平行世界のドスケベを時空を超えてみんなに見せることができる精霊、セキレイハメ!
イザナギ様やイザナミ様にセックスを教えたのもボクだパコ! マジで書いてあるから見てほしいハメねぇ~。
この世界線は勇者部にエッチな依頼が来る貞操観念が本編よりゆるゆるなまったり系オ〇ホのような世界なんだハメ。
そのことを亀頭…もとい念頭に置いたうえで楽しんでいただけると幸いだパコ。
それじゃ面倒な舞台設定の長文とかすっぱ抜いて本編にイクゥ~! から覚悟するハメ。
それでは、今回紹介するのはシコら!
メスガキ樹&天使亜耶ちゃん1年生組のお役目【樹・亜耶 オナサポ】
「こんにちは讃州中学勇者部のほうから来ました」
「来ましたー」
呼び鈴に玄関を開けるとあなたの目の前に2人の少女が立っていた。
1人はショートカットでおとなしそうな子、もう1人は長髪でおっとりとした子だ。
希望した通り両方幼い顔つきで、喜ばしい限りだと思う。あなたは世間一般で言うロリコンで、小さい女の子が大好きだからだ。
「えっと、今回の依頼の内容は…オナサポ? でいいんですか?」
「樹ちゃん。オナサポってなんですか?」
樹と呼ばれた短髪の子が、純真そうな長髪の少女に言う。
「わたしもよく知らないんだけど、お姉ちゃんが言うには正式名称は【オナニーサポート】で1人エッチのお手伝いなんだって。
「1人エッチ…って何ですか?」
その言葉にマジか!? とあなたは驚く。これはとんでもない当たりを引いたようだ。
「えっとそれはね。ごにょごにょ」
樹と呼ばれた短髪の少女は顔を真っ赤にして長髪の少女に耳元に手を当て話している。すると見る見るうちに顔が赤くなる。
「そ、そんなことを!? なんでそんなことをするんですか?」
「え? えっと、ストレス解消とかいろいろ理由はあるけど…1番の理由は気持ちいいから、かな?」
樹という少女の発言にあなたはにっこりする。こちらの少女はむっつりスケベの気質があるらしい。
これは楽しみだ。
「それで、私たちは具体的に何をすれば」
「それは依頼者であるお兄さん次第かな? ど、どんなことをするんですか?」
あなたは少女2人に「どんなことをすると思う?」と逆に問いかける。
長髪の少女は首をかしげているが、樹と呼ばれた少女は顔を真っ赤にしてもじもじしている。
どうやらある程度の知識はあるらしい。それと期待しているのもわかった。
あなたは長髪の少女の名を聞く。呼び名がないと不便だからだ。
「あ、申し遅れました。わたしは国土亜耶といいます」
「あ、亜耶ちゃん! 苗字まで名乗る必要はないんだよ!?」
天然なのか本名を言ってしまったらしい。こういう場合は源氏名でいいんだよとあなたは教える。
「源氏名…源氏名とはなんでしょう?」
そこから!? まあ、教える喜びもあるのであなたは細かく教えた。
「なるほど。そんな制度が…。お兄さんは物知りでいらっしゃいますね」
なにこのいい子。思わずあなたは頭をなでなでしてしまい、おさわり禁止という内容を思い出し慌てる。
「いえ、大丈夫です。ただ、次からはオプション代金として追加しますからね」
どうやらこういうことはよくあるらしい。樹はため息をついている。
「それでどんなことをすれば…え? 見てくれるだけでいい?」
あなたは世間一般で言うところのマゾだ。こんな美少女がさげすんだ瞳で見てくれるだけで絶頂できる自信があった。
だが今回は純真そうな少女と恥ずかしがり屋な少女。いつもとは違うタイプの少女だが、新しいタイプの快感を感じられる機会かもしれない。
「そんな、ただ見ているだけなんてとんでもないです。せめてお部屋のお掃除などを」
「亜耶ちゃん。それ亜耶ちゃんがしたいだけだよね?」
前のめりにあなたに詰め寄る亜耶に、樹が言う。
この子は本当にいい子だなぁ。
「じゃあえっと、無料サービスの中からお兄さんにどれか選んでもらおうか? それならお兄さんも亜耶ちゃんも納得でしょ?」
