神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
「あ~あ、今日で用務員さんのお部屋に泊まるのも最後ですかぁ~」
あれから1ヵ月半。
本当にあっという間でした。
朝起きてセックスして、朝ご飯食べながらセックスして、お昼になってセックスして、ご飯も食べてセックスして、夜になってセックスして、セックスしながらご飯食べて、夜通しセックスして、用務員さんが気絶してる間も私が腰を振り続けて……。
というように、1ヵ月半の間私達この部屋から出ずにセックスをし続けたんです。
本当に気持ちよかったなぁ♥️
あっ、セックス以外にも用務員さんの事を色々知ったんですよ?
用務員さんが前世の記憶を持っているってことも。
その前世で私がアニメのキャラクターだったってことも。
神様に特別な力をいただいたってことも。
用務員さんが本当は最初から私とえっちしたいって考えていたことも。
私を徐々に調教してえっちな女の子に変えていったってことも。
触手のようなあの子がほんとうは用務員さんのおチンポだったってことも。
全部知ってしまったんですよね。
それを知ったとき、私は用務員さんに……お礼を言っちゃいました。
だって、そうじゃないですか。
用務員さんがいなかったら私はこんなに気持ちいいことを知らなかったんですよ?
アニメの私は高校2年になっても処女のままだって言うんですから。
本当にありえないです、こんなに気持ちいいことを知らないままで生きていくなんて。
それともう一つなんですけど。
私も用務員さんが神様にいただいた特別な力の肉体操作の力と鑑定能力を使えるようになっちゃったみたいなんです。
用務員さんが言うには、私は用務員さんのザーメンしか摂取していなかったから、私の体は用務員さんの体と同じような作りになってしまったから使えるようになったのではないかと。
確かにずっと用務員さんのザーメンしか食べてないですから、私の体って用務員さんのザーメンで出来ちゃってるんですよね……って理解したときは興奮して用務員さんを気絶するまで襲っちゃいました♥️
えっと、それで2ヶ月より少し前から何となくその兆候はあったんですけど、今はもう完全に力を使えるようになっています。
用務員さんのステータスって言うのか、データが見えますし、私の体も用務員さんが行なっていたようにえっちするのに便利なように作り変えています。
最近できるようになったのはこれです。
「んっ♥️ 出て、きたぁ♥️」
「うっ、お、すげっ……」
私のおまんこからにゅるりと子宮口が顔を出します。
おまんこから出たそれは触手のように伸びていき、用務員さんのおチンポに絡みつきました。
「用務員さ~ん♥️ ほ~ら、しこしこ~♥️」
「ヴッ、オッ!?」
私の触手子宮を用務員さんの亀頭に絡ませて子宮コキです♥️
そうやってシコって、射精そうになったらすかさず子宮口を伸ばしておチンポを飲み込みます。
「はぁん♥️ 美味し♥️」
「ウッ!! ほぉああぁ、気持ちええ……」
これを私は用務員さんから5メートルほど離れてやっています。
私はテーブルで用務員さんのザーメンをカップに入れて飲みながら触手子宮だけ伸ばしてやってるんです。
「ふふふっ、これで準備できましたね♪」
「ほ、本当に出来るようになるとはおもわんかったよ」
用務員さんは自分が何十年かけてやっとできるようになった事が、2ヶ月で真似されて本当に驚いているようでした。
用務員さんの何十年の努力を私がどうしても身につけなくてはいけなかった理由、それはこれから始まる新学期に向けての準備だったんです。
「それじゃ、明日から授業中は子宮を廊下に伸ばしますから、ちゃあんとおチンポを入れてくださいね♪」
「わ、わかったよ」
そうなんです。
授業中も用務員さんとセックスをし続けるっていう目的の為に私はとってもがんばったんです。
私の席って丁度廊下の出口の傍なんで、子宮を廊下に伸ばすのも簡単なんです。
それを廊下に伸ばして、廊下で用務員さんが私の子宮におチンポを入れてくれたら……。
授業中に、いつ入れられるかわからない、いつ射精されるかもわからない……。
そんなの最高にキモチイイに決まってるじゃないですか♥️
それにクラスのみんなの前でセックスをするって考えるともう……♥️
あぁ、はやくヤリたいです♥️
「あ、そうだ卯月ちゃん」
「どうしました?」
射精しながら用務員さんが私に何かの大きな紙を見せてくれます。
なんだろう? 見た感じは家の設計図みたいな?
