神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
私、普通じゃない事をしてる。
でも、これはこの場所での普通だから別にいいんだ。
今私はみんなのセックスを見ながらオナニーをしてる。
しまむーのアソコが大きなおちんちんで広がりきって、おちんちんが出し入れされる度にぐちゅぐちゅ音が鳴るのを見て聞いて我慢できなくなっちゃったから。
しぶりんのアソコに凄いおちんちんが出入りする度、おちんちんに吸い付くように伸びてアソコの形が変わっちゃうのを見て我慢できなくなっちゃったから。
かれんのアソコが大きくてすっごいおちんちんが半分も入らないで、おちんちんとかれんのアソコの隙間から白くてどろどろで熱そうな精液が零れ落ちているのが見えて、精液の物凄くいい香りが私の鼻を刺激してもう我慢できなくなっちゃったから。
私の頭、完全におかしくなってるみたい。
だってプロデューサーの精液が凄く美味しそうに感じるんだ。
真っ白でどろどろの精液を見てると涎が止まんないし、体がどんどん熱くなって、アソコが疼いて疼いてしかたなくて……。
だから、やっちゃった。
みんなのセックス見ながら、オナニーしちゃった。
だって私も気持ちよくなりたかったんだもん。
みんなと同じように普通に気持ちよくなりたかったから、オナニーをしちゃった。
最初はみんなに気付かれないようにし始めたけど、アソコに触れて気付かれないようにするなんて無理だってわかっちゃった。
指が止まらなかったし、私のアソコからも凄い音がしちゃってたから。
くちゅくちゅくちゅくちゅ、みんなのセックスの音に比べれば可愛い音。
だけど間違いなくいやらしくてエッチな音だよ。
それを自分が出して、私自身もみんなと同じような喘ぎ声を出し始めたら、もうそこからはどんどんオナニーはエスカレートしていっちゃった。
私、みんなに近づいてセックスを間近で見てるんだ。
おちんちんとアソコに出入りしてる凄い音が私の頭をまたおかしくする。
目の前で出入りするおちんちんとアソコを見て、液体が飛び散っているのを見続けているとまた私の頭がおかしくなっていく。
おちんちんとアソコから漂ってくる香りを肺の中いっぱいに取り入れて、それを熱い吐息として一気に吐き出すたびに私の頭はおかしくなり続ける。
その内、私の体が勝手に動き始めた。
みんなを見ながら、みんなの体が動くように私の腰が動いてる。
しまむーがおちんちんに突き上げられると、私の腰も下から突き上げられるように動いちゃう。
しぶりんが後ろからおちんちんに突かれていると、私の腰も後ろから突かれるように動いちゃう。
かれんが覆いかぶさられて上からおちんちんを刺し込まれていると、私の腰も上下に動いちゃう。
腰を動かし続けて、最後はみんながイク瞬間、私も同時にイっちゃうようになっちゃった。
それを見てしまむーが凄くエッチな顔で微笑みながら私を見てくれてるから私もしまむーに微笑み返しちゃう。
しぶりんも凄く悪い微笑みをして私を見てくれてるから私もしぶりんに口元を歪めて笑い返してあげる。
かれんが気持ちよさそうにワケわかんない感じで笑い続けてるから、私もかれんみたいに気持ちよくなって同じように笑い続ける。
もう普通とか普通じゃないとかどうでもよくなってきちゃった。
みんなのセックス見ながらオナニーしちゃった普通じゃない私が言う事なんて何にも無いし。
このままみんなのセックスを見ながら気持ちよくなっちゃおう。
私のオナニーもみんなに見られてもいいや、だってみんなはもっとエッチな事して恥ずかしい姿を私に見せてるんだもん。
私のこんな姿を見られても恥ずかしくもないもんね。
だからもっともっと気持ちよくなっちゃって、もっともっとイっちゃおう。
頭が完全におかしくなって、ただ快感を求め続ける私。
そんな私に、とてもよくその声は聞えた。
「未央ちゃん。セックス、するかあい?」
思わずプロデューサーを見てみると、プロデューサーより先にその大きな大きなおちんちんが私の目に飛び込んできちゃった。
赤黒くて液体で濡れて輝いていて、血管が浮き出ていて、そそり立っていて、私の腕より太くって、いい香りがして、熱さが伝わってきて…………。
おちんちんを見ながらさっきプロデューサーが言った言葉がおかしくなってしまった頭に響き分っている。
このおちんちんとセックスをしたらどうなるんだろう?
