神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
おはようございますっ、私は新人アイドルの島村卯月ですっ♪
今日は私の所属するアイドル事務所の紹介をしたいと思います♪
まずは…………。
「あんっ♥️ あんっ♥️ それイイっ♥️♥️ もっと突いてぇっ♥️♥️♥️」
「おっけー! 奈緒ちゃんのマンコを下からガンガン突き上げるよお!」
エントランスに入るとそこでは受付カウンターの前で駅弁スタイルでセックスしてるあの人と奈緒ちゃんがいました。
気持ちよさそうな奈緒ちゃんを見て私もって思っちゃいますけど、その前に私の後ろでビデオカメラを持っていた凛ちゃんが呆れたような声で二人に言いました。
「……あのさ、072プロのイメージ動画を作るって話だったよね? それなのになんで二人はセックスしてるの?」
そう質問をされて二人はセックスしたまま返します。
「い、いやあ、だって奈緒ちゃんが離してくれなくって」
「プロデューサーさぁん♥️♥️♥️ あたしのおまんこにどぴゅどぴゅせーしちょーだぁい♥️♥️♥️ あんっ♥️♥️♥️ でてるぅんきもぢいいぃ♥️♥️♥️♥️♥️」
奈緒ちゃんが射精されながらあの人にキスをねだってます。
すると、エレベーターからチーンと音がして未央ちゃんと加蓮ちゃんがエントランスにやってきました。
「どうしたの? 遅……って、何やってんの!?」
「あーっ!? かみやん何セックスしてるのさ!?」
二人共奈緒ちゃんがセックスしているのを見るとすぐに駆けよってきて……服を脱いじゃいました。
「今日はアタシからだったと思うんだけど?」
加蓮ちゃんが目を細めてあの人を見ています。
「ご、ごめんよお、奈緒ちゃんと二人きりになって、つい流れで……」
「言い訳しないで、奈緒も何時までもイッてないで交代してよ」
「プロデューサーさぁん♥️♥️♥️ キスしてよ♥️♥️♥️ キスしながらどぴゅどぴゅ射精してぇ♥️♥️♥️」
「奈緒……聞こえてない……はぁ、仕方ないか」
奈緒ちゃんはプロデューサーさんに抱きついて離そうとしません。
駅弁スタイルで奈緒ちゃんを抱きかかえてるプロデューサーさんも結局奈緒ちゃんにザーメンを注ぎ込みながら気持ちよさそうにしています。
「卯月……今日はもう動画撮影どころじゃないね」
「そうだね……またいつもみたいにハメ撮り動画の撮影に変更だね」
すでに何回目かもわかりませんけど、072プロのホームページに乗せる為の動画撮影は失敗に終わってしまいました。
これからはいつものようにみんなでセックスの時間です。
私も凛ちゃんも服を脱いで皆に合流して、開放感のあるエントランスに私達の喘ぎ声が響き渡ります。
最近の日常、私達は毎日セックスライフを楽しんでいるんです♪
●~
最近の日常、僕達はセックスしかしていない。
こんにちは、僕です。
072プロのアイドルを全員堕としてからすでに1ヶ月が経とうかとしています。
その間、僕達がやっていた事といえば…………セックスだけです。
アイドル活動とかもやろうと色々してるんですけど、結局セックスしてしまうんです。
ダンスレッスンをしていても、何故か最近はレッスン中はみんな裸なもんだから動き回るみんなのプルプルのおっぱいやムチムチなケツやマン汁飛び散るマンコを見ていたら僕のチンポもギンギンになって誰かしら押し倒してセックスが始まってしまいます。
ボイスレッスンなんて、喉を鍛えるといってイラマチオをするのが最近のレッスンメニュー。そんなんされたらもう我慢できずに誰かしら押し倒してセックスが始まってしまいます。
これじゃいかんと色々と考えて、072プロのイメージ動画を撮影しようと計画したらいつの間にかただのハメ撮り撮影になってるし、CDデビューの歌詞を考えようとしていたら、いつの間にか淫語が飛び交ってセックスのワードが出た瞬間乱交が始まるし、新しい事を考えようと目を瞑って集中していたら何やらチンポが気持ちよくなって、そのまま目隠しされて拘束プレイに突入するわで普通にアイドル活動ができないのです。
