神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
加蓮ちゃんのアヘ顔を見ながら種付けプレスをして、思う存分加蓮ちゃんの膣内にザーメンを吐き出していると何やら後ろの方で話し声が聞こえるぞ?
プレスをしながら後ろを振り向くと、卯月ちゃんが未央ちゃんに何か話しかけている。
よーく見ると未央ちゃんは覚醒して、意識を取り戻してるみたいだ。
そんでもって、僕達のセックスを見てびっくりしてる。
僕の下で潰れてる加蓮ちゃんはそれに気付くも無くアヘってエロい声を出し続けてる。
横を見ると奈緒ちゃんは未だに白目を剥いて気絶してるようだ。
ふむ、未央ちゃんが見ちゃったかー。
それなら次のターゲットは未央ちゃんだな。
さっきこの部屋に入って僕はもう奈緒ちゃんも未央ちゃんも堕ちるって確信した。
二人共すんげーアヘ顔でマン汁噴出しながら喘ぎまくってたし、もう快楽堕ちはしてるけどチンポ中毒になっていないだけって状態なだけだ。
どっちも捨てがたかったけど、こうやって未央ちゃんが先に意識を取り戻して現場を見られたからには未央ちゃんを調教してチンポ中毒のド変態にしなければなるまい。
さて、それでは、未央ちゃんを調教すると同時にチンポ中毒の加蓮ちゃんをドスケベド変態調教も進めるとしましょうかね。
「ねえねえ、加蓮ちゃん」
「あひぇ?♥️♥️ どぉしたの?♥️♥️ ぷりょでゅーしゃーしゃん♥️♥️」
「いよいしょおっ!」
「あひぃぃん♥️♥️♥️」
触手チンポを子宮に全部入れてかき混ぜていたのを一旦中断して、子宮から抜いて膣道まで戻してからチェンジ巨大チンポフォーム。
チンポで加蓮ちゃんを支えれたのを確認すると、立ち上がって未央ちゃんの前まで歩み寄る。
加蓮ちゃんは駅弁スタイルで僕の首に手を回して僕だけを見てるからまだ未央ちゃんが目覚めている事に気付いていない。
未央ちゃんは僕達を見て目を見開いている。僕達がセックスしていることに非常に驚いているようだ。
「加蓮ちゃん加蓮ちゃん、手を離してもらえるかな?」
「うん♥️ 離したぁ♥️」
「ほい、それじゃあ、ぐるりん! ヴオッ!?」
「あっひぃいああああ!?♥️♥️♥️ お゛っほおぁ♥️♥️♥️」
加蓮ちゃんのくびれのある腰を掴んで、僕のチンポを支点に加蓮ちゃんの体を一回転させたら、チンポに加蓮ちゃんの膣壁がぐりゅりゅと絡み付いて思わず膣内にザーメンを射精してしまった。加蓮ちゃんはそれでイってしまって痙攣してる。
よ、予想外の気持ちよさだったけど、目的はこれではなく……加蓮ちゃんの両膝裏を抱えておしっこをさせるポーズにしてあげて、チンポが挿入されている加蓮ちゃんを未央ちゃんによーく見てもらいながらも、加蓮ちゃんにそっと耳打ちしてあげる。
「加蓮ちゃん、未央ちゃんにセックスしてるとこ見られてるよお」
「ぇ……?♥️ …………っ!? み、未央!? う、嘘!?」
「か、かれん……」
おうふ、加蓮ちゃんの膣内がきゅんと締まったぞ。
未央ちゃんに見られてきゅんきゅんしてるぞお。
うむ、見られて感じ始めておる。
変態への第一歩、羞恥プレイに物凄く反応しておる。
「み、未央に見られて……あっ♥️ こんな恥ずかしい姿を見られて……ひあっ♥️♥️」
おおう、どんどん締め付けが強くなって膣内が動き始め取る。
すんげー気持ちいい……あ、やべ、我慢できねえ。
「お゛っ゛!?♥️♥️♥️ な、なかぁ♥️♥️♥️ でてるぅ♥️♥️♥️」
「ヴッ! が、我慢できなかったよお」
「あ……あぁ……」
未央ちゃんの目の前で加蓮ちゃんの膣内に大量射精。
未央ちゃんからはよーく見えてるだろうな。
僕のチンポが大量のザーメンを加蓮ちゃんの膣内に送り込み、加蓮ちゃんのお腹が膨れ上がって膣内に入りきらなかったザーメンが加蓮ちゃんマンコと僕のチンポの隙間から大量に零れ落ちていくのがよく見えているんだろうなあ。
