神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
私は本当に久しぶりに学校帰りにアイドル養成所に向かっていました。
レッスンをお休みしてどれくらいたったんだろう?
もう2ヶ月以上レッスンをしていません。
だって、私もうアイドルになろうって考えていませんでしたから。
あの人のお願いを聞くまでは。
夏休みの終わり、私は実家にあの人を招きいれて私の部屋でセックスをしていたときにあの人にこんな事をお願いされたんです。
『卯月ちゃんにドスケベ変態アイドルになってほしいなあ』
あの人のおチンポを楽しんでいる最中、突然のお願いに私はどういうことですか? って聞き返すと、あの人は説明してくれました。
アイドルにならないと出来ないようなえっちな行為が一杯あるんだって。
例えば、ライブの前、控え室であの人とステージ衣装の私がセックスして、あの人の精液を膣内に入れたままライブに挑む……。
例えば、宣材の写真を取る際、あの人がカメラマンになってギリギリ見えないようにセックスをしながら写真を取り、その写真を宣材に使う……。
例えば、ファンの握手会で、あの人のおチンポを挿入れながら私のファンに握手をしていく、私がセックスしている姿をファンに見せつけながら膣内に射精され続ける……。
他にも色々な事をあの人は私に提案してくれました。
どれも興奮する内容でしたけど、やっぱり最高に興奮したのは……。
トップアイドルになった直後、最高のステージで最高のライブが終わった瞬間……私とあの人のハメ撮りセックス動画をステージの巨大モニターで流すんです。
それと共に私は宣言します。アイドルを辞めてAV女優デビューをするって。
男優はもちろんあの人、あの人と私のセックスを世界中の人に見てもらうんです。
それまで私のファンの人達はどんな顔をしちゃうんだろう?
一緒にトップアイドルの道を歩んだ仲間達はどんな顔をしちゃうんだろう?
私の家族はどんな反応をするんだろう?
考えただけでアクメが止まらないですよぉ♥️
――まあ、これはあの人が冗談だって言った案の一つです。
あの人が望まなければ私はやりませんが、逆にあの人がやると言ってくれたら、私はなんだってやっちゃいます。
そんな事を考えながらおまんこを濡らして歩いていたら目的地に到着しました。
「久しぶりだなぁ……皆、元気にしているのかな?」
養成所の皆、アイドルの卵たち。
これから一緒にアイドルを目指す仲間たち。
あっ、私はドスケベ変態アイドルを目指すんだから仲間とはちょっと違うのかな?
苦笑しながら久しぶりの扉を開いて受付のお姉さんに挨拶するととても驚いた顔をされちゃいました。
軽くお話をして、すぐに私はレッスン場へ向かったんですが……。
「あれ?」
懐かしいその場所には誰もいませんでした。
あの頃、絶対にアイドルになろうねって誓い合った皆。
あの頃はこの時間帯は皆が頑張ってレッスンをしていたはずなのに……。
と、その時、カチャリと入り口の扉が開き、懐かしい顔が私の視界に入りました。
「…………島村さん?」
養成所の先生でした。
ダンスや歌を沢山教えてもらった私の恩師。
あの頃、デビュー直前まで行っていた私の事をとても目に掛けてくれた先生がどこかやつれた顔で部屋に入ってきたんです。
「……本当に島村さんなの?」
「お久しぶりです。先生」
そのまま私は勝手にデビューの話を断って、レッスンにも来なくなってしまったことに心からの謝罪をして、それからもう一度アイドルを目指したいっていう私の気持ちを伝ました。
すると先生は涙を流しながら私に縋り付いてきて、私はびっくりしてしまい先生を支えました。
「せ、先生? どうしちゃったんですか?」
「……もう、私は駄目なの」
涙を流しながら先生は心の内を零していきました。
私が休み始めてから徐々に先生は他の子達を教えている事に苛立ちが募っていったんだといいます。
何故、この子達はこれほどまで物覚えが悪いのかと。
