グレンデル率いるドルガルドン軍によって戦況は大きく変わり、戦場は拮抗して緊迫の度合いは大きくなってきていると言っていいだろう。
そんな、血生臭く男ばかりの集団になっているような戦場にある日非常に豪奢で華やかな馬車が現れる。
そして、その馬車から降りてくるのは更にこの戦場の中には不釣り合いな豪奢なドレスに身を包んだ美しく豊満な肉体を持ったメスの香りをぷんぷんと当たりに撒き散らすような色気を全身から醸し出す王国の大后、テレーゼだった。
こんな戦場の拠点に一国の大后が現れるというようなことはかなり珍しく、兵士たちの間にも動揺が走る。
噂では、グレンデルと深い関係性を持っているというようなことを言われていたこともありまさか、というようなどよめきがある中、テレーゼ妃はゆっくりと男たちの間の中を抜け、優雅な足取りで進んでいく。
そして、テレーゼの向かった先は今グレンデルと並んで最もこの戦で功績を上げている炎の千人切りの異名を持つ女剣士、シュナイダーの眼の前だった。
「ど、どうかなされましたか、大后殿下…!」
女の目から見ても目を奪われるほど妖艶で高貴な魅力を醸し出す美しさを持ったテレーゼを前にすると、流石にシュナイダーも緊張してしまい眼の前で背筋を正す。
「えぇ…今、あなた方の活躍のお陰で帝国側は優勢になりつつあります。今こそアンティオキア公国へ和解勧告をするチャンスですからね…外交には直接赴くのが効果的ですから。」
「な、なるほど…!」
テレーゼ妃が口を開けば、その涼やかな声が静かにかつ凛と響きしゃべるたびにたゆんたゆん、と波打ち揺れるボリューミーかつ柔らかな質感を見せる谷間が見えるおっぱいは、爆乳と言っても差し支えないシュナイダーよりも更に大きな超乳と言っていい魅力的なおっぱいだった。
シュナイダーは高貴な人物を目の前にしていることは勿論のこと、どんな男でも虜にしてしまいそうな美貌と女としての魅力が目の前で見せつけられることに思わず息を呑んでしまい余計に緊張し体が強張ってしまう。
しかも、テレーゼ大后は他の兵士たちには全く目もくれずにシュナイダーのことをまるで品定めするかのように見つめていたのだ。
シュナイダー自身は、何故自分がこんなに見つめられているのか理由が皆目検討がつかないがテレーゼ大后の見る目つきは、先程の言葉通り英雄を見る目とは少し違う気がした。
(この女が、あの方が最近ご執心な女なのね…。)
勿論、アンティオキア公国との戦況に対して帝国側が有利に働きかけるように干渉しにきたことは嘘ではないのだが、真の理由はそこではなかった。
ここ最近、ドルガルドンがアンティオキア軍との戦いに参戦して以降グレンデルが全く自分に構ってくれなくなっていたのだ。
前は、毎晩のようにあの猛々しくも男らしいペニスは自分一人のものだったのに、最近ではシュナイダーとのセックスに夢中になっているとの噂で自分を全く抱いてくれることはなくなった。
つまり、テレーゼは自分の代わりに抱かれまくっている女を見に来た、早い話しが嫉妬心に駆られて戦場へとわざわざ足を運んだのではあった。
「お付き合いいただけるかしら?護衛をお願いしたいのですわ」
「かしこまりました…」
テレーゼは、シュナイダーを見極めるためという理由もあるのかそのまま馬車移動に同行するように命ずる。
無骨な男たちが護衛をするよりは、女の自分の方が安心するのだろう程度の理由しか思い当たらないシュナイダーはその依頼を快諾し、豪奢な馬車へと乗り込む。
移動を開始してからしばらくすると、周りに人気がなくなってきたところで突然テレーゼが馬車の中で魔法を行使する。
魔力に反応するかのように馬車の中に突然魔法陣が浮き上がると、シュナイダーの体を唐突に拘束する。
「なっ!大后様…!何をされるんですか!?」
「ふふふ…そう警戒しないで、貴女に危害を加えようというわけではありません」
テレーゼはにっこりと妖艶な笑みを浮かべると、シュナイダーへと近づいていき拘束されて身動きを取る事ができない鍛え上げられたシュナイダーの肉体を指先と掌でゆっくりとなぞっていく。
「っ!な、何を…!」
「ふふ…しっかりと鍛えられてはいますが、それだけではないですね…?女の肉がついています」
テレーゼの絹のようなキメ細やかな肌の質感が自分の体をなぞってくるとなめらかな感触に思わず声が漏れ出そうになってしまうのを必死に抑え込む。
そして、何より女の肉という指摘の言葉にシュナイダーは心当たりがあるせいで思わず赤面してしまう。
戦士としての肉体だけではなく、セックスによって調教され男を喜ばせる抱き心地と色気を見せるメスの魅力を見せるような肉体としても鍛えられている事を自覚しているため、余計に羞恥を煽られた。
(やっぱり…肌も、肉体もとても淫らになっているわ…わかるわ、この体は…あの方とのセックスで作り上げられたもの…。)
メスとして、自分の体に匹敵しそうな程に魅力的で魅惑の肉体は極上の雄とのセックスでしか得ることのできないもの。
ここまで上質な雌肉に育て上げるのは、グレンデルという史上最高の雄とのセックスでしか作り上げられないものだと確信していた。
(どうせ、あの方の性欲を毎日受け止めてセックスをし、肌を重ねているのでしょう?)