「はい、それなら」
納得がいっていない様子の亜耶だったが樹の提案に首を縦に振った。
あなたは樹が差し出したスマホ画面の無料サービスのオプション表を見る。
スカートたくし上げパンツ見せ。ブラたくし上げ。唾液ローション。淫語ささやき(複数パターンあり)。
スカートやブラのたくし上げは目の前の少女たちには酷だろう。だったら唾液ローションか。
いや、それでは亜耶という少女は納得しないかもしれない。ある程度自分が働いたいう確証がなければ。
だったら――
「はい。淫語ささやきですか?」
「ささやき内容は園子先ぱ…うちの優秀なシナリオライターが書き下ろしたもので、きっと納得できるものだと思いますよ」
プレイ内容がどんなものかわかっていない亜耶に、樹がシナリオ内容を簡単にまとめたページをスマホから開きあなたに見せる。
あまあまやツンデレ、姉甘やかし、妹罵倒、保母さん、教師、催眠など様々なジャンルがあった。その横にはおススメの部員として部員の名前も書かれている。
とりあえずこの樹ちゃんと亜耶ちゃんのオススメシナリオ、【メスガキ】と【全肯定あまやかし】というのを選んでみよう。
あなたがそう言うと、2人は顔を真っ赤にした。特に樹はすごく恥ずかしがっている。
「園子さんから演技指導された奴だ。うう、恥ずかしいよぉ」
「ダメですよ樹ちゃん。これも勇者と巫女としての務めです。頑張りましょう!」
え、勇者、巫女? なにそれ?
あなたは疑問に思ったが、口にはしない。
とりあえず樹から簡単な説明を受けた後、部屋に彼女たちを招き入れる。
プレイ内容はオナニーをしているあなたに淫語を囁くだけ。
プレイ時間は30分。その間は何回でも射精してもOK。ただし射精できなくてもこちらは関与しない。
延長在り。ただしその場合は追加料金がかかる。あとからオプションを追加する場合も同様。
もしプレイ内容を撮影したり録画したりしたら違約金が発生し、それをもとに嬢に付きまとった場合は怖いお姉さん(主に保護者)が出てくるらしい。
あなたはその内容に同意し、契約書にサインする。それを確認すると、樹と亜耶はスマホのタイマーを30分にセットした。
「それではお役目を務めさせていただきます亜耶です。よろしくお願いします」
「樹です。せ、精いっぱい務めさせていただきましゅ!」
あ、噛んだ。かわいい。
顔を真っ赤にした樹がタイマーのスタートボタンを押してあなたのそばに近づく。同じように亜耶もだ。
鼻腔を美少女特有の匂いというかいい香りが突き抜けて脳を刺激する。これだけで気持ちいい。
時間が惜しいあなたは急いで自分のモノを出そうとズボンとパンツ脱ごうとする。しかし気ばかりが焦ってうまくいかない。
「あはっ、なに必死にぴょんぴょんしてるんですかぁ?」
「大丈夫です。焦らなくてもちゃんと見ててあげますよ」
どうやらプレイはもう始まっているらしい。両側の耳からそれぞれ樹と亜耶が囁いてくれる。
「なっさけなーい。年下の女の子2人に見られて、もう半勃ちじゃないですか?」
「あ、きちんと出せましたね。偉いですよ」
「しかも皮かむりの包茎とか、引くんですけどー」
「皮をかぶっていてかわいいおちんちんさんですね。ムキムキ出来ますか?」
「ほら、見ててあげるから自分でしてみてくださいよ。シーコシーコって」
「中はこんな風になっているんですか。きれいなピンク色。先輩の話によると恥垢というので真っ白なお客様もいるので、キレイにしてて偉いですね」
「シーコシコ、シーコシコ♡アハッ、どんどん大きくなってる!」
「わぁ、こんなに大きくなって…。ご立派です。たくましい男の人って素敵ですよ」
「じゃあ、どんどん早くしていこうか。シコシコ♡ シコシコシコ♡」
「すごい。そんなに早く動かして大丈夫なんですか? 痛くありません?」
「はら、シコシコ♡ シコシコ♡ シコシコ♡」
「がんばれがんばれ♡ おちんちんがんばれ♡ オナニーがんばれ♡」
