神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
プロデューサーさんに案内されたのは大きなベッドがある部屋。
アタシはプロデューサーさんに手を引かれて一緒にベッドの上に乗って大きなベッドの真ん中に座らされた。
心臓の動きが信じられないくらいに高鳴っている。
体中に熱い血液が行き渡って頭の先から足の指先まで熱くて熱くてたまらない。
プロデューサーさんはアタシの後ろに回って座ったみたいだ。
アタシの背中にプロデューサーさんの体温を感じるくらい密着している。
いつものマッサージの体勢。
アタシはプロデューサーさんにもたれかかって、後頭部をプロデューサーさんの胸に預けた。
「それじゃあ、マッサージを始めようかあ」
「お、お願いします」
やっと気持ちよくなれる。
息を荒げながらプロデューサーさんからのそれを待っていると、アタシを見る二つの視線を感じた。
凛と卯月がアタシを見ている。
二人もベッドに乗って体制を崩して寝転がりながらアタシを見ている。
今から、プロデューサーさんの手で、気持ちよくされてしまうアタシを……。
「……んっ♥️」
そう考えたらゾクリと変な感覚が通り抜けていく。
二人の視線を受けそんなゾクゾクする感覚を感じながら……アタシの胸に背後から伸びたプロデューサーさんの手が触れた。
「あっ、んっ♥️」
触れられただけなのにいつもより感じている事が分かる。
アタシの胸が物凄く敏感になっている。
そんなアタシの胸を、プロデューサーさんは揉み始めた。
ごつごつとした指なのに、その動きは滑らかで、アタシの胸の敏感な部分を両手で服の上から揉み始めた。
「あっ、あんっ、ふぁっ♥️」
凄く気持ちが良かった。
いつもよりずっと。
アタシの胸がプロデューサーさんの手によってほぐされていく。
胸がとろとろになって溶けてしまいそうだ。
「加蓮ちゃん、今日はこれを飲みながらマッサージを受けてみないかなあ?」
プロデューサーさんが一旦アタシの胸を揉むのを止めて、アタシの目の前にさっき奈緒や未央が咥えていた赤黒いホースを見せてきた。
間近で見たそれはホースなんかじゃなくて、生き物のような何かだった。
見た目はミミズのようで、頭があってその先端に割れ目があり、そこから透明な液体が溢れている。
その液体から漂ってくる香りにアタシの口の中は唾液で溢れてごくりと唾液を飲んでしまった。
「いつものスポーツドリンクはここから出てるんだよお、ここから直接飲みながらマッサージを受ければいつもより気持ちよくなれるんだよお」
はぁはぁと息を荒げながらアタシは液体を滴らせるそれを凝視している。
体をゆっくりと起こし、プロデューサーさんが持っているそれにアタシの顔がどんどん近づいていく。
近づくに連れて鼻腔に届く香りは強くなり、熱い息を吐くアタシの口は半開きになって、気がついたらアタシはそれに向かって舌を伸ばしていた。
もう目の前にある赤黒い肉質のそれはアタシの舌が近づいていくとピクピクと震えだした。
先端から液体が溢れて、アタシはそれを舐め取るべく舌を伸ばして……。
アタシの舌と液体を溢れさせる先端が触れた。
「あっんあぁぁっ!?♥️♥️」
液体を舐めた瞬間、アタシの頭に火花が散った。
いつものスポーツドリンクを何倍にも濃くして凝縮した1滴。
その1滴を舐めただけでアタシは……アソコから液体を吹き出してイってしまった。
目の前がチカチカとして頭の中が真っ白になったアタシ。
そんなアタシが、目の前にある赤黒いそれの変化を捉えた。
アタシの指くらいの細さのそれが膨らんで倍くらいになった。
膨らんだそれの先端が震えて、先端の液体が出ている部分がぷくりと泡状になって膨れ上がってシャボン玉のようにはじけた。
はじけた次の瞬間、先端からどろりとした白い液体が溢れ出てきて……。
アタシはその白い液体を飲むべく赤黒いそれを口で咥え込んだ。
「ヴッ!? お、おおう!?」
アタシの口の中が白い液体で満たされている。
それを一気に飲み込むと、さっき感じた頭の火花は爆発に変わって意識が飛んでしまった。
