神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
こ、これは一体どういうことなんだ?
目の前にはエッロい姿の卯月ちゃん。
蕩けきったアヘ顔状態で僕を見ながら、ザーメンとマン汁でテカテカになった全裸を晒し、乳首をこれでもかというくらい勃起させて、マンコからはどばどばマン汁を流しているんだ。
いつもなら見た瞬間ガン勃ち即ハボでチンポをその濡れ濡れマンコにねじ込むのに……な、なぜか僕のチンポは縮み上がっていて、ポークピッツみたいになっている。
う、訴えている、これまでの卯月ちゃんとのセックスライフの中で培ってきた僕の第六感が危険だと訴え続けている。
今の卯月ちゃんに手を出したら確実に死ぬまで精液を吸い取られて僕は今世の生涯を終えることになるのだと。
それほどまでのオーラを纏って嗤っている卯月ちゃんに僕は手を出すことも出来ないでいた。
そんな感じでガクガクと生まれたての子鹿のように脚を震わせながら、どっかの野菜人の息子のようにあ、ああぁ……ってびびりながら声を震わせていると、卯月ちゃんが闇の笑顔から一転とても理知的な笑顔になってこんな事を言ってきた。
「こんな夜更けにごめんなさい。ザーメンが無くなっちゃったんで貰いに来たんですよ」
その言葉にほっとしてしまった。
そ、そっか、ザーメンなら沢山出しておいたから持っていってもらえばそれで済む話だ。
「そ、そうなんだねえ。ザーメンなら沢山出しておいたから持っていってくれればいいよお。そこのタンクに一杯あるからねえ」
僕が指を指した先にあるタンクにはこれでもかというくらい溜め込んだザーメンが溢れている。
でも、卯月ちゃんは僕をじーっと見て話し続けた。
「そうじゃないんですよ。ザーメンが無くなったから、直接射精してもらおうと思って来たんです」
直接?
それはつまり……。
「ねっ、凛ちゃん」
「へ?」
卯月ちゃんが扉のほうを見た。
僕も釣られて扉を見ると、ゆっくりと扉が開いていって、僕の部屋の前に凛ちゃんが立っていた。
そ、それも、なんというか……クッソエロい格好でだ。
ふ、服は着てるんだけど、ザーメンとかで濡れてて制服のワイシャツが凛ちゃんのスレンダーボディに貼り付いてる。
そ、そんでもって下にはブラを付けてないみたいで、凛ちゃんの形のいいおっぱいと、ツンツンに勃起してる桜色の乳首が丸見えになってる。
更にスカートからぽたりぽたりと液体が床に滴り落ちてて……あ、明らかにマン汁を垂らしている、それも本気汁と思われるザーメンのような真っ白な汁を垂らしてる。
そんな凛ちゃんが卯月ちゃんみたいに蕩けた表情で、息を荒げながら僕を見てるんだ。
卯月ちゃんみたいな怪しい笑顔で僕を見てるんだ。
凛ちゃんはふらふらとした足取りで部屋に入ってきて卯月ちゃんと並んで二人は僕を見ている。
それはなんというか……獲物を狙う、肉食獣のような目で……。
こうして僕達の長い長い夜が始まった。
▲▼▲▼▲▼▲
卯月と一緒に卯月の彼の前に私は立っている。
気持ちよくなれるザーメンをいただく為に、あの人のおチンポから直接射精してもらう為に私達はこの場所に来たんだ。
卯月は全裸で、私は一応服を着ているけど……ザーメンとマン汁でべとべとになったシャツは服の意味を成していなく私の裸体はあの人に見られているんだろう。
でも、それが気持ちいい。
卯月に教えてもらったことの一つ。
恥ずかしいという気持ちはとても興奮できて気持ちよくなれる。
実際その通りだ。
私は今、どうしようもなく興奮して股を濡らしている。
ほとんど接点の無い男の人に、痴女のような格好を見られて感じている。
ふふっ、格好だけじゃないか。
これから私は本当の痴女としてこの人にお願いをしないといけない。
あなたのザーメンを私に直接ぶっかけてくださいって。
っ……また凄いドロリとしたマン汁がおまんこから溢れ出してしまった。
私の足元からぴちゃぴちゃとマン汁の滴り落ちる音がする。
ショーツもはいていないから垂れ流されているマン汁が床に落ちるのは当然のことだけど、あの人はそれに気付いて驚いた表情で私と私の股間部と私の足元のマン汁を見ている。
卯月、本当にありがとう。
オナニーもしてないのに、おまんこを弄られても舐められてもいないのにこんなに気持ちよくなれている。
一緒にこの人の前にきてよかった。
そして、これからもっと気持ちよくなれるなんて、本当に嬉しい。
さあ、卯月と一緒にこの人にお願いしないと。
卯月を見ると卯月も私と同じように我慢しきれない様子でウズウズしているみたいだ。
私達は同時に頷き、あの人を見ながらお願いした。
『私達にその大きくて逞しいおチンポから、熱くてドロドロしていて私達を気持ちよくしてくださるザーメンを直接私達にぶっかけていただけないでしょうか』
二人一緒に言ったその言葉にあの人は驚いた顔をしてる。
どうしたんだろう? 卯月の話だとあの人も私達と同じ変態でえっちな事が大好きなはずなのに。
卯月みたいな美少女がこんな姿でザーメンをぶっかけてほしいってお願いしているのに何ですぐザーメンをぶっかけてくれないんだろう?