「いっ♥️ いくっ♥️♥️ いくっ♥️♥️ いくいくいくぅっ♥️♥️♥️」
体中震わせながら膣内射精されてイってる加蓮ちゃんは物凄いアヘ顔をしている。
それを存分に未央ちゃんに見ていただき、加蓮ちゃんにまた耳打ちだ。
「加蓮ちゃん、未央ちゃんにイってる所も、膣内に出されてるところも、僕と加蓮ちゃんが繋がってるところも全部見られてるねえ」
「あっ♥️ あっ♥️ あっああっ♥️♥️」
「見られながらイっちゃってる加蓮ちゃんはすごい変態さんだねえ」
「あっ♥️ アタシ、へんたいぃ?♥️♥️」
「そうだよお、友達にセックスしてるところ見られてイってる加蓮ちゃんはドスケベでド変態な女の子なんだよお」
「あっ♥️ あああっ♥️♥️ あひぃっ♥️♥️♥️」
ぶしゃあっ。
おおっ、加蓮ちゃんが潮吹いた。すっげー真っ白な潮吹き。
完全な本気汁の潮吹きを何度も何度も出し続けてる。
そんでもってそれを見ている未央ちゃんに降りかかって未央ちゃんも呆然としてる。
「あ……♥️ ひ…………」
おっと、加蓮ちゃんがこてんと首を傾げて全身脱力しちゃった、どうやらイキすぎて失神しちゃったみたい。
加蓮ちゃんはこれくらいにしておこうか、未央ちゃんが加蓮ちゃんの姿を見て完全にびびってしまってるし。
さあて、びびってる未央ちゃんをどうやって調教していこうかなあ。
★★★☆☆☆☆
私が今置かれてる状況って一体何なの?
私の目の前でかれんとプロデューサーがセックスしてて……しまむーはそれを何も言わずに笑いながら見てるだけ。しぶりんもかみやんの傍でこっちを見て笑ってる。
意味わかんない、何が一体全体何が起きてるの。
みんな何も言ってくれなくて私を見てる。
プロデューサーはかれんとセックスしたまま私の前から動こうとしない。
しまむーもしぶりんも何も言わずに笑ってる。
かれんとかみやんは凄い顔して失神してる。
私はこの異様な状況を何とかしたくてプロデューサーに声をかけた。
「ぷ、プロデューサー、だ、駄目だよ、かれんとそんな事してる姿を見せちゃ」
「んん? そんな事って何かなあ」
プロデューサーが私の問いに答えてくれるけど、それは質問だった。
分かっているくせにそんな事を言ってくるなんて……。
「……せ、セックス」
「うんうん、そうだねえ、僕達セックスしてるよねえ」
プロデューサーは私を見ながら笑ってる。
かれんとセックスしながら動こうともしない。
「だ、だから、こんな所でセックスしちゃ駄目だって、わ、私やしまむーもしぶりんも見てるのに」
「ええ? 見られながらセックスしちゃ駄目なのお?」
……な、何を言ってるの、この人?
「あ、あたりまえだよ!? 何言ってるの!? 人前でセックスするなんておかしいでしょ!?」
「おかしくなんてないよお? ねー卯月ちゃん」
プロデューサーが私の横にいるしまむーにそう言うと。
しまむーはプロデューサーを見て少し黙り込んで、小さく笑ったかと思うと。
「そうですよぉ、人前でセックスするのは普通のことですよねぇ」
「…………え?」
思わずしまむーを見てしまった。
「しまむー? 何、言ってるの?」
「何言ってるって、未央ちゃんこそ何を言ってるんですかぁ? 人前でセックスするのは普通のことですよぉ?」
「い、いや、いやいやいや! そんなワケないじゃん!? セックスだよ!? 人前ですることじゃないでしょ!?」
「そうなのお? 凛ちゃんはどう思う?」
プロデューサーがしぶりんに声をかける。
しぶりんはプロデューサーを見てクスリと笑って。
「普通のことだね。人前でセックスするのは。未央、どうしたの? そんな当たり前のことを聞いてきたりして」
「…………な、何言ってるの? みんな……」
頭がおかしくなりそうだった。
この異様な状況が私の見てる性質の悪い夢だったりするの?