いつも私の存在が頭の片隅にあったといいます。
私だったら一度見せたダンスは完璧に覚え、それどころか先生よりも洗練したダンスを踊ったと。
私だったら一度教えた発声方法で音程を外すことなく、歌の始まりから終わりまで圧倒的な歌唱力で心を振るわせてくれたと。
先生の苛立ちはレッスンにも影響して、先生が課すレッスンは次第に生徒たちがついていけないレベルになって……。
あの頃、私と一緒にアイドルを目指していた子達は皆、心が折れて辞めてしまったって……。
そんなつもりじゃなかったって先生は私に縋り付いて泣いています。
私は先生の肩をさすり慰めながら。
「先生。私がトップアイドルになる為に先生の力を貸してくれませんか?」
先生の目に光が戻ったような気がしました。
「先生のレッスンがどんなに厳しくても、私は絶対にいなくなったりしません」
弱弱しい姿を見せる先生に対してどうすればいいか考えた結果の言葉です。
指導者としての自信を何もかもを喪失している先生。
それならば私が先生の全てに答えきる。
先生が期待する全てを答えていれば先生は元気になってくれる。
そう信じて出した言葉は正解だったようで、その後以前のレッスンよりも数倍も厳しいレッスンを行い、私がそれをこなす姿を見て先生は以前のように笑ってくれたんです。
数時間にも及ぶ休憩も何もないレッスンが終わり、私はレッスン場から帰る前にコルクボードに残っていた写真を見つけました。
それは皆と一緒にとった集合写真。
もうここにはいない皆の写真を見ながら私は悲しい気分にもなりました。
でも、皆の分も私は頑張ろうと思います。
皆がなりたかったアイドルになって、それで…………。
あの人が話していたようなアイドルでしか出来ないような変態行為をヤって気持ちよくなっちゃわないと♥️
★★★★★★★
帰り道、私はアイドルになるための第一歩を踏み出せた事に満足しながら歩いていました。
すると、ふわりと漂ってきたいい香りに気がつきます。
あの人の花園と同じお花の香り。
香りの先に目を向けるとそこにはお花屋さんがありました。
私はあの人との始まりはお花からだったなぁって思いながら、ついついそのお花屋さんに立ち寄っちゃいました。
「こんばんは~」
「いらっしゃいませ」
私がお店に入ると店員さんの声が聞こえます。
綺麗な声だなぁ、って思いながらその店員さんを見ると……私、びっくりしちゃいました。
このお花屋さんの店員さん、すっごくカッコよくって可愛いんです!
私はその店員さんに少しだけ見惚れちゃって、じーっと見ていたら店員さんが疑問に思ったのか。
「どうかされましたか?」
「あっ、いえっ、なんでもないですよっ!?」
あたふたと慌てながら取り繕っちゃいました。
いけないいけない。お花を見に来たのに店員さんに見惚れちゃうなんて。
私は気を取り直して店内のお花を見て回りました。
色んなお花があって、あの人のお花畑にいるような気になって心もおまんこも嬉しくなっちゃいます。
そうやって見ていると、私はまずお花の値段にびっくりしちゃいます。
「えぇ~!? このお花ってこんなに高いの!?」
あの人が育てている花の一つの値段が、いちじゅうひゃくせん……ひぇぇ。
あれもこれも、私が手を出せるような値段ではなくて呆然としちゃいます。
「あの人のお花畑って……本当にすごい所だったんだぁ……」
あらためて実感します。
あの人が育ててるお花の珍しさや美しさは理解していたつもりですけど、いやらしい話値段が目に見えるとそれが更に際立ってしまうように感じられます。
とりあえず私は他のお花を見ようとすると店員さんが声をかけてきてくれました。
私がどのお花にしようか迷ってるって思ったみたいです。
「何をお探しですか?」
本当に綺麗な声だなぁ。
歌とか凄く巧そうだよ。
それにカッコいいなぁ。
って、い、いけないです。また見惚れちゃってると変な目で見られちゃうよぉ。
「あっ、すみません。中々決まらなくって」
あははと笑いながら取り繕っていると、店員さんは。
