恵里と雫は今日も骨の髄まで愛される(完結) 作:コミッサール
ハジメの原作でのステータスは当初の10から10000越えまで千倍以上に上がっています。
単純に計算すると10キロ持ち上げられた人は10トン持ち上げられるようになるという事です。
ヒョイヒョイ10トン持ち上げられる人が、女の子とそういう事したら、どうなるんでしょう?
女の子もそうなら耐えられるかもしれませんが、魔物からの能力やら魔法やら、ヤバい使い方出来る物がいっぱい・・・。
ハジメは好奇心や探求心が強いですから、使ってしまうんじゃ・・・。
この話は恵里がハジメ君のタガを外してしまった場合の話です。
ふと思ったが、レミアさんよく平気だな。
あの人レベル無い一般人の筈だが?
ハジメはベッドの上に恵里を横たえ、その上に乗った。
恵里を護るためにハジメは八重樫道場での他の門弟の何倍も努力し、本気を出した鍛練と倍以上食べる食生活の変化で、ハジメの身体は原作より身長が大幅に伸び、龍太郎を上回るガッチリとして筋肉質のたくましい身体になっている。
その太い腕で恵里の両脚を掴み、ゆっくりと押し開いていく。
ハジメの目の前に恵里のビショビショのレースのショーツがあり、濡れたレース生地越しに膣の入り口が透けて見える。。
ハジメはもはや用をなしていないショーツをずらし、指で愛液を絶え間無く吹き出している膣をクパァと拡げて舌を差し込んだ。
ハジメの舌は二尾狼のようにザラザラで、毒ガエルのように長く伸ばす事も出来る。
恵里の膣内に塗りムラが無いように念入りにザラザラの舌で媚毒を塗り込んでいく。
グチュングチュンと音を立て、舌が処女膜の回りを特に念入りに媚毒を塗りたくり、Gスポットを上回る性感帯に変えていく。
「アッ、オオウンンッ!」
これだけ激しくされているというのに、恵里はイク事が出来ない。
ハジメから分泌されている媚毒は男の精なくしては、決してイク事が出来なくする成分が含まれているからだ。
つまり精を注がれない限り、恵里は絶対イク事の出来ない焦らされ地獄を味わい続けるのだ。
恵里はビクビクと身体を痙攣させながら、懸命に快楽に耐えてハジメのペニスに舌を這わせた。
(スゴい、お兄ちゃんのペニス。
ボ、ボクだけ気持ちいいなんて、ダメだよね。
お兄ちゃんも気持ち良くなってえ!)
一生懸命ハジメのペニスに奉仕すれば、ハジメも感じているのか、ペニスの先端から先走り液がポタポタと滴り落ち、イボイボからも媚毒が分泌される。
ペニスを咥えこんだ恵里の口の中と喉は、ドンドン膣並みの性感帯に変わっていく。
(き、気持ちいいよ!口も喉もスゴく感じて、おかしくなる!
ボクの身体何処まで作り替えられるんだ?
なっ、何がっ?お腹が熱いっ?!)
ハジメは恵里の子宮の上のお腹に当てた手からと、膣の奥に差し込んだ舌の先から魔力を流し込み、神代魔法の変成魔法を使って恵里の子宮内にハジメと恵里の魔力を合わせて魔石を生成する。
魔石を核に生成魔法で淫珠とでも言うべき物を造り上げ、恵里の子宮内に植え付けていく。
恵里の子宮は淫珠の力でGスポットもボルチオも越える至高の性感帯に造り変えられ、子宮の上のお腹に魔力で輝く紋章が浮かび出た。
所謂淫紋が恵里に刻み付けられ、ハジメとの愛情が深ければ深い程、性欲が強くなる淫乱な身体に改造される。
同時にハジメのペニスにも紋章が浮き出て、ペニスの表面にまるで真珠のような淫珠が植え付けられた。
もちろん恵里との愛情と比例して獣欲が跳ね上がる身体になっていた。
「あ、あ、ああ」
全身をピクピクと痙攣させながら、恵里はおねだりする。
「お兄ちゃん、身体が疼いて堪らないの。
お願い、ボクを犯して!」
ハジメは凄まじい欲望に耐えながら、恵里に聞いた。
「恵里ちゃん、何をどうして欲しいか、僕にハッキリわかるように教えて♡
言ってくれたら、僕はとても幸せになれるから♡」
恵里は羞恥心に顔を耳まで真っ赤にして、蚊の鳴くような声でモゴモゴ言った。
「恵里ちゃんは僕に言ってくれないの?」
ハジメが悲しそうな顔をして、上目遣いで催促する。
恵里はウェディングドレスの裾をはだけて、ゆっくりと指でクパッァと膣を拡げて奥まで見せながら叫んだ。
「お兄ちゃんのたくましいペニスで、ボクの膣の奥まで掻き回してえ!!