そんなワケで、緊急会議を開く事を決定しました。
「はい皆さん、注目でーす!」
072プロ会議室にホワイトボードに今後のアイドル活動についてと書いて説明を始める。
今のところみんな大人しく座って僕の話を聞いてくれてる。
「皆さんも知ってのとおり、最近我がプロダクションは皆さんのアイドルとして売り出す活動を何一つ行なえていません!」
「AV女優として売り出す活動は毎日出来てるのにね」
「はい、加蓮ちゃん! 私語は慎んでください!」
「はぁ~い」
手をひらひらと振りながら足を伸ばして椅子に深く体を預ける加蓮ちゃん。
その拍子にミニスカートがずれて綺麗な太股とその何もつけていないミニスカートの中が顕になった。
加蓮ちゃんは僕を見て怪しげな笑みを浮かべている。
僕は加蓮ちゃんから目を逸らした。
「は、話を戻します。最近は明らかにレッスン回数も減って、新しく試みている企画も何一つ進んでいない状況です。それを何とかする為に皆さんに提案をしたいと思います!」
「提案って……なんですか?」
「はい、いい質問です奈緒ちゃん! その提案とはアイドル活動強化月間の実施を考えております!」
「「「「「アイドル活動強化月間?」」」」」
みんなが声を揃えて僕を見てくる。
「うん、ほら、最近セックスをしすぎてアイドル活動できてないから来月はセックスを控えて……」
「いやだ」
「嫌」
「無・理☆」
奈緒ちゃん、加蓮ちゃん、未央ちゃんからの間髪入れずの回答に固まってしまう。
「プロデューサーさんさぁ、あたし達はもうセックスしないと駄目な体にされてるのわかってる?」
「う、うん」
「だったらなんでセックスを控えるなんて酷いこと言えるワケ?」
「い、いや、だってアイドル活動を……」
「出来てないの分ってるけど、それをどうにかするのがプロデューサーの仕事でしょ? 私達のセックスライフとアイドル活動を両立させる事を前提に考えてよ。はい、会議しゅ~りょ~、セックスしよーよ☆」
最後に未央ちゃんに切り捨てられて、加蓮ちゃん達が立ち上がって僕に向かってきた。
しゅるしゅると上着を脱いでおっぱいを見せながら近づいてきて……ってイカン!
今までこうやって流されてきたんだ、今日は鉄の意志を以って我慢するぞ!
「ストーップ! 待ってウェイトスタンダウン! 僕の話を最後まで聞いて! セックスは控えるって言ったけど、それはこの夕方から夜にかけての話だよ!」
「「「?」」」
僕の言葉に3人が止まる。
そう、僕には腹案があるのだ。
セックスを控えるとは言ったが、それは夕方から夜にかけての数時間。
まあ、いつもみんながレッスンの為に072プロを訪れる時間だ。
この時間だけセックスを極力控えて、他の時間をセックスの時間に当てようと思っているんだ。
それを皆に伝えると。
「他の時間っていつ?」
「私事務所から家まで片道1時間くらいあるんだけど、その時間削られるとほとんどセックスできないよ?」
「あたしもそうだよ、未央やあたしのことも少しは考えて……」
「そこ! そこだよ!」
そう、僕が目をつけたのはそれ。
奈緒ちゃんと未央ちゃんって結構遠いところから通ってて、その移動時間とかが無駄なんだよね。
だから。
「はい、ここでみんなに提案でーす! 当プロダクションはこれから所属するアイドルの皆さんに希望制で寮に入ることが出来るようにしたいと思います! プロダクションにある部屋を一部改装してそれぞれの寮として生活できるように福利厚生を付けたいと思います!」
「「「「「っ!!」」」」」
皆が目を見開いたぞ。
「……寮って事は、ここで寝泊りしても大丈夫になるってこと?」
「そうだよお。ちゃんと手続きとかもするし、色んな書類とかも偽装……じゃなくて作って親御さんにも納得できるような資料をみんなに渡して説明しやすいようにするよお」
卯月ちゃん、凛ちゃんはもう完全に寮に入るって目をしてる。
加蓮ちゃんもそうだ。
だけど、あれ? 未央ちゃんと奈緒ちゃんがちょっと微妙な目をしてる。
