※この作品はR-18です。

神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話   作:g-men

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第3話

用務員さんのお手伝いをするようになってから1週間経ちました。

お手伝いをしながら用務員さんに色々なお花のお手入れの方法を聞いたり、校舎裏の花園に咲くお花を分けてもらって家の庭で育て始めたりしていました。

家でママに珍しいお花を見せるとママはすごく喜んでくれて、今度一緒にホームセンターに行って家の庭を広げるための道具を買ってくる予定なんです。

この花園みたいに私の家の庭もお花で一杯になったらとっても素敵だな~って考えると笑顔になっちゃいます。

 

「いつも悪いねぇ卯月ちゃん」

 

お花で一杯になった庭を想像していたら用務員さんから声をかけられました。

用務員さんは手入れ用の道具を持っています、どうやら今日のお花の手入れが終わって帰るみたい。

 

「あっ、お手入れ終わったんですね。こっちの荷物を運びますね!」

 

いつものように用務員さんが持ちきれない荷物を持って私と用務員さんは花園の裏にある用務員室に向かいます。片づけが終わったら養成所のレッスンに行くのが最近の私のルーチンになっています。

いつものように用務員さんとお話しながら片づけを終わらせて、また明日と言おうと思ったら用務員さんから。

 

「卯月ちゃん。今日は少し時間も早いしよかったら用務員室でお茶でも飲んでいかないかな?」

 

時間を見ると確かにまだレッスンの時間まで余裕がありました。どうしようかなぁって考えていたら。

 

「特製のミルクティーを用意してあるんだけど、卯月ちゃんはミルクティーは好きかな?」

 

「えっ? ミルクティーですか?」

 

ミルクティーと聞いて私は目を輝かせてしまいました。

何を隠そう私の大好きな飲み物はミルクティーなんです。

どんなミルクティーだろうとワクワクしながら、私は用務員さんのお誘いに二つ返事で頷いて用務員室に入りました。

 

「わぁ、いい香り~」

 

用務員室に入ってふわりと漂ってきた香りは紅茶の香りでした。

私が家で入れてる紅茶よりとてもいい香りで一体どんな種類の紅茶なのか聞いてみると、用務員さんが選りすぐりの茶葉をブレンドして作った特性の紅茶なんだって。

私は用務員さんの紅茶の入れ方を横で見ながら、手際よく抽出した紅茶に特製のミルクを混ぜて完成したミルクティーに顔を綻ばせてしまうのでした。

 

私はミルクティーで、用務員さんはストレートティー。

部屋の真ん中にある大きな木のテーブルで私と用務員さんの小さなお茶会が始まりました。

私がミルクティーの香りを楽しみながら、ティーカップに口をつけると用務員さんから刺すような視線を感じました。

感じる視線にカップから口を離して用務員さんを見ると、用務員さんの目が凄く血走っていて私は小さく息を呑んでしまいました。

 

「ど、どうしたんですか?」

 

「……なんでもないよお?」

 

用務員さんはいつものにやにやといった感じの笑顔に戻して気にしないでと言いました。

私は用務員さんと最初に会ったときに感じた嫌な感覚を思い出しながらも、用務員さんが冷めないうちに飲んでという言葉に急かされて、ミルクティーを口に含んだ瞬間、さっきまで感じていた嫌な感覚は吹き飛んでしまいました。

 

「お、美味しいっ!!」

 

本当にびっくりするくらい美味しいミルクティーだったんです。

私が今まで飲んだミルクティーの中でも一番美味しいミルクティーに私はコクコクコクと息つく暇もなくミルクティーを飲み干してしまいました。

ほぅっと飲み終わった後に用務員さんがお替りはいるかいと聞いてきて、私は何度も頷いて結局3杯もあっという間に飲んでしまいました。

そして今やっと味わいながら4杯目を口にしています。

 

「ふぅ~、本当に美味しいミルクティーです。私こんなに美味しいミルクティー飲んだの初めてです」

 

「ぐふっ、それはね、ぐへっ、特製のミルクを、うっ、使っているから、ぐうぅ、ねぇ……」

 

「? どうかしましたか?」

 

「なぁん、でも、ないよぉ?」

 

小刻みに震える用務員さんにどうしたのかなと思いながらも、私はこの美味しいミルクティーを味わい続けていました。

結局私は5杯も飲んでしまいました。……レッスンがこれからあるのにこんなに飲んじゃって大丈夫かなとも思いましたけど、こんなに美味しいミルクティーなんだから沢山飲んじゃってもしかたないよ! ってよくわからない言い訳を心の中でしていました。

 

そうこうしている内にレッスンの時間も近づいてきて私は用務員さんに美味しいミルクティーをありがとうございましたってお礼を言い、よかったらまたミルクティーを頂いてもいいですかって聞くと用務員さんは凄く全身を震わせながら何度も頷いていました。

その様子にまた私は言いようの無い薄ら寒い感覚を感じながらも、その感覚を心の奥にしまいこんで席を立ち用務員さんにまた明日と言ってレッスンに向かいました。

 

 

●~

 

 

卯月ちゃんが僕の精液を飲んだあああああああああああああああああああ!!!!