私の疑問は卯月も同じように思っていたようだった。
一向に動かないこの人に焦れてしまったのか、卯月はあの人の座るソファの前まで向かい、あの人の前で正座をして座り込んだ。
「もう……なんですぐザーメンを射精してくれないんですかぁ? いつもならすぐ射精してくれるじゃないですかぁ」
卯月があの人のズボンを脱がし、あの人のおチンポがあらわになる…………え?
私の目に映ったのは、以前に見た圧倒的な存在感を見せる肉の棒ではなく……小指ほどのサイズの小さな小さな……おちんちん。
それを見てつい思ったことを口に出していた。
「……小っさ」
あの人が全身を震わせてがっくりと項垂れてしまった。
あ……も、もしかして私、結構失言をしちゃった?
でも……こんなに小さいおちんちんから沢山のザーメンを出す事なんて出来るの?
一杯ぶっかけてもらう事を期待してきたのに……と少しこの人に失望をしながら小さいおちんちんを見ていたら。
「凛ちゃ~ん。駄目だよそんな事言っちゃ。この人も私達の為に毎日頑張ってザーメンを搾り出してくれたから今日は調子悪くてこんなに小っちゃくて情けないちんちんになってるんだけど、本当のこの人のおチンポは前にも見たでしょ? こんなに小っちゃくない逞しくて素敵なおチンポなんだよ?」
卯月の言葉にもあの人は更に項垂れてしまった。
う、卯月、フォローになってないかも……それ。
「でも、これじゃ本当にザーメンを射精せなさそう…………あっ、そうだっ」
卯月が何かを思いついたように私を見てくる。
「凛ちゃん。私のえっちな体験談……ううん、えっちな体験を凛ちゃんも一緒に体験してみない?」
えっちな体験……それってもしかして……。
「卯月のえっちな体験講座を受けてみるつもりないかな? 凛ちゃんに手取り足取り色んな事を教えてあげるよ」
卯月は小さなおちんちんを弄びながら私を見てる。
卯月。
そうやって誘うって事は、それってどんどん気持ちよくなれるんだよね?
