今回はクリスマス回……なんだけど後半はクリスマス要素なしです。
というかもうクリスマス過ぎてるけど、まあクリスマスに書き始めたから大丈夫大丈夫だよね!(ごり押し)
鳶一折紙はマンションの廊下を歩いていた。
普段から無表情が目立つ彼女にしては珍しく、その顔には少なからず笑みを浮かべている。
「ただいま」
「あ!お帰りなさい!」
目的の部屋に着きドアを開けて中に入ると、精霊で折紙の性奴隷でもある四糸乃が折紙を出迎えた。
四糸乃は嬉しそうに折紙に抱き着き、折紙は四糸乃のふわふわの頭を撫でる。
ただ一つ、折紙には気になることがあった。
「四糸乃、その恰好はどうしたの?」
「えへへ……!今日はクリスマスなので、サンタさんの格好です!」
四糸乃の言葉に、折紙は今日がクリスマスであることを思い出した。彼女の服装はいわゆるミニスカサンタで、露出が激しいものだ。脇が完全に露出しており、ミニスカも際どい部分が見えてもおかしくないほどに短い。
そこで折紙の視線に気づいた四糸乃が、頬を染めて恥ずかしがる。その上変に体をよじるので、露出部分が多いサンタ服も相まってなかなかに艶めかしい姿を披露している。
折紙は自身の股間で騒ぎ立てる衝動に従い、彼女に手を伸ばそうとする。
「四糸乃……」
「あ、まだ駄目ですよ?今日はクリスマスなんですから、料理とかも作ったんです。まだ駄目ですからね?」
「むぅ……」
しかし機先を制され、折紙は不満を表しながらも四糸乃に手を引かれリビングに向かう。
「あ、やっと来たのね」
「あらあらあら。こんばんはですわ、折紙さん」
「むん。主様よ、メリークリスマスだ」
リビングにいたのは、四糸乃と同じように際どいミニスカサンタの服に身を包んだ三人の少女たち。七罪、時崎狂三、星宮六喰。いずれも折紙と出会い、彼女に救われ、そして四糸乃と同じく性奴隷となった者たちだ。
本来ならもっと多くの少女たちが折紙に救われているのだが、なぜかこの場には先の三人しかいない。
「十香たちはどうしたの?」
「駅前のレストランで大食いチャレンジの特別メニューに挑戦してくるって」
「二亜さんは漫画の締め切りがギリギリらしく、マリアさんもその手伝いですわ。美九さんはお仕事が入っているとか」
疑問に思った折紙に、七罪と狂三が答える。彼女たちらしいと折紙が苦笑していると、狂三が折紙に抱き着いた。
「さあさあさあ。少々人数は少ないですが、腕によりをかけて料理を作りましたの。せっかくのクリスマス、楽しみましょう!」
こうして精霊たちの夜は更けていった――――
狂三が作った料理を食べ、愛しい少女たちとクリスマスを過ごしてから少し経った時、折紙は目の前の光景に困惑していた。
「お姉さまぁ……」
「ご主人様ぁ……」
「むん……なんだか、体が熱い……」
さっきまで無邪気な笑みを浮かべていた少女たちが、今度は艶やかな笑みを浮かべて折紙に迫っていた。
頬を上気させ目をトロンと蕩けさせた表情に、折紙は下半身の一物がむくむくと起き上がるのを感じる。すぐに目の前のメスどもを犯せと、チンポ専用ザーメンこき捨て精霊サンタオナホにしろと本能が囁いてくるが、それを我慢して元凶に声をかける。
「狂三……」
「はい。どうされましたか?
