神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
高校生になって2ヶ月が経ちました。
私は高校生になって今まで知らなかった新しい自分の一面というものを沢山発見する事ができていました。
まず、私は今まで普通の女の子だって思っていたんですけど、実は私、結構凄い女の子だったみたいなんです。
今は体育の時間、チーム戦でバスケットをしています。
私にボールが回ってきました。
「あー!? 駄目だってー! なんで卯月ちゃんフリーにしてんの!? 全員でマークついて! 他の人はどうでもいいから早くー!」
私の前に5人の敵チームの女の子がゴールに行かせまいと私の進路を妨害します。
私はドリブルをしながら棒立ちのように見える子を抜き去って、ボールに向かって突進してくる子をひらりとかわします。そのままシュートを打つように見せて、ディフェンスの二人をフェイントでかわして最後に目の前で手を広げる子からバックステップしながらシュートを打ちます。
私の放ったボールは放物線を描きゴールに吸い込まれました。
途端に大歓声。
「きゃーーー!! 卯月ちゃんすごーーーい!!」
「センセー、卯月ちゃんが敵チームにいると試合になんないんですけどー」
「きゃー! きゃー! 卯月ちゃん、かっこいい、かわいい、大好きー!」
こんな感じで体育の時間は私はヒーローです。
バスケだけじゃなくって、バレーでもソフトでもテニスでも何でも他の人より上手に出来ているんです。
「卯月ちゃん、陸上部に入ってくれる件考えてくれた?」
「ちょっと! 卯月ちゃんは水泳部に入部するのよ!」
「何言ってんのよ!? 卯月ちゃんはバスケ部に入って全国に行く予定なのよ!」
最近は部活の勧誘も凄く沢山貰ってます。嬉しいんですけど、私は部活には入れないって説明するんですけど皆中々勧誘を止める事はしてくれないんです。
体育の時間が終わりお昼休み、クラスの友達とお昼ご飯を食べていると。
「中間テストの結果張り出されてるよ!」
廊下から顔を出すクラスの友達からの言葉にご飯を食べていた友達と結果を見にいこうということになりました。
「卯月ちゃん中間1位じゃん!?」
「うっそー!? げっ、全教科満点!? 卯月ちゃんすげー!」
張り出された結果表には1位のところに私の名前。
最近は一度頭に入った事は出て行かないし、情報の組み立てや応用とかも簡単に出来るほど頭が冴え渡っているんです。
今回のテストには結構自信がありましたけど、まさか全教科満点って……あはは、できすぎですね。
勉強もスポーツも学年で1番の私。
高校に入って二ヶ月で私はこんなにも凄くなってしまいました。
今まで普通の女の子で何事も平均だった私なのに、こんなにいろんなことが出来る才能があるなんて今まで知りもしなかったんです。
次に見つけた私の新しい一面なんですが……。
私って、すっごくえっちな女の子だったんです。
最近毎日ひとりえっちをしています。
おっぱいに女の子の大事なところに……お尻の穴。
毎日毎日沢山弄って何度も何度もイッちゃってます。
中学生の時は1ヶ月に1回位しかしてなかったひとりえっちも今じゃ毎日欠かさず何度も気持ちよくなってるんです。
お尻の穴で気持ちよくなっちゃったときはあまりにもな自分の性癖にヘコんじゃいましたけど、今じゃもう気にしなくなってむしろ今まで知らなかった気持ちよさに毎日楽しんじゃっています。
それと最後に。
これはえっちな私に通じるところのある新たな一面なんですけど……。
最近ミルクティーを飲むとえっちな気分になっちゃうんです……。