嫉妬心が沸き起こり、テレーズは背後からゆっくりとシュナイダーの体に自分の腕を絡めさせるとゆっくりと肌を撫でながら抱きしめ、指先が引き締まった腹筋から胸元へと這い上がっていく。
「うっ…!あ、そ、そこは…!」
「よく育ったおっぱいですわね…」
そして、下から持ち上げるようにして指先をたっぷりと雌肉がついたボリュームのある爆乳に沈み込ませるともみほぐしはじめる。
もにゅもにゅ、もみもみと艶かしくもみほぐすようにしてシュナイダーの乳肉を味わっていくと余計に嫉妬心が沸き起こってしまう。
(このおっぱいで、あの方の男らしいペニス様を挟んでパイズリしているの?そして、このおっぱいをあの方にもみほぐされて、乳首をしゃぶられて愛されているの…?)
「うあぁっ!や、やめてください!大后様…!」
だんだんとシュナイダーの声が甘くなっていき、胸元を隠す衣服を引き下ろし、生乳を表に出させると感じているのか乳首がピン、と勃起していやらしく突き出してしまっていた。
敏感に育て上げられた雌乳おっぱいは、もみほぐされるだけで簡単に快感をむさぼってしまいたぷんたぷん♪といやらしくテレーゼの手の中で弾み、揺れる。
(こんなに大きなおっぱいでも、グレンデル様のいやらしい雄ペニス様は全部おさまることはないのでしょうね…)
手の中でシュナイダーのいやらしいスケベなおっぱいを弄び、感触をしっかりと確かめながらもそこに挟められるであろうグレンデルのペニスのサイズを思い出すだけでおまんこが疼き、思わず吐息が甘くなってしまう。
シュナイダーほどの力を持つ者でさえもその動きを拘束するほどの力を持った魔法陣は、その効力の強さの代わりにそれほど長く効果は続かず、すでにシュナイダーの体を拘束する力はなくなっていた。
にも関わらず、自分よりも力で劣るはずのテレーゼに抱きしめられているだけだというのに未だに身動きをすることが出来なくなってしまっていた。
テレーゼの巧みなセックステクニックは女性の肉体に対しても非常に高い効果を持っているのか、シュナイダーの雌肉がグレンデルによって調教されているのもあって簡単に敏感に体を感じさせてしまい、熱い吐息を漏らしてしまう。
「あっ!だ、ダメ!大后様!ダメ!ダメ!」
「ふふふ…我慢しなくていいんですよ…」
だんだんと、乳快感が高まっていきシュナイダーの声がどんどん甲高くなってくると共に余裕がなくなってきているのか、首を横に振って必死に快感に耐えようとしているのが丸わかりになっているがテレーゼはそれを誘惑するように耳元で囁き、ゆっくりとシュナイダーの爆乳を掌に包み込み、指と指の間で乳首を挟むと扱き立てる。
「んあああぁあっ!!!」
耐えようとしているのもあっさりとテレーゼの熟練の乳揉みテクニックによってもみくちゃにされると耐えきれなくなってしまい、シュナイダーは体を反らして乳アクメしてしまう。
乳首をピンピンに勃起させ、おっぱいをたぷたぷたぷっ♪と揺らしてみだらに乳イキして舌をちろりと垂れさせて乳アクメの余韻に浸ってしまっていた。
「いやらしいイキ方ですわね…」
シュナイダーのメスイキの仕方もまた、テレーゼから見ても魅力的な女として映り、グレンデルに長らく抱かれていない欲求不満なのもあってか興奮し、ゆっくりと上半身をさらけ出す。
たぷんっ、と雌の上質な肉がたっぷりとついたシュナイダーのように筋肉によってハリのあるおっぱいとは違う柔らかな新鮮で高貴な脂肪がしっかりとついた柔らかさを重視した爆乳を溢れ出させた。
乳首はツンと立ち上がり、たゆゆん♪ぷるるん♪といやらしく揺れて弾みまわる。
「あっ……!」
シュナイダーの眼の前で揺れ動くダイナミックな超乳おっぱいが揺れ動くのに思わず声をあげてしまう。
何て魅力的なおっぱいなのだろう、女の目から見てもいやらしい気分になるようなおっぱいに乳首がツンと立ち上がり、思わず太ももをもじもじとすり合わせてしまう。
「さあ…もっと貴女のスケベな本性を見せてごらんなさい…」
