神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
「凛ちゃん大丈夫かな……」
あの人に跨って腰を振りながら私は今日、マッサージを失敗してしまった事にショックを受けていました。
かなり自信があったんです。
あの人に沢山練習して、感度を何倍にもしたり、おチンポをガッチガチに大きくさせたり、ザーメンをゼリーのような濃さにしたりできて……私のマッサージは間違いなく効果が出ているものだと思ってました。
だけど、今日凛ちゃんは……マッサージを受けてすぐ体中震わせて倒れてしまいました……。
目を覚ました後もずっとぼうっとしていて私のことも見えてないような感じで……。
私が間違えて体の調子が悪くなる場所を突いてしまったのかと不安になりましたが、鑑定能力を使ってみたら健康な状態だって分って少しだけ安心しました。
「何がいけなかったんだろう……ちゃんとできたと思ったのに……」
「ヴッ、卯月、ちゃん、ちょ、ちょっと、加減を、していただきたく……」
あっ、いけないです。
考え事をしてたら、おまんこが勝手にあの人のザーメンを搾り取っていました。
おチンポがもう私の膣内でへなへなになっちゃってる。
「えいっ」
「ぬうおおおおお!?」
うん、やっぱりちゃんと効いています。
疲労回復効果と精力回復効果と精力増強効果のある場所を突いたらあの人のおチンポは元気一杯になってくれました。
「お、おでれぇたな! 僕のチンポが完全に元通りだぞ!」
「ですよねぇ……何を間違えたのかなぁ? あんっ♥️」
元気になったあの人が私を押し倒して激しく腰を振っておまんこを責めてくれます。
濃いザーメンも注がれてとっても気持ちよくって何度もアクメっちゃう。
「間違えたって、どうしたの?」
「んっ♥️ 今日なんですけどぉ……凛ちゃんに感度上昇のマッサージをしたら凛ちゃんが倒れちゃって……私何か間違えたみたいで……はぁん♥️ もっとぉ♥️」
「ん……? 感度上昇のマッサージって……凛ちゃんに秘孔を突いちゃったの?」
「そう、ですよぉ♥️」
「ちなみにどの辺りの秘孔?」
「ここですぅ♥️」
私が凛ちゃんにマッサージした場所を見たあの人は少し顔を引きつらせていました。
どうしたんだろう?
●~
う、卯月ちゃん……。
多分そこ感度10倍の秘孔だよ……。
確かに感度は上昇するけどさ……。
そんな場所突いちゃったからちょっとの刺激でイキ狂ってぶっ倒れちゃったんじゃないの?
凛ちゃんは対魔忍じゃないんだから、そんなえげつない事したら駄目だよ……。
「卯月ちゃん、そこは感度10倍になる秘孔だと思うから、効果はあったと思うけど凛ちゃんにはちょっと早すぎたんじゃないかな?」
「え……? でも、ここはあなたも私にマッサージするときによく突いてくれてる所だから……」
「卯月ちゃんは感度10倍でも耐えれるように僕が調教したけど凛ちゃんはまだオナニーでもイクことが出来なかったんでしょ? そんな娘にいきなり感度10倍なんて味わわせちゃったらぶっ倒れるのもおかしくないよ」
僕の言葉にはっとしたような顔をする卯月ちゃん。
「そっか……私間違えてはいなかったんですね……凛ちゃんの感度を良く出来ていたんですね」
うん、そうだね。
「あっ! それならあの時凛ちゃんはイってくれたんですね! 気持ちよすぎて意識を飛ばしちゃっただけだったんですね!」
そりゃ初めての感度10倍状態なら、風が吹いて皮膚に当たるだけでもイキ狂うと思うよ?
意識も飛ぶと思うよ?
「それなら明日はもう少し弱めの感度上昇効果があるマッサージで凛ちゃんを気持ちよくさせないと♪ 今日みたいに意識を飛ばしちゃったら折角イケてるのに気持ちよさを味わいきれなくてもったいないですから♪」
…………。
……ふむ。
これは……。
「ねえねえ卯月ちゃん」
「どうしました?」
「卯月ちゃんって、もしかして凛ちゃんのこと調教してるの?」
「えっ?」
僕が言った意味を理解していない様子の卯月ちゃん。
……なら素でやってんのか。
「いやね、卯月ちゃんが凛ちゃんにしてるのって、僕が卯月ちゃんを調教したのと似てるなーって思ったから。さりげなーく凛ちゃんを誘導して色んな相談させて、さりげなーく感度上昇の秘孔を突いて凛ちゃんをどんどんドスケベにしていくのってモロ僕が卯月ちゃんにやったやり口そっくりだから」
卯月ちゃんは僕の言葉に何かを考えているようだ。
「調教って……私はそんなつもりなくて……ただ凛ちゃんがえっちな女の子だったらいいなって。凛ちゃんも私と同じようなえっちな子だったらもっと仲良くなれるしもっと色んなお話もできるって思ったから……」
ふむ。
これは卯月ちゃんの本心と見たり。
ならば僕のすべき事は一つ!
