神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
最近私は複雑な感情を持て余している。
全ての原因は、私の隣でずっと私の顔を穏やかな笑顔で見続ける親友、卯月のせいだ。
今、私は自分の部屋で卯月と一緒にベッドで寝ている。
しかも、お互い生まれたままの姿でだ。
お互いのオナニーを見せあった日から加速度的に私達は快楽に溺れていっている。
私も卯月もお互いの……おまんこを舐めあって快楽を貪りあっている。
毎日、行為を行なうまではもう終わりにしよう、今日で最後、何て思っているんだけど……結局私は快楽に流されるまま卯月に身を預け、全身を貫く強烈な快感を求め続けてしまう。
今だって……。
「ねぇ、卯月……また疼いてきた……」
「どこが疼いてるのかなぁ? それじゃあわかんないよ」
「わ、私の……おまんこが疼いてるの……卯月にクンニしてほしいって……マン汁が吹き出して満足するまで舐めてほしいって……」
卑猥な言葉を発し卯月に責めてほしい場所を伝える。
ここ最近、私は卯月に様々な事を教え込まれている。
性的な言葉の使い方を教えてもらった。
卑猥な言葉を発すると恥ずかしさと共に興奮できる事を教えてもらった。
「いいよぉ♥️ じゃあ、凛ちゃんマンコを指で広げて奥まで見せてねぇ♥️」
「んっ……♥️」
言われるがまま私のおまんこを広げ卯月に見てもらう。
それだけで私はマン汁を垂れ流してしまう。
卯月が私のおまんこをじっくりと見てくれているから……。
これからまた私が満足するまで舐めてもらえるんだから……。
「それじゃあいただきまぁす♥️」
「っはぁん♥️」
卯月はクリトリスを吸い上げながら器用に私のおまんこを舐めている。
卯月の口と舌のテクニックは私には真似すら出来ないほどの凄まじいものだった。
クリトリスをディープキスしながらどうやって私のおまんこを舐めてるの?
やっぱり卯月は凄い、凄すぎるよ、すご……い、イク、イっちゃう……。
「ん゛ひぃぁあぁん♥️♥️」
イクと同時に大量の潮吹きをしてるのがわかる。
だけど、私の潮吹きは私のベッドを汚すことはない。
だって……。
「んっ……んっ……ごくっ……はぁぁぁ♥️ いっぱい出たねぇ♥️ 美味しかったよぉ♥️」
「あぁ……また全部飲んじゃったの?♥️」
「あたりまえだよぉ♥️ 凛ちゃんのイキ汁は私の大好物だからね♥️」
恥ずかしさも感じるが、それ以上に興奮が凄まじい。
卯月に私の排泄物ともいえる液体を飲ませている。
純粋可憐な卯月の中に私の体液が流れていっている。
親友にマン汁を飲ませてどうしようもなく興奮している変態の私。
そんな変態の私を見ながら卯月が蕩けた目で懇願し始めた。
「ねぇ、凛ちゃぁん♥️ 私も疼いてきちゃったよぉ♥️」
それを見て私は笑みを作る。
多分どうしようもないほど歪んだ笑いを浮かべているんだろう。
「卯月……それじゃあわかんないよ? どこが疼いて、何をしてほしいの?」
「あはっ♥️ 私のおまんこを凛ちゃんにクンニしてほしいの♥️ いっぱいいっぱい舐めてイキ汁が吹き出しても舐め続けて、私をイキ狂わせてほしい――お゛っ!?♥️」
卯月の懇願を聞いている途中で私は卯月のおまんこに貪りついた。
卯月のような舌使いは出来ない、だけど舌を卯月のおまんこに入れて膣内を舐めまわす。
私の舌が膣壁によって締め付けられているのが気持ちいい。
私の舌が卯月の膣内でディープキスをしているみたいに絡め取られている。
卯月がよく話してくれるキスの話。
それを私は卯月のおまんこで再現してるんだ。
卯月のおまんことのディープキス。
あぁ、気持ちいい。
口の中が気持ちよくなれるって本当だね。
キスってこんなに気持ちがいいんだ。
「り、凛、ちゃぁん♥️ で、出るよぉ♥️ イキ汁出しちゃうよぉ♥️」
「ん゛っ♥️ んぐっ……んぐっ……ごくっ……ごきゅっ……」
