神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
頭の中がグチャグチャだ。
もう何が何だか分らない。
072プロを飛び出して、走って走って走り続け、気がついたら自分の部屋にいた。
膝から崩れ落ちてベッドに倒れこんでしまう。
「……みんな、セックスしてた」
最後に見た光景、みんながあそこを自分から広げてお尻を突き出して、プロデューサーさんとセックスをしていた。
プロデューサーさんに強制されたとか無理矢理とかじゃなく、みんな自分から……。
加蓮は頭がおかしくなってしまったって言ってた……多分そうなんだろう、そうじゃなければプロデューサーさんとセックスなんてするはずがない。
最初はあんなに嫌っていた相手とセックスをするなんてそんな事、頭がおかしくならないと……あんなに年上のおじさんとセックスするなんて頭がおかしくならないと……。
あぁ、考えているとあたしも頭がおかしくなりそうだ……。
もう眠ろう、疲れた……。
今は何もかも忘れて眠って……起きてから考えよう……。
本当に…………疲れ………………。
……………………。
…………。
▲▼▲▼▲▽△
気だるい感覚と体の熱さ、それと喉の渇きによってあたしの意識は眠りから引き起こされた。
「……喉、渇いた」
頭がぼーっとする。
体が熱い。
凄く喉も渇いてる。
「あれ、飲みたい……」
ぼーっとした頭でまず思い浮かべたのは072プロのスポーツドリンク。
美味しくて気持ちがよくなるあの飲み物。
熱くなった体があれを欲している。
あれを沢山飲んで喉を潤したい。
起き上がって周りを見渡すと、あたしの部屋だった。
「……あれ? あぁ……そういえば……」
思い出す、昨日の事を。
逃げてきたんだよな、あたし……。
あそこにいたら、あたしも皆みたいに……。
「……喉が渇く」
思考が纏まらない。
とにかく喉が渇いてる。
それに体が熱くてたまらない。
まずは何かを飲んで喉を潤さないと。
部屋は真っ暗だ、カーテンの外からも光が差し込んできていない。
夜、真っ暗な部屋の扉を開けてふらつきながら台所に向かい冷蔵庫を開けて飲み物を取り出す。
飲めそうなものを一気に飲んで渇いた喉を潤すと少しだけ渇きが癒えた。
「はぁ……はぁ……なんだよ……これ……」
喉の渇きは少しだけ潤ったけど体がどんどん熱くなっている。
お腹の奥から湧き上がる熱、それが何か気付いてしまう。
「あたし……ムラムラしてる……」
あそこの奥から熱がジンジンと広がっていって……凄くあそこを弄りたい。
そう思った直後、あたしの頭に凛の顔がフラッシュバックした。
「あ……」
凛が物凄くエロい顔で舌を動かしながらあたしのあそこに顔を近づけて……あそこを舐めてくれた。
じゅんっ。
「んっ」
それを思い出してあそこが濡れてしまう、凛に舐められた時の物凄い快感を思い出して濡れてしまう。
くちゅっ。
指が勝手に動いてる。
「あっ……んぁっ……」
立ったままあそこを弄りオナニーを始めるあたし。
自分の部屋でもない台所で激しくあそこを弄ってオナニーをしている。
「だ、め、こんな、ところでぇ……」
くちゅくちゅとあそこを弄りながらあたしは足を動かす。
自分の部屋に戻らないと……。
部屋に戻ってオナニーをしないと……。
体中の気持ちいいところを弄ってオナニーをして気持ちよくなって…………。
「んんっ……ふぅぅっ……んあっ……ふぁぁん……」
オナニーがしたい、気持ちよくなりたい、舐めてもらいたい、イキまくりたい……。
気持ちよくなりたい……イキたい……凛に舐められて……イキたくて……あそこもお尻も胸も脇も……舐めてほしい…………。
凛が舐めてくれた時の事を思い出しながら、あの時の気持ちよさを味わいたくて指を動かしてる。
だけど……。
「なんで、なんで気持ちよくないんだよぉ……」
自分であそこを弄っても気持ちよくない。
ほんの少しだけゾクリとした感覚はあるけど、あの時みたいな気持ちよさを感じることができない。
くちゅくちゅくちゅ。
「なんでだよぉ……あたしの体、どうなってるんだよぉ……」
昔はこれで気持ちよくなっていた。
あたしはオナニーを結構していたし、気持ちよくなる場所とかも分っていたのに、今はそこを弄っても気持ちよくない。
それどころか自分で弄れば弄るほど、体が早く快感を味わわせろって言ってくるようにお腹の奥からの熱さが大きくなっていく。
ガタンッ!