「どなたかに贈り物でしょうか?」
贈り物……あの人に贈ろうかなぁ。
それなら、私の新しい一歩を踏み出した記念日も兼ねて。
「えっと、そうなんですけど……あっ! これは……」
私の視線の先にはあの人が初めてくれた思い出の花。
私が見ているお花を店員さんも見て、私が興味を持ったと思ったのかお花の説明をしてくれます。
「その花はアネモネですね。贈り物としてもいい花だと思いますよ。花言葉は……えっと……」
私は店員さんが口を開くのと一緒にアネモネの花言葉を言いました。
「『期待』『希望』」
店員さんは少し驚いた表情で
「詳しいんですね」
「えへへ、初めて貰ったお花がこのアネモネで、その時に教えてもらったんですよ」
その時の事を思い出して笑顔で説明すると、店員さんも顔を綻ばせてくれて、その顔がまた可愛くって、店員さんに見惚れちゃいました。
私は結局アネモネを購入して店員さんに包んでもらって店を出ました。
私の思い出の花を包んでくれた店員さんに心からのお礼を言って、この花をあの人にプレゼントしたら喜ぶかなぁ、喜んでくれたら私を沢山悦ばせてくれるかなぁって考えながら帰路についたのでした。
△▽△▽△▽△
私は渋谷凛。
今年受験の中学3年生。
受験生と言っても、別にそんな上の進学校を目指していないから勉強に力を入れているわけでもなく、今日もこうやって実家の花屋の店番を手伝っている。
いつものようにお店に来るお客さんの接客をしていたら、今日はとても人目を引くお客さんがやってきた。
一言で言うなら、信じられないくらいの美少女。
顔の作りは完璧で、髪質や肌質なんて光り輝いて見えるほどだった。
あんな美少女見たこともなくて初めは緊張したけど、彼女と話してみるとふわふわとした柔らかい雰囲気が内側から溢れ出ているし、物腰も気取らなくどこか子供っぽさもある子で、緊張感なんてすぐに無くなってしまいこの子は絶対にいい子だと確信できてしまった。
美少女はアネモネの花を贈り物だって買っていった。
何となくだけど大事な人に贈るような気がして、こんな子に贈り物を受ける人はさぞ果報者だろうなと思い、人懐っこい笑顔で何度もお礼を言って帰った美少女に心を癒された一日になったんだよね。
でも、この何気ない出会いが、私の人生を大きく変えるものだったという事を、この時の私が知る由もなかったんだ。
●~
僕は卯月ちゃんに贈り物を貰って天にも昇る気持ちで射精していた。
もちろん卯月ちゃんの膣内に一滴残さずにだ。
「いやあ、本当に嬉しいよお。卯月ちゃんからの贈り物、僕もお返しに沢山の贈り物をぶちまけるからねえ」
「あんっ♥️ ありがとうございますぅ♥️」
そうやって卯月ちゃんを僕の新居に連れ込んでセックスしていたら、卯月ちゃんが花を買った店の事を話しだしたのだ。
「そのアネモネを買ったお店なんですけど、アイドルみたいなカッコよくって可愛い店員さんがいるお花屋さんで買ったんですよ。素敵なお花だけじゃなくって、素敵な店員さんもいるお花屋さんで凄かったなぁ」
「へえ。アイドルみたいな店員ねえ」
ん?
なんだろうこの違和感。
花屋でアイドルって言うと……。
あっ!
「それ、しぶりんじゃないかな?」
「しぶりん?」
唐突な僕の言葉に首をかしげて疑問符を浮かべる卯月ちゃん。
仕草が可愛くて結構濃いのが出てしまった。
「うん。渋谷凛ちゃんって言って、卯月ちゃんと一緒にアイドルユニットを組む子だよ。ニュージェネレーションズっていうユニット」
「あっん♥️ 濃いぃ♥️ ……って、あの店員さん、アイドルだったんですか!?」
驚く卯月ちゃん。
可愛くってまた濃いの出しちゃった。
「この時期はまだアイドルになってないと思うよ? 確か来年の春にアイドルになるんじゃなかったかな?」
「はぁん♥️ そうなんですねぇ♥️ でも、そっかぁ、あの店員さんが私と一緒のユニットになるんだぁ……カッコよくって可愛い子だったしとってもいいユニットになりそうだなぁ~」
ん?
何か卯月ちゃんの様子が変だぞ?
