※この作品はR-18です。

精霊たちのあり得たかもしれいない話   作:神咲胡桃

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R-18初投稿です。

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折紙ハーレム
折紙ハーレム(十香、琴里)


――――精霊

 

空間震を引きおこす存在として、人類から討伐対象となっている存在。

その力は強大で、霊装を纏い天使を操るために人類は討伐できていない。しかしその姿は人間と遜色なく、今までに確認された精霊は全て絶世の美少女。

そんな少女たちは一人の青年に救われ、そして恋を知った。

しかし、全ての世界(二次創作)で彼女たちが同じ人物に救われるわけではない。

 

これは彼女たちの行く末が変わった話――――

 

 

 


 

 

「……ん!♡ん!♡ん!♡」

 

とあるマンションの一室。そこでは少女のものらしき甘い声が響いていた。

家主によって防音処理が完璧に施された部屋では、大きなベッドの上で二人の少女が全裸で艶めかしく絡み合っており、その周囲にも数人の少女がいる。

絡み合っている二人の内、白髪の少女が腰を振るとグチュッ♡グチュッ♡と粘着質な音が鳴る。

 

「あ♡あ♡あ♡こ、これ以上はだめ……折紙(・・)ぃ♡」

「違う……ん♡ご主人様(・・・・)、でしょ。十香?」

 

ブッチュッッッ♡♡♡

 

夜色の髪の少女が息も絶え絶えに、自身の最愛の人物の名を呼ぶ。

しかしその最愛の少女――鳶一折紙は腰を引くと、十香と呼んだ少女に腰を打ち付けた。

 

「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!♡♡♡♡」

「……くっ♡このおまんこ、搾り取ってくる……♡この、淫乱まんこ!」

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡グジュッブチュッブチュルウルッッ!!♡ドチュンッッ!!!♡♡

 

「あ゛ッ♡あ゛ッ♡ん゛のほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!ごしゅじんしゃま♡いぐぅーーーーーーッッ♡♡♡」

「う…くっ。私も……いくぅ!」

 

ドッチュッッッ!!!♡♡♡♡♡

 

折紙がひと際大きなストロークで腰を打ち付けると、十香は思いっきりのけぞる。すらりとした手足は折紙の背中に回されており、瞳には♡が浮かぶ立派なアヘ顔をさらしている。

その状態で数十秒経つと、愛液でドロドロになっていた十香のおまんこと折紙のおまんこの接合部から、白い液体が次々と溢れる。

 

ヌ゛ロロロロ……

 

「お゛ほッ……ほッ、ほッ、ほッ……♡」

 

折紙が腰を引くと十香のおまんこの中からブルンッと、粘液に濡れた男性器(・・・)……いわゆるチンポが姿を見せた。

そのまま十香のおまんこに吐き出した精液と愛液に濡れたチンポを、折紙はさも当然のように近くにいた十香とは別の少女に突き出した。

 

「―――ん。舐めてきれいにして、琴里。ちゃんとできたら、そのロリオナホまんこを使って肉便器ケースにしてあげる」

 

間違っても人間相手に、ましてや少女に言うようなセリフではない。琴里と呼ばれた少女は中学生ぐらいの身長で、赤髪をツインテールにしている可愛い少女だが、突き出されたチンポに目をとろんとさせてチンポにむしゃぶりついた。

 

「ジュッポジュッポじゅるるるるっ♡レロレロ、ぢゅうう♡♡ぢゅっぽ♡」

「う……♡この口オナホ、吸い付いてくる♡もっと激しく!」

「んぐぅ!? んじゅるっちゅぱっ♡んぐぅーーー!♡」

 

琴里のお掃除フェラに気を良くした折紙は、琴里の頭を掴み腰を振りだす。

激しいイラマチオによって喉奥まで犯されることになった琴里は、呻きながらもしっかりと舌を動かして奉仕を続ける。

激しくも献身的な奉仕に、チンポの奥から込み上げてくるものを感じた折紙はチンポを喉奥まで突っ込み、溜まりに溜まった精液を吐き出した。

 

ドチュンッ!♡ドビュッ!♡ドビュビュッ!♡♡ビュルルルルブルルルッッッ!!!!♡♡♡♡♡

 

「出る……出てる。琴里の口まんこに、ドスケベお掃除フェラですぐに作られたザーメンでる!」

「んーーーーッ!?!?♡♡♡んぐっんぐっ、んぶっ、ぶひゅっ!?♡♡♡」

 

