神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
朝5時。
私は用務員さんの部屋の前に来ています。
「はぁ……はぁ……」
朝早い時間、用務員さんもまだ起きてないかもしれません。
でも、私はもう我慢できなかったんです。
「昨日から……治まらないの……」
昨日はあの後レッスンもお休みして家に帰ってずっと今日のマッサージのことを考えていました。
全身をマッサージするって、もしかして私の……おっぱいも?
おっぱいを優しくマッサージされて、最後に乳首をつままれて……。
そんな事を考えながら乳首を弄って何度もイっちゃいました。
他にもお尻をマッサージされて、マッサージされている間に私のお尻の穴に用務員さんの指が……。
そんな事を考えながら何度も何度もお尻の穴を弄ってイっちゃいました。
私のアソコも触られてしまうのかな?
指で撫でられながらも、アソコの突起をつままれて、時折強弱のある刺激を加えてくれるんです。
ゆっくりねっとりとアソコを責められながら、お尻の穴も、乳首も攻められて…………。
そうやって私は妄想の中で気持ちのいいマッサージを思い浮かべながらひとりえっちを繰り返し一睡もせずにここにいます。
「気持ちいいこと……はやく……してほしいよぉ……」
抑え切れない熱を胸に私は用務員さんの部屋の扉の前まで来ました。
すると扉は私が来ることを知っていたかのようにゆっくりと開いて。
「待っていたよお卯月ちゃあん」
満面の笑顔の用務員さんが出迎えてくれました。
待っていたのは私のほうです。
早く、沢山、気持ちよくしてくださいね。
用務員さん。
●~
扉を開けた先にはエロの女神がいた。
髪は乱れていつものサイドテールも無い。
目は潤んでいて、いつものようなあどけない可愛さではなく男を喰らう悪女のような表情。
制服姿ではあるが所々着崩れていて、シャツがはみ出ていたり、ボタンが止まっていなかったりで隙間から紅潮した肌が見える。
そして、スカートから見える太股には隠す事もしていないのか、液体が滴り落ちている。
何の液体なのかは言うまでもなかろうよ。
アカン。
襲ってしまいそうだ。
つーか普段だったら100%襲ってた。
現在進行形で射精して賢者モードも維持してるから何とかなった。
本当に危なかった。
「用務員さぁん……早く気持ちのいいこと……してくださぁい……」
ウ゛ッ!!
い、今すんげえ精子でた。ガムみてーなのでた。
まずいぞ、この卯月ちゃんのペースだとどっかで理性が崩壊する。
とりあえず部屋に入ってマッサージの準備に取り掛かろう、そうしよう。
「じゃあ卯月ちゃん。今日は全身マッサージだからまずはこの水着に着替えてもらっていいかなあ?」
卯月ちゃんを部屋に招きいれて早々に取り出したるは肌面積の非常に少ない白のビキニ。
それを手渡すと卯月ちゃんは水着をジーっと見ている。
次に取り出したるは僕用の目隠し。目隠しと言っても完全に透けて見えるエセ目隠しだ。
「流石に肌を見せるのは恥ずかしいと思うから僕は目隠しをして見えないようにしてマッサージをするねえぇぇえええ!?」
ありもしない紳士アピールをしようとしたのに卯月ちゃんは何とその場で制服を脱ぎ始めて水着に着替えようとする。
「ちょ、ちょちょっと卯月ちゃん!? 着替えはあっちの部屋でやってもらえればいいんだよ!?」
「あっ……そうですよね……着替えてきますね……」
僕に言われて脱ぐのを止めて水着を持って着替えに行った卯月ちゃん。
そして1分も経たずに戻ってきた卯月ちゃんを見て再度僕のチンポは爆発する。