おちんちんから目を離せずにそんな事を考え始めてしまった。
私の腕より太いこのおちんちんが私のアソコに入る訳ないよ。
――でも、みんなのアソコに入って、みんな気持ちいいって言ってるよ?
き、気持ちいいかもしれないけど、みんなの前でセックスする事になるんだよ。
――何言ってるの? みんなもうセックスしてるじゃん?
セ、セックスするって事は、プロデューサーと恋人関係になるってことだよ。
――恋人同士じゃなくてもセックスしてもいいってみんな言ってるじゃん?
頭がおかしくなり続けているのがわかる。
何が正しくて何が正しくないのかが分らなくなってきてる。
もう最後の一線というものを越えてしまいそうだ。
でも、私はおかしくなった頭の奥底に残った最後の理性で首を横に振ることでプロデューサーの甘い誘惑を断ち切った。
目の前にそびえたつおちんちんを見る事でアソコが今までに無いほど疼いていて、指は勝手にアソコを弄りだすほどに限界が近いのだけど私は我慢した。
プロデューサーがみんなとのセックスを再開して、私もオナニーを始める。
そうしてまたイクと……プロデューサーが聞いてくる。
「未央ちゃん、セックスしないかい?」
小さく首を横に振って拒否をする。
するとプロデューサーが私の目の前にまでやってきて、私の顔に当たるか当たらないかくらいのすれすれの位置に腰を降ろして、そこでセックスをし始める。
私の目の前、数センチ先で誰のか分からないアソコにおちんちんが激しく出入りしているのが見えて、私の顔に液体がかかりつづける。
それを見ながら私は激しくオナニーを続け、今日一番の絶頂に達してしまう。
力が抜けて前のめりになってしまい、私の顔が誰かのアソコとおちんちんに当たるけど、それを気にもせずにプロデューサーはセックスを続け、私の顔におちんちんが擦れて、そのおちんちんから飛び散った液体が私の鼻や口に入り込んでくる。
「~~~っ!?!?!?」
その液体の美味しさに驚いてしまった。
美味しいだけじゃなくって気持ちよくって、それが沢山私の鼻や口に入ってきてまたイってしまった。
同時にオナニーでもイってしまって、もう何が何なのかも分らなくなってきた。
目の前の肉と肉が激しく出入りするその隙間から出てきた真っ白な液体を啜って飲み込んで、頭に快感の火花が飛び散ったときに声が聞こえた。
「未央ちゃん、セックスしようよ」
セックス……首を振らないと。
気持ちいい。
私、セックスをするのは好きな人とって決めてるし……。
白いの美味しい。
プロデューサーにはそんな感情ないし……。
アソコ気持ちいい。
どびゅるるるっ、ぶしゅしゅしゅ、ぶぴっぶぴぴぴっ。
また白いの溢れ出してる。
おちんちんが入ったアソコの隙間から沢山溢れてる。
凄く美味しそう、あんなに溢れて零れ落ちちゃってもったいないよ。
ごきゅっごきゅっごきゅっ。
あ~っ、美味しい。
頭の中真っ白。
口からお腹の中まで気持ちいい。
白いのを手につけてオナニーするとアソコからお腹の中まで気持ちいい。
もうわかんない、気持ちよくってわかんないや。
何が駄目なんだっけ? 駄目なのってなんだっけ?
