前置きはともかく、ネムノキの夢の日である
さて今日はなんだか無性にボテ腹と搾乳の気分なので、膨乳母乳ボテ腹新婚イチャラブプレイを注文してみた
楽しみにして眠りに落ちる
「おかえりなさい、あなた♪」
あれ?胸もお腹も通常サイズだな?
・・・ニッコニコの本人にそんなことは言えず
「ごはんにしますか?お風呂にしますか?それとも・・・私ですか・・・♡」
やったぁ、新婚三択だぁ
うーんとりあえず腹ごしらえからかな!
「はぁい、今よそっちゃいますからね♡」
夢の中とはいえおいしかった、気がする
しかし暑いな
「あっ」
なんだ今の「あっ」は(ムッワァァァァ)
「だめ・・・だめですよあなたぁ♡そんなスケベだと襲われてむりやり浮気えっちさせられちゃいますよ♡」
目が据わったネムノキに押し倒される
やっぱり何かちょっと勘違いしてそうだけどこれはこれでヨシ!
抱きついてきたネムノキと唇を重ねる
互いの好意を確かめ合うように、ねっとり舌を絡めて唾液を交換する
そのうち腰をくねらせ始めたので、スカートの中に手を入れ、尻を撫でる
ネムノキのパンツは既に湿り気を帯びていた
「あなた、もういいですよね・・・♡」
ネムノキはこちらの下半身を露出させると、自分でパンツをずらし挿入させてきた
ネムノキを抱き締め、リズムを合わせて突き上げる
「あっ♡あっ♡あなた♡中に♡ぜんぶ中にください♡浮気えっちしちゃわないように♡私で全部♡出しきってください♡」
期待に応え、キスしながら膣奥に射精する
「んんーっ♡」
たっぷり出したところで、風呂を選んでいたらどうなっていたか気になったので見てみることにした
「あなた、お背中お流しします♡」
あーはいはいそーゆーことね完全に理解した
これはこれで逃す手はないので黙って洗われよう
ネムノキは胸の大きさもほどよいので密着されると柔らかさと密着感が両方あって素晴らしい
思ったのだが新婚プレイとはいえ随分ナチュラルに誘惑してくる
「あら・・・あなた、お疲れなんですね」
誘惑には勝てなかったよ・・・
「ぱくっ♡」
ネムノキは上目遣いでこっちを見ながらくぽくぽ吸いついてきた
夢の中なのが惜しいような、体力的に長く楽しめる夢で見せてもらって正解だったような
ネムノキの力で感覚はリアルなだけに、現実でやられたらすぐダウンしそうなのが想像に難くない
どこでこんなこと覚えてきたんだこの子は
たまらず大量に射精する
こればかりは夢だからこそ限界を超えて気持ちよくなれる
手と口でたっぷり何度も搾り取られた
やっぱり現実で頼むのはやめておこう・・・
残る選択肢はひとつだけ・・・意を決し、その先へ
「・・・♡」
頬を染めたネムノキがこちらに両手を広げて誘っている
彼女の体躯にはやや背伸び気味にも見えるレースのランジェリーが強い色香を放っている
据え膳食わぬは男の恥というやつだ
気付くとネムノキの両手を押さえ、唇を貪っていた
唾液の混ざる水音と、ネムノキのなまめかしい吐息だけが聞こえる
理性は無かった
むしろ夢操作で奪われていた
いきり立つ性器をネムノキに押しつけ、強引に挿入していた
体をがっちり抱き寄せ、上げさせた脚ごと腰で拘束し、乱暴に責めたてる
「あっ♡あなた♡そこ♡もっとして♡」
ネムノキがこちらを求めると、心臓がどくんと高鳴り体温が上がる
流れる汗もそのままにネムノキとのセックスに没頭する
「あなた、中に・・・あなたの赤ちゃん産ませて♡」
その種付けは、間違いなく最高の一発だった
眼下にネムノキの絶頂する顔を見下ろし、出しながら追加で射精しているかのごとく興奮した
ネムノキの蕩けた顔を見ているとまたムラムラしてきた
「あなた・・・♡今日は危ない日ですから、絶対に授かりましょうね♡」
そんな甘いささやきを聞いて・・・そこからの記憶は薄い
いつ現実に戻ってきたやら、気がつけば朝になっていた
傍らのネムノキは「団長殿、激しすぎます・・・♡私、現実でも団長殿の子を身籠りたくなってしまいます・・・♡」なんて熱っぽい目で見つめながら言ってきたが、手を出したが最後どれだけ搾られたものか怖くなって遠慮してしまったのだった