催眠能力を手に入れたショタがお姉さんとズッコンバッコンする話 作:MS1
・人物紹介
ショタ(小4ぐらい)
ある日おきたら催眠能力を手に入れてついでに絶倫巨根になってた。
マセガキだからいろいろしちゃう
山田純子(JK。体型はムッチリ爆乳。髪はポニー。)
ショタの近くに住んでる。超エロい体型の女子高生。
ショタに見つかって奴隷にされた。ショタのことをご主人様と呼ぶ。
神様(スレンダー。ロング。)
ショタに催眠能力とかを上げた。
コケコッコー!
うーん、今日もいい朝だ!さて、まずは朝の一発目と。
抱き枕にしていた純子姉ちゃんに射精して、布団から出る。
掛け布団をめくって彼女を見てみた。寝てる間にもたくさん出したからなのか、マンコから精液が溢れ出しているし、白目も向いている。
さて、そろそろ起こしてやらないとな。
彼女のポニーテールを引っ張って、頭を何回か布団にぶつけてから、
ショタ『そろそろ起きないと今日のチンポお預けにするよ〜」
純子『ご主人様、奴隷である私が先に起きずご主人様に手間をかけさせてごめんなさい!』
ショタ「いいよいいよ。僕気にしてないし。」
世の男が一度は抱いてみたい理想的なムッチリボディな彼女。どうやって僕が手に入れたのか?
昨日の出来事を思い出すことにした。
ーーーーー昨日ーーーー
朝、いつもの様に起きたら知らない場所にいた。
ショタ『あれ、僕家で寝ていたはずなのに。』
??『やっと起きましたか。』
どこからともなくお姉さんの様な声が聞こえてきた。
あたりを見渡したら、ローブに身を包んだ羽が生えてるお姉さんがいた。
年齢的には、新任の先生と同じぐらいなのかな。
ショタ『お姉さんだれ?』
なんとなく予想はついてるけれど、一応聞いてみる。
神様『そうですねぇ。あなたたちで言う所謂神様みたいな者でしょうか?』
ほらやっぱり。最近こういう小説流行ってるし。
ショタ『なんで僕がここに居る?もしかして死んだの?』
神様『いいえ、あなたに祝福を授けるためにここ神界に呼び寄せたんです。祝福を渡したらすぐに元の世界に戻しますよ。』
ショタ『祝福って?』
神様『詳しくは元の世界に戻ったときに分かりますよ。』
そういうと神様?は僕の胸に手を当てた。しばらくしたら、「これで祝福を渡せました。」と言って、僕から離れて行く。それと同じタイミングで、だんだん眠くなってきたので目蓋を閉じた。
ショタ「今のなんだったのかなぁ?』
再び目を覚ますと今度はいつもの布団で目が覚めた。
『XXー!早くこないと遅刻するよー!』
また、いつもの様にうるさいお母さんの声が聞こえてきたのですぐに着替えて階段を下がってリビングに行く。そのときには祝福云々のことは頭から抜けていた。
お母さんが作ってくれた朝ごはんを掻き込んで、すぐに家を出て学校に着いたときは既に遅刻していた。
先生「おい!XX、遅刻だぞ!」
ショタ「なんでですか先生、まだチャイムが鳴って1分しか経ってないじゃないですか!?まだ遅刻じゃありませんよ。」
先生「ん?それもそうか。まぁできるだけ早く来る様にな。」
あれ?あの先生厳しいからこんな言い訳通るはずないのに、、、
その時の僕はあまり気にせずに教室に入った。
一時間目の理科の授業を適当に聞き流していると、突然あのお姉さんの声が聞こえてきた。
神様「あなたに与えた祝福は3つ。オトコノコにとって大事な部分がとても発達するものと、
あなたが言ったことを誰もが聞く能力、最後にあなたの行動に誰も疑問を持たなくなる能力です。大切に使ってね♡」
この時祝福のことを思い出した。
これは面白いことになってきたぞ。
ショタ「先生、トイレ行っていいですか?」
うちの学校の決まりでは授業中にトイレに行けないことになっている。
しかし、あの人の言ってた話が本当なら、、、
先生「分かった。行っていいぞ。しかし、できるだけ早く済ませる様にな。」
やっぱり、あの人の言ってた話は本当かもしれない。
そのままトイレに行くことにした。途中で他の先生にすれ違っても何も言われなかった。
トイレで自分のチンコと金玉を見た時、あの人が言ってたことは本当だと確信した。
学校が終わって帰り道を歩いていると、一人の女子高生を見かけた。