いつものようなエロアヘ顔じゃなくて、何か頬を染めて少し上の空で、誰かを思うようなしぐさで。
まるで恋する乙女のような……。
「早くあの子と一緒にアイドルになってステージに立ちたいなぁ」
そうして頬を染める卯月ちゃんに僕の灰色の脳細胞がティンと何かを結びつけることに成功した。
オイオイオイ。
これ、もしかしてうづりんじゃねーの?
死ぬわ、僕。
はい。
僕は敬虔なるうづりん信徒でもありまして。
生前はうづりんをこよなく愛し、僕の聖典であったアニメ第一話でのうづりんは神聖な神の御業として未だに僕の中で尊きものとされているのだ。
うづりん信徒である僕はこの卯月ちゃんの変化を見逃さない。
これはあるで。
うづりん、あるで!?
とりあえず、ジャブを打ってみる。
「そんなに可愛かったんだ渋谷凛ちゃん」
「はいっ! 可愛いだけじゃなくってカッコいいんですよ! それでいて、声も綺麗だし。あの子の歌、聴いてみたいなぁ~。あっ、一緒にユニットを組むんでしたら歌も聞くことができますよね! うわぁ~、楽しみ~」
やっぱり、あるで!
これ、巧い事すれば百合ルートに乗っかるんじゃね?
僕はしばらく卯月ちゃんを突きながら考え……。
「それなら渋谷凛ちゃんをアイドルに誘ってみたらどうかな?」
「あっん♥️ いぃん♥️ えぇっ? あ、イドルにぃ? ら、来年じゃないんですか?」
そう、別にしぶりんがアイドルになるきっかけがプロデューサーからのスカウトじゃなくてもいいんだ。
もしアイドルになるきっかけが卯月ちゃんからのお誘いだった場合、何か変わるような気がする。
あのアニメ1話の、卯月ちゃんの笑顔に撃ち抜かれたしぶりんの表情、あれは結構ガチ目の描写だったから、アニメですらアレならこの世界では百合ルート開放……あると思います!
「来年じゃなくても卯月ちゃんが誘って一緒にアイドルになっちゃえばいいじゃん。なんなら養成所に一緒に行って絆を深め合ったりすればアイドルになってからはより一層深い仲になれるんじゃあないかなあ?」
「あんっ♥️ あ、の子とぉ♥️ 一緒にぃ、レッスンをしてぇ、一緒にデビュー……素敵ですねぇ♪」
エロ顔半分、嬉顔半分で卯月ちゃんは騎乗位で僕に跨って激しく腰を動かしている。
よし、今日から僕はうづりん成就の為に頑張る!
本物のうづりんを見るためならばどんな事だってやれる!
そのために卯月ちゃんとしぶりんの仲を影ながら取り持つぞ!!
ん?
しぶりんを犯らないのか?
犯りませんよ。だって僕、百合に汚いオッサンを出すのには否定派ですから。
あんなもん上等な料理に蜂蜜をブチまけるがごとき思想やで。
うづりんは見て楽しむもの。
うづりんに汚いオッサンを混ぜるなんて、なんだァ? てめェ……って菩薩の如き拳で顔面陥没させられるで?
てなわけで、僕は卯月ちゃんとイチャイチャドピュドピュしてればそれでいいのだ!
しぶりんは卯月ちゃんと綺麗な百合を咲かせてくれればそれでいいのだ!
▲
名前 島村卯月
タイプ キュート
年齢 16歳
身長 156cm
体重 46kg
B-W-H 88-54-90
趣味 用務員とのセックス・アナルセックス・睡眠レイプ・触手子宮プレイ・ミルクマッサージ
好物 用務員の精液
状態 絶対服従(用務員)、超淫乱(永続)、超発情(永続)、健康(永続)
親愛度 300/300(用務員のためなら死ねる)
Vo 85/100(世界の頂点レベル)
Da 85/100(世界の頂点レベル)
Vi 100/100(人類の到達点)
感度 1000/1000
性感帯 マンコ、子宮マンコ、膣内、乳首、クリトリス、ケツ穴、喉マンコ、用務員に触れられた場所、用務員の精液が触れた場所
オナニー回数 226回
イッた回数 116657回
アナルセックス回数 288回
セックス回数 425回
▼
しぶりん編 リスタート