズは少し小さいな。その分、乳首と乳輪のサイズも控えめか」
まずは、その形と見栄えをじっくりと観察するように乳肉を根元からつかんで持ち上げ、自分の眼前に乳首を突き出させるようにしてじっくり見ながらその形の感想を口に出す。
「うっ…!んあっ、そんな、細かいとこまで…言わなくていいっ…!」
もう何度もグレンデルとのセックスで味わわれ、もみくちゃにされ揉まれしゃぶられ、その感触なども知り尽くされていることはわかっているが、こうして改めてじっくり見られながらその感想を言われるとシュナイダーを新たな羞恥心が襲う。
「だが、鍛えているだけあっておっぱいの張りと形の美しさは最高だな。こうして揉んでいると、押し返すような弾力がたまらなくスケベだぞ。」
テレーゼのおっぱいと比較され、自分でもかなり大きいほうではあるとは自負していたが、さすがにサイズではテレーゼには敵わないということを改めて指摘され、シュナイダーの心に若干の嫉妬のような感情が一度渦巻く。
しかし、その直後にテレーゼの雌の肉体として完璧だと思えるほどの超乳おっぱいと比較しても自分のおっぱいが優れているところを感想として直接的に言われると、シュナイダーの雌の部分がつい疼いてしまう。
グレンデルに、雌としてのセックスの象徴であるおっぱいを褒められることで嬉しいと感じてしまう、そんなすっかりグレンデルの女として体を躾けられてしまったことがシュナイダーの羞恥心を余計に煽る。
自分よりも美しく女らしい肉体のテレーゼとおっぱいを並べられ、そしてその見た目から揉み心地までも感想を述べられること自体もとてつもなく恥ずかしいことなのに、更にはそのことで自分のおっぱいの個性を褒められ、それを嬉しいと感じてしまう女としては浅ましく、セックス用の雌としては従順な肉体になってしまったことが余計に恥ずかしくなり、シュナイダーは顔を真っ赤にしながらもおっぱいを味わうように揉みほぐされるとたくましい掌の質感と、やさしく揉み解す力加減による快感がたまらく気持ちよく、声が思わず漏れてしまう。
「んあっ、やぁっ…!」
悩ましくも快感に逆らえない甘い声をついついあげるのに、言葉通り指を押し返すような弾力のある乳肉がグレンデルの掌の中で弄ばれるままにバイン♪バイン♪と弾む。
「テレーゼのおっぱいは流石の大きさだな、シュナイダーすら凌ぐ程の超乳だ。サイズに見合った下品でスケベな乳輪だな」
そして、今度はもう反対の手で楽しみ柔らかく揉み解しているシュナイダーの爆乳を超える超乳サイズのおっぱいを持ち上げながら乳首と乳輪のサイズをじっくりと観察しながらまた感想を口にする。
シュナイダーとサイズを比較され、おっぱいの大きさを自分のほうが優れていることを改めて口にされてシュナイダーよりも調教が進んでいるからか、テレーゼは恥ずかしさよりも悦びと快感の感情が勝っているようでうっとりした笑みを浮かべる。
「おぉんっ!あ、ありがとうございますぅ!」
最近お気に入りになっているシュナイダーに対して、テレーゼもまたシュナイダーに対してセックスをずっと与えられていたことに対して嫉妬心を抱いていたが、自分の自慢のおっぱいが嫉妬を抱いていた相手よりも大きいとほめてもらったことが、雌としての自尊心を満たし、嬉しそうに蕩けた笑みを浮かべながら乳肉への乳揉みに悶え腰をくねらせ尻を振って発情した雌犬のように全身で悦びを表現していた。
「おっぱいの感触は、シュナイダーほど弾力はないが柔らかく滑らかで包み込むようなおっぱいだな」
シュナイダーは鍛えた肉体によりぷりぷりとした弾力のある弾けるおっぱいだが、テレーゼのおっぱいは柔らかで上質な脂肪で指を押し付けるだけで包み込むように沈んでいく柔らかい極上のふわふわおっぱいだった。