「卯月ちゃんは凛ちゃんがえっちな女の子だったら嬉しいんだね?」
「……そうですけど」
「なら、やっちゃおうよ!」
「え?」
そう、やっちゃえばいいんだ。
「凛ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教しちゃおうよ!」
「っ!?」
「あ、調教するって言っても僕が凛ちゃんを卯月ちゃんにやったみたいにマンコにぶち込んだりケツ穴にぶっぱなしたりはしなくて、卯月ちゃんが凛ちゃんをドスケベでド変態に調教するんだよ。僕はあくまでも協力者、凛ちゃんにはノータッチでいくよ?」
YES凛ちゃんドスケベ変態NO凛ちゃんとのセックス。
卯月ちゃん一筋の僕は他の子に手を出したりしない!
だってそんなことしたら卯月ちゃんが悲しむもん!
卯月ちゃんが悲しむ事は絶対に僕はしないのだ!
だけど卯月ちゃんが喜ぶならどんなド外道なことだってやりまっせェ。
僕は卯月ちゃんにもてる全力の笑顔を浮かべて手を伸ばす。
一緒に凛ちゃんをドスケベド変態に調教しようという意思を確認する儀式だ。
卯月ちゃんは僕の手を見ながら小さく呟き始めた。
「凛ちゃんがドスケベド変態になってくれたら……もっと私達仲良くなれますか?」
「そりゃもうなれるさ! 今の卯月ちゃんのド変態行為を分かり合える大親友になれるさ!」
「……凛ちゃんも私みたいにドスケベでド変態な女の子になってくれますかね?」
「なってくれるんじゃない! 僕達で凛ちゃんをドスケベでド変態に調教するんだよ!」
「…………ドスケベド変態凛ちゃんだったら、ずっと一緒に親友でいられますよね?」
「もちろんさあ! 今の卯月ちゃんに並び立てるくらいのド変態にしてズッ友大親友になっちゃおうよ!」
「………………ふふふっ」
卯月ちゃんが僕を見ながら嗤った!
す、すげえ黒い笑顔だ!(暗黒微笑)
そんでもって僕の手をこれでもかってくらいがっしりと握った!
「私ぃ、凛ちゃんがすっごくえっちな女の子だったらいいな~って思ってましたけど……あなたが言うようにだったらいいなじゃなくって……えっちな女の子になってもらえばいいんですよねぇ」
「お、おうともさ」
「凛ちゃんドスケベド変態調教……やっちゃいましょう♪」
おおお!
う、卯月ちゃんが闇の笑顔を浮かべて宣言した!
初めてみる卯月ちゃんの笑顔に僕のチンポもいきり立っております!
「楽しみだなぁ♥️ 凛ちゃんも私みたいな女の子になるなんてぇ♥️」
お、おおう。
卯月ちゃんが種付けプレスしている僕に抱きついてきて、だいしゅきホールドもかけてきて……あ、あれ? う、動けないぞ?
「どうやって調教しようかなぁ♥️ どうすればド変態になってくれるかなぁ♥️」
う、卯月ちゃんの膣内がチンポに絡み付いて……ヴッ!? や、やばい、こ、これはやばいやつだ……。チンポからザーメンが強制的に吸いだされていく!?
「あぁ♥️ 明日から楽しみ♥️ あなたもちゃぁんと協力してね?♥️」
「も、もちろん協力するよ!」
そう言ってる間にも卯月ちゃんは僕のザーメンを絞れるだけ絞り上げていく……。
き、気持ちよすぎて意識が遠のいてきた……。
「それじゃあ♥️ 凛ちゃんをドスケベド変態にする前にぃ♥️ ドスケベド変態の私をた~っくさん満足させてねぇ♥️」
あ、これ死ぬかも。
僕はその日卯月ちゃんによって秘孔を突かれても精液が出ないくらいまで搾り取られ尽くされてしまった。
▲▽△▽△▽△
今日は仮病を使ってレッスンを休んだ。
ベッドの中で布団に包まって未だにもだえ続けている。
昨日、卯月の前で自慰行為をしてしまったと気付いて羞恥心で死にそうになったのに……。
あろうことか、あの後私は何度も何度も自慰行為に耽ってしまったのだ……。
初めて味わったあの感覚。
意識が飛ぶほどの気持ちよさ。
半分は羞恥心を忘れる為に快感に溺れた……いや、私は快感に溺れてしまったんだ。
だって、あんなに気持ちのいい……。
……思い出してまたしたくなってきた。
「んっ……こんなに気持ちいい事……知らなかった……」
まだ夕方だというのに自慰行為に耽る私。
仮病を使ってレッスンを休んで気持ちよくなってる……。
卯月を避けてまでこんなことして……。
でも、気持ちいいんだよ……。
本当に気持ちいい。
「あんっ……んっ……はぁ……」
あそこの突起を強く刺激して一気に頭が白くなる。
またイってしまった。
昨日、卯月にマッサージをしてもらった直後よりは全然感覚が薄いけど……でも凄く気持ちいい。
「卯月にマッサージしてもらった後のあの感覚……凄かったな……」
「あの時は突いた直後でしたから感度10倍の効果が100%現れてたみたいですね♪ 今はもう大分感度が元に戻って来てるんじゃないですか?」
「うん、そうかも……」
確かに感度っていうのか、気持ちいい感覚が薄れているんだよね。
それでも前にしてたときより全然……。
…………あれ?