 

 

おほーやっべー僕の精液を卯月ちゃんがゴクゴクゴクって飲み干してえええええ!! んほおおおおお美味しいってええええええ!! 精液美味しいってえええええええええwwwwwww!!!!

 

ふぅ。

 

まずは説明しよう。

僕の能力の一つ、肉体操作だが、この40年間の研鑽でチンポを自由自在に操作するだけでなく、金玉から精液を製造する量を自由自在に操る事ができるようになっていた。

僕が異常な量の精液を撒き散らしていたのはこれが理由だ。

 

そしてもう一つ。

精液の量だけではなくて成分を変化させることも出来るようになっていたのだ。

つまり無色透明の水のような精液を出す事もできるし、牛乳のようなサラサラで真っ白い精液も出す事もできて味も変える事が出来る。

 

さっき卯月ちゃんが飲んだのは、僕の精液水で抽出した精液紅茶に精液ミルクを混ぜた特製精液ミルクティーなのだ。

それを、卯月ちゃんは、あんなに、たくさ……ヴッ!!

 

ふぅ。

 

以前に卯月ちゃんの髪の毛を食べて卯月ちゃんの好物は把握していた。

更には卯月ちゃんがどんな味が好きかなんてのも鑑定して、卯月ちゃんが何よりも美味いと感じる味を精液で表現する事ができたわけだ。

 

これまでとても順調だ。

卯月ちゃんがこの用務員室に無警戒で入るようになるのには少しかかったけど、これからは精液ミルクティーをエサにすればこの用務員室に何度も来てくれるだろう。

帰り際に見た卯月ちゃんの好物は、ミルクティーから用務員のおちんぽミルクティーに変化していたからな。

 

卯月ちゃん、君は何も気付いていないけど、僕の精液をその可愛い口でゴックンしたんだよ?

ぐふっ、ぐへへへっ、うひひひひひひひひ、ひゃぁはははははは!!

 

 

☆

 

 

私は用務員室でミルクティーを飲んでいます。

最初に飲んだミルクティーが美味し過ぎて、毎日レッスン前に用務員さんの部屋に通っているんです。

流石に迷惑かなぁって思って用務員さんに聞いてみると、用務員さんは私が用務員さんの手伝いをしてくれているお礼だって言ってくれて遠慮なんてしないで毎日来てもいいよって言ってくれました。

その言葉に甘えて毎日この美味しいミルクティーを頂きに来ている私なのでした。

お茶会をしながら私は用務員さんとお話をしていました。

最近の私にはちょっと悩みがあって、私はため息混じりに悩みを零していました。

 

「最近、養成所の皆との差を感じ始めてるんですよ……」

 

「どういうことかな?」

 

「レッスンを受けてても皆が簡単にできる事が私には全然出来なかったり、ダンスレッスンが特にそうで……はぁ、皆なんであんなに簡単にステップ踏めるのかなぁ……」

 

昨日も私だけダンスレッスンで足が縺れて転んでしまってました。

皆はちゃんときれいにステップを踏めてるのに私だけ何度も何度もやって、初めのさわりの部分だけ出来るようになったんです。

そうしてる間にも皆は次のレッスンに行っちゃうし……。

うぅ、ちょっと落ち込んじゃってしまいます。

そうして少し落ち込んでいたら用務員さんが手を叩いて何かを思い出したかのように言いました。

 

「卯月ちゃん、僕手のツボを押すことが出来るんだよ」

 

「?」

 

私は用務員さんの言葉に首を傾げました。

手のツボ?

 

「ツボを押すとね、体が動きやすくなるんだよ。ダンスレッスンが苦手なら体が動きやすくなるツボを押せば今まで出来なかった動きもできるようになるんじゃあないかな?」

 

体が動きやすくなるツボ?