ゆっくりとテレーゼはシュナイダーの隠された雌の本性を暴き立てるかのように自分の魅惑のおっぱいをシュナイダーの淫らなおっぱいに押し付ける。
尖って硬く勃起したコリコリの乳首同士をこすり合わせ、こねこねと乳首同士をこね合わせるのはまるで乳首でベロチューをするような感触となってしまう。
「んあぁぁっ♥やっ、乳首!だめ…!」
一番敏感な乳首が、テレーゼの高貴な乳首と交わり合ってこね回されると思わずセックス時の甘い媚び声が漏れ出てしまう。
乳首が余計に硬くなり、一度乳アクメを決めた淫乱おっぱいは簡単にまた乳アクメしてしまう。
「ほおおぉぉんっ♥」
先程の遠慮した乳イキから、アヘ声たっぷりの本気乳アクメをしてしまうとヒクヒクと体を絶頂痙攣させてしまい、乳肉がより雌熟れを示していた。
「私と同じで、スケベに開発されてるわね…淫乱おっぱいですわ」
乳アクメするだけで、おっぱいの肌ツヤが増してより魅力的に見え柔らかくハリをぷりん♪と持った雌スケベ乳にテレーゼはいやらしく妖艶な笑みを浮かべ、ダイナミックに体を上下に揺するとその動きに合わせて超乳がぶるんっ♪ぶるんっ♪と弾み揺れ、乳首を押し当てられたシュナイダーの爆乳をばゆんっ♪ばゆんっ♪と連動させるように揺さぶる。
4つの豊かに育ったスケベな双雌乳同士がこねくり回され、ダンスを踊るかのようにいやらしく弾みまわる動きはグレンデルとのセックスで与えられる力強い男の凄さを教え込まれるようなおっぱい快楽と違い、パワーはなかった。
しかし、同性同士による繊細かつ艶めかしい乳攻めはゆったりと快楽の毒を体に染み込ませていくかのようにじわじわとシュナイダーのおっぱいを侵食していく。
「あひいぃんっ♥んあっ♥」
「んおぉっ♥ふぅっ♥おんっ♥」
シュナイダーの雌アクメっぷりと、バインバイン♪と揺れるおっぱい快楽にだんだんとテレーゼ自身も雌肉欲を高ぶらせていき、息を荒くはずませながら乳首をビンビンに勃起させてしまう。
「ひゃああああああーッ♥」
「あっはぁぁぁぁぁぁんっ♥」
今度は、同時に乳アクメを迎えてしまい乳首をピクピクとアクメイキ余韻に浸るように震わせてしまう。
「ふふ…素晴らしい雌の才能を持っているわね…」
「あぁ…♥シュナのおっぱい、おっぱいでイカされちゃった…♥」
敏感で、弱点であるおっぱいを初めて女性のおっぱいでイカされたという異様な経験にシュナイダーは完全に酔ってしまったのか、腰を震わせおっぱいをぷるぷる♪と悦びはずませながら乳アクメに浸ってしまう。
テレーゼは、それに気を良くしたのと乳アクメを久しく他人の肉体によって味わったことによって興奮状態になっており、ゆっくりと乳首同士をまた合わせてぬちゅぬちゅと今度はアクメして上気した体からじわりと滲む汗を交わらせながら乳首をこね合わせ始める。
「はぁぁっ♥乳首ぃ♥乳首弱いのぉ♥」
シュナイダーは、イキたて雌乳首がまた雌乳首によって舐めるように汗をぬりつけられてこねくり回されると甘い声を思い切り漏らしてしまう。
ぷるるんっ♪と弾みゆれるおっぱいが、テレーゼの乳首を舐め返す様はまるでベロチューで舌を舐め返すような動きで真っ赤に腫れ上がった乳首がテレーゼの乳首をツンツンッと持ち上げ小突く。
「おぉぉんっ♥私も、乳首とっても弱いんですの…♥」
その快感に、テレーゼも自分の雌声を隠そうともせず他の者には決して聞かせることのない雌の本能丸出しの声を思わず漏らしてしまう。
シュナイダーは、その声を聞いて本能的にテレーゼもまた自分と同じようにグレンデルの男らしいセックスによって雌に作り変えられた女なのだと悟る。
激しいセックスだけでなく、雌の快感を刺激されるだけでも下品でケダモノじみた声を出してしまうのは最高の雄によって最上質のペニスと肉体で調教された、雌の中でも最高の雄にセックスしていただけることを許された最高品質の雌の証拠。
自分も、気を少しでも緩めれば思わず出してしまう獣雌声とそっくりなテレーズの喘ぎ声を耳にすることでそう確信してしまう。
そして、テレーズの自分に顕にした雌の本性によってシュナイダーも自分も隠すことはこの場では必要ないのかもしれない、と少しだけ警戒の気持ちを緩めてしまった。