ボクの子宮にお兄ちゃんの精をいっぱい注ぎ込んで孕ませて!!」
「恵里ちゃん有り難う!!
必ず孕ませるから!!
恵里ちゃんを僕の魂ある限り愛し続けるから!!」
「お兄ちゃん大好き❤️、来てえ!!」
ハジメのペニスがゆっくりと入っていく。
巨根いや魔根と言うべきモノが、恵里の膣を限界まで押し拡げていく。
イボイボから分泌される媚毒が潤滑剤になっているが、なかなか奥へ進めない。
恵里の膣がハジメのペニスにみっちりと絡みついて離さないのだ。
「恵里ちゃんの中、お餅みたいにねっとりしてスゴい気持ちいい♥️
胸の方も僕の手に吸い付いてきて、本当にお餅で身体が出来てるみたいだ。
身体まで僕を離すまいとしてるみたい」
「お、お兄ちゃんのスゴく太くて、ゴリゴリ削りながら入ってくる♥️
イボイボがスゴく気持ちいい♥️」
遂にペニスが処女膜の処に到達した。
「恵里ちゃんの初めてを貰うね♥️」
「お兄ちゃんにあげられて幸せえ♥️」
ズンッと処女を貫ぬいた瞬間、凄まじい快楽が恵里を襲う。
「オオ、オオウンッ♥️」
白目を剥いて、舌を突き出し仰け反る恵里、だがそれでも媚毒が全身に回っているためイク事が出来ない。
痙攣する膣がペニスを凄まじく締め付けてくるが、ハジメの一万超えの筋力と鋼鉄のようなペニスはビクともせず、膣を掘削しながら前進する。
「アッ、アアッー、アアー、」
恵里は快楽に蕩けきり、もはやよがり声をあげながら腰をくねらせるのみ。
ハジメは凄まじい快楽に超人的な精神力で耐えながら、懸命に射精を堪える。
確実に孕ませるためには、これでは足りぬ。
子宮口に達したが、まだゴールでは無い。
ハジメのペニスの先端部分が変形し、槍のように先が細くなる。
その為イボイボが密集していき、ゴーヤを思わせる形態となって子宮口に突き刺さっていく。
密集したイボイボが圧迫されたため、濃厚な媚毒が大量に吹き出して、まだ汚されていなかった子宮口内部に染み透っていった。
子宮口を掘削してボルチオを開発すると同時に媚毒をボルチオに塗りたくり、性感帯としての感度を何倍にも跳ね上げていく。
「おオオー♥️お兄ちゃんもう許してえ、気持ち良すぎて壊れちゃう♥️」
だが断る!ハジメは情け容赦無く恵里の中へ侵入し続けて、遂にズボッと音を立て、神聖な子宮内にペニスの先端が入った。
ハジメのペニスの淫珠と恵里の子宮の淫珠が反応し、二人の淫紋が輝き性欲を何倍にも増幅する。
「ウオオッ」
ハジメは獣のように吠えると、凄まじい速度でピストンし子宮の奥までドチュ、ドチュと音を立て突きまくる。
恵里の両脚がハジメの腰に巻き付き、両腕はハジメの背中にしがみつき、爪を立てる。
所謂大好きホールド状態で再びディープキスで舌を絡め、腰をくねらせペニスに膣が絡みついて射精をおねだりする。
(お兄ちゃん、お願い中に出してえ♥️イキたいの♥️イカせてえ♥️孕ませてえ♥️)
(恵里ちゃん、必ず孕ませるから♥️耐えて♥️)
ハジメのペニスが至高の性感帯と化した子宮のみならず、媚毒に侵されたボルチオ、処女膜跡、Gスポットの三大性感帯を、突き入れる時同時にゴリゴリと擦り上げ、引き抜く時五重のカリが五回連続膣を抉る。
淫紋の魔力に反応した女啼かせの淫具がキュウキュウと三つの豆を責め立てる。