「僕、卯月ちゃん家の隣の家を買ったから、そこに明日から住むね」
「えっ!?」
そんな事一言も……。
用務員さんがにやにやと笑っていて、ドッキリ成功したと喜んでいます。
続けて用務員さんは私に魅力的な提案もしてきてくれるんです。
「卯月ちゃんが家の鍵をこっそり開けてくれれば、僕卯月ちゃん家に侵入して一家団欒のところに触手チンポを伸ばしてあげることも出来るよお」
「……それって」
想像します。
パパやママ、おばあちゃんとお話しながら、用務員さんの触手チンポをおまんこに挿入れる。そしてそのまま見られながらザーメンを私の中に吐き出してもらって沢山子宮の中で飲んでしまう……。
「あぁん♥️ なにそれぇ♥️ 最高だよぉ♥️♥️♥️」
「ふひっ、卯月ちゃんは本当にド変態だなあ」
「あなたが私をそうしたんでしょぉ♥️♥️♥️」
興奮してしまった私は用務員さんのおチンポに跨って騎乗位セックスを始めます。
本当にこの人は私の興奮するツボを知り尽くしているんだから♥️
セックスをしながら用務員さんは色々な提案をしてくれます。
「卯月ちゃんの部屋でセックスしたことないし、今日の夜は鍵を空けておいてくれれば卯月ちゃんの部屋でセックスをしてあげるよお」
「あん♥️ 私の部屋でぇ?♥️ も~、大きな声出しちゃ家族にバレちゃうよぉ♥️」
「声がデカいのは卯月ちゃんだろお?」
「気持ちイイんだもん♥️ デちゃうのは仕方ないもん♥️」
私の部屋でセックス。
声、我慢できるかなぁ?
でも、バレちゃったらって思うと……♥️
「今日は送っていくから、帰り道はずっと僕のチンポを入れて歩くんだよお」
「そ、それ♥️ 絶対いい♥️ 絶対にやりたいよぉ♥️」
「ふひっ。帰り道にコンビニがあったら一緒に入って買い物もしようかあ。そうだなあ……卯月ちゃんにはコンドームを買ってもらおうかなあ? 店員に今から使うから下さいって言ってねえ」
また想像しちゃいました。
触手チンポを挿入れたまま、用務員さんと一緒にコンドームをレジに出すの。
男の店員さんが、私達を見て、これからこの二人はセックスをするんだって考えちゃうんです。
おじさんの用務員さんと、女子高生の私がセックスをするんだって羨ましがって。
でも本当はもうセックスしてるんです。
セックスしながら膣内射精をキメられてるんです♥️
「あはぁん♥️ それも凄くいいよぉ♥️ 私ぃ、その場でアヘ顔晒しちゃうかもぉ♥️ 店員さんにバレちゃうかもぉ♥️」
「そうしたら店員の前でセックスしようかあ」
「うん♥️ するぅ♥️ 見られながらセックスするぅ♥️」
「じょ、冗談、冗談だって、そんなことしたら僕捕まるし!」
残念です。
用務員さんは意外に固い所もあるんです。
でも、そういうところも可愛くて好きなんです。
「じゃあ、そろそろ帰る準備しようか。夜になっちゃったし」
「あっ♥️ ……本当ですね。ママに電話しないと」
私は腰を動かすのを一旦止めてママに連絡します。
学校の人に送ってもらうから迎えに来なくても大丈夫だよって。