普通のミルクティーだとそんな事ないんですけど、用務員さんの部屋で飲む特製ミルクティーや用務員さんから貰ったミルクティーを家で飲むと、とってもえっちな気分になってしまうんです。
だから、最近は用務員さんの部屋でお茶をしてから、レッスンが終わって家に帰るまでえっちな気分を抑えるのに必死なんです。
本当にもう、私ってこんなにえっちな女の子だなんて中学生の頃は気付きもしませんでした。でもこうやって子供から大人になっていくのかなぁって思うと感慨深いものがあります。
そんな事を思いながらも私はいつものように用務員さんの部屋に足を運んでいました。
今日この部屋に向かう間私はドキドキしっぱなしでした。
それはミルクティーを飲むとえっちな気分になっちゃって、その気分のままツボ押しマッサージをされちゃったら私どうなっちゃうんだろうって思っちゃったから。
そうならないように気をつけてマッサージの後にいつもミルクティーを飲んでるんですけど……昨日ひとりえっちをしているときにふと妄想をしちゃって……。
――このまま部屋に入ってミルクティーが用意されていたらどうしよう。
そんな妄想を思い出しながら私は赤い顔のまま用務員さんのお部屋の扉を開けました。
開けた先にはいつものようににやにやと笑顔を浮かべる用務員さんがテーブルに座っていて……。
――ミルクティーが用意されていないことに、私はほっとする反面、とても残念だと思ってしまうのでした。
●~
卯月ちゃんが最近やばい。
なんというかエロモード全開なのである。
ステータスのオナニー回数とかイッた回数とかが爆発的に上昇して、状態に発情とかが新たに追加された。
ちなみに今も卯月ちゃんは発情中だ。顔もエロい。射精しちゃった。
どうしよう、これ、もうヤレるんじゃね?
僕にマッサージされてる間ずっとエロい声だしてるし。また射精した。
このまま押し倒したら受け入れてくれるんじゃね?
性感帯に喉マンコも追加されたから押し倒して喉マンコにぶち込んでそのあとケツ穴にねじ込んで最後に処女を奪ったとしても受け入れてくれるんじゃね? また射精しちゃった。
ふぅ。
いかんいかん。
そんなリスクを犯すわけにはいかん。
犯すのは確実に、100%卯月ちゃんがド変態になったと確信してからだ。
時期尚早に手を出して僕の触手チンポからの変態プレイを受け入れてくれなかったら目も当てられない。
そんなワケで今から僕の触手チンポを受け入れてもらうための準備を始めようと思う。
「はい。今日のマッサージは終わりだよ」
「ふぁぃ、ありがとうございますぅ」
いかん、射精する。
だ、駄目だ、今は出してはいかん。
蕩け顔の卯月ちゃんを見て暴発しそうになるが必死に我慢。
「そうだ卯月ちゃん。ちょっと見てもらいたいものがあるのだけどいいかな?」
「なんですかぁ?」
僕はソファーに座っている卯月ちゃんの正面に座り、ソファーの前のテーブルに大きめの箱を置く。
卯月ちゃんは蕩けた顔で箱を見ているが僕は何とか頑張って箱の中身を説明した。
「いつも卯月ちゃんにあげてるミルクティーの特製ミルクあるでしょ? そのミルクってこの箱の中に入れてる生き物が出すミルクなんだよぉ」
はい。
箱の中身は僕のチンポです。
僕のズボンの裾口から延びた触手チンポはいつものザーメンタンクには伸びていなくて、今はこの箱の底に空けた穴を通じてチンポを箱の中に忍ばせている。
卯月ちゃんからは死角になっていて箱の外側のチンポは見えていない。
卯月ちゃんに僕のチンポを見てもらい、徐々に慣れさせていき、いつか僕のチンポに触らせるのが第一段階。ゆくゆくはしゃぶらせたり、ぶち込んだりとするのだが焦らずゆっくり行こうと思う。
「ミルク、ですかぁ?」
卯月ちゃんが顔を赤くして目を潤ませて僕に聞いてくる。
心頭滅却ウウウウウウウウウウウウウ!!!!
