神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
私は今目の前の光景を見て今までに無い快感を得ていた。
いつも気持ちよくなれる部分にはどこも触れていない。
なのに……卯月のおまんこの膣内にガチガチのおちんちんがザーメンを射精している光景を見てイキ狂っている。
卯月のおまんこの膣内におちんちんが脈動してどくんどくんと精液が注がれていくたびに、私のおまんこからもドロドロの液体が溢れ続け、垂れ流しとなっているおしっこと共に床を汚していく。
終わらない射精を見続けて、私のおまんこの膣内がきゅんきゅんと何かを訴えかけている。
私の女としての本能が、このおちんちん……ううん、おちんちんなんて可愛いものじゃない物凄いおチンポから目を離せず、無限に続くような射精を見て私のおまんこが訴え続けている。
……………………………しい。
心の奥底からの渇望が聞える。
聞えるけど何を訴えかけられているのかは分らない。
私の頭の中には目の前に広がる光景を心に焼き付けながら快感を得たいという考えしかないから。
何分も、何十分もずうっとおチンポがザーメンを卯月の膣内に注ぎ込んでいるこの脳を焦がす光景を目に焼き付け続けたいのだから。
やがて、おチンポの脈動が弱くなってきた。
逞しいおチンポのザーメンをおまんこに送り込む管がどくんどくんといった感じから、とくん……とくん……と弱まっていく。
ずっとダマのような膨らみが管の中を通っていたのに、管が細く、それでもパンパンになっているが細く一本の筋になって、おチンポの振動が完全に止まった。
「あ゛~~~~~♥️ あ゛~~~~~~~っ♥️♥️ あ゛~~~~~~~っ♥️♥️♥️」
すでに言葉も発することが出来なくなっていた卯月はあの人の上で仰向けで倒れて白目をむいて涙と鼻水と涎を垂らして、口から舌をだらしなく伸ばし、表情筋を緩めきって、普段の美少女顔から想像もつかないくらい……はしたなくもいやらしい顔を晒していた。
卯月の全身が震え続け、腕も足もだらんと投げ出されている。
しかし、卯月のおまんこだけはおチンポをしっかりと咥え込み、絶対におチンポを離さないという意思が伝わってくるようだった。
今の卯月はおまんこで自分の体をあの人の体の上から落ちないように支えている。
その姿に私は感動すら覚えてしまう。
意識を失ってすらおまんこはおチンポを離さないその姿はまさにドスケベド変態の私の大親友だった。
しばらくすると卯月の目に光が戻ってきた。
卯月の目が私を捉えて、いやらしい顔のまま私に謝罪し始める。
「ごめぇんねぇ♥️ りんちゃぁん♥️ こんな濃いザーメン♥️ 久しぶりだったからぁ♥️ 飲むのやめれなかったよぉ♥️ 凛ちゃんもまってるのにぃ♥️ ごめんねぇ♥️」
「い、いいよ、そんなのいいから、ねっ、はやく、ねっ」
私は卯月に急かす。
さっきからずっと私の息が荒い。
ずっと息を荒げながら犬のように舌を出して待っているんだ。
おまんことおチンポの結合部から数センチの至近距離で舌を出しながら私は待っているんだよ?