さて、ここで明かすが僕は所謂マセガキだ。女の人のいろんな部位に興味がある。
彼女にムチムチボディはとても好みのものだった。
そうだ、ここであの能力を使えば、、、
ショタ「お姉さん、ちょっといいですか?」
純子「どうしたの?僕くん。」
ショタ「僕のいうことだけをなんでも聞く奴隷になって下さい。というかなれ!」
あっ、やっちゃった。もうちょっと試して行く予定だったのに、一気にやってしまった。
もしかしたら警察に捕まるかも。
純子「はい♡ご主人様♡これから私エロエロムチムチボディの純子をお使いください♡」
突然お姉さんがガニ股になって腰を振りながらそう言い放った。
まさか、成功するなんて。
その後僕は彼女の両親に「お前の娘を奴隷にしてやったから金をよこせ。」と電話をして承諾してもらい。
純子姉ちゃんを連れて家に帰った。
家に帰ってすぐに純子姉ちゃんの制服を脱がせて、その裸を露わにした。
制服越しにもわかる豊満な体は裸になったことでより鮮明となった。胸も尻も100はありそうだし、体全体の肉付きもいい。おまけにパイパンだった。とんでもなくいい女だと子供心にわかった。
ショタ「お前は俺の奴隷だからな。俺の許可なく服を着るなよ。」
純子「はい、ご主人様♡」
そうして命令してすぐにズボンとパンツを脱いで、純子ちゃんにそそり勃つ僕のチンポを見せた。
こんな体をみて勃起しない奴は男じゃない。
太さは僕の腕ぐらいあるし、カリも高い。おまけに長さは30cm以上ある。
純子「ああ、しゅごい♡」
屈んで僕のチンポと金玉の間に顔を近づけようとして、自然とエロ蹲踞の姿勢になる彼女。
デカパイがブルンブルン揺れて、デカケツが強調されている。そして、マンコからは蜜をドバドバ垂らしている。
しかし、彼女にチンポをすぐ恵んでやるようなことはしなかった。
ショタ「これ入れて欲しいんだよね?」
純子「はい♡今すぐ入れて下さい♡」
ショタ「その前にさ、僕君のことをあまり知らないんだよね。だからさ、自己紹介して。」
純子「はぁい♡」
手を後ろで組んでおっぱいとマンコを僕の方に向けながら勝手に体を揺らして自己紹介し始めた。
純子「私の名前は山田純子♡年齢は17歳♡職業はjkで陸上部だったけど今はご主人様の奴隷です♡オナニーは週に1回ムラムラした時にやってます♡指でおまんこをいじいじするとすごい気持ちいいの♡家族は両親と大学2年生の姉がいます♡姉は私以上のエロボディです♡ちなみに姉妹揃って処女です♡」
ここまで人は淫乱になれるのかと驚きつつ、彼女を布団に押し倒す。
純子「やっとチンポをくださるんですね♡」
ショタ「うん。だけど僕が満足するまで抜かないからね。」
そう言って彼女のパイパンマンコに僕のチンポをつっこむと
純子「んほぉぉぉぉ♡♡」
と、彼女が野太い喘ぎ声をあげて白目を向く。こんな展開のAVをみたことがあるけれど、本当にこうなるなんてびっくりだ。そのままチンポを深くまで挿していると、何かにぶつかって進まなくなった。これが子宮口か。保健の授業を真面目に聞いていて良かった。頑張って子宮口を貫通して子宮を亀頭でコツンと叩いてやると、彼女が目を覚ました。
純子「ご主人様のチンポしゅごいのぉ♡いっちゃうう♡」
少し煩くなってきたが気にせずチンポを出し入れすると、金玉から精液が上ってくる感覚に襲われる。
ショタ「出すよ。しっかり受け止めてね。もしこぼしたら啜って掃除してもらうから。」
純子「はぁい♡ご主人しゃまの特農ザーメンミルク、このオナホに過ぎないおマンコに出してくだしゃい♡」
ショタ「よし、じゃあ出すよ。もし赤ちゃんできても僕責任取らないから。」
彼女の子宮に精液を直接注ぎ込んでやると、彼女はアヘ顔を晒しながらよりすごい喘ぎ声を出していた。射精が止まってチンポを抜いた後も、彼女はまた白目をむいてアヘ顔を晒しており、出残りの精液をぶっかけてやるとよりエロく見えた。そんな時、リビングから夕食の時間を知らせる声がした。
彼女をどうしようと思ったその時、いい案が思いついた。彼女を起こして、さらなる命令を下す。
ショタ「服はどうする?着ていた制服は精液まみれだし。」
純子「ご主人様がよろしければ純子は裸でも構いません。」
ショタ「そうだ。あとで服は買ってあげるからさ、とりあえず僕の服を貸してあげるよ。」
