神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
最近自覚した事がある。
それは私と卯月はとんでもない性癖をこじらせた変態を超えたド変態なのだと言う事を。
今日も私達は普通の人が見たらドン引きするような行為を行なっている。
「んはぁん♥️ 卯月ぃ♥️ もっとかけて♥️ 私にザーメンを沢山かけて♥️」
「はぁい♥️ いっぱい気持ちよくなってねぇ♥️」
ベッドの上でドロドロのザーメンを私にかける卯月。
ベッドの隅には大量のザーメンが入ったタンクがあって、卯月はそこからザーメンを料理で使うボウルで掬い取っては私にかけてくれている。
その度に全身がイキ狂って痙攣する、イキ狂いながらも撒き散らされたザーメンを啜る事も忘れない、啜って飲み込むと体の中からまたイク事ができるのだから。
体の外も中も気持ちよくなれるこのザーメンに包まれながらさらに私は快楽の階段を登っていく。
「卯月ぃ♥️ おまんこ切ないから早く舐めてよ♥️」
「えぇ~♥️ さっきも私舐めたよ?♥️ 次は凛ちゃんが舐める番だよぉ♥️」
「ならあれやろうよ♥️ シックスナイン、卯月の舐めるから同時に私のも舐めてよ♥️」
「いいよぉ♥️」
私は卯月のおまんこにむしゃぶりつきながら、自分のおまんこから伝わる快感にイってしまう。
私がイって潮を吹くと卯月も沢山マン汁を出してくれた。
卯月のマン汁を飲みながら、そこらじゅうに飛び散ってるザーメンも啜り上げて卯月のマン汁とザーメンのハーモニーを口の中で楽しんでまたイってしまう。
「卯月ぃぃぃ♥️ これ最高だよっ♥️ 卯月のマン汁もこのザーメンも最っ高に美味しいし気持ちいいっ♥️」
「ふふふっ♥️ 凛ちゃんなら気にいってくれると思ってたよ♥️」
「ん゛ひぃっ!?♥️」
おまんこを穿られながら、ばしゃっとザーメンをかけられて何回目かも分らない絶頂に達してしまう。
もうどれくらいこうしているのかも分らない。
多分、朝も昼も夜もずっとこうやってイキ狂い続けている。
完全にタガが外れてしまっているのがわかる。
でも、止まらない、止められない。
卯月と一緒に天国へ至る快感を止められるわけがない。
そうして、私達は三日三晩、快楽の宴を繰り広げ続けたのだった。
▲▼▲▼▲▼△
最近卯月の彼の家に入り浸るどころか泊まるようになっていた。
夜こっそり家を抜け出して卯月の彼の家に赴き、同じように家を抜け出してきた卯月と合流し夜な夜な快感を求め合っているのだ。
卯月の彼が寝ている家でこっそりと二人で快感を求め合うのはとても興奮する。
私は自分が日に日に変化しているのを自覚している。
精神面では、昔のようにこういった性的な行為に拒否感を感じることも無くなり、むしろこの異常ともいえる変態的な性行為に興奮を覚えるほど変化しているのがわかっている。
それともう一つ。
肉体面の変化だ。
最近は体力が底をつくことがなくなった。
無尽蔵ともいえる体力で卯月と共に徹夜で快楽を貪り、休日なんかは朝から次の日の朝までお互いを求め合い続けている。
これは卯月が私の肉体を変えているらしい。
日々の感度を高めるマッサージには肉体の疲労を完全に消したり、脳を活性化させて記憶力や運動能力を高める効果もあると言う。
そのおかげか、最近の私は明らかに卯月をイかせることができるようになって来ている。
卯月は前みたいに余裕をもってイク感じではなく、本気でイき狂うようになってきているのだ。
今だってそう、まんぐり返しで卯月の腰を抱え、ケツ穴を舐めながらおまんこを両手で責め、両足で卯月の乳首を責め続けていると、卯月は唸り声のような喘ぎ声を出し始めた。