陶器のような白い肌が桜色に染まり大粒の汗が所々から噴き出している。
この世界で初めてみた卯月ちゃんの水着姿は信じられないほど美しい。
水着の上からでも分る程よい大きさで完璧な形のおっぱい。
そのおっぱいはツンと勃起した乳首が自己主張をしている。
股間からは止め処なくマン汁を流し続けており、くっきりと縦筋のマン筋が見て取れる。
卯月ちゃんの表情はすでに蕩けきっており、僕と目が合った瞬間卯月ちゃんは舌なめずりをして桜色の唇がてらりと輝いた。
だ……駄目だ。まだ襲うな……。
こらえるんだ……。
し……しかし……。
すでに僕の射精の量は水道の蛇口を全開にしてるのと同じくらいになっている。
これ以上卯月ちゃんを見続けるとチンポが壊れちまう。
僕は早々にマッサージを行う事にした。
「う、卯月ちゃん、ここに寝てくれるかな?」
エセ目隠しをして指差すのは空気をパンパンに入れたマット。
ソープランドのマットプレイで使うアレだ。
そこに僕の精液を事前に撒き散らしてヌッルヌルにしてある。
「わかりましたぁ」
そこに躊躇なく寝そべる卯月ちゃん。
寝そべった瞬間何度も痙攣してイったようだ。
流石は僕の精液で感じる変態さんだ。
と、そこで僕の予想を上回る行動を卯月ちゃんは取ってきた。
「はやくぅ、気持ちいいことぉ、してくださぁい」
仰向けになった卯月ちゃんは僕を見ながらオナニーを始めたのだ。
左手で乳首を弄る為に水着に手を入れて、右手で水着の隙間からマンコをまさぐっている。
あぁ、コレは無理かもしらんわ。
★★
私は今用務員さんの前でひとりえっちをしています。
何度も駄目だって思いました。
でも、しょうがないんです。
用務員さんは目隠しをしてて私が見えないし。
気持ちのいいミルクがこんなに沢山あるんです。
気持ちよくなりながら気持ちのいいことをしてもらうのはしょうがないんです。
あっ、用務員さんの手が私の足に伸びていきます。
私は足を用務員さんの手に自分から持っていくと、私の足に触れた用務員さんはマッサージを始めてくれます。
「ンッ♥️」
最高の気持ちよさです。
ひとりえっちをしながら気持ちのいいマッサージを受ける。
一瞬でイっちゃいました。
それがずうっと続いていきます。
用務員さんが私の足をマッサージをしてくれるから、私は激しくアソコを弄ります。
足がアソコになったみたいです。
用務員さんの手が私のアソコをマッサージしているみたいです。
「ンアッ♥️」
声は出しちゃいけないって分っているのに出ちゃいます。
でも私の声で用務員さんが変だと思って目隠しを取ってしまったらと考えたら更に気持ちよくなりました。
見られるかもしれないって事がたまらなく気持ちいいんです。
用務員さんの手が私の太股にまで伸びてきました。
私の太股には気持ちのいいミルクよりも沢山の液体がついています。
それは全部私のアソコからでた液体。
何も知らない用務員さんがその液体に触れました。
「ンッ♥️ ハァン♥️」
言いようの無い気持ちで気持ちいい、何もかもが気持いい、私の体が全部気持ちいいに包まれています。
やがて用務員さんの手は太股を越えて、足の付け根まで伸びて、私はそれを凝視します。
(あ、あっ、わ、私のアソコに、用務員さんの指が、あっ、あっ、あっ…………えっ)
その瞬間を期待した私に用務員さんの指は答えてくれませんでした。
「な、ん、でぇ?」
「ど、どう、したんだい? 卯、月ちゃあん?」
「……なんでも……ないです…………」
再び始まる気持ちのいいマッサージ。
今度は私のお腹を用務員さんの指が優しく揉んでくれます。
「ヒィッ、ンッ♥️」
凄いです。なにこれ?