「そ、そうだよぉ。この箱の中にミルクを出す生き物がいて「開けていいですかぁ?」」
僕の返事を聞く前に卯月ちゃんは箱を開けていた。
中には蛇のようにとぐろを巻いた真っ白な色の僕のチンポ。
念の為に肌色ではなくて白色に変化させてのカモフラージュだ。
これがぱっと見人のチンポだとは分らない、どちらかというと白い蛇とか鰻とかに見える。
そんな僕のチンポを卯月ちゃんが見ている。
その事実だけで僕は射精してしまいそうになるがここはぐっと我……ま…………ん?
「これぇ、どこからぁ、ミルク出してくれるんですかぁ?」
えっ? 卯月ちゃん? 僕のチンポを握ってる? アイエエエエ!? ナンデ!? ウヅキチャンナンデ!?
僕のチンポは爆発した。
★
私は今用務員さんに足のツボを押してもらってます。
ミルクをたっぷり塗ってもらっての足ツボマッサージ。
ひとりえっちの時に使っているミルクが肌に染み込んで、私の足が気持ちいいになって、用務員さんが気持ちいいところを押してます。
頭が熱いです。
全身熱いんです。
どうしよう、これ、駄目な時の状態です。
今日、来るときから体が少し熱かったのもありました。
昨日、変な妄想もしちゃいました。
だからなのかなぁ。
こんなにキモチよくってえっちな気分になっちゃってるのは。
ああ、キモチいい。
もっと、キモチよくなりたい。
あれ? キモチいいのが終わっちゃった。
用務員さんが何か言ってる。
ミルクが出るの?
キモチのいいミルクがもらえるの?
どこにあるの?
この箱の中?
あけちゃおう。
これかなぁ?
どうやってミルクがでるの?
あっ。
でたぁ。
わたしはみるくを飲むためにたくさんでてる先端にくちづけました。
●~
「んっ、んっ、んっ」
卯月ちゃんがフェラしている。
今僕の身に何が起きているんだ?
僕の触手チンポから感じるのは暖かな卯月ちゃんの口マンコの熱。
卯月ちゃんの舌が僕のチンポに絡み付いて射精を促し続けており、僕は我慢も何もせずに卯月ちゃんの口マンコに精液を吐き出し続ける。
卯月ちゃんは頬を窄めてひょっとこ顔で僕のチンポに吸い付いて壊れたように射精する僕のザーメンを飲み続けてる。
卯月ちゃんはザーメンを飲みながらイキ続けているようだ、ステータスのイッた回数が僕のザーメンを飲み込むたびに加算されていく。
エロ過ぎる卯月ちゃんのひょっとこ顔を見ながら僕は永遠に射精できるのではないかと思うくらい精液を吐き出していた。
どれくらい経っただろうか。
もう何日も射精し続けたように感じられたが、僕の意識は卯月ちゃんが僕のチンポから口を放したところで帰ってくることとなった。
「ごぽっ……げぽっ……」
卯月ちゃんが机に突っ伏してザーメンを口から吐き出していた。
全身痙攣して白目をむいている。
「う、卯月ちゃん!?」
僕は卯月ちゃんを抱き起こすが卯月ちゃんは痙攣とザーメンを吐き出すのを繰り返すだけで意識を完全に失っているようだった。
卯月ちゃんの顔は蕩け顔だ。美少女な卯月ちゃんが表情筋を崩しきって卑猥でだらしのない笑顔を見せながら白目をむいている。
これは、アヘ顔だ。
僕のチンポから爆発した精液は天井まで到達し噴水のように射精し続けていた。
☆
「っ!?」
私は勢いよく体を起こしました。
今の私の意識はとてもクリアですぐに私が用務員さんの部屋のテーブルに突っ伏していたんだって気付きます。
首を左右に動かして私は部屋を見渡すと、用務員さんが木のテーブルでカップを手入れしている姿を見つけました。
用務員さんも私に気付いたのか。
「卯月ちゃん。起きたんだね」
「私……あれ?」
「中々起きないから心配しちゃったよ」
記憶が曖昧です。
今日、体育をやってお昼ご飯を食べて…………っ!!!?