「あはぁ♥️ 凛ちゃん♥️ わたしのおまんこからぁ♥️ おちんぽをぉ♥️ 抜いてぇ♥️ わたしぃ♥️ 自分じゃ抜けないのぉ♥️ だからお願ぁい♥️」
「も、もうっ、卯月の意地悪っ」
私は意地悪な卯月のおまんこからおチンポを抜いてあげる為に、卯月の体を押してあげる。
大股開きになっている卯月のおまんことおチンポの結合部に手を当てて卯月の体を押すと、あの人のお腹の上を卯月の体が滑っていく。
同時に卯月のおまんこからずるずるずるとおチンポが抜けていく。
「あぁぁん♥️ やぁぁぁ♥️♥️ おチンポ抜けるのやぁぁぁ♥️♥️♥️」
あろうことか卯月は抜けていったおチンポを再び挿入れようと体を動かしてくる。
我慢の限界だった私はその行動に怒って一気に卯月を押し出した。
「卯月ばっかりずるいっ! 私もザーメンがほし……い……のに…………」
「あはぁぁぁぁん♥️♥️♥️」
卯月の体が滑ってずるるるるとおチンポが引き抜かれていき……ぬぽんっという音と共に卯月のおまんこからおチンポが抜けた。
私は卯月を押し出したせいか前のめりになって……おまんこから抜けたおチンポが前のめりになった私の体に押しつぶされて……私のおっぱいの間に灼熱の熱さのおチンポが挟み込まれた。
おチンポから熱が伝わってくる。
ベタベタになったワイシャツのみが私の体とおチンポを遮る境界線となっているが、おチンポから伝わる熱は私の体と頭をグズグズに炙っていき……。
「り~ん~ちゃんっ♥️」
熱に浮かされた私を呼ぶ声。
目を向けると、私の目の前にぽっかりと空いた穴があった。
一瞬何か分らなかった。
でも、それはよく見ると、広がりきった卯月のおまんこであり、ぽっかりと空いた穴の奥にもう一つ穴が見えた。
卯月の子宮口だ。
その子宮口がくぱぁと広がり盛り上がって広がったかと思うと……白い液体が子宮口からあふれ出してきた。
「おまたせ♥️ たくさんめしあがれぇ♥️♥️」
それを見た私は顔面を叩きつけるようにして卯月のおまんこに口をあて、卯月の膣内にあるザーメンを啜り始めた。
★★★★★★★
り、凛ちゃんが私のおまんこをむしゃぶりつくしてるよぉ。
さっきから息継ぎもせずにおまんこから顔を離さないで膣内のザーメンを口を窄めて啜ってるの。
ぽっかり広がってたおまんこはもう元どうりになってるけど、今度は逆に凛ちゃんが私のおまんこを吸いだして外に飛び出しちゃいそう。
もう……凛ちゃんったらぁ。
でも分るよ、凛ちゃんにとっては初めての新鮮な絞りたてのザーメン。
我慢できない気持ちは痛いほどわかっちゃう。
だから一杯吸いだしてね。
私も子宮の中で飲みきらなかったザーメンを一滴残らず凛ちゃんにあげるからもっともっと吸い出してね。
子宮口を伸ばしてあげるから沢山吸い出してね。
あぁ……凛ちゃんのお口に私の触手子宮が入っちゃった。
じゅぽっ♥️ じゅぽっ♥️ じゅぽっ♥️
あは、凛ちゃんが私の触手子宮をフェラし始めたよ。
凛ちゃん、すっごい顔、ひょっとこフェラでカッコいい顔が台無し。
でもすっごくえっちな顔、アヘりながら私の子宮をフェラする凛ちゃんは本当にド変態だね。
でも、凛ちゃん、自分で気付いてるのかな?
私の子宮をフェラしながら、あの人のおチンポを抱きしめて服の上からパイズリしてるのに。
ううん、多分あれって無意識に行動してる感じだよね。
無意識におチンポからザーメンを搾り出そうとしてる凛ちゃん。
ふふふふふっ……もうそろそろかなぁ?
