催眠能力を手に入れたショタがお姉さんとズッコンバッコンする話 作:MS1
ショタ:祝福で催眠能力を手に入れた。純子のエロさによって常に彼女とセックスしたいと思っている。純子をどう呼ぶか考え中。
純子:ショタの奴隷にされた。隙あらばショタに犯されている。心の底からショタに仕えている。
純子姉ちゃんもご飯を食べ終わった。そのままの格好で玄関に連れて行く。そうだ、出かけるならあれを着せてやらないと。すぐ様洗濯物置き場から昨日僕が履いた靴下を持ってきた。
ショタ「今日は学校ないからさ、街に行って買い物するよ。靴ずれとか起こされて欲しくないから僕の靴下履いてね。」
純子「ご主人様に気を遣っていただけるなんてありがたき幸せ♡早速履かせて頂きます。」
彼女が僕の靴下を履こうと四苦八苦している間に家のポストに何か入っていないか探す。
ショタ「よし、ちゃんと持ってきてくれたな。」
ポストの中に入っていたとても重く、分厚い封筒に自分の宛名があることを確認する。昨日、純子姉ちゃんの親に電話してお金を請求したのだが、ちゃんと持ってきてくれたようだ。その場で封筒を開けてみると大量の一万円札とと共に純子さんのお姉さんらしき人の連絡先が書かれた紙と、現金が無くなったときのためかブラックカードも同封されていた。気が利くなぁ。
玄関に戻って彼女に声を掛ける。
ショタ「そろそろ靴下履けそう?」
純子「はい、もう履き終わりました♡」
ショタ「じゃあ、靴を履いて外に行こう。」
そうやって彼女に靴を履かせて外に出る。
まだ寒さの残る2月下旬。僕みたいに着込んでいるならまだしも、ほぼ裸の彼女にとってはきつい気温だろう。まぁ、僕にとっては関係ないことだけど。
ここから買い物に行く街に行くまでは電車を乗り継いて30分近くかかる。
最寄り駅まで5分ぐらいだ。さて、月曜にやる予定のことをやってみるか。
ショタ「純子姉ちゃん、おんぶしてもらってもいい?駅までの道案内はやるからさ。」
純子「わかりましたぁ♡」
彼女が屈んでいる間に僕はズボンをおろしてビンビンにいきり立ったチンコを彼女のマンコに挿入してやった。
彼女はまた、喘ぎ声を上げている。
彼女の乳首に手を回して、腰に足を絡めるようにしてしっかりと抱きついた。
ショタ「よし、じゃあ立って。」
純子「んっ、はぁい♡」
そうして彼女が立ち上がると喘ぎ声はより大きくエロいものになっていた。
ショタ「乳首をつねって方角を教えてあげるから、その通りに歩いてね。」
そういって彼女の乳首を強くつねりながら歩かせる。振動と相まって仰け反りアクメなどをしそうにしていたが、万が一意識を飛ばして僕を危険な目に合わせたくない一心からかなんとか耐えている。喘ぎ声はどんどんすごくなってるけど。
そうして歩いていたら信号待ちを食らった。そろそろ出しそうになっていたので、〆として全体重をかけてピストンしてやる。「んほぉ、んほぉ、いっちゃうう」と喘ぎ声を上げながら遂に耐えられなくなったのか、正座のような体型になって座っていた。そのままぼくは彼女が地面とキスできるぐらい勢いよく体を倒して、中に出した。彼女は気絶してしまったのか、地面に伸びていた。
ショタ「ねぇ、まだ着いてないけど。もうへばったの?」
そう声をかけてまたピストンしてやると意識を取り戻したのか、返事をしてきた。
純子「ご主人しゃま申し訳ありません♡これから四つん這いで進んでいいですかぁ♡」
ショタ「もう、しょうがないなぁ。でも、今度はへばらないでね。」
彼女が体勢を整えて四つん這いとなる。僕は彼女に背中から抱きついて覆いかぶさっている状態だ。
結局、その後もまた体勢を崩したりして最寄り駅まで行くのに20分もかけてしまった。
あとでお仕置きしないとな。
券売機で切符を二人分(もちろん大人1子供1だ。)買って彼女に覆いかぶさったまま改札を通る。
ショタ「今日は電車混みそうだし、どうしようか?奴隷がスペースをとるのもあれだし。」
純子「んっ、なら私がご主人しゃまの椅子になりましょうか♡」
ショタ「うーん、座るのも疲れるしなぁ。そうだ。電車に乗ってから考えよう。」
そのままきた電車に乗ると、すぐに指示した。
ショタ「よし、考えが出てきたぞ。できるだけスペースを減らすために足を上方向に大きく開いてくれないかな。」
純子「こうでしょうか?ご主人しゃま♡」