私の口に大量の液体が流れ込んできた。
変態の私にクンニされて、イってしまった純粋可憐な女の子の皮を被った変態、卯月の愛液。
卯月も私と同じように興奮してる。
自分のマン汁を私に飲ませて興奮しているんだ。
そう、私達は同じ穴の狢。
どうしようもない変態で、快感を得るためならこんな異常なことだって平気でやってのけてしまえる人種。
私が卯月をそうしてしまったのか……それとも卯月が私をそうしてしまったのかはわからない。
冷静に戻ったらまた私はこの事で頭を悩ませるのだろう。
だけど今はただこの異常な行為を楽しもう。
快楽に溺れきった変態行為を心の赴くまま楽しんでしまおう。
▲▼▲▼▲▽△
最近の私の悩み、それは卯月と共にオナニーを楽しむ場所と時間が足りない事だ。
私達は基本的にお互いの部屋でオナニーを楽しんでいる。
家族がいない時間帯を見計らってほんの1時間程度の逢瀬。
最近はその時間では満足できなくなってきている。
……認めよう、もう私は卯月とのこの普通じゃない行為を心から楽しんでいる。
何度も何度も普通じゃない、もう止めようと思ったけど…………。
もう、止められないよ。
だって、私は普通じゃないから。
自分がオナニー狂いの変態で、卯月も私と同じ変態なんだから。
そんな変態二人が出会って、こうやって親友となり、全てをさらけ出してしまったのだから、もう止まる理由もないし止まるつもりも無い。
そうやって開き直った私が、悩みを卯月に打ち明けると、卯月はとても輝く笑顔で私にこういった。
「凛ちゃん。時間も気にせずにオナニーを一緒に出来る場所があるって言ったらどうする?」
卯月の言葉に耳を疑う。
そんな場所、一体何処に……。
でも、そんな場所があるなら……。
「一日中……卯月とオナニーをしたい……かも」
卯月は怪しく微笑んで私にこう言った。
「うん、わかったよぉ♪ それなら明日お休みだし、そこで一日中オナニーをしちゃお♪」
一日中……オナニーをできる。
その言葉に私のお腹が熱くなり、おまんこからも熱い汁が出てきて止まらなくなってしまう。
それに気付いた卯月が帰り道にもかかわらず、私のスカートに手を入れて私のマン汁を掬って舐め始めた。
「卯月……我慢できなくなるでしょ♥️」
「えへへ、いい香りがしちゃったからつい♪ 明日一杯満足させてあげるから今日は我慢してね♪」
私は頷き、明日への期待を高めながら帰宅して今日はオナニーをしないと決め早めに眠った。
明日、一日中……本当に楽しみ、どれだけ気持ちよく慣れるんだろう。
▲▼▲▼▲▽△
「ここが時間も気にせずにできる場所だよ♪」
「え……」
卯月に案内されたのはとある一軒家。
というか、卯月の家のお隣さん。
「ここ、卯月のお隣の家だけど……どういうことなの?」
「えへへ、それはね~」
卯月がその家の玄関に向かって歩き、扉の前で手に持った鍵を扉に差し込んだ。
カチャリと鍵が開いた音がして、その扉が開いた。
え……この家の鍵を持ってるって……もしかしてこの家も卯月の家なの?
「ここは、私の彼の家なんだよ」
「えっ!?」
驚いてしまった。
卯月の彼氏、用務員の人の家なのここって?
というかお隣さんだったんだ……。
そう考えているうちにも卯月が私の手を引いて、一緒に家の中に入ってしまった。
私達が入るとすぐに奥から卯月の彼氏が姿を見せた。
「いらっしゃいなんだよ、卯月ちゃん。凛ちゃんもお久しぶり、ゆっくりしていってね」
「あ、どうも……お久しぶりです」
挨拶もそこそこに私達は2階の部屋に通される。
そこは大きな部屋でちょっとしたスタジオのようなつくりになっている。
「じゃあ卯月ちゃん、ボイストレーニングがんばってねえ。僕は学校に行って来るから帰る時は鍵をかけて帰ってくれればいいからねえ」
「はぁい♪ ありがとうございます♪」
え? ボイストレーニング?