▲▼▲▼▲▼▲
凄かった。
いつの間にかベッドに寝かされている私はとてもスッキリとした意識で物事を考えられている。
本当に凄かった。
もう気持いいという次元じゃない快感。
それを卯月のおまんこにあったザーメンを啜り上げて感じることができた。
あれが絞りたてのザーメンの味、そして気持ちよさ。
うん……多分もう私はあのザーメンがないと生きていけないと思う。
あのザーメンをもう一度いただくためなら何だってするだろう。
自分の命と引き換えと言われても…………私はザーメンを選んでしまうだろう。
あの味……あの快感……あの満足感……あの幸福感……。
あぁ……思い出したらまた飲みたくなってきた。
「凛ちゃん」
卯月の声。
体を起こして視線を向けると……。
あの人と卯月が立っている。
あの人は弛みきったぶよぶよ体の中で、おチンポだけガチガチになっており、そのおチンポは卯月があの人の後ろから手を伸ばして手コキをしていた。
あの人の後ろから顔を覗かせる卯月はあの人の首筋を舐めながら私を妖艶な笑顔で見続けている。
「凛ちゃん」
もう一度呼ばれて私はベッドの上に女の子座りになり卯月とあの人を見る。
「今日最後の体験講座、始めちゃおうか」
その言葉に私は少し落胆する。
最後って……私はもっと気持ちよくなりたいのに……。
もっともっと気持ちよくてえっちな事をしたいのに……。
最後なんていやだな……。
そう考えていた。
でも、次の卯月の言葉に全身が硬直する。
「最後の体験講座は……凛ちゃんのセックス体験だよ♥️ このガッチガチのおチンポを凛ちゃんのとろとろおまんこに挿入れちゃうの♥️」
「っっっ!!!!」
私は目を見開いて卯月を見た。
あの人も驚いたように卯月を見てる。
「う、卯月ちゃん!? そ、それはマズイ、マズイよ!?」
「そ、そうだよ卯月! う、卯月の彼と私がセックスするなんて」
「何がまずいのかなぁ?」
卯月は手コキを早めながら私達に問いかけてくる。
「ねぇ、あなた♥️ 私のお願いは何でも聞いてくれるんだよね?♥️」
「そ、そりゃあもう! 何でも聞いちゃうよ!」
「なら凛ちゃんとセックスしてあげてよ♥️」
「そ、それは!?」
「駄目なのぉ?」
「い、いや、だ、駄目っていうか……そ、そうだ! り、凛ちゃんだって嫌がってるし! 嫌がってる娘とセックスは僕できないんだ!」
「そうなの? 凛ちゃん? 凛ちゃんはセックスしたくないの?」
「せ、セックスしたいしたくないじゃなくって、卯月の彼とセックスするのは駄目だって!」
「何で?」
「な、何でって、そんなの普通駄目でしょ!?」
「凛ちゃんと私とこの人は普通じゃないでしょ? ドスケベでド変態でみ~んなえっちが大好きな同類なんだよ?」
「そ、それはそうだけど……」
「だったらいいよね? この人の彼女の私がセックスしていいって言ってるんだからセックスしてもいいんだよ?」
「……でも、そんなの、恋人でもないのにセックスを…………」
今まで自分の中にあった倫理観というものが卯月の言葉を拒否し続ける。
でも、卯月はそんな私の倫理観を破壊し始めた。
「別に恋人じゃなくてもセックスはする人いるよ?」
「え……」
「友達としてセックスをする、セックスフレンドって知ってる? 恋人として愛のあるセックスじゃなくて快感のためだけにセックスをするの」
快感のためだけに……。
「凛ちゃんも気持ちいいこと好きでしょ? さっきも気持ちよかったでしょ? この人のザーメンを沢山飲んで最高に気持ちよかったでしょ?」
うん……。
気持ちいい事好きだし……。
ザーメンは美味しくて凄かった……。
「セックスはそれよりも気持ちがいいんだよ?」
っ!!