お腹、熱くなっていく。
お腹の下、お腹の中から熱くなって、アソコも熱い。
私は両手でアソコを弄ります。
用務員さんがお腹を撫でて、私はアソコを激しく弄る。
「あっ♥️ あっ♥️ あっ♥️ あぁっ♥️」
アソコが凄い事になっています。
激しく弄るとプシャッっとえっちな液体が出て止まる事がありません。
もう声も抑えられません。
絶対にバレちゃう、でも気持いい、キモチイイ、イク、イキ続けちゃう。
「う、卯月ちゃあん、ミルク、かけるよお」
ミルク? そう思う間もなく私の頭は真っ白になりました。
「ヒアァァァァァァ♥️♥️♥️」
私の下半身からお腹にかけて大量のミルクが降り注ぎました。
大きなミミズみたいな何かが白いミルクを吐き出しています。
これは私がいつも飲んでいるあの特製ミルクティーのミルク。
そしていつも気持ちよくなっているあのミルク。
「気持ちいいィィィ♥️ イグッ、イクウウウウウウ♥️」
あれ? 私、今なんて言っちゃったんだろう?
「イっちゃう♥️ イクッ♥️ またイクのぉぉぉ♥️」
あ……。あはは、あはははは…………。
終わっちゃいました。
全部終わっちゃいました。
私は何度も何度も叫んでいます。
絶頂に達してしまった事を叫んでいます。
もう無理です。
こんなのバレないわけないです。
用務員さんにバレちゃった。
マッサージをしてもらっているのに、用務員さんが見えてないのをいいことにひとりえっちをしていた頭のおかしい女の子。
常識を疑うような行為をする私を用務員さんはもういつものように接してくれないでしょう。
用務員さんはもう私をお茶会に誘ってくれる事もないでしょうし、マッサージもしてもらえるわけもありません。
そう思うととても悲しい気持ちになってしまいます。
せめて、あの綺麗な花園を見る事くらいは許してもらえたらうれしいな……。
「あひぃっ♥️ 気持いいっ♥️ 気持いいんですぅ♥️ まだ、いぐっ♥️ いっぐぅっ♥️」
「そ、そう、なのかあ、い? き、気持いいのは、疲れが、溜まってるっ、証拠だよお」
え……?
用務員さん?
「イグッ、イグイグイグウウウウ♥️」
「んん? ど、どこにイきたいのかなあ?」
気付いて……ないの?
「ンッ、アンッ♥️ ンアッ♥️ アヒッ♥️」
「お、お腹、のマッ、サージだから息と、声がで、ちゃうのはしかたないよお、我慢せずに、一杯出してねえ。僕も一杯出すからね」
「~~~~~~~っ♥️♥️♥️」
同時に大量にまたミルクが私に降りかかりました。
やっぱり、気付いていない。
その事実に気付いてまず私が感じたのは、邪な喜び。
気付いてないならこのまま気持ちよくなれる。
「ほ、ほらあ、卯月ちゃん、いっぱい出たよお」
「んひっ♥️ いいぃぃん♥️ いくぅぅぅ♥️」
「ヴッ!! そ、そうそう、我慢せずに一杯声を出そうねえ」
我慢しなくてもいいんですか?
だったら、我慢しませんよ?
だって、用務員さんが言ったんですからね?