何より、テレーズの与える女同士、グレンデルの乳調教によって育て上げられたスケベおっぱい同士でのおっぱいセックスの快感がとろとろに思考を蕩けさせてしまっていた。
「ほおぉぉっ♥おんっ♥おおぉぉん♥」
「おぉっほ♥おほぉ♥おおぉん♥」
美しい見た目にそぐわない、舌を突き出しよだれをたらしながら雌の本能のままに快楽に酔いしれた二匹の雌獣が、本性を顕にして雌獣声を漏らし始める。
雌獣同士、同じ群れの仲間だと認識するかのように淫乱スケベおっぱいを押し付け合って乳首と乳首がぬちゅぬちゅ汗でぬめってこね回され、雌のフェロモンが馬車の中に充満していく。
「ほっほぉぉぉ♥おひいぃ♥おっぱいぃ気持ちいぃ♥」
「あっへぇぇ♥パイパイぷるるんっ♥しちゃいますわぁ♥」
普通の男では決して見る事のできない、本物の雄だけが暴き立て育て上げる事のできる選ばれし強き男のみが見ることを許された、最上級のスケベ下品獣雌が二匹おっぱい同士を絡み合わせてまた乳アクメしてしまう。
「おおおっほおおおぉぉぉっ♥パイイキぎもぢぃぃ♥」
「んごぉぉぉぉ♥おっぱいちゅっちゅアクメぇぇぇぇっ♥」
恥も外聞も捨て去り、人間としての理性を捨て去ったかのような下品極まりない雌としての極地と言った雌乳アクメを見せ合うことで、テレーゼとシュナイダーは更にお互いの雌欲を高めあわせてしまう。
乳首と乳首をあわせながら、お互いに本来は出会うはずがない雌としての極地にたどり着いた下品ドスケベ雌同士の雌おっぱいセックスは、グレンデルとのセックスほどではないが下手な男とのセックスとは比べ物にならないほどの快感を得る事が出来るものであった。
思わず、下品な言葉を叫びながらパイイキアクメしてしまった二人はお互いの体を支え合うように抱き合ってしまい、乳首が押し付けられあうとまたおっぱい快感に甘い声を漏らしてしまう。
「ほひいぃぃっ♥」
「んっひいいいぃ♥」
おっぱい同士がこんなに気持ちいいなんて知らなかった…シュナイダーは雌乳セックスにとろんとしたまま乳首を貪欲にヒクつかせ、それがテレーゼの雌乳首をちゅっちゅと擦り上げてこねてしまう。
「おおぉぉぉん♥乳首感じちゃいますわ♥」
シュナイダーのおっぱいによるパイちゅっちゅ乳首捏ねに、再びおっぱい快感に浸ってしまったテレーゼはシュナイダーのスケベな本性を覗き見るだけの予定だったのだが、何度も乳アクメセックスを重ねてしまったことで自らもおまんこをぐしょぐしょに雌汁で濡らして、おまんこアクメも欲しくなってしまっていた。
テレーゼは、完璧な乳同時アクメにより高ぶり興奮したのか本格的にシュナイダーの雌を暴こうとゆっくりとぐちょぐちょに濡れたおまんこへと手を伸ばしていく。
しかし、その瞬間馬車の中に圧倒的な気配が差す。
「何をしている?」
そして、馬車の中に響き渡るのはテレーゼが求めてやまない主の声であり、今この場を最も見つかってはいけない男の野太い声であった。
雌の匂いだけで充満していた馬車の中に、唐突に交じる雄の匂いにテレーゼは恐怖と緊張、そして同時に愛する雄の匂いに本能が反応してしまい、興奮と悦びを感じて思わず子宮をきゅんっと疼かせてしまう。
「スケベな雌どもめ…俺の許可なしに雌セックスをするとはいい度胸だ…特に、テレーゼ…お前にはどうやら再教育が必要なようだな」
グレンデルは、言葉では怒っているようなことを言いながらもテレーゼとシュナイダー、乳アクメを何度も重ねて雌のフェロモンをムンムンに漂わせている状態に興奮しているのか、ペニスをガッチンガチンに勃起させており先走り雄精子汁が漏れ出るペニス臭がむわっと交じる事で二人の雌本能に火をつけてしまうのだった。
これはbc8c3zがあらすじ・設定を作り、それを烏丸飛鳥先生に書いてもらった綾守竜樹先生の白の烙印と鈴木忍先生のトランスプリンセスのクロスオーバー作品です。
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