背後を向くと、そこにはニヤニヤと笑みを浮かべながら、グラスを傾けてワインを飲む狂三がいた。
「もしかして、お酒飲ませた?」
「あら?これはこれは……つい、うっかり、偶々お酒が混ざっていたようですわね?」
質問、というより確認の意が込められた言葉に、狂三はさらに笑みを深める。”ご主人様”というフレーズとわざとらしい言葉に、狂三が故意的にやったのだと確信する。かくいう折紙も、先ほどからお酒を飲んだかのような酩酊感に陥っていた。
狂三は残っていたワインをグイッと飲み干すと、そのまま折紙に近づき唇を重ねた。
そしてそのまま、狂三が口に含んでいたワインを折紙に口移しで飲ませる。
ゴクッ♡……ゴクッ♡……ゴクッ♡
「ん……ぷぁ♡フフ……心配されなくとも大丈夫ですわ。害はない程度にしか飲ませておりませんので。それと……」
狂三の視線につられて振り返ると、そこでは狂三の分身体が四糸乃と七罪、六喰に口移しでワインを飲ませていた。
それだけでなく分身体の数にものを言わせて、三人の乳首やマンコにクリトリス、さらにはアナルをいじったり、耳舐めや淫語攻めで三人を責め立てていた。
お酒が回っているせいか、三人はろくに抵抗もせず狂三にされるがままである。ピチャ♡ピチャ♡と水音がするたびに三人の体が跳ね、あられもない嬌声が部屋にこだまする。
「これが私たちからのクリスマスプレゼント。ご主人様への乱れに乱れた乱交パーティーですわ♡」
うっとりとした狂三の話を、折紙はどこか夢うつつな感じで聞いていた。そんな折紙の様子に、狂三は満足そうに頷く。
「そういえば、先ほど口移ししたワインに少しばかり細工をしておりまして。ご主人様のために特別に調合した媚薬を混ぜておりましたの。まあ、ご主人様には刺激が強すぎて、少しの間動けないかもしれませんが……せっかくですから、楽しませていただきましょう♡」
黒い笑みを浮かべた狂三は折紙の前に立つと、折紙の頭をミニスカの中に突っ込ませる。
「ん♡分かりますかご主人様?わたくし、実は最初からパンツを履いておりませんの。ですので、お好きなように私のおマンコ舐めてくださいまし♡」
「ぅ…ぁぁ……ペロッ♡」
「きゃん♡ああ……ん、くぅああ♡あのご主人様に奉仕させているだなんて、背徳感で感じてしまいますわぁああああ!!♡♡」
プシュッ!♡プシュッ!♡ブッシャァァァァァァ!!!♡♡♡
性奴隷であるはずの狂三は、折紙の頭を押さえつけて自身のまんこにもっとこすりつけて、狂三は絶頂する。
「飲んで♡もっと飲んでくださいまし!♡」
目に♡を浮かべながら、失禁したかと思うような勢いの潮を折紙に吹きかける。
性奴隷である自分がご主人様である折紙に奉仕させている背徳感と、絶頂の余韻で狂三は少しの間放心状態となる。だからこそ、背後から近づいてくるものに気付かなかった。
ドチュッ!♡♡
「はひっ!?」
唐突に尻穴に生じた快楽に、狂三は思わず腰砕けになる。先ほどの絶頂が未だ尾を引いているのも相まって、狂三の体を不規則に跳ねる。
何とか自身の臀部に目を向けると、自身の尻穴に突き立てられている人差し指が見えた。
「中々楽しそうなことをしていた」
「ひぅ!?♡」
そして、
「あ、あの、これはですね……」
「私に奉仕させていたの、楽しかった?」
「…………」
折紙の言葉に、若干の怒りの感情がこもっていることに気付いた狂三は、ただ視線を逸らすことしかできなかった。
その様子にため息をついた折紙は、狂三の尻穴に挿入していた人差し指を、さらに奥に突き立てた。
グチュッ!♡
「くひぃッ!?♡」
「……まあ、狂三は物分かりがいいから、躾ける時間をあまりかけていなかったのも事実。だから別にいいけど、せっかくだからここで躾けてしまおう」
「ご、ごしゅじしゃま……♡」
「うるさいメス豚」
パァァンッッッ!!♡♡♡
折紙は狂三の尻穴を弄りながら、狂三のお尻を引っぱたく。軽快な音が鳴り、狂三はアヘ顔をさらしてのけ反る。
「あひぃぃぃ!♡♡」