「お゛ほっ!?♥️♥️♥️ り、りん、ちゃああん!?♥️♥️♥️ こ、これ凄っ!?♥️♥️ け、ケツ穴、深いぃぃぃ♥️♥️♥️ ま、マンコも乳首もイク、お゛♥️ ん゛ほぉぉぉ♥️♥️♥️ ん゛お゛お゛ぉ゛っ♥️♥️♥️♥️♥️」
「ぷはっ♥️ 今日は私の勝ちだね♥️ どう? 私もちょっとは巧くなって来たでしょ?♥️」
「す、すごすぎぃ♥️♥️♥️ 凛ちゃん、どうやってるのぉ♥️♥️♥️ 最高だよぉ゛お゛っ!?♥️♥️♥️ ま、またぁ゛ぁ♥️ ケツ穴ぁぁん゛ん゛ん゛♥️♥️♥️」
どうやら卯月はケツ穴を軸としておまんこから乳首など感じる場所を責められるのに弱いらしい。
さらにここに…………用意しておいたザーメンを浴びせかける。
「お゛ほぉ゛ぉぉぉあ゛ぁぁ゛ぁ♥️♥️♥️♥️♥️」
「ほら、私達の大好きなザーメン♥️ ケツ穴にたっぷり塗りこんでおまんこにも塗りこんであげるよ♥️♥️ 卯月のおまんこにこうやって……こ、こうや……こ、ここ……ん゛ひぃぃ゛♥️♥️♥️ ザーメンきもぢいい゛ぃぃぃ♥️♥️♥️」
あ、やば。
私も飛んじゃった。
こうなったらもう駄目、私達は理性の失った獣になってしまう。
「凛ちゃあああああん♥️♥️♥️」
「卯月ぃぃぃぃぃぃぃ♥️♥️♥️」
今日も私達はイキ狂ってお互いの肉体を責め合い求め合い続けた。
●~
おはこんばんちは。
お久しぶりです。
僕です。
最近、凛ちゃんに卯月ちゃんをNTRされてしまった僕です…………。
僕と卯月ちゃんは最近セックスをしておりません。
それもこれも卯月ちゃんが凛ちゃんとのレズセックスにドハマリしてるから。
今も監視モニターで卯月ちゃんは凛ちゃんにイキ狂わせられております。
そのイキ狂い方は僕のチンポがMAX状態の時にフルパワーセックスをした時と同等のイキ狂い方。
それをチンポも持たぬ、持たざるものの凛ちゃんが易々と卯月ちゃんをアヘ顔ダブルピース状態に持っていっているのであります。
す、すげえよ凛ちゃん。
あの性欲モンスターの卯月ちゃんをここまで屈服させるなんて……。
あっ、凛ちゃんも性欲モンスター化した。
モニターに映るのは性欲モンスターと化した超絶美少女の二人がアヘ狂ってスーパーレズレズタイムに突入している光景。
「ヴッ!!」
ふ、ふぅ。
卯月ちゃんをNTRされて、こんなに悲しいのに僕のチンポはザーメンを吐き出すのを忘れない。
つーか、最近超エロうづりんを見てる僕は、卯月ちゃんとのセックスをしていないにもかかわらずザーメンがすっからかんになるまで射精を続けている状態です。
眼福な事この上ないのだけど、いかんせん卯月ちゃんが……卯月ちゃんがNTRられたんだよおおお……。
卯月ちゃんと話してた当初の予定では、凛ちゃんに僕と卯月ちゃんの情事を見せて、卯月ちゃんに調教されている凛ちゃんが徐々に僕のチンポにも興味を持っていき、ゆくゆくはチンポを凛ちゃんマンコにぶち込まないまでも、シコらせたりしゃぶらせたりなどして、さらにはザーメンを飲ませてザーメンの味を覚えさせておチンポ大好きエロエロ凛ちゃんに仕立て上げる予定だった。
同人でもよくあるシチュだし、同人とかだと覗き見した女の子がそのままオナって堕ちていく確率100%だったから、当然のごとく凛ちゃんもそうなると確信していた。
しかし、なんだこのザマは!?
何故か卯月ちゃんをNTRられて、僕は二人のためだけにザーメンを排出するザーメン製造機に成り果てている。
毎日僕が排出したザーメンタンクを持って、アヘ顔状態の卯月ちゃんは凛ちゃんの元に行ってしまう。
毎日毎日僕は超濃厚ドチャクソエロうづりんを見ながら射精して、ザーメンをザーメンタンクに入れることしか出来ないのだ。
り、凛ちゃんめ、僕から卯月ちゃんをNTRするだけではなくこんな辱めまで……。
こ、これが人間のやることかよぉぉぉぉぉ!?
