神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
プロデューサーさんの指がアタシの大事な場所に触れて、アタシは大きな喘ぎ声を出した。
「んっ♥️ あああっ♥️♥️」
触れられただけでイってしまった。
でも、それで終わらなかった。
プロデューサーさんの指は……アタシの中に入ってきたんだ。
「んっ♥️ はぁっ♥️ あぁっ♥️」
指先だけ入ってる、ほんの少しだけ、1センチにも満たない侵入。
今まで自分ですら触ろうとしなかった場所に他人の指が入っていることにどうしようもない快感を得てしまっていた。
「ア、タシの中に♥️ 指入ってる♥️」
「は、入っちゃったねえ、加蓮ちゃんのおまんこに僕の指がほんのちょっぴり入ちゃったねえ」
「こ、これだけで♥️ すごく、気持ちいいよ♥️」
「そっかあ、そっかあ、それならもっと気持ちよくしてあげるよお!」
「んっ、ひいっ!?♥️♥️」
プロデューサーさんがアタシの中に入った指を動かし始めた。
線上のアソコの上まで動かして、下までまた動かし、左右にも動かして、アタシのアソコがプロデューサーさんの指で少しづつ広げられていく。
ぐちゅぐちゅと音を立てながらアタシのアソコはほぐされていき、アタシの出した液体がプロデューサーさんにかき回されて泡立ってきた。
「わぁ、加蓮ちゃんのマン汁が泡だってクリームみたいになってきましたよぉ」
「うわ、初めてでこんな風になるなんて、加蓮、凄いよ」
二人もアタシのアソコを見る為にアタシの横に来て覗き込んでいる。
物凄く近い距離感、プロデューサーさんも、凛も、卯月もアタシの体に触れて、アタシのこんな姿を見ている。
それを認識して頭がまたおかしくなる。
見られるだけでイキ続けてしまう、そしてイキ続けながらプロデューサーさんが与えてくれる指の感覚でもっと高みにイってしまう。
「あっ♥️ あっ♥️ あひっ♥️ ひぃっ♥️ んひぃっ♥️」
ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ
アタシの喘ぎ声とアタシのアソコから鳴り響く粘着音が部屋に響き渡っている。
ずっとイキ続けているけど……実際、胸の方が気持ちよかった。
これなら、胸の方を揉んでもらったほうが…………。
「じゃあ、加蓮ちゃん、大分ほぐれたからそろそろマッサージを始めようかあ」
「――え?」
マッサージって、今やっていた…………。
「ほひぃぃぃっ!?♥️♥️♥️」
ずぷりとプロデューサーさんの右中指の第一関節がアタシのアソコに入ってきた。
さっきとは比べ物にならないほどの快感にアソコからも液体が噴出して全身震わせてイってしまう。
「おお、加蓮ちゃんも相当な名器ですなこりゃ、僕の指に締め付けられながら絡みついてくる感触が伝わってくるぞお」
「お♥️ ひっ♥️ あっ♥️」
「それじゃあ加蓮ちゃんマンコにマッサージいっきまーす!」
「ひぃああああああああああ♥️♥️♥️」
アタシの中で指が動いてる。
凄い速さで動かされて、ぐちょちょちょって物凄い音が鳴り響いてる。
アタシの中がプロデューサーさんの指で掻きまわされる度、アタシの頭で快感の爆発が起きて全身激しく跳ね回ってしまう。
ほとんど暴れている状態にもかかわらず、プロデューサーさんはアタシのアソコから指を離すことなくアタシの中の気持ちいいところを的確に触れて、擦って、掻いて、気持ちよくし続けてくれる。
「あっ♥️ ひっ♥️ きっ♥️ もっ♥️ ちい♥️ あっ♥️ だっ♥️ ひぁっ♥️」
ベッドの上で悶えながら転げまわっているのにプロデューサーさんの指はアタシの中に入り込んできて、かき回し続けている。
アタシはその内、うつ伏せになってベッドのシーツを握り締めて腰を浮かせてプロデューサーさんからのマッサージを受け入れていた。
「う゛ぅ~~~~~っ…………♥️♥️♥️ う゛う゛ぅ~~~~~っ…………♥️♥️♥️」
顔をベッドに突っ伏して、シーツを握り締め、シーツを噛み締めてその場で全身を震わせながら腰だけを突き上げて、快感を受け入れ続けていた。
指がアタシのアソコをずっとかき回して、すでにどれくらいイってしまったのかも分らない。
気持ちよすぎる。本当に気持ちよすぎて頭が馬鹿になってしまう。
このままずっと指でイカされ続けたらアタシは本当に馬鹿になってこの気持ちいい行為をずっと求め続けてしまうんじゃないかと思う。
でも、アタシはプロデューサーさんの指を受け入れ続ける。
もう分ってしまった。
アタシ、気持ちいいことが好き好きでたまらないみたい。
思えば最初にプロデューサーさんにしてもらったお腹のマッサージからそうだった。
あれも好きだし、胸のマッサージも大好き、気持ちよくなるドリンクも大好きで、今されているアソコをかき回される……セックスの準備も大好き。
気持ちいいの大好き。
もっともっと気持ちよくなりたい。
ず~~~~~っと気持ちよくなっていたい。
その想いがアタシの心を満たしたその時、プロデューサーさんの指がアタシの中から引き抜かれてしまった。
なんで?