「プロデューサー、私はここで寮生活しようとしても学校が実家に近いから家族を説得できないかも……」
「あたしも……」
学校。
それは確かに問題だ。
だけど。
「はいはい! それじゃあもう一つ提案でーす! 加蓮ちゃん、奈緒ちゃん、未央ちゃん。僕ん学校に入らないかい?」
「は?」
「へ?」
「え?」
「僕、卯月ちゃんと凛ちゃんの通ってる学校の理事長。みんなが希望すれば僕の学校に転校する事簡単。僕の学校この事務所から近い。これらが意味する事は?」
僕からの問題に3人は数秒呆けていたけど、ぽつりぽつりと呟き始めた。
まずは加蓮ちゃんが。
「寮に入れば、ここが家になるから、平日も朝までセックスできるよね?」
「できるよお」
奈緒ちゃんも呟いた。
「転校すれば寮に入れるし、みんな一緒の学校になるって事は昼とかもセックスをできたりするの?」
「できちゃうよお」
未央ちゃんが呟く。
「登下校とかプロデューサーの車でセックスして、休み時間もセックスして、お昼ご飯もプロデューサーの生精液を飲めるんだよね?」
「そうだよお」
更に凛ちゃんが3人にこんな事を言ってくれる。
「みんなが触手子宮が出来るようになったら授業中もこの人のザーメンを注いでもらうことも出来るよ」
3人共目を見開いて凛ちゃんを見る。
うん、それも事実なんだけど、卯月ちゃんと凛ちゃんに秘密にしてたことも話して見よう。
「ちなみにみんなが転校してきたら、アイドル学科ってクラスを新しく作るからみんなはそのクラスに入ってもらおうと思ってるんだよ」
僕の言葉に卯月ちゃんと凛ちゃんも振り向いて僕を見る。
「アイドル学科だから、5人しかいないクラスなんだけどねえ。あっ、そのクラスの担任は僕ね」
僕の言葉に凛ちゃんがくすりと笑った。
「へぇ……それじゃ、そのクラスって私達とあなただけしかいない教室で授業が行なわれるんだ」
「そうだよお」
卯月ちゃんが満面の笑顔を浮かべてる。
「どんな授業なんだろ~? 私気になっちゃいますよ~?」
「僕も気になっちゃうなあ」
「気持ちいいのかなぁ?」
「気持ちいいかもしれないよお?」
意味深な言葉を交えて僕達は笑いあう。
すると、加蓮ちゃん達が慌てて僕に駆け寄ってくる。
「プロデューサーさん! アタシ転校する!」
「あたしも! 転校して寮に入る!」
「かれんとかみやんと同じ! 未央ちゃんも転校しちゃうよ!」
その答えに僕は満足しながら頷いてると、卯月ちゃんと凛ちゃんが何やら電話を始めていた。
「あっ、ママ? 今から帰って少し話をしたいんだけど。うん、うん」
「お父さん? 後で話があるんだけどさ、うん、お母さんにも話したいことだから。1時間くらいしたら帰るから」
二人共行動が早い。
電話をしながら僕に家族を説得する様の書類を持ってきてって目で言ってる。
僕はホワイトボードの裏に置いておいた書類を二人に見せてニッコリ微笑むと二人共笑いながら頷いてくれた。
「では、会議の締めに移りたいと思います! 皆さん席に着いてくださいねえ」
手を叩きながらみんなを着席させて、みんなの前に072プロダクション、アイドル事務所女子寮新設のご案内という書類と、加蓮ちゃん達3人には転入のご案内といった書類を置く。
「それでは先ほど申し上げましたように、入寮に関する書類をお渡ししますので不明点などあれば僕に聞いてください。また、転入希望の皆様には明日にでも一度我が高の雰囲気を感じていただくためにも1日体験で我が高の授業を受けることも可能です。もちろんその授業内容も新たに設けるアイドル学科の授業内容となりますのでご理解いただけますようお願いいたします」
明日からと急だと思ってるのかみんな驚いてるけど、この時の為に僕結構準備もしてたのよ。
反対意見とか転校しないって意見は考えずに突っ走ってみました。
「と、ここまで前提で、夕方からの数時間をアイドル活動の時間に全力で割り振りたいと思うのですが反対意見などありましたらどうぞ」
見渡すとみんな首を横に振ってる。
全員納得してくれた!