「このおチンポが凛ちゃんの新品おまんこにねじ込まれて、膣内でザーメンを物凄い量吐き出してくれるんだよ? さっきの私のおまんこみたいに凛ちゃんのおまんこの膣内にザーメンがどぴゅどぴゅ注がれ続けるんだよ? 気持ちのいいザーメンが凛ちゃんに直接ね」
想像してしまう。
あんなに気持ちのいいザーメンが、私のおまんこに注がれてしまう……。
それは多分……今までの中でも一番気持ちがよくて……。
「それは凛ちゃんが経験した中でも一番気持ちがよくて、凛ちゃんはそれを絶対に気に入って体も心も満足してくれる……私がそうだったように凛ちゃんも絶対にそうなるよ」
卯月……私が見たことも無い顔でイってた。
私がどんなに責めてもあんな顔しなかった……。
それほどまでの気持ちよさ……。
「ほら、凛ちゃん。凛ちゃんさえ一歩前に踏み出せばそこはもう天国としか言えない世界が待ってるの。頑張って凛ちゃん。些細な事に惑わされないで私の言葉を信じて」
そうだよね……。
今まで卯月と一緒にいて、卯月の言葉が間違った事なんて一度も無い。
卯月は何時だって私の為になる事を言ってくれて、私を導いてくれていた。
「さ、凛ちゃん。皆で一緒に仲良く気持ちよくなろう。私は恋人としてこの人とセックスをして、凛ちゃんはセフレとしてこの人とセックスするの。凛ちゃんはこの人と友達になるんだよ。セックスフレンドっていう親友以上の友達に」
卯月の彼と友達になるのか……。
それもいいかも……友達になったら気持ちいいザーメンを出してもらうのにも気兼ねないし……。
卯月と一緒にぶっかけてもらった、今日みたいな気持ちよさを毎日味わえるのなら……。
「ほら、あなたも凛ちゃんを説得しないと」
「う、卯月ちゃん、そ、そこ僕のケツ穴……アッ!? 舐めてる!? ケツ穴の奥まで………………ヴッ!!!!」
卯月があの人の後ろにしゃがんで何かをしたと同時にあの人のおチンポから大量のザーメンが飛び出し私に降りかかった。
「ん゛ん゛ひいいいぃあ゛あぁあ゛ぁぁぁん♥️♥️♥️♥️♥️」
それだけでイってしまった。
卯月のおまんこから吸い出したものよりも更に新鮮なザーメンはもうこの世のものと思えない快感を私に与えてくれた。
頭の中がぐちゃぐちゃになっていく。
それと共に、おまんこからの訴えが今度ははっきりと聞えてくる。
女の本能が目の前の男のチンポを欲している。
私の膣内に射精してほしいと訴えている。
ぐちゅりと音が聞える。
それは私の指が私のおまんこをかき回しているから。
音がどんどん大きくなりぐちゅぐちゅぐちゅとマン汁が飛び散りおまんこを準備万全にしていく。
「凛ちゃん…………素敵」
卯月とあの人を見ながら私はおまんこを広げながら体勢を変えた。
大きく股を広げて、おまんこがよく見えるように。
両手の指でおまんこの端と端を広げて私の膣内を見てもらう。
「ほら、あなた。凛ちゃんが待ってますよ」
卯月があの人を支えながらベッドに乗ってきた。
あの人も獣のような目をしながら私のおまんこの内部を見ている。
男を興奮させているんだと女として満足感も得てしまう。
「あぁぁ……やっと私の夢が叶うんだ……嬉しい……嬉しいよぉ」
もう卯月は私達を見ているだけだ。
私はあの人の前でおまんこを広げながらあの人の目を見て。
あの人も私のおまんこに私を天国に連れて行ってくれるおチンポを近づけてくる。
クチュリと音がなった。
「あ……♥️」
私のおまんことあの人のおチンポがキスしてる。
クチュクチュクチュって何度も何度もおまんことおチンポが付いては離れを繰り返して……。
その焦れったくも心地いい行為を終わらせるべく私は微笑みながらお願いした。