我慢しなくていいって。
気付かない用務員さんが悪いんだもん。
私もう、我慢なんて、しないもん。
「んあぁぁぁぁぁぁあああああっ♥️♥️♥️ いっくぅぅぅぅぅううううう♥️♥️♥️」
●~
ぼ、僕は長男だから今まで我慢できているけど、もうこれ以上は無理だ。
もう卯月ちゃん声を隠す気もないし、オナニーの激しさが凄い事になってる。
水着がはだけて顕になった卯月ちゃんの生おっぱいは激しいオナニーでぷるぷると揺れて、ついにこの目で見る事の叶った卯月ちゃんの生マンコは縦筋一本の可愛らしいマンコだが卯月ちゃんが自分で広げてクリも膣内も丸見えで止め処なくマン汁が噴き出している。
ケツ穴では卯月ちゃんの右中指がずっぽりと差し込まれて激しく動いて卯月ちゃんがイク度にケツ穴からもマンコからも真っ白な本気汁が溢れ出している。
あ、やべ、また出る。
何度目かわからない超特濃精液の射精。
生おっぱいを見て、生マンコを見て、生オナニーを見ては濃さが増していく僕の精液。
殆ど個体の精液が卯月ちゃんにぶちまけられて、卯月ちゃんは精液を浴びて白目をむいて痙攣するが、その間もケツ穴を激しく弄って、クリを潰さんばかりに摘み上げていた。
ああ、もう無理。
やっぱもう犯すわ。
しかたねーし。
こんなん我慢できるわけねーーーーーーーーーーーーーーーーーーんおおおお!?
★★
私はミルクの出ている生き物を手繰り寄せてミルクの出ている場所を咥えます。
この世のものと思えないくらいの美味と同時に感じる快感。
喉がアソコになっているような感覚にミルクを飲み込むたびにイっちゃいます。
私はミルクを飲みながらアソコとお尻を激しく弄り、用務員さんのマッサージを受け続けるんです。
多分天国があるならこんな感じなんだろうなと思いました。
ひとりえっちじゃ味わえないほどの気持ちよさ。
気持いいだけじゃなくて人生で味わったことの無いような美味の飲み物。
満たされていくのを感じます。
体が、心が満たされていきます。
すると少しだけ心に余裕が出来ました。
余裕が出来ると考えることが出来ました。
それは本当にちょっとした疑問だったんです。
私が咥えているミルクを出してくれる生き物のこと。
ミルクを飲んでこんなに気持ちよくなっているよね?
だとしたら、もし、アソコやお尻にミルクが入ったらどうなっちゃうのかな?
気持いいのかな?
気持いいよね?
絶対にキモチイイ。
どっちにする?
どっちでもいいや。
わたしはこの生き物をわたしのなかにはいりそうな所にもっていき。
「ンほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️」
●~
フ、フハハ。
フハハハハハハ、ハハハハハ!
実にッ! スガスガしい気分だッ!
歌でも一つ歌いたいようなイイ気分だ~~~!
フフフハハハハハハ!!
何故かって!?
それはッ!
僕のチンポがッ!
卯月ちゃんのケツ穴に入っているからだァァァァァァァ!!
「オッ♥️ オォッ♥️ すっ、ごっ♥️」
僕は何一つしていない。
卯月ちゃんがッ、自分の意思でッ、僕のチンポをッ、自分のケツ穴に導いてアクメをキメているッ!
「おっ♥️ おなかっ♥️ なかであばれてるのぉっ♥️」
卯月ちゃんのお腹は凄い事になっている。
それもそのはず、僕の射精は尋常ではなく毎秒1リットルは出してるんじゃないだろうかってくらいの量が吐き出されているみたいだ。
卯月ちゃんのお腹はボコボコと腫れあがって妊婦さんみたいだ。
「お゛っ♥️ おながっ♥️ こわれちゃうっ♥️」
アクメ顔で壊れるなんて同人じゃないか!?
ぼ、僕は薄い本を体現しているのか、凄い経験だぞこれは!!