そう連絡する為にコールをしていると……。
「ちょ、ちょっと、用務員さん! んっ♥️」
「……」
ママに連絡しようとしているのに凄く激しく下から突き上げてくるんです。
用務員さんを止めようとするも、スマホのコールは止まり、ママが電話に出てしまいました。
『もしもし。卯月?』
「あっ♥️ ま、ママ」
『遅かったわねぇ~。飛行場に着いたの?』
「うっ、うん。もう突いてっ♥️ るんだけどぉ、学校の用務員さんがっ、んっ♥️ 送ってくれるってぇ♥️ 言うから、家まで送ってもらおうかなぁって、ぇん♥️」
『卯月? どうかしたの? 声が辛そうだけど?』
「だっ、だいじょ、大丈夫っ、だよっ! っん♥️」
『そう? でも、学校の用務員さんに迷惑にならないのかしら?』
「よっ、用務員さんはぁ♥️ わ、私とっ、イキたいって、言ってるからっ。だ、大丈夫だよっ!」
『迷惑にならないならいいけど……。家に着く前に連絡をしてね、私からもその用務員さんにお礼を言いに外にでるから』
「うっ、うん。わかった、よぉぉぉんひぃ!?♥️♥️♥️」
『う、卯月? 本当に大丈夫なの?』
「だ、だいじょう、ぶぅ♥️」
用務員さんの容赦ないピストンと熱いザーメンで一気にイカされてしまい、ママにも多分不信に思われてしまったと思います。
本当にこの人は……。
「仕返し、ですっ!!」
「おわぁ!? うぼぉ!?!?!?」
電話を切ってチンポをイラマチオすると同時に用務員さんの口に私の触手子宮を伸ばします。
そしてそのまま私の触手子宮は用務員さんの口に侵入し、喉奥まで突っ込ませて無理矢理イラマチオをやっちゃいました。
「お゛!?♥️♥️♥️ こ、これっ!?♥️ すごぃ、イイ♥️♥️ な、何、これイグゥッ♥️♥️♥️」
「おぼぼぼぼぼ」
用務員さんの喉マンコの具合は想像していたよりもずっと良くって、私は深く何度もイってしまいました。
こ、これ、ハマっちゃうかも。
私はこれから用務員さんの喉マンコを開発していこうって心に誓って、チンポから噴き出したザーメンを喉奥で受け止めてイっちゃいました♥️
●~
こんばんは。
僕です。
そろそろ死期が近いのでは? そう思うようになって久しい僕です。
卯月ちゃんとの完全合意セックスより僕は毎日死を覚悟してセックスに望んでいる。
あのエロ大天使ウヅキエルの性欲に底というモノはなく、ガチで24時間フルセックスをカマしてくるのです。
意識があるうちはまだ卯月ちゃんに頼み込んで休憩をいただいたりしているが、僕が気絶したら最後、干からびるまでザーメンを絞り尽くされる日々をすごしている。
死を覚悟するって、止めればいいのでは?
止められるわけねーだろーがい!!!!
ぶっちゃけヤリながら死んでもいいし、つーかヤリながら死ねれば本望だっちゅーの。
完全にこの世界に来た目標を達成した僕の生涯に一片の悔いなし!!
という感じで、毎日が最高なエブリデイを満喫しています。
今日も、明日も、これからも、僕は卯月ちゃんとヤリまくって、更には新たな刺激も開発していく予定なんだ!
