※この作品はR-18です。

神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話   作:g-men

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第4話

最近の私は毎朝気持ちよく目覚めて、学校に行き真面目に授業を受けて、クラスメイトの皆と楽しくお話をしてから、放課後に用務員さんとお茶をして、体の動きがよくなるツボを押してもらってからレッスンに向かい、レッスンが終わった後は美味しいご飯を食べて気持ちのいいお風呂に入ってぐっすり寝るってサイクルになっています。

 

今日も用務員さんの部屋でお茶をご馳走になりながらお話をしていると、用務員さんから毎日ミルクティーを飲みに来ている私に見かねたのかここで飲んでいるミルクティーを家でも作れるようにと、お水のペットボトルと紅茶の葉とミルクのペットボトルを机の上に用意してくれたんです。

 

用務員さんに気を使わせてしまったと思いながらも、家でもこのミルクティーを飲めるのだと私は用務員さんの用意してくれたミルクティーセットをありがたく頂くことにしました。同時にここまでしてくれる用務員さんに何か恩返しをしたいなと思うようになりました。

 

用務員さんに何か私に出来ることが無いかと尋ねると、用務員さんは私がアイドルになったら一番最初に歌と踊りを見せてほしいといってくれて、私の最初のファンとして認めてほしいって言うんです。

 

そんな用務員さんの言葉に、私の一番最初のファンの人の為にも一日も早くアイドルになろうと決意するのでした。

 

「ああそうだ」

 

私がレッスンに行こうとすると何かを思い出したかのように用務員さんは言います。

 

「その水とミルクなんだけど、飲む以外にも肌にも優しい成分があるから肌荒れとか気にしているなら使ってもいいかもしれないよお」

 

肌荒れかぁ。

私はそこまで酷い肌荒れはないけど、これからアイドルになるためにはもっともっとスキンケアにも注意しないと駄目だよね。

うん、今日から今まで以上にスキンケアも頑張ります!

 

☆

 

お風呂上りの私は用務員さんから貰ったお水とミルクをコップに移してお水を化粧水代わりに使ってみます。

すると肌にスッと染み込んでいく感覚があり驚きながらも、ミルクも乳液の代わりに使ってみます。

ミルクも同じように私の肌に染み込み、今まで使ってみた化粧水や乳液とは明らかに違う事に戸惑いを隠せません。

 

私はスキンケアをじっくり行い、寝る前にミルクティーを飲んでベッドに入りすぐに就寝しました。

そして次の日、目を覚ました私は自分の肌に触れて驚愕しました。

今まで感じたことも無いくらいの肌の調子なんです!

ハリ、弾力、滑らかな肌触り。

朝、ママが私の顔を見て、今日の卯月はいつもより一段と可愛いわって言ってくれるくらい効果が見てとれてます。

 

私はこれから用務員さんから貰ったお水とミルクで毎日スキンケアをしていこうと思うのでした。

 

 

●~

 

 

卯月ちゃんにザーメン水とザーメンミルクを渡すようになって2週間ほど経つ。

卯月ちゃんは毎日僕の精液を飲んで、僕の精液でスキンケアを行なってくれているようで、卯月ちゃんの体の外部も内部も僕の精液でコーティングされているのだと思うと興奮が止まらない。

 

ちなみに僕の精液のスキンケア効果はガチだ。

鑑定能力によって卯月ちゃんの肌に最も適した成分に調整してある。

卯月ちゃんにとって僕の精液は世界一のスキンケア効果を持っているということだ。

 

ここ最近の卯月ちゃんの肌艶はそれはそれは素晴らしいもので、ケツ穴開発の秘孔を突くときに卯月ちゃんの肌に触れるとぷるっぷるのモチ肌を指に感じる事ができ射精のストップ高更新中である。

 

さて、それとは別に最近卯月ちゃんにはケツ穴開発以外にも別の秘孔を突き始めている。

何やらアイドルのレッスンでボイストレーニングを頑張っていると話していたから肺活量やら声量の上昇やらが副作用にある喉マンコ開発の秘孔を突いているのだ。

この秘孔は喉が性感帯になる秘孔で、イラマチオでアヘる事ができるようになる秘孔だ。

今後はケツ穴と同時に喉マンコも開発していつかきっと僕のこのチンポを卯月ちゃんにぶち込んで……ヴッ!!