何で抜いちゃうの?
アタシ、その指でずっと気持ちよくなっていたいのに。
アタシはもう一度指を入れてもらうためにプロデューサーさんにお願いしようと、体を起こし振り向くと……。
そこには赤黒くそそり立った巨大な肉の棒を股間から生やした全裸のプロデューサーさんが立っていた。
「あ? え?」
アタシは自分の目に映る光景が理解できなく硬直してしまう。
「みんな裸だから僕だけ服を着てたらおかしいし、僕も脱いじゃったよお」
服を脱いだ事は分かる。
だけどその股間から生えているモノは一体何なの?
アタシの視線はそれに注がれて、何故かそれを見ているとアタシのアソコから液体が止め処なく出てきてしまう。
「ふふっ、加蓮ちゃんびっくりしましたかぁ?」
「これ、この人の、おチンポだよ」
凛と卯月がプロデューサーさんの横に立ち、股間から生えているそれをしなやかな指で撫で始める。
おちんぽ? それってまさか……。
「プロデューサーさんの……おちんちん?」
「そうだよお、加蓮ちゃんのマンコを触ってたら僕のチンポもこんな風になっちゃったよお」
男の人のおちんちん。
アタシが初めてみるそれは、1メートルはあるんじゃないかという長さにアタシの腕より太い太さ。
先端の頭は亀のような頭で、でっぱりがあって、その下からは血管がどくどくと脈打っていて二人の手の中で跳ね回っている。
そんな凶悪な肉棒を見て、アタシの胸はこれ以上無いくらいに高鳴っていた。
「あ、アタシのせいで、そんな風になっちゃったんですか?」
「そうだよお」
知識では知っている。
男の人が性的興奮すると、おちんちんも大きくなる。
……男の人のセックスの準備段階。
プロデューサーさんもセックスの準備ができてしまった。
そして、アタシも準備ができている。
どろっと物凄い量の液体がアタシの股間からあふれ出した。
アタシのアソコがこのおちんちんを求めている。
あのおちんちんを入れてみたいって言っている。
で、でも。
凛と卯月がアタシを見ている。
二人の前でプロデューサーさんとセックスをするなんて、そんな事……。
「ふふっ、加蓮ちゃんが思っていること当ててあげましょうか?」
え……?
「私達の前でこの人とセックスをするなんて出来ないって考えているでしょ?」
その通りだ。
「大丈夫ですよぉ、そんなことで悩まなくっても、私達が先に見せてあげますからぁ」
見せるって……何を?
