※この作品はR-18です。

豚姫   作:RYUxxx

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インド洋に浮かぶ孤島の国オーマン国

その国を納める女王はSEXが好きで好きでどうしようもあり ま せんでした

いつも王に跨がり腰を振り 王子にケツ穴を掘らせ朝からアンア ン言っていました

仕事にならない王は 待女逹に淫具を使わせ王女鎮めようとしま した しかしザーメンのないSEXに耐えられない王女は王の目を盗 ん で王子とSEXし腹上死させてしまいました

それを知った王は激怒しあらゆる拷問をしました しかし王女は 懲りもせず王のチンポを求めました

王は豚と一緒に肥溜めに監禁しました

王女は豚に犯されたくさんザーメンをケツの穴に発射され妊娠 し ました

王女はウンコを食べ尿を飲み王を思いながら豚とまぐわいまし た

食べる物が無くなった王女は豚のペニスだけのこし食べてしま い ました

心配になった王が肥溜めにいくと王女は喜び沢山エッチをしま し た

翌朝繋がったまま眠っていた王女の口からドロリとピンクの粘 液 が出ると 二人を包み煙となってどこかに消えました


夜這い

 

 

「ご主人様、私を奴隷にしてください」

 

高校受験前夜午前0時その声は突然鳴り響いた 辺りを見渡すと窓が突然閉まった 僕はバットを握り恐る恐る窓に近づいた 見るとベランダで女の子がかがんで いた

「美香ちゃん?」

 

「見つかっちゃいましたー」

(当たり前だろ声出してるんだから)

「ご免なさい」

(謝って許されれば警察要らねーんだよバカ)

「ご免なさい」 (全くこまったのー)

(何、人ごとみたくいってんだ糞豚、お前が未熟だから夢魔呼ん でやったんだろうが) (それは貴様が)

(貴様だとー?)

(いやお前)

(お~ま~え~)

(・・・さ・サキュバス殿が眠らせられないと言うから)

「それじゃ私はこれで」

((まてー!!))

美香ちゃんが立ち上がろうとした瞬間、動きが止まり美香ちゃ んと目があった 美香ちゃんのダークグリーンの瞳を見た僕は突然睡魔が襲った 「キャッ恥ずかしい」

そう言うと美香ちゃんは両手で顔を隠し後ろに振り返りました

(「キャッ恥ずかしい」じゃねーよ)

「ご免なさい」

(いいからチャッチャッと眠らせろよ)

「ですがー私にはまだむりかと」

(んだとー、てめーお前のために淫獣何匹食わせてっと思てん だ)

「ですからそれは~」

(ガルルルー)

「ご免なさい、ご免なさい」

(仕方ないあの手でいくか)

(あの手って、いつもお前ばっかじゃないか)

(それは貴様が)

(ん~)

(サキュバス殿が・・)

「それじゃ私は・」

((動くな!!))

 

「はい!!」

「よしそれではいくぞよ」

美香ちゃんの目は薄い桃色に変わり、僕に背を向けたままパン ツをおろすと、お尻を寝ている僕に突き出しました

「う~ん」

(あのーこの方はいったい何をしているのですかー?)

(あーん、放屁だ)

(ほう・ひ?)

(屁だよ屁)

(へ?)

(わかんねーのかよ、オナラだよオナラ)

(オナラですかー)

(・・・分かってないだろう)

(はい)

(いいか豚はな屁をすると相手を気絶させることができるんだ よ)

(それはすごい術ですね)

(術っていうか・・技だろ・・ってか、さっさしろよバカ 豚!!)

「す、すまぬ今日は夢魔が来るので芋を食べなかったのじゃ」

(チッ手伝ってやんよ)

美香ちゃんの右目が紺色に変わると、右人差し指を舐めお尻の 穴に突っ込んだ

「な、なにを・・」

「でやすいよーにしてやてんだよ」

「ん・むぐう・ぐ」

「ほれだせ豚、臭い屁ぶーってお前の鳴き声みたいにぶーっ て、さぁぶーって」

そう言って美香ちゃんは、人差し指をかき回しながら出し入れ した 「はぁ、はぁ、あぐ、あぐ・・ぶ、ぶ、ブヒ~~」

美香ちゃんは本当に豚の様に鳴くと、コロンとピンポン球くら いのウンチをしました

 

「・・・お前・・バカだろ」

「・・・す、すまぬ」

(素晴らしい!これが放屁の術なのですね)

「アホ!これはクソだクソ」

(そうなんですかー、でも)

美香ちゃんの両目がダークグリーンにかわった

「あの方、たぶん眠ってらっしゃいますわよ」

(なにー)

 

美香ちゃんはウンチを大事そうに両手に持ち僕に近づいた

(ほんとじゃ眠っておる)

(お前のクソすごいな)

(う、うむ・・)

「凄いですねー、このくそというものは」

美香ちゃんは両手のウンチを顔に近づけ、ダークグリーンの瞳 を大きく輝かせた

「それでは私は」

((まて))

(お前何にもしてねーだろ)

「そ、それは・・」

(まぁよいではないか)

(いい訳ないだろウンコたっれ)

(まぁまぁサキュバス殿、何はともあれ主を眠らせることがで きた。今後も夢魔殿には何かと頼ることもあるかもしれん、今 日の所は感謝の気持ちの現れとして、妾の脱糞をごしょもうし てもらえば)

(ん?クソをくわすのか?)