 

ふぅ。

 

さて、次の段階に行こうか。

 

 

☆

 

 

「オーディション、ですか?」

 

「ええ。島村さんはもう歌もダンスもアイドルとして十分やっていける……いいえ、トップアイドルと比べても遜色ないほどね。島村さんの実力を考えるとオーディションを受けてすぐにでもデビューするべきだと先生は考えているわ」

 

養成所の一室で私は先生に呼ばれてそんな事を言われました。

私は先生の言葉をすぐには理解できなかったのですが、先生が色々なプロダクションのパンフレットやオーディションの日程などを説明し始めてやっと私は先生の言葉を理解する事ができました。

 

「で、ででで、デビュー!? わ、私がデビューしてもいいんですか!?」

 

「そう言ってるじゃない」

 

驚き慌てふためく私に先生はクスクスと笑います。

アイドルとしてデビューできる?

こんなに早く私が憧れのアイドルになれる?

私の心臓は早鐘を打つように動いています。

 

「わ、私、まだ養成所に入って1ヶ月くらいですよ?」

 

「ええそうね。でもね島村さん、あなたは私が見てきた中でも一番の才能を持った生徒なの。歌唱力、ダンス技術、ビジュアル面、全てが高い次元で纏まっていて、あなた自身も努力家で向上心もとても高くて、正直もう私が教えられる事なんて何もないのよ」

 

「ふぇぇぇ……」

 

先生からの最大級の賛辞に普通の女の子の私がそんな評価を貰っていたなんて信じられない気持ちでした。

でも信じられないと思いながらも、先生の真剣な視線が私にこれは本当なんだと実感させて、私は嬉しくてその場でデビューって叫んじゃいました。

 

それから先生とオーディションの話やプロダクションの特徴を聞いたりして、今後の、私のアイドルデビューに向けてのお話を進めました。

プロダクションは何処にするか、私だったらこのオーディションがいいとかなり具体的な話まで詰められて私の鼓動はどんどん早くなって行きます。

 

家に帰ってからも、パパママ、おばあちゃんにもうすぐデビューできるかもしれないって話して、ご飯を食べて、お風呂に入って、寝る寸前になっても私の鼓動は高く、嬉しくって中々寝付けない状態になっていました。

憧れのアイドルになれる。

その事実がもう手の届く先にあるって思うととても興奮して、私はずっとドキドキしっぱなしで中々寝付けずに布団の中で目を瞑っていました。

 

…………。

……。

 

いつしか興奮は収まって、私の体は別の熱を持ち始めていました。

 

…………。

……。

 

最近、私…………ひとりえっちする事が多いんです。

 

…………。

……。

 

それも、これを覚えてしまったから。

 

私はいつも飲んでいるミルクティーのミルクを小瓶に入れて枕元に置いています。

真っ暗な部屋で私は小瓶を手に取り中身を傾けて、手にとろりとした液体の感触を確かめて指先にミルクを薄く延ばします。

 

私はミルクのついていない左手でパジャマのボタンを外して、右手をパジャマの中に入れます。

私の右手はブラジャーを少しずらして、小ぶりなおっぱいに触れます。

 

「んっ……」

 

優しく触れながら私の指先はおっぱいの頂きにある突起に触れました。

 

「ふぁぁっ」

 

全身に痺れるような刺激が走ります。

私の乳首に触れる私の指先、指先はミルクでしっとりと濡れていて、その指先が触れる乳首もしっとりとミルクが染み込み濡れていきます。

私は指先でコリコリと乳首を刺激しながらおっぱいも優しく揉んでいきます。

私の指が数度乳首を刺激すると、痺れるような感覚がひと際強い快感と共に乳首から全身に走りました。

 