「尻叩きで喜ぶなんて、最悪の精霊が聞いて呆れる。どうせなら狂三は、皆にご奉仕するのが大好きな性奴隷に調教しようか♡♡美九とか、とても喜びそう♡」
「そ、そんな♡わたくしが奉仕したいのは、ご主人様だけですわぁ!♡♡」
「拒否権はない。分身たち」
「キヒッ!何でしょうか、ご主人様?」
折紙は引き続き狂三の尻穴を弄りながら、狂三の分身体を呼び寄せる。
「四糸乃たちの様子はどう?」
「問題ありませんわぁ。皆さん、トロットロのグチョグチョですわぁ。お望みであれば、すぐに精霊オナホとして用意いたしますが……」
「大丈夫。それより三人と一緒に、この狂三を調教するから連れてきて」
「あらあら。了解いたしましたわ」
「わ、わたくし!?何言ってるのですか!?」
「わたくしたちは、ご主人様の物ですもの。オリジナルより、ご主人様の命令を聞くのは当たり前でしょう?」
これから起こることを想像した狂三が、分身体を引き留めようとするもあっけなく拒否されてしまう。
そして分身体によって、先ほどまで責めに責められていた三人が連れてこられる。三人の目には色欲の色しか見えておらず、どう見ても正気とは思えない。
「三人とも、狂三の調教を手伝ってくれたら、後でたくさん犯してあげる」
『………!』
「なっ、ちょっと!やめなさ……♡クヒィイイイイイイ!!!♡♡♡♡」
折紙の言葉に目の色を変えた三人は、一斉に狂三に群がっていく。
メチャクチャにされる狂三を尻目に、折紙は分身体に自身のふたなりチンポをフェラさせる。
「あむ♡チュルル…チュパッ♡ズゾゾゾゾッ!♡♡」
「はぁ……ご主人様のおチンポ美味しいですわぁ♡♡あ、イック……ッッッ!!♡♡♡♡」
折紙のチンポから溢れる濃い雄の匂いに、オリジナルよりも早く奉仕奴隷として奉仕していた分身たちは、潮吹きで奉仕の喜びを表す。
そんな奴隷たちに、折紙はご褒美を与えることにした。
「ご褒美あげるから……しっかり受け止めて♡♡」
ドビュッ♡ビュルル♡ブッビュルルジュブブルルルッッッ!!♡♡♡
『ンホオオオオオオオオオオッッッッッ!!!!♡♡♡♡』
チンポから噴き出したドロッドロのザーメンが、絶頂によって倒れる分身たちに降り注ぐ。そして陶磁のように滑らかな肌を白く染め、マグマのごとき熱さと雄の持つメスの脳を犯す臭いを持って、分身たちを再び絶頂の波に引きずり込んでいく。
一通り出しきった折紙は、いまだに嬌声を上げ続ける分身たちを放って、狂三たちに近づく。
「あ、あひ……♡」
「お姉様ぁ…言われた通りに、狂三さんを気持ちよくしましたぁ♡♡」
「ね、ねぇ♡だからさ、その……頂戴♡♡」
「むん♡我々のおマンコに、主様のおチンポをぶち込んでほしいのじゃ♡♡」
折紙が近寄ってきたのに気づくと、四糸乃たちは狂三をほったらかしにして折紙にすり寄る。
とは言え、しっかりといいつけは守っていたようで狂三は与えられた快楽で無様なアヘ顔を晒して、体を不規則に跳ねさせている。
狂三の調教を完成させてしまいたいが、しっかりと役目を果たした性奴隷たちにご褒美を与えるべく、七罪を引き寄せて濃厚なベロチューをする。
「んんっ!?ん…あむっ♡ぢゅぞるる♡ぢゅぱっ♡ぶちゅ♡」
突然引き寄せられて驚いた七罪だったが、折紙にベロチューされていることを理解すると、うっとりと目を細め折紙のチンポにも手を伸ばす。
七罪が何をしようとしているのか理解した折紙は、特に遮ることもしない。
「ご主人様のおチンポ……いただきます♡ん……く、ああ…ふああああああ♡♡」
小柄な七罪のマンコでは折紙のデカチンポは入らないと思われるが、そこは折紙の性奴隷。普段から調教されており、加えて狂三の分身体にほぐされていたことから、七罪のまんこは愛液でグチョグチョになっており、すんなりと飲み込んでいった。
「ふぅぅぅ……あ、すごっ♡ご主人様のおチンポが、私の子宮にぶっ刺さってるぅぅぅぅ!?♡♡」
「キッツ。やっぱり七罪のマンコ、キツキツでチンポを締め付けてくるぅ……♡」
ドチュッ!♡グチュッ!♡ゴリュリュリュグリュゴチュンッッ!!!