ふぅ……。
少し落ち着こう。
とりあえずこの状況を何とかせねばならん。
ぶっちゃけ凛ちゃん、ドスケベド変態化しちゃったし目的は達成したといってもいいと思う。
だって、男の精液を浴びながらレズセックスをして、レズセックス相手のマン汁飲みながら男の精液を混ぜてごっくんしてイキ狂っているなんて、ドスケベド変態以外の何者でもない。
ステータスでもそれが見て取れるもんな。
▲
名前 渋谷凛
タイプ クール
年齢 15歳
身長 164cm
体重 44kg
B-W-H 82-54-81
趣味 島村卯月とのレズセックス
好物 島村卯月のマン汁、用務員の精液
状態 超発情中、超淫乱、健康
親愛度 40/100(美味しい精液を出してくれる人)
Vo 40/100(歌上手)
Da 40/100(ダンス上手)
Vi 70/100(100年に一人の美少女)
感度 1000/1000
性感帯 島村卯月に触られた場所、用務員の精液が触れた場所
オナニー回数 47回
イッた回数 1449回
レズセックス回数 31回
セックス回数 0回
▼
ドスケベド変態凛ちゃんに調教する事が成功した今、何とかして卯月ちゃんとのセックスライフを取り戻すことが急務。
でもなー、卯月ちゃん完全に凛ちゃんにハマってんもんなー。
凛ちゃんも卯月ちゃん並に底なしになって来てるから相乗効果で二人のレズセックスは激しさを増す一方。
卯月ちゃんに頼み込めばセックスさせてくれるとは思うけど……前みたいに濃厚ラブラブセックスを取り戻せるかといったら微妙かもしれん。
だって凛ちゃんやべーもん、凄い勢いでエッロいテクニックを身につけて卯月ちゃんをメロメロにしちゃってんもん。
そりゃ僕だって卯月ちゃんの弱いところ知り尽くしてるから卯月ちゃんをイキ狂わせる事は簡単だ、だけど凛ちゃんは僕と違って無尽蔵なんだよね……。
僕の場合どうしても卯月ちゃんにザーメンを吸いだされてどこかで限界が来るんだけど、凛ちゃんの場合それが無く卯月ちゃんを何時間もイキ狂わせることができるんだ。
そうやって凛ちゃんにイキ狂わされている卯月ちゃんが前のように僕のチンポで満足するとなると何時間射精し続けなければならないのかとゾッとしてしまう。
ドスケベド変態凛ちゃん調教にこんな落とし穴があったなんて思いもしなかったよ……。
僕がそうやって無い頭を悩ませていると、ガチャリと僕の部屋の扉が開いた。
反射的に扉のほうを見ると、そこには蕩け顔の卯月ちゃんがいた。
さっきモニターで見ていたときと同じで何も身につけていない素っ裸の状態で、体中僕のザーメンや二人のマン汁でべたべたになっており、卯月ちゃんのマンコからは止め処なくマン汁が垂れ流されている。
「う、卯月ちゃん!」
僕の元に帰ってきてくれたのかと喜ぼうとしたけど卯月ちゃんの顔を見て僕の第六感が危険信号を発し始めた。
卯月ちゃんは今までに無いほどの闇の笑顔を浮かべている。
その笑い顔を見て、僕は何故か全身に寒気が走りチンポが縮み上がってしまった。
▲▼▲▼▲▼△
快楽を貪る獣になった私達はお互いを持てる全てを使って絶頂に導いてあげている。
「お゛ほぉ゛♥️♥️♥️ 凛ちゃぁん♥️ もっとケツ穴ほじくってぇぇぇ♥️♥️♥️」
「いわれなくてもほじってあげるよ♥️ ほらどうなの?♥️♥️ これがいいんでしょ?♥️♥️♥️」
「さいっこう♥️♥️♥️ きもぢいいぃぃぃ♥️♥️♥️ わ、私も♥️ 凛ちゃんにぃ♥️ すごいのするのぉ♥️♥️♥️」
「ん゛っひぃっ!?♥️♥️♥️ ま、まんこの奥にぃ♥️ 何で卯月の舌がまんこの奥に入り込んでぇ♥️♥️♥️ し、子宮まで入ってる?♥️♥️ これ♥️ 私の子宮に届いてるぅぅぅんんんん♥️♥️♥️」
「えへへぇ♥️ すごいでしょぉ♥️♥️ これで終わらないよぉ♥️♥️♥️」
「お゛お゛っ!?♥️♥️♥️ わ、わだしの♥️ しきゅうの中にうじゅきの舌が!?♥️♥️♥️ すごっ♥️ し、しきゅうが一杯に!?♥️♥️ な、なにこれ、なんなぁの?♥️ なぁぁぁぁん、ふぁ♥️♥️ い、いっぐううううううう♥️♥️♥️ イグイグイグゥ♥️♥️♥️♥️♥️」
「あはっ♥️ 今度は私の勝ちだねぇ♥️ ぶいっ♥️」
「まけぇ♥️ わたし♥️ まけちゃった♥️♥️♥️」
今回は卯月に負けちゃった。
でもしょうがないよ、凄すぎたから。
卯月の舌がどうやってかも分らないけど私のおまんこの奥まで届き、更にその奥の子宮に入り込んで子宮の中を舐め回されてしまった。
あんなの反則技だよ、卯月の舌使いって本当にどうなってるの?
