※この作品はR-18です。

神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話   作:g-men

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第19話

僕です。

ついに5人とセックスするに至った僕です。

 

奈緒ちゃんの処女を奪ってからというもの、僕達はセックスをし続けました。

朝も昼も夜もセックスをし続けて、合宿なんてあっという間に終わってしまいました。

合宿が終わってからもセックス三昧の日々が続く一方、ちょっとした質問を加蓮ちゃん達から受けています。

 

「プロデューサーさん、一つだけ教えて。アタシ達ってホントはアイドルとしてデビューさせるつもりなんてないんでしょ?」

 

いつものように僕の部屋のベッドでセックスを始める前に、冷静な顔の加蓮ちゃんと奈緒ちゃんからこんな質問を受けています。

 

「へ? いやいや、みんなアイドルとしてデビューしてもらうつもりだけど?」

 

よくわからない質問に質問で返すと、奈緒ちゃんが僕に詰め寄ってきて聞いてくる。

 

「もう隠さないでくれよ、あたし達もう分ってるから。プロデューサーさんってあたし達をセクシー女優として教育してデビューさせる人なんだろ? あたし達みんなセクシー女優としてデビューして……あ、あたし達のセックスを、ぜ、全国の男の人達に、み、見られ……♥️ んあっ……♥️♥️」

 

「な、奈緒、何妄想してイっちゃってるの?♥️」

 

「か、加蓮もだろ? マン汁噴出してんじゃん♥️」

 

何やら二人で盛り上がって盛り始めている加蓮ちゃんと奈緒ちゃん。

ふむ、何やら勘違いをされているみたいだな。

そういえば僕達の目的とか話していなかったしいい機会だから3人にも話してあげよう。

目的を完遂して完全に堕ちきってるし全部ゲロってしまおう。

 

「かくかくしかじか」

 

僕達3人が加蓮ちゃん達3人をドスケベド変態アイドルに調教することになった流れを話すと、それの発案者が卯月ちゃんだっていう事に加蓮ちゃん達は驚いていた。

 

「ド、ドスケベド変態アイドルって、何で卯月がそんな事を言い出すの?」

 

「ぷ、プロデューサーさんが言い出したんじゃないの?」

 

「……え? え?」

 

卯月ちゃんを凝視する加蓮ちゃんと奈緒ちゃん、それに対して何やら挙動不審な未央ちゃん。

二人の視線を受けながら卯月ちゃんは輝く笑顔でこう言った。

 

「だって皆と一緒に楽しくアイドル活動を行ないながら気持ちよくセックスもできたら最高だなぁって思ったんです♪ そのためにみんなも私や凛ちゃんみたいにドスケベでド変態になってもらおうって思っちゃったんですよ♪」

 

ううむ……言ってる事が中々理解に苦しむけど、満面の笑顔が可愛いからヨシだな!

僕は卯月ちゃんの笑顔を見ながら大きく頷いていると、凛ちゃんが補足し始めた。

 

「多分みんな混乱してると思うから、何で卯月がこんな事を考えるようになったかを話すよ」

 

そんな事を言って、凛ちゃんは僕と卯月ちゃんの馴れ初めから、卯月ちゃんと凛ちゃんの間に起きた事や、僕の正体や能力を洗いざらい説明して最後にこう締めくくった。

 

「っていうこと。だから、私達はみんな被害者な訳、卯月も私もこの人のせいでドスケベでド変態な女の子にされて、頭の中までこの人好みに変えられてしまったから卯月があんな事を言い出したわけ。みんなももう頭の中までこの人に滅茶苦茶にされちゃったでしょ?」

 

「あぁ……」

 

「まぁ……」

 

「……え? それじゃ……セックスって……」

 

何だか納得してる加蓮ちゃんと奈緒ちゃん。

未央ちゃんは何か更に挙動不審になってるぞ?

 

「だから悪いのはあの人、全ての元凶はあの人だから卯月を責めないでね」

 

ビシィっと僕に指を突きつけて、加蓮ちゃんも奈緒ちゃんも僕を見つめてくる。

す、全ての元凶って……うん、その通りだな。

何か二人の目も通常モードの目だし、通常モードのときの二人はどっちかと言うと一般常識がまだまだ残ってる状態だから、ドスケベド変態調教を行なったっていう事に怒ってくるやもしれん。

とりあえずヘイトは全部僕に持ってきておこうか。

 

「そうです、僕が全ての元凶です」

 

黒幕宣言して二人をチラリと見てみる。

じーっと見られていて、十数秒。

二人共ため息をつきながらも。

 

「何か……滅茶苦茶な話だね」

 

「そ、そうだよな、神様とか転生とかって、信じられないけど……信じざるをえない事が沢山あるもんな……」

 

「頭パンクしそうかも……奈緒は大丈夫?」

 

「あたしも頭の中ぐっちゃぐちゃ……」

 

「だよね。……とりあえず、セックスしよっか?」

 

「それもそうだな、セックスしながら頭を整理するか」

 

二人共服を脱ぎながら僕に近づいてくる。

あ、あれ? 特に何も言わないの?