あ……確かにレッスンで使う機具が揃っている。
あれも、これも……と、部屋を見ていると用務員の人はもう部屋から出て行ったようで私と卯月の二人だけが部屋に残された。
「卯月、ここって……」
「ふふふ……ここが昨日言っていた時間も気にせず気持ちよくなれちゃう場所だよ♪」
「で、でも、ここって卯月の彼氏の家で……」
「私の彼は一人暮らしで、今彼は学校に行っちゃったよね? お花の世話とかで夜まで帰ってこないんだよ、彼」
あ……。
少し繋がって来た。
「それにここって内側からも鍵かけれるし、彼が私の為に作ってくれた部屋で防音も完璧なんだよ?」
そういうことね。
つまり、今この家には私たちしかいなくて……夜まで好きに使っていいのがこの外界から隔離された部屋ってわけね。
「卯月の言ってる意味、わかってきたよ」
「えへへ、そう言う事だよ♪」
卯月の視線の先にはまるで私達の為に用意されているかのようなベッド。
大きなベッドで私達二人どころか十人くらい乗れるベッドがあった。
もう、止まれるわけが無かった。
「卯月ぃ♥️ もう我慢できないよ♥️」
「私もだよ、凛ちゃん♥️」
私達は手を繋いでベッドに飛び込んで、お互いの体を欲望の赴くままに貪りあい続けた。
▲▼▲▼▲▽△
私は最近卯月の彼の家に入り浸っている。
学校が終わってすぐ卯月と一緒に卯月の彼の家に行ってお互いの体に快感を与え合って遅い時は9時10時なんてザラだ。
お父さんやお母さんにも結構小言を言われてるけど、レッスンが忙しいって誤魔化している。
そのレッスンは最近休みがちになっているんだけどね。
そして今日は3連休の初日、家には卯月の家に泊まると言って外泊の許可を得ている。
今日は朝から晩まで卯月におまんこがふやけるまで舐めてもらって、私も卯月のおまんこをふやかしてしまおうなんて考えている。
そんな事を考えながら卯月との待ち合わせの場所、といっても卯月の彼の家に到着した。
すでに貰っている合鍵で扉を開けると、卯月の靴が見えた。
「もう来てるんだ。ふふっ、卯月も期待しちゃってるみたいだね」
私もお邪魔しますと言って家に入っていつものオナニー部屋まで行くと……卯月の姿がなかった。
「あれ?」
ここにいないとなると、何処に……と考えていたら小さな声がどこかから聞こえてくる。
卯月の声だ。
私は卯月の声のするほうへ向かい足を進め、小さく開いた扉の前にたどり着いた。
卯月と用務員の人の声が聞こえる。
「卯月ちゃん、もう僕我慢できないよー」
「駄目ですよー、えっちなことは結婚してからだっていってるじゃないですかー」
え……。
聞えてくる声に私は扉を開く手を止めて小さく開いた隙間から部屋の様子を伺う。
私の目には卯月が用務員の人と抱き合ってキスをしている姿。
用務員の人は卯月の服をたくし上げて、ブラをずらして卯月のおっぱいを揉んでいる。
「でも僕我慢できないってー、これ見てよー」
「わぁ♥️」
な、何あれ……。
用務員の人の股間から何十センチあるのかも分らない肉の棒が飛び出している。
い、いや、あの形って、まさか…………。
クンニのテクニックを磨く為に色んなそういう動画を見ていてよく見るアレと形が一緒。
そう……男の人の……おちんちん。
うわ、嘘、何あれ?
動画で見たサイズと全然違う。
本物ってあんな大きいの?
初めて見たソレは私の知識にあるものとは違いすぎて目が離せない。
そんなモノを見続けていると、卯月がソレに手を伸ばしていって。
「もう、仕方ないですねぇ♥️ 少しだけですよぉ♥️」
卯月はソレに向かって舌を伸ばしていく。
いつも私のおまんこを舐めるように舌を伸ばして……。
用務員の人のアレの先を舐め回し始めた。
(うっ、そ……う、卯月、お、男の人のアレ、舐めて……)
正直かなりのショックだった。
いつも私のおまんこを舐めてくれている卯月の舌が男の人のアレを舐めるなんて……。
い、いや、私達の方が異常なんだ、あれが普通なんだよね、女の人が男の人のアレを舐めるのが普通なのに……。
でもやっぱりショックだ。
心のどこかで卯月を自分のモノにしたいなんて考えていたのかもしれない。
でも、卯月には彼氏もいるし、女の子同士なんてそんな事は卯月も望まないだろうし……。
私の心にぽっかりと穴が空いてしまったようだった。
悲しいのか寂しいのか悔しいのかよくわからない複雑な感情。
どうする事もできないこの感情を持て余していると、用務員の人の声が聞こえてくる。
「う、卯月ちゃん、や、やばい、気持ちいい、すっげえフェラ、一体どうやってそんな……」
あぁ……気持ちいいよねソレ。
気持ちわかるよ、卯月の舌使いって物凄いから。
私も毎日イかされちゃってるし……。
私は二人の行為を見続けることにした。
用務員の人を自分に重ねて見てしまう。
卯月の舌が用務員の人のアレの先っぽの穴をチロチロと弄っている。
ああ、ソレ効くよね、私もおまんこの穴そんな事やられていつも潮吹いちゃってるよ。
卯月の舌が更に深くアレの穴の奥に舌を突き入れる。
それもたまらないよね、私の処女膜を破らずにうまく奥まで舌を伸ばして私の膣壁を舐めちゃうんだよ。
卯月の口がアレの頭の部分に吸い付いている。
私のおまんこにもそうやって吸い付いて沢山の潮吹きを飲んでくれてるよね……。
と、その時だった。
「ヴッ!! で、射精るっ!!」
「んぐっ♥️」
卯月の頬が膨らんだ。
肉棒が震えて何かが卯月の口に注がれている。
何度も肉棒が震えて……卯月は肉棒を両手で支えながら口から離さないで……卯月の喉がごくごくと何かを飲み干しているように動いている。
あれって……もしかして。
男の人の射精?