「シコシコ♡ シコシコ♡ シコシコ♡ シコシコ♡」
「がんばれがんばれ♡ おちんちんがんばれ♡ オナニーがんばれ♡」
「あっ、先っぽから何か汁が出てるー♡」
「わぁ、わたしの言葉で気持ちよくなってくれたんですね! うれしいです♡」
「お兄さん、目からじゃなくておちんちんから涙流してるー♡ なっさけなーい♡」
「このままもっと気持ちよくなれるように、わたしもがんばります♡」
「おちんちん、ビッキビキに勃起して、最初のかわいい姿が見る影もないよー」
「ほーら、シコシコして♡ わたしの声で気持ちよくなってください♡」
「こんなのわたしの小さいお〇ンコに挿入されたら、痛い痛いーって泣いちゃうかも」
「おちんちんシュッシュ、気持ちいいですか♡ ビクビク震えて、たくましいです♡」
「でもだーめ♡ イかせてあーげない♡」
「もっともっと気持ちよくなってください♡」
「今
「
「がまん♡ がまん♡ がまん♡ がまん♡」
「射精して♡ 射精して♡ 射精して♡ 射精して♡」
「がまんした方がもっと気持ちいい♡」
「気持ちいいのなら我慢しなくてもいいんですよ♡」
「だから、がまん♡ がまん♡」
「絶頂して♡ 絶頂して♡」
「絶頂しちゃダメ♡」
「がまんしちゃだめです♡」
「がまんはきもちいい♡」
「気持ちいいならがまんしちゃだめです♡」
「がまんした方がもっと快感を得られる♡」
「わたしの声で絶頂するのは嫌ですか? がまんなんかしないで、ほら♡」
「だからがまんは気持ちいい♡ もっとがまんして絶頂したい♡」
「気持ちいいことを我慢するなんて身体に悪いですよ♡ ね、射精して♡」
「がまん♡ がまん♡ がまん♡ がまん♡」
「射精して♡ 射精して♡ 射精して♡ 射精して♡」
「「きゃっ!?」」
あなたは我慢できずに絶頂する。
「あーあ、射精しちゃった。がまんって言ったのに」
「すごく立派なお射精でしたね。えらいですよ」
「本当に、がまんできないザコチ〇ポ、はぁ~。ほんと、サイテー」
「気持ちいいですか? わたし、お役に立てましたか?」
「ザーコザーコ、ザコチ〇ポ。ほんっと、サイッテー」
「うふふ、気持ちよさそうなお顔。聞くまでもなかったですね」
「で、どうする? まだ時間があるけど続ける?」
「もう1回お射精しますか? もう1回頑張ってピュッピュしますか?」
両耳から聞こえる声に、あなたは「はい」と返事する。
「アハッ! 本当に続けるんだ。今度はどれくらい我慢できるかな?」
「そうですか。2回目も射精できるなんて、すごいですね。男の子です♡」
「あなたの精液、多くて濃いなぁ。これ、わたしの
「こんなに濃くて大量の精液をため込んでいたんですね。がまんはだめですよ。メッ!」
「臭いも濃いし、こんなの、発情しちゃう♡」
「んっ、ごめんなさい。あなたの精液の臭いかいでたらわたしもちょっと」
「じゃあ、今度こそ気持ちよくなろうね♡ がまんだよ♡」
「何回射精してもいいんですからね♡ がまんは身体に毒ですから、いっぱい射精してください♡」
「がまん♡ がまん♡ がまん♡ がまん♡」
「射精して♡ 射精して♡ 射精して♡ 射精して♡」
「がまん♡ がまん♡ がまん♡ がまん♡」
「射精して♡ 射精して♡ 射精して♡ 射精して♡」
「がまん♡ がまん♡ がまん♡ がまん♡」
「射精して♡ 射精して♡ 射精して♡ 射精して♡」
「がまん♡ がまん♡ がまん♡ がまん♡」
「射精して♡ 射精して♡ 射精して♡ 射精して♡」
「「きゃっ!?」」
「あ~あ、さっきよりも早く射精しちゃった」
「2回目もお射精できてえらいですね。素敵です!」
「やっぱりわたしの声より亜耶ちゃんの声で気持ちよくなりたいの?」
「でも、樹ちゃんの声で我慢しようとしているのがわかりましたよ。わたし、ちょっと怒ってます!」
「だから、ね。オ・シ・オ・キ」
「だったらおしおきです」
「これからはわたしが射精しろって言って」