色々文句言われるかなーって覚悟したんだけど。

 

「ふ、二人共、僕に言う事とかないの?」

 

「言い始めたらキリないでしょ……セックスしながら言うから覚悟してね」

 

「そうだぞプロデューサーさん。色々ぶつけてやるから覚悟しろよ?」

 

そうして僕のチンポを同時に舐め始める加蓮ちゃんと奈緒ちゃん。

それを見ながら卯月ちゃんと凛ちゃんが。

 

「凛ちゃん、今日のセックスは少し我慢しないといけないね」

 

「だね。みんながあの人に色んな物をぶつけきってもらわないといけないからね」

 

卯月ちゃんと凛ちゃんは僕達を見ながらベッドに寝そべりお互いの体を弄り始めた。

それを見て今日は加蓮ちゃん奈緒ちゃん未央ちゃんと…………。

 

「………………セックス、普通じゃないじゃん」

 

ん?

未央ちゃん?

 

「……セックスするの普通じゃないじゃん!?」

 

「うおっ!?」

 

未央ちゃんが僕の肩をゆすりながらそんな事を言い出した。

 

「私、皆がセックスしてるからそれが普通だって思ってセックスしたのに!! セックスするのやっぱり普通じゃないじゃん!?」

 

こ、これは、常識改変してた思考が真相を知って元に戻ってしまったパターン?

 

「みんな私を騙して、私馬鹿みたいじゃん! セックスが普通だって思いこむなんて私馬鹿じゃん!?」

 

ど、どうしよ?

みんなを見るとみんなも未央ちゃんの勢いに押されて戸惑い気味だ。

 

「ひどいよ……もういいよ、私、セックスやめる! もうやんない!!」

 

!?

な、何やら勝手に未央ちゃんが話を進めていって、アニメのあの台詞を言い始めたぞ!?

い、いかん、このままだと未央ちゃんは家に帰って閉じこもってしまって……。

 

「え? 未央、セックスもうしないの?」

 

そんな中、普通のトーンで未央ちゃんに話しかけるのは僕のチンポを舐めるのを一時的にやめた加蓮ちゃん。

加蓮ちゃんの声に未央ちゃんが加蓮ちゃんの顔を見て、同時に僕のチンポも目に入ったようだ。

 

「あ……。っ!! し、しないよ!!」

 

「ふーん、なら今日はアタシと奈緒でこのチンポを独占できるね」

 

「じゅぽっ♥️ んんっ? ぐぽっ♥️ いいの? じゅるるるっ♥️ あたし達で、独占して?」

 

チンポをしゃぶるのに夢中の奈緒ちゃんが聞えてきた声に反応するけど、視線はチンポに向いたままでバキュームフェラを続けてくれてる、気持ちええ。

更に凛ちゃんと卯月ちゃんも会話に加わってきた。

 

「加蓮、独占はダメ。私達にもセックスの時間を頂戴」

 

「そうですよ~!! ある程度の時間は我慢しますけど、チンポを独占するのはダメですからね!!」

 

二人は僕の金玉を舐め始めた。

その様子を見て未央ちゃんは顔を顰めている。

その表情にはもうさっき見せた怒りとかは無く、どこか物欲しげな表情で。

 

「未央? 本当にいいの? セックス、しなくていいの?」

 

加蓮ちゃんが奈緒ちゃんの顔を僕のチンポから離して僕のチンポがフリーの状態になった。

それを見続け無言だけど震えてる未央ちゃん。

みんなが未央ちゃんを見てる。

 

みんな目でアイコンタクトを取っている。

卯月ちゃん、凛ちゃんは、完全に未央ちゃんを騙した側だからもうこのチンポを最初に使うのは未央ちゃんでいいよってアイコンタクトを送ってる。

加蓮ちゃんも奈緒ちゃんも、未央ちゃんを哀れんでか今日の最初の一番搾りは未央ちゃんに譲るよってアイコンタクトを送っている。

そんな視線を受けた未央ちゃんは。

 