「挿入れて♥️」
「う、うおおおおおおおおおおお!! 凛ちゃああああああああああああん!!!!」
「あっん゛ぁ゛ああっあぁぁぁっぁっひぃいいぁぁっぁっ♥️♥️♥️」
ぶちっ。
音が聞えた。
私の処女膜が破れた音。
でも、そんな事はもうどうでもいい。
おまんこの膣内で音が聞えるんだ。
びゅるるるるっ どぴゅるるるっ どぷぷぷぷぴゅううううっ どぽぽぽぽぽって。
私のおまんこがおチンポの形に広げられて密着してるからか今おチンポがどうなってなにをしているのかが凄くよくわかる。
この私達を虜にしてしまったおチンポは数秒前まで処女だった私の膣内のありとあらゆる場所にザーメンを満たすべく一生懸命に射精をしている。
そして、おチンポが望むように私のおまんこの膣内も、子宮の中も、子宮の奥の奥にある……赤ちゃんの卵を作り出す場所にまで精液が入り込んできた。
「あ゛、ぁ、ぁあ、あ♥️♥️♥️ しゅ、しゅごい♥️♥️♥️ わたしのあかちゃんのたまごに♥️♥️♥️ ざーめんぶっかけられてる♥️♥️♥️」
「ヴヴヴヴッ!!!!????」
あっ、おチンポが更に大きくなって私のおまんこが広がる限界に達してしまった。
もうおチンポは私のおまんこによって動くこともできなくなってただ挿入されてザーメンを吐き出し続けている。
私の子宮の中にザーメンが津波のように押し寄せ、やがて子宮の中はザーメンで完全に満たされ……。
私は天国に到達した。
「ん゛お゛っ♥️ お゛お゛~~っ♥️♥️ いぐっいぐうぅぅぅぅぅ♥️♥️♥️ いっっぐ―――――――♥️♥️♥️♥️♥️」
光が私の頭を満たして、私はその光と共に旅立った。
▲▼▲▼▲▼▲
ふわふわと海の中を漂っているような感覚。
それが少しずつ薄れてきて私の意識は現世に舞い戻ってきた。
「……」
目を開くとそこには卯月の顔があった。
「おはよう、凛ちゃん」
「おはよ、卯月」
卯月が私に覆いかぶさって私の顔を覗き込んで来ている。
卯月はとても優しい笑顔で私に尋ねてきた。
「どうだった?」
答えはひとつしか無いよ。
「天国に行ってた」
卯月はくすりと笑って私の頬を撫でてくれる。
「これからは毎日天国にいけるね」
私も卯月の頬を撫でながら微笑む。
「うん。凄い楽しみで心が躍るようだよ」
私は身を起こすと、卯月の姿がよく見えた。
卯月はあの人にバックから突かれながら私に覆いかぶさっていたみたいだ。
あの人はげっそりとしながらも、おチンポはギンギンでザーメンを卯月の膣内に吐き出し続けている。
それを見て、私は卯月にお願いした。
「ねえ、卯月。卯月が終わったら私の番だからね」
「わかってるよぉ」
あの人がビクンと全身を震わせて卯月への射精を終わらせたみたいだ。
卯月があの人のおチンポを抜きながら、へなへなになってるおチンポをシコりながら私のおまんこにあてがってくれる。
私のおまんこはすでに準備万全で、あとはあの人のおチンポが勃起してくれるだけなんだけど……。
「あの……勃起させてくれませんか? 私、セックスしたいんです」
「そ、そういわれましても……も、もう僕限界超えておりまして……」
「あぁ~! また凛ちゃんに意地悪するつもりですかぁ!?」
彼女の卯月とセックスしたいって気持ちは汲むけど、ここまで私とのセックスを拒まれると傷ついてしまう。
少し傷心気分で元気の無いおチンポをおまんこにこすり付けてると、急におチンポがガチガチに勃起し始めた。
「ヴッ!? う、卯月ちゃん!? ま、また僕の秘孔を突いて無理矢理……」
「凛ちゃんに意地悪するからです! もっと頑張ってください!」
