前略、とあるハロウィン会場にて
可愛らしい仮装を身に纏ったバイカモがお菓子をもらって回っていた
人気のない町外れまで来たバイカモは、そろそろ戻ろうかと踵を返す
するとふと、周辺の倉庫の扉が一つ開いている
中からぬっと包帯を巻いて腕が現れ、バイカモに手招きをしている
住人はパーティーで中心部のほうに行っているせいか、他に誰もいない。バイカモが対象で間違いない
こんなあからさまなもの、普段なら姉のバイカソウが止めただろうが、今はあいにくバイカモ一人であった(一人だから手招きされている、とも言うが)
疑うとかいう概念が無いバイカモは、素直に倉庫に入っていった
バイカモが足を踏み入れたと同時に、しゅるっと包帯が巻き付く
バイカモはあられもない格好で身動きできなくなった
扉が閉められ、倉庫の中はいっそう暗くなる
暗がりの中で、バイカモを誘いこんだ者とおぼしき腕が、包帯の拘束ごとバイカモに抱きついた
何が起こったのかわかっていないバイカモの口に、柔らかく生暖かくぬめっとしたものが侵入する
「んぶっ!?んじゅる、んんぅ!」
バイカモは拒否感を顕にする
「むふーっ♡れろれろ♡んまっ♡ロリベロんまっ♡」
男は自分本位にバイカモの口を侵す
バイカモは初めての他人の唾液を飲まされる
男はディープキスを続けながら、包帯をほどかないようにバイカモの服を剥ぎとっていく
動けず、口の中で異物が暴れ、体をまさぐる腕に服を奪われて、バイカモは自分の身に何が起きているのか理解できなくてパニックになっていた
「んぶはぁ♡こっちも味見しておかないとねぇ♪」
「わぁぁっ!?こんどは何カモ!?そんなところ汚いカモ!?」
男はバイカモの未熟な女陰を頬張り、割れ目に舌を這わせる
「おしっこのところ舐めてるカモ!?ばっちいカモ!そんなことしたらダメカモ!」
「ぶぢゅるるるっ♡子供まんこも最高♡マン肉ぷにっぷにで弾力すっげ♡」
「あうぅ、なんでこんなことするカモぉ・・・んうっ♡」
「おっ?おマメさん気持ちよかったかな?いっぱいコリコリしてあげようね♡」
「ひああっ♡これ、ヘンになるカモぉ♡」
「んまっ♡幼女マン汁んまんま♡」
男の強制クンニの刺激でバイカモの膣がほぐれ始め、愛液が溢れる
興奮して膨張した魔羅が、男の巻いている包帯をずらして顔を覗かせる
「ふふふ、こんなに濡れ濡れになってるんだからもう大丈夫だよねぇ♡」
男はひくひくと痙攣するバイカモの肉壺を指で開いて確認した後、亀頭を沿わせた
「がんばっておまんこ閉じないと、知らない人のおちんぽ入っちゃうぞぉ~♡」
男は続いて、バイカモのぷにぷにの体に押しつけた陰茎全体で膣口を擦るように前後に動く
宣言通り、少しずつ少女の聖域を突き拡げる
「やだ、くぅ・・・くるし、カモぉ」
「キツキツでこっちも苦しいよぉ♡苦しすぎてもう出ちゃいそう♡抵抗しないからこのまま中に出しちゃっていいよね♡」
「あっああっ♡なんか、あついので、おなかパンパンカモっ♡」
「ふい~・・・ついうっかり濃厚一番搾りが出ちゃったじゃないかぁ♡本番前に搾り尽くすつもりかな?」
男は射精しても衰える気配もなく、未開発の膣でペニスを扱きだす
「そんなにちんぽに吸いつかなくても今日は君に全部中出ししてあげるからね~♡」
「あっ♡もう、やめて、うっ♡ほしい、カモぉ」
「そんなこと言って、気持ちよさそうな声出ちゃってると説得力ないぞ♡ほーら2発目♡」
バイカモの小さな肩が震える
体が子供を欲しがっている
逆流して溢れた精液が潤滑液となり、回数を重ねるごとに男の前後運動から遠慮が消えていく
「あーザーメンどんどん溜まる~♡いくらでもヤれそう♡」
「もうおなかパンパンカモぉ・・・♡こぼれちゃうカモぉ・・・♡」
「こぼれたらまた追加で中出ししてあげるからねぇ♡」
「あ、う・・・♡やすませ、カモ・・・♡」
「だめだめ孕むまで種付けするぞ♡ほーら孕め♡孕め♡ロリまんこ孕め♡」
「あっ、あんっ♡ひうん♡そこは、だめカモぉ♡」
夜の帳に響く甘い遠吠えは止まらなかった
倉庫の中で白濁にまみれ発見された少女は、嬉しそうに口角を歪めていたという