大量のザーメンが琴里の口まんこを、そして喉を犯していく。琴里も一生懸命飲み込んでいくが、次々と吐き出されるザーメンが暴力的なまでに、琴里の口内から食道、胃を蹂躙していく。しかし飲みきれない分が逆流し、琴里の鼻から精液が垂れる。

 

「んん……♡すっごいブス顔♡そこまでして精液ほしいの?流石私のチンポ専用ロリまんこ♡♡鼻から精液垂れ流してチンポにむしゃぶりつくドМメス豚チンポケース♡♡♡♡」

「~~~ッッッ!!♡♡んっおッッッ!!♡♡♡♡」

 

プシュッ!ブシュッ!プッッシュゥゥウウウッッ!!

 

折紙の罵倒に被虐心を刺激された琴里はイラマチオされていた時よりも体を痙攣させ、そのロリまんこから潮を吹きまくった。そんな琴里の様子に満足した折紙は、ゆっくりとチンポを引き抜く。ボロンッと飛び出たチンポに、周囲から息を吞む声が聞こえた。

次はだれにしようかと考えた瞬間、折紙は背中に柔らかい触感を感じた。

 

「ご主人様~!ご主人様専用性処理奴隷の美九にも、ご主人様の躾ザーメン恵んでくださーい!♡」

「お姉さま……私も、お姉さまに使ってほしい……です♡♡」

「そーそー四糸乃。そーやってもー、もっと媚びるようにだよー!」

「懇願。マスター折紙、調教をお願いします♡」

「クックック……主の逞しき大槍で我を屈服させてみるいい♡べ、べつにこの程度じゃ♡屈服しないんだから♡♡」

 

モデル顔負けのプロポーションを持つ少女、左手にウサギのパペットをつけた少女、とてもよく似た容姿の二人の少女。世間一般からすれば、世の中の男性が虜になってもおかしくないほどの美少女だ。

そんな彼女たちが、雄々しく反り返っているチンポ欲しさに折紙に身体を摺り寄せ、必死にアピールしている。

奉仕を受けている当の折紙は、そんな彼女たちを愛おしそうに眺めると指示を出していく。

 

「美九はパイズリして、夕弦と耶倶矢は好きに奉仕しなさい。四糸乃は……キスしてあげる。ほら、あなた達はわたし専用の性処理奴隷なんだから、もっと私を楽しませて」

「ッ~~♡♡は~い!♡美九のいやらしいアイドルおっぱいで、ご主人様のおチンポ様を気持ちよくしますね!♡♡」

「フフン!それじゃあ私は、主の胸をに奉仕するとしよう♡♡」

「歓喜。マスター折紙のアナルに奉仕させていただきます♡♡」

「お姉さま……ん…むちゅ、ちゅぅぱっ。ングッチュ♡チュパッ!♡ジュジュッ、ジュルルルルルルっッッ!!♡♡」

 

高圧的な折紙の態度に、少女たちは不満を持つことなく嬉々として指示に従う。物のように扱われながらも、むしろそれを望んでいるかのような少女たちに、折紙は四糸乃と呼んだ少女の舌を吸い激しく絡めとりながら、この愛おしくもいやらしい少女たちをどう虐めるか思案するのだった。

 

 




この世界は琴里が精霊になった時に折紙が両親を失い、その時点で精霊になっています。
しかしなぜかその折紙にはチンポがついて、その上精霊の力をどうにかできるようになっている。
流れとしては原作通りASTに入隊していたが、十香との出会いでラタトスクの存在を認知し、ASTを辞めて士道ポジションにつくことに。
チンポの童貞は十香で卒業。その後、士道のような天然ジゴロとなっていき、その上助けた精霊全員と関係を結び、徐々に折紙はSに、精霊たちはMに目覚めていき、最終的に関係を結んだ全ての女性が折紙の性奴隷になった。

……考えれば考えるほど意味分かんねえなこりゃ。

活動報告に意見箱を作っておくので、リクエストも受け付けます。

どれが見たい?

  • 十香と天香の姉妹ックス
  • 狂三による真那の調教
  • 四糸乃と七罪のイチャラブセックス
  • ASTによる精霊性奴隷化
  • 琴里の土下座奴隷懇願
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