「あれぇ? ザーメンが無くなっちゃったよぉ?」
「ええ♥️ いい所なのに♥️ もっとイケると思ったのに♥️」
卯月は私の顔を覗き込んで私の目を見ている。
卯月の可愛い顔が私の視界一杯になって凄く幸せ。
このままキスしてくれるのかな?
ザーメンを飲ませてくれるのかな?
あ、ザーメンは無くなったんだよね。
ならキス、キスしてほしい。
私は唇を卯月に突き出してキスをねだっていると、卯月は私にこんな事を聞いてきた。
「ねぇ、凛ちゃん。今から私、あの人にザーメンを貰いに行くんだけど……一緒に行かない?」
「え……?」
「二人でお願いするの。ザーメンを下さいって、気持ちよくなれるザーメンを下さいってあの人の前で」
二人でって……。
ほんの少しだけ理性が戻ったような気がする。
「う、卯月? そんなのおかしくないかな? 彼女の卯月が言うならわかるけど、彼女でもなんでもない私が卯月の彼氏の前でザーメンを下さいなんて……そんなのおかしいよ」
そうだ、そこまでしてしまったら変態を通り越してただの頭のおかしい痴女。
私と卯月の彼なんて卯月がいなかったらほとんど接点のない他人のような関係。
そんな人に、気持ちよくなる為にザーメンを下さいなんて……。
私はそこまでしてまで快感を得ようとしていない……。
「あの人のザーメンって一番絞りが最高に気持ちよくなれるんだよ」
え?
卯月が私の目を見ながら語り始めた。
「あの人のおチンポから射精るザーメンを直接飲むのが最高に気持ちいいの♥️ 飲むだけじゃないよ?♥️ 一番絞りを体にかけてもらえばさっきよりもずっとずっと気持ちよくなれるんだよ?♥️」
さっきよりも?
「卯月が私の子宮の奥まで気持ちよくしてくれた……あれよりも気持ちよくなれるの?」
「そうだよ♥️」
じゅんと私のおまんこからマン汁が溢れ出た。
卯月が言う事に間違った事なんてない。
だったら、本当にさっきのあの信じられない快感よりも上の……。
で、も……卯月の彼の前に……行くなんて……。
「大丈夫♥️ あの人って、私達と同じ変態でドスケベなんだから遠慮なんてしなくていいんだよ♥️」
あの人も私達と同じ変態?
卯月が私の心の枷をどんどん外していく。
「この家にいるのは全員が変態でえっちな事が大好きな人達しかいないの♥️ だから遠慮する必要なんてなにもないの♥️ 凛ちゃんも全部さらけ出しちゃっていいんだよ♥️」
「でも……でも……」
私の中の最後の一線と言うものが私を必死に止めている。
だけど、そんな私の葛藤を卯月は誘惑することで揺さぶってくるんだ。
「凛ちゃんがこっち側に来れば私達はもっと凄い快楽の世界に行くことができるんだよ♥️ 凛ちゃんがまだまだ知らない事をい~~~っぱい教えてあげる事ができるんだよ♥️ それはとっても気持ちのいいことで……凛ちゃんが心の底から満足できるものでもあるんだよ♥️」
天国ともいえる快感を知った私が知らない世界がまだあるの?