「わたしががまんって言いますから」
「「好きな方で気持ちよくなってね」」
「ほら、射精しろ♡ 射精しろ♡ 射精しろ♡」
「がまんして♡ がんばって♡ がまんして♡ がんばって♡」
「2回も亜耶ちゃんの声で射精したクソザコチ〇コなら射精できるよね?」
「ずっと樹ちゃんの声でがまんしていたあなたなら、がまんできますよね?」
「「だから、ほ~ら♥」」
「射精しろ♡ 射精しろ♡ 射精しろ♡ 射精しろ♡」
「がまんして♡ がんばって♡ がまんして♡ がんばって♡」
「射精しろ♡ 射精しろ♡ 射精しろ♡ 射精しろ♡」
「がまんして♡ がんばって♡ がまんして♡ がんばって♡」
「射精しろ♡ 射精しろ♡ 射精しろ♡ 射精しろ♡」
「がまんして♡ がんばって♡ がまんして♡ がんばって♡」
「射精しろ♡ 射精しろ♡ 射精しろ♡ 射精しろ♡」
「がまんして♡ がんばって♡ がまんして♡ がんばって♡」
「射精しろ♡ 射精しろ♡ 射精しろ♡ 射精しろ♡」
「がまんして♡ がんばって♡ がまんして♡ がんばって♡」
「あーあ、亜耶ちゃんの時はすぐ射精してくれたのに。ショックだなぁ~」
「すごいです! こんなにがまん強いなんて素敵です!」
「でも、それももう終わり。絶頂しちゃえ♡」
「ここからもっと頑張りましょう。大丈夫、あなたは誘惑に負けない強い人ですよ」
「絶頂しろ♡ 絶頂しろ♡ 絶頂しろ♡ 絶頂しろ♡」
「がんばって♡ 負けないで♡ がんばって♡ 負けないで♡」
「絶頂しろ♡ 絶頂しろ♡ 絶頂しろ♡ 絶頂しろ♡」
「がんばって♡ 負けないで♡ がんばって♡ 負けないで♡」
「絶頂しろ♡ 絶頂しろ♡ 絶頂しろ♡ 絶頂しろ♡」
「がんばって♡ 負けないで♡ がんばって♡ 負けないで♡」
「絶頂しろ♡ 絶頂しろ♡ 絶頂しろ♡ 絶頂しろ♡」
「がんばって♡ 負けないで♡ がんばって♡ 負けないで♡」
「絶頂しろ♡ 絶頂しろ♡ 絶頂しろ♡ 絶頂しろ♡」
「がんばって♡ 負けないで♡ がんばって♡ 負けないで♡」
あなたが絶頂しようとした瞬間、アラーム音が鳴りが30分が終了したことを告げる。
「あーあ、終わちゃった。射精しなかったかー。ざーんねーん♡」
「がまんできてえらいですね。わたしは信じていましたよ♡」
そう言うと樹と亜耶は顔を耳元から離す。顔を見ると両方とも真っ赤だった。
「えっと、というわけでささやきオプションはこれにて終了となります。おつかれさまでした」
「恥ずかしかったね、樹ちゃん」
さっきまで自分を追い込んでいた少女たちとは思えない変わりようだ。こちらの方が素なのだろう。
「これで、今回の依頼は達成ですね。お兄さんもおつかれさまです」
「延長もできますが、どうされますか?」
小首をかしげた亜耶が言う。その姿がかわいらしく、あなたはそれだけで絶頂しそうになる。
答えは既に決まっていた。あなたはその言葉を告げる。
「延長ですね。かしこまりました」
「うう…恥ずかしいよぉ。でも、お役目だもんね、頑張らなきゃ!」
にっこりと笑う亜耶と真っ赤な顔の樹に、今度は違う役でしてもらうのもいいかもしれない。
そうあなたは思った。
聖夜ならぬ性夜に何かいてるんだ、俺…。
思ったんだけど、亜耶ちゃんにこういうことをさせてはいけない。罪悪感がひどいから。
それに樹ちゃんのキャラ違くないと思ったキミ! それもこれもシナリオライターのそのっちって奴のせいなんだ。
風「樹ちゃんのオナサポをありったけ」(サングラス、マスクで変装)
芽吹「国土亜耶ちゃんのオナサポをここからこの日まで全部」(サングラス、マスクで変装)
園子「2人とも、保護者が勝手に買い占めるのはNGなんだけど」
風「だって樹がぁ! うちのかわいい妹がぁ!?」
芽吹「違うわ園子さん、私は本当にオナサポ目的よ!」
園子「え?」
風「え?」
亜耶「芽吹先輩。おっしゃってくれればわたしはいつでも」
芽吹「あ、亜耶ちゃん!? いたの!?」