「んおッ♡……お……♡」
「ん……子宮に、入った♡」
亀頭が抜けそうなギリギリまで腰を引いてから、一気に子宮口まで貫く。この奴隷は自分のオナホだと言わんばかりにチンポは七罪の幼いマンコの肉壁をかき分け、子宮口を通過し子宮内部に侵入した。
その衝撃は七罪にとんでもない快楽を伝え、七罪は舌を突き出し、白目を剥くといったアヘ顔を晒す。しかし折紙はお構いなしに腰を振り、子宮を虐め続ける。
「あぁぁ゛♡ッイグっ♡イグッ♡イガシャレル♡じぎゅうオナホで、まんこいぐぅぅぅぅ♡♡」
「―――う゛っ♡」
子宮アクメしたことで七罪のマンコが閉まり、ギチギチギチッとチンポを締め付け、折紙も声を声を洩らしてチンポからザーメンを噴き出した。
グッチュグチュチュパチュッパチュッドッチュッズッチュブッチュッッ!!!ドビュッ!!ドビュルルルッ!ビュッ!ビュッ!
子宮内部で直接射精されたザーメンが暴れ、子宮を蹂躙していく。その上唯一精液を逃がせる子宮口はチンポで埋まっているため、精液は子宮に溜まっていき疑似的なザーメンタンクになっていく。
「ん、ふぅ……」
「んおっ♡」
ゴチュッ♡とチンポを引き抜く際に、七罪の子宮口をチンポのカリ首が引っかき、七罪を再び絶頂が襲うが折紙は気にしない。そして、チンポが完全に引き抜かれ精液がそれに追随して溢れ出てこようとする。
「はーい。七罪さんにはこれをプレゼントですわ♡♡」
「んごぉ!?」
しかしその直前に、狂三の分身体が極太バイブを七罪のマンコに挿入した。それによって、精液がせき止められ七罪のマンコは名実ともにザーメンタンクとなった。
「――お姉様!♡」
「――主様♡」
折紙が七罪の様子に満足していると、我慢できなくなったのか四糸乃と六喰が折紙を押し倒した。
そのまま四糸乃が折紙の唇を奪い、六喰は騎乗位の体勢でチンポをまんこに挿入しようとする。
「あむっ♡むちゅっ♡……ごめんなさい♡でも、もう我慢できないんです♡」
「主様♡主様♡主様ぁ♡」
「……まあ、仕方ないか。さすがにほったらかし過ぎた」
四糸乃と六喰が折紙を押し倒してから三十分ほど経った頃……。
「んぁあああああ゛ッ♡ あ゛ッ♡ あ゛ーーーーーーッッ♡♡♡ あ゛ーーーーッッ♡♡♡ しゅごいしゅごいしゅごいッッ♡ ぎもぢいのぉぉおッッあっあっあっまんここわれりゅッ♡ おまんこ、おまんここわれぢゃう゛う゛う゛う゛ッッ♡♡♡」
背面座位の体勢で未成熟のマンコをチンポに突かれている四糸乃の口から、獣のような声が飛び出る。
その傍には七罪のように、股にバイブを挿入されている六喰があおむけで倒れていた。
「おっおっおっ♡イクッ、出る♡ほら、マンコ締めて雌兎!♡♡ザーメンでイけっ!絶頂して…イってっ!!!…………あっ出る出る出る出るっ____ん゛ッッ♡♡♡」
ドビュドブュルルルルドッボァッッ!!!!ブビュルルルルッッ!! ボビュッッ!! ビュルルルッ!! ビュブルルッッ!!
何度目かになるかもわからないほど出したというのに、いまだに衰える様子を見えないチンポから、こちらも未だに薄くならないザーメンが射精され、四糸乃のマンコを白く染め上げていく。両足をピンと張り、舌を突き出すアヘ顔を晒して四糸乃のは絶頂し、その締め付けでさらにザーメンを絞り出そうとする。
やがて射精も終わり、四糸乃を持ち上げてチンポを引き抜くとすかさず、狂三の分身体がバイブをマンコに挿入し四糸乃のマンコもザーメンタンクにする。
折紙は一息つくと、狂三を調教しようと狂三のもとに向かう。
「ふぅ……さて、狂三」
「……ッ……ッ♡」
「……ちょっとやりすぎちゃった、かな?よいしょ」
四人の交わりをずっと見せられていた狂三は、自身の手で必死にマンコを慰めており、折紙の声は聞こえていない様子だった。
このままでは埒が明かないので、折紙は狂三をオナホのごとく持ち上げ、オナニーのおかげで十分にほぐれたマンコに駅弁スタイルでチンポを挿入した。
ブッチュズチュチュチュチュ、ゴチュンッッ!!!