で、でも、こんなリアルな夢……。
「あれれ~? おっかしいなあ? 未央ちゃんはもしかして人前でセックスをしない子なのかなあ?」
「あ、あたりまえでしょ!? っていうか、セックスなんてしないし!」
「えぇ? 未央ちゃんセックスしないんですかぁ?」
「そ、そうだよ! するわけないじゃん!」
「未央、大丈夫? セックスしないなんて普通じゃないよ?」
「だ、だから一体何を言ってるのさ!? 意味わかんないよ!?」
しまむーもしぶりんも私の傍に来て心配そうに私を見てくる。
一体何なの!? 本当に意味が分からないよ!?
「だからぁ、セックスしない女の子なんて普通じゃないって言ってるんですよぉ」
「そうだよ、普通の女の子だったらみんなセックスしてるんだからさ」
「…………はぁ?」
しまむーもしぶりんも何言ってるの?
みんなセックスしてるって……。
しまむーとしぶりんがプロデューサーに近づいていくと、プロデューサーはその場でかれんを抱きかかえて繋がったまま腰を下ろした。
二人共プロデューサーと繋がったかれんの脇を抱えて私を見てこう言った。
「ほら、見てください。加蓮ちゃんはこうやってセックスしてますよね?」
「う……う、ん」
「それじゃ、加蓮と交代しようかな」
「……え?」
しまむーとしぶりんがかれんの両脇を抱きかかえて、かれんを持ち上げるとかれんのアソコからプロデューサーのおちんちんがずるずるずるって出て行くのが見えた。
おちんちんが抜けた後は、かれんのあそこから凄い量の白い液体が零れ落ちていく。
二人はかれんを布団に寝かせると、しぶりんがプロデューサーのガチガチになって天井に向かってそそり立っているおちんちんに跨って服を脱ぎ始めた。
「し、しぶりん? な、何してるの?」
しぶりんはジャージのズボンを脱いで、パンツも脱いで下半身を丸出しになってしまった。
「何って、セックスをしようとしてるんだけど」
「え……?」
「え? じゃないって。普通のことに何を驚いてるの? ね、卯月」
「そうですよぉ、ですよねぇ、プロデューサーさん」
「うんうん、驚く事なんて何も無いよねえ。普通のことなんだからさあ」
本当に性質の悪い冗談だと思いたかった。
でも、かれんはプロデューサーとセックスしていたし。
しぶりんも……。
「んっ♥️ はぁっ♥️ ほら、普通にセックスしてるでしょ? 何か変かな? 未央? んあっ♥️」
プロデューサーのおちんちんに跨って、腰を落としてしぶりんのアソコにおちんちんが入っていってしまった。
ずぶずぶずぶって入っていって、しぶりんがプロデューサーとセックスしてる……。
「う、嘘……」
「嘘じゃないって、ただ普通にセックスしてるだけでしょ? あんっ♥️」
何? 何なの? これって一体何なの?
わかんない、わかんない、意味わかんない。
「凛ちゃん、私もセックスしたいなぁ」
「あ、ごめんごめん、ちょっと待って、すぐ射精してもらうからさ、んっ♥️」
しまむーがいつの間にか下半身を丸出しになってしぶりんの肩をゆすって何か言ってる。
しまむーもセックスをしたいって? 何言ってるの? しまむー。
「あひっ♥️ 射精たぁ♥️♥️ い、いつもより濃いね♥️ あ、危うく理性が飛びそうになったよ♥️」
「ふひっ、こんな状況だもん、仕方ないでしょお」
「そ、そうだね♥️」
しぶりんは私を見ながら立ち上がって、ずるずるずるとプロデューサーのおちんちんがしぶりんのアソコから出て行くのが見える。
ぬぽんという音と共に完全に抜けたと同時に、しぶりんのアソコから大量の白い液体が零れ落ちていく。
「し、しししし、しぶりん、ぷ、プロデューサーと……」
「セックスしたけど? 何でそんなにキョドってるの? 変な未央」
かれんもしぶりんもプロデューサーとセックスしちゃった?
わかんない、何で? かれんとプロデューサーは恋人関係とかそう言うのじゃなかったの?