どうやら卯月がおチンポを勃起させてくれたみたいだ。
やっぱり卯月はすごいな。
私も卯月みたいに色んなことができればいいのにな……。
ま、そんな事考えるのは後でいいか。
今は何よりも……。
「ん゛あっ♥️ すっごぃ♥️ やっぱりこのチンポ♥️ 凄すぎだよ♥️」
私はおチンポに跨って騎乗位になって挿入れた。
半分程入ったけど、もうそこで私のおまんこは限界を迎えて奥まで入らない。
「子宮の入り口に届いてる♥️ ぐりぐりって当たって♥️ マン汁止まんないよ♥️」
「り、凛ちゃんマンコ、き、気持ちええ……ぼ、僕また凛ちゃんとセックスを…………ヴッ!!」
「ん゛ひぃっ♥️♥️♥️」
また射精たぁ♥️
頭の中がまた光で一杯になって飛んじゃいそう♥️
でも、今回は気持ちよくなりながら意識保てる感じ♥️
「あ゛っ♥️ いぐっ♥️♥️ ずっとイっでる♥️♥️ 射精すごい♥️ またお腹のなかぱんぱんになってきたぁ♥️♥️♥️」
おチンポからの射精ですぐに子宮が一杯になっちゃう。
気持ちよすぎるよ、本当にこんなに気持ちがいいなら……。
あれも覚悟しないといけないかな。
こうやって精液を出されて、子宮にここまで注がれてるんだから絶対になるよね……。
今日も多分安全日じゃないだろうし……。
私、妊娠するだろうな。
赤ちゃんの卵にザーメンをこれでもかってぶっかけられてるのも分っちゃったし。
この人の赤ちゃんを孕んじゃったんだろうな。
でも、まあいっか。
私をこんなに気持ちよくしてくれたんだから、この人の赤ちゃんを孕んで産んでもいいって気持ちになってる。
げっそりしてるけど気持ちよさそうな顔をして私に射精し続けるこの人にちょっとキュンとしてしまう。
って、ダメダメ。
この人は卯月の彼氏なんだから、私はあくまでセックスフレンドって立ち位置なんだからさ。
あれ? でも、赤ちゃんが出来ちゃったらセックスフレンドって言えるのかな?
お父さんとお母さんの関係になっちゃったら……うわ、ちょっとマズイかも。
こ、こうなったらどうすればいいんだろう……わ、わかんない。
こ、こういう時は卯月に聞いてみよう、卯月なら道を示してくれるはずだし……。
「う、卯月、私多分この人の子供孕んじゃったと思うんだけど、こういう場合セックスフレンドって言えるの?」
「えっ? ああ~~~っ、そっか、そうだよね、あはははっ」
何故か凄く楽しそうに笑っている卯月。
私が首をかしげていると卯月はすぐにとんでもないことを言い始めた。
「大丈夫だよ凛ちゃん。この人のザーメンって今成分を変化させてるから赤ちゃんは出来ないようになってるんだよ」
「は?」
普通に言われた意味が分からなく聞き返すと、卯月はまたとんでもない話をし始めた。
この人が一度死んで神様に会って本来アニメの世界である私達の世界に生まれ変わったって事。
この人が神様に特別な力を与えてもらってその力でザーメンを私達にとって世界で一番美味しい飲み物にしたり、触れただけでイってしまえるようにしたり、赤ちゃんが出来ないようにしたりと。
私はおチンポを挿入れたまま呆然としてる。
でも、少し納得する部分もあった。
この世のものとは思えないほどの快感は神様の力によるもので、私が天国に行ったあの感覚は本当に神様のいる天国にこの人が連れて行ってくれたのかもしれない。
はぁ……何だか力が抜けちゃうよ。
卯月が言うんだからこの話は真実だろうし、さっきまでの覚悟を返してほしい。
結構本気で私は母親になるつもりだったんだけどさ。
「ホント馬鹿みたい。悩んで損した」
「あははっ、凛ちゃん可愛い」
「もう、卯月も卯月だよ。こんな大事な事先に言っておいてよ」