「んっ……ぁん」

 

私はおっぱいに手を添えたまま体を数度震わせて快感に浸ります。

その間も右手はおっぱいを揉みしだいて、私は熱を持った頭で小瓶から更にミルクを空いている左手に零してミルク濡れになった左手をするすると下半身に伸ばします。

 

「はぁ……ん……きも、ち……いぃ……」

 

私の左手はショーツの中に潜り込み、先を目指して進み続けます。

おっぱいからの刺激で頭が蕩けそうになっている私に更に強い刺激が左手が触れるアソコから伝わって私は全身を痙攣させました。

 

「きゅんっ!!」

 

声にならない叫びをあげて私は絶頂に達します。

私のアソコにある突起にミルク濡れの手が触れるだけで私はいっちゃいました。

真っ暗なはずなのに私の瞼の裏はチカチカと光が走っているような錯覚を覚えます。

 

私は十数分は快感の余韻に浸りながら荒い息をついていました。

それからしばらくして。

 

「ふぅ、またしちゃった……」

 

私はパジャマを調えて布団を被りなおしながら、この気持ちのいいひとりえっちを覚えた時の事を思い出していました。

 

最初はスキンケアでミルクを使っていたんです。

ある日、私はお風呂でスキンケアをしているときにミルクを零してしまって、その時に私の胸と下半身にミルクが降りかかって……衝撃的な快感が全身に襲いかかりました。

お風呂で倒れこんで何が起きたか理解しようとして、私の乳首が今まで見たことないようなくらい大きくなっているのに気付いて……そこに触れて……。

 

それから私のひとりえっちの回数は凄く多くなりました。

前までは1ヶ月に多くて2回していたくらいなのに、最近は殆ど毎日してます……。

それも1回で何度も、その、気持ちよくなって……。

うぅ……私、こんなにえっちな女の子だったかなぁ?

……でも、しょうがないよ。

 

 

こんなに気持ちがいいこと、やめられないもん。

 

 

●~

 

 

最近卯月ちゃんがオナりまくってる。

何やら自分で性感帯も開発している。

今の卯月ちゃんのステータスを見ながら僕は射精していた。

 

▲

 

名前 島村卯月

タイプ キュート

年齢 16歳

身長 155cm

体重 43kg

B-W-H 81-57-84

趣味 友達と長電話

好物 用務員のおちんぽミルクティー、生ハムメロン

状態 正常、健康

親愛度 40/100(信頼して相談も出来る相手)

Vo 50/100(誰が聞いても巧いと言う)

Da 50/100(誰が見ても巧いと言う)

Vi 55/100(美少女アイドル並)

感度 35/200

性感帯 乳首、クリトリス

オナニー回数 50回

イッた回数 68回

セックス回数 0回

 

▼

 

これは……。

もしかしなくても僕の精液を使ってオナニーをしているのではないのか?

 

卯月ちゃんに渡してるザーメン水とザーメンミルクは卯月ちゃんにとって美味しい飲み物、スキンケア効果以外にも最近新たな性能を追加したのだ。

それは感度上昇効果。

普通にスキンケアとして使うなら特には効きはしないのだが、性感帯に接触したときに感度が2倍に跳ね上がるように成分を調整したのだ。

 

いつか僕の精液を開発中のケツ穴や喉マンコに注ぎ込むだけでアヘ顔を晒すようにする下準備だったはずなのだが、この2週間のオナニー回数とイッた回数を考えると僕のザーメンでのオナニーにドハマりしている可能性が高いと推測できる。

 

僕のザーメンでオナニーをしてる卯月ちゃんを想像しているだけで僕のチンポから射精はとまる事はなかった。

僕は卯月ちゃんに渡すザーメンの下ごしらえをしながらも、明日からさらに1段階計画を進めようと誓い夜通し射精をし続けたのだった。

 

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