私知ってるよ? 卯月がそうやって誘うときは私の知らない気持ちのいい事を教えてくれるときだってことを。
私の回答は決まっている。
「もちろん受講するよ。卯月のえっちな体験講座。私の知らないえっちな事を沢山教えてね? 卯月先生♥️」
「はぁい♥️ 承りましたぁ♥️」
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「凛ちゃん。こっちにおいで」
卯月に手招きされて私は卯月の横に卯月と同じように座った。
目の前にあるのは男の人のおちんちん。
いつもなら目の前にあったら赤面して逃げ出しているだろうモノの前に私は興奮しながら正座をして、おちんちんを凝視している。
「凛ちゃん、男の人がザーメンを射精するためにはまずおチンポを勃起させないといけないんだよ」
もう……そんな事私だって知ってるよ。
無修正の動画を沢山見て勃起したおチンポからザーメンを射精すシーンなんて何度も観たよ。
「それでね、勃起させる方法だけど……最初は手コキから始めてみようか」
手コキ……手でおチンポを上下に動かしたり、優しく撫でたりして刺激をさせて勃起させる方法。
これも動画で観てやり方も知ってるけど……。
「それじゃあ一緒にやってみようか♥️」
「っ!!」
一緒に……って言う事は……私、男の人のおちんちんを触るんだ……。
それを認識すると体が熱くなってくる。
おまんこも熱くなっていく。
……とても興奮してる。
「いい顔してるね凛ちゃん♥️ 私も初めておチンポを触ったときそんな顔してたかもしれないよ♥️」
どんな顔をしてるんだろう……わかんないや。
私の意識は目の前のおちんちんに集中しているんだから。
卯月の手がおちんちんに伸びている、私もそれについて行って、私達は同時におちんちんに触れた。
あっ、おちんちんが凄い勢いでびくんってした。
何だか可愛いかも。
まだ勃起してくれていない小さなおちんちんを私達は擦るように優しく撫でている。
私は卯月がやるように真似をしているだけだけど、卯月と左右対称になるようにおちんちんを弄っている。
おちんちんの先っぽの穴、尿道を指先で撫でながら、おちんちんの頭の段差になってる部分をしゅっしゅっって擦りあげるとおちんちんが少しずつ大きくなってきた。
それを見た卯月は親指と人差し指で輪っかを作っておちんちんをその指の輪に通して上下に刺激をし始めた。
私も同じように指で輪を作っておちんちんに通す。
卯月がおちんちんの下側、私はおちんちんの上側を上下に動かしながら刺激を与え続けている。
「凛ちゃん、これシコシコって音が聞えてきそうじゃない?」
「……そうかも」
「男の人がシコるってこう言う事なんだよ、本当にそのまんまで面白いよね」
確かにこれはシコシコって感じがしっくりくる。
そうやって私達がおちんちんをシコっていると更におちんちんが大きくなった。
15センチくらいの長さかな? この前見た時と比べて全然小さいけどそれでも大きくなったって感じる。
「やっとちょっとずつ勃起し始めたねぇ。それじゃあ次に行ってみようか」
卯月がそういうと、顔をおちんちんに近づけていく。
あ……まさか……次って。
卯月は舌を出しておちんちんの根元かられろ~っと先っぽまでゆっくりと舐めていった。
「フェラチオだよ、凛ちゃん♥️」
私の鼓動が更に高く鳴り響いた。
▲▼▲▼▲▼▲
「男の人って女の子にお口でおチンポをしゃぶってもらう事が大好きなの♥️」
卯月がおちんちんの表面を舐めまわしながら私に教えてくれる。
本当だ、おちんちんがびくんびくんって喜んでいるのが私にも分る。
卯月の舌先がつつつっておちんちんを舐めていき、頭の部分を卯月が強く舐めあげながら先端を舌先でほじるとおちんちんが何度も何度も跳ね上がって喜んでいる。
「じゃあ、まず私がフェラのお手本を見せてあげるね♥️」
え?
今、卯月おちんちんを舐めていた……。
じゅぽぽぽっ♥️ じゅるるるるるっ♥️ ぐぽっぐぽっぐぽっ♥️ じゅずずずずるるる♥️
「うっ……わ……」
卯月がおちんちんを口に咥えて凄い勢いで頭を上下し始める。
卯月の頬はこれでもかというくらい窄まっていて、まるでひょっとこのような顔をしてる。
おちんちんの根元まで咥え込んだかと思うと、一気におちんちんの先端まで引き抜いての繰り返し。
おちんちんと卯月の口の隙間から物凄い音が鳴り響いている。
それを卯月は数分間続け、頭を上下左右しながらゆっくりとおちんちんをじゅるるるるという音と共にちゅぽんと引き抜いたら、おちんちんはさっきよりも明らかに長く大きくなっていた。
