どうにもエッチシーンが書けず、長らく放置してしまいました。そのせいか、エッチシーンが文字数の割に少ないです。
この間待っててくれた方たちには、もう感謝感激雨あられです。
ほんともうごめんなさいゆるしてください何でもしますから(するとは言ってない)
なんてことない昼下がり。
鳶一折紙は精霊マンションの自室のソファで、ぽかぽかとした春の陽気を浴びていた。
暇があればすぐに恋人たちとセックスし、そのせいでやれ性欲魔人だのやれ節操なしチンポだのと言われる折紙も、まるで悪いものを取っ払ってくれそうな陽気に、穏やか~な時間を過ごしていた。
もちろん、性欲魔人などと言われるのは折紙にとっても心外である。彼女にとって、愛したいものを全力で愛しているだけなのだから。
……そりゃぁ、美九におねだりして犯して貰った人からチンポで絶頂させるだとか、元々そういう気がありそうだった八舞姉妹のNTRプレイだとか、一日中折紙の精液に漬けこんだ服を着て生活させるだとか、心当たりがないとは思わないことも無いと思ったり思わなかったりするが、さすがにあんまりだと思う。
そして折紙の膝の上にも、不平不満を顔に出す少女がいた。
「……そんなに嫌そうな顔をしないでほしい」
「別に、嫌とは言ってないでしょ」
そう言いつつも七罪の表情には、不満な表情が張り付いている。
別に、春の陽気に釣られた折紙に連れてこられて、日向ぼっこに付き合えと言われたのは構わない。
問題なのは、どこかのレズっ娘アイドルのように抱き枕にされていることである。
「七罪は、私に抱かれるのは嫌なの?」
「え、普通に嫌なんだけど。だってアンタの手つき、美九と一緒でやらしいし」
「……そう」
あまりの即答に、シュンと落ち込みながら七罪を下ろす。
折紙とセックスするようになってから、なんだか神経が図太くなってきたような気がする。
そのまま若干暗い空気になってきたところで、七罪がいそいそと動き始める。
「……ばかね」
「七罪?」
ふと誰かが抱き着いてくる感触に折紙が横を見ると、七罪が向かい合って折紙を抱きしめていた。
まるで子供をあやすように頭を撫でる七罪は、照れくさそうにそっぽを向きながら照れ隠しを口にする。
「な、何よ。私だって、こうやって抱きしめてあげたいとか思ってるんだから……。……う、ぅぅ……だ、黙ってないで何か言ったらどうなのよ。どうせ、お前みたいな母性の欠片も無いようなちんちくりんが思い上がるなとか思ってるんでしょ!」
……最後のネガティブ発言が無ければ完璧だった。やはり七罪は七罪である。
しかし折紙から何の反応もない事にやっぱり拙かったのだろうかと、七罪がチラリと折紙に視線を向けると、思わずギョッとした。
性欲が絡まなければクールビューティーな折紙の容貌が、完全に蕩けていた。普段は無表情な顔には赤みが差し、目はトロンと垂れ、紛れもなく恋する少女のそれだった。
そして、その蕩けた表情のまま呆然とする七罪に抱き着いた。
「七罪……可愛い……!可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い……」
「な、な、な……何、言って……!?」
七罪の小さな体を話さないとばかりに抱きかかえ、艶っぽい声で耳元で可愛いと連呼する折紙。
そんな羞恥プレイにクソザコ弱弱メンタルの七罪が耐えられるはずもなく、顔を真っ赤にさせて抜け出そうと必死にもがく。
「どうしたのよ急に!?は、離してー!はーなーせー!」
しかし悲しいかな。体格差で圧倒的に負けている七罪に、簡単に抜け出せないように拘束している抜け目のない折紙から逃れるすべはない。
「うひゃっ……!?♡」