「私達が、加蓮より先にこの人とセックスして、加蓮がセックスしやすくしてあげるからね」
二人の言葉が理解できなかった。
でも、二人はアタシに言葉の意味を行動によって理解させてくれた。
プロデューサーさんが二人によってベッドに寝かされて、そのおちんちんだけが天を突くようにそそり立っている。
そのおちんちんに卯月が跨って…………腰を落とし、卯月の中におちんちんがずぶずぶずぶと入っていってしまった。
「加蓮ちゃん♥️ どうですかぁ?♥️ 見てくれてますかぁ?♥️ 私とプロデューサーさんとの騎乗位セックスをぉ♥️♥️」
信じられなかった。
卯月とプロデューサーさんがセックスしている。
夢でも幻でもなく、卯月がプロデューサーさんの上に跨り、がに股でおちんちんを飲み込み腰を上下しながら、セックスしていた。
「あんっ♥️ 来たぁ♥️ プロデューサーさんのザーメンが♥️ 私の膣内にたっぷり射精ちゃってるよぉ♥️♥️」
卯月が激しく腰を動かして少しして、卯月がプロデューサーさんの体に体重を預けるように座る事によって、卯月のお腹にプロデューサーさんの巨大なおちんちんの形がくっきり浮かび上がった。
それは確かに卯月の中におちんちんが入っている証拠で、さらに卯月のお腹に浮かび上がったおちんちんの先端と思われる場所がぼこんぼこんと卯月のお腹の内側から何かを叩きつけているようで、卯月のお腹が何度も何度も膨れ上がっている。
アタシには分ってしまった、プロデューサーさんが卯月の中で精液を出している事が分ってしまった。
「ふぅ、気持ちよかったよぉ♥️ 沢山出してくれてありがとうございます、あなたぁ♥️♥️」
卯月はプロデューサーさんにキスをしてからそのおちんちんを引き抜いて、最後におちんちんの先端に口付けしてプロデューサーさんの横に座った。
「次は私の番だね」
そう言って凛が立ち上がり、未だにそそり立ってびくんびくんと震えているプロデューサーさんのおちんちんに卯月と同じように跨り、そのおちんちんを体の中に迎え入れていた。
「加蓮どうかな?♥️ 私達、プロデューサーとこうやってセックスしてるんだよ?♥️ だからさ、加蓮も余計な事を考えずにこの人とセックスしてもいいんだよ♥️♥️」
凛が激しい動きでプロデューサーさんの上で腰を振り続けている。
凛もプロデューサーさんとセックスしてる。
これも現実だ、卯月も凛もプロデューサーさんとセックスしている。
「あっ♥️ で、射精た♥️ 凄い量が私の膣内に射精てるよ♥️ んっ♥️ き、気持ちいい♥️♥️」
凛のお腹にもくっきりとプロデューサーさんのおちんちんの形が浮かび上がっていて、卯月と同じように凛のお腹もぼこんぼこんと膨らんで……プロデューサーさんの精液を中で受け止めているのが見て取れた。
凛は精液を出されながらも腰を小刻みに動かしていたけど、やがて動かしていた腰を止めて。
「凄く気持ちよかった♥️ 沢山射精してくれてありがとね♥️」
凛もプロデューサーさんにキスをしてからおちんちんを体の中から引き抜いて、最後におちんちんの先端にキスをして、卯月と同じようにプロデューサーさんの隣に座る。
アタシの目の前には赤黒く、液体に濡れて輝く巨大なおちんちんがそそり立っている。
卯月と凛がセックスをした後のおちんちんが次はアタシの番だといわんばかりにそそり立って震えている。
それを見てアタシは立ち上がる。
卯月と凛のセックスを見て、プロデューサーさんのおちんちんを見て、アタシの頭はもう正常に機能はしなかった。
アタシはもう本能で行動する獣に成り下がってしまった。
アタシはゆっくりと一歩踏み出して、アソコから零れ落ちる液体を感じながら一歩ずつおちんちんの元に進む。
二人のセックスを見ているときからアタシのアソコは壊れたように液体を溢れ出していた。
もうアタシのアソコはこのおちんちんを欲しくて欲しくて溜まらないようだ。
大丈夫、もうすぐだからさ。
ほら、おちんちんがアタシのアソコの真下にあるよ?