「こんな感じでおチンポをしゃぶるの。しゃぶりながら頭を動かしておチンポを刺激させながらもお口の中ではおチンポを舐め扱く事を忘れないようにしないといけないよ? わかったかな?」
「う、うん……」
「よかったぁ♥️ それじゃあ、凛ちゃんもやってみようか♥️」
「っ!!!!」
また心臓が跳ねる。
物凄い音を発している。
男の人のおちんちんを舐めるなんて……絶対に無理!! …………何て昔の私は言うんだろうな。
もうこの場所に卯月と一緒に来て、こうしている時点で私の心の整理はついている。
おちんちんからザーメンを直接射精してもらう。
それはこういう事だって分かった上で私はここにいるんだ。
だから……。
私は目の前のおちんちんに卯月がやったようにしゃぶりついた。
じゅぽっ♥️ じゅぽっ♥️ じゅるるっ♥️ じゅぽぽっ♥️
「わぁ♥️ 素敵だよ凛ちゃぁん……凛ちゃんがこの人のおチンポをしゃぶってくれてるなんてぇ……すっごいよぉ♥️」
私の初めてのフェラチオは脳髄を蕩かすほどの興奮と共に行なわれた。
卯月に見られながら、卯月の彼のおちんちんをしゃぶっている。
普通ではありえない状況に、私はどうしようもなく興奮していた。
「うわぁ♥️ 凛ちゃんえっちだぁ♥️ おチンポ舐めながら、すっごいえっちな顔してる♥️」
そんな事言われてもどんな顔をしてるのかなんてわかんない。
だってこのおちんちんに気持ちよくなってザーメンを射精してもらうために全力で私のできる限りの事をしてるんだから。
卯月みたいに頬を窄めて、根元から先っぽまで何度も何度も口の中でおちんちんを舐め扱きながらザーメンを射精してくださいって頑張っている。
でも、おちんちんからは中々ザーメンは射精てこなく、変わりに先っぽから薄いザーメンのような液体が出てきて……。
私はその出てきた液体にむしゃぶりついた。
「じゅぞぞぞぞぞっ♥️ んっ♥️ じゅぽぽぽぽっ♥️ んっ♥️ じゅるるるるっ♥️ んっ♥️」
「あっ、もしかしてカウパー汁出てきた?♥️ それも美味しいから一杯飲んでねぇ♥️」
い、言われなくても飲むよこんなに美味しいの。
やっぱり卯月と一緒にきてよかった。
これ、いつものザーメンより薄いのにいつものザーメンより美味しくて気持ちいい。
本当に直接飲むのが最高に美味しくて気持ちいい。
ザーメンを薄めたようなこれがこんなに美味しいならザーメンの絞りたてはどれほど美味しいの?
もう、早く、早く射精してよっ♥️
全部私が飲み干してあげるんだから♥️
私が射精を何度も何度もおちんちんにお願いしながらしゃぶり続けてるのにおちんちんはとても意地悪で私にザーメンを射精してくださらない。
何で? どうして? こんなにも求めているのにどうしてなの?
私は半分泣きながらしゃぶり続けていると、卯月がおちんちんをしゃぶる私の顔を優しく止めてくれた。
「う~ん…………ねえあなた? 何で今日はこんなに意地悪なの? いつもだったらすぐにザーメンを射精してくれるでしょ?」
卯月が困った顔であの人を見ていた。
私もあの人を見て、どうして? と目で訴えかけた。
●~
い、いや、意地悪とかじゃなくて身の危険を感じてるんスよ。
明らかな異常事態。
なんで凛ちゃんが僕のチンポをこんなにも一生懸命しゃぶってんの?
僕、凛ちゃんとのフラグなんか立てた覚えもないし、唐突にシコられてしゃぶられはじめてマジで身の危険を感じてるんス。
これ絶対に一度ザーメン射精したら死ぬまで吸い取られる奴だ。
僕の生存本能が全力でザーメンを射精するなってアラートを鳴らし続けてる。
それならまず逃げればいいのでは?
いや、逃げるわけ無いでしょ?
超絶美少女の卯月ちゃんと凛ちゃんの二人が僕のチンポをすんげーテクニックでフェラしてんのよ?
こんな状況を逃げる男なんているわけ無いでしょ?
いるとしたらそいつはホモか不能だよ。
僕は健全なる転生キモチビデブハゲ性欲の塊おじさん。
引かぬ媚びぬ省みぬの精神でこの状況に立ち向かっている次第でありますよ。
と、というワケで、身の危険を感じつつも逃げることもしない僕はスデに詰んでいる状態な気がする。
僕に出来る事って言ったら、チンポに集中してどうにか射精を我慢して、この状況を1分1秒でも長く楽しむという事のみ。
そう、何とかして我慢して…………。
「そんなに意地悪するんなら、私本気でおチンポを責めちゃいますからねっ!」
珍しくおこ状態の卯月ちゃん。
しかも今本気って言った?