恵里がレベルの無い普通の一般人だったら、ショック死していたろう。
そして遂にその時が来る。
ハジメの動きが止まったかと思うと、子宮の一番奥に膨れ上がったペニスを押し付け、奔流のような精を放つ。
(で、でるう♥️)(あ、熱いい♥️イグ♥️イグ♥️イグウ♥️)
恵里はイキ狂いながら、力の限りハジメにしがみつき、やっと許された初めての絶頂によがり狂う。
膣も子宮口もハジメのペニスに絡みつき、締め上げて精を搾り取ろうとする。
だがハジメは精を放ちながら、ピストンを再開する。
密着しているため、二人に凄まじい快楽を与え、特に恵里は一突き毎にイカされる。
「ウウッ♥️す、凄いよ♥️クウッ♥️」
「アヒイイ♥️ンオオオッ♥️イグッ♥️イグウ♥️イグウッ♥️」
突く間隔が余りに短過ぎるため、恵里はイッタまま絶頂から降りる事が出来ない。
絶頂と次の絶頂が融合して、終わりの無いイキっぱなし地獄に恵里はのたうち回り、悲鳴を上げた。
「お、お兄ちゃんもうダメえ!!♥️許してえ♥️」
その返事代わりにハジメは更に激しく突くのみならず、媚毒が染み込んだ両方の胸を荒々しく揉みしだき搾乳しながら、乳首リングに魔力を流して締め付けを緩め、一気にミルクを噴出させる。
噴水の様にミルクをウェディングドレスに撒き散らしながら、胸でイキ、子宮で、ボルチオで、処女膜跡で、Gスポットで、三つのリングで同時にイカされた恵里は余りの刺激の強さに気を失う事すら赦されない。
「オオオオォォォォ♥️」
全ての絶頂がひとつに溶け合い、人間が味わえる絶頂のもう一段階上の大絶頂を味わう恵里。
痙攣する恵里の膣がハジメのペニスをガッチリと密着して一滴も精を漏らさない体勢をつくり、膣全体がうねり精を搾り取る。
子宮内に直接灼熱の精が放たれ、恵里の子宮を満たしたが精は後から後から尽きることなく注ぎ込まれる。
悶絶する恵里のお腹が段々膨れ上がっていき、ボテ腹に変えられていった
もちろんこんな大量の精を人間の身体で出せる筈が無い。
では何処から出したか?
答えは魔力である。
人間の生命力を魔力に変換出来るが、逆に魔力を変換して精を作る事も可能だ。
魔力有る限り無限の精力、ハジメが魔王にならなかったこの世界だが、ベッドの中では魔王だった。
ようやく絶頂から降りる事が出来た恵里は、ベッドの上でうつ伏せになり、荒い息を吐いていた。
ハジメの魔根が引き抜かれ、恵里の膣口からドボドボと精が溢れ出した。
「あっ、お兄ちゃんの精が出ちゃう。
いっぱい出してくれたのに」
恵里は手で膣口を塞ぎ、精液の流出を止めようとしたが、ハジメの手に押さえられた。
「お兄ちゃん、手を離してえ。
これじゃ赤ちゃんが出来ないよ」
「恵里ちゃん、そんな古い精液出しちゃえ。
僕がもっと新鮮な精を、いっぱい何度でも注いであげるから」
二人の夜は終わらない♥️
翌朝正気に返った恵里は真っ赤な顔で、ハジメに能力や感覚共有の使用禁止を言い渡したが、ハジメとの快楽を身体に刻み込まれ、淫乱な身体になってしまった恵里が守れるかは怪しいところだった。
(ほ、欲しい♥️ダメえ、ボクはこんな事考えちゃ。
だけど身体がお兄ちゃんを欲しがってる♥️
ウ、ウウン、子、子宮が疼いてるう♥️
アッ、触ってもいないのに溢れてきてる♥️)
後一話書くかもしれません。
ネタの思い付き次第です。