おちんちんに真っ白な雨が降り注いでる。
アタシはそれを見て、視線をそれぞれ卯月、凛、最後にプロデューサーさんに送る。
一度だけ確認する。
二人とセックスしていたプロデューサーさんに確認だ。
「……アタシも入れていい? プロデューサーさんのおちんちん」
プロデューサーさんは微笑みながら答えてくれた。
「いいよお!! そのまま腰を落として僕のチンポを受け入れちゃってよお!!」
アタシはその言葉に頷いて、体の力を抜いて腰を落とした。
まずアタシのアソコが広がりきってしまった。
次におちんちんの頭がアタシの中に入ってくる感覚を感じた。
そして……。
ぷつりとアタシの処女膜が破れる感覚が伝わった。
痛みは無かった。
プロデューサーさんのおちんちんがアタシの中を奥へ奥へ進む度に信じられない快感が脳を焼いていく。
そして、あっという間にアタシのお腹の奥にプロデューサーさんのおちんちんが到達してしまった。
「あ゛ぁぁぁ……♥️♥️♥️ ふぁぁぁぁっ……♥️♥️♥️」
二人は根元まで受け入れていたおちんちんをアタシは5分の1も受け入れることが出来なかった。
それでもう限界だった。
「あ、アタシの♥️ お腹の中♥️♥️ プロデューサーさんのおちんちんで一杯になっちゃった♥️♥️♥️」
「ヴッ!?」
そう呟いた瞬間。
おちんちんが震えて、アタシの中に何か熱いものが注ぎ込まれた。
「あっ?」
最初はただ熱かった。
でもそれはアタシの中を満たしていき、熱さは一瞬で快感に変換されて、アタシの中は快感で満たされ……アタシの頭の中に光の洪水が押し寄せて、アタシの意識を完全に奪ってしまった。
「~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ♥️♥️♥️♥️♥️」
●~
僕は今感動で震えていた。
僕のチンポに跨り騎乗位でチンポを受け入れているのはあの加蓮ちゃん。
中出しされることによって、完全に意識を飛ばしてアヘ顔で絶頂した加蓮ちゃんは卯月ちゃんと凛ちゃんに支えられて僕のチンポをマンコに刺したまま気絶してしまってる。
「もう、加蓮ちゃんは初めてなんですから少しは考えてあげてくださいよ……」
「ホントだよ……私達じゃないんだから、こんな濃いザーメンを膣内に出しちゃったらイキ飛ぶに決まってるでしょ……」
「めんごめんご」
だってしゃーないよ。
処女を破った直後に加蓮ちゃんが実況生中継で僕のチンポで腹の中がパンパン何て言うんだもん。
加蓮ちゃんの膣内の具合のよさも合わさってクッソ濃いザーメンが噴出すのは自然の摂理。
「でも、ついに加蓮ちゃんが堕ちましたねぇ♪ 私とっても嬉しいですよ♪」
「私、加蓮が最初に堕ちるなんて思って無かったよ。絶対奈緒が最初に堕ちると思ってたのに」
「うん、僕もまさか合宿1日目にして加蓮ちゃんを食えるとは思って無かったよ。まあ何かタイミングとか状況がよかったような気がするねえ」
実際合宿中に3人の誰かを堕とせれば御の字だと考えていたのに、まず最初に加蓮ちゃんが転げ堕ちてくれるなんて思ってなかったわい。
「これからどうしますか? 加蓮ちゃんこんな状態ですしもう今日は調教出来ないですよね」
「そうだよね、あなたがもう少し考えてくれてればもっと加蓮を調教できたんだけどね」
「ぬうう……凛ちゃんが厳しい」
「自業自得だよ」
二人に支えられて未だに僕のチンポをマンコに刺して気絶している加蓮ちゃんは白目を剥いてアヘ顔になっていて痙攣し続けている。
……折角加蓮ちゃんのマンコに入れてるんだしもうちょっと楽しもう。
僕のチンポをチェンジ触手フォーム。
巨大チンポから触手チンポに変化させて加蓮ちゃんの膣内を探検して見よう。
触手の太さはそこまで太くせずに、加蓮ちゃんの膣内の感触を味わってみると、やっぱ加蓮ちゃんは相当な名器の持ち主だった。
僕の触手チンポが膣内を進む度に肉ヒダが絡みついてくるし、奥まで到着したら子宮口が僕のチンポの鈴口をちゅうちゅう吸い取ってくる感触を感じるし、肉体操作もしていない天然マンコでここまでのマンコの持ち主は卯月ちゃんと凛ちゃんしか知らない!
と言うか、僕が知ってるのって3人のマンコだけだったな。
卯月ちゃんと凛ちゃんは言わずもかなだけど、本当に気持ちいいな加蓮ちゃんの膣内。
ううむ、もう少しチンポを奥まで進めて……子宮口が狭いなあ、もう少し奥、っていうか子宮に挿入したいんだけどなあ……おっ、子宮口を通り抜けたぞ!