台所の椅子から床に倒れてあたしは両手であそこを弄り続ける。
ぐちゅぐちゅぐちゅと生々しい音が熱で浮かされた頭に届くけど、音が激しくなるだけであたしの体が満足する事が無い。
「うううぁぁぁ……気持ちよくなりだいぃぃぃ……」
あそこを弄れば弄るほど増していくムラムラで頭がおかしくなりそうだ。
頭が沸騰しそうなほど熱い。
体が溶けてなくなりそうなほど熱い。
あそこが焼かれているように感じるほど熱い。
頭がおかしくなる。
頭が……。
▲▼▲▼▲▼△
「イギだぃ、イキだいのぉ゛ぉぉ゛」
自分の部屋でのた打ち回る様にオナニーをし続ける。
でも、あたしは一度もイク事ができていなかった。
体中を触っていた。
凛に舐められて気持ちのよかった所。
首に背中に胸にお腹に脇に足の裏にお尻にあそこ。
触ってるのに、気持ちよくなりたいのに、あたしの体は気持ちよくなってくれない。
「どうしてだよぉ、なんでイケないんだよぉ、う゛うぅぅぅあ゛ぁぁぁ」
涙を流しながらオナニーを続ける。
クリを潰さんばかりに摘むと痛みを感じる、あそこに指を突っ込もうとしても痛みを感じる、お尻の穴に指を突っ込もうとしても同じだ。
気持ちよくない、凛が舐めてくれたときはあんなに気持ちよかったのに、あそこの奥に凛の舌が入っていって気持ちよすぎて気絶して、お尻の穴を舐められてお尻の中まで舐められて時も気持ちよすぎて気絶して、クリを噛まれながら舐められた時は潮を吹いて気絶したのに、そのどこもが激しく弄ると痛みしか感じない。
「イキたい、イキたい、イキたい、イキたい、イキたい、イキたい、イキたい、イキたい、イキたい、イキたい、イキたいぃぃぃぃぃぃいいいいあああああっっっ!!!!」
自分で気持ちよくなろうとしても気持ちよくなれない。
どこを触ってもほんの少しのゾクゾク感しか感じれない。
イク事ができない、イケない、自分じゃイケない。
「凛」
そうだ、凛に舐めてもらおう。
「あたしのあそこを沢山舐めてもらって」
沢山イカせてもらおう。
「自分じゃイケないんだからしかたないよな」
そう、仕方無いんだよ。
だってイケないんだから。
こんなにイキたくてたまらないのにイケないんだから。
「戻らないと、凛のいるあそこに」
戻らないと、みんながいるあの場所に。
気持ちよくなれるあの場所に。
●~
僕です。
卯月ちゃん、凛ちゃん、加蓮ちゃん、未央ちゃんと5Pをし続け、この世に僕を転生してくれた神様に感謝をしつづけている僕です。
まさにここは桃源郷!
超絶美少女たちがこれでもかというくらいエロい顔で、その即ハボな体を絡み合わせながら、僕のチンポを求め続けているんだ。
僕のチンポはそれに答えてザーメンを皆の体の膣内にも膣外にも撒き散らして、部屋中が僕のザーメンで汚れきっており掃除をするのも一苦労だろう。
天井とかにもザーメン飛び散ってるし、僕達が絡み合っている周囲はザーメン溜まりが出来ているくらいだし…………って、あれ?
「あれ? 奈緒ちゃんは?」
部屋を見渡して気がついた。
奈緒ちゃんがいない。
食堂で気絶してこの部屋に運んで後でセックスしちまおうと思っていた奈緒ちゃんが。
どこにいっちゃったんだ?
みんなとのセックスに夢中になりすぎてどこにいったのかまったくわからないぞ。
ちょっと探しに行ったほうがいいかな?