「あ~っ、加蓮ちゃん、アクメ顔してますよ~♪」
「加蓮のアヘ顔、初めて見るね。ふふっ、可愛い」
意識が飛んで夢を見ているような感覚を味わっている。
その夢の中でアタシはずっとイキ続けている。
口の中の液体を飲み続ける夢。
アタシが飲むよりも早く口の中に溜まり続けるから、口の隙間から白い液体が溢れてしまう。
それはアタシの体に伝っていき、その伝っていく場所も信じられないくらいの快感を感じている。
「ヴッ! か、加蓮ちゃん、マッサージを再開するねえ、ヴヴッ!」
夢見心地のアタシは次の瞬間現実に引き戻された。
今までに感じたことの無い快感と共に。
「あっひぁぁっ♥️♥️」
赤黒いそれから口を離し絶叫するアタシの体に白い液体が降りかかった。
それはアタシの胸にも降りかかり、今まさにアタシを絶頂に押し上げている部分が更に強い快感を生み出してさっきよりも上の絶頂がアタシの体を突き抜ける。
「い、いくうっ♥️ き、きてるうっ♥️ んあっ♥️ キモチ、いいっ♥️♥️」
「ヴヴッ! い、いいよ、加蓮ちゃん、そのままもっとイっちゃおうか。ヴッ! イってイってイキまくっちゃおうねえ」
「あ゛ひぃ♥️♥️ んひぃ♥️ いっくうぅん♥️♥️ あぁぁん♥️♥️」
プロデューサーさんはそのままアタシの胸を揉み続けた。
何分も何十分も執拗に徹底的に揉み続けられて、その間アタシはずっとイキ続けていた。
白い液体が降りかかった場所を揉まれるのが頭を焦がすほど気持ちいい。
乳首を指で摘まれたり転がされるのが電流を流されたように気持ちいい。
ただ揉まれるだけで気持ちいい、触られてるだけで気持ちいい。
「あぁ~…………♥️、あぁ~~~…………♥️♥️」
いつしかアタシは意識があるのかないのかも分らない状態で唸り声をあげていた。
ずっと気持ちいい、頭がどうにかなりそうだった。
「加蓮ちゃん」
プロデューサーさんの声が朦朧とした意識の中はっきりと聞える。
「もっと気持ちよくなりたくないかい?」
もっと? これ以上気持ちよくなんてなれるの?
でも、気持ちよくなれるなら……。
「なり、たい」
「よおし、わかったよお」
ぼやけた視界の中、凛と卯月がとても楽しそうに笑っているのが印象的だった。
▲▼▲▼▲▽△
アタシはベッドに寝かされて、アタシに覆いかぶさろうとしているプロデューサーさんを見た。
プロデューサーさんはアタシを見ながら。
「加蓮ちゃん、服がベタベタだから脱がしても良いかなあ?」
トクンと胸がなった。
服を脱がされる。
ベッドの上で男の人に。
その意味を十分に理解しながらもアタシは。
「いい、ですよ。アタシも、ベタベタな服は脱ぎたいなって、思ってたから」
プロデューサーさんが笑みを深くして、じゃあ脱がすねと言ってアタシの服を脱がし始めた。
白い液体で濡れてベタベタになったシャツがプロデューサーさんに脱がされて、アタシの上半身はブラだけを身につけている状態だ。
プロデューサーさんはシャツを脱がした後はアタシのジャージに手をかける。
白い液体と、アタシのアソコから出た液体でベタベタになったズボンもプロデューサーさんに脱がされて、アタシはブラとショーツだけになった。
もちろん羞恥心は感じてる、だけどそれ以上に……これからプロデューサーさんが与えてくれる快感への期待が上回り、アタシは息を荒くして待っていた。
「ブラも外していいかなあ?」
ドキリとした。
男の人に胸を見せる。
躊躇はあったけど、今のアタシには……気持ちよくなることしか考えられなくて……。
アタシは首を縦に振った。
「ふひっ、恥ずかしがる事もないよお? これはマッサージなんだからねえ、おっぱいを見せてもいいんだからねえ」
プロデューサーさんが慣れた手つきでアタシのブラのホックを外すと、ブラが緩んだ、プロデューサーさんは緩んだブラを手に掴んで。
アタシの胸はプロデューサーさんに見られる事になった。
アタシの胸はアタシが震えているせいかぷるぷると震えていて、乳首は自分でも見た事の無いほど膨れ上がり上を向いている。
