神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
「用務員さん! 私、今度アイドルのオーディションを受けることになったんです!」
放課後、私は用務員さんに報告していました。
昨日養成所で先生からのお墨付きを得てオーディションを受けることを説明しました。
オーディションに受かったら晴れてアイドルデビューという事を知った用務員さんは、卯月ちゃんなら絶対に受かってアイドルになれるよって言ってくれて、私とっても嬉しくなってしまいました。
それからどのオーディションを受けようとしているのとか、どのプロダクションに入ろうとしているかを話しながらいつものように手のツボを押してもらおうとしたら。
「それじゃあこれからオーディションを受ける卯月ちゃんにいつもより効果の高いツボ押しをしてあげるよお」
そう言って用務員さんは木のテーブルにミルクティー用でもあり、私のスキンケアでも使っていて……その、最近ひとりえっちをするときに使っているミルクを取り出したんです。
「実はこのミルクを肌に染み込ませながらツボを押したらいつもの倍は効果が出るんだよお、ふひっ」
いつもの倍って言葉にびっくりしてしまいます。
今でさえ凄い効果を見せてる用務員さんのツボ押しが更に凄い効果になるなんて想像もできません。
「卯月ちゃん……やってみるかあい?」
私は用務員さんにやってみますって頷くと用務員さんは粘着質な笑顔で私に笑いかけてくれました。
最初は怖気が走った用務員さんの笑顔ですけど、最近はもう慣れちゃってそのどこか独特の笑顔が可愛いと思えるくらいです。
「じゃあこっちにきてねえ」
用務員さんは部屋のソファーに私を案内してくれ、私はソファーに腰掛けました。
とても柔らかいソファーに体を包み込まれて私は用務員さんに言われるがままに手を差し出しました。
用務員さんはミルクを自分の手で伸ばして私の手を優しく揉み始めました。
「ふぁっ」
こ、これ、凄いです。
いつもよりもずっと気持ちよくて声が出ちゃいました。
最初にしてもらったときと同じような熱が体中に駆け巡ってるんですけど、最初とは違い何だか水中にいるような心地よさが感じます。
「ひっ、卯月ちゃん、ふひっ、終わったよお、ほぉっ」
用務員さんに声をかけられて私は夢見心地な状態から意識を取り戻しました。
「は……はれっ? もう終わりですかぁ……?」
「ヴッ! うん、終わったよお、卯月ちゃん気持ちよくなって少し寝ちゃったみたいだよお」
いつもは数分かけて行なうツボ押しが気付いたら終わっていました。
き、気持ちよくって眠っちゃうなんて……。
私が小恥ずかしさににちょっとだけ顔を赤くしていたら用務員さんはツボ押しの続きをするかと聞いてきたんです。
それも今までやらなかった足ツボでって。
「足ツボ、手より気持いいし、効果も手よりいいし、お、おすすめなんだよ、ふひっ」
足かぁ。
足ツボって靴下も脱がないといけないよね……。
ちょっと恥ずかしいけど……でも……。
私はちょっと迷いましたけど、手より気持ちがいいという誘惑に負けて足ツボマッサージをお願いすることにしました。
「そ、それじゃあ卯月ちゃん、い、イくよお」
靴下を脱いで伸ばした私の足に用務員さんがミルクを塗っていきます。
丹念に塗りこまれて、用務員さんの指が私の足裏を押した瞬間。
「~~~~~~っ!?」
手の何倍も強い快感が全身を襲いました。
頭が真っ白になって、何も考えられずに、私は…………。
「卯月ちゃん。卯月ちゃん。大丈夫かい?」
私を呼ぶ声と肩を揺らされる感覚。
意識がクリアになり、用務員さんの顔が眼に入りました。
「あ、れぇ? わたし?」
「ああよかった。熟睡しちゃったのかと思っちゃったよ」
意識がしっかりしてきて私は眠っていたのだと気付きます。
口元から少し涎が垂れているのに気付いて私は顔を真っ赤にして口元を拭いました。
ま、また眠っちゃうなんて、それも涎をたらしてるところ見られちゃって……。
う、うう~~~、恥ずかしいよぉ……。
「はい、入れたてのミルクティーよかったら飲んでね」
「あっ、ありがとうございます」
私は差し出されたカップを受け取りミルクティーを頂きます。
少し温めの人肌くらいの温度のミルクティーはとても飲みやすく一気に飲み干してしまいました。
ミルクティーを飲み終えて落ち着くと、私の体がいつも以上に調子がいいことに気付きます。
神経が研ぎ澄まされている感覚というんでしょうか? 五感が研ぎ澄まされて今まで感じる事のできなかったものを感じる事ができます。
私の体からは力が溢れてすぐにでも動いて溢れ出るエネルギーを解放したい気分。
「よ、用務員さん、私、レッスンに行って来ます。な、何だか凄いんです、今なら何でも出来てしまいそうなんです」
言うと同時、私は靴を履いて走りました。
養成所まで休憩もせずに走りぬいて私はレッスンになだれ込みました。
踊りも、歌も、レッスンが終わった後も3時間以上続けて先生に止められるまで私は休憩もせずに歌い踊り続けれたんです。
私はまだまだレッスンを続けたかったんですけど、先生から強制的にストップが掛けられちゃいました。時間を見るともう9時になっています、それなのに私の体は疲れなんて一つも感じなくって、もっともっと動かしたくって、体の奥から溢れるエネルギーを発散させたかったんです。
先生はこれ以上はオーバーワークだからってレッスンを終わらせて私を家まで送ってくれました。先生が送ってくれる間にも私の体から溢れる熱は体中を駆け巡っていて、いつしか頭の先にまで熱が伝わり、私はどうにかしてこの熱を発散させたいという事しか考えられなくなってしまいました。
家に着いて、すぐに部屋に駆け込みます。
ママにはご飯はいらないって言いました。
部屋で体を動かし続けます。筋トレをします。熱が取れません。頭が熱い。体が熱い。お腹も熱い。熱い。熱い熱い熱い。
私は体を抱きしめながらベッドに転がりました。
誰か私をこの熱さから開放して。
どうしたらこの熱さから開放されるの?