最初に感じたのはお尻全体に感じる冷たさ。
ソファーから少し腰を浮かせるとぺチャリと大量の水分が含まれたスカートと下着の感触。
「~~~っ!?」
私は慌てて立ち上がると、ソファーには私が座っていたところに大きな染みがあり、それが何で出来た染みなのかを私が理解すると私の顔は火に炙られたかのように熱くなってしまいました。
(う、嘘、嘘嘘嘘、こ、これって、わ、私の、あそこから出しちゃった、あれなの?)
いつも気持ちよくなってイっちゃうと私のアソコから出るえっちな液体。
この染みは間違いなくそれでした。
漂ってくる臭いもひとりえっちをした後のあの臭い。
(あ、あぁ…………わ、私、うそ…………用務員さんの……前で……まさか……)
次に思い出すのは用務員さんの部屋に来た時の気分。
体が熱くって……それで用務員さんにマッサージをしてもらってるうちに……すっごくえっちな気分になって……それで……ミルクを出す生き物を見て……ミルクを飲んで……それからはもう……気持ちよさで頭の中がキラキラになって……何度も、何度も…………
イっちゃった。
(い、いやぁぁぁぁぁぁ!?)
(わ、私、なんてこと、しちゃったのぉ……)
(お、男の人の前でイっちゃうなんて、そ、そんなの、もう……)
私はその事実に気付いてその場に蹲ってしまいます。
恥ずかしい。
消えてしまいたい。
もうやだ。
なんでこんな事に。
羞恥心と放心状態で動けなくなった私に声がかけられます。
「卯月ちゃん、どうしたの?」
用務員さんの声。
顔を見る事なんてできません。
全部見られちゃったんです。
私がえっちな気分になってイっちゃうところを全部。
絶対に用務員さんも私の事をおかしな女の子だって思ったはずです。
親切心でマッサージをしてくれてるのに、気持ちよくなってイっちゃう女の子なんて……。
「ああソファーに汗が染みちゃったのを気にしちゃってるのかな? そんな事気にしなくても大丈夫だからね」
「…………え?」
え……? 汗……?
「卯月ちゃん、やっぱり最近は疲れてるみたいだねえ。今日のマッサージは疲労回復効果もあるマッサージをしたんだけど、このマッサージは疲れていると凄く汗が出てしまうんだよ。こんなに汗をかいたって事はとっても疲れていたんだろうねえ」
嘘…………。
もしかして……。
バレて……ないの?
「あ、えっと、あ、あの、その……」
「どうしたんだい?」
「わ、私、マッサージ中に、へ、変なこと、しなかったですか?」
「変な事かい? う~ん、おじさんはマッサージに集中してたからねえ、卯月ちゃんが何かをしていたって言われてもいつものように気持ちよさそうに……ああ、今日は沢山眠っちゃっていたねえ」
用務員さんは私にいつものような笑顔を向けてくれます。
ば、ばれてない、私が気持ちよくなってイっちゃった事、バレてないです!
だ、だってそうですもん。もしバレてたら絶対にいつものように笑ってくれないです!
マッサージ中に何度もイっちゃってえっちな液体で染みを作っちゃうような女の子をいつものように接してくれるはず無いですもん!
「よ、よかった、よかったぁ~~~」
「よかったって、何がよかったのかな?」
「な、何でもないですっ」
安堵感で胸をなでおろしていると、用務員さんは私にタオルを渡してくれます。
「はい。沢山汗をかいてるしよかったら使ってね」
「あ、ありがとうございます」
「ソファーはおじさんが拭いておくからねえ」
「あっ……」
私が静止する間もなく用務員さんは私のえっちな液体が染みこんだソファーを手に持ったタオルで拭いていきます。
それを見て私は男の人に私のえっちな液体を拭かせているという事実に恥ずかしさと共に何ともいえない不思議な気持ちが湧き上がってきます。
それは私の体の奥底に収まったはずの熱を再び灯すに十分なもので……。
(な、何を考えてるの私!?)