でもセックスを中断するのもなー。
そんな事を考えながらセックスを続ける事どれくらい経ったか、部屋の出口の方から物音が聞えて目を向けるとそこには姿が見えなくなっていた奈緒ちゃんの姿があった。
その奈緒ちゃんは僕達を見るやいなや、全力で走ってきて僕達に向かって飛び込んできた。
「おわぁ!?」
僕がタックルされたかと思ったら、奈緒ちゃんが飛び込んだ先は凛ちゃんだった。
凛ちゃんに飛びついて馬乗りになって押し倒した奈緒ちゃんは発情しきった顔で叫んでた。
「凛っ!! もう我慢できない!! あたしのあそこを舐めてくれよ!! 今すぐに舐めて舐めて舐めまわしてあたしをイカせてくれよぉぉぉっ!!」
突然押し倒された凛ちゃんは最初はぽかんとしていたけど、すぐに僕に視線を向けて物凄い悪い顔で笑って奈緒ちゃんにこんな事を言っていた。
「奈~緒っ、あそこってどこ?」
「おまんこだよ!! あたしのおまんこを舐めてほしいんだよ!!」
「ふーん、そうなんだ。おまんこを舐めてほしいんだ」
凛ちゃんは馬乗りになっていた奈緒ちゃんの体を抱きかかえて起き上がったかと思ったら、あっという間に奈緒ちゃんをまんぐり返しの体勢に持っていき、奈緒ちゃんのスカートとパンツを剥ぎ取って奈緒ちゃんマンコをご開帳させていた。
「奈緒はおまんこを舐めてほしいの?」
「そうだよ!! 早く舐めてくれよ!!」
「おまんこだけでいいの?」
「え?」
奈緒ちゃんに近づく影が一つ。
その影、卯月ちゃんは奈緒ちゃんの顔を覗き込みながら微笑んでいた。
「奈緒ちゃん。おまんことケツ穴、一緒に舐められてみたくないですかぁ?」
奈緒ちゃんの眼が大きく見開かれた。
「私が奈緒のケツ穴を隅々舐めながら、卯月が奈緒のおまんこを奥深くまで舐めるんだよ。私達の舌使い、奈緒は知ってるでしょ? 私達二人に舐められたくないかな?」
奈緒ちゃんの顔がどんどん歪んでいく、にへらとだらしない笑い顔になって息を荒げつづけて、二人に向かって言った。
「舐めて! あたしのおまんこもケツ穴も舐めえええっんほひいいいいいいおああああ!?!?!?♥️♥️♥️♥️♥️」
奈緒ちゃんが言い切る前に卯月ちゃんと凛ちゃんは奈緒ちゃんのマンコとケツ穴をそれはもう激しく舐め始め、一瞬で奈緒ちゃんはアクメ顔になってイキ狂い始めた。
「奈緒ちゃ~ん♥️ すっごいお潮吹いてますよぉ♥️ ぜ~んぶ飲んじゃいますね♥️」
「奈緒のケツ穴凄い味♥️ 美味しすぎてずっと舐めてられるよ♥️」
「お゛っほおぉぉぉあぁぁぁはぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️」
奈緒ちゃんが滅茶苦茶幸せそうなアヘ顔でイキ続けてる。
それを見ていたら僕のチンポも反応してついつい射精してしまい、ザーメン玉が宙を舞い、それが奈緒ちゃんの顔に向かって落ちて行き、バチャッと僕のザーメンが直撃して、奈緒ちゃんの顔が降り注いだザーメンによってまるでパックのように覆われてしまった。
「か、かおおおお!?♥️♥️♥️♥️♥️ いッ、イ゛ッ゛グ゛ゥ!?!?♥️♥️♥️♥️♥️」
奈緒ちゃんは顔面ぶっかけでイってしまったようだ。
いや、イっただけでなく、舌を伸ばしてザーメンを舐め始めたぞ!