卯月ちゃんが本気で僕のチンポからザーメンを搾り出すために動き始めた?
\(^o^)/
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卯月があの人に飛びかかって、あの人のおちんちんを掴みあげた。
「凛ちゃん。それじゃあ、色々教えたい事もあるんだけど、この人が意地悪するから男の人のおチンポからザーメンを搾り出す一番いい方法を教えてあげるね」
卯月はあの人に馬乗りになったかと思うと、私のほうに体勢を変えておちんちんを両手でしごき始めた。
しごかれているおちんちんは卯月の手で固定された。
そのおちんちんに卯月は腰を浮かしてがに股になっておまんこをおちんちんの上に持っていく。
え…………ま、まさか?
私の考えている事が伝わったのか卯月が頷いて。
「そう、セックスをするのが一番いいんだよ♥️ 特にこの人の場合、私のおまんこで絞り上げたらすぐにザーメンを吐き出してくれるんだから♥️」
セックス。
性行為。
それを今から卯月とこの人がする。
そして卯月の口ぶりだと……初めてじゃない。
何となくは気付いていた。
だって卯月、処女膜ないし……あんなにもド変態だし……えっちなこと大好きだし……そんな卯月が彼氏とセックスをしてないわけがない。
でも、今までそれを聞いてなかった。
聞かなければ卯月はこの人のモノではなく私のモノだって思えることもできたから。
凄く複雑な感情が私の心の底から沸きあがって来た。
しかしそんな感情もすぐに露と消える。
だって卯月がこんな事言うんだから。
「私がおまんこでザーメンを搾り取ったら、凛ちゃんは私のおまんこからザーメンを吸いだしていいからね♥️」
卯月のおまんこの中に注がれたザーメンを私が吸いだす。
想像しただけでイってしまいそうだ。
「それじゃ♥️ イクよ♥️」
卯月がゆっくりと腰を落としていき、おちんちんとおまんこが近づいていく。
私はもうそれを止める気も無く興奮しながら見続けている。
30センチくらいの長さのおちんちんの先端が卯月のおまんことキスをした。
ぬちゅっという音がして、卯月のおまんこがどんどん広がっていく。
今まで見えていたおちんちんの裏側、亀のような頭が見えなくなっていく。
私はそれを限界まで近づいて卯月のおまんことおちんちんの結合部を見てしまった。
挿入ってる……。
じゅぷぷっ、ずりゅっ、って卯月のおまんこの中のマン汁がおちんちんと擦れているのか凄い音がおまんこの中から聞えてくる。
卯月がおちんちんを飲み込むたびに卑猥な音をおまんこが奏でて、やがてそれは……卯月のおまんこが完全におちんちんを飲み込んで止まった。
あぁ……卯月が、おちんちんを挿入れて……セックスしてる……。
その事実に私は……。
ただ興奮していた。
興奮しながら自分のおまんこをかきまわして、卯月の顔と卯月のおまんこの結合部を見続けた。
「り、りんちゃん……♥️ そ、そんなに見られると♥️ こ、こーふんしちゃうよぉ♥️」
「わ、私も凄い興奮してる♥️ 卯月がセックスしてるのを見てオナニーしてるよ♥️」
「へ、変態♥️ 変態だよ♥️ 凛ちゃん♥️」
「そ、そうだよ♥️ 何が悪いの?♥️ 卯月だって変態でしょ?♥️」
「う、うん♥️ 私達♥️ ドスケベでド変態だもんね♥️」
そうだよ。
ドスケベでド変態じゃなければ親友のこんな場面をこんな風に見る事なんて出来ない。
あぁ……本当にドスケベでド変態でよかった。
こんなにも心も体も満たされるなんて、ドスケベでド変態じゃないと感じることもできなかった。
「り、りんちゃん♥️ みてて♥️ わたしのせっくす♥️ ぜんぶみてて♥️♥️」
「見る♥️ 絶対に見続ける♥️ 見ながらオナニーしてイキまくって♥️ 最後にザーメンを飲ませて♥️♥️」
「わ、わかったぁ♥️ それじゃあいくよぉぉぉ♥️♥️♥️」
卯月が一気に腰を上げておちんちんを引き抜いたかと思うと抜ける先端ギリギリでまた腰を落とし一気に根元まで再びくわえ込んだ。
同時にパンッっていう音が部屋に鳴り響いた。
卯月の大きなお尻があの人の股間に叩きつけられて出た音だ。
それが繰り返される。
パンパンパンパンパンパンパンッ!!