その質感、柔らかさ、揉み心地までも感想を言葉にされると自分のおっぱいへの自尊心が満たされていき、テレーゼの笑みがどんどんだらしなくいやらしくなっていく。
シュナイダーはそんな下品な雌の表情を浮かべながら、おっぱい比べで批評されているテレーゼのいやらしさの思わず生唾を飲んでしまい、自分もまた乳比べの品定めを受け、悦んでしまうことに興奮を隠しきれなくなってきており、テレーゼの乳評価の間も揉み続けられ、感度がどんどん高ぶっていくのを感じていた。
(恥ずかしいのに、気持ちいい…)
その後も、グレンデルは二人のおっぱいを比較しながら二人のおっぱいのいいところを見た目、揉み心地、質感、形、色、乳首の勃起具合、そして味までもじっくりと味わい、褒め言葉を口にする。
まるでその姿はグレンデルによるおっぱい品評会だった。
よりいやらしく、スケベであるほどおっぱいを褒められることにシュナイダーは恥ずかしながらも興奮と快感に酔いしれ、どんどん吐息が甘く荒くなっていく。
一方テレーゼは、自分のおっぱいへの感触とおっぱい品評という状況に興奮しっぱなしで自分から尻を振ってお湯を波打たせながら舌を突き出し、アヘアヘと嬉しそうに鳴いて股をお湯とは違うぬるぬるの液体で濡らしていた。
おっぱい品評比べで揉み比べをされるという状況と、温泉での温かな湯気とお湯の中に包まれた二人は興奮状態で自分から思わず股を開き、ガニ股でオマンコを開いてしまう。
「な、なぁ…そろそろチンポくれよ」
「そうですわ…もうオマンコ疼きっぱなしでおペニスが欲しくて仕方ありません」
さんざん湯の中でおっぱいだけをかわいがられた二人は、マンコだけが欲求不満になってしまいセックス欲が高まり自分からマンコをくぱぁ、と開いて雌汁で蕩けたマンコを差し出しねだってしまっていた。
二人とも、いつのまにかグレンデルのチンポでのセックスに夢中になっており、すっかりグレンデルのチンポに体が躾けられてしまっていたのだ。
二人が浅ましく、下品に股をひらいてセックスのおねだりをしてくることにグレンデルは満足そうに笑みを浮かべるとまずはテレーゼのほうを抱き寄せ自分の膝の上にまたがらせるように座らせた。
「そのまま自分で入れろ」
グレンデルは風呂の中でくつろいでいるのだから、セックスが欲しいなら自分からするようにとでもいうように命令すると姿勢を崩さずに風呂の中で股を開いて即座に極太のペニスを勃起させ、垂直に立ち上がらせる。
テレーゼは、グレンデルに命じられるままに彼の太い首に腕を回し、ゆっくりと抱き着きながら体にまたがると自分から足を大きく開き、ずぷずぷとマンコで彼の垂直に立ち上がったペニスを飲み込み始める。
「うっ…お、ふぅぅうぅ…」
いつものセックスで味わう、暴力的なまでの一突きで一気に貫かれる挿入と違い、自分のペースで自分の意思でグレンデルの雄ペニスを飲み込んでいくと、ヒダでしゃぶるようにしてゆっくり入ってくるのを感じて、思わず息を吐きだすような喘ぎを漏らしてしまう。
「美味しそうに飲み込むものだな」
「だ、だって…この体勢で自分から入れると、感触が全部伝わって…ほ、おぉぉぉ…♥」
ゆっくりと体重をかけ、少しずつグレンデルのゴツゴツした太く長いペニスを味わい、ぶっといカリが飲み込んでいくたびにヒダヒダをひっかいていく感触をゆっくり味わいながら、子宮口へと届くと満ち足りた声が思わず漏れ出てしまう。
マンコの中をミチミチとペニスが押し広げる感触をいつもよりじっくりと味わうことができて、いつもとは違う快感がじんわりと広がっていくのにテレーゼは陶酔したような表情と声を漏らす。
「すっかり俺のチンポの虜だな」
グレンデルは、自分のペニスに夢中になったように自らマンコで飲み込んで悦に浸る卑猥なテレーゼの姿に満足気な笑みを浮かべ、ゆっくりと腰だけを使って上下に動く。