布団から顔を出してみる。
私の顔を見た卯月が笑顔でこんにちはって言ってきた。
……あれ?
もう一度布団を被りなおして、再度顔を出す。
卯月がニコニコしてる。
…………卯月がいる?
「んなっ!? なななん!? むぐっ!?」
「大声出しちゃ駄目ですよ~♪」
そのまま口を押さえられて、パニックになって暴れてしまうけど簡単に卯月に押さえ込まれてしまった。
私は今、卯月に馬乗りになられて口を押さえられている。
混乱しすぎて逆に冷静になってき始めて、私が暴れないと判断したのか卯月が口から手を離した。
解放された私は心に浮かんだ一番のことを聞いていた。
「な、なんで卯月私の部屋にいるの?」
「ちゃんと凛ちゃんのお母さんに言ってお邪魔しましたよ? 凛ちゃん、オナニーに夢中で私が部屋に入っても気付かなかったみたいですけど♪」
「う、うぁぁぁ……」
ま、また見られた。
今回は完全に意識がしっかりしてる。
このまま窓から外に飛び出してしまいたい。
「凛ちゃんもオナニーに夢中になってくれて私嬉しいですよ♪」
恥ずかしさで卯月の顔も見れないのに、私の耳はそんな声を拾った。
卯月の顔を見ると嬉しそうに笑ってる……。
え……? なんで?
「う、卯月?」
「はい。どうしました?」
「き、昨日……その、見てたよね?」
「見てたって、凛ちゃんのオナニーをですか? はいっ、気持ちよくなれてよかったですね~♪」
や、やっぱり見られてた……。
で、でも何でそんなに普通にしてるの?
っていうか気持ちよくなれてよかったって……。
ま、まあ、自慰行為でイケないって相談したのは私だけど……。
な、何だか頭が混乱してきたよ。
「そ、そのさ、何でそんなに普通にしてるの?」
「?」
首をかしげている卯月。
「わ、私、卯月の前で自慰行為をしちゃったんだよ? ふ、普通、ドン引きしない? 友達のそういうの見てしまうなんてさ……」
そう伝えたら卯月は手を叩いて何かに納得したかのように。
「あっ、そっかぁ。そうですよね、普通そう感じちゃいますよね…………」
卯月は少し何かを考えたのかと思うと。
「……それなら凛ちゃん。今から私のオナニーを見ませんか?」
「???」
え? 卯月の言葉が理解できなかったけど……。
頭が卯月の言葉を理解する事を拒否しているとまた卯月が私に語りかけてくる。
「凛ちゃんのオナニーを見ちゃったから……これでおあいこですよね? いつもと一緒です、どっちかの体験談が終わったら交代……今日は凛ちゃんがオナニーを見せてくれたから交代で私がオナニーをしちゃいますね♪」
私は何も言えずに固まってしまった。
何かを言っていたら卯月も止まったかもしれない。
だけど、私は何も言えず、卯月は私の答えも何も聞かずに、制服を脱ぎ始めてしまった。
▲▽△▽△▽△
薄暗い部屋、夕日がカーテンの隙間から差し込んでいてそれだけが光源になっている。
光が当たっていないのにしゅるりと制服を脱いで下着姿になった卯月の姿は何故か暗闇でもはっきり見えている。
思わず息を呑んでしまうほどの卯月の裸体。
暗闇の中卯月の白い肌が紅潮しているのがよくわかる。
私は卯月の全身から目を離せないでいた。
同性の私から見ても色気を感じさせるその肉体。
卯月の呼吸に連動してその豊かな双丘が上下して小刻みに震えている。
私がそれを凝視していたのを察したのか卯月が目を細めてとても悪い笑顔を作って、ブラを外して私の目に豊かな巨乳をさらけ出した。
「う、卯月、胸、見えてる……」
「見せてるんですよ」
見せているという卯月の胸はとても大きいけど二つの桜色の乳首だけは小さく、黄金比のようにバランスが取れていてとても綺麗だった。
卯月はそのままベッドの端に身を動かして、私の正面になるように体を移動した。
私は胸をはだけさせて、大きく股を開いた卯月を見ている。