(そうじゃ)

「これ、たべてもいいんですかー?」

(うむ妾の脱糞には妾の魔力と、加護がある。夢魔殿に力と能 力が授かるじゃろう)

「へぇー加護ですかー、なんか神様みたいですね」

(そうじゃ)

(そうじゃって、お前豚だろ?知らねーぞ)

(・・・よい)

「それじゃ、いっただっきまーす」

そういって美香ちゃんはウンチを口に入れた

(よく感で味わうのだぞ)

「ほわぁい」

(妾に感謝するのぞよ)

「ほわぁい」

($%#^%$&*&+:)

「ほわぁい」

(うむ心して飲み込むが良い)

「ほわぁい」

美香ちゃんはゴックンとウンチを飲み込んだ

 

「おいしかったですー、豚さん有り難うですー、それじゃ」

(お、おい魔力上げて・・あいつ帰っちまうぞ)

(大丈夫じゃ)

「あ、あれれれ?おかしいですー」

そういうと美香ちゃんは目をくるくる回して片膝をついた

 

「姫様何なりとご命令を」

(す、すげーな。か、完全服従って奴じゃないのか?それに口 から出てるピンク色の煙。なんかわかんねーけどすげーんだ ろ)

(うん?う・う・・・うむ)

(分かってねーだろ)

(・・・うん)






ステータス

名前 山田孝一 性別 男 種族 人間(日本人) 年齢 15才 職業 中学生 身長 162cm 体型 ガリガリ レベル 11(ー100) 経験値 563 次のレベルまで ? 攻撃力 小型犬に立ち向かおうとする 防御力 意識するとすぐ逝っちゃう 体力 すぐ立つ 素早さ 100メートル女子に負ける 知力 マンガの知識はクラス1 魔力 そんな物知らな い 固定スキル ? 任意スキル ? 日本のどこかのフツーの町の少年

名前 富田美香 性別 女 種族 人間(日本人) 年齢 6才 職業 幼稚園児 身長 98cm 体型 幼児 レベル 0 経験値 0 次のレベルまで ? 攻撃力 小動物なら一撃(カエルくらい) 防御力 ちょっとした事で泣く 体力 三輪車で飽きずに1時間遊べる 素早さ 鬼ごっこで真っ先に捕まる 知力 ひらがなが読める 魔力 そんな物知らない 固定スキル ? 任意スキル ? 孝一の隣に住む女の子豚姫と一緒に生まれる

名前 ? 性別 女? 種族 ? 年齢 ?才 職業 豚姫 身長 ?cm 体型 ? レベル 5 経験値 測定不能 次のレベルまで ? 攻撃力 ? 防御力 美香ちゃんと一緒 体力 美香ちゃんと一緒 素早さ 美香ちゃんと一緒 知力 わからない 魔力 20 固定スキル ? 任意スキル 使役 孝一の隣に住む女の子美香ちゃんと一緒に生まれる

名前 ? 性別 女? 種族 淫魔 年齢 12才 職業 サキュバシュ成り立て 身長 ?cm 体型 ? レベル 2 経験値 109 次のレベルまで ? 攻撃力 口が悪い 防御力 親にも叩かれたことがない 体力 12時間起きていられる 素早さ 夜なら捕まらない 知力 親は凄いらしい 魔力 310 固定スキル お口 任意スキル ? 一年前美香ちゃんのお昼寝中に呼び出された

名前 ? 性別 女? 種族 夢魔 年齢 500才位 職業 夢管理見習い 身長 ?cm 体 型 ? レベル 39 経験値 50098 次のレベルまで 100 89 攻撃力 念力で脳味噌バーン 防御力 小石をはじくバリア 体力 4時間ぐらいしか起きれない 素早さ 小学1、2年生より早い→100M9.00 知力 以外と物知り 魔力 347→5002 固定スキル ? 任意スキル 魔眼1(ステータスがみれる) NEW 魔眼2(薄い服なら透けて見える、但し下着はダメ) 幻夢1(夢の中に幻を作れる) 幻夢2(幻の夢を見させる事ができる) 幻夢3(夢を共有体感できる) 淫獣6匹と交換にサキュバスに売り飛ばされた。現在豚姫に全 ての魂を捧げドール化
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