「で、でもぉ♥️ ぎ、ぎもぢ、イイのっ♥️」
あ、やべっ。
「あ゛っ♥️ し、死んじゃ♥️ イク♥️ いぎ死♥️ しんじゃううううううううううううう♥️♥️♥️」
気持いいとの卯月ちゃんの言葉に感動して更に射精をしてしまった僕は完全に卯月ちゃんを昇天させてしまったようだ。
アヘ顔で舌を突き出して痙攣している卯月ちゃん。
僕のチンポに熱いものを感じて見て見るとどうやらおしっこが垂れ流し状態になっているらしく、流れ出た卯月ちゃんのおしっこと僕の撒き散らされた精液が混ざり合って生命の海が完成されている。
その光景に更に感動して射精をしてしまったときにそれは起きてしまった。
「うっ」
アヘ顔を晒していた卯月ちゃんが何かに気付いたように目を覚ます。
「あっ、えっ、な、なに? なんなの?」
パンパンに腫れていた卯月ちゃんのお腹が一瞬だけへこんだ様に見えた。
「うっ、ごほっ」
卯月ちゃんの顔色が変わっていく。
最初はどこか気持ち悪そうにしているが、やがて顔を真っ赤にしてどんどん蕩け顔になっていく。
「あ゛っ♥️ し、知らない♥️ こ、こんなの、知らない♥️」
いやいやと頭を振って何かに耐えているようにしていた卯月ちゃんだったが、やがて天井を見上げてゆっくりと口を開いた卯月ちゃんから何かが吹き上がった。
「お゛っ゛♥️ げぼぉっ♥️ ごぼぼぼぼっ♥️ んんんごぼおおお゛ごぼぼぼおおおお゛♥️」
「う、卯月ちゃん!?」
それは僕の精液だった。
ケツ穴に差し込まれた僕のチンポから出た大量の精液が逆流して卯月ちゃんの口から吹き出してしまったのだ。
「おっ♥️ おっ♥️ ごぼおっ♥️」
「やべ、やべえ、ど、どうしよう、どうすんだこれ!?」
全身を痙攣しながら口から大量の精液を吐き出し続ける卯月ちゃん。
僕はそれにパニックになってしまいあたふたとしながらも、僕の精液を吐き出し続け全身を痙攣させてアヘ顔を晒す卯月ちゃんを見ながら止め処なく射精を続けたのであった。
★★★
私は今まで知りませんでした。
こんな快感がこの世にあるなんて。
私はお尻に入った生き物を動かしながら用務員さんのマッサージを受け続けています。
私の手首くらいの太さの生き物を私のお尻は飲み込んでいます。
ひとりえっちでお尻の穴を弄っていましたけど、あんなの只のおままごとでした。
これを覚えてしまった今、もう私はお尻を指で弄るだけでは満足を得る事は絶対にできません。
生き物はゆっくりと私のお尻の奥に入り込み、しばらくすると外に出ようと出口に戻っていきます。
その度に私はイっています。
もうどれくらいこの動きでイってしまったのか見当もつきません。
少し擦れるだけでイっちゃうんです。
ずっとこの生き物をお尻に入れてたいよって思っちゃいます。
それだけじゃないんです、生き物はミルクを吐き出し続けています。
大量のミルクは私の体に恐ろしいほどの快楽を与えてくれるんです。
今までひとりえっちで得ていた快楽を全部足してもこのミルクの快楽には勝てません。
ミルクは私のお尻からお腹を逆流して口から吐き出されています。
こんな事、想像したこともありません。
私はミルクを吐き出しながら快感を得ているんです。
今まで知ることの無かった気持ちよさにイくのが止まりません。
そして用務員さんのマッサージ。
私がこんな事になっているなんて用務員さんは考えもしないでしょう。
私はもう水着も脱ぎ捨てて生まれたままの姿でお尻にミルクを吐き出す生き物を入れてマッサージを受けているんです。
用務員さんは私の様子に気付くことも無くマッサージを続けてくれています。
少しだけ残念なのは用務員さんは私のおっぱいやお尻やあそこには一切触れてくれないんです。
十分気持のいいマッサージで何度も何度もイっちゃってますけど、用務員さんが今私の体の気持いいところを触れてくれれば更に先の気持ちよさがあるんだろうなって思っちゃいます。
でも、いいんです。
用務員さんは疲れている私の為にマッサージをしてくれているんですから、それ以上を求めちゃ駄目だって分ってるんです。
だから、私はこの子で気持ちよくなるんです。
蛇のようなミミズのような不思議な生き物ですけど、私はこの子の事が大好きになっちゃいました。
だって、私の事をこんなに気持ちよくしてくれるんですよ?