ぬぽおっ。
あっ、おちんちんがアソコから抜けちゃった。
アソコから白いの溢れ出してる。
もっと飲みたい、飲まないと。
じゅるるるじゅずずずずごきゅっごきゅっ。
おいしい。
きもちいい。
この白いのおいしくてきもちいい。
飲んでも、アソコにつけても、何してもすごい。
これ、もっとほしいよ、もっとほしい、ほしい、ほしい、ほしい……。
ぴとっ。
「…………あ♥️」
気がついたら、私、プロデューサーのおちんちんに触れていた。
凄く熱い……。
私の両手におちんちんからの熱とおちんちんに浮かぶ血管から物凄い鼓動が伝わってくる。
ドクンドクンドクンと物凄い鼓動、私の心音と同じくらいドクドク鳴ってる……。
本当に凄い……こんなに熱くて……大きくて……むき出しの心臓みたいな音を出して……こんなのがみんなの中に入っていたなんて……。
いつの間にか私、おちんちんを抱きしめてた。
この熱さをもっと私の体で感じてみたかったし、私の高鳴る鼓動におちんちんの鼓動を合わせてみたかったし、何より私のお腹の奥底から訴える何かがおちんちんを抱きしめてあげてって言ってたから。
そうやっておちんちんをおっぱいの間に挟んで抱きしめると凄く幸せな気持ちになれた。
おっぱいでおちんちんの頭を抱きしめて、お腹におちんちんを密着させて強めに抱きしめるとおちんちんが私のお腹に入っているような感覚がする。
「あっ♥️ あっ♥️ あっ♥️」
私、おちんちんを抱きしめながら体を上下に動かしてる。
おちんちんをおっぱいに挟んで、ぬちゅぬちゅとエッチな音を出しながら体を上下に動かしておちんちんを刺激してる。
こんなエッチな事した事もないし、しようとも思ったこと無いのに、体が勝手に動いてる。
でも、こうするのが正しいんだってわかる。
だって、プロデューサー、凄く気持ちよさそうにしてるんだもん。
目をとろんとさせて、私と私のおっぱいに挟まれたおちんちんを見て気持ちいいって呻いてるもん。
それに、私のおっぱいがおちんちんに擦れて信じられないほど気持ちいいんだからさ。
「み、未央ちゃんのパイズリ、き、気持ちええよお……」
「ぱい、ずり?♥️」
「そ、そうだよお、おっぱいでチンポを挟んで気持ちよくすることをパイズリって言うんだよお」
これ、パイズリって言うんだ……。
おっぱいでおちんちんを挟んで……あれ?
おちんちんが凄くびくびくして震えて……。
「や、やべ、で、射精るっ!! ヴッ!!」
ぶぱっ、びゅるるるるるっ、どぴゅるるるるっ。
私のおっぱいの隙間から白い液体が噴出した。
それは下を向いてパイズリをしていた私の顔に向かって飛んできて、次の瞬間私の顔面に衝撃が走った。
私の眉間に直撃した大量の液体は、見開いていた私の目の中に大量に入り、鼻と口にも大量に入って、今までに感じたことの無い快感を感じてしまった。
目の中が気持ちよくって、鼻の奥も、口の中も、喉も何もかも気持ちいい。
目の奥から気持ちよさが、頭の中にまで広がっていって、頭が気持ちよさで一杯になっちゃって、私の頭、多分これで完全におかしくなっちゃったんだと思う。
だって、今私、おちんちんを口で咥えて、プロデューサーの精液を飲んで幸せな気持ちになってるんだもん。
好きでもない男の人のおちんちんを咥えて、精液を飲んで幸せだって思うなんて普通じゃない、完全におかしい人だよ。
もう駄目、私の頭完全におかしくなっちゃった。
おかしくなっちゃった私にさっきみたいな事言われちゃったらもう駄目。
断れないし、断りたくないって思ってるもん。
だからお願い、言わないで。
言われたら私……。
もう……。
声が聞こえた。
「未央ちゃん、セックスするよ」
あ……。
言われちゃった。
今からセックスするよって言われちゃった。
「未央ちゃん、もういいじゃないですか。みんなと一緒に普通にセックスしましょうよ」
しまむーが私の肩に手を触れながら優しく諭してくれる。
「そうだよ未央、もう我慢なんてしないで、普通にセックスしようよ、体に毒だよ」
しぶりんも私の肩に手を触れながら優しく諭してくれる。
みんなの声が私のおかしくなった頭にしみこんでいく。
そうだよね、もう我慢しないでみんなと一緒にセックスしないといけないよね。
私だけみんなと違ってセックスしないでオナニーをしてるだけなんておかしいし、気持ちよくなりたいならみんなみたいにセックスすればいいだけなんだから。
私も普通にみんなみたいにセックスして、みんなと同じように気持ちよくなっちゃおう。
プロデューサーの前に横たわって足を広げた。
みんなが私を見てる、プロデューサーが血走った目で私のあそこを見て、しまむーとしぶりんが何だか悪い笑顔で私を見てる、そんな中かれんは少しだけ戸惑っているような、安心してほっとしているような複雑な表情を見せていた。
でもすぐにみんなの姿が見えなくなった。
プロデューサーが私に覆いかぶさってきたからだ。
両足を掴まれて、足を広げさせられて、アソコにプロデューサーのおちんちんが当てられる寸前だ。
プロデューサーは凄く息を荒くして、おちんちんもさっきより大きくなって跳ね回ってる。
それを見て私も過呼吸になるんじゃないかってくらい息を荒げて、心臓を高鳴らせている。
そんな中プロデューサーは聞いてきた。
最後の確認だった。
「み、未央ちゃん、セックスしていいんだね? このまま挿入れちゃっていいんだね?」
私はその言葉に頷いて、プロデューサーにお願いした。
「――私、初めてだから、優しくしてほしいな」
「わ、わかったよおおおお!!」
「お゛っ゛!?!?!?♥️♥️♥️」
ドンって衝撃が下半身から脳天にかけて駆け抜けていった。
衝撃が起きた場所を見ると…………私のアソコにプロデューサーのおちんちんが入っていた。
入っているっていうか、めり込んでるような感じ?