遂には耳を甘噛みしてきた折紙に、七罪の羞恥心は遂にぶっちぎれる。
「い、いい加減にしろー!」
「ふぇ……?」
もはや無我夢中で叫んだ瞬間、折紙の身体が光に包まれる。
ポンッ!という音とともに煙が弾け、煙が晴れるとそこには、
「……………………え?」
「……普段とは異なるパターンだが、霊力の暴走、だね」
「……ごめんなさい」
「ごめん、なさい……?」
眠たげな表情の村雨令音の診断結果に、今回の騒動の原因である七罪が素直に頭を撫でる。その隣の椅子では、白髪の女の子が首を傾げ、暇そうに足を揺らしていた。
令音や一応同席している五河琴里、そして七罪にも引けを取らないほどの容姿を持つ女の子。しかしその女の子に、3人は既視感を感じていた。
それもそのはず、何故ならこの女の子は――――――
「それにしても驚いたわ。七罪から電話が来たと思ったら、折紙が小さくなったって言うんだもの。正直、またいつものかって呆れたわ。だというのに、今回のは
「<贋造魔女>による姿の変質……それに加えて、まさか
「だとしても、まさか
疲れたように呟くと、自身の名前を呼ばれた少女――千代紙はカランコロンと琴里からもらった飴を口の中で転がす。
鳶一千代紙。かつて、まだ霊力が封印されていない七罪を攻略する際、<贋造魔女>によって折紙が変えられた姿。
あの時は姿を変えられただけで、記憶は折紙のものだった。しかし、今の千代紙にはその折紙としての記憶が一切なかった。より詳しく言えば、令音や琴里といった知識としての人物は覚えているが、<ラタトスク>として活動した時の記憶はない状態だ。
「……その、私がやっといてなんだけど、大丈夫なの、これ」
「問題はないと思うよ。さっきも言ったが、君の天使はあくまで『変質』――存在を変えることが能力だ。君が他の天使をコピーすれば、その能力も使えるように。しかし、千代紙は実際には存在しない、架空の存在だ。もし姿だけでなく、記憶まで変えたというのなら、それは七罪の深層心理で『鳶一千代紙は、鳶一折紙とは別の存在である』という認識が働いたのではないかな?」
「でもおかしくないかしら?仮にその通りだとしても、千代紙と言う人格は存在しないに等しいわ。もし<贋造魔女>の能力がコピーすることだとしても、折紙の記憶が残ると思うんだけど」
「琴里の言うことももっともだ。だからおそらく、七罪は折紙を『過去に見た鳶一千代紙』ではなく、『自身の思い描く鳶一千代紙』に変身させたのだろう。深層心理という自覚がしづらい部分だ。千代紙個人の記憶と言う設定があやふやなせいで、折紙の記憶がなくなってしまった」
「ふーん。ま、結局は七罪が元に戻せれば解決なんでしょうけど……まだ出来ないんでしょう?」
「さっきから試してみてるけど、全然戻る気配がないわ」
「困ったわね。私も令音も、今から会議に出ないといけないし、かといって七罪の他に誰かいた方が安心できるんだけど……」
「――水臭いですよ。ならば、私がいるではありませんか」
琴里が腕を組んで考え込んでいると、部屋のドアが開き、一人の少女が入ってきた。
「話はすべて聞いています。この良妻賢母な私が千代紙の様子を見ましょう」
「マリア。あなた、二亜のヘルプに行ってたんじゃないの?」
「そちらはすでに終わりました。今は子端子を残しているので、あちらの世話は大丈夫です」
何も問題はないと言うマリアに、琴里は彼女なら安心して預けられると納得する。
琴里は立ち上がると、千代紙の目の前に移動し目線の高さを合わせる。
「千代紙。私と令音がいない間、七罪とマリアの言うことを聞いて、ちゃんと待ってられる?」
「うん……。できます、
「……これは想像以上だわ。会議サボろうかしら?」
「さすがにそれはまずいよ、琴里」
いつもはドSな面が見え隠れする折紙と違い、素直な千代紙に『琴里お姉ちゃん』と呼ばれ、ゾクゾクとしたものが琴里の背筋を駆け上がる。
どうせ捻くれたおっさんしかいない会議よりも、こっちの方がはるかに有意義だと考えた琴里を、令音が引き留める。
「……分かってるわよ。本当にホンットーに残念だけど、二人とも後は任せたわよ」
「会議が終わったら、もう少し調べてみるとするよ」
そう言い残して部屋を出る二人を見送った七罪とマリアは、お互い顔を見合わせる。
「さて、とりあえずは折紙の部屋に移動しましょうか」
「ええ。でも、普通にマリアがいるのは心強いわ。私じゃどうすればいいか分かんなかったし」
「そうですね。さしあたっては……」
――グゥゥ~
気の抜ける音の発生源に二人が目を向けると、千代紙が顔をうっすらと赤らめてお腹を押さえていた。
「まずはお昼ご飯にしましょう」
「ごちそうさまでした……」
「お粗末様です」
ひとまず折紙の部屋に戻り、マリアお手製の昼ごはんを食べた3人は、ソファで寛いでいた。
いつもの折紙なら、即行でセックスしようとして来るのだろうが、千代紙ならば話は別だ。
人畜無害という言葉が似合うだけあって、マリアに膝枕して貰いながら余韻に浸っている。
「あの折紙がこんなふうになるなんて……。我ながら恐ろしい能力だわ」
「しかし、このままと言うわけにもいきません。早い所解けてもらいたいところですが」
そう言いながらも穏やかな時間を過ごしていると、千代紙がもじもじと膝を摺り合わせはじめた。
「マ、マリアお姉ちゃん……」
「……?どうかしたのですか?」
「なんかね、お股がムズムズするの」
「ムズムズ、ですか?それはもしかして、お手洗いでは……」
「ねぇ。マリア、あれ」
顔を赤らめた千代紙に怪訝な表情を見せるマリアは、声を震わせた七罪が指をさしている場所を見る。
七罪が指さしているのは千代紙の言わずもがな股間であり、履いていたスカートを持ち上げ、立派な三角テントが出来ていた。
「あれは……男性器、ですね」
「ひゃうっ!?」
マリアがゆっくりとスカートをめくると、そこには折紙よりは少し小さい位のチンポがそびえ立っていた。
千代紙の方はチンポがかなり敏感なのか、スカートが動いた刺激だけでもうめき声をあげる。
「ふぇ、これ、なぁに……?千代紙、悪い病気になっちゃったの?」
「いえ、悪い病気と言うよりかはよっぽど健全と言いますか、その……」
千代紙からしてみれば、いきなりのことに戸惑っているらしく、涙目でマリアを見上げる。
一方でマリアは、戸惑っていた。
「しかし、令音の話では男性器は生えていないとの事でしたが……。七罪、あなたは心当たりはありませんか?」
「そう言われても、今の状態自体が初めてだし……。あ、もしかして、<贋造魔女>の効果が切れて来たのかも」
「なるほど。ふむ、それならば……」
「うひゃぁ!?♡」
マリアは少しの間、思考する様子を見せると、おもむろにチンポをやさしく握り、ニュコ♡ニュコ♡とゆっくり上下し始めた。
千代紙は、これまた突然の刺激に、艶やかな嬌声が口から洩れる。
「ちょ、ちょっと!何やってるのよ」
「今千代紙……あえて折紙と呼びますが、折紙には七罪の霊力が溜まっている状態です。ならば、こうして射精させ、精液と一緒に霊力を排出させれば、元に戻るかもしれません」
そう説明する間も、マリアは手の上下運動を止めない。
チンポから次々と溢れる先走りがマリアの手に絡まり、次第にグチュッ♡グチュッ♡と卑猥な音を鳴らしていく。
「あ♡あ♡あ♡でる……なにかでちゃうぅ♡マリアお姉ちゃぁん……!♡♡♡」
「心配する必要はありませんよ千代紙。安心して、我慢せずに、遠慮することなく、出しなさい♡」
「イク♡イク♡イク♡イックゥゥウウウ」
ブルルブシュプルシュシュブシャァァァアアアアッ♡♡♡♡♡♡
千代紙が大きく腰を浮き上がらせると、チンポから白濁の液が溢れ出し、マリアが亀頭に被せた手すら押しのけて噴水のごとくザーメンをまき散らす。
その勢いや、マリアの顔にまで到達し、顔を真っ赤にして見ていた七罪すら汚し尽くそうとする。
「はぁ♡はぁ♡はぁ……♡」
「立派な射精でしたよ♡」
息を荒げる千代紙の頭を撫で、精液が付着した顔で淫らに微笑むマリアは、まさしく性母と呼ぶにふさわしかった。
そんな性母の笑みの向く先が、七罪へと移動する。
「さぁ、次は七罪の番ですよ♡」
「は、はぁ!?な、なんで私が……!」
「ですが千代紙のおチンポは未だ立派なままですし、あなたも限界なのでしょう?」
マリアの視線の先には、既にぐじゅぐじゅになりだしている七罪の股間と、そこに伸びている七罪の手。
我慢しているつもりだった七罪は、羞恥に顔が俯き、しかしマリアに膝枕されているままの千代紙に這い寄る。
「ふぇ……?七罪お姉ちゃん?」
「ふー♡ふー♡ふー♡ごめんね、もう、私我慢できないから。限界だからぁ♡」
「うん♡きてっ♡七罪お姉ちゃんも、気持ちよくして♡」
もはや二人の目には♡マークが浮かび上がり、快楽を得ることしか眼中にない。
七罪は折紙から与えられる快楽を思い出して、そして千代紙も、折紙だった頃の性欲が戻って来たために。
これならしばらくは二人でだいぶ射精するだろうと考えたマリアは、その場から離れる。次の瞬間には、二人の嬌声とパンッ♡パンッ♡という音が聞こえてきた。
それをよそに、マリアは令音へと経過報告のメールを送信することにした。
「(この調子ならば、それなりに早く折紙へと戻る事でしょう。琴里には悪いですが、まぁまた七罪に姿を変えて貰えればいいわけですし。今度は、記憶がなくならないように)」
メールを作成している途中に、マリアは自身の手に付着した大量の精液を見て、ペロリと舐めとる。
相も変わらず、苦くて、イカ臭くて、飲みにくくて――――とても甘美な味だった。
これはマリアに関わらず、折紙の恋人奴隷なら当たり前の感覚だ。
人工精霊とも呼ぶべきマリアの身体は、折紙の、そして自分の快楽のために、
メールを作り始めて数十分。
令音にメールを送り、未だエキサイティングしているであろう2人の様子を見ようとした時、マリアの背後から声を掛けられた。
「マリアお姉ちゃん♡」
「……ちよが、み゛ぃ゛?」
マリアが背後を振り返ると、小さな鼻にグイッと何かが押し付けられ、変な声が出た。
すぐに鼻腔を支配された香しい臭い。鼻の穴を無理やり広げてでも入ろうとする大きさ。無意識に鼻で匂いを嗅ごうとするたびに侵入してくるドロリとした液体。
押し付けられたものの正体を認識した瞬間、マリアのマンコからブシュッ!と潮が吹き出た。
「七罪お姉ちゃんがね、動かなくなっちゃった♡だから、マリアお姉ちゃんも、気持ちよくなろう♡」
「――はい♡」
マリアの頭は、いとも容易く獣欲に支配された。
それからは沸き上がる性欲のままにセックスをした。
といっても、基本は千代紙が主導権を握っており、マリアを正常位で犯した後、七罪とマリアを重ねて同時に犯したり、片方に千代紙のお尻の穴を舐めさせてもう片方はケツハメセックスしたりなど。
ついでに二人にもチンポを生やさせたり(もちろん千代紙は犯す側オンリー)して、二人が犯しあうのをオカズにオナニーなど、やり放題である。
中でも強烈だったのが、浴槽に<贋造魔女>を使って増やした3人の精液を貯め、精液風呂に入りながらのセックスだ。ただ、粘度の高い精液風呂の中だと動きづらいと言うこともあり、3人の内2人が浴槽から出てセックスしている時は、残った1人は精液風呂の中でしっかりと追加の精液を吐き出す。
たまに気が高ぶって、3人分のが混ざった精液を飲んでしまうことがあったが、もはや今の3人はそんなことを気にすることなどなかった。
そして再びリビングに戻り、千代紙は七罪を騎乗位で犯していた。
失神したマリアはカーペットの上に転がされており、余韻が覚めないのか時々痙攣しては、まだまだ硬度を保ったチンポからザーメンを吐き出している。
「あっ♡いく♡おっ♡おー♡」
「もう、私も出るから♡出す♡出す♡」
もはや七罪もほとんど意識が飛んでいる中、千代紙は腰の速度を速め、フィニッシュを放とうとする。
しかしその間際、千代紙の身体が光りはじめた。
――ボンッ!
「これ、は……?」
「えっ?」
意識が飛びかける七罪の耳に、困惑した
ようやく戻ったのか。
もはや疲れ切った七罪は、ようやくこの倒錯的な行為が終わるのだと思っていた。
そう、思っていた。
『……ッッッ!!!!!?!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡』
落ちかけていた意識が覚醒させられるほどの衝撃が、七罪を襲った。
「(まさ、か)」
折紙が元に戻ったということは、折紙のモノよりは小さかったサイズだった千代紙のチンポのサイズもまた、元に戻ると言うことである。
それを悟った七罪の膣内は、本来のマンコの支配者の帰りを喜ぶかのように、チンポを締め付けた。
元に戻ったばかりで困惑している折紙は、もちろん我慢などできる筈もなく、千代紙よりも遥かに多いザーメンを発射した。
「ッ♡アッ♡でるぅ♡」
「――お、おほぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおッッッ!!♡♡♡♡♡♡」
千代紙とヤッていた時よりも大きな嬌声が、七罪の口からあふれ出た。
詰まる所、七罪も足りていなかったのだ。折紙のバカみたいな性欲に付き合っていた七罪の思考は、
「(これ♡これこれこれぇぇぇえええ♡♡これが欲しかったの♡折紙チンポでいくぅぅぅううううう♡♡)」
歓喜に染まる七罪の思考。
しかし、逆に元に戻った折紙の頭は混乱状態だった。
なぜか七罪を可愛がっていた時からの記憶がなく、そして気づけば、ザーメンを注がれ過ぎてボテ腹状態の七罪を騎乗位で犯しており、床に同じくボテ腹状態のマリアが転がっている。
おまけに部屋のあちこちがザーメンで染まっており、強烈な淫臭が充満していた。
その惨状を見た折紙は悩んだ末……
「えい」
「おほぉ♡」
取りあえずムラムラしたので、七罪とマリアを強制的に覚醒させて犯すことにした。
その後すぐに、連絡がない事を不思議に思った琴里と令音が部屋を訪ねて来て、案の定、精液の臭いで発情した2人も加えた5Pに変わることとなった。
そして奇しくも、この時に折紙が行ったプレイは、千代紙たち3人がやったプレイと、ほとんど同じだったとか。
シチュとかの案は出まくるのにエッチシーンが書けないという本末転倒振りよ。
次話が何時になるかは未定です。でもなるべく早く出したいかな。
さすがに次はリクエスト……かなぁ。ただ反転体のシチュで案が出てるからそっちになるかも。その時はもうちょっとだけリクエストは待ってください。
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