「う、うううっ、やっぱりセックスするうううう!!」

 

僕のチンポに飛びついてきて、今日初のセックスの火蓋を切った。

 

 

▲

 

名前 本田未央

タイプ パッション

年齢 15歳

身長 161cm

体重 46kg

B-W-H 85-58-88

趣味 用務員とのセックス、072プロのみんなと乱交

好物 用務員の精液

状態 常識改変(極小)、超淫乱(永続)、超発情(永続)、健康(永続)

親愛度 160/300(嘘つき! だけどもう絶対に離れられない人)

Vo 60/100(プロ並)

Da 60/100(プロ並)

Vi 65/100(超美少女アイドル並)

感度 1000/1000

性感帯 マンコ、子宮マンコ、おっぱい、お尻、クリトリス、用務員の精液が触れた場所、072プロのみんなが触れた場所

オナニー回数 441回

イッた回数 3271回

アナルセックス回数 12回

セックス回数 22回

 

▼

 

 

▲

 

名前 北条加蓮

タイプ クール

年齢 15歳

身長 155cm

体重 44kg

B-W-H 84-55-83

趣味 用務員とのセックス、072プロのみんなと乱交、072プロのみんなのセックスを見る事、ネイル

好物 用務員の精液

状態 超淫乱(永続)、超発情(永続)、健康(永続)、冷静思考

親愛度 250/300(え……卯月のことが一番好きなの?)

Vo 50/100(誰が聞いても巧いと言う)

Da 50/100(誰が聞いても巧いと言う)

Vi 70/100(100年に一人の美少女)

感度 1000/1000

性感帯 用務員の触れた場所、用務員の精液が触れた場所

オナニー回数 1回

イッた回数 3990回

アナルセックス回数 15回

セックス回数 31回

 

▼

 

 

▲

 

名前 神谷奈緒

タイプ クール

年齢 16歳

身長 154cm

体重 45kg

B-W-H 85-58-84

趣味 用務員とのセックス、072プロのみんなとの乱交、加蓮のセックスを見る事

好物 用務員の精液

状態 超淫乱(永続)、超発情(永続)、健康(永続)

親愛度 120/200(あたし達を弄ぶ悪い人……でも、あたし達はもうこの人無しじゃ生きていけない)

Vo 50/100(誰が聞いても巧いと言う)

Da 50/100(誰が聞いても巧いと言う)

Vi 55/100(美少女アイドル並)

感度 1000/1000

性感帯 全身、用務員の精液が触れた場所、072プロのみんなが触れた場所

オナニー回数 722回

イッた回数 4591回

アナルセックス回数 4回

セックス回数 12回

 

▼

 

 

▲

 

名前 渋谷凛

タイプ クール

年齢 15歳

身長 166cm

体重 44kg

B-W-H 84-54-83

趣味 用務員とのセックス、島村卯月とのレズセックス、072プロのみんなとの乱交

好物 島村卯月の体液、用務員の体液

状態 相思相愛(島村卯月)、超変態思考(永続)、超淫乱(永続)、超発情(永続)、性欲上昇(用務員)、精液変換(用務員)、健康(永続)

親愛度 599/600(あなたは卯月の次に大事な人)

Vo 150/100(人以外の生物も感動させる歌声)【限界突破】

Da 150/100(人以外の生物も魅了させる舞踏)【限界突破】

Vi 100/100(人類の到達点)

感度 3000/3000

性感帯 島村卯月に触られた場所、用務員の精液が触れた場所

オナニー回数 47回

イッた回数 376133回

レズセックス回数 788回

アナルセックス回数 2932回

セックス回数 4250回

 

▼

 

 

▲

 

名前 島村卯月

タイプ キュート

年齢 17歳

身長 156cm

体重 45kg

B-W-H 88-54-90

趣味 友達と一緒に用務員とのセックス

好物 用務員の体液、凛の体液、072プロみんなの体液

状態 絶対服従(用務員)、相思相愛(渋谷凛)、超変態思考(永続)、超淫乱(永続)、超発情(永続)、性欲上昇(用務員)、精液変換(用務員)、健康(永続)

親愛度 1000/600(大好き)【限界突破】

Vo 100/100(人類の到達点)

Da 100/100(人類の到達点)

Vi 150/100(天使のような笑顔)【限界突破】

感度 3000/3000

性感帯 用務員が触れる場所、渋谷凛が触れる場所、072プロのみんなが触れる場所

オナニー回数 226回

イッた回数 451742回

レズセックス回数 788回

アナルセックス回数 4288回

セックス回数 5425回

 

▼

 

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