はぁはぁと荒い息遣いが聞えるけど、それは自分から発せられているものだと気付いてしまう。
私は凄く興奮しているようだ。
それは卯月の股を広げた股間部分を見ているから。
ショーツに染みができている。
そしてその染みの下に薄っすらと形が浮き上がっている。
それは……卯月の女性器。
そう認識したと同時に、卯月はショーツをずらして私に女性器を見せつけてきた。
「うぁ……」
女の子の秘部。
卯月のそこは薄っすらと生え揃っているアンダーヘアの下に一本の筋が見えるだけだった。
未成熟の子供のような女性器……。
だけど、卯月は腰を浮かしながら両手を使って女性器を広げていき、生々しくも美しい卯月の内部を私に見せつけてきた。
ひくひくと動いている卯月の内部、あふれ出している液体が滴り落ちて私のベッドを濡らしていた。
やがて卯月はその秘部に指を這わせながらも、内部にも指を入れて、さらには剥き出しになっている突起も刺激し始めて……指が別の生き物のように卯月の女性器を撫で回していた。
「凛ちゃぁん♥️ 見てますかぁ♥️ 私、今、凄く気持ちいいですぅ♥️」
「う、うん……見てる……凄い……」
私はもう卯月のそこから目を離せないでいた。
ぴちゃりぴちゃりと音を立てながら撫で回していたかと思うと、ちゅぽんという音とともに指が内部から引き抜かれたり、卯月がどうやってそこを責めているのかも分らない。
でも、多分、こんな手つきで自分のあそこを責めれたら気持ちいいんだろうなって思ってしまう。
「ねぇ、凛ちゃん♥️ ここに、指いれてぇ♥️」
卯月がいつの間にか自分の指での責めを止めて、女性器を両手の指で広げていた。
ひくひくと動く卯月の中が丸見えになっている。
私は何度も生唾を飲み込んでいた。
卯月の中から目を離せない。
いつの間にか私は身を乗り出して震える手を動かして、人差し指を、卯月のそこへ、ほんの少しだけ入れてしまっていた。
指が包み込まれて、撫で回されているような感覚を感じてゾクリとしてしまう。
「んぁぁぁっ♥️」
ぶしゅっと卯月のそこから液体が噴出した。
それが私の頬にぴちゃりとあたる。
私はそれを拭いもせずに卯月のそこから目を離せない。
液体を溢れ出させるそこを見ながら、少しだけ人差し指を内側に動かす。
「ひぃあぁん♥️♥️」
今度は真っ白な液体が溢れ出した。
それを見ながら外側に人差し指を動かす。
「ぁあっん♥️♥️♥️」
カクンと卯月の浮かせていた腰が砕けたように落ちるとともに私の指もつぷんと卯月の中から抜けてしまった。
荒い息をつきながら卯月は私を見ている。
私も荒い息を吐いて卯月を見ていた。
「気持ちよかったよぉ♥️ 凛ちゃん♥️」
潤んだ瞳の卯月が私にそう言った。
私は卯月を見て、自分の指を見て、液体に濡れて光っている指を見て漸く自分が今何をしてしまったのかと言う事に気がついてしまった。
「う、うううう、卯月!? わ、わわわ私……」
「ふふふっ、それじゃ、私のオナニーも見せたから今日はこれでお終いだね」
「えっ……」
そう言うと卯月はショーツを元に戻し、ブラを付け、あっという間に制服を着て普段の姿に戻ってしまった。
さっきあった事はまるで幻だったかのように感じてしまう。
だけど、やっぱりさっきの事は、実際に起きて、私もやってしまったことで……。
「明日は、凛ちゃんのオナニーを手伝ってあげるね♥️」
そう言って卯月はお見舞いの品だと、仮病の私に果物を置いて部屋から去っていってしまった。
一人になった部屋で私は放心状態になっていた。
今日あった出来事は一体なんだったの?
現実感が全く無いけど……私が感じたあの興奮は一体なんだったの?
呆けている私だったが、私の鼓動は激しく、未だに濡れている指を見ながら……。
私はその指で自分の秘部に触れてしまった。
「はぁんっ♥️」
その時感じた快感は、昨日の快感と勝るとも劣らない快感だった。