「はい! それでは反対意見も無いようですので、来月からはアイドル活動強化月間を実施したいと思います! 皆様のご協力に感謝いたします! では、これにて会議は閉廷!」
会議終了宣言と同時に卯月ちゃんと凛ちゃんは。
「それじゃ、私達一度家に帰りますね! 今日夜来るの遅くなるかもしれませんけどザーメンを溜めて待っててくださいね♪」
「また後で。私も少し遅くなるかも、遅くなってもオナニーしてザーメンを薄めないでよ?」
二人に行ってらっしゃいと送り出すと、加蓮ちゃん達も準備が整ったようだ。
「帰り送ってよ、転校の手続きとかで聞きたいことあるし」
「あたしも聞きたいこと沢山あるよ。あっ、明日は何時にプロデューサーさんの学校に行けばいいの?」
「忙しくなるな~。クラスのみんなにも転校するって伝えないといけないし、明日は無理だから明後日とか話しして、あの部活のあの子やあの子にも話をしないと……」
バタバタと忙しくみんなを連れて車に乗り、それぞれの自宅に送っていく。
車の中でもみんなの家族を説得できる案を出したり、転入の手続きの方法などを話しながら送っていき、本当に珍しくMM号の中でセックスをせずみんなを自宅に送り返した。
●~
1週間後。
「わぁ~~~、みんなお揃いの制服だね~~~♪」
「似合ってるよみんな」
「アハハ、何だか変な感じ。しまむーとしぶりんと同じ制服って」
「うん。なんかいいな、新しい制服に身を包んで新生活の始まりって感じで」
「確かに新しい制服っていいよね。あっ、そうだ、みんなで写真取ろうよ! アタシ達の新たなスタートの記念としてさ!」
只今用務員室より校門の前で姦しくしてる天使達をウォッチング中であります。
高感度カメラとマイクによりみんなの姿や声も漏らさず届けられております。
そうやってみんなを見ていると名も知らぬモブたちの声もマイクが拾ってくる。
「お、おい、何だあれ? 校門で話してる子達見てみろよ」
「なんだようっせーな……朝は眠みーんだからくだらねーことで……な、なんじゃありゃぁ……? う、うちの学校の女子だよな? あ、あんな可愛い女子いたか?」
「一人は2年の島村卯月ちゃんだな。文武両道、品行方正、清楚可憐、1年のときから成績もスポーツも学年一位でそれでいて性格も良く誰にも分け隔てなく接し、彼女がよく見せるその笑顔には学年の男の150%が心を動かされうちの学校の男子全てがファンクラブに入っているという」
「どうした急に……まあ俺もファンクラブ会員だから島村さんの事は知ってはいるが……」
「もう一人は今年入学した1年の渋谷凛ちゃんだ。彼女は入学時の成績優秀者が勤める入学式挨拶を行い、先日発表された中間テストの順位は1位、スポーツに関しても1年の体力測定時に運動部所属の女子と男子もまとめて全員2位から大きく数値を引き離しての1位、こちらも文武両道でさらにはあの美貌、彼女の美貌の前ではダイヤモンドの輝きですらくすんで見えるという」
「本当にどうした……まあ渋谷さんのことも知ってるさ、島村さんとよくつるんでいるし、俺は渋谷さんのファンクラブにも所属しているからな」
「だが、他の3人は俺のデータに存在しない3人だ。あの島村卯月ちゃんや渋谷凛ちゃんとも負けずとも劣らない容姿……それがうちの学校の制服を着ている? 一体あの3人は誰なんだ?」
「それ、俺に聞いちゃう?」
「……悪い」
どうやら謎の美少女、加蓮ちゃん、奈緒ちゃん、未央ちゃんが注目されているようだ。
まあ、3人が転校する事なんて昨日職員会議で発表したから知っている生徒なんてほとんどいないはずだ。
卯月ちゃん達は、その後もモブ生徒たちをざわつかせながら校舎に入っていき、新しく新設したアイドル学科のクラスに到着した。
モブ生徒達はみんなあんな所に教室なんてあったっけとか騒いで、一部のマナーのなっていない生徒たちがアイドル学科のクラスに入ろうとしてきている。
そんなマナーのなっていない生徒用に、アイドル学科の教室は強化ガラスのマジックミラーを設置しており、この場所から中を見る事も見えないことも操作できる。
さらには教室の扉もロックして教室自体も防音性能を備えて完全に外界から隔離することも可能。
そして……アイドル学科の教室へつながる道はこの用務員室から伸びており、僕は教室を完全に外界から隔離するとみんなの待つ教室へ足を進める。
しばらく細い通路を通り、突き当りの扉を開けると、そこはアイドル学科の教室にある隠し扉の出口。
僕が教室に入るとみんなが満面の笑顔になった。
僕もみんなを見ながらニッコリと微笑み教壇に立った。
転校初日、色々言う事もあるけど……。
まずはそうだな。
「はい、おはようございますみなさん。僕は今日からこのアイドル学科で教鞭を振るわせていただくこの学校の用務員兼理事長兼072プロダクション・プロデューサー兼社長であります」
挨拶をして、教壇に手をついて、みんなの顔を見ながら僕は。
「それでは今日は皆さんに、ちょっとセックスをしてもらいます」
学校の教室で朝一からセックスできるってシチュに興奮してもう待ちきれなかったので単刀直入にみんなに宣言すると、みんなも満面の笑顔で駆け寄ってきてくれた。
太陽の光が照らすマジックミラーのガラスの向こうでは生徒たちが首をかしげながら教室の中を見ようとしている。
それを見ながらみんなは真新しい制服のスカートを捲り上げて、下着を身につけていない下半身を僕に見せ付けてエロい顔で微笑んでる。
それをみて僕のチンポもガッチガチになりみんなに笑いかけながら心の中で宣言をする。
さあ、今日は思う存分セックスをして明日からアイドル活動を始めよう!
僕は明日からアイドル活動を頑張ると心に誓い、この1週間、寮生活となって1日中セックスをし続けても尚飽き足らないみんなの肢体を味わうべく手を伸ばした。