みちみちって音が聞える、あそこの肉が限界まで広がっている。
お腹にプロデューサーのおちんちんの形が浮き出てる。
浮き出てるだけじゃなくって、少しずつ私のお腹がボコボコと動いて膨れている。
私……セックスしてるんだ。
みんなみたいにセックスしてる。
おちんちんを体の中に受け入れちゃった。
初めてなのに痛くなかった、ドンって衝撃があっただけで……他に何も感じない。
何でだろ? みんなセックスして気持ちよくなってるのに、何で気持ちいいって感じないんだろ?
「ぷおでぅーあー、きもひよふあい? あへぇ?」
あれ?
何だろ、喋れない?
「ひゃんで? ひゃんでえしゃへれないほお?」
やっぱりうまく喋れない。
一体何なんだろ?
びくんっ。
今度は何?
体全体が跳ねたような気がしたけど?
びくんびくんびくんっ。
また跳ねてる。
跳ねるどころか体中震えが止まらなくなってる。
「かりゃだ♥️ おかひい?♥️」
体がおかしい。
さっきから何も感じないけど、体中が震えてるし、何だかお腹もどんどん腫れ上がっていってる。
何で私のお腹がこんなに膨れてるの?
風船みたいにぱんぱんになってる、わかんない、なにこれわかんないよ?
「あ゛っ゛?♥️♥️♥️」
今、一瞬感覚が戻った。
またドンって感覚が下半身から脳天にかけて突き抜けてったよ?
「ん゛あ゛っ゛!?♥️♥️♥️」
あっ、ま、また?
同じのが突き抜けてって…………あ゛っ゛!?
「あ゛!?!?♥️♥️♥️ あ゛ぁ゛っ!?!?!?♥️♥️♥️」
おかしい、どんどん突き抜けてくのが早くなってく。
下半身……違う、お腹の中から頭のてっぺんに痺れ……ん゛い゛っ!?!?
し、痺れじゃない、き、気持ちいいやつがあ゛あ゛っ゛!?!?!?
ど、どんどん早くなあ゛あ゛あ゛あ゛っう゛あ゛っ!?!?!?!?
や、やば、い゛あ゛んんん゛!?!?
「だ、だめ゛ぇ゛♥️♥️♥️ なんがあ゛♥️♥️♥️ やばい゛い゛ぃ゛っっ!!♥️♥️♥️」
「お゛、おながあ゛♥️♥️♥️ ヘンんんあ゛♥️♥️♥️ 変な゛っ゛♥️♥️♥️ イギ方、じでるう゛っっっ!!♥️♥️♥️」
も゛、もう゛、無理ぃ。
ずっど、きもぢいい゛の続い゛、頭、がぁ゛……。
「イ゛ッ゛♥️♥️♥️ ぐう゛ぅ゛う……♥️♥️♥️ あ゛あ゛ぁ♥️♥️♥️ じ、死、じぬうう゛う゛ぅ♥️♥️♥️…………お゛っ―――――――――」
あ゛っ♥️♥️♥️
★★★★★★★
私、今日死んじゃったんだと思う。
初めてのセックスで、それまでの私は死んじゃった。
気持ちよさで頭の中が焼ききれちゃって、それまでの自分の常識が全部ぐちゃぐちゃにされちゃった。
好きな人でもないのにセックスをするなんて普通じゃないって、そんな風に思っていたけど、もうセックスをしないなんて無理。
こんな気持ちよさを味わっちゃったら、もう無理。
私、これからプロデューサーのおちんちんをアソコに入れてもらって精液を出してもらわないと生きていけない体にされちゃった。
もうセックスの気持ちよさを知っちゃったから、オナニーをしてもアソコが余計に疼くだけだって分かってるし、私の体を満足させるにはアソコにおちんちんを入れてもらって精液を出してもらうしかないって分かっちゃった。
セックスして精液を中に出されたら子供が出来ちゃう事も理解してる。
だけどもうそれでもいい、気持ちよくなるためなら子供ができちゃってもいい。
前の私だったらそんな事絶対に受け入れなかった。
だけど、そんな私は死んじゃった。
好きな人と初体験して、子供を作るのは結婚をしてからで、お互いを思いやりながらの淡いエッチを望んでた私はもういない。