「ごめんね~、中々言う機会がなくって」
可愛らしく笑う卯月がちょっとだけ憎たらしかった。
そうやって卯月と喋っていたら、私の下でいつの間にか射精を止めてるあの人がおずおずと聞いてきた。
「そ、それじゃあ二人共楽しそうだし、僕はこの辺で失礼させていただこうかと……」
「は?」
「何言ってるんですか?」
私と卯月は同時にこの人を見て抗議する。
「子供も出来ないって分ったんだから、もっともっと射精してもらわないと困るんだけど」
この人とセックスしてまだ繋がったままでいるからか、かなり年上の人だけど素の状態で話してしまう。
「そうですよ。私も最近全然セックスしてなかったんですから、あれっぽっちのザーメンで満足できるわけないじゃないですか」
卯月も頬を膨らませながらまだまだ足りないと言っている。
「ぼ、僕、もう丸1日ほどザーメン射精しっぱなしなんですけど……」
「神様から力を貰ったんだから何とでもできるんでしょ?」
「大丈夫ですよ、射精なくても私が射精せるようにしてあげますから」
私は挿入れたままのおチンポを膣内で締め付けて腰を振り始める。
すると3回くらい腰を動かしたらこの人はまた射精してくれて、私は再び天国の気持ちよさを味わえた。
「あ゛っ♥️ ひぃっ♥️」
「いいなぁ。私もほしいけど……今日は凛ちゃんにこの人を貸しちゃいますねっ♪」
「嬉しい♥️ 卯月大好きぃ♥️」
「私も凛ちゃんが大好きだよ♥️」
私達がそうやってキスをしたら、私の中に今まででも一番濃いザーメンが吐き出されて私は一気に意識と飛ばされてしまった。
「ん゛お゛っ!?♥️♥️♥️♥️♥️ お゛ぉ゛ぁぁ゛ぁ!?♥️♥️♥️♥️♥️」
「あっ、凄いの出てるねぇ♪ 凛ちゃんすっごいアクメ顔しちゃってる♪」
私は光り輝く快感の中、これからの最高の日々を思い巡らせて、再び天国へと旅立った。
●~
これをあなたが読んだなら、その時僕は死んでいるのでしょう。
死体があるか無いかで言ったら、死体は多分超絶美少女の下で干からびているものがそれだと思います。
でも僕は何も後悔も未練も何一つありません。
だって僕はこの世界で最高の思いをしながら死んだのですから。
自信を持って言えます、僕はこの世界で一番の幸せものだって。
なのでこの遺書は僕の自慢を綴った遺書になります。
超絶美少女二人とセックスをしながら死んだ僕の生きた証。
それをこの遺書に綴っていきます。
では、あれは僕が転生してからウン十年…………。
●~
と、遺書を書いたけど、何とか生き残れました。
僕はここにいますよ。
まだ僕は生きています。
「あなた~、どこにいるんですか~?」
「卯月、そっち探して、私トイレ探してくる」
毎日死の一歩先を歩きながらも何とか生きています。
でも、明日には死ぬかもしれません。
だからこの遺書は二人には見つからないように隠して毎日のセックスライフを綴るのです。
「凛ちゃん、そろそろ体も変化してきたんじゃないかな?」
「そうだね。卯月みたいに子宮であの人のザーメンも飲めるようになってきたし、これからは私も無制限にあの人のザーメンを絞り尽くせるかも」
あ、死の宣告でました。
「凛ちゃんは本当に凄いなぁ、私より早く肉体操作を使えるようになるなんて」
「まだまだだよ。だからもっともっとあの人のザーメンを飲んで私も卯月とあの人と同じようにならないといけないかな」
「私も負けてられないっ! 島村卯月、今日もあの人のザーメンを沢山飲むのをがんばりますっ!」
どうやらオーバーキルで僕は今度こそ死んでしまうようです。
でも、幸せだからOKです!
こんなドスケベでド変態な二人に毎日求められて僕は幸せです!