何だかよくわからないですけど用務員さんが説明してくれました。

インドの奥地で修行してきて身につけた秘伝のツボ押しテクニックで効果は絶大だって言います。

私は半信半疑で用務員さんが冗談を言っているのかなとも思いましたけど、物は試しだと思って用務員さんに手のツボを押してもらおうかなって思い。

 

「う~ん……わかりました。手のツボを押してもらってもいいですか?」

 

木のテーブル越しに手を伸ばして私は右手を用務員さんの前に出しました。

用務員さんは私の手を取り、手の平を指で押すと、私の手の平から電気が全身に駆け巡るような感覚に思わず声が出てしまいました。

 

「ひゃんっ!?」

 

「ど、どう、したの、ヴッ……ふぅ。かなあ? 大丈夫かい?」

 

「は、はい、何だか電気が走った感じがしてびっくりしちゃって」

 

「ツボ、だからねえ。電気もはしるさあ」

 

用務員さんは私の手の平を再び押し始めました。

すると今度は手の平から暖かい熱が広がっていくような感覚と共に、手の平から心臓へ、心臓から全身へ、血液が押し流されるような感じと共に私の鼓動がすごく早いものになったんです。

 

「よ、用務員さん、な、なんだか、体が、熱いです」

 

「きっ、効いて、ヴッ……ふぅ。効いている証拠だよ。どうだい? 凄いでしょ? おじさんのテクニックは」

 

「す、すごいですぅ」

 

「ンホォッ!!」

 

体中が熱を持って、私の息は全力疾走をしたように熱い息を出し続けているのを感じます。数分間の用務員さんのツボ押しが終わってしばらくしても私は息を落ち着かせるのに必死でした。

息が落ち着いてきた頃には私は凄い汗を掻いていてハンカチで汗を拭いていたら用務員さんが声をかけてきました。

 

「こ、これで、卯月ちゃんの、体の、動きは、よくなったから、ねえ、ふひっ」

 

「そうなんですか?」

 

「感じない、かい? 体、軽く、なったような、感じ、ふへっ」

 

「言われて見れば……」

 

確かに私の体が軽くなったような感じがします。

何だか体に風船がついているみたいで自分の体重を感じないというか、とてもふわふわした変な感じです。

あとは疲れが取れている感じがします。

毎日のレッスンで最近は疲れが溜まっているなぁって思っていたのに、まるで10時間以上熟睡した後のように体中から力が湧き出てくるような感じです。

私は体の変化を感じて用務員さんのツボ押しの効果にびっくりしてしまいました。

 

その後は用務員さんにお礼を言って養成所に向かいレッスンを受けたんですけど……。

 

 

☆

 

 

「島村さん。苦手だったステップができるようになってるじゃない」

 

先生が私を褒めてくれています。

それは私が昨日までどうしてもできなかったステップが今できたからです。

自分でも驚いています。まるで昨日までの自分の体と今日の自分の体は別物かと思えるくらいに体が動くんです。

体は羽が生えたように軽く、思い描いていた理想の動きが出来ちゃうんです。

 

「今日の島村さんは調子がいいみたいだし、次のレッスンに行っちゃいましょうか」

 

先生から更に難しいステップを教えてもらいます。

私はそのステップを一度見ただけで成功させてしまいました。

先生は驚いて私を見ています。私はもっと驚いて先生を見ていました。

先生は振り付けも含めたステップを見せてくれました。

私はそれも一度見ただけで出来てしまったんです。

先生がどんどん難しいダンスを披露していきます。

私はそれにワンテンポ遅れて先生と同じ動きをして先生が見せるダンスを自分でも踊っていました。

 

いつの間にか先生と私は同じ動きを同時にしていて、先生と一緒にダンスのフィニッシュを決めてダンスを踊りきった余韻に浸っていると。

 

「卯月ちゃんすっごーい!」

 

「何それ何それ!? いつの間にそんなに踊れるようになったのー!?」

 

私は養成所の皆に囲まれてもみくちゃにされていました。

どうやらいつの間にか私と先生のダンスを皆が見ていたみたいで、皆は私がダンスを踊れるようになっている事に驚いているみたいです。

それもそのはずです、昨日までの私はダンスの初歩のステップすら怪しい状態だったのに今踊ったのは多分そうとう難しいダンスだったんだと思います。

無我夢中でどういう動きをしたのかもおぼろげでしたけど、先生が私に「島村さんのダンスの才能は相当なもの」って言ってくれたことからも間違いありません。

 

その後のレッスンは全体を通してレッスンを行なって、昨日までの遅れを完全に取り戻して、私はダンスの楽しさに酔いしれながらレッスンが終わりました。

 

 

☆

 

 

一日の終わり、私は自分の部屋のベッドに腰掛けて鼻歌を歌っていました。

 

「ふふふんふん♪ ふふふんふん♪ 今日はいい一日だったなぁ」

 