チャプチャプ、と温泉の水面を緩やかに波打たせるといつもの膂力に任せた激しく大きくダイナミックなピストンで膣内をかき混ぜていくようなセックスと違い、ゆっくりとペニスのカリをヒダに引っ掛けるようにしてねっとりとした動きで抽挿を繰り返していくと、じっくりとテレーゼの雌肉を蕩けさせていく。
「んほぉぉぉっ♥だってぇ♥ご主人様のおペニスかっこよすぎて虜にならないわけがありませんのぉ♥こんなかっこいいおペニスどんな雌でも100%虜になってしまうんですぅ♥」
じんわりとペニスの肉感を味わわせるようなセックスでも、ヒダをひっかかれるたびにテレーゼは蕩けたような雌の声をあげ、ゆっくりとお湯の中で腰をくねらせてペニスを味わい楽しむ。
そして、シュナイダーはテレーゼのセックスを目の当たりにしながら片腕でグレンデルに自分の横に抱き寄せるようにして侍らさせられ、おっぱいをその逞しい上腕へと押し付けるようにして寄せさせられていた。
(…テレーゼ大后、気持ちよさそう…)
グレンデルの逞しい腕に体を押し付け、体の上で跨って腰をくねらせながらペニスを味わいケダモノのような声をあげてよがり悶ている姿を眺めながらその姿を見つめ、羨ましいという感情が芽生えてしまう。
シュナイダーにとっても、グレンデルのあのテレーズの膣内をかき混ぜているペニスがどれくらい気持ちいいものかを知っている熟知したもので、想像するだけでマンコが疼く。
そして、知らずのうちに無意識に自分からグレンデルの肉体へとおっぱいを押し付け、マンコを腰に当てて腰をゆっくりとくねらせオナニーを始めてしまう。
自分の体におっぱいやマンコを擦り付け、耳元で無意識に甘い吐息を漏らすシュナイダーにグレンデルはにやにやと笑みを浮かべながらも指摘するでもなければ、いつものように羞恥心を煽るようにからかうでもなく、シュナイダーのしたいがままにさせてやる。
(腰、止まらない…っ!)
セックスを求めているのに、あのテレーゼのマンコに突き刺さって何度も行き来するペニスから与えられる快感には遠く及ばない微弱な快感しか得ることができず、しかしメス欲に一度火がついてしまったことで快感を求めずにはいられなくなったシュナイダーは、満足できないとわかりながらも必死におっぱいとマンコをグレンデルの固く岩石のような肉体に擦り付け、必死に貪るように腰をくねらせてしまう。
「んっ…!んっ…!」
そんな、くぐもったような声を漏らすだけのシュナイダーの求めるものがここにあるとばかりにテレーゼは雌の咆哮をまき散らす。
「おっほおおぉぉぉぉぉぉ♥オマンコオマンコオマンコ♥おマンコセックス気持ちいいぃぃん♥ゆっくりセックスでご主人様のおペニスじっくり味わうの美味しくて気持ちいい~ん♥」
艶めかしくも下品なメスの本能丸出しの声を上げ、みっともなく豊満な乳肉と尻肉をプリンプリン♪とダイナミックにスイングしてセックスの気持ちよさと悦びをこれでもかとばかりに表現し、半狂乱でペニスを貪り回す。
「よく味わえ」
そして、グレンデルはそのまま腰の上で暴れまわるテレーゼの腰を片手で掴むと、そのまま体を引き下ろしテレーゼの膣奥にペニスの亀頭を押し付ける。
「あっ♥あっ♥来るっ♥来るっ♥ご主人様の射精来るっ♥」
しっかりと子宮口へとペニスの亀頭を押しつけると、テレーゼは期待感に押さえつけられて身動きできなくなった体を打ち震わせフーッ♥フーッ♥と発情したケダモノのような洗い吐息を漏らす。
そして、そのまま予告通りに子宮口へと直接ドバドバと濁流のように流し込まれるザーメンの勢いに目を剥いて舌を突き出し絶叫と共に中出しアクメを派手にキメた。
「おっほおぉおおおおおぉぉぉぉおおぉぉぉぉおおぉぉぉおぉぉぉ♥」
