神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
夕暮れ時、店番をしていると透き通るような声が店内に響いた。
お客さんの来店と思い、店の入り口に目を向けるとそこには一度見たら忘れられないほどのインパクトがある美少女の姿。
「こんにちは~」
「いらっしゃいませ」
あの子だった。
この前、アネモネの花を買っていった子。
あらためて見てもものすごい美少女。
「この間はありがとうございましたっ。あのお花を贈ったらあの人、とっても喜んでくれました」
「あ、いえ」
商品を買ってもらって礼を言うのはこっちなのに、律儀にも頭を大きく下げて礼を言う美少女に気の利いた返答も返せず一言で終わらせてしまう私。
この子みたいな愛想があったらなと考えながらも、私は事務的に言葉を紡いでいた。
「今日も贈り物をお探しですか?」
「あっ、今日は違うんですよ。今日はお花を買いに来たんじゃなくてですね」
どういうことなんだろう?
買い物じゃなかったらお礼を言いに来ただけ?
お礼を言うためだけに店に来るって丁寧にも程があるよ。
そうやって考えていると、この子は更に私の頭を悩ませるセリフを言った。
「あのっ。私と一緒にアイドルになりませんかっ」
「は?」
全く以って予想もしていない言葉に素で返してしまう。
私は気を取り直してこの子に聞き返した。
「言われてる意味がよくわかりませんが……」
「あっ! そ、そうですよね! えっと、その、私と一緒にアイドルデビューをしてユニットを組んでトップアイドルを目指すんです!」
「……ホントに意味わかんないんだけど」
急にアイドルになりませんかって……アイドルってアレだよね。
テレビに出てヒラヒラな衣装を着て歌って踊って……いや、意味わかんないし。
「あ、あれぇ? アイドルですよ? 夢なんですよね?」
「誰の?」
「あなたの」
私は少し目を瞑って頭に手をもっていき考える。
この時点で、私の目の前のこの美少女は私の中で変な子と言うカテゴリに分類されていた。
「えーっと、そのさ、何を勘違いしてるのかわからないけど、私アイドルなんて興味ないから」
「うえぇぇ!?」
「用件がそれだけなら私店番あるから……」
そうやって話を終わらせようとすると、あたふたとしながら変な美少女は私に近づいてくる。
「し、渋谷凛ちゃんですよね!?」
「そうだけど……私名前言ったっけ?」
「やっぱりそうですよね! 私は島村卯月ですっ! よろしくお願いしますっ!」
「あ、うん……よろしく」
「それじゃあ、一緒にアイドルになる為に養成所にいってレッスンしましょう!!」
うん。
この子、変。
ものすごく可愛いけど、頭の中が可哀相……っていったら失礼だよね。
ものすごく可愛い不思議ちゃん。
不思議ちゃんはその後もしきりにアイドルがどうだこうだとあたふたと不思議な動きをしながら説明してくるんだけど、この子の目まぐるしく変わる表情と動きに私はなんだか徐々に可笑しくなって来て……。
「ぷっ」
つい噴き出してしまった。
顔を背けて笑う私に不思議ちゃんが追撃をかけてくる。
「どうしたんですか? おなか痛いんですか?」
「い、いや、ふふっ……」
「お薬ありますよ? 飲みますか?」
不思議ちゃんが取り出したのは水筒。
とくとくっと牛乳っぽい液体をコップに入れて、何かを思い出したのかものすごく慌てて。
「ち、違っ!? こ、これはお薬なんですけど、私専用のお薬でっ!! ほ、他の人が飲んでもお薬にならなくって!! そ、その、の、飲んじゃいますねっ!! ごくごくごく……ふぁぁ~美味しいよぉ~♪」
「ぷふっ!」
多分色合い的に牛乳をお腹の薬だと勧めてきて何故かそれを一気飲みして本当に幸せそうな顔で一息つく不思議ちゃんに耐え切れなくなってしまう。