私は頭を振って理性を保たせます。
何を考えているの?
本当に危なかったんだよ?
もしバレてたら…………。
私がイっちゃうところを男の人に見られて…………。
またです。
また、熱が……。
(駄目、駄目だよ……)
私は頭を振って湧き上がってくる気持ちを抑えます。
でも、私の体の底からは熱が止め処なく押し寄せてきていて。
(駄目っ! もう、帰らないとっ! 早く帰ってレッスンにいかないと、私っ……)
その時でした。
「卯月ちゃん。明日は土曜日だよねえ? 土曜日は朝からレッスンはあるのかなあ?」
「え……? 明日のレッスンは夕方からですけど……」
「そっかぁそれなら疲れている卯月ちゃんに特別で気持ちのいいマッサージを朝からしてあげたいんだけどどうかなあ?」
ドクンと私の胸が高鳴ります。
「と、特別、ですか?」
「そうだよお」
「き、気持ちいいって、足よりもですか?」
「そうだよお」
さらに私の鼓動は跳ねました。
足よりも気持いい?
足だけでもあんなに気持ちいいのにそれより更に気持ちいいの?
「ど、どんな、マッサージ、なんですか?」
「……嫌じゃなければだけど。全身にミルクを塗って体全体をマッサージするんだよ」
「っ!!」
ぜん……しん?
体中に、ミルクを塗って?
想像したと同時、私の内股に液体が流れました。
押えていた熱ももう止められませんでした。
「どうするのかな? 卯月ちゃん?」
私は…………。
●~
ハムッ ハフハフ、ハフッ!!
卯月ちゃんのマン汁ウンマアアアアアアアアアアアアアイ!!!!
僕はソファーに染みこんだ卯月ちゃんのマン汁を舐めながら射精した。
あー、やっべ、今日というこの日は永遠に忘れる事の出来ない日になってしまったぜよ。
卯月ちゃんのフェラからのごっくんプラスアヘ顔イキ狂いをこの目に焼き付ける事が出来たという事実。
僕にとって大いなる飛躍の記念すべき1日だった。
そして何より。
多分もう卯月ちゃんは堕ちる。
僕が押し倒したらそのまま卯月ちゃんは僕を受け入れてくれる。
今現在の卯月ちゃんのステータスからも明らかである。
▲
名前 島村卯月
タイプ キュート
年齢 16歳
身長 155cm
体重 44kg
B-W-H 83-56-86
趣味 オナニー、用務員のマッサージ
好物 用務員のおちんぽミルクティー
状態 発情中、健康
親愛度 70/100(家族と同じくらい信頼できる相手)
Vo 70/100(トッププロ並)
Da 75/100(世界レベル)
Vi 70/100(100年に一人の美少女)
感度 200/400
性感帯 乳首、クリトリス、ケツ穴、喉マンコ、用務員に触れられた場所
オナニー回数 185回
イッた回数 677回
セックス回数 0回
▼
すでに僕の信頼度は家族と変わらないくらい。
そして、性感帯は僕が触れた場所になっている。
趣味も好物も僕に関するものになっている。
ここまで来ればもう後は卯月ちゃんの処女を奪うだけ…………。
と、考えていた時期が僕にもありました。
処女を奪わないのか?
いや違うんですよ。
最近の卯月ちゃん、何かやばくないっすか?
今日とかも僕のチンポに触ってもらうだけで満足のはずが蓋を開けてみればアレだったんです。
僕の予想を簡単に上回って来てくれてるんです。
もはや卯月ちゃんはドスケベ変態な女の子になっているのは間違いない。
だけどまだ卯月ちゃんには先がある。
そしてそれは僕が手を出さなくても卯月ちゃんが自分から行なってくれるものだと僕は考えている。
そう、ものすごくエロイ顔で明日のマッサージをしてほしいと頷いた卯月ちゃんを僕は期待してるんだよ。