今の私は……。
「お゛お゛ぉん゛♥️ もっど♥️♥️ もっどお♥️♥️♥️ たくざん、だしでぇ♥️♥️♥️ ながにぃ゛♥️♥️♥️ 死ぬほどぉ゛お゛♥️♥️♥️ 出しつづけでええ゛ぇ!!♥️♥️♥️」
気持ちよすぎるおちんちんに跨って、自分からお腹の奥におちんちんをねじ込んで、お腹が破裂する寸前まで精液を出し続けてもらわないと満足できない体になっちゃった。
頑張っておちんちんをお腹の奥にねじ込んでるけど、半分しか入らない。
それでも、子宮の中におちんちんの先端がすっぽりと納まってくれたから、お腹の中は精液で溢れ続けて死ぬほど気持ちのいい快楽がずっと全身を駆け巡っている。
「ちんぢんきぼぢいい♥️♥️♥️ やばあ゛っ゛♥️♥️♥️ きもぢい゛いぎもちいいキモヂいいいいいいい――――――んお゛っ♥️♥️♥️」
ああ、また死んじゃった。
プロデューサーのおちんちんで殺されちゃった。
次に起きたらまた私は新しい私になっちゃってるんだろうね。
私どうなっちゃうんだろ? わかんないや。
今分かってる事は一つだけ。
私、女に生まれてよかったって事だけ
あはっ、あー、目の前、真っ白――――。
●~
未央ちゃん、陥落ッ!
僕の上でおっぱいぷるんぷるん揺らしながら腰を動かしエグい喘ぎ声を出してる未央ちゃんは完全に快楽に屈してくれました!
いやはや順調極まりないですよこれは!
連日当社アイドルが次々と快楽堕ちしていき、残すところあとは奈緒ちゃんだけという状況になりました!
そんでもって、その奈緒ちゃんも凛ちゃんの手でアヘ顔晒してマンコも丸見えの状態でアクメ気絶しているような快楽堕ちカウント残り1のような状態。
「ふ、ふははははは!! もうこれは勝ったも同然!! 明日、僕は奈緒ちゃんの処女を奪って夢のアイドルマンコ5種盛りを実現して見せるのだァ!!」
と、高らかに勝利宣言をして見ました。
「わぁ♪ 気合入ってますねぇ、あなた♪」
「ま、後は奈緒だけだもんね。あの子、もう体のどこを責めてもイっちゃうくらいになったし明日にはあなたのチンポを受け入れていてもおかしくないよ」
卯月ちゃんと凛ちゃんからもお墨付きとも言える言葉をいただき、より一層奈緒ちゃんが堕ちる事を確信する僕。
合宿4日目、ラストスパートをかけるぞ!
▲▼▲▼▲▼▲
プロデューサーさんのおちんちんがアタシの中から抜かれてしばらくして、アタシはある程度正気というものに戻っていた。
物事をマトモに考えられて、自分で判断ができる状態。
プロデューサーさんのおちんちんを入れられて、精液を中に出されるともうアタシはあの人のいいなり状態になってしまう。
でも、今はお腹の中に精液も残っていないし、おちんちんが抜けて数時間たっている今、アタシは普通に考えれるような状態だ。
そんなアタシの耳にプロデューサーさんの声が入ってきた。
プロデューサーさん…………奈緒の処女を奪うって言った……。
それを聞いてアタシは……あぁ、やっぱりなって思った。
この人が未央に手を出したことで薄々奈緒にも手を出すんだなって気付いてた。
多分この人は順番にアタシ達に手を出していって、あのおちんちんで身も心も屈服させていったんだろう。
凛も、卯月も、未央も、アタシもこの人の手から逃れることはできなかった。
……明日奈緒が目覚めたら一言だけ忠告してあげよう。
プロデューサーさんが奈緒と肉体関係を迫ってくるだろうから、それが嫌ならしばらく家に帰ってプロデューサーさんから距離をおきなって。
…………それまでアタシがマトモな頭でいられたらの話だけど