何でしぶりんともセックスしちゃったの?
「な、何で!? こ、恋人なのはかれんじゃないの!? 何でしぶりんとセックスしたの!?」
3人共首をかしげながら私を見てくる。
心配そうな視線を受けて私の頭がおかしくなりそう。
「恋人って……セックスするのに恋人とか関係あるの?」
「あ、あるでしょ!? 何言ってんのさ!?」
「無いですよ? 恋人じゃなくてもセックスしますし。普通の女の子なら普通にセックスするんですよ? 未央ちゃん大丈夫ですか?」
「私は大丈夫!! 大丈夫じゃないのはみんなのほう!! みんなが変なの!!」
「でも……みんなこうやってセックスしてますから、やっぱり未央ちゃんの方が変なんじゃないですか?」
しまむーに言い返そうと思って固まってしまう。
しまむーもプロデューサーのおちんちんに跨っていて、私がしまむーを見ると同時に腰を降ろしておちんちんがしまむーのアソコに入っていってしまった。
「え? え?」
しまむーもセックスしてる?
何で? どうして?
「あんっ♥️ 未央ちゃんは、どうしてセックスするのが普通じゃないって言ってるんですかぁ?♥️」
しまむーが自分の膝に手を当てて、屈伸運動をするようにおちんちんを自分のアソコに入れたり出したりしながら私に問いかけてくる。
この異様な状況にどんどん頭が混乱していく。
「そ、そんなの……セックスなんてエッチな事するのは人前でするのは普通じゃないって言ってるの!」
そ、そうだよ、こんなエッチな事を人前でするなんて絶対におかしいし、意味が分からない。
だけど、その私の回答は、私の頭をさらに混乱させる引き金になってしまった。
「えぇ?♥️ エッチな事って、未央ちゃん、エッチな事毎日私とみんなの前でしてるじゃないですかぁ?♥️」
「あ……れ?」
本当だ。
あれ? 確かに私、しまむーに物凄くエッチな事をされて、それをみんなに見られてる?
「ち、違くて、あ、あれはエッチなことだけど、セックスはもっとエッチで人前でしちゃ駄目で……」
「これってエッチな事なんですかぁ?♥️」
「そ、そうだよ!」
「私のおまんこにおちんちんを入れてるだけですよぉ?♥️」
「お、おまっ!? じゅ、十分エッチじゃん!?」
「でもぉ、さっきは私が未央ちゃんのおまんこに指を入れてたんですよぉ?♥️ それと同じじゃないですかぁ?♥️」
「う、あ……」
頭がおかしくなりそうだ。
しまむーの言うとおりなんだけど、でもあれはその、気持ちがよくって周りを見る余裕も無くて、それで受け入れてしまってる感があって……。
「ほら、未央ちゃんもエッチな事人前でやってるじゃないですか。それなのになんでセックスは人前でしちゃだめなんですかぁ?♥️」
「え……あ……そ、それは……」
「未央、変なことばっかり言ってないでしっかりしてよ。今日の未央、何か変だよ?」
「あ、う……」
変? 私のほうが変なの?
わかんない……よくわかんないよ……。
「んあっ♥️ あなたぁ♥️ す、凄く濃いですぅ♥️♥️ こんなに濃いの射精されたら、お話出来なくなるじゃないですかぁ♥️♥️♥️」
「ご、ごめんねえ、何だか僕も頭が変になってきて濃さを調節し間違えちゃったよお」
あ……しまむーが立ち上がっておちんちんがしまむーのアソコから出て行ってる。
ぬぽっって音がして、しまむーのアソコからも沢山の白い液体が零れ落ちてる。
「未央ちゃん、どうしますか? 未央ちゃんもしますか?」
「…………え?」
「セックスだよ、このおちんちんを未央のおまんこに入れるだけだけど、どうする?」
「………………はぁ!?」
い、いや、いやいやいやいやいや!?
む、無理、無理無理無理、絶対無理!!
「す、するわけないじゃん!? 私がプロデューサーとセックスなんて絶対しないから!!」
「……そうですか、それならまた私達でセックスしましょうか」
「……そうだね、本当に変な未央、何でセックスするのにそんなに拒否ってるんだろ」
「いいよいいよ、未央ちゃんもしたくなったらいつでも言ってくれればしてあげるからね、それまではみんなのセックスを見ていてあげてねえ」
そうしてしまむーもしぶりんもプロデューサーとセックスを始めてしまった。
私はそれをただ見ているしか出来なかった。
本当に頭がおかしくなりそうだった。
何でみんなセックスしてるの?
