神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
僕は今とある集合住宅の駐車場に車を止め、卯月ちゃんにチンポをしゃぶってもらいながら集合住宅から出てくる人々に注意を払って観察していた。
うちの事務所からはるばる1時間近くかけて来たこの住宅は、スカウト予定のあのお人、そうみんなの本田さんのご自宅なのだ。
興信所とか使って本田さん家を探す事数日、結構簡単に住所をゲットしてこうやって遠路はるばるスカウトしにやってきた次第であります。
ちなみに今日は凛ちゃんとは別行動、凛ちゃんは北条加蓮ちゃんをスカウトしに動いてくれているんだよね。
卒アルで確認したら凛ちゃんの中学時代の同級生だったてのはガチで、凛ちゃんは中学時代の友達のツテで北条加蓮ちゃん家に行ってくれてるんだ。
アニメでユニットを組むことにもなった凛ちゃんがスカウトに行ったほうが北条加蓮ちゃんもホイホイスカウトに乗ってくれるんじゃないかなって思ったからお任せしちゃった。
それなので僕は本田さんと神谷奈緒ちゃんのスカウトを頑張ろうとお金の力で自宅を調べて、まずは本田さんからスカウトしに来たわけだ。
「しっかし出てこないなー。もうどっかに出かけちゃった後とかだったりして」
そうなのだ、駐車場についてすでに1時間。
その間ずっと住宅の入り口を監視し続けているが本田さんと思わしき姿は見当たらず、その間ずっと卯月ちゃんにフェラをしてもらって暇を潰している。
「ねぇ、あなたぁ♥️ ここでセックスしませんかぁ?♥️」
と、ずっとチンポをしゃぶっていた卯月ちゃんが我慢できなくなったようで僕にセックスをせがみ始めた。
「うん、いいよお。待ってるだけなのも暇だし初めてのカーセックスを決め込むとしようか」
「やったぁ♥️」
満開エロスマイルの卯月ちゃんは僕のチンポから口を離して、ずっと僕の股間に顔を当てていた体勢から身を起こして下着を脱ぎ始めた。
同時に僕はあるボタンを押して車のガラスを全て外からは見えないマジックミラーに切り替えた。
そうなんだよね、この車もセックスするのに便利な機能を沢山盛り込んでる車で、事務所にはこのタイプの車が何台か用意してある。
これはその内の1台、マジックミラー1号だ。
2号はハイエースタイプ、V3はキャンピングカータイプだ。
卯月ちゃんや凛ちゃんを仕事場に送り迎えをするのと同時にセックスもするという、両方やらなくっちゃあならないプロデューサーの望みを叶えてくれる素敵なマシンがこのマジックミラー号なのだ。
そんなMM号での初めてのセックス。
1号機は狭いので、シートを倒して卯月ちゃんに騎乗位で動いてもらってセックスするとしましょうかね。
「あぁん♥️ 外が見えてるからぁ♥️ すっごい興奮するよぉ♥️♥️」
卯月ちゃんは上も脱いでスカートと靴下だけのエロエロスタイル。
エロい顔をしながらマジックミラーの外を見て興奮してる。うーん、卯月ちゃんの変態精神に感服いたしますよ。
「どうかな? 部屋とは違って外で大勢に見られながらセックスするような感じで新鮮でしょ?」
「最高だよぉ♥️♥️」
とてもいい笑顔で最高との言葉をいただき僕としてもMM号を用意して心からよかったと思いました。
さて、それではすでに僕のチンポの上でマンコをこすり付けている卯月ちゃんに下から突き上げるといたしましょう。
「あぁぁん♥️ おチンポきたぁ♥️♥️」