ベッドの上でもだえながら私は両腕を抱え込みましたが体が一層熱くなって、その熱から逃げるように今度は足首を掴み体を丸めてもだえ続けました。
熱が、引かないよぉ。
私は丸まった体勢で膝から太股を手を這わせ、私の手が太股の内側に触れた瞬間全身に熱以外の痺れが走った感覚を得る事ができました。
頭の中で何かの歯車が切り替わったような音が聞えました。
(あはっ、そっかぁ)
私は服を脱ぎ捨ててアソコに手を這わせて突起を指で転がします。
電気が走ります。
両手でアソコを弄りながら全身がえびぞりになっています。
頭の中が熱よりも光と電気で一杯になります。
(もっと、もっとぉ)
私はもっと気持いいのがほしいんです。
ベッドから転がり落ちて鞄を探します。
見つからない、どこ? 気持ちいいのどこぉ?
「あったぁ」
ペットボトル一杯に入ったミルク。
気持ちよくしてくれるミルク。
私はペットボトルを開けてミルクを体にかけると……。
「っはあぁぁぁん♥️」
きもちいいきもちいいきもちいいきもちいいきもち………………。
熱が頭に戻ってきました。
もっと、もっときもちよくならないと。
ミルクをアソコに沢山塗りつけて、カチカチになったお豆を強く指で押します。
おっぱいにミルクを塗りたくりビンビンになった乳首をつまみあげます。
何度も何度も頭に光が走ります。
ミルクを飲みます。
頭がチカチカするほどキモチいい。
全身にミルクを振りかけて、アソコに前とお尻側から手を回して一気に刺激を与えようとしたその時でした。
私の手がお尻の穴に触れた瞬間。
わたしのあたまのなかでばくはつがおきました。
「イッ~~~~~~~~~~~~~~~カハッ………………」
………………。
…………。
……。
私が意識を取り戻したのは明け方になってからです。
窓から差し込む白みがかった日差しで部屋の様子が明らかになって行きます。
ベッドが私の汗と……えっちな液体と、撒き散らしたミルクでグチャグチャになっています。
部屋にはすごいえっちな臭いが充満していて、私の両手はえっちな液体でベタベタになっていました。
ガバリと起き上がり、全裸の私は未だに先端がピクピクと痙攣しているおっぱいを見て顔を茹でたこのように真っ赤にしながら頭の芯に残っているほてりを沈める為にシャワーを浴びに行きました。
冷水シャワーを浴びながら私の体から湯気が出ています。湯気と共に火照るような熱さが鎮まっていきました。
冷静になった私は頭からシャワーを浴びながらその場に蹲ってしまいました。
「うぅぅぅぅ…………わ、私ぃ、何しちゃってるのぉ………………」
思い出すのは快楽を貪るようなひとりえっち。
一晩で何十回イッたのかも分らない。頭の中がえっちな気持ちで一杯になって何度も何度もイキ続けたあの感覚。
そして、最後に感じたあの……。
私はゴクリと喉を鳴らして最後に感じた部分に手を伸ばします。
右手がアソコを越えて、お尻の穴に触れた瞬間。
「ンッ♥️ ひぃぃぃん♥️」
また私は絶頂を迎え。
冷水を浴びながら全身を痙攣させてお風呂場でもだえながらも笑顔でこの快感を受け入れてしまいました。
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ケツ穴アクメキターーーーーーーーーーーーーー!!!!!!
卯月ちゃんのステータスについにケツ穴の項目が追加された。
僕は感動で泣いた。射精もした。
いやあ、全ては感度2倍の秘孔のおかげっすわー。
昼間に感度2倍の秘孔を突いたら卯月ちゃん夜通しオナニーしまくって一日で35回もイッてしまった。
これはもうドスケベアイドル爆誕と言っても過言ではないのだろうか?
いやいや、まだまだ道のりは長い。
オナニー大好きアイドルになったとはいってもセックス大好きド変態ドスケベアイドルになるにはまだまだ先の話だろう。
しかしだ、卯月ちゃんの僕への警戒心はすでにザル状態。
僕の前で熟睡するし、眠っている卯月ちゃんを見ながら射精した出来たておちんぽミルクティーを何の疑いもなく飲んでくれる。
この警戒心で、天然も入っている卯月ちゃんならば更に次の段階にもいけるのではないか?
いや、念には念を入れてもうすこし様子を見てから次の段階に進もう。
明日から2週間……いや、1週間だな。
感度2倍の秘孔を突きながら卯月ちゃんの様子を探っていくとしよう。
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名前 島村卯月
タイプ キュート
年齢 16歳
身長 155cm
体重 43kg
B-W-H 81-57-84
趣味 友達と長電話
好物 用務員のおちんぽミルクティー、生ハムメロン
状態 正常、健康
親愛度 45/100(信頼して相談も出来る相手)
Vo 60/100(プロ並)
Da 60/100(プロ並)
Vi 55/100(美少女アイドル並)
感度 50/400
性感帯 乳首、クリトリス、ケツ穴
オナニー回数 51回
イッた回数 103回
セックス回数 0回
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