私が見てるんだよ?
それなのになんで……。
「あ~♥️ 凛も卯月もずる~い♥️ アタシがセックスしてたのにいつの間にプロデューサーさんとセックスしてるの?♥️」
かれんがふらふらしながら起き上がり、凄く虚ろな目をしてプロデューサーに近づいていってセックスしてるしまむーに交代って言って、プロデューサーとセックスをしだした。
かれんも二人みたいにおちんちんに跨って腰を上下しながら、私に気付いて。
「未央だ~♥️ あは、未央が見てる♥️♥️ あははぁ♥️♥️♥️」
かれんがおちんちんを入れたり出したりしながら私に手を振ってきた。
私もかれんに手を振り返すと、かれんはへらへらと笑いながら気持ちいいと言い続けて腰を動かし続けていた。
…………何なんだろう。
……本当は私がおかしくてみんなが普通なの?
みんなプロデューサーとセックスしてる。
ワケわかんない。
ワケわかんないよ……。
私はこの場でセックスをしていないかみやんを見るけど、かみやんは酷い顔で失神しているだけ。
もしも、かみやんが起きてセックスしだしたら……。
本当に私が変な子になっちゃうの?
わからないよ……。
わからない……。
その後も私はみんなのセックスを見続けていた。
プロデュサーに代わる代わる乗りおちんちんを入れるセックスから、みんなが四つんばいになって動物の交尾みたいなセックスをして、それが終わったらみんなが股を開いて仰向けになってプロデューサーがみんなのアソコに交互におちんちんを入れて行って、それが終わったら…………。
ずっと私の前でみんながセックスしてた。
最初はただ頭が混乱して、意味が分からずそれを見ていたけど。
いつしか、みんながセックスしている姿を見ることで、私の心臓が凄い音を立てていた。
だってそうでしょ……しまむーがしぶりんがかれんがセックスしてるんだよ?
凄くエッチな顔で、おちんちんをアソコに入れてエッチな声を出してるんだよ?
みんな可愛くて綺麗でエッチとは無縁そうな3人が、プロデューサーみたいなおじさんの物凄く大きなおちんちんをアソコに入れられてるんだよ?
こんなの、ずっと見せられたら、頭がどうにかなるにきまってるよ……。
だからなんだ。
私がみんなのセックスを見ながら……こんなにアソコを濡らしてしまっているのは頭がどうにかなってしまったからなんだ。
みんなのセックスを見ていてアソコが疼いて仕方ないのは頭がどうにかなってしまったせいなんだ。
セックス……するの普通なの?
分らない……わかんないよ……こんなの……。
●~
未央ちゃんの常識をーーーぶっ壊ーす!!
そんなワケで僕のチート能力の一つ、前世の知識から、前世で愛読していた常識改変シチュをやってみようと思い未央ちゃんに被験者になってもらいました。
同人では便利な常識改変ライトとか使ってこの光をみた人は~みたいな事やってたけど、僕にはそんな便利な道具がないので状況と行動と言葉で未央ちゃんの常識をぶっ壊してやろうかと思います。
とりあえずはあんな感じでセックスを人前でするのは普通のことだよって思わせるようにやってみたけど中々巧くはいきませんわ。
途中で僕の頭の中が???ってなってセルフ常識改変モードに突入しそうになったけど、この合宿中で未央ちゃんの常識を改変して脳ミソを破壊できればいいかなーって思ってます。
それと同時に焦らしプレイもやっていこうかなと思っています。
今までずっと卯月ちゃんに開発してもらってたけどもう十分開発は進んだから、これからは未央ちゃんに手を出さずに僕達のセックスを見せ続けるんです。
友達のセックスを見てムラムラとしてきた未央ちゃんはいつしか我慢できなくなって僕のチンポを受け入れる。
これも前世の同人で似たようなシチュを見たことあるから、常識改変シチュと焦らしプレイシチュを同時進行して未央ちゃんを堕としていこうかなって思ってます。
さて、太陽も昇り合宿も3日目だ。
今日も一日、がんばるぞい!