それってどんな世界なの?
知りたい……。
教えてほしい……。
「ほら、凛ちゃん。私と一緒に来るならこの手を掴んで」
卯月に手を差し出された。
多分これは運命の分岐路なんだと思う。
この手を掴んだら、多分私は以前の私とは完全に別物になってしまうんだろう。
私は躊躇している。
伸ばされたその手を握り返す事を。
すると、卯月は私の顔を見ながら微笑んだ。
その笑顔はあの日見た、あの笑顔。
私が卯月と一緒の道を歩んで行こうと決めたあの日の笑顔。
キラキラしていて眩しくて、私の心を動かした最高の笑顔。
「凛ちゃんも私みたいになってほしいな」
そんな事を輝く笑顔で卯月は言ってくれた。
そうだった、私も卯月みたいに輝きたいって思ったんだ。
卯月みたいになりたいって思ったんだ。
だから……。
私は卯月の手を握り返したその瞬間。
卯月の笑顔は妖しく歪んでいった。
光り輝いていた卯月はそこには無く、全てを飲み込むような闇を纏った卯月がいた。
でもそんな卯月を私は愛おしく感じる。
これから無知な私に沢山の事を教えてくれる卯月。
その第一歩。
卯月の彼の元に卯月と一緒に行こう。
★★★★★★★
あぁ、凛ちゃんが私の手を握ってくれた。
わかっちゃう。凛ちゃんはもう完全に私と同類になってくれた。
あの人に調教された私と同じようにドスケベで変態な女の子に身も心も堕ちてくれた。
嬉しいなぁ、本当に嬉しい。
初めて会った時からカッコよくって可愛くて見惚れちゃった凛ちゃんが、私と同類になってくれたんだもん。
それも私の手によって変えちゃったんだ。
本来なら恥ずかしがり屋でえっちな話も出来ないような凛ちゃんが今じゃ卑猥な言葉だってえっちな行為だって私みたいしてくれる。
今ならあの人の気持ちもわかるなぁ。
純粋無垢な女の子を堕とすのってこんなにも心にクルんだね。
セックスとかとは違う何ものにも代え難い快感だよ。
本当にあの人の言ってくれたように凛ちゃんを調教してよかったなぁ。
でも、実は私にはあの人にも言っていない望みがあったりするの。
凛ちゃんを調教するって決めたときからずっと思い描いていた事。
それは、凛ちゃんと一緒にあの人とセックスをする事。
凛ちゃんをドスケベド変態にするって決めたときに、いつか絶対に実現しようと思い描いていた夢。
最愛のあの人に、私の最高の友達である凛ちゃんと一緒に可愛がってもらえるなんて考えただけでも心が満たされちゃう。
あの人はどうしてか凛ちゃんとのセックスをしたがらないけど、私が頼んだらあの人は何だってやってくれるから、凛ちゃんを完全に堕としたらお願いしようって思ってたの。
だから最近はあの人とセックスもせずに凛ちゃんを堕とすことだけを考えて、ずうっと凛ちゃんとえっちをしてたけど……これでもうあの人とのセックスを我慢することも無くなったよ。
だってこれからはあの人も、凛ちゃんも、私も、皆一緒にセックスをするようになるんだから。
ふふふっ、まだ気が早いかな?
でも、私の描いていた未来はもうすぐそこにあるんだよ。
あの人も凛ちゃんも私がお話して納得した上で、皆一緒にセックスをするの。
それはどんなに気持ちがいいんだろう?
多分、あの人とだけでするより、凛ちゃんとだけでするよりずっと気持ちがいいんだろうね。
ああ、楽しみ。
この扉を開けて、あの人に会って、この凛ちゃんを見せてあげよう。
私と同じようにマン汁を垂らしながら、これから気持ちよくなれると期待している凛ちゃんを見せてあげよう。
凛ちゃんにもあの人のおチンポを直に触れてもらおう。
私がアシストしながらあの人のおチンポをシコって、私と一緒にしゃぶった後に……。
凛ちゃんのとろとろのおまんこにおチンポをぶちこんでもらおう。
凛ちゃんの処女をあの人が奪うって考えるととってもゾクゾクしてきちゃう。
さぁ、あなた……凛ちゃん。
私達3人一緒に何処までも何時までも気持ちよくなろうね♪