おちんちんが凄い勢いで卯月のおまんこに出入りしている。
おまんこの中からマン汁も飛び散って私に降りかかっている。
それを指で掬いながら私は自分のおまんこに卯月のマン汁を入れて激しいオナニーを行なう。
「あんっ♥️♥️ りんちゃぁん♥️♥️ みてぇ♥️♥️ わたしがイクところ♥️♥️ みてぇぇっ♥️♥️♥️」
「卯月ぃ♥️ 私もイクっ♥️♥️ 卯月がセックスしてるところを見ながらオナってイク♥️♥️ イっちゃう♥️♥️♥️」
『い、いっぐうううううううううううう♥️♥️♥️♥️♥️』
私達は同時に絶頂に達した。
だけど卯月は腰を振り続けておちんちんを出し入れ続けている。
私も同じように指を止めずオナニーをし続けている。
卯月の撒き散らすマン汁と私の撒き散らすマン汁が部屋を汚していく。
それがどれだけ続いただろう。
私はそれに気がついた。
おちんちんが震えている。
卯月の膣内に入っている部分ではなく、外の部分、金玉の部分だ。
ぼこぼこと金玉が脈動している。
すぐに分かった。
もうすぐこのおちんちんが限界を迎えるんだって。
「う、卯月っ! もうすぐだよ! もうすぐこのおちんちん、卯月のおまんこに負けてザーメンを吐き出すよ!!」
すぐに卯月に伝えると、卯月は腰を振るのをやめてピタリと止まってしまう。
「う、卯月!? 何で止まるの!? 動いておちんちんを責め続けないと」
「だいじょうぶだよぉ♥️ いまたっくさんせめてるんだからぁ♥️」
どう言う事なんだと卯月を見てみると、卯月のお腹がぼこぼこと動いている。
「しきゅうをうごかしてぇ♥️ この人のチンポのぉ♥️ よわよわなところをぉ♥️ せめつづけてるのぉ♥️」
そっか、それならいいや。
おちんちんを責め続けてるならいいや。
卯月が責め続けているおかげでおちんちんはびくびくと震えだしてるから。
「あぁ~♥️ もうちょっとだよぉ♥️ もうちょっとでぇ♥️ ザーメンがぁ♥️ びゅーっ びゅーっ♥️ ってでちゃうのがわかるよ♥️♥️」
卯月のおまんこから少しずつおちんちんが引き抜かれていく。
おちんちんの裏側の管みたいなのがパンパンに膨れ上がっている。
「もうぅ♥️ ほんとにぃ♥️ いじわるな♥️♥️ ちんぽはぁ♥️♥️ これでとどめだよぉ♥️♥️♥️」
卯月のおまんこの中から凄い音が聞えた。
同時におちんちんにも変化が起きた。
金玉が大きく脈動したと同時に、おちんちんの管がぼこりと膨れ上がった。
膨れ上がったそれは上へ上へと昇って行って、昇るたびにおちんちんが震えている。
そして音が聞えた。
どびゅるるるるるっ、どぶぴゅぴゅぴゅっ、びゅぱぱぱぱびゅくっ、どぽぽぽぽぽっ。
同時に絶叫。
「お゛っほぉおおおおおおおおおっっっ♥️♥️♥️ でったぁぁぁぁぁんんんっ♥️♥️♥️ ざ、ざーめ、んんんぐうううううううううううううううっ♥️♥️♥️ いぎゅううううううう♥️♥️♥️♥️♥️」
卯月を見ると私の見たことも無いような物凄い形相でイキ狂っている。
卯月のおまんこにおちんちんの管がポンプのような動き方をして何かを卯月の膣内に送り込んでいっている。
金玉が収縮して、管が膨らんで何かが通って、おちんちんが震えてそれを吐き出しているようだ。
何度も何度も何度も何度も終わることなく卯月の膣内に……ザーメンが送り込まれていっている。
私はそれを見ながら、おしっこを漏らして絶頂に達してしまった。