「う、美味っ!♥️♥️♥️ イグッ!♥️♥️♥️ うまっ!♥️♥️♥️ いぎうまうあひぃぃぁぁ!?♥️♥️♥️♥️♥️」
口元に舌を伸ばしてザーメンを舐め取ってる奈緒ちゃん。
鼻筋伸びきってて、舌を伸ばし続けて舐めれるザーメンを舐め続けてる。
すんげー下品顔でクッソエロい。やべ、また射精る。
どぴゅっと射精たザーメンはまた奈緒ちゃんの顔に直撃して、今度は奈緒ちゃんのお口に大部分が入り、それをゴキュリと音を立てて飲み込んだ奈緒ちゃんは僕のチンポを血走った目で見ながら舌を伸ばしていた。
「そ゛れぇ!♥️♥️♥️ もっどぉ!♥️♥️♥️ もっどのびだいぃぃぃっ!!♥️♥️♥️♥️♥️」
マンコとケツ穴を舐められてイキ狂いながらも僕のチンポに舌を伸ばしてザーメンを求めてくる奈緒ちゃんはもう完全に快楽に堕ちきっていた。
もうセックスをする為に動いてもいいけど、ザーメンを求める奈緒ちゃんのリクエストに答える為に僕は舌を伸ばしている奈緒ちゃんのお口にチンポを近づけてあげる。
「ほおら、奈緒ちゃあん、チンポだよお」
「あ゛っ♥️♥️♥️ あ゛あっ♥️♥️♥️ あああっ♥️♥️♥️」
奈緒ちゃんの震える舌先に僕のチンポを近づけていき、舌先がチンポの先端に触れた瞬間僕は大量のザーメンを奈緒ちゃんの顔にぶちまけた。
「ごぽっ♥️♥️♥️ おぼっ♥️♥️♥️ んぐっ♥️♥️♥️ ごきゅっ♥️♥️♥️ んんっ♥️♥️♥️ んびひぃ♥️♥️♥️」
また顔全体にザーメンをぶちまけた後は、奈緒ちゃんの口元にチンポを近づけてあげると、奈緒ちゃんはチンポの先っぽに吸い付いてザーメンを飲み続けた。
物凄い吸引力で吸われるもんだから僕も大量に出し続けていると、奈緒ちゃんの顔を舐め始める二人がいた。
「なおぉ♥️ ザーメンを独り占めずる~い♥️」
「私にもわけてよ~★」
トロ顔の加蓮ちゃんと未央ちゃんが奈緒ちゃんの顔と僕の亀頭を舐め始める。
奈緒ちゃんの顔にパックされたザーメンを舐め終わると、僕のチンポを集中して舐めてくれるもんだから奈緒ちゃんの口に吐き出すザーメンの量が増えて行ってしまう。
「げぽっ♥️」
射精し続けること数分間、ついに奈緒ちゃんがザーメンを飲みきれなくなってチンポから口を離すと、僕のチンポに今度は加蓮ちゃんと未央ちゃんがしゃぶりついた。
奈緒ちゃんの顔の上で二人がチンポに交互に吸い付いてザーメンを飲んでいる。
口を離すたびに奈緒ちゃんの顔にザーメンが降りかかって、奈緒ちゃんはその度に痙攣してイっている。
その様子を見ながら頃合だと僕は判断した。
▲▼▲▼▲▼▲
あたしはもう完全に頭がおかしくなってしまった。
プロデューサーさんのあれから出る液体を飲んで喜んじゃってるんだ。
だって仕方無いんだ、プロデューサーさんのあれ、多分精液だとおもうけど、精液が美味すぎるのがいけないんだ。
精液を飲んで美味いって感じて、気持ちいいって感じて、喜びも感じて、もう完全に頭がおかしくなっている。
そんな頭のおかしくなってしまったあたしにプロデューサーさんが聞いてきた。
「奈緒ちゃあん、奈緒ちゃんもみんなと同じように僕とセックスしないかい?」
みんながあたしを見てる。
凛と卯月はプロデューサーさんと同じような目をしている。
未央はいつもと同じようで何かおかしい目をしてる。
加蓮は……なんで戻ってきたんだって目をしてる。
……だってしょうがないだろ。
……あたしももう頭がおかしくなっていたんだから。
……逃げてももう手遅れだったんだから。
凛によってあたしの体はもう自分で慰めてもイクことが出来ない体になっていた。
あたしがイク事ができるのはこの場所でだけ。
凛や卯月……そしてプロデューサーさんしかあたしをイカせる事はできないんだって分かってしまった。
そのプロデューサーさんがあれを見せつけながらおかしくなってしまったあたしの頭を更におかしくしていくんだ。
「気持ちいいと思うよお? 奈緒ちゃんのマンコに僕のチンポを挿入れて膣内で精液をたっぷり注いであげるよお」
体中がゾクゾクする。
体にかかっただけで気持ちのよかった精液があたしのマンコの中にでたっぷりと出されたらどうなっちゃうんだろう?
美味くて気持ちよくて喜びを感じる精液があたしの中にたっぷりと……。
「射精してもらっている間も私達が奈緒ちゃんを気持ちよくする為に体中を舐めて上げますからねぇ♥️ 奈緒ちゃんの体にある穴という穴を舐めて奈緒ちゃんが感じたことの無い気持ちよさを与えてあげますからねぇ♥️」
「ただ舐めるだけじゃなくてこの人の精液を塗りこみながら舐めていってあげるよ♥️ おまんこはこの人が直接精液を射精してくれるみたいだから、私達はケツ穴の奥深くや耳の中に鼻の穴まで精液を塗りこみながら舐めてあげるからね♥️」
卯月と凛の言葉にゾクゾク感が増していく。
あたしの体の穴という穴を舐める?