男の人も気持ちよくなると潮吹きのように出してしまう液体。
子供の素になる液体、精液。
それが、今、卯月の口に注ぎ込まれていて、卯月はそれをいつも私の潮を飲むようにして飲み込み続けている。
「ぷはぁ♥️ 美味しいよぉ♥️ もっと一杯頂戴♥️」
卯月は用務員の人のアレから口を離して一息をついてもっと出してほしいとねだっていた。
すぐに用務員の人のアレから白濁液が溢れたかと思うと卯月はそれに吸い付きまた用務員の人の精液を飲み始めた。
卯月の顔はあの顔をしてる。
私と快楽を貪っているときの怪しい笑顔。
本気で気持ちよくなっているときの卯月の顔だった。
「ん……♥️」
いつの間にか私は自分のおまんこをかき回していた。
卯月が気持ちよくなっているところを見てしまうと条件反射的におまんこが濡れてしまう様になっている。
だって卯月が気持ちよくなった後は、私が気持ちよくなる番なんだから。
卯月の気持ちのいい顔を見て満足させてあげたら、私が気持ちよくしてもらえるんだから。
それが今の私の日常、それが普通なんだから、こうやって私が気持ちよくなるのは仕方無いんだ。
そう、仕方無い…………っ!!
その時、卯月と私の目が合った。
「っ!?」
心臓の鼓動が高鳴っていく。
み、見つかった、覗いていたのが見つかってしまった。
でも、私は卯月の蕩けている顔を見ながらオナニーをやめることが出来ない。
卯月も私が見ているのに、用務員の人のアレを舐め続けている。
そうやって、私達はお互いの視線を絡めあいながら、
同時にイってしまった。
▲▼▲▼▲▽△
オナニー部屋で私達はベッドに腰掛けて座っていた。
この部屋で珍しくお互いのオナニーを手伝っているわけでもなくただ卯月と手を繋いで座っている。
「凛ちゃん……見てたでしょ」
「あ……う、うん」
さっきのアレだ。
やっぱり覗き見されていたのがばれている。
やっぱり謝ったほうがいいよね……あんな場面を覗いてしまうなんて……。
そう考えていたら、卯月は私の顔を覗き込みながらとても怪しい笑顔でこう言い放った。
「凛ちゃん、私達を見ながらオナニーもしてたでしょ?」
「っ! …………うん、してた」
「ふふふっ、凛ちゃんは本当にえっちで変態な女の子だね♥️」
「うっ……それは、卯月も……でしょ」
「うん、そうだねぇ♥️」
卯月は私を優しく押し倒して馬乗りになって見下ろしてくる。
卯月の手が私の体をマッサージし始める。
感度の高まるマッサージに私の体は徐々に熱を帯びて、気持ちよくなっていく。
「久しぶりに体験談のお話をしよっか?」
「あっ♥️ ん……体験談……卯月の?」
「そう、私のえっちな体験談♥️」
卯月の体験談。
前までは凄くドキドキしていた体験談も最近はお互いのオナニーに夢中であまり出来ていなかった。
卯月は私の体を気持ちよくさせながら体験談を始める。
「あの人のおチンポを凛ちゃんも見てくれたよね? 大きくて逞しくて素敵なおチンポ」
「うん、凄い大きい……あれだった……んっ♥️」
卯月が感度のよくなった乳首を転がしながら続ける。
「あのおチンポ凄いんだよ? 舐めてるだけでも気持ちよくなれるし、何よりもあのおチンポから射精るザーメンってすっごく美味しいの」
「ざ、ザーメン? んぁっ♥️」
「精液のことだよ。おチンポから射精る熱くて美味しくて最高の液体」
卯月が乳首を責めながら私のおまんこも責め始めた。
「卯月……飲んでた…ぁん♥️ 沢山飲んでたよね…………んっ♥️」
「うん。私が初めてザーメンを飲んだとき、あまりの美味しさに何度も何度もお替りして沢山飲んじゃったの♥️ あんなに美味しい飲み物この世にあるんだって思いながら沢山飲んじゃっていた♥️」