学校でのクラスの皆とのお話は楽しかったし、用務員さんのミルクティーは絶品で、何よりもあんなに楽しいダンスレッスンは初めてでした。

 

「今日ダンスがあんなに上手に出来たのって、やっぱり用務員さんのツボ押しのおかげだよね」

 

私は用務員さんに押して貰った右手を見ながらあらためて用務員さんの凄さを考えていました。

 

「あんなに綺麗な花園を管理してて、あんなに美味しいミルクティーを入れれて、体の動きがあんなによくなるツボを押せるなんて、なんだか魔法使いさんみたい」

 

「あっ、でも用務員さんは魔法使いさんって言うより、ランプの魔人さんみたいかも」

 

用務員さんの顔や体は昔アニメで見たずんぐりむっくりのランプの魔人みたいだなって思い、ランプをこすって煙と共に出てくる用務員さんを想像したら私はクスクスと笑ってしまいました。

私は今日のお礼を明日また用務員さんに言わないといけないなって思いながら部屋の電気を消して布団の中に入り目を瞑りました。

 

…………。

……。

 

体、熱いなぁ……。

 

 

 

「久しぶりに……しちゃおっかな……」

 

 

●~

 

 

卯月ちゃんの手やわらかいナリィ……。

 

僕は卯月ちゃんの手を揉みながら射精していた。

 

話の流れから適当な事ぶっこいて卯月ちゃんの手を生で触れた僕が射精を我慢できるわけが無かった。

卯月ちゃんの手を揉みながら射精していたら卯月ちゃんにぶっかけてしまうのでは?

大丈夫、僕のチンポは細い触手状に伸ばしてあり、ズボンの裾口から卯月ちゃんと僕が掛けているテーブルの下を通り僕の部屋の隅っこにあるウォーターサーバに見せかけたザーメンタンクに繋がっている。

卯月ちゃんがいつも飲んでるおちんぽミルクティーの原料である水のような精液を溜めているタンクだ。毎日飲んでくれる卯月ちゃんの為に補給を欠かすことは出来ないのだよ。

 

さて、今の僕の状態だが、卯月ちゃんの手を揉んでいる。

まあただ意味も無く揉んでいるのではなく、卯月ちゃんの性感帯を開発する為に揉んでいるのだった。

僕の鑑定能力で、女の子の性感帯を開発する場所も手に取るように分る。

僕は40年で某北斗な世界の暗殺拳から着想を得て、指で性感帯の秘孔を突けるまで能力を高めていた。

 

今現在卯月ちゃんには性感帯は無い状態だ。これは鑑定能力で確かめてある。

そんな卯月ちゃんに開発する性感帯を何処にしようと考えた結果、僕は卯月ちゃんの性感帯をケツ穴にすることに決めた。

だって卯月ちゃんといえばデカケツのイメージが強い、だからケツ穴でアヘる卯月ちゃんになってもらわないと困るのだ。

 

そうやって性感帯を開発する為に秘孔を突くが、この秘孔はすぐに効果が現れるものではないのだ。

毎日毎日繰り返し秘孔を突き続けなければ卯月ちゃんがケツ穴でアヘる事はないだろう。

事実、卯月ちゃんのステータスの性感帯項目にケツ穴と追加される事は無く卯月ちゃんはレッスンに行ってしまった。

 

それから僕は部屋で明日の準備をしたり、これからの事を考えながら過ごす。

秘孔は毎日突きたいものだが、明日はどうやって言いくるめて卯月ちゃんの手を揉もうか。

この秘孔の副作用である、身体能力の向上や疲労回復効果をダシにしてみようか?

副作用は即効果があり、本当の効果が時間を掛けねばならないなんて何て使えない秘孔だと思いながら僕は頭に浮かぶ卯月ちゃんのステータスに変化が起きた事に気付いた。

 

▲

 

名前 島村卯月

タイプ キュート

年齢 15歳

身長 155cm

体重 43kg

B-W-H 80-57-83

趣味 友達と長電話

好物 用務員のおちんぽミルクティー、生ハムメロン

状態 正常、健康

親愛度 25/100(信用できる人物)

Vo 25/100(たまに音を外すレベル)

Da 40/100(ダンス上手)

Vi 45/100(一般アイドル並)

感度 25/100

性感帯 無し

オナニー回数 36回

イッた回数 36回

セックス回数 0回

 

▼

 

おおおおおお!!

い、今、卯月ちゃん、オナったんだ!!

 

僕は卯月ちゃんのオナニーを想像しながらザーメンタンクに明日の卯月ちゃん用のミルクティーの原料を補充して床についた。

 

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