見た目はちょっとアレですけど、私はもうこの子がいないと駄目になっています。
だから、もっと私の事を、気持ちよくしてね?
私は優しくこの子を撫でてあげると、この子は沢山のミルクを私の中に出してくれました。
★★★
マッサージが終わり、私は制服に着替えてミルクを飲んでいます。
用務員さんはペットボトルでお茶を一気に飲み干していました。
用務員さんは大分疲れた様子で汗を拭っています。
「本当に長い時間マッサージしてもらってありがとうございました。疲れましたよね?」
私はミルクをお替りする為に箱の中にいるあの子に手を伸ばして優しく撫でてあげます。
すると、あの子は沢山のミルクを出してくれて私はそれをカップに入れて舌鼓をうちました。
「ヴッ!? ぜ、全然疲れてなんかないよお? 卯月ちゃんにマッサージをしてあげるためなら何時間やっても疲れないんだよお?」
嘘です。絶対に本当は疲れてます。
さっきから息が荒いですし、体も震えています。
……それも私が朝早くに来て夕方までマッサージをしてもらっていたせいなんですけど。
12時間もマッサージをしてくれるなんて本当に用務員さんはお人よしというか何と言うか……。
「それで卯月ちゃんの疲れは取れたのかなあ?」
……疲れ、そんなのもう無いに等しいです。
用務員さんのマッサージは本当に凄くて、あんなにイったのに疲れなんて一つもなくて、今からまた何時間もあの気持のいい事をしたいくらいなんです。
でも、流石に疲れが見える用務員さんにこれ以上…………。
「まだ疲れが残っているようなら明日もマッサージをしてあげるよお?」
…………。
「明日はレッスン、何時からなのかなあ?」
…………。
「朝からでもいいよお?」
…………。
「なんなら今からのレッスンが終わった後でも大丈夫だよお?」
今、から?
「…………用務員さん、疲れてないんですか?」
「元気イッパイだよお」
今から、また、気持ちよく、なれるの?
「…………あの、実はまだ疲れが残ってるみたいで」
「ええ? それは大変だ」
「……レッスン、お休みして、今からお願いしてもいいですか?」
「れ、レッスン休んでもいいの!?」
「はい、疲れが残ったままでレッスンをして怪我しても危ないですし」
私はあの子を見ながらごくりと喉を鳴らして用務員さんに答えました。
滴り落ちるミルクを見て、唇を舐めてさっきまで飲んでいたミルクの味を思い出します。
私は用務員さんに向き直り、私を気持ちよくさせてくれる手を掴んでお願いします。
「また、気持ちよくしてもらっても、いいですか?」
するとあの子が用務員さんの返事のように勢いよくミルクを吐き出して、私の手にミルクがかかりました。
そのミルクを舐めながら、私は立ち上がり用務員さんの手を取ってもう一度あのマットに足を運ぶのでした。
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名前 島村卯月
タイプ キュート
年齢 16歳
身長 155cm
体重 46kg
B-W-H 84-56-86
趣味 オナニー、用務員のミルクマッサージ、触手アナルセックス
好物 用務員のおちんぽミルク
状態 淫乱、発情中、健康
親愛度 90/100(自分をさらけ出せるほど信頼できる相手)
Vo 70/100(トッププロ並)
Da 75/100(世界レベル)
Vi 70/100(100年に一人の美少女)
感度 500/500
性感帯 乳首、クリトリス、ケツ穴、喉マンコ、用務員に触れられた場所、用務員のおちんぽミルクが触れた場所
オナニー回数 211回
イッた回数 3241回
アナルセックス回数 1回
セックス回数 0回
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