純子「私めがご主人しゃまのお召し物を着れるなんてありがたき幸せ♡ありがとうございます♡」
そうしてタンスから2着の服を取り出す。1つはタンクトップ型の下着。もう1つはサイズがきつくなっていたパンツだ。
ショタ「じゃあ、着せてあげるから横になって。」
純子「はぁい♡」
まずはタンクトップ型の下着を着せていく。無理やり首を広げることでなんとか首は入り、腕も締め付けるほどキツキツだったがなんとか入れることができた。しかし、胸を含んだ胴体はほとんど隠せていない。下着が短過ぎて純子の爆乳に収まりきらず、おっぱいの形状も相まって乳首を縫い返しの部分で引っ掛けることでなんとか上乳を隠せている状態だ。当然、へそや下乳、乳輪も半分見えている。
そしてパンツを着せようとした時、問題が起きた。あまりにもパンツが小さ過ぎて太ももに通す時裂けてしまったのだ。裂けたまま着せても良かったのだが、よりエロい姿にしたいと思って裂けた部分をハサミで切り落とした。そうして無理やり着せた結果、あまりに無様な格好になった。股の部分はわざとマンスジだけを隠す様に切った結果、ずらさなくてもマンコに入れられる様になったし、アナルはほぼ丸見えの状態だ。腰の部分も大半を切ってしまったため、もはや紐パンの様になっている。当然、パンツのゴムも切れてしまっているから体制によってはずり落ちてもおかしくない。
ショタ「よし、着替え終わったしご飯を食べに行こう。」
純子「はぁい♡着替えさせてもらってありがとうございます♡」
リビングについて、テーブルに座った時嫌な気分になった。
なんと、嫌いなグリーンピースがたくさん出ていたのだ!
ショタ「お母さん、なんで僕が嫌いだと知ってグリーンピースたくさん出したの!?」
お母さん「XXももう4年生よ。好き嫌いせずに食べなさい。」
ショタ「はーい。」
食事の時間中、純子姉ちゃんにはとりあえず僕の隣でグリーンピースを食べてもらっていた。お母さんも特に純子姉ちゃんには気付いてないし。
夕食も終わって食器を片している時だった。
お母さん「そういえばXX、宿題はもう終わらせたわよね?」
そういえば忘れてた。でも今日の宿題はめんどくさいしなぁ。そうだ。
ショタ「もう少しきつくしてくれない?このままじゃ気持ちよくないよ。」
純子「ご主人しゃますいません。力一杯きつくして行きます♡」
ショタ「ならいいけど。」
僕は、うつ伏せになっている純子姉ちゃんをバックの状態で犯している。
そしてその純子姉ちゃんには僕の宿題をやらせている。高校生だし、スイスイできるだろうとしてやらせているのだ。さっき犯してやったからか、マンコの形が僕のチンポにフィットする形になりつつある。
ショタ「じゃ、出すよ。できるだけ早く終わらせてね。」
純子「はぁい♡」
ちなみに僕は腰でマンコを突きながらゲームをしている。宿題をする時間を減らせた以上ゲームしなくちゃね。
アクメのせいで彼女もうまく文字を書けていない。その部分も指摘してやっていた。
そうして二時間ほど僕たちはつながっていた。
最後の方はペンを持つにも一苦労な様子だったが、なんとか宿題を終わらせることができたらしい。
そのあと一緒に風呂に入って寝ることにした。
ショタ「じゃあ。寝るときのルールを教えるよ。」
そうやって以下のルールを教えた
1.奴隷はご主人様より先に寝てはならない。
2.ご主人様が寝る時は奴隷にチンポを挿入する。
3.奴隷の寝る時の服装等はご主人様が決める。
純子は当然快諾し、早速寝る準備をした。
純子を布団に押し倒して五体投地の姿勢になる様指示した。
そのあとチンポをマンコに挿れて、僕を抱きしめる様に指示した。
これで最高級肉布団の完成だ。
そしてマンコと肉布団の心地よさを感じながら僕はぐっすり寝たのだ。
なおその間純子姉ちゃんは僕の無意識のピストンに耐えきれず早々に意識を失ってただのチンポケースとなっていた。
ーーーー今日ーーーーー
今でも信じられないが、こんな夢の様な生活が実現しているのは事実だ。
今日は純子姉ちゃんをどうしてやろうか。
そのことについて考えながら朝ごはんを食べていた。
純子姉ちゃんは朝ごはんである僕のザーメンを飲むためにフェラしていた。