卯月がおまんこを責めながら私の耳元でずっとそんな事を言っている。
男の人の精液……そんなの美味しいワケ……。
でも卯月が美味しいって言うのなら……それは本当に美味しいんだろうし……。
「そんな美味しいザーメンを飲んだ私の体験談を話したけど……凛ちゃんも体験してみない?」
「え……?」
唐突な言葉に意識が引き戻される。
だけど、おまんこからの刺激でまた頭が熱を帯びていく。
「この水筒に入ってるの……あの人のザーメンなんだよ♥️ これを飲んだら凛ちゃんもザーメンの美味しさを分ってくれると思うんだ♥️」
卯月は私のおまんこを焦らしながら水筒を見せて、蓋を開けて中からどろりとした白濁液を私に見えるように飲み始めた。
「あぁ~♥️ 美味しいよぉ♥️ ねぇ凛ちゃん♥️ 凛ちゃんもこれ飲んでみない?♥️ 私と同じえっちで変態な凛ちゃんなら絶対に気に入るから♥️ ねっ♥️」
卯月は私のおまんこを弄っているがいつものようにイかせてくれない。
「ザーメンを飲みながらおまんこを弄るといつもよりもっと気持ちよくなれるんだよ♥️ 凛ちゃんもおまんこを気持ちよくさせたいでしょ?♥️ もっともっと気持ちよくなりたいよね?♥️」
うん……気持ちよくなりたい。
だから焦らさないでイかせて。
卯月……私を焦らせてるでしょ?
イきたい、イきたいのに……。
「ねっ♥️ 凛ちゃん♥️ 私と一緒にあの人のザーメンを飲んじゃお♥️ おまんこイキたいんでしょ?♥️ これを飲んだらぁ♥️ すぐに天国にイっちゃえるよぉ♥️」
男の人の精液……そんなのを飲むなんて……。
でも……卯月が美味しいって……気持ちよくなれるって……。
卯月がそう言うならそれは間違いなくって……。
私、気持ちよくなりたいし……。
「ほらぁ♥️ みてぇ♥️」
卯月が水筒の中身を口に入れて私に口の中を見せてきた。
ドロドロの白濁液が卯月の口の中を満たしている。
その中で卯月の舌がちゃぷちゃぷと動いている。
いつも私のおまんこを舐めてくれる舌が、この精液を飲み干さないと舐めてあげないって言っている。
「ん~~~っ♥️ んんっ♥️」
卯月が私に口を近づけてくる。
卯月の口の中からは凄くいい香りがする。
頭の中が蕩けていくような芳醇な香り。
私の口が半開きになり涎が流れ落ちているのが分る。
「んっ♥️♥️♥️」
卯月が舌を動かした。
器用に口の中の液体の一滴を舌で飛ばして私の口の中にその一滴が届いた瞬間……。
信じられない美味と快感が私の脳髄に伝わり、私の理性は完全に消え去ってしまった。
「う、卯月ぃぃぃぃぃっ!!!!」
「んごっ♥️♥️♥️」
卯月の頭を掴んで卯月の口と私の口を重ねて、卯月の口にある液体を啜り上げる。
飲み込んだ瞬間、体の中に入り込んだ精液が私の全身に快感を伝え、それが脳に達したとき私は意識を失った。
「り~ん~ちゃんっ♥️」
「んひぃっ♥️♥️♥️」
おまんこからの強烈な刺激に意識を覚醒すると、そこには精液を口に含んだ卯月の姿。
「ん~~~っ♥️」
卯月はキスをねだるように私に口を突き出していた。
それを見て私は……また卯月の唇を奪った。
何度も何度も意識を飛ばしては覚醒を繰り返し、私は卯月の口にある精液を飲み干していく。
気持ちいい、気持ちよすぎる。
頭が馬鹿になってしまうほどの気持ちよさ。
私はもう卯月の口にある精液を飲むこととイクことしか考えられない。
そうやって私の意識は真っ白な光に包まれていった。
卯月は天国にいけるって言ったけど……本当だった。
こんな素晴らしい感覚、天国としか言いようが無いよ。
私は卯月にファーストキスを捧げながら、天国への扉を開き、オナニーを超える快感に心の底から感動して幸せの中意識を落とした。