お尻の穴もそうだけど、耳や鼻も?
そんな所気持ちいいわけないし普通じゃないのに……期待で胸が張り裂けそうになる。
「それなら私も手伝うよ★ しまむーやしぶりんみたく巧く舐められないと思うけど、かみやんの体中を舐めるの手伝うよ★ プロデューサーの精液を沢山かみやんの体に塗りながら舐め続けるからね★」
未央がそんなことをいい始めた。
体中に精液を塗る?
あの気持ちのいい精液を体中に?
あたしの中も外も気持ちのいい精液で満たされて、みんなが舐めてくれるの?
ゾクゾク感が止まらなくて体がガクガクする。
「……奈緒」
「か、加蓮」
加蓮があたしを見ながら微笑んだ。
「奈緒も♥️ こっちに来て♥️ みんなで楽しんじゃおうよ♥️」
「……ははっ」
もう忠告とかもする気がないんだな。
そりゃそうか、こんな状態になってしまってるんだもんな。
あたしは立ち上がって、上半身に身につけていた上着とブラを外して、全裸になってプロデューサーさんの前まで歩み寄った。
視線はその巨大なチンポに釘付けだ。
あたしの中に入るのか分らないその凶器のようなチンポに。
「プロデューサーさん♥️」
「なんだあい?」
「あたしも……セックスするよ♥️」
「ふひっ、それなら奈緒ちゃんマンコをよーく見せてねえ」
「うん♥️」
その場に腰を降ろして、プロデューサーさんに向けて股を大きく開いてマンコを広げた。
プロデューサーさんがあたしのマンコにチンポの先っぽを宛がうと、みんながあたしの回りに集まって来てくれた。
うん、やっぱりあたし、完全に頭がおかしくなっている。
こんな状況……初体験をみんなに見守られながら迎える事に嬉しい気持ちを抱いている。
絶対におかしいけど……この後みんながあたしを気持ちよくしてくれるんだからこれは仕方のない事なんだ。
そう、仕方の無い………………お゛っ!?
「ん、んんん、んあぁぁぁ…………♥️♥️♥️」
ミチミチミチとあたしのマンコが広げられて行っている。
プロデューサーさんのチンポがあたしのマンコに入っていく。
「わぁ~、奈緒ちゃんの処女がもうすぐなくなっちゃいますよぉ~」
「な、何だか緊張するね。自分の初体験より緊張してるかも」
みんなの視線があたしのマンコとプロデューサーさんのチンポに注がれている。
その事実がえもいえない快感としてあたしの体を伝わっていく。
「かみやんも普通にセックスして、やっぱりセックスは普通の行為だね~★」
「…………あ~あ、アタシやっぱり変態だ……奈緒のセックス見て……興奮、止まらない……♥️」
あたしは一度プロデューサーさんを見るとプロデューサーさんもあたしを見ていた。
「それじゃあ奈緒ちゃん、挿入れちゃうねえ」
「……んあぁぁぁっ♥️♥️♥️」
ずずずっ、と入ってくる感触にあたし達の結合部に目を向けるとプロデューサーさんのチンポがあたしの中に入ってきていた。
チンポの頭の部分があたしの中に入って、そこで何かが千切れる感覚があった。
あたしの処女膜が破れて、あたしは女になった。
「あ……♥️ 今あたし、処女じゃ無くなった……♥️」
ぽつりとそんな事を言うと、みんながあたしに優しげな視線を向けてくれる。
何だか恥ずかしい、そんな場違いな事を思った矢先、あたしのマンコに途轍もない熱さが伝わってきた。
最初は何か分らなかった、とにかく熱いとしか。
結合部に目を向けると、プロデューサーさんのチンポがビクビクと震えていた。
そしてチンポが震えるたびに、あたしの下腹部にぽこんぽこんと膨らみが見て取れた。
「な、奈緒ちゃん、処女喪失実況なんかしちゃうから、で、射精ちゃったよお」
「ん♥️ あ♥️ でた?♥️ んあ♥️♥️ え?♥️♥️ あひっ♥️♥️♥️ 何が?♥️♥️♥️ んひぃっ♥️♥️♥️ ひあぁっ♥️♥️♥️」
普通に声を出そうとしたら何だかお腹の中から声が漏れてくる。