「くっ、お、お腹痛い、くくっ……」
「大丈夫ですかぁ? やっぱりお薬探してきましょうかぁ? 美味しいよぉ~」
何故か牛乳を飲み続ける不思議ちゃんに私は限界だった。
本当に久しぶりにお腹を抱えて笑ってしまった。
△▽△▽△▽△
私は愛犬のハナコの散歩をしながら不思議ちゃんこと島村卯月という子と一緒に近くの公園まで来ていた。
あの後お母さんが帰ってきて店番から開放されたので、ハナコの散歩ついでにこの子の話を聞こうと思ったのだ。
私達はベンチに座り、日が暮れ始めた公園で話し始めた。
「えっと、島村さんだっけ? アイドルがどうだとか言ってたけど、あれってどういう事なの?」
「卯月でいいですよ♪ どういう事って言うか、私は渋谷さんと……」
「私も凛でいいよ」
名前で呼んでいいと答えると卯月は顔を綻ばせて誰もが見惚れるような笑顔を作って嬉しがっていた。
それを見て本当に可愛いなこの子って思ってしまう。
「じゃあ、凛ちゃん。私と一緒にアイドルになってトップアイドルを目指しましょう!」
「うん、それさっきも聞いたけど意味わかんない」
ガーンという音が文字で見えるようなショックを受ける卯月にどうして私と一緒にアイドルになるんだって考えたのかを聞いてみる。
「そのさ、そもそも何で私と一緒にアイドルになりたいって思ったの?」
「だって、凛ちゃんと私、これから同じユニットのメンバーになるんですから……」
やっぱり何か歯車がかみ合っていない。
卯月は私がアイドルになる事を前提に話している。
私が興味もないアイドルになるなんて……そう考えていたら、卯月のほうから私に質問してきた。
「凛ちゃん、アイドルにならないんですか?」
「いや、なるもならないも……そんな事、考えた事もないし」
「アイドル、素敵ですよ? 可愛い衣装を着て、キラキラなステージで大勢のファンの皆さんからの声援を受けて歌って踊るんです」
その言葉に想像してみる。
可愛い衣装を着た私が、キラキラなステージとやらの上で歌って踊っている姿を。
…………いや、ないな。
……可愛い衣装を着るのとかは悪くはないかなって思うけど。
やっぱり、ないな。
「無理無理、私には似合わないって」
「そ、そんなことないですよっ!? 凛ちゃんほどアイドルが似合う子なんてそういませんよ!?」
ズイッっと私に顔を寄せてくる卯月に驚いて身を引いてしまうけど、卯月は更に私に近づいてきて熱を持った声で私がどれだけアイドルに向いているのかと力説してくる。
「凛ちゃんはカッコよくって可愛くて、笑顔も素敵ですし、声も綺麗で凛ちゃんの歌声を聞いた人は皆感動しちゃう事間違いありません! 可愛い衣装も絶対似合いますし、カッコいい衣装だって着こなせちゃうはずです! 舞台栄えもするとおもいますし、役者さんだって目指せちゃうかもしれません!」
「ちょ、や、やめてよ」
卯月の怒涛の褒め殺しに私は赤面していくのがわかる。
普段から可愛いとか言われるのなんてないし、笑顔が素敵って真剣な目をして言われるなんて何の拷問? 滅茶苦茶恥ずかしいんだけど……。
「どうですか!? 凛ちゃんの魅力はこんなにあります! アイドルとして輝ける魅力がこんなにあります! 凛ちゃんはアイドルになるべきなんです!!」
そうやって断言する卯月に私は少しの間考えていた。
アイドルになる。
今までの人生で考えもしなかったことだけど、こうやって薦められるとアイドルって何なんだろうって考えてしまう。
イメージ的には歌って踊る女の子、それかテレビに出てバラエティ番組とかにでてニコニコ笑ってる感じ?
私は自分からなりたいっとは思わないけど……卯月はどうしてアイドルになりたいって思っているんだろう?