男の人に初めて胸を見られる、それもこんなに……厭らしい状態になった胸を見られてる。
快感への期待より若干羞恥心が上回ったような気がした。
でも、それはすぐに消えてしまう。
プロデューサーさんが直にアタシの胸を触り、アタシの乳首をその指で挟んだり摘まれたりして刺激を与えてきたからだ。
「ああぁん♥️ き、きもち、いいっ♥️」
直で触られる感覚は服の上から触られるのと全然違った。
プロデューサーさんの手にあの白い液体が付いていて、アタシの胸を揉むたびに液体が胸に塗りたくられて、ぬるぬるとした感触と共に快感が突き抜けてくる。
液体のぬるぬる感が敏感になった肌を刺激してまたアタシはイキ始めた。
このまままたイキ続けてしまうのかと思った矢先、プロデューサーさんはアタシの胸を揉むのをピタリととめてしまった。
「あ、れ? なんで、止めるの?」
「おっぱいマッサージは沢山やっちゃったからねえ。この先をやろうと思うんだよねえ」
「この、先?」
「そう、加蓮ちゃんのここをマッサージしておっぱいより気持ちよくしてあげるんだよお」
プロデューサーさんが指を指したところに視線を向ける。
そこは…………アタシのショーツの股間だった。
アタシは思わず身を起こしてプロデューサーさんから距離を取る。
「あれ? どうしたのかな加蓮ちゃん?」
ほんの少し、本当にほんの少しだけ理性が戻った。
アタシのアソコをプロデューサーさんが触れる。
男の人に……女子の秘部を触れられるなんて、もうそれはあれの前段階だ。
…………セックスの前段階。
それを意識してほんの少しだけ理性が戻った。
ここまでされるとは正直思っていなかった。
だって凛と卯月がこうやって一緒にいるんだから。
ここまで来てしまったら今まで見ていた二人もプロデューサーさんを止めるだろう。
そう思ってアタシは凛と卯月を見ると、二人共ただ微笑みながらアタシとプロデューサーさんを見ているだけだった。
「え……」
アタシの視線に気付いたのか凛と卯月が口を開いた。
「どうしたの加蓮? この人、待ってるよ? 折角気持ちいいマッサージをしてくれるって言ってるんだから待たせちゃ悪いよ?」
「そうですよぉ、加蓮ちゃんも早く気持ちよくなりたいんですよねぇ? それなら早くこの人にマッサージをしてもらわないとぉ」
なんで、止めないの?
これ以上の行為は……もう……。
二人の前で…………しちゃう事に……。
そうやってアタシが固まっていると二人はアタシに近づいてアタシの目を覗き込んできた。
二人の瞳にアタシの顔が映し出されていて、アタシの表情は少し戸惑いの表情。
「……ちょっと戻っちゃったみたいだね。急ぎすぎたかも」
「……大丈夫だよ、加蓮ちゃんはもうこっち側になってるんだから、後はほんの少し背中を押してあげればすぐに、ね」
「……ふふっ、卯月って本当に悪い女だね」
「……えへへっ、そんな事言われるの初めてですっごい新鮮かも♪」
二人は話していたかと思うとアタシににこりと微笑みおもむろに服を脱ぎ始めた。
凛は青色のブラとショーツ姿になって、卯月は淡いピンクのブラとショーツ姿になってその豊かで美しい肢体をアタシの前で晒していた。
それだけでは終わらず、二人共ブラとショーツも外して、アタシの前で全裸となってしまった。
「ちょ、ちょっと!? 何で二人共脱いで!?」
二人の体を隠すものは何も無い。
アタシには二人のアソコが見えている。
薄いアンダーヘアーに縦筋の一本線、それは女子の秘部であって、アタシが見えているっていう事は、当然プロデューサーさんにも見えているわけで……。
「加蓮ちゃんがマッサージを受けないんなら先に私達がこの人のマッサージを受けちゃいますね♪」
「加蓮、お先。でも、代わってほしくなったらいつでも言って良いからね、私達はいつでも交代するからさ」
二人は全裸でプロデューサーさんの元へ近づいていく。
アタシは呆然とそれを見ているけど、当のプロデューサーさんは二人の全裸を見ても動揺していないし、二人だってそうだ、プロデューサーさんに裸を見られることが当然のようにしていて……。
一体どういう事なの……?