にゅるるると卯月ちゃんの極上マンコに僕のチンポが挿入っていった。
僕専用の卯月ちゃんのマンコは僕のチンポを優しく包み込みかつ膣壁のひだひだが射精を促し子宮口で亀頭を締め付けられて子宮にぬっぽりと挿入れたと同時に射精も完了した。
「ヴッ!! 気持ちええわ~……今日の卯月ちゃんマンコいつもより締め付けが強いねぇ」
「おふっ♥️♥️♥️ 射精、キモチイイよぉ♥️……えへっ、わかりますかぁ?♥️ こーふんしていつもよりおまんこキュンキュンしちゃってるんですよぉ♥️」
そりゃわかりますとも、卯月ちゃんマンコソムリエの僕ですもの。
いつもの最高の感触のマンコとは違ってちょっとキツメの感触のマンコは僕のチンポからザーメンを搾り取っていく。
「よぉし! 今日のキツキツマンコに激しくぶっぱなしちゃうぞお!」
「あは♥️ いっぱい射精してねぇ♥️♥️」
僕が激しく下から突き上げると共に卯月ちゃんも激しく動き始めて車が激しく揺れ動いた。
しばらくそうやって激しいカーセックスをしていた。
下から突き上げて震える卯月ちゃんのおっぱいを見ながらも、時折卯月ちゃんを抱き寄せておっぱいミルクを飲んでチンポを回復させていると、卯月ちゃんが全身を震わせてぴたりと止まってしまった。
「あれ? 卯月ちゃん? どしたん?」
卯月ちゃんを見上げると、マジックミラーの外を見ながら固まっているようだ。
どうしたんだろと思いながら僕も卯月ちゃんの視線の先を見てみると……。
「うおっ!?!?」
お、女の子がMM号を覗いてる。
し、しかもかなりの美少女。
髪型は外ハネのショートカット、顔つきは明るく元気な感じが見て取れて陽キャ感溢れる美少女だ。
そんな美少女が首をかしげながらMM号の窓を見ているんだ。
口をぱくぱくさせて何かを喋ってるようだけど、このMM号はセックス時は中の声も外の声も聞こえない防音性能があり美少女の声が聞こえない。
……つーか、この娘、本田さんじゃねーの?
うん、間違いないわ、僕達の目的の本田さんだわ。
「卯月ちゃん、この娘多分本田さんだよ。今日スカウトに来た新人アイドル候補の本田未央さん」
「こ、この子が、ですかぁ?♥️」
「うん、そうだよ。いやあセックスして時間潰したかいがあったね! 本田さんを見つけたことだしセックスを一旦中断してスカウトしにいこうか」
沢山射精したことだし、丁度いいタイミングだと思ってそう提案したんだけど……。
「わ、私♥️ これからぁ♥️♥️ 仲間になる子の前でぇ♥️♥️ セックスしてるんですかぁ?♥️♥️♥️」
あ、やべ。
卯月ちゃんこの状況に滅茶苦茶興奮してんぞ。
僕のチンポからザーメンを搾り取ろうとする膣内の動きがエグいことになってきて、ザーメンが搾り取られていくのを感じる。すんげー気持ちいい。
「あ゛っ♥️♥️♥️ こ、これ♥️ だめかもぉ♥️♥️ お゛っ♥️♥️♥️ す、すっごい♥️ きもちいい♥️ おほぉ♥️♥️ わ、私をみてぇ♥️♥️ チンポ挿入れられてぇ♥️♥️ ザーメンを射精されてる私をぉ♥️♥️ もっとみてぇ♥️♥️♥️」
あらー。
卯月ちゃんマジックミラーに顔を張り付けて外の本田さんを凝視しながらアクメってる。
その素晴らしきド変態精神に拙者まっこと感服しもす。
しかしこのままだと本田さんもどこかにいっちゃうだろうし、一気に卯月ちゃんの弱点を突いてフィニッシュさせよう。
乳首を摘んで、クリをつついて……ほい、どぴゅっとな!