……とは言うものの、まさか自分がイラマチオを覚えさせられるなんて思ってもなかったがな。
ところどころハプニングもありながらも僕はこの世界で最高の日々を過ごしていくのだろう。
この僕の天使と一緒にいる限り。
僕の隣で触手チンポをくわえ込み、ザーメンを膣内で受け止めながら、自分の母親に僕のことを紹介してくれているエロ天使がいる限り。
「ま、ママ。この人が学校の用務員さんだよ。いつも学校でもお世話になっているお花の用務員さんだよ。っ……」
「……あ、ええと、い、いつも娘がお世話になっております」
僕の顔を見てほんの少しだけの不信感を見せる卯月ちゃんママ。
最初の頃の卯月ちゃんそっくりだ。
まあ、不細工でチビキモデブオヤジの僕を見て嫌悪感を顕にせずにその程度の反応ってことが卯月ちゃんママの人柄を現している。
「ま、ママ。明日から、用務員さんはぁん……。お隣さんになるんだって」
「そ、そうなんですか?」
「そうなんです」
そうです。
これから末永くよろしくお願いしますお義ママさん。
「だか、らぁん。ようむいんさぁんもぉ、帰り道、一緒だからぁん、送って、もらっちゃったぁぁんのぉ……♥️」
「う、卯月? どうしたの?」
「う、ううん……♥️ なんでも、なぁいのぉ……ん♥️」
死角の触手チンポを激しく動かしてザーメン出しまくってたら流石に我慢が出来なくなってしまったようだ。
いかんいかん、我慢する卯月ちゃんが可愛くてついつい悪戯してしまった。
お義ママさんも少し変だと感じているようだから、名残惜しいけど今日はこれくらいにしておこう。
どうせ1時間後には卯月ちゃんの部屋でセックスしてるんだし。
「では卯月ちゃんのお義母さん。こちら、卯月ちゃんが持って来た海外留学のお土産でございます」
取り寄せたお土産チックな物をお渡しして僕は退散。
触手チンポを抜く際に、卯月ちゃんのおまんこから触手子宮が伸びてきて中々離してくれなかったけど大量のザーメンを最後に出したら卯月ちゃんは満足そうに微笑んで手を振って家の中に入っていった。
イった回数を調整して大台に乗せた卯月ちゃんはとても満足そうだった。
▲
名前 島村卯月
タイプ キュート
年齢 16歳
身長 156cm
体重 46kg
B-W-H 88-54-90
趣味 用務員とのセックス・アナルセックス・睡眠レイプ・ミルクマッサージ
好物 用務員の精液
状態 絶対服従(用務員)、超淫乱(永続)、超発情(永続)、健康(永続)
親愛度 300/300(用務員のためなら死ねる)
Vo 70/100(トッププロ並)
Da 75/100(世界レベル)
Vi 100/100(人類の到達点)
感度 1000/1000
性感帯 マンコ、子宮マンコ、膣内、乳首、クリトリス、ケツ穴、喉マンコ、用務員に触れられた場所、用務員の精液が触れた場所
オナニー回数 226回
イッた回数 100000回
アナルセックス回数 249回
セックス回数 388回
▼
そのステータスを見て僕も満足感を得ていた。
ドスケベ変態アイドルとなった卯月ちゃんとこれからも僕は…………あれ?
ちょっと待て、何か忘れてないか?
なんだろう? 何を……。
あっ。
「卯月ちゃん、もうアイドルになろうって欠片も思ってねーぞ」
そうなんです。
セックス脳になった卯月ちゃんはもうアイドルが夢ではなくなってしまったのです。
「い、いかん。これでは卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルにするという当初の目的が……」
こーなった以上どうでもいいだろと思うが、僕はそう思わない。
今の卯月ちゃんが、アイドルになって歌って踊る。
それを僕はステージの最前列で見る。
卯月ちゃんは大勢のファンではなく僕だけを見て、僕の為にステージに立っている。
大勢のファンがいる中、僕だけが卯月ちゃんの特別なんだと実感できる瞬間。
これほどのカタルシス、そうはないぞ。
実際そーいうのが最初のころ密かに思っていた野望の一つだった。
順番は逆になったが、今から卯月ちゃんにアイドルになってもらって今考えた事を実際に再現してもらおう。
それはとても素晴らしい事だと思うから。
「おっ」
ポンと通知が来たスマホを見て僕はニヤリと笑う。
『カギ開けておきました♥️ 早く来てね♥️』
さあ、卯月ちゃんにお願いしに行くとしようか。
ドスケベ変態アイドルの卯月ちゃんになってくれって!
第一部 しまむー編 完!