雌の悦びを一心に表したような大絶叫をあげると、テレーゼは子宮内をあっという間に満タンにして膨らませるほどの大量の射精と、びちゃびちゃと打ち付けるような力強い種付けに思い切りアクメしてしまい、そのままぐったりとグレンデルに体を預けるようにして中出しアクメの余韻に浸り、体をビクンビクンと痙攣させて悦びに打ち震えていた。
「待たせたな」
そして、グレンデルは先ほどから自分の体におっぱいとマンコを必死に擦り付けオナニーで自分を慰めながら、中出しアクメで思い切りイってしまうテレーゼを羨ましそうに見つめているシュナイダーの心を見透かすかのように抱き寄せる。
テレーゼの体を軽々持ち上げ、ペニスを引き抜かせるとシュナイダーが侍っていたのとは逆方向に移動させて自分にもたれかからされる。
「あんっ…♥」
ぬぽん、とペニスが引き抜かれる瞬間にねっとりとした音が響き、どぽっ…と精液の塊がこぼれてお湯の中に落ちるとその濃厚さにゴクリと思わず生唾を飲み込んでしまう。
(おいしそうな精子塊…)
自分が先ほどから求めてやまない快楽の象徴に思わず見入ってしまいながら、グレンデルのたくましい腕に抱きあげられるようにして先ほどまでテレーゼが跨り腰を振って暴れていた場所に誘われるようにして座らされると期待に胸が高まり吐息が漏れ出てしまう。
「うれしそうな顔だ、そんなに俺のチンポが恋しかったか?」
あれだけ相手の体を使ってオナニーをしていた行動を鑑みれば、そんな問いは答える聞くまでもなく肯定するしかないのだが、それをわざわざ自分の口から言わせようとするグレンデルの問いにシュナイダーは顔を真っ赤にする。
「だ、誰が♥」
恥ずかしさと、自尊心で顔を背けるがその否定の言葉が意味のないことだと知っているのにさすがにそれを素直に肯定できるほどシュナイダーはまだ理性を失ってはいなかった。
しかし、その甘い声も蕩けきった表情もグレンデルの言葉を肯定しているようなものだった。
「ふふっ、説得力がないな」
そんな、まだ羞恥心と反抗心を失いきっていないながらも、本能と体は逆らえなくなっている姿を楽しそうにグレンデルは笑みを浮かべて観察しシュナイダーの体を持ち上げるとそのままゆっくりとシュナイダーの膣ヒダをペニスのカリで味わうように時間をかけて挿入していく。
「んおっ♥ほふうぅううぅ~~~~~ん♥」
先ほどからテレーゼの見せつけるようなスローセックスでありながら、半狂乱でアヘりまくってアクメをキメていた姿を見て疼きっぱなしになっていたマンコがようやく求めていたペニスの感触をじっくりと刻み込まれ、鼻の穴を膨らませ舌を突き出してみっともない顔つきを晒して両足を腰に絡み付け、腰をヘコヘコと自分から小刻みにカクつかせておチンポを味わってしまう。
(あっ♥あっ♥あーーーーーーー♥)
満たされてしまう。
ペニスが入っただけなのに、これこそが至上の幸福であると体が知っているかのように。
悦んでしまう。
目の前の雄にメスとして求められることが至福んの時であるかのように。
「気持ちいいか?」
「気持ち…いぃぃ~~~♥」
ゆるんだ笑みを浮かべたシュナイダーは、ペニスをねじ込まれると理性も引きちぎられ壊れた人形のようにコクコク、と頷いてしまう。
温泉の中で抱かれ、スローなセックスでありながらも確かに子宮へと刻み込むような快感に打ち震え、シュナイダーは身も心も蕩けさせていくのであった。
これはbc8c3zがあらすじ・設定を作り、それを烏丸飛鳥先生に書いてもらった綾守竜樹先生の白の烙印と鈴木忍先生のトランスプリンセスのクロスオーバー作品です。
感想があれば励みになりますのでお書きください。
またアンケートだけでもいただけたら今後の参考になりますので入れてください。
綾守竜樹ファンサイトも作りましたのでそちらもご覧いただければ幸いです。
https://ben1986.sakura.ne.jp/ben1986.sakura.ne.jp/
よろしくお願いします。