喘ぎ声みたいなのが漏れ続けてる、それと物凄く気持ちいい、お腹の中、あ、やば、気持ちいい。
「あんっ♥️♥️♥️ お腹っ♥️♥️♥️ 気持ち、いいっ♥️♥️♥️ すごっ♥️♥️♥️ あひっ♥️♥️♥️ 何っ、ごれっ♥️♥️♥️ ぎぼぢ、い゛イ゛っ♥️♥️♥️♥️♥️」
ぶぴっ、ぶしゅっ。
あたしのマンコとチンポの結合部から勢いよく白い液体が吹き出した。
それを見て、凛があたしたちの結合部に顔を寄せて溢れ出す液体を口に入れていた。
途切れ途切れになっている意識で凛があたしを見ながら話す言葉を聞いた。
「じゃあ、奈緒。始めるからね、奈緒の穴という穴を舐めながら精液も塗りこんでいくからね」
「お゛っぼほおお゛ぉぉん♥️♥️♥️♥️♥️」
お尻に何かが入ってきた。
にゅるにゅると動く凛の舌と、物凄く気持ちのいい液体、プロデューサーさんの精液。
あたしのお尻の中がマンコの中と同じ気持ちよさで満たされていく。
「それじゃ、私もやっちゃいますねぇ」
頭を掴まれたような気がする。
もう目の前が真っ白で何が何だか分らないけど、そんな感覚がした。
マンコとお尻の中が気持ちよすぎて何が何だか分らないぃぃぃひあぁぁぁ!?
耳の中に何かが入ってきた。
「あ゛っ゛♥️♥️♥️♥️♥️ あ゛っ゛♥️♥️♥️♥️♥️ お゛あ゛っ゛♥️♥️♥️♥️♥️」
耳の奥までにゅるにゅるとあっ♥️ 何かが侵入してきてあっ♥️ 液体も耳の中に注がれてあっ♥️ あっ♥️♥️ あっ♥️♥️♥️
「お゛ぴぃ♥️♥️♥️♥️♥️」
ずるりと耳の奥から何かが引き抜かれた。
耳の中もマンコとお尻の中ように気持ちよくてぇぇぇぇんひぃ!?♥️♥️♥️
逆の耳にも同じように入ってくる。
マンコが、お尻の穴が、耳の穴が、気持ちよすぎる。
「私もかみやんの体を舐めてあげるね★」
「んん゛お゛ぉ゛ああああ゛ぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️」
体が舐められてる。
乳首を舐められながら、精液を体中に塗られている。
溢れた精液を塗りたくられて全身が気持ちよくて気持ちよくて気持ちよくて気持ちいいいいいい。
「奈緒ぉ♥️ 見てよこれぇ♥️」
声が聞こえる。
ちかちか点滅するような視界に映るのは加蓮。
口を広げてる。
口の中に白い液体。
精液を口いっぱいに入れた加蓮。
「アタシもぉ♥️ 奈緒をぉ♥️♥️ 気持ちよくさせるからね♥️♥️♥️」
そのままあたしは加蓮にキスをされて、口の中に精液を流し込まれた。
あたしの舌が美味を感じ、すぐに美味しさだけじゃなくて気持ちよさも感じ始める。
あたしの舌がぬるぬるしたものに絡め取られてる。
ああ、これは加蓮の舌だ。
あたしたち、ディープキスをしてる。
「ん゛ん゛ん゛っぅぅぅ♥️♥️♥️♥️♥️」
またマンコに大量に精液が注がれ始めた。
気持ちいい。
お尻の中が舐められながら精液を凛に注がれていく。
気持ちいい。
耳や鼻の中も舐められながら精液が卯月によって注がれていく。
気持ちいい。
体中未央によって精液を塗りたくられて舐められている。
気持ちいい。
口の中に精液を注がれながら加蓮とキスをし続けている。
気持ちよすぎる。
「あぁ゛♥️♥️♥️ き゛も、ぢ、ぃ゛イ♥️♥️♥️♥️♥️」
あたしは初体験で最高の快感を得ることができた。
他で得る事のできない最高の快感。
同時にみんなの気持ちを理解した。
これは抜け出す事が出来ない快感だ。
他で得ることの出来ない快感、こんなものを味わってしまったらもうダメだ。
求め続けてしまう、終わらない快感を何度も何度も何度も。
……まあいいか。
抜け出せなくたって、みんなと一緒なんだから……。
どこまでもいつまでも……。
みんなと一緒に気持ちよくなり続けてしまおう……。
あぁ……ホントに気持ちいいや……。
あははははは…………。
あは……。
……。