「あ゛ひぃぃぃぃぃっ♥️♥️♥️ いっぐうぅぅぅぅぅ♥️♥️♥️」
☆☆☆☆☆☆☆
私、本田未央。
明るい笑顔と元気が一杯なのがとりえの花の高校1年生だよっ☆
今日は朝から友達と買い物に出かけてて、お目当てのものを手に入れて上機嫌で帰ってきたんだけど、家の前の駐車場に何やら変な車が止まっているんだ。
何が変かって言ったら……すごい揺れてるんだよね。
ガタガタガタガタ揺れていて、さっきからずーっと見てるんだけど十分以上揺れ続けてるんだ。
そんな車を見てたら未央ちゃんのセンサーにビビビって反応しちゃいましたよ!
何か面白そうな予感? そんなのを感じちゃってその変な車にこっそりと近寄ってしまいました!
そーっと中を覗いてみると……。
「あれ? 何も見えないなー?」
車の窓は真っ黒で中が何も見えなかった。
まだ凄く揺れてるから一体何してるんだろうなーって思って覗いてみたのに……って思ってたら車がピタって止まっちゃった。
あれ? どうしたのかな?
もしかして私が覗きこんだから止まっちゃった?
そう思ってちょっと見てたら、もう一度車が激しく揺れたかと思うと今度は完全に止まって動かなくなっちゃった。
しばらく見てたんだけどもう動かなくなっちゃったから家に帰ろうかなって歩き始めたとき、止まった車の扉が開いて中からちょっと年配のおじさんと……とんでもない美少女が降りてきたんだ。
う、うっわー。何この溢れ出るオーラを纏った美少女? ま、間違いなく只者じゃないぞ!?
私は見たことも無いような美少女にいてもたってもいられなくなって声をかけちゃった。
「こんにちはっ、ねえねえ、どこの学校の子? その制服このあたりの学校じゃないよね?」
「えっ? えっ?」
「私本田未央、15歳だよっ! 名前教えてもらってもいいかな?」
「あっ、わ、私、島村卯月って言います」
「卯月ちゃんか~! 初めましてっ! で、どこの学校の子なの?」
「は、初めまして。私は東京の都内にある学校の……」
「へぇ~~! 東京から来たんだ! あっ、それとも家はこっちのほうなの? 東京から来たんだったら結構時間かかったでしょ?」
「あ、あの、えっと……」
「あっ、ゴメンゴメン、質問攻めしちゃって。こんなに可愛い子見たの初めてだったからついつい未央ちゃん暴走超特急になっちゃったよ☆」
いけないいけない、興奮して私ばっかり話しちゃった!
でもしょうがない! 卯月ちゃんが可愛いすぎるからいけないのだ!
だからもっと卯月ちゃんのことを知る権利がこの未央ちゃんにはあるのだ!
そうやって卯月ちゃんのことを色々知ろうとして話しかけようとしたとき。
卯月ちゃんと一緒に車から降りてきたおじさんが私に話しかけて来た。
「あ、あのう、本田、未央さん、ですよね?」
「? そうですけど、私に何か?」
あれ? このおじさん、私のこと知ってるの?
って、さっき卯月ちゃんに自己紹介したじゃーん!
未央ちゃんうっかりしてたー……って自分でツッコミしてたら、おじさんは何かカードのような紙を取り出して私に見せてきた。
「僕は072プロダクションというアイドル事務所のプロデューサーなんですが」
アイドル事務所?
おじさんは更に続けて、こんな事を私に言ってきたんだ。
「単刀直入に聞きますが、我がプロダクションのアイドルになる気はないですか?」
「へ?」
●~
「へぇ~、卯月ちゃんってアイドルだったんだね!」
「数日前になったばかりでまだお仕事も何もしてないんですから、アイドルだなんて言えないですよ」
「いやいや! 卯月ちゃんはすでにアイドルだよ! その全身から溢れ出るアイドルオーラはもはやトップアイドルの域!」
「あはは、何ですかそれ~、私はまだまだ駆け出しのアイドルですよ~♪」
僕の運転するMM号の後部座席で卯月ちゃんと会話に花を咲かせているのは、世界の本田さんその人である。
あの後スカウトとも言えない僕の言葉にこの娘は二つ返事で「なりま~す☆」なんて返してそのままMM号に乗り込んでこうやって072プロまでご一緒している次第であります。
ほ、本田さん、フットワーク軽すぎじゃあるまいか?