「ごぉぉっ!?……あら?わたくしはなにを……」
「正気に戻った?まあ、すぐに狂うんだろうけど」
「ふぇ?」
ズヌチュチュチュグッチュドチュッ!!!
「―――お゛っ!?」
一瞬何が起こったのかわからない狂三だったが、自身の今の状況を認識した瞬間、体をのけ反らせ潮を吹いて絶頂した。さっきまで七罪や四糸乃、六喰が性奴隷としての責務を果たしていたところを見せ続けられながらオナニーしていたことで狂三に小さな快感が溜まり、それが念願の折紙のご主人様チンポをもらったことで一気に弾け、狂三の理性や常識が一気に崩壊した。
そのアヘ顔にかつて『最悪の精霊』と呼ばれた精霊の面影はなく、ただの性奴隷としてのアクメ顔しか浮かんでいなかった。
「あへぇ♡……ご主人様ぁ。もっと、もっとご奉仕しましゅぅ♡♡♡」
「……なんだ。もう堕ちちゃった」
「仕方ありませんわ。ご主人様のチンポで調教されてしまえば、性奴隷になるのは確定事項ですもの」
狂三がキスをせがむ中、分身体はオリジナルの様子を面白そうに眺める。
どうせなら、この狂三の分身も犯してしまおうと考えた折紙は、手早く狂三を絶頂させてしまおうと腰を振り出す。
「あひぃ!んおっおっおっ!?んぐぉぉぉぉおおいぐぅ!チンポに分がらされますのぉ゛!!」
「狂三の、役目は、皆にご奉仕すること…!分かった!?」
「そ、そんなのぉ……」
ジュポッズルルルルヌロロロロズップッッ!
「黙って、くそ雑魚マンコ!」
「おほぉぉぉぉぉぉ!!♡♡」
未だに口答えしようとするメス奴隷を黙らせるために、チンポを子宮口に叩きつける。パンッ!と肉を打つ乾いた音が響き、直後に狂三の嬌声が響き渡る。
やがて折紙のチンポにも限界が訪れた。
「もっと、おまんこしてくだしゃ………あぁぁあんッッ!! きたっ、おちんぽキタぁッッ♡♡♡ あっ、しゅごっ♡ しゅんごぃッッ♡♡♡ イっぢゃッ………イぐッッ♡♡♡」
「く、ぅぅぅぅ♡ザーメン、でるぅ!」
ブビュルルルドビュビュビュッッ!!ブビューーーーッッ!!ビュルルルッ!!ビュクッ!ビュクッ!
「あひぃぃぃいいいいいいい!!!」
子宮に注ぎ込まれる熱々ザーメンに、狂三は今日で一番のアヘ声を上げた。折紙も歯を食いしばって、狂三の中にザーメンを射精していく。
狂三は強過ぎる快感から逃れようと無意識に腰を捩るが、その行為は只々チンポの先っぽをポルチオに擦り付けるだけで、かえって快感を強く享受してしまい、ビクンッビクンッ!!と全身を跳ねて絶頂中にまた達した。そしてその度にマンコがチンポを締め付け、その快感でさらにチンポからザーメンを射精し、狂三がさらに絶頂して……というループに陥り、結局疲労によって今日はそれ以上行為が続くことはなかった。
余談だが、翌日から少女たちに日常生活のサポート的な意味でも性的な意味でも奉仕する、奉仕奴隷の黒髪の少女が見られるようになる。奉仕を受ける少女たちは当初困惑していたが、次第に慣れてくると奉仕奴隷である少女を使いだすようになる。奉仕奴隷の少女も、奉仕することができることに喜びを露わにしているのだった。
狂三には奉仕することが大好きな娘になってもらいました♡
次はアンケートのやつにするかも。
それと活動報告で、リクエストも募集しています。良ければどうぞ。
感想や評価をくれたらモチベが上がります。
どれが見たい?
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十香と天香の姉妹ックス
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狂三による真那の調教
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四糸乃と七罪のイチャラブセックス
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ASTによる精霊性奴隷化
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琴里の土下座奴隷懇願