どれどれ、加蓮ちゃんの赤ちゃん袋で一休みだ。
触手チンポを伸ばして加蓮ちゃんの子宮に伸ばし続けて……うっ、や、ヤバイな、膣内の動きが何か活発になってきて、チンポに吸い付き始めて……。
あ、やべっ。射精るっ。
「んひいいいいいいいいいいいいいいいいあああああああああああああああああああ♥️♥️♥️♥️♥️」
「きゃぁっ!?」
「か、加蓮!?」
「あっぁああああっあひいいいい♥️♥️♥️ んおおおおっ♥️♥️♥️ ほおおおおおあああああ♥️♥️♥️♥️♥️」
加蓮ちゃんは頭をガクガクと揺らして絶叫に近いあえぎ声を上げて目を覚ました。
し、しまった、子宮内に相当濃いザーメンを注いでしまったぞ。
こ、これは大丈夫なのか?
しばらくの間加蓮ちゃんは二人に抑えられながら頭を振り続けて目を白黒させてイっては落ちてを繰り返して、1時間くらい経ってようやくその目に光が戻ってきた。
「………………」
虚ろな目で僕を見る加蓮ちゃん。
何も言わないけど……だ、大丈夫かな?
「だ、大丈夫? 加蓮ちゃん?」
「……死ぬかと思った」
「ご、ごめんね?」
「……ううん、いいよ」
ずっと目を見られてるんですけど。
ちょっと怖いんですけど。
そう思っていたら、加蓮ちゃんが小さく呟いた。
「……もう一回、さっきのやってほしいな」
「え?」
「……アタシのお腹の奥の奥におちんちんが入ってきてそこで精液を出すやつ」
こ、これは……。
もしかして子宮責めにハマっちゃった?
「う、うん。いいよお」
僕は触手チンポを加蓮ちゃんの子宮で動かして射精すると。
「あ゛っ゛♥️♥️ こ、これええええっ!!♥️♥️ さ、最高ぉぉぉっ♥️♥️ い、イグぅぅぅ♥️♥️♥️ 死ぬ、死んじゃう♥️♥️ ぎもぢよぐっでえええ♥️♥️♥️ あ゛っ、ひあぁぁ…………」
加蓮ちゃんはイキ狂った後、カクンと首を落として気絶してしまった。
それから、加蓮ちゃんは目を覚ますたびに僕に子宮にザーメンを出してくれとせびり、ザーメンを子宮内で受け止めてイキ狂い気を飛ばしての繰り返しを続け、朝まで僕は加蓮ちゃんの子宮にザーメンを射精し続けた。
▲▼▲▼▲▼▲
一晩でアタシの価値観は完全に塗り替えられてしまった。
アタシの中を擦りあげ、アタシのお腹の奥に到達して、その中で吐き出される精液がアタシの頭を心を真っ白な光で塗りつぶして、アタシの全てを塗り替えてしまった。
凄い経験だった。
プロデューサーさんのおちんちんはアタシが昨日まで抱いていた不安を全て消し飛ばしてくれた。
プロデューサーさん達に性的快感を与えられることで悩んでいたアタシはもういない。
何でアタシあんな些細な事で悩んでいたんだろ。
こうなってよくわかる、昨日までのアタシは気持ちいいことが悪いことだって思っている節があった。
馬鹿だなって思うよ、こんなに気持ちいいことに拒否感を抱いていたなんて。
おちんちんを入れて感じる気持ちよさは生きているって実感できるし、精液を中に出されて感じる気持ちよさは幸せな気持ちで一杯になる。
プロデューサーさんと肌を重ねるのは身も心も繋がるような気分になれて心地よくて大好きだ。
アタシはプロデューサーさんの体を抱きしめながらキスをした。
アソコにおちんちんを入れながら、ファーストキスをするのは全てを塗りつぶすような気持ちよさとは別の爽やかな気持ちよさを与えてくれる。
だけど、この人はそんな爽やかな気持ちよさに浸らせてくれない。
またおちんちんからアタシの子宮に凄い量の精液が出されている。
アタシのお腹はもうはち切れそうで、アタシとプロデューサーさんの結合部からは大量の精液が漏れている。
それを感じながらアタシはまた意識を飛ばしてしまう。
最高の快感を味わいながら、意識を飛ばす中、一つだけ考えないといけない事があった。
アタシとプロデューサーさんの赤ちゃんの名前、何にしようかな?
アタシは快感と幸せを感じながら目の前が光で満たされて、何度目か分らない絶頂に旅立った。