「あのさ」
「?」
「卯月はどうしてアイドルになりたいの?」
「えぇっ!? どうしてって……」
卯月は少しの間上の空というか、ぼうっとしたような感じになって、やがて全身を震わせたかと思うと私に向き直った。
私はその卯月の表情を見て息を呑んでしまった。
目が潤んでいて、頬が染まり、どこか色っぽさを感じる表情。
私が見た中で一番の美少女の卯月がそんな表情をしていて私の胸も高鳴っていくのが聞える。
私は自分の心臓の音が五月蝿く胸を押さえ鎮めようとしていたら、卯月の口から甘い囁きのような声が私の耳に入り込んで心臓の音が気にならないくらいはっきりと卯月の言葉が聞えた。
「私は大事な人の為にアイドルになりたいんです」
卯月はベンチから立ち上がり数歩歩いて私に振り返る。
夕日が卯月を照らし光り輝いて見える。
「あの人の夢が私がアイドルになることで……私はあの人の夢を叶える為に絶対にアイドルになりたいんです」
そう言って微笑んだ卯月を見て私は全身に衝撃を受けた。
夕日に照らされ光り輝く卯月の笑顔。
キラキラしていて眩しくって目を離せない。
私がそうやって卯月を見惚れていると、卯月は私に向かって手をさし伸ばしてくる。
眩しい笑顔を絶やさずに、私に言葉を投げかけてくる。
「凛ちゃん。私の夢の道を一緒に歩んでくれませんか? 一緒にアイドルになって、一緒にユニットを組んで、一緒にトップアイドルを目指してくれませんか?」
私は伸ばされたその手を。
握り返していた。
自分でも驚いてしまう。
さっきまでアイドルなんてって考えていたのに、卯月の笑顔を見て私は卯月の手を握り返していた。
頭で考えずに心で行動した結果なのかもしれない。
こんなにも輝く笑顔を浮かべる卯月みたいに私もなってみたいって、私も卯月みたいに輝いてみたいって。
そう心の底から思ったから私は卯月の手を握り返していた。
私は卯月が差し出す手を力強く握り返し、新たな道の第一歩を卯月と共に踏み出していく。
そう、アイドルという道を、卯月と一緒に。
●~
「ひぃああああああああぁぁぁん♥️ すごいぃぃぃん♥️ 太いのぉぉぉ♥️ おまんこ壊れちゃうよぉぉぉぉ♥️ もっと突いてぇぇぇ♥️ もっと射精してぇぇぇぇ♥️ いぐぅううううう♥️ イキ死んじゃうううううううううう♥️♥️♥️」
僕に種付けプレスされながらアヘ顔ダブルピースをする卯月ちゃんの笑顔は今日も最高に輝いている。
今日の僕はいつも以上に張り切って卯月ちゃんを犯しまくって、実に久しぶりに卯月ちゃんを気絶寸前まで追い込んでいるのだ。
滾る僕のチンポはいつもより大きく、太く、重く、そして大雑把に。
それはまさに超巨大チンポだったというくらいに絶好調なのである。
それもそのはず。
本日夕刻、都内の某公園にて、うづりんが発生した模様で、僕はその一部始終を物陰より拝見させていただいておりました。
それはまさにアニメと同じようなシチュで、しぶりんが卯月ちゃんの笑顔を見て堕ちたときには天下の往来で僕は大量のザーメンを解き放っていた。人に見られてたらアウトだったぜ。
いやあ、やっぱうづりんっていいな。
見てるだけで癒されるし、僕のチンポもこんなにも癒されて卯月ちゃんを責めることができている。
このまま色んなうづりんが見たいなあ。
アイドルになるまでの一部始終を見る為にアイドル養成所にも卯月ちゃんに頼んで隠しカメラと盗聴器も仕掛けないといけないな。
濃厚なうづりんが見れたら僕のザーメンも比例して濃厚になるから卯月ちゃんも喜んで濃厚なうづりんを披露してくれるに違いない。
「卯月ちゃぁぁぁん!! もっと凛ちゃんと仲良くなって僕に濃厚百合百合純愛うづりんを見せてねえぇぇぇ!! 見せてくれたらもっと激しく犯してあげるからねえぇぇぇ!!」
「んひいいいいぃ♥️ わ、わかったぁ♥️ りんちゃんとぉ♥️ もっともっとなかよくなるぅ♥️ だからぁ♥️ もっとぉ♥️ もっとすごいのちょうだいぃぃぃ♥️ ぶっといチンポとザーメンをもっとぉぉぉ♥️」
僕はその後、卯月ちゃんと朝まで抜かずのセックスを行い、本当に久しぶりに卯月ちゃんをイキ負かす事に成功したのだった。
★★★★★★★
頭の中がきらきらな幸せで満たされています。
あの人のおチンポが初めて私から誘ってセックスしたときと同じくらいの大きさになっていて私のおまんこは喜びの悲鳴をあげているんです。
膣内で射精を続けているザーメンもすっごく濃くて、私気持ちよすぎて意識が飛んじゃいました。
あの人が激しく犯してくれているおかげで意識が戻ったりもするんですけど、すぐにイキ飛ばされての繰り返しで本当に久しぶりにあの人にセックスで負けちゃいました。
何度も何度も気をヤっている内に気付いたんですけど、こんなにもあの人が興奮しているのは私と凛ちゃんが仲良くしているのを見たおかげみたいなんです。
あの人は私と凛ちゃんが仲良くなればなるほど激しく犯してくれるって、濃いザーメンを射精してくれるって魅力的なことを言ってくれます。
凛ちゃん。
私ぃ、凛ちゃんともっと仲良くなりたいよぉ。
もっともっともっと仲良くなってぇ。
あの人から凄いのをいただくのぉ♥️
仲良くなればぁ♥️
毎日すごいのもらえるんだからぁ♥️
明日から毎日よろしくねぇ、凛ちゃぁん♥️