まあいいや。目的は達成したし。
先ほど凛ちゃんからもメッセージが届いて、北条加蓮ちゃんをスカウトするどころか、なんと神谷奈緒ちゃんまで釣り上げたって釣果報告をいただきました。
さすがは凛ちゃん、僕に出来ない事を平然とやってのける!
そういう訳で、凛ちゃんとも合流すべくこうやって首都高をブイブイ走らせながらも卯月ちゃんと本田さんの楽しそうな会話をBGMにして戻っているわけです。
しかしまあ、卯月ちゃんも連れてきて正解だったな。
多分僕だけだとこんなにあっさりスカウト成功しなかったような気がする。
卯月ちゃんがいたからこそ本田さんも僕みたいな怪しさMAX不審者おじさんに警戒せずに二つ返事でスカウトの話を受けてくれたんだろうし。
卯月ちゃんがいなければこうやってMM号でプロダクションまで連れて行くことなんて出来なかっただろう。
やはり卯月ちゃんは神。
それだけはわかんだよ。
そうやって卯月ちゃんに対する崇拝ポイントを上昇させていると、後ろから本田さんが僕に声をかけて来た。
「ねねっ、プロデューサーさんが私をスカウトしようって言ってくれたんですよね?」
「ん? そうだよお」
「いやあ、プロデューサーさんはデキる人ですなぁ! この未央ちゃんを見つけ出してアイドルにスカウトするなんて本当に見る目があると思いますよ!」
テンションたかいなーこの娘。
「ちなみにちなみにぃ、この未央ちゃんをスカウトしに来た決め手ってなんですか? やっぱりスポーツ万能で学園のアイドルだからですかな? かなぁ?」
ほんとテンションたけーなー。
とりあえず、武内Pの決め台詞でも言っておくとしよう。
「笑顔です」
「ふむ……笑顔ですか。うんうん! 確かに未央ちゃんの明るい笑顔はアイドルに相応しい魅力だってことですね! やっぱりプロデューサーさんは見る目があるっ!」
と、右手をグッドの形にしてバックミラー越しにウィンクを決める本田さんを見て、この娘普通に可愛いなって思ってしまった。
それもこうやって会ってから初めて可愛いって思ったんですよ。
……実を言いますと僕本田さんにちょっと偏見を持っていまして。
それもこれも……前世で見てたエッグい同人のせいなんですよね。
なんか本田さんの同人ってPとの純愛系の同人もあるんですけど……ハードな鬱系の同人がやたら力入れて描かれてるのが多くてですね……同級生にレイプされて公衆便所にされてるわ、どぎついいじめを受けてゴキブリ食べさせられてるわ、浮浪者にレイプされて精神崩壊するわと枚挙にいとまがなくて……。
まあそんな同人を読んでたせいか本田さん=かわいそうな目にあう娘って脳にインプットされて可愛いとか今まで思えなかったんですよね。
でもこうやって実物見ると普通に可愛いわ。
明るく元気溢れるこの娘は美少女なのは間違いないですわ。
……でもこんな娘がレイプ目になって精神崩壊を……。
い、いかん、魂が前世の同人に引きずられている。
本田さん……いや、未央ちゃんを見ろ、この娘は今ここに生きている明るく可愛い美少女だ!
これからうちのプロダクションでアイドルになる娘なんだ!
そうやって僕の頭の中にこびりついていた本田さんのイメージは実物の未央ちゃんを見て話をするうちに薄れていき、072プロに戻る頃には未央ちゃんを普通の可愛い娘って考えられるまでになっていた。
そんなこんなで、僕達は072プロに戻り、同じく北条加蓮ちゃんと神谷奈緒ちゃんを連れて戻っていた凛ちゃんと合流し、スカウト予定の3人と顔を合わせることになったのだ。