アタシは今のこの異常な現状をほんの少しだけ戻った正常な思考で考えようとした。
だけど、アタシにはそれを考える余裕すら与えられなかった。
二人はプロデューサーさんの元に近づいてプロデューサーさんに何かを耳打ちした。
それに頷いたプロデューサーさんは全裸の二人をベッドに寝かせてアタシを見ながら。
「加蓮ちゃん、これから二人にするマッサージは加蓮ちゃんにしてあげるマッサージだからよーく見てあげてね。加蓮ちゃんもしてほしくなったらいつでも言ってくれていいからねえ」
アタシはその言葉に反応することも無く寝ている二人を見ていた。
上体を起こして、股を大きく開いて、その未成熟ともいえる女子の秘部を惜しみなく晒して、そこから液体を滴らせている二人の姿を。
二人共、艶かしい表情でアタシを見ている。
そんな二人の間でプロデューサーさんが厭らしい笑みを浮かべながらアタシを見て、プロデューサーさんの手が二人のアソコに伸びていった。
「あんっ♥️」
「ああっ♥️」
くちゅりと音が部屋に響いた。
凛と卯月のアソコにプロデューサーさんの指が這って出た音だ。
その音が連続的に響き始める。
プロデューサーさんの指が二人のアソコをすり始めることによって。
「あん♥️ それ気持ちいい♥️ もっと擦ってぇ♥️」
「あんっ♥️ ん、もっと♥️ もっと激しく♥️」
アタシはそれを見続けている。
プロデューサーさんの指が軟体生物のように動いて二人のアソコをくちゅくちゅくちゅと擦り撫で回していた。
二人共物凄く気持ちよさそうな顔でアタシを見ている。
そんな光景を見ていて、アタシの頭がまた熱で焦がされぼーっとしてきた。
「あっ♥️ いいっ♥️ そこ♥️ んぁっ♥️ も、もう、焦らさないでぇ♥️」
「あんっ♥️ そ、そうだよ♥️ さっきから、焦らしてるよね♥️」
「ふひっ」
「あ゛っ♥️♥️ 来たぁっ♥️♥️♥️」
「んあ゛っ♥️♥️ 入っ、たぁ♥️♥️♥️」
「――――う、わぁ」
それを見てアタシは目を見開いて声を零していた。
二人のアソコにプロデューサーさんの指が入ってしまった。
入ったと同時に二人のアソコから白い液体がブシュッと噴出して、二人は身を仰け反らせて体を震わせた。
二人が顔を起こして、アタシを見ている、とても気持ちよさそうな蕩ける表情で。
「加蓮ちゃん♥️ 私、今、この人のマッサージで気持ちよくなっちゃいましたぁ♥️」
「私も同じ♥️ 気持ちよくなっちゃったよ♥️ この人の指でマッサージをされて、ね♥️」
はぁーっ、はぁーっと言った呼吸音が聞える。
物凄く息が荒く、熱い吐息を吐き出しているのはアタシだった。
二人のアソコにプロデューサーさんの指が入って、縦筋だったアソコがくちゅくちゅと音を出しながら形をかえて今は小さ目のアワビの身のような形になってプロデューサーさんの指を咥え込んでいる。
アタシは自然に自分のアソコに手を当てていた。
当てた手には溢れ出続ける液体が付いて手がベタベタになってしまう。
そこをただ押えるだけで、それ以上はアタシの手が動かなかった。
自分で分っているからだ。
アタシが指を動かしてああやっても二人が感じている快感を得ることが出来ない。
アタシが唯一快感を得ることが出来るのは……プロデューサーさんの手によってのみ。
アタシを気持ちよくしてくれる手が二人のアソコを弄っている。
アソコに指を入れられ、中をかき回されて、二人共とても気持ちがよさそうで……それがとても羨ましかった。
ショーツの上からアソコを押えながらアタシはずっとそれを見ている。
頭の中はさっき戻った理性というものはもう消えてなくなってしまっている。
アタシの頭にあるのはただ、気持ちよくなりたいっていう事だけ。
あの二人みたいに気持ちよくなりたい。
それしか考えられなかった。
「あっ、加蓮ちゃん」
「あ……ふふふっ」
「おぉ……」
プロデューサーさん達が手を止めてアタシを見た。
アタシは3人の前で立ち上がり、自分の意思でショーツに手をかけて、それを脱いでいく。
両手で下げて、太股から足首へ通っていくショーツは完全にアタシの体から離れて、アタシも目の前の二人と同じように生まれたままの姿になった。
アタシはどこも隠すことをしていない。
これからアタシの一番恥ずかしい所を触られるんだから羞恥心が麻痺しているようだ。
アタシはベッドに腰を下ろして、さっき二人がやっていたようにプロデューサーさんに股を開いてアタシの一番恥ずかしくも大事なところを見せて。
「プロデューサーさん、アタシも、ここをマッサージしてほしい」
よく見えるように股を開いて3人の視線がアタシのアソコに集まると、背中から痺れるような快感が走り脳を焦がす。
見られるのが気持ちいい。
アタシの大事なところをこんなに見られている、それが凄く気持ちいい。
ゾクゾクと背中を伝わる快感が、アタシの手を動かして、アタシはこうすればもっと気持ちよくなれるんだろうという行動をした。
両手でアソコを広げて、アソコの中を見てもらう。
「こ、ここ、ここをマッサージして、あ、アタシを気持ちよくして」
アタシの中を見られている。
でもそれはアタシが思ったとおり物凄い快感をアタシに与えてくれた。
3人の視線がアタシのアソコに刺さるようだ。
広げたアソコから真っ白な液体がどろどろ零れ落ちてくる。
そんなアタシを見たプロデューサーさんはいつもと違って目を血走らせながらアタシに近づいてきた。
「か、加蓮ちゃん、本当にいいんだね? ここをマッサージしてもいいんだね?」
それにアタシは当然のごとく。
「……うん、してぇ♥️」
「うおおおっ!! か、加蓮ちゃんの生マンコに初手マンやっちゃいまあす!」
プロデューサーさんの指がまだ誰にも触れさせた事の無いアタシの大事な部分に触れた。