電車という低い天井の空間のため、天井に足をつけることになっているがI字バランスの姿勢になる。
扉のすぐ近くにいるため、出る時はすぐ出れると思う。
ショタ「よし、大丈夫。じゃあまたおんぶしてね。」
そういうとすぐに彼女の足と体に抱きついてチンコを挿入する。さっきはバックだったから見えなかったけど、今度は向かい合う姿勢だから恥ずかしいアヘ顔を晒す様子がはっきりわかる。
ショタ「そうだ。歯磨き忘れてた。今していいかな。」
純子「んっ、はぁい、んっ、分かりましたぁ♡」
そのまま彼女の顔に顔を近づけると濃厚なディープキスをする。彼女の舌が歯茎や歯の間を丁寧に舐めとっている時に、僕もまた彼女の物を舐める。お互い舐め終わったら舌を絡ませてキスをする。その間、あまりに気持ち良くて何度も射精してしまう。彼女のデカケツが電車の扉に押し潰されて広がっている。濃厚なセックスをしているとそろそろ降りる駅に着きそうになっていた。彼女にその旨を伝えると、天井に着いている方の足を曲げて僕を太ももとふくらはぎで挟んだ。そして電車が着いて扉が開くとすぐに彼女は片足立ちで電車から出て、改札前で僕をおろした。なお、こうやって移動している時もピストンとキスを続けていたから彼女がずっとアヘ顔を晒してマンコから溢れた精液を溢していた。
そのまま改札を通って街に出た。
ショタ「じゃあ、最初は服を買いに行こう。僕がお金を出すよ。」
純子「ご主人さまありがとうございます♡」
歩くのも大変なくらいアクメを決めた彼女を連れて、どこにでもあるような衣料品販売店に入る。祝福のおかげで特に異常とは見られず、レジの店員が挨拶してきた。僕たちはそれを聞き流しながら女児用の服を売っているエリアに向かう。
ショタ「欲しい服あったら言ってね。買ってあげるから。」
僕がそういうとすぐに彼女はワンピースが並べられているエリアに向かって行った。
僕は彼女が来るまでの間適当にシャツやスカート、ズボンを選んでいた。
サイズは最低限彼女の足や腕が通るサイズにしてある。
そうして6着ほど選んでいたら彼女がワンピースを3、4着持ってきた。
純子「ご主人しゃま、これ買ってください♡」
彼女の持ってきたワンピースのサイズは少し大きめのやつだった。それでも彼女の腹まで隠せるか怪しいレベルのものだ。
ショタ「よし、学校に来ていく服はこれでいいかな。」
彼女が首を傾げていたので続けて「奴隷はご主人様のそばにいなくちゃいけないんだから学校にいくのは当たり前でしょ。」
と言ったら納得したようだった。
そのまま一緒に下着売り場まで行って、適当にブラやパンツを見繕った。まぁサイズ的に子供用の一番大きいサイズでもギリギリだから、ほとんど隠せないけど。
そのまま会計を済ませて店の多目的(特に出し入れする気はない)トイレに入った。
ショタ「じゃあ、今から買った服に着替えてね。どの服を着るかは特別に決めていいよ。」
純子「ありがとうございます♡早速着替えさせていただきます♡」
彼女が昨日から着ていたタックトップやパンツを脱いでいく様子はプロのストリップのようにとてもエロかった。元からほとんど隠せていないとはいえ、本当に裸に自分からなっているのだからエロさは段違いだ。
そして彼女は次々に下着から身につけていく。
パンツは大きいお尻によってキツキツになっており、さっきまでとあまり大差ない露出面積になっていた。相変わらずマン筋しか隠せてないし、お尻も後ろから見たらほぼノーパンに見える。
ブラは伸びやすい素材ということもありある程度隠すことはできたが、それでも乳輪までしか隠せてないし乳首の形が丸わかりだ。しかも限界まで伸ばしたせいで生地が薄くなり、ほとんど胸が透けているしあと少しでブラそのものが弾けそうになっている。その下着の上に彼女が着たものは、自分で選んだピンクのワンピースだった。なんとかして袖を通すことには成功したがそれでも二の腕を隠せてない。もっとひどいのは胸の方だ。長さはあるからなんとかへその方まで隠せているけど、むりに伸ばしたせいで生地が透けて見えている。そのおかげで余計エロくなっているのだ。当然下半身には届いていないからパンツが丸出しになっている。
純子「似合いますか、ご主人様♡」
ショタ「うん。とっても似合ってるし着こなせてるよ。」
純子「ありがとうございます♡」
店を